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こんにちは、あべこです。 今日の北海道めっちゃ寒いです。20度ぐらいしかなくて曇り空って感じて、明日から実は福岡に行くので、
ビビってます。正直ビビってます。暑さ、得意な方だけどビビってます。 しっかりと干からびないように、体力尽くでいきたいなと思います。
福岡の方よろしくお願いします。 今日なんですけど、今日はちょっとですね、昨日いろんな壁打ちをさせていただいている中で、僕自身が言語化できてなかったところが結構クリアになったので、それをちょっとお伝えできればなと思います。
皆さん、相転移っていう言葉知ってますか?相転移。相性の相、相談の相に転移する。
転じるに移るですかね。相転移。何の言葉かというと、科学の領域の言葉だそうなんですが、僕がやっている仕事、この相転移を起こす仕事だったんだっていうところがめっちゃ明確になったので、その話をしようかなと思います。
今日の話、若干ちょっと難しいかもしれないです。僕も昨日理解するのに結構頭使ったので、できるだけわかりやすく伝えられるかなチャレンジというところで聞いていただければなと思います。
相転移という話にはなるんですけど、相転移の話はもうあんまり置いといてよくて、僕がやっていることを分解するとこういうことだった。そして僕はちょっと認識を違っていたっていうところの話になります。
僕がやっているのは人間関係を改善したりするというお仕事させてもらってます。例えば夫婦関係ですね。すれ違うのはなぜなのか。親子関係でなぜこうわかってくれないのか、伝わらないのか。
上司部下の関係でなぜがあいつは成果ができてこいつは成果が出ない。こいつにはどういうふうに言えばいいのかみたいなところを担当させてもらってます。
それをすり合わせることによってお互いのコミュニケーションが良くなってお互いの本心をちゃんと言い合えるよねっていうところ。
体感値としてよく言われるのは80%ぐらいのイライラモヤモヤはなくなるよねみたいなことはよくおっしゃられる方が多いかなっていう領域をやってます。
ここを僕は介入して仲介してるって感じなんですけれども、僕がやってるのって結構ワードとして一つあって中立っていうのがあります。
AさんとBさんのコミュニケーションエラーですね。何かしらのすれ違いに対して中立な立場を取ることによってお互いの情報を整理して翻訳するということをしてます。
これによって本当はお互い言いたいことって実は一緒だったのに伝え方、表現の仕方、考え方が違うが故にすれ違ってるっていうのが実はめちゃめちゃ起きてます。
で、これを僕はAさんとBさんと仮に仮定するのであれば、Aさんが見ている視野、見ているベクトルとBさんが見ているベクトルっていうのが平行線上にあるような感じで
どうしたって交わらないっていう感じなんですね、僕の中で。なのでそこのちょうど中間点に入ってあげて、こっちだよこっちだよみたいな感じで読んであげる。
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それを長尻を合わせてあげる。少しずつベクトルを向かわせてあげることによって合致する視点に僕がお連れするみたいなイメージなんですね。
ちょっと抽象的かつ絵も描けてないので伝わりにくい部分あると思うんですけど、イメージは平行ですね。横の平行の棒があってベクトルがあってそれに対して少しずつ真ん中に角度を寄せていって最終的にZみたいな感じに合わさるときにそのモヤモヤだとかが解消されて良いコミュニケーションができるって僕はずっと思ってたんですね、そのイメージでやってたんですけど
これを相談させていただいたときに僕のこの表現を伝えたら、それはあれだね、相転移だねって言われたんですね。相転移って何ですかって話で、僕もやっぱ知らない領域だったんですけど、これは科学の領域においてありとあらゆる実験とかいろんなものがあるそうなんですけどそこの僕が言ってるその合致する点に至るまでって僕はどちらかというとじりじりじりじり寄っていってるっていう表現だったんですけど
そうではなくてある地点でパンと閃くとか何かが変化するきっかけが起きるっていうときはじりじりじりじりと分度器が開くように行くんではなくてグインって行くっていう表現あれですけど
きれいな放物線とかではなくてある一定の時にいきなりその到達点合位地点中間地点に両方が合わさるこの瞬間を相転移って言うんだよっていう風に教えてもらいました。
なので僕はどちらかというと徐々に徐々にこう歩み寄っている歩み寄るためのきっかけを刺激しているっていうイメージだったんですけど実はそうではなくてある一定の一定というか一瞬において
あそうだったのねっていうのが起きるから
それぞれの認識が当てはまった時にああそういうこと思ってたのねっていう相互理解が生まれるんだよっていう風に教えてもらいました。
めっちゃなるほどなぁと思いました僕のイメージと実際起きてることちょっと違ったんだっていうところで学びになったんですがやっぱり結構いろんなその僕が介入させていただいている中で
こう皆さんこう一瞬こう閃くような あだからあの時こうだったんだとか
だからあの人こういう表現してたんだねっていうのが腑に落ちるまさに腑に落ちる瞬間 腑に落ちる時ってこうストーンって落ちるイメージですよね
あんな感じですそんな感じでこう一瞬でパンと変わった時にプラスの効果が生まれてるんだよって いうことを教えてもらってなるほどって思ったのと同時にってことはそれ意識したら
もっともっと再現性上がるんだなっていうのも同時に思えた そんな話になります
僕は今までこうどちらかというとジリジリ合わせているようなイメージではあったんです けどある一定の瞬間にそういう現象が起きるのであればそれを狙っていけばいいんだ
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なーって思ったので結構今後のセッションの仕方とかも結構変わってくるなと思います かつ今のところで言うとその想定の瞬間ですね
インパクトの瞬間を起こすのは僕の問いがきっかけになるなっていうのは非常に思いました 僕自身もセッションしている中でいっぱいたくさんの質問を投げかけさせていただく中で本人が
その問いの中でハッとする時があるんですね これがやっぱりその瞬間なんであろうなーっていうふうに綺麗にあの頭の中整理できたかなと思います
これって人間関係だけじゃなくてまぁそもそも科学的に証明されている表現になってくる のでいろんな状況シチュエーションでいろいろあると思います
例えばビジネスの話で言うとビジネスが伸びる瞬間というのがあるかもしれないし もちろん人間関係もそうかもしれないし
なんかいろんなタイミングでこの想定員っていうのは実は起きてるんだよねっていうふうに教えて もらって結構僕自身の見方も大きく変わったかなと思っています
つまり僕自身はやっぱそれを知らなかったからこうまだ言語化できてなかったっていうところ だったのでやっぱり知識って大事だなぁって思いましたし
知識を深めてそれをどう理解するかっていうところにもつながってくるので そこはこう僕自身も大事にしたいなって思うのとまだまだ知識足りないなっていうのは
改めて思ったところです まあその上でも僕自身がこう伝えられる知識っていうのもあるのでそれはむしろ知らない方も
やっぱりいるっていうところもあると思うのでこういった心理学とか人の心だったり もちろんプロファイリングもそうですけどコミュニケーションとか
思考のパターンそういったところをしっかりとお伝えしていくっていうのは改めて大事だ なーっていうところを思いました
僕自身今回のお話というか相談をさせていただいたのをきっかけにやっぱり僕の知らない 言葉で表現するとよくわかる
わかってもらいやすいっていう幅があるんだなっていうのも痛感したところだったので 自分自身の子成長というのはやっぱりもっともっと高めていきたいなと思いますしその
成長を刺激してくれる人と一緒にいる 影響を受けるっていうのはやっぱ大事だなぁと思うのでこういった学びの機会とかっていう
のは積極的に動いていきたいなと思いますし それをしていくからこそ大人ですね大人が自身が高プラスに転じていくということが
永続的に続いていくだろうなと思っているのでもっともっとですねこう 学びたいとか成長したいという欲求のある方に向けた発信っていうのもしていきたい
なと思っております はいということで今日は想定位という話をさせていただきました
ワードは難しいんですけどあのイメージは簡単です ジリジリ分度器が開くんじゃなくていきなりパーンとピストルが鳴るかのごとく一瞬で
解決というか 気持ちが晴れるそういったところがあるんだよっていうのが想定位という表現されるんだ
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という話でした この話自体が皆さんにとって何か役に立つかというとちょっとよくわかんないんですけど
ただ僕は今までずっとやってきた中立な立場を取るっていうのはこの想定を引き起こす ためにやってたんだなっていうのが非常に腑に落ちたのでそんな話をちょっと共有させて
いただきました はいということで今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます
引き続きサブスタッフのフォローお待ちしておりますよろしくお願いします それでは
私は何だってできるあなたも何だってできる 誰もが何だってできる今日も1日高格上げていきましょう