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こんにちは、あべこです。今日もラジオやっていきます。
いや、あの、寒くないですか?めっちゃ寒い。
今日、北海道、僕住んでるとこ14度なんですけど、14度はまあまあ寒いんですけど、風が強くてめっちゃ寒くて、朝ゴミ出しに行っただけでも震えながら帰ってくるぐらいな感じなんですけど、
まあ夏いつ始まるんだっていうところで。
今週、実は札幌はですね、よさこい祭りがありまして、ご存知の方いるかもしれないですけど、大通公園っていう横にたたっぴろい長い公園があるんですが、そこの道路を全部封鎖して、よさこいっていう踊りですね、のイベントがあるんですけど、
これちょっと感染するのも寒くてやってられんなっていうぐらい寒いんですけど、皆さんのお住まいはどうでしょうか?だいぶ暑くなってきたでしょうか?
今週の方とかはこの時期もう運動会終わってるよっていう話も聞きますが、それぞれ皆さんいかがお過ごしでしょうか?
ちょっと今日はですね、朝気づいた話で早速シェアできるものがあったので、その話をしていこうかなと思います。
今日のテーマは、週刊の壁を取っ払うには、という話をしていきます。
この話、ちょうちょう耐え無理で、ついさっき、なるほどねってなった話なんですけど、結論からいくと、週刊の壁を取っ払うのは、自分の強みであるというところです。
何の話かっていうと、今日はですね、僕はプロファイリングというところですね、AIもやってますけれども、プロファイリングというところでEQ教育という活動をさせていただいてます。
EQ教育って何かっていうと、EQっていうのはIQと違って、IQは知能指数ですけど、EQは心の知能指数と言われてます。感情表現とかそういった領域になりますね。
日本人はこのEQ値っていうのが世界に比べて低いよっていう風に言われてます。それはもちろん日本の文化だったり風土っていうのの影響はもちろんあるんですが、それにしても著しく低い。
そして日本の大人がとても低いよっていうのが言われてます。
このEQが低いと何が起こるかというと、自分の感情が分からないとか人の気持ちが分からないことによって色々なコミュニケーションのズレが起きたりとか、自分自身って何なのかなって迷うようなことが多いよということが言われています。
だからこそ今色んな人と比べちゃう時代にもなってますし、色んな情報が流れている時に自分自身を捉えられなくなって、自分の感情、心が知れない。
そして相手のこともちゃんと分かってあげられない。心と心で会話ができないっていうのが社会的に大きな問題になってきているよというのがあります。
僕らはここのEQという領域において自分自身を理解して相手を理解して思い通りに自分たちのコミュニケーションをつないでいこうよっていうのが僕らがやっていくミッションになってます。
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そこに使えるものが僕らが扱っているゼロベースプロファイリングというものになるんですけれども、僕は表現として究極の自己理解ツールというふうに言ってます。
生まれ持った先天的特性を割り出して、自分が何者であるか、どういう性質があって、どういう心の動き方、どういう強みがあるのかっていうところを見ていくよというものになります。
それを用いて、今日メンバーの中でミーティングをしていた時に、テーマが週間の壁を取っ払った時はどんなものだったかっていう話だったんですね。
それぞれ週間続かないなとかあったものが続けられるようになったのはどういう原因があったでしょうかっていうのを紐解いていった時に、見事にみんな壁があって、それを取っ払った時の何でなのって聞いた時の答えがそれぞれの強み、それぞれのプロファイリング的に見えるゼロパーソナルという社会性における強みっていうのがあるんですが、
それがめちゃめちゃキーワードになっているということに気づきました。
これは今日参加メンバーでいうと6人ですね。6人で話していて、6分の6自分のパーソナルを活かせた結果壁を越えられて結果に繋がったっていう結論だったんですね。
これに気づいた時にメンバーみんなの中では確かにってなりましたし、それをじゃあ逆に言うと使っていけば習慣化することだって要因になっていくし、それは誰かと比べる習慣化じゃなくて自分の中にある習慣化っていうところが形になるんだなということが共通の理解で改めて思いました。
やっぱりこれを届けていくこと、あくまでプロファイリングってツールなんですけど、そこで得られるものって自己理解だったり自分自身の領域を展開していくための基盤になってくるので、これはツールじゃないですよね。
その人の人間価値そのものっていうところに本質を射抜くものになると思っているので僕は伝えているわけです。
僕の話で言うと、僕が習慣化できなかったことって何かなーって考えてた時に2つあって、1つは運動習慣ですね。
当時消防士で働いていた時に仕事で体を動かすのは別にいいかなーって思ってたんですけど、なんとなく疲れやすいなーっていうことがあったりとか、走った方がいいけれどもちょっと過線時期に出て行って走っては3日坊主で続かず終わるっていうのがもうひたすら繰り返してたんですが、
その時にどうしたら続くかなーって考えてやった施策が、電車で通って行けばそのまま職場まで1本で行けるところだったんですけど、別ルートで通うと地下鉄バスというルートがありました。
そっちに変えてバスの部分を走るにしたんですね。
バスの部分、地下鉄で行って乗り換えてバス乗るところを5キロ分ですね、毎日走るっていう風にしました。
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ただ走るだけだったらこれ僕できなかったんですけど、今思えばその時プラスで何やってたかというと、こいかつとかムーブトゥアーンというNFTと言われる世界線があったんですけど、
移動して歩いて稼ぐっていう時代が実はありまして、その時に自分に走る、5キロ走る、毎日走るっていうところをミッションとした時に報酬待機をそこに付けたんですね。
それによって僕自身はこの新しいテクノロジーとポイカツみたいなところのワクワクだったりとか、新しい発想っていうところを元に設計した仕組みを作ったことが、
僕自身がそれが3年ぐらい続いたわけで、それを形にできたきっかけだったんですね。
僕のパーソナルを振り返ってみると、創造性の創という、作るという字ですね、だったわけで、
これは何かというと、いろんなところに発想が飛んでいって、あれもしたい、これもしたいという興味心が非常に多くて、
それをいろんなものを蓄えて、ブレンドすることによってオリジナリティを生み出せるよっていうタイプになります。
僕の先ほどの運動習慣においてはこれだったわけですね。
JRで電車で行ってるけど、意外とバスにしたらどうなんだろう、それを走ってみたらどうなんだろうっていうところと、
今趣味でやっているものと掛け合わせた時にどうなるんだろう、この発想を形にできたことが要因だったなと振り返りました。
そしてこの音声発信も一緒ですね。
音声発信も、僕は今まで3アカウントぐらいやっては潰して、やっては潰して、みたいなことがありました。
なんでなんのかなって思ったら、発信したとて続かないのが、これがその先どうなるかもわからないし、
何に繋がっているのかわからないし、しゃべっているだけで形にもならないみたいなのがなんとなくあって、
完璧にしないと出しちゃいけないみたいなのが結構強かったなと思っています。
じゃあなぜ5月から僕が毎日配信が続いているかっていうところを振り返ってみたときに、完全にAIの力だったんですね。
僕自身はAIを活用して、この音声をもとに自分の資産、知識の資産を蓄積していること、
そしてそれをより広く発信するためにAIを活用して、この音声からブログだったりメルマガだったりっていうところに展開をしているというものがあります。
本当は僕は別に音声を配信したいわけじゃなくて、僕が得てきた知識だったり経験を広く届けていって、
プラスになる方にお届けできればいいなっていうのが本質的なところなので、音声だけだとやっぱり広がっていかないことにきっとずっともやもやしていて潰していたんだろうなと思っています。
そこにAIという僕の興味心が引っ張ってきた情報を掻き合わせたところ、それがより届きやすい形になって作ることが容易になったよう、ここに僕の強みが発揮されたんだなと理解しています。
こういうのって誰しもあって、僕はそういった発想っていうところですけれども、
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逆にここならやるんだって決めきるからいけた人もいたりとか、環境の要因を使ったりとか、誰かのためにっていう思いを持って届ける人っていうのがいたりします。
これがそれぞれ生まれながらに備わっているパーソナル社会性の領域と言われています。
これを生かすことによって習慣の壁は取っ払える、飛び越えていけるんだなっていうのが今日改めて思うことができました。
僕自身もプロファイリングをお伝えする側ですけれども、やっぱり自分自身を毎日毎日成長させていって確認していくことが自分自身の自己理解につながると思っているので、
今回新たに大きな築きにもなりましたし、これはここからどんどん誰にでも伝えていけるなっていう僕の新しい幅にも広がったので、
これこそが僕の発想を豊かにさせるきっかけだなと思っています。
今回ですね、僕の話を結構題材として挙げさせていただきましたが、絶対ですね、皆さんがこれまでこれ習慣化したいな、でも超えられないなって思ってたけど、
超えられた時ってそういった要素が詰まっているはずです。
皆さんの中で習慣化したいもの、もしあれば今までいきなり習慣化しようではなくて、今まで習慣の壁を取っ払ってできたものは何だったかっていうのをぜひ振り返ってみてください。
そこには理由があって、その理由こそがあなたの強みですね。
その強みをもってまたチャレンジしていくということができるようになってくると、どんどんどんどんと習慣化を作っていって現実を変えていくことができるよと。
という話になります。
もしこの話を聞いて考えてみたけれども、よくわかんないなとか、自分の強み、自分が壁を突破した、そもそも壁ってあったっけな、突破したことあったっけなっていう方は、
それはもしかすると埋もれているだけで引っ張り出してみるとしっかりとあるものが絶対あると思いますので、そういったところはぜひ僕だったりとかいろんな方々、
相談できる方いっぱいいると思うので、そういった方々に聞いてみるといいかなと思います。
その中でより明確に再現性を持って自分の人生を良くしていきたいなという方は、ぜひですね、プロファイリングを知っていただくことによって、
それをどう動かしていったらいいのか、使っていったらいいのかというのがわかってくるようになってきますので、
もし気になる方がいれば受けてみていただけるといいんじゃないかなと思っております。
はい、それでは今日はですね、習慣の壁を突破するというところでお話しさせていただきました。
今日ちょっといつもより長くなったんですけど、やっぱりこれは本当にめちゃめちゃ大事だなと思いますし、
もしこういった発信活動、音声発信とかしたい方がいればですね、
ぜひ自分の強みってなんだっけなっていうのに掛け合わせてやっていただけると続くんじゃないかなと思っております。
はい、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
引き続き音声発信、そしてサブスタックやノートというところでの情報発信を僕はしていきますし、
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それがやっぱり僕自身の力にもなっているっていうのが本当にここ最近強く感じているところになりますので、
そういったところをもってですね、ぜひ皆さんも人生を良くするためのアクションをしていただけるといいんじゃないかなと思っております。
はい、ということで今日はこの辺りで終わろうかと思います。
今日も素敵な一日をお過ごしていきましょう。
私は何だってできる。あなたも何だってできる。誰もが何だってできる。
それでは今日も自信たっぷり、口角上げていきましょう。