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拝啓 グレーゾーンで悩む全親御さんへ
2026-07-02 20:57

拝啓 グレーゾーンで悩む全親御さんへ

【本日のテーマ:ADHD、ASDの捉え方】
人生と仕事を前に進めたい方は
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🎧 この放送を聴くと…
・ADHD.ASDの概念が正しくわかる
・グレーゾーンの悩みをマルッと解決する

AIを使いながら、自分らしく生きる。
今日から少しだけ、人生と仕事を前に進めていきましょう🚀
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00:00
こんにちは、あべこです。 めっちゃ夏らしくなってきましたね。北海道もだいぶ暖かくなってきて、今日はすがすがしい青空です。
九州の方とか、東京の方なんか雨降るっていうのを、なんかニュースでやってたので、まぁちょっと僕はニュースうといんですけど、
ぜひですね、大雨のところとかでいきなり雨降ってくるので、本当に気をつけていただければなと思います。雨の後は絶対晴れきますので、
晴れを待ち遠しくやることをやっていきましょう。 じゃあ今日はですね、テーマを、昨日ちょうどママさんたちとお話をしていて、
その話みんなにした方がいいよっていう風にアドバイスいただいたので、リクエスト回みたいな感じになるんですけれども、お話ししていこうかなと思います。
ここもですね、ぜひコメントとかにこういう話してとか、これについてどう思うっていうことが、もしあればコメントいただけるとそれを取り上げて一つ話を
してみようかななんていうのを思ってますので、ぜひコメントをお待ちしております。 はい、じゃあ今日のテーマはグレーゾーンの話をします。
グレーゾーンで何かっていうと、よく子供世代において言われるところなんですけど、ちょっと発達グレーだよねとか
っていう言葉があります。お子さんいらっしゃる方は皆さん聞いたことある領域かなと思います。 聞いたことない方はですね、どういう意味かというと、社会的にあの子
こうだよねってレッテル貼られたりとか、あの子ちょっと多動だよねとか、 ちょっと発達に難ありだよねみたいな表現をされる世界線があります。
それによってレッテルが貼られてしまって生きづらさを感じるみたいのがよくあるんですけれども、現代社会においてこのグレーゾーンと呼ばれる子供たちが増えてるというふうに言われてます。
正しくは増えているというか、それを問題視している人が増えているというだけなんじゃないかなと個人的には思ってるんですけど、
そういったことで悩んでいる親御さんというのは結構いるんだよっていうのがまず事実としてあります。
じゃあその中でこのグレーゾーンの解釈をどういうふうにしていくべきかというところを僕なりの考えを持っているので、そういったところをちょっと話そうかなと思います。
大前提としてグレーゾーンというのは本当に誰かが決めるものでもないので、そこは医学的に決めているものもあるんですけれども、捉え方は人それぞれだよねっていう大前提があります。
その中でよく言われるグレーゾーンがADHDだったりASDってやつですね。聞いたことある方いらっしゃるんじゃないかなと思います。
当事者の方もいらっしゃると思います。ここの2つよく言われます、グレーゾーンの表現として。
で、この2つにして僕が思っていることをこれから結構ぶった切るというかガツッといきますので覚悟しておいてください。
僕は前提からお伝えすると救急救命士として約10年ぐらいですね、7000件の現場対応してきました。
その中にもちろんこういったADHDだったりASDもちろんありましたし、精神障害だとか子どもさんたちの対応というのも多くしてきました。
03:02
その中でそっちの勉強もかなりしてきましたし、精神科の先生にお話し聞いたりとか
小児科の先生にお話し聞いたりっていうのをそれなりにやってきたつもりです。
なので医学的知識を持った上での主張であるというところは前提を押さえていただければなと思いますし、僕のすべての主張が正しいわけではないです。
あくまで一個人の主張ですので、それでまあ捉え方を楽にできる方がいるんだったらいいなというところでお話をさせていただきます。
じゃあ前提としてなんですけれどもADHDやASDと診断されるお子さんがいらっしゃいます。
そうなった時にお母さんたちが何が辛いかという話をするんですけれど、
ADHDっていうのは注意欠陥多動症候群と多動障害というふうに言われます。
ASDに関しては自閉症、スペクトラム障害と言われたりもします。
これらなんですけれども、要は注意欠陥多動というのは注意力が散漫で、注意力が欠如していて落ち着きがない、動きが激しいような状態。
これをもって日常生活に支障をきたしてくるとこういった診断がつきます。
ASDはですね、どちらかというと自閉症の部類になってくるんですけど、自閉症でコミュニケーションが難しくて日常生活に障害がきたしているっていうので、
診療内科とか精神科とかで診断がつくような病名になります。
一応病気の名前ですね、早症になります。
ここなんですけれども、これがあることによってやっぱり日常の中で集団行動ができないとかコミュニケーションがうまく進まないっていうので、
学校生活だとかお友達先生とのコミュニケーションがうまくいかなくて悩みが出てきて、
先生に相談する先に病院が紹介されたりとか、あとは養護支援、支援給とかそういったところに回されるっていうのが起きてきます。
やっぱりそういったお子さんをお持ちのお母さん方は、自分と違うっていうところもそうですし、子どもが伸び伸び生きていけないということに対してやっぱり悩みを抱えるっていうのは往々にしてあるかなと思います。
この時に考えたいところっていうのがあります。
大前提として皆さんの考えで改めていただきたいというか、もう既に持っている方は問題ないんですけど、
ADHD傾向なんだよねとか、ASDなんだよねうちの子とか、私ADHD気質あるんだっていう発言をしている人たち、ちょっと知識浅いです。
ズバリと言うと、ちょっとそれは流されすぎよっていう、社会的な風潮に流されすぎよっていうのがあります。
何を言いたいかというと、ADHDってアルファベット、ASDというアルファベット、皆さん分解してみたことありますか?
ADHDは日本語で言うと注意欠陥多動障害って言いますけれども、ADHDってAttention Deficit Hyperactivity Disorderというふうなものです。
06:00
ASDはAutism Spectrum Disorderって言います。両方最後のDがDisorderって書いてるんです。
これDisorderってどういう意味かっていうと、障害という意味です。
つまり、注意欠陥、注意が欠如している、多動的であることによる障害をADHD、ASDは自閉症のスペクトラム、連続体っていう意味なんですけど、自閉症による障害っていう意味です。
これら大事にしたいのはこの最後のDです。Disorderとついていることに着目してください。
Disorderっていうのは日常生活に支障が来たした時にDisorderになるだけです。
つまり、注意力が散漫で多動的なことって、それだけ見ると別にDisorderじゃないんです。
ADHDなんだよね私っていう人は、大体認識が誤ってます。Disorderじゃないもんだってっていう。
それはあなたの特徴であり、むしろ良さなんだよっていうところです。
ここがグレーゾーンと言われるところなんですけど、プロファイリング的な観点で言うと平均値な人間なんていないんです。
全員グレーゾーンなわけです。
そのグレーゾーンがどのぐらい濃く出ているかっていうだけの話、そしてどの方向に出ているかっていうだけの話で、
皆さん結構ADHDで一括りにしちゃうんですけど、全然その注意の向き方が違うだけで、
その注意を自分の好きな方向に向けると圧倒的な才能になっていく人が多いです。
ADHDだと認識しながらもうまく活かして結果、成果を作っている人っています。
この時にADHD傾向なんだよね、奇質なんだよねっていう話をよく聞くんですけど、そんな奇質ないからっていうのが僕の持論です。
ADHの奇質はあるけどDの奇質なんてないんです。
それ言ってる時点でDじゃないんで。
ADHDを特性と捉えられている人は、それはむしろ強みなんですね。
多動な構造って僕からしてみるとめちゃめちゃ強みなんです。
僕はプロファイリング的に言うとアクティビティレベルっていうのが非常に低いので、
あまりアクティブに動けないことが僕はむしろ弱みだと思っていたんですね。
むしろアクティビティレベル高い人はどんどん捉えができて、いろんなことにチャレンジができていく。
それいいなって思ってたわけです。
それをみんな多動とかって言うんですけど、僕からしてみたらめちゃめちゃ強みなわけですね。
っていうように人から見たら誰だって違うことが強みになるわけです。
これがグレーゾーンの正体ですね。
だからこそ一律化して平均化して物事を見比べる、人を比べる必要は全くなくて、
注意が欠如していることだって強みなんです。
新しいことに気づける強みだったりするわけです。
そういったものを全てこういった表現、ADHDだったりASDといったようなDにまとめてしまうのっていうのは
ちょっとずれてるんじゃないかなっていうのが僕の意見です。
09:01
ADHDの方は比較的軽度というか、重度の方もいらっしゃいますけど、
軽度であれば全然特性として捉えた方がむしろいいというか、ものになります。
逆にASDはどちらかというと自閉症という言葉が入ってますので、
自閉症の性質が出ているというところにおいてADHDよりはちょっと難解な部分はあるかなと思います。
ただこのASDに関しても分解してみると自閉症スペクトラムディスオーダーです。
スペクトラムって何かっていうと連続体っていう意味です。
グラデーションってことですね。
虹色イメージしてみてください。
虹色ってこっからここに変わる。
オレンジから黄色に変わる。
緑から青に変わる。
そこの境目って分かんないですよね。
虹色って虹ですね。
これですイメージ。
虹ってこの連続体スペクトラムという表現とまさに一致していて、
このグラデーションがあるので境界線がないんですよっていうのがこのスペクトラムという意味です。
つまり自閉症において境界線がなく連続体、グラデーションが人それぞれあるっていうのがこのASDの本質的な意味になります。
つまりASDと診断されていても一括にASDと言っても全然違うんですね。
軽度から重度までいろいろあります。
自閉症の程度の差も全然あります。
ってなった時にもちろんやっぱりコミュニケーションにおいて全く言葉が出ないとかっていうのは日常生活に確かに支障をきたす。
それは医療的介入だったり会場的な介入は必要になってきます。
それはむしろASDとしっかり診断いただいてサポートを受けるっていうのはもちろん制度上も必要になってくる。
それと別にその連続体が故に自分の特性として捉えられる領域もあるわけですね。
それを自分自身、自閉症のお子さんとかは特にそうなんですけど自分での脳内理解が難しいところになってくるのでそれを認めてあげるのは大人であり親であるところになってきます。
つまりそれぞれに応じたグラデーションの症状が出ているっていうことはまさにグレーゾーンであり、それはむしろ強みであるということです。
考えてみてください。自閉症のお子さんが描く絵とか見せる表情って大人のお父さんお母さんのあなた出せますか?
出せないですよね。これが強みなんですね。
自分にないものを持っていてそれが人よりもないものとして認識しやすいのがADHDやASDの傾向があると言われています。
あるならばこのADHASっていうところはその人の特徴、その子の特徴、個性でしかないんですね。
つまりここに悩むのってむしろナンセンスでありその子を見てないことに等しいと僕は思っています。
12:05
その子の良さ、その子が見せる表情が他と違った方がむしろいいじゃないですか。
だからこそこういった疾患、疾病というふうな一括りにしてしまった時に、あ、良くないんだ、障害なんだって思うこと自体がその子にとってのレッテルバリーであると思っています。
大前提ですけどもちろん本当に日常に障害をきたしている子もいらっしゃるので、そういった子を一概に全てまとめることを言いたいわけじゃないです。
ただその子自身もそれさえもがその子の良さ強みであるよって思える親でありたいなと思いますし、僕自身ですね息子娘2人いますけれども、彼らが現状そういった傾向があるかって言われると今のところないです。
若干娘に関しては多動なところは全然あるんですけど、それはアクティビティレベル高いからだと認識してますし、今後一般的にそういった診断を受ける可能性は無きにしもあらずです。
なので現状僕がめちゃめちゃ困っているわけじゃないっていうのはもしかしたら説得力がないかもしれないんですけど、今後自分の子供たちがそういった症状が出てきて病院に行くことがあったとしても、
基本的に僕は病院行くことはしないんじゃないかなと思ってます。
なぜなら親の解釈次第で子供たちの見せる表情は全然違うからですね。
それを良さであり、いいね君いいねって言ってあげることって彼らの自信につながり、それが自分で出していいんだって思えたときにそれは本人たちにとって障害、辛いこと、苦しいことという概念はそもそも入らないので、
植え付けてしまったらやっぱり障害として認識します。それを植え付けるのは誰ってなると親でしかないわけですね。
ここが今日伝えたかったところです。親の解釈の仕方は無限なはずです。誰が決めるわけじゃないんです。親自身が決めていい解釈です。
もちろん日常に障害が来たす、コミュニケーション取れなくて暴力的になるだったりとか、全くもって危険を及ぶっていうことがあればそれは病院に行く必要あります。もちろん。
お薬でコントロールする必要もあるかもしれないです。ただ出始め、経度、その認識なんであれば薬は全くいらないと思っています。
医学的な立場から物を申すっていう点においては、僕はもしかしたら今この発言はリスクを負ってるのかもしれないんですけど、それぐらいグレーな領域なんですね。
まさにスペクトラム、連続体の領域です。
医者だってこれは完全にASDだって言えるかって言われると、そうじゃないんですね。いろんなテストを加えた上で、これはASDと診断してあげた方がいいでしょうというところでつけるものになっています。
であるならば、親が別にD、ディスオーダー、障害と思ってなければつける必要さえもないんですね。
15:03
その子の良さとして社会に出してあげることができるんであれば何ら問題ないと思っています。
これがグレーゾーンという領域です。他にもですね、いろんな症状だとかはあるので、もちろん脳の機質的な障害だったりとか、遺伝的な障害によるコミュニケーションのエラーっていうのはもちろんあります。
それはまた別の話ですね。世の中に言われているADHDやASD傾向と言われるこのグレーゾーンの表現の話をさせていただきました。
現在進行形でこういった傾向をお持ちのお子さんを抱えていらっしゃる親御さんはきっと日常の中で辛い苦しいことたくさんあると思います。
コミュニケーションを取りたいのに取れない。そんなの当たり前なんです。だってあなた自身がそういうレッテルを張っているからなんですね。
ここに関してはやっぱり自分の子供の特徴を捉える、そして自分自身がなぜそう感じるのかっていう自分自身を捉えるっていう、私とあなた、私と子供をちゃんと見れないことにはいつまで経ってもその現象は変わりません。
今の解釈から抜け出すことはできないでしょう。
だからこそ自己理解と他者理解、相互理解を生むことによって相手の特徴、良さということを客観的に見ていく。これがますます必要になってくるよというのが今日お伝えしたかった話です。
実際この過虫にいる人、そういったお子さんを一緒に育てているご家族、親御さんはまさに最中、過虫にいるので難しいと思います。この切り替えをするのって。それは当然だと思います。
過虫にいる、渦の中にいるときは抜け出せないんです。
ただそこを経験した人たちっていうのはポンと上に飛び抜けていて、俯瞰してみると抜け出し方見えるんですね。
だからこそ同じ経験をしている方にアドバイスをもらうのは効果的ですし、この解釈を変えるためのトレーニングをするっていうのも非常に効果的になってきます。
過虫に入ってしまうと見えない。これは僕の雑差の名であるオカメ八目と一緒です。やっぱり盤面の中に入り込むと難しいよ。
一歩引いてみた。第三者で視点で見ると打ち手が見えてくるよっていうところと全く一緒のところになってくるので、もし今過虫で苦しい、親子の関係、学校とのやり取りが難しいなって思う方は誰かにアドバイスを求めるっていうアクションが抜け出すきっかけになります。
どんな人でもいいです。ただ、この概念を持っている人の方がいいんじゃないかなと思います。
すでに病名として診断されているんでしょう。それはお医者さんの言うこと聞きなさいって言ってくるような人に相談すると、むしろあなたのレッテルをより張り付けてしまう。
粘着力を強くしてしまうアクションになるので、そこだけは気をつけてほしいなと思っています。
もしそういった先がないんであれば、僕は完全に今こんな発言をしているぐらいですので、あなたやあなたのお子さんをレッテルを張ってみることは一切しません。
18:09
それをしてたらそもそも救急車に乗ってないので、乗れる現場ではなかったので、そういったものは十分培ってきた自負があります。
なので、もし今お子さんの関係とかこのグレーゾーン界隈で悩みを抱えているんであったら、一度相談してみていただいてもOKかなと思います。
僕はいつだって待ってますし、そこに光があるんであれば来ていただければ最大限のサポートをさせていただきます。
はい、これが今日伝えたかったメインテーマになります。
グレーゾーンの解釈の仕方、皆さんずれてませんかっていうところ、そしてそこのカチューにいるんだったらカチューから抜け出すためには人に引っ張ってもらう、これは本当に大事です。
何も一人で抱える必要ないんですよね、そもそも。子育てなんて一人でやるもんじゃないです。
夫婦でやるもの、その祖父母でやるもの、周りのコミュニティでやるもの、それでいいんです。
自分で一人で抱え込む必要は全くない。これは改めて声を大にして言いたいなと思ってます。
はい、ということで今日ちょっといつもより2倍の時間話してしまったんですけど、ちょっと僕も熱い領域になってくるのでだいぶ熱量がこもってしまったところはあるんですが、
皆さんがもしカチューにいる方々を責めてるっていう意味は全くなくて、そこから抜け出すためにはこういった考えも必要だよっていうところをお伝えさせていただいたつもりです。
賛否両論あると思いますし、体感してないお前が何言うんだっていうところをもし考える方もいらっしゃると思うんですけど、その通りだと思います。
その通りの上で、でもその通りそれを責め続けてあなたの人生変わりますかっていうところも同時に伝えたいなと思うので、
何か意見、コメントは是非ネガティブでもポジティブでもお待ちしておりますし、そこから僕自身もまた成長させていただけるんじゃないかなと思ってますので、是非コメントで教えてください。
もし周りでそういったことで困っている親御さんがいるのであれば、この放送を是非届けてあげてください。
その一手がもしかしたらあなたの目の前の困っている人を救う一手になるかもしれないので、
是非そういったところをシェアしていただくためには僕の放送を使っていただけると嬉しいなと思います。
それでは今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
今日はちょっと長くなったんですが、ここまで聞いていただいた方はきっとDHDとASDって言葉は使わないんじゃないかなと思っておりますので、
是非知識として入れていただけると嬉しいなと思います。
はい、それでは私は何だってできる。あなたも何だってできる。誰だって何だってできる。
今日も一日高格上げていきましょう。
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