2026-02-21 24:57

第309回「ガムテ講師バイヤー高橋先生による60分の講演」#560

第309回「ガムテ講師バイヤー高橋先生による60分の講演」#560投稿!

▼ 60分間しゃべり倒したその後

▽喫茶のおじいさん

▼御苑トーク

あばらや204号室Rは皆さんからの声をお待ちしています。

メッセージは気軽にメッセージフォームから送ってください!

《頂戴テーマ》

・ふつおた

✉abaraya204.com/message_form/

ぜひに! #あばらや 

#バイヤー高橋 #カブト #サタプロ

投稿 第309回「ガムテ講師バイヤー高橋先生による60分の講演」#560あばらや204号室R に最初に表示されました。

サマリー

今回の放送では、バイヤー高橋先生が東海中学校・東海高等学校での60分間の講演について語ります。学生主体で運営される「サタデープログラム」の一環として行われた講演では、「ガムテで茨の道を切り開く」というテーマで、自身の経験や挑戦の大切さを伝えたそうです。講演準備ではパワポ資料を作成しましたが、当日はアドリブで60分間話しきってしまい、時間も足りないほどだったとのこと。また、講演中に発生したパワポの音声トラブルや、それを乗り越えるための機転についても触れられています。 講演後には、名古屋市内の徳川園を訪れた際の様子も語られました。美しい庭園の景色を楽しみながら、講演の実績が今後の活動にどう影響するか、また「公園」という言葉に対する自身のイメージの変化についても考察しています。さらに、講演の企画・運営に携わった中学生との交流や、彼らの熱意に感銘を受けたエピソードも披露されました。名古屋での食事体験についても触れられ、赤味噌文化や食の好みの違いについて語り合いました。

東海中学校・高等学校での講演
スピーカー 1
ガムテ講師になりました。お疲れ様でした。
スピーカー 2
帰るまでが講師ですから。
スピーカー 1
ということで、まだ帰ってないんですね。名古屋市内にいます。
スピーカー 2
先ほど講演を終えまして、その講演の直後で今、講演です。
スピーカー 1
漢字が難しいですけど、ラジオの唯一の弱み。
スピーカー 2
さっきまで講演にいて、今、皆さんの前で講演中です。
スピーカー 1
まあ難しいけど、そういう状態ですね。
スピーカー 2
逆ですね。講演ということで依頼があったんですね。
東海中学東海高等学校っていう、めっちゃ頭いい学校。
スピーカー 1
偏差値54ぐらいでしょ。
スピーカー 2
79、87だったかな。
スピーカー 1
87?反対に13の偏差値の高校があるな、この辺りは。
スピーカー 2
そちらに呼ばれて、60分めっちゃ喋って、すごいね。
もちろん準備してたよ、パワポみたいなやつ。
スピーカー 2
だけど気づいたら60分喋り通してたんだ。
スピーカー 1
確かに、なんなら時間ちょっと足りないぐらいだった。
スピーカー 2
カットしながら行きましたから、主にはガムテープの衣装で出てて、
挑戦の大切さをぜひ、みたいな。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
タイトルかっこいい、ガムテで茨の道を切り開く。
で、俺それで、講演出ますってXで宣伝して、
このタイトル、何話すんだろう、和谷隆さん、みたいな言われて。
でも俺もそのタイミングでそのタイトルもらってるから、
何の話しようかなっていう。
あれは中1の子が考えてくれた素晴らしいタイトルなんで。
スピーカー 1
中1の子がもう全部オファー、セッティングみたいなのをやったんだもんね。
スピーカー 2
そうなんです。これはサタデープログラムっていうやつで、
学生主体で運営する。
で、その日1日で6、7、10人の講師が来て、
第1部で20組ぐらいがいろんな教室でやる。
第2部、いろんなところで。第3部、いろんなところで。
っていうのを全部学生が、それこそ俺のところにも来たけど、
メール送って出てくださいませんでしょうか。
経費はここここで。
スピーカー 1
見たけど、あれはいいだろうね。中1であんなんやったらすごいよ。
スピーカー 2
中1ですよ。文句も言えねえって俺。
スピーカー 1
文句言いたい点あった?ギリギリ。
スピーカー 2
ないですけど、仮にあったら怖いと思いながら、
上手くいけと思いながら進めてましたけど。
スピーカー 1
無事終了。
スピーカー 2
60分喋ったか。
まずめっちゃ不安だった。
笑える講演にしようと思って、
ただ喋るのもありだけど、小学校のことを振り返ったりとか、
今こういう経緯でユーチューバーになってるみたいな。
だけどここ、ちょっと笑いどころ。
ここ笑いどころで作ってやったけど、
今日当日になって、これ受けなかったらどういう顔してするしよっかな、
みたいな結構防御策を考え出して、
ここ受けなかったら間を空けずに喋るかとか、
そうやって。
そんなセンシブな状態で、1個致命的な事件が起きて。
スピーカー 1
何ですか?
スピーカー 2
前に動画でやったニュースボード選手権っていう。
ニュースでよくあるじゃないですか。
スピーカー 1
ミノモンタのお得意な。
スピーカー 2
そうそう。
この社長の練習はこちら。
300万円みたいな。
少ないですけど。
スピーカー 1
確かに別の驚きが出る。社長にしては少ない。
スピーカー 2
それをパーポでできるようにして、音も出るようにして、
ビリビリって剥がれるようにもしてってやったんですけど、
今日通しでカフェでやってみたら、
音が、なんか難しいな説明を。
1ページ、開始したページの音は鳴るの。
でもその後次のページになった途端鳴らない。
音が鳴るページが連続だと鳴らなくなっちゃって、
サイレントでただ赤い四角がヒューってなくなるだけみたいな。
スピーカー 1
音なし。
スピーカー 2
さすがにやばいと思って、成り立たないと思って、
いろいろやった結果、白い紙一枚挟めば大丈夫っていう。
スピーカー 1
まあ、だったね。
だから急遽、アイキャッチというボケを入れて、
スピーカー 2
お父さんの話の後はお父さんの写真、画像で入れるみたいな。
スピーカー 1
後半は本当に目にも止まらない速さで2回エンターを押せたりもしたし。
スピーカー 2
もういいわ、アイキャッチの面白が終わったわっていう時は飛ばしましたけど。
いろんなハプニングがあって、めっちゃ浮けたんじゃないでしょうか。
スピーカー 1
かなり良かったと思います。みんなもニコニコで。
スピーカー 2
見てくれましたけど。
ねえ、初っ端まず掴みをいっぱい作ろうと思って。
スピーカー 1
掴みをいっぱい作ろうだって。
スピーカー 2
まずはガムってスズスズで飛び出す。これも掴みですよって言ったらね。
真っ赤なガムでスズスズ出て、割と盛り上がってくれて。
その後に一周して、俺が背中をみんなに見せるタイミングで
まあまあお金ないんで最低限ですけどもって言って。
貧乏ちゃますタイミングで。
お客さんも本当に全年齢っていう感じでしたね。
スピーカー 1
老若男女。珍しいんだろうね、運営の人のリアクションを見てると。
スピーカー 2
ちびっこから大人の方までいて。
で、僕が最近思いついた一番の掴み。
机がね、もう学校なんですけどちゃんと。
机の下にガムテープを貼っといて、皆さんにプレゼントがあります。
机の下を触ってみてください。ガムテープですねーっていう。
これは受けるかと思ってやったら、えらいほど受けた。
スピーカー 1
なんかあれちょっとそうだね、少しながら怒りかねないぐらい受けてた。
悪い客、ラインまで行きかねないぐらいみんな笑ってた。
スピーカー 2
むずいんで俺の中の思考を言いますけど、皆さんにプレゼントがあるんです。
机の下や椅子の下を触ってみてくださいって言って、みんな探すじゃん。
でも、見つけてからガムテープですって言わないといけないから、
見つけたい。中央地を探らなきゃってことで、
あ、一人見つけた。二人見つけた。まだまだまだ。焦るな焦るな。
結構耐えて、ガムテープですねーって言ったらめっちゃ受けて。
ただ受けすぎて、手前にいた子供がキッズゾーンに来たみたいにずっと騒ぎ出してて、
スピーカー 1
ねーねーって。止まんなくなってた。
スピーカー 2
終わったと思って。
でも逆にちゃんと本編の時静かにしてくれて、いいんじゃない?めっちゃよかったよ。
スピーカー 1
よかっただろう。準備のかえあって。
スピーカー 2
という、いっぱい喋った後の高橋です。
スピーカー 1
あ、カブトです。
スピーカー 2
お願いします。
いっぱい喋った後だから、もう面白いこと言えませんって。そんな神妙な感じで。
面白いのちょうだいって言われても、そういう顔されても。
スピーカー 1
言ってないって。
徳川園訪問と名古屋での食事
スピーカー 2
ただでさ、今漁園で撮ってんだから。
スピーカー 1
すごい綺麗な景色。徳川園とかいうんですか?
スピーカー 2
そうそうそうそう。そこで300円払って入ってきて。
スピーカー 1
石に座って。ベンチは人がよく通るから、石に座って撮ったりしてますけど。
スピーカー 2
300円でこの景色。
スピーカー 1
いや、すごい。
スピーカー 2
素晴らしいですよね、徳川園さん。
本当に喋る。ただあんまり確かに面白いことは出てこない。
ずっと喋ってたいなって思うけど。
だからここから公園っていうものに呼ばれても大丈夫になった。
スピーカー 1
一回実績があるのはでかい。
スピーカー 2
俺とカブト結構公園に対する印象違うじゃん。
結構公園って何だろうな、あんま大っぴらにしづらいというか。
引退したんかって思われる。
スピーカー 1
確かによくJリーガーが引退して健康の公園みたいなイメージがちょっぴりある。
スピーカー 2
カブトはそれ強めで、俺も多少あって。
だって俺もやっぱりこのパワフルを作りながら、
俺の話ばっかりしてるな、いいのかっていう。
スピーカー 1
普段やらないことだもんね。
スピーカー 2
俺が教材なわけなんで、それでいいけど。
スピーカー 1
自分語りをつってちょっと思うみたいな。
スピーカー 2
みんなもそこは決め決めで、こっちは自分語り。
そっちは今回はそれを教材としてちゃんと読んでくださいねという状態ができてるのが公園だし。
結構MOEさんとか、公園のお仕事いっぱいしてるの見てたから。
だから一回やって叩き台が完成して、それで回れるようになったらいいよねと思って。
だから一個は必要だなと思ってたんで。
初めてがここで良かったな。
スピーカー 1
確かにすごい温かい植えと温かい会場とお客さんと。
スピーカー 2
温かい顧問の先生と。
スピーカー 1
付き合ってくれた人ね。
スピーカー 2
まだ話してないけどさ、俺この話。
その担当の子2人。
中学1年生と顧問の先生。
スピーカー 2
音楽の先生が打ち合わせするってなって。
ZOOMでしょって。
愛知にいらっしゃるしって思ったら三宅まで来てくれて。
スピーカー 1
ウェブでも遠いぐらいだよ。
スピーカー 2
ウェブ打ち合わせでわけわかんないけど。
スピーカー 1
こんな遠くまで行って思うのに、3人組でお話しするために仙台まで来たんだ。
スピーカー 2
こっちも格好つけなきゃと思って。
メトロポリタンホテルのラウンジを予約取って。
あそこワンオーダーしなきゃいけなくて。
最低1000円ですからメニューが。
それをちゃんと受付でも言ってくるんですよ。
メトロポリタンは。
うち1個1000円ですけど大丈夫ですか。
スピーカー 1
舐められたもんだなマジで。
スピーカー 2
ありがたかったよ。
結局いくら必要なのかっていうのを伝える必要があったから。
ちなみに三宅まで来てくれてすごいって思ったじゃん。
あれ前例ないらしいよ。
特例で。
本当は東京以北行っちゃダメなんだって。
スピーカー 1
さすがに遠すぎるから。
スピーカー 2
西鎮だし愛知だし。再現なくなるし。
だけど熱意に押されて今回実現したっていう。
革命家なんですようちの中一の子は。
スピーカー 1
その子が頑張ったんだ。
スピーカー 2
その子のお母さんも今日見に来てたから。
彼は革命家ですよってお伝えしたけど。
たまたまね。
今回の目標として結構人の目見るの苦手だから。
ちゃんと見ようみんなの方をと思って。
正直焦点は合ってないけどみんなの方見てたんですよ。
でも人ってぼーっとするときってだいたい首の角度決まってるじゃん人によって。
だからずっと見てる人がいたのよ。
今日の俺はこの人だなっていう目の据える位置が。
その人がその担当の子のお母さんだったの。
スピーカー 1
えーすごい一家に助けられてもらった。
スピーカー 2
そうそう一家に支えられてましたよ今日という。
いい気持ちだなあ。
スピーカー 1
場所もあってね開けた湖と池と。
スピーカー 2
株主さんから何かありますかねぎらいの言葉。
スピーカー 1
すごいよくこういう仕事は2ヶ月ぐらい脳を埋めるでしょうとは思ってて。
スピーカー 2
ここまでの講演ぐらい俺しか喋ってないからそう方向で聞いてみたいなと思って。
まあ見てたもんね。
お客さん70人ぐらい。
スピーカー 1
一応あの教室がお客さんの量で教室が決まるのか。
だけどパンパンの箱にみんな入ってて。
スピーカー 2
たぶん入れてない人もいるんじゃないか下手したら。
スピーカー 1
まあ確かにそうだね。後ろ立見席だったんだけど。
たぶん見に来て入れない入らないって言って去った人もたぶんいた。
スピーカー 2
ここがダメだったなみたいなのありますか?
作家さんの好評。
やっぱりここでブラッシュアップしていくべきだったらそのゾーンをね。
ここは良かったなってじゃあ残しましょうみたいな。
スピーカー 1
ちゃんと衣装着たのはあれ良かったことです。
スピーカー 2
ガムテ衣装ね。
スピーカー 1
今後でもそれ言うと高橋のかさばルーガー。
文字通りおもにになるけど。
スピーカー 2
本当の貧乏ちゃまにするかねその後ろ裸にして。
スピーカー 1
それでバランス取る前2倍にしてさ。
スピーカー 2
量も少なくなるし暑かったからずっと。
スピーカー 1
まあでも良かったみんながあんな高橋の人生をね。
面白がってくれて。
スピーカー 2
やっぱりその当然だけどさ公演なんかさみんなが黙って見てて。
良いこと言いそうな雰囲気で喋る時間がいっぱいあるじゃん。
その時間怖すぎるじゃん俺ら。
響いてんだが響いてねえんだが分かんねえなっていう。
スピーカー 1
そういうのはやっぱちょっとけっと思いながら聞いてた小中高時代があるから。
なおさらその目線が自分を指すというか。
スピーカー 2
今滑ってんのか興味深い時間かどっちかって分からなかったけど。
彼のお母さんがうーんって言ってくれたから。
今は興味深い時間だ滑ってないんだわって。
スピーカー 1
母だなお母さんだな頼るべきは。
スピーカー 2
公演の人はそういう住み分けができるんだな今は滑ってない。
今は滑ってないぞって思えるっていうのは結構悪影響かもなって思いました今後。
スピーカー 1
確かに本当にバカず踏みすぎると良くないというのもあると思うんだよな。
スピーカー 2
俺これ続けたらめっちゃエラぶっちゃうと思う。
自分語りをずっとしてると。
スピーカー 1
先生って呼ばれるしそれこそ飲み会とかに誘われた時に
俺の生き甲斐ってみんな価値深く聞くものだからなと思っちゃうから
それを喋っちゃう人がたくさんいるだろうね。
スピーカー 2
今日いちいち本当に先生って呼ばれましたからそのコンボの先生にも
先生じゃあ鍵お預かりしますみたいな。
スピーカー 1
先生からの先生だもんね。
スピーカー 2
ふざけてんのかと思った。
スピーカー 1
おもろ。だとしたら相当おもろいあの先生。
スピーカー 2
一回はやってみてもいいかもかもと思う。
スピーカー 1
いやーどうだろう。俺意思弱いから一撃で変わる可能性あるよ。
一撃で普段から先生ぶる可能性がある。
スピーカー 2
いやでもさ、今回の公演のオチ、挑戦について語って
結構多分響いてくれてみんな挑戦したいなと思ってくれた一番最後に
というわけで最後は皆さん物販に挑戦してみてください。
ドゥワーって受けてその後本当は質問コーナーが入ると思って
マイクを司会に渡したんだけど
物販が時間かかるかもって言ってたおかげで
スピーカー 1
物販タイムに直撃して
そうかそういうことだったんだ。
だからそんなに宣伝する気なかったんだけどさすがに。
確かに直宣伝できた。
スピーカー 2
そうそう。だからマジでいっぱい買ってくれたよねみんなね。
スピーカー 1
あれすごい挑戦してくれてた。
スピーカー 2
ありがとうございます。名古屋から帰れますこれで。
スピーカー 1
そのお金で飛行機のチケットを取るんだ。
スピーカー 2
こうやって回るっていうのは確かに面白いなと思った全国。
スピーカー 1
いやーまあそうだね。
スピーカー 2
これのなんかライブしてもいいかもなってちょっと思った。
スピーカー 1
公演ライブ?
スピーカー 2
公演ライブ。ベリベリっていう機構を作ったし
その白い紙一枚挟めばキーノートでもできるってわかったし。
ということで公演の勧めでした。
放送の締めくくり
スピーカー 1
アーバラヤ!204号室アール!
このポッドキャストではファイアー高橋とオカブトが生きる上で
特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
で、その後東海中学高校を出て。
スピーカー 2
間違ってるな。
東海中学校、東海高等学校。
スピーカー 1
まあまあどっちにしろおかしい名前なんですけど。
スピーカー 2
頭がひんだぞあの人。
名前はちょっと。
俺の高校は偏差値60で届かずでしたね。
スピーカー 1
中高一貫の学校ってやっぱもう常識から外れすぎてるから
名前もね難しくなるけど。
スピーカー 2
だし俺終わって初めて知ったんだけど男子校なんだね。
俺知らなくて。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
確かに女子すれ違ってなくて。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
頭いいで薄まってたけど男子校でもあるっていう。
スピーカー 1
すごいわ。やっぱ。
こんなんする気ないけどやっぱいいよね。
中一のオタクみたいな奴がオタクの口調で
てかお前どこ行くしみたいな話してて。
スピーカー 2
あったね。目の前で行われてたね。
スピーカー 1
良かった。序盤でそれがあったからすごい仲間意識を持って見てた。
スピーカー 2
特徴聞いて俺定一の国みたいな感じかと思ったのよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
のし上がっていくみたいな。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
確かにそうだけど戦い方は違う人たちが集まってるというか。
理論で。
定一の国はもうがっつり権力闘争だけど。
なんかいいね学乱っていいよねと思ったわ。
スピーカー 1
いや思った。
でもあれも東海中学生とばっかり俺ら見てたけど。
スピーカー 2
そうだ。
スピーカー 1
東海高校塾だったらもうちょっと緊張感あったのかもな。
スピーカー 2
そうね。高校の方が偏差値高いらしいし。
スピーカー 1
どういう仕組み?
中高一環なんでしょ?
スピーカー 2
だから中学で鍛えられて偏差値はもう上がるのよ絶対。
スピーカー 1
それは入れたいわその学校。
スピーカー 2
そうそうそう。
だからまあ僕らの講座もねその頭いい人たちが見に来てくれて。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
こういう流れでたどり着く頭いい人があって思うけど。
これはもう解消されてて。
頭いい人ほど一周して見てるっていうのは松丸くんもそうだし。
スピーカー 1
えーはいはいはい。
スピーカー 2
やっぱおかしくなっちゃうね頭いい人って。
スピーカー 1
YouTube全部見てるのかもね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
おすすめなくなるまで全部見てるのかもしれない。
で終わった後にちょっと一旦落ち着こうということで。
東海中学校東海高校から歩いて2分の。
スピーカー 2
えとえとでしたね。
スピーカー 1
カフェドルフィンというカフェに入って。
まあなんかお客さんパンパンに入ったら20人で老夫婦がやってるみたいな。
の割には店内綺麗。
スピーカー 2
綺麗いやだから見た目で損してるよ。
その長谷川さんのその言葉を借りると。
スピーカー 1
長谷川?
スピーカー 2
あのニシティゴイ長谷川さん。
見た目で損してる。
スピーカー 1
レーズンパンと同じで。
スピーカー 2
そうもうちょっとこじんまりカフェかと思ったらなんか4次元ポケットみたいに中広みたいな。
中は綺麗で特にトイレが綺麗な解剖の。
まあこれは見た方だけのお楽しみなんですけど。
スピーカー 2
トイレ綺麗でしたよ確かに。
スピーカー 1
っていうのを俺が高橋にトイレ進めたら高橋もまんまとトイレ行ってた間の話なんですけど。
おしっこしたかったの。
スピーカー 2
俺が焼きうどんを食べながら俺の隣の隣におじいさんとおばあさん2人の3人で。
いたね。
スピーカー 1
おじいさんだけどガンガン話すタイプのおじいさん。
スピーカー 2
そういうイメージありますけどね。
スピーカー 1
カフェに来る人はおしゃべりか。
スピーカー 2
ああまあそうね。
スピーカー 1
おしゃべってたのがなんかおじいさんがおばあさんに教えるような形で。
でも俺はそこはそいつにはやれやれみたいなやった方がいいよって。
やっぱ何回もそこをプッシュした結果Jリーグができたんだよって言ってたけど。
スピーカー 2
Jリーグ思想?
スピーカー 1
Jリーグの思想を動かした人ってあの人が言ってた。
スピーカー 2
思想思想じゃん。
信じてんのまずカブトは。
スピーカー 1
だって嘘つくかねおばあさん2人に。
スピーカー 2
まあ確かに昔って本当に娯楽がなかったからありえんのか。
スピーカー 1
みんなの後押しを受けてJリーグができたのかもしれないし本当に。
でもあれだって一応メガネは。
スピーカー 2
Jリーグってできるもんなの?
スピーカー 1
あれ2、30年前にできたでしょサッカーのJリーグ。
スピーカー 2
そうなんだ俺らと同い年じゃんほぼ。
スピーカー 1
だからそのおじいさんが50歳ぐらいだから一番権力油切ってる時。
だからなくはないかもしれないしそのおじいさんが特にあのメガネがさ。
カパッて90度開くメガネ。
スピーカー 2
ああどんどん変えれるみたいな。
スピーカー 1
もうしてたし。
スピーカー 2
だからどんどんステータスが上がったの今。
説得力?
スピーカー 1
日差しとかサッカーとかの説得力が上がるかなと思って。
スピーカー 2
まあいましたよねあの3人組ね。
スピーカー 1
あの場Jリーグ。外人って言ってたしそのおじいさん。
スピーカー 2
本当に君はおじいちゃんおばあちゃん好きですね。
スピーカー 1
俺聞いちゃうねやっぱ外人とか言うから。
俺も高橋も気づいてるだろうけど俺やっぱどんだけ相手が偉い人でも外人。
俺外人ってあんま言わないようにしてるんですけど。
スピーカー 2
俺もちっちゃい頃言われましたよ。
スピーカー 1
外人って誰かが言ってると外人。ちっちゃい声で言っちゃう。
スピーカー 2
そうだから俺もその兜見てて兜もいっぱい言ってるんだよなと思ってる。
スピーカー 1
違う違う指摘でしょ。その指摘の外人だから。
スピーカー 2
しかも周りにいる人にしか聞かれないようにさなんか文句をいっぱい言うからこの人さ。
最近無視してたけど巻き込まれたくないから。
スピーカー 1
さすがに気になるから繰り返して外人って言っちゃうな。
スピーカー 2
いやー変な癖持ってますよね。
それ正義感なの?
スピーカー 1
伝わってほしい。
俺誰にでも言ってるわけじゃないですよ。
スピーカー 2
おじいさんになったら危ないよ。おじいさんになったら声でかくなってくるから。
外人って。
スピーカー 1
切り分けてるから。高橋とか仲良い理解がある妹とかの時はやるよ。
スピーカー 2
そのちっちゃい声聞こえるようにね。
スピーカー 1
誰か失礼な人がいたらその相手には届かないけど俺のすぐ横にいる高橋君とか妹とかに聞こえるように
外人って言われたなみたいな。
スピーカー 2
それは俺らがいるからな。
スピーカー 1
もちろんもちろん。
一人の時いなかったら外人って言ったって思うだけ。
スピーカー 2
ああそうか。
スピーカー 1
外人もなんか外人について。
スピーカー 2
その外人も普通に話そうとしてる外人も。
スピーカー 1
語る気もないけど別に外人がどうとかっていう意識はないんですけど
一般的に良くないとされているものを良くないと思わないセンスみたいなところがある。
スピーカー 2
外人論争もあるけどね。
なんで外人がダメかって言われたら確かにその互感でさ。
外人に似てるからみたいな。
スピーカー 1
そんなのもあるんだ。
スピーカー 2
いや俺の中で。
スピーカー 1
ああなるほどね。
まあでも外人って言うと外の人だからちょっと排斥感があるみたいな。
スピーカー 2
だからって外国人ならいいの?って思うけど確かに外国ならいいのか。
外国って良くない?って思った。
スピーカー 1
まあまあ確かに。
スピーカー 2
でも人を区切ろうとしてることが良くないのか。
国を区切るのは当たり前。
スピーカー 1
まあ実際区別だから良くて。
人外みたいなことだと思ってる人がいる。
スピーカー 2
人外はかっこいいけど。
スピーカー 1
単語自体は良くて。
なんていうんだろう。
いや伝わってほしいな。
俺ポイ捨ては良くないんですよ。
俺もしないけど。
スピーカー 2
めっちゃ良くないっすよ。
これ良いっていうのこの後来たらすごいことですよ。
スピーカー 1
ポイ捨てはまだ良くて。
スピーカー 2
えー来た。
スピーカー 1
けど俺ポイ捨て最近しててさ。
って言われるのはこいつ舐めてるなって思う。
スピーカー 2
はいはいはい。
なんかであったなあそれ。
スピーカー 1
その俺を。
まあ分かるよな。
ポイ捨てはもちろん良くないんだけど。
本当に誰にもパネないようにポイ捨てをしてる人の理解はできるんだけど。
スピーカー 2
同じレベルの確かにXで最近あったわ。
ご飯を残すのはまあいいんだけど。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
それをひきらかすのはやめろみたいな。
スピーカー 1
そうなんです。
それはやっぱ舐めてるなって思う。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
俺に外人って言ってもお前怒んないと思ってるよなっていう。
俺を舐めてるよなっていう怒り。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
ちょっとごめんごめん。
こんな綺麗な縁で大きい声で外人が出ちゃいましたけど。
スピーカー 2
確かに行縁のこと忘れてましたけど。
スピーカー 1
たくがわさん。
スピーカー 2
外国人もいらっしゃってますよ。
スピーカー 1
えーもちろん。
いやすみません熱くなっちゃって。
スピーカー 2
ねー。
スピーカー 1
これぐらいかな。
あとしょっぱい飯いっぱい食べたりしてましたね名古屋では。
スピーカー 2
名古屋の感想最初それですけどいいですか。
スピーカー 1
でもさすがにそうじゃない今回。
結構飯重視。
スピーカー 2
しょっぱかったね。
まあ冷たく食べてる俺らももちろん悪いんですよ。
スピーカー 1
まあまあ確かに。
スピーカー 2
まあRTは取ったんですよ。
スピーカー 1
そっちもそっちですよ。
暴れる君さんの言い方で言うと。
スピーカー 2
でも夜正春さんと
スピーカー 1
誰だそいつ。
スピーカー 2
ご飯食べて
あのー
おせちんこで活躍された。
スピーカー 1
あー俺らのサークルの先輩の。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
食べた時にあの人は1年経つんだけどこっちに移住してそろそろ。
しょっぱいよねーって言われて。
やっぱそうっすよねーってなったんだよな。
スピーカー 1
なんか赤味噌がもううんざりみたいなの言ってて。
スピーカー 2
言ってたな。
こんなにリークしたくないけど本当は。
スピーカー 1
一緒に食べた定食屋さんの赤味噌のお味噌汁とかも
俺これいいわって言ってくれた。
スピーカー 2
それで1年住んでんだからすごいよね。
外国ですよそれこそね。
スピーカー 1
まあそうだね食文化の違いがそこそこある。
スピーカー 2
あったな確かに名古屋な。
しょっぱい。
しょっぱかった。
スピーカー 1
俺しょっぱいのでも好きだから。
まあでも昨日のそのRTA飯はさすがに塩分きつって思ったけど
青森県民はしょっぱいの好きだから。
スピーカー 2
逆に俺一個あがった部分があって
名古屋なんかどうせ魚食そうでしょって思ってた。
スピーカー 1
ああそうか別に海メインしてないのか。
スピーカー 2
だし私北海道出身ですからわざわざ食う必要ないよなと思って
でも疲れすぎてそのモサガさんとご飯の時間違って寿司頼んじゃって。
スピーカー 1
あれ間違ってたね。
確かに居酒屋寿司だからなしかも。
スピーカー 2
なんかそう終わったっていう気持ちのせいでなんか帰ってきた気になってて
うわー名古屋の魚頼んじゃったって思ったけど。
スピーカー 1
そんな思ってたの?
スピーカー 2
おいしかったね。
スピーカー 1
あれおいしかったですね。
スピーカー 2
おいしかったですね。
やっぱり基本おいしいです。
やっぱり舌っていうのは面白いもんで
その人それぞれの舌になってるわね。
スピーカー 1
確かに職員のこだわりがある県なんでしょうねと。
スピーカー 2
というわけでそろそろ漁演のおしまいの時間も迫ってまいりました。
スピーカー 1
どうする?攻めの歩きながら喋る?
スピーカー 2
ああまだある?
スピーカー 1
いやもうないけど。
ないなら終わっとくか。
スピーカー 2
まあまあまあ確かに。
じゃあ今日はお便りはなしで今週は。
じゃあちょっと散歩した感じを最後にお届けしますか。
スピーカー 1
珍しいこと言っちゃったな。
スピーカー 2
何?
スピーカー 1
お散歩しながらの感じをお届けする羽目になってしまったと思って。
スピーカー 2
ねえ。
本当に恋さんと一緒に。
スピーカー 1
ああね綺麗な恋さん。
こんなんでもみんな来ないだろう。
やっぱりその東海中学校高校に近い最高の場所ってだけで
さすがに八百屋駅からは遠いから。
スピーカー 2
俺にとっては。
スピーカー 1
やば。
久しぶりに聞いた。
俺ホタルの光嫌いなんだよ。
急かされるから。
スピーカー 2
いやだしフォトキャスト的には。
スピーカー 1
ああそうか一応切れ日があるのか。
スピーカー 2
終わり終わり。
終わりか終わりか。
終わりです。
スピーカー 1
終わりです。
24:57

コメント

スクロール