2026-02-14 55:20

第308回「千秋楽のようなものの感想のようなもの」#559

第308回「千秋楽のようなものの感想のようなもの」#559投稿!

▼ふるさと納税のポークウインナー

▽新・誕生日サプライズ

▼高市総理の前説

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#バイヤー高橋 #カブト #阿佐ヶ谷ロフトA

投稿 第308回「千秋楽のようなものの感想のようなもの」#559あばらや204号室R に最初に表示されました。

サマリー

今回の配信では、ふるさと納税で注文した3キロのポークウインナーが届いた話から始まり、その消費ペースや味についての議論が展開されます。カブトさんはふるさと納税のコスパ重視の選び方について語り、ウインナーの語源やマスタードとケチャップの価格帯の違いなど、日常的な話題からユニークな考察が繰り広げられます。 後半では、カブトさんの誕生日サプライズドッキリの裏側が明かされます。ドッキリの企画から実行、そして当日の予期せぬトラブルまで、詳細なエピソードが語られ、イベントの成功の裏にある苦労や工夫が垣間見えます。また、アスパラを食べるとおしっこが臭くなるという、アニメのあるあるネタにしたいというユニークな提言や、冬の交通手段、締め切りに間に合わせるコツなど、多岐にわたるテーマでトークが展開されます。最後に、10周年全国ツアーの千秋楽のようなイベントの振り返りや、今後のイベント告知、そしてリスナーからの質問に答える形で締めくくられています。

ふるさと納税のウインナーとマスタードの考察
スピーカー 2
ついに2025年末に駆け込みで注文した、ふれさと納税のポークウインナー3キロが届きまして。
スピーカー 1
おー、カブトの話ですね。
スピーカー 2
もうおかしくなっちゃう。冷凍庫にいつでもウインナーがあると思うと、生活にウインナーが入り込んできてるから。
なんかその、何をするにも、じゃあこれが晩御飯ならウインナーもちょっとねチンしちゃってとか。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
なんか食べるものがないなら、じゃあウインナー6本を主食ということにしちゃってみたいな。
なんか全ての行動にウインナーが入り込んでくるから、逃げられない。亡くなるまで。
スピーカー 1
いやー、幸せな話のように見えますけどね。
スピーカー 2
だから3キロ届いたんですけど、1キロの袋が3つ届いて。
スピーカー 1
1本何グラムですか?
スピーカー 2
うわー、まあでも、40本ぐらいは入ってるな。
スピーカー 1
じゃあ120本?
スピーカー 2
まあそういうことに。あ、そうですね。あ、もっとあるわ、じゃあ。
なんか1日12本ペースぐらいで食べてる。
1週間ぐらい。で、1袋はやっつけて、2袋目の途中って感じなんですけど。
スピーカー 1
全然ある。150本ぐらいあるんだ、じゃあそしたら。
スピーカー 2
ある。まああるってかもう減ってきてるけど。これが困る。
スピーカー 1
あ、困ってんだ。幸せじゃない?
おいしいんだけど。これ難しいんですけど、そんなおいしくはない。
スピーカー 1
え?うわー、ふるさと納税であんまおいしくないもの初めて見た。
スピーカー 2
え?本当?
スピーカー 1
え?めっちゃおいしくない?ふるさと納税のものって。
スピーカー 2
いやー、これはね、ちょっと議論の余地があります。
これ長く俺喋れるな、ふるさと納税がおいしいかおいしくないかって。
議論の、カブトからよく出るなー。すぐ反論が来ないで、議論の余地がありますって言われて。
スピーカー 1
結局どっちなんですか?ってなるやつだな。
スピーカー 2
そのふるさと納税を贅沢として使ってる人。だから1万円のふるさと納税をして、
400グラムの黒毛和牛を頼む人と、4キロの鶏胸肉が届くように生活費を下げようとする人が多分二極化していて。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
俺はなんかその、高いもの、一口で終わるものを買う勇気がなくて、
なんか大量の豚肩肉とかウインナーとかを買っちゃうから、おいしくない。
まあうまいんだが、おいしくない。
スピーカー 1
そっか、おいしくないものなんてあるんだね、そうは言っても。
スピーカー 2
あります。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
まあ1日12本食べるぐらいはうまいんだけど、シャーウェスのほうは絶対うまい。おいしいけど。
スピーカー 1
だから俺はもう、ピンポイントで言っちゃいますけど、
泉佐野市の、なんだっけな、牛の、牛のサガヤ。
スピーカー 2
ほらー、おいしいじゃん。
スピーカー 1
でもめっちゃ大量だよ。
で、なんかその、楽天かなんかのサイトで、金額あたりのコスパの良いランキングみたいな。
スピーカー 2
へー、そんなのあるんだ。
スピーカー 1
見て上位だったから、このコスパランキングにはちゃんとおいしさが入ってるってことかな、そしたら。
スピーカー 2
まあ確かにそうだね、鶏胸肉が重さだけで見たら勝てるから。
スピーカー 1
あー、まあ確かに。
まああと俺結構ギリギリでやっちゃうから、もう終わってるのが結構あるんですよね。
スピーカー 2
あー、なるほどね、はいはい。
スピーカー 1
まあでもカブトもギリギリだったもんな。
俺もギリギリウインナー見つけて、俺もほんとに。
ウインナー。
スピーカー 2
安い順で見てたな。
スピーカー 1
そもそもポークウインナーって俺食べたことないかもな。
スピーカー 2
えー?ほとんどポークウインナーですよ、いわゆるウインナーって。
スピーカー 1
あー、そうなんだ。
たまに外国のディスりとかでポークピッツとかよく言うじゃないですか。
スピーカー 2
あー、言いますね。
スピーカー 1
それとは違う?
スピーカー 2
それは、あれはちっちゃいウインナーのことだね。
ちっちゃいウインナーの商品名。
スピーカー 1
あー、なるほど。
そうか、男性の陰形をそうやってディスってんのか。
スピーカー 2
あー、知る順番おかしい。
チンチンの例えが先に覚えちゃったんだ。
スピーカー 1
そうなんだ。
なんか、豚みたいなチンチンしやがってるみたいなことなんかと思ってた。
スピーカー 2
違う違う。
ちっちゃいウインナーみたいなチンチンしやがってるだね。
スピーカー 1
あー、なるほど。
そのウインナーの名前の由来は、豚のチンチンぐらいちっちゃいからってこと?
スピーカー 2
え、違う、豚を使っているからね。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
もちろんでしょ。
えー、そんな盛り上がんないスタンドアップコメディ。
今まで溜まってた分のラップのディスりがここで解消された。
スピーカー 2
で、美味しくウインナーを食べるためにマスタードを買おうと思ったんだけど。
スピーカー 1
最高、粒マスタード。
スピーカー 2
マスタード買ったことある?ないでしょ。
スピーカー 1
ありますよ、僕多分マスタード大好き。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
うん、粒マスタードですよね、僕は。
スピーカー 2
なんかマスタードって、これも俺が多分初めて気づいたんだけど、
使用料はケチャップ寄りなのに、
価格は調味料寄りっていうことに気づいて。
スピーカー 1
はー、ケチャップは調味料じゃないんだ。
スピーカー 2
なんかドバドバドバって使うもの。
だから、
スピーカー 1
あー、みりんとかね。
スピーカー 2
500mlのチューブで150円ぐらいの感じ。
スピーカー 1
あー、ケチャップがね。
スピーカー 2
けど、チューブのニンニクとかって、あれもちょっと入れる調味料じゃん。
だから40gで100円とかのイメージ。
スピーカー 1
まあ、そう考えると確かに割合全然違うのか。
スピーカー 2
そう、だから俺もマスタード買いにスーパー行ったときに、
ケチャップみたいな入れ物に入って150円で売ってると思ってケチャップコーナーに行ったんだけど、
そちらに行くと、なんか600円ぐらいして。
スピーカー 1
あー、高い。
スピーカー 2
で、かたや調味料コーナー。
チューブニンニク、チューブわさび、チューブからしとかのコーナーに行くと、
100円であるんだけど、
これだとフランクフルト1本分にしかなりませんよ、みたいな量しか入ってなくて。
スピーカー 1
ちっちゃ!
コンビニでもらうやつぐらい?
スピーカー 2
違う違う、でかい。
40gぐらいはあるんだけど、
なんかコストコとかのウィンナーにかけるときっていっぱいかけちゃうでしょ、嬉しくて。
マスタード。
その量。
スピーカー 1
ウィンナーぐらいっていうのは、まさにウィンナーの体積ぐらいですよね。
スピーカー 2
ウィンナー、まあそうですね、それをフランクフルトにかけるぐらいで。
スピーカー 1
贅沢に使うなら、まあほんとそれぐらいで2、3本で終わっちゃうか。
スピーカー 2
驚いた!
スピーカー 1
あー、まあ確かにな、ケチャップとマスタードは2個一なイメージありますね。
スピーカー 2
そうそうそう、そこが意外と格差あるんだと思って、ケチャップ先輩って思いました。
後輩の名前からもっと。
ケチャセンが意外と包容力あって、
バスセンは意外と辛いやつだったっていうね。
スピーカー 1
うまくねー。
うまくねーなー、ポークウィンナーぐらい。
スピーカー 2
カブトです。
スピーカー 1
高橋です。
お願いします。
まあ確かにそう聞くと、あのコンビニでもらうプチってやつは、
結構同じ価値かと思いきやマスタードの方が多分高いんだね。
スピーカー 2
そうそうそうそう、意外とそっちに単価取られてるんだとか、そういう気づきが始めた。
スピーカー 1
まあ、こう話して分かることとしては、確かにマスタードの方がプチプチしてるみたいなギミックはありますよね。
スピーカー 2
ギミックというか、食材のギミックとかあんまり言わないけど、まあそうですね。
スピーカー 1
ケチャップに粒ケチャップとかないもんね。
スピーカー 2
ないねー、あってもない。
スピーカー 1
マスタードって何原材料?
スピーカー 2
うわー、カラシじゃない?
スピーカー 1
あ、マジで?めっちゃ和じゃん。
スピーカー 2
西洋カラシじゃない?俺も詳しくないけど。
スピーカー 1
いや俺、マスタードもめっちゃ好きだし、兜の御三だったところとしてね。
スピーカー 2
うん、そうだね。珍しい。
スピーカー 1
マスタード好きだし、なんだっけ、あのー、白いわさびなんだっけ。
スピーカー 2
あー、白いわさび?
スピーカー 1
うん、なんだっけ、なんだっけ和わさびじゃなくて、なんだっけなんだっけ、白わさびみたいな。なんだっけなー。
スピーカー 2
白わさびと奥?一旦。
スピーカー 1
いやー、ちょっと違うんだよなー。
スピーカー 2
来週までにね。
スピーカー 1
そうそう、あるんですよ、白目のわさびがね。
スピーカー 2
が美味しいってこと?
スピーカー 1
そう、僕焼き鳥生活してたんで、調味料めっちゃ詳しいです。
スピーカー 2
あー、まあ確かに鶏胸肉なんて何でもいいもんね、調味料。
スピーカー 1
そうそうそう、それこそチューブの調味料、新しいの見つけたらめっちゃ勝手だから。
スピーカー 2
えー、いいじゃん。
スピーカー 1
その一番好きなのが何わさびだったか、好きすぎて記憶が擦り切れてますね。
スピーカー 2
残念。
カブトの誕生日サプライズドッキリの裏側
スピーカー 2
ちょっとちょっと、かぶとの誕生日の話題が9分間出てない。
スピーカー 1
あ、どこまでいけるのか。
スピーカー 2
出たからごめん、出たから記録とかできなくなっちゃいましたけど。
ビッてちょっと出ちゃいましたけどね。
スピーカー 1
おめでとうございます。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
35。
スピーカー 2
いや、そう、37ね。なんでちょっとさば読むの?
スピーカー 1
おー、参議院選いずれにせよ出れますね。
スピーカー 2
いずれにせよ出れますね。
まあ、31歳になったんですけど、先週の阿佐ヶ谷で開催されたアバラヤ公開収録でも皆さんにお祝いしていただく機会をもうけまして、私が。
スピーカー 1
あ、もうそれ言っちゃう?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
おー、なるほどね。いいですね。そうあったんですよね。
スピーカー 2
全部、そういうことでアーカイブを見ようと思ってくんねえかなという感じに今なってまして。
スピーカー 1
はいはいはい。僕も本編で話しますけど、そう、これね。
スピーカー 2
あー、そう話してくれる。あ、であればちょっと俺がその、え、どうしようかな。
スピーカー 1
あ、いよいよ、話して話して。裏側知らないですから、僕。そう、僕逆にそこ隠しながら喋ろうとしてたから。
スピーカー 2
あ、ほんと。あ、であればちょうどよかった。なんかその、僕のカブトの誕生日とイベントの日が近いので、カブトの誕生日を祝ってもらいたい。かつ、そのドッキリをしたいと思って。
スピーカー 1
いやー、相入れないですね、本来。
スピーカー 2
そう。で、俺ドッキリって結構苦手。ドッキリって誰かを不幸にやっぱするものだから、ドッキリ好きじゃないんですけど。
スピーカー 1
いやー、考えすぎですねえ。
スピーカー 2
あ、ほんと。そもそも。
スピーカー 1
やりたいと思っちゃったんだもんね。
スピーカー 2
そう、そもそも不幸にするか、あげて落とすも俺の中では結構不幸。宝くじが当たりましたっていうドッキリをかけて、もう実は外れてましたでショック受けちゃうから、それも俺の中で禁忌としていて。
スピーカー 1
まあまあまあ確かにね、なんかそれだけに関しては普通に面白が浮かばないもんね。
スピーカー 2
いやそうそうそう、辛すぎる。せがすぎというか。なので、えー、まあ俺が今回閃いたドッキリは、自分が企画しないと起こり得ないはずのサプライズ誕生日ケーキがなぜか現れたドッキリというのを発明しまして。
スピーカー 1
なるほど、タイトルにするとそうか。
スピーカー 2
そうそうそう、え、自分が企画してないのになんで起きてんの?っていうその、困惑が先にくるから、別に辛くはないというやつを発明したので。
スピーカー 1
はいはい、いやそう、僕らは二人メンバー、二人のメンバーでやってますから、バラ屋っていうのはね。
スピーカー 2
あ、そうそう、確かにそうか、その前提をね、共有しないと、その、サプライズ好きなスタッフとかがいないから。
スピーカー 1
そう、自分が知らないことは相手がやってるはずというのは、もう10年もちろんの認識としてありますから。
スピーカー 2
というのがあったので、まあとにかく一旦俺は高橋にバレないようにケーキを会場に入れなきゃいけないというミッションを俺の中で持ってたわけですよ、ひとまずね。
スピーカー 1
いやーいいですね、AD、ドッキリADだ。
スピーカー 2
そう、バレちゃいけなくて、まあでも結局俺と高橋は一緒に入りそうだから、ケーキの手配は俺が阿佐ヶ谷駅から徒歩2分の会場なんで、
阿佐ヶ谷駅の併設のビルの中に入ってるケーキ屋さんのケーキをインターネットで事前予約事前支払いして、
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
受け取ればいいだけの状態にして、当日スタッフで、まあちょっと遅れてきてくれる我々のお笑いサークルの後輩前坂ちゃんねるくんに取りに行って、
こっそりバレないように持ち込んでねっていう連絡をして。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で、会場の人にも事前にケーキのこっそりサプライズドッキリをやるんで、冷蔵庫を貸してください。ちょっと美味しくは食べたいから、冷蔵庫は貸してください。
スピーカー 1
はいはいはい。まあまあ確かにね、1時間半ありますから。
スピーカー 2
っていうのと、その会場の人は別に俺らのことは知らない。俺らが使わせてくださいっていきなりメールを出しただけの関係性なんで、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
この、こっちの、この顔が兜で、この顔が高橋で。
スピーカー 1
あーそうそう、そっからですからね。
スピーカー 2
なんでこっちの人にはケーキの話はしないで欲しくて。
でもただ、誕生日なのは兜なので、ここドッキリで本当は入れ替わってて複雑で申し訳ないですとかなんかそういう謝罪をしながら話を進めていて。
へー。
当日、阿佐ヶ谷駅に俺が着いたわけで、
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
イベントの会場入場の間、1時間ぐらい暇だったんですよね。
へー。
暇ってか、雪が当日降ったから交通機関の乱れが怖すぎて早め早めに行ったら1時間前に着いちゃったっていうことなんですけど、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
カフェで時間潰さなきゃいけないなと思いまして、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
けど、なんか阿佐ヶ谷って俺行って初めて気づいたけど、初心者は駅前のあのアーケードしか多分行かないよね。
なんか他のとこ行く気起きないよね、時間潰すために。
スピーカー 1
まあ何だろうな、言わんとしてることは分かる。
まあ皆さんね、東京だからおもろいでしょって思うと思うんだけど、なんかね、阿佐ヶ谷って吸い込まれるんですよ、アーケード。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
不思議なもの。
スピーカー 2
横断歩道がある方に吸い込まれていくと、長細いアーケードがあって。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
だから新宿とかだと思わないんだけど、これなんか適当なカフェ入ったら、さすがに事前に来ているお客さんの時間潰しと被っちゃうんじゃないかっていう恐怖があって。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
それは避けたいので。
スピーカー 1
そう、プロですから我々もね。
スピーカー 2
まあ一応ね。
スピーカー 1
そうそう、なんか創芸者があるかのように見せたいですから。
スピーカー 2
いや、そう、もちろんもちろん。
なので、逆に穴場どこだろうと思ったら、駅の併設のビル、さっきケーキを予約したお店のところに、なんか名前、スタバとかドトールとかじゃないんだけど、カフェみたいなのがあって、ここ意外と穴場かと思ったんだけど、
ここで時間潰してると、さっき俺が連絡した前坂チャンネルがいるじゃん。ケーキをこっそり受け取りに行ってって言った前坂チャンネルのケーキ屋と同じビルの建物の近くなんで、前坂にあっちゃうかもしれない。
スピーカー 1
ああ、それはいいんじゃないですか?
スピーカー 2
でも前坂にあっちゃったら、前坂からしたら、いやお前ケーキ取ってこいって頼んだのに、お前おるやんけって思われるよな。
スピーカー 1
そんなに関係性浅い?前坂と。
スピーカー 2
いやいや、さすがに逆なら思うかなとか。
スピーカー 1
そこの会話許されない?
スピーカー 2
いやそのバレ、いやまあ、それが結構俺の中で心臓バクバクした。
スピーカー 1
カブトはそっか、考えすぎちゃうからね。弁明するまでの気まずい時間すら耐えれないから、カブトは。
スピーカー 2
耐えれないので、そこで前坂に会わないためにアーケード勇気を持って入って、特にふんで会場がある。
でも会場は通り過ぎて行くと、なんか会場通り過ぎたあたりから一気に昔ながらの歴史があるアーケードに変わるんですよ、あれって表情が。
スピーカー 1
俺それ見れてないなあ。
スピーカー 2
そうでしょ。なんか一気に、俺は面白くなるんだけど、一般的にはつまんなくなる。
スピーカー 1
いやいやいや、俺も見たかった全然その感じ。浅谷全然栄えてんなあって感じで終わっちゃったから。
スピーカー 2
なんか途中から金物屋、古いまんじゅう屋、手芸屋、まんじゅう屋、ダイソーみたいな、なんかそういう感じになってて。
スピーカー 1
まんじゅう2店舗。
スピーカー 2
まんじゅう、そう多い。なんか和菓子屋さんがたくさんあって。
スピーカー 1
なんか観光地みたい。
スピーカー 2
そう、そのせいで俺は8分歩いて、ベローチェで時間潰してましたね。
スピーカー 1
結局ベローチェかい。
スピーカー 2
結局8分歩いて、これを逃したらどうなるかわかんないっていうところにベローチェがあったから、最後のチャンスだと思ってそこでちょっと過ごして、ライブ当日まで、ライブの時間まで待ってました。
スピーカー 1
会場通り過ぎるのはお利口ですね、確かにね。考えもしなかったわ。
スピーカー 2
じゃあね、これ、以上です。
スピーカー 1
これ皆さん誕生日のエピソードですからね、ちなみに。
スピーカー 2
以上です。
スピーカー 1
以上ですで終わりました、誕生日のエピソード。
スピーカー 2
俺が祝われる様はまた後で伝えてくれるかな、高橋が、と思って。
スピーカー 1
あー、なるほどね。それはぜひ配信アーカイブをご覧ください。
スピーカー 2
そうですか。
あばら屋204号室ある。
当ポッドキャストではファイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
アスパラとおしっこの臭い、冬の交通手段、締め切り
スピーカー 1
国民的アニメ、ちびまる子ちゃんとかサザエさんとかあるでしょ。
スピーカー 2
あるよ。
スピーカー 1
ドラえもんしんちゃんとかもそうですけど、こういう王道のアニメに絶対ある回っていうのがあってさ、
サツマイモの季節、秋ですよ。秋にサツマイモ食べすぎておだら出ちゃうっていう回ね。
スピーカー 2
あるんだ。
スピーカー 1
これはなんかありますでしょ。
スピーカー 2
確かにそれぞれのアニメで想像できるかもしれない。
スピーカー 1
でもこれ言うてさ、サツマイモ確かにおだらのイメージありますけど、そんな現実で起こることではないじゃん、そこまで。
なのに、ちょっとデフォルメしてあるあるみたいにしてアニメとかでやるじゃないですか。
それ見るたびに、これ皆さんも思ってたと思うんですけど、アスパラ食べておしっこ臭くなる回もやれよって。
スピーカー 2
なんで?
スピーカー 1
思いますよね。
スピーカー 2
対偶みたいな言い方してるけど、そんなことがあるの?アスパラって。
スピーカー 1
サツマイモ食べておなら出るよりは、アスパラ食べておしっこ臭くなる方がめっちゃあるよ回数。
スピーカー 2
え、なにこれちょっと俺がおかしいのかな?これ奇弁?本当にあること?
スピーカー 1
これめっちゃあること。アスパラ食べたらめっちゃおしっこ臭くなるんですよ。
スピーカー 2
わかんない。これ本当にまだわかんない。本当に一般常識なのか奇弁なのか。
スピーカー 1
でもちなみにこれ臭くなる人とならない人めっちゃ対別されます。
対別されるんだけど、めっちゃ臭いなる人は。
スピーカー 2
えー、高橋は?
スピーカー 1
俺なる。
えー。
アスパラ食べたねーってなって、なんでこれアニメにしないんだよって毎回思う。
そのおならより多いし強いよっていう。
スピーカー 2
強いけどなんかやだ絵面が良くないでしょ?
スピーカー 1
いやいや、だからその何だろうね、火事の現場にでおしっこをかけて、
例えばチビマルカさんのお父さんがね。
スピーカー 2
うわー、やだトラウマなる。
おしっこダジョーさせろよ。
スピーカー 1
ヒーローになると思いきやくっせーってなってアイリスアウトで終わりっていう。
スピーカー 2
はいはい、蒸発すると臭いからね。
スピーカー 1
違う違う、アスパラ食べて臭いでいいのよ。
スピーカー 2
まあまあそうか。
スピーカー 1
そう、やれよって思ってるっていうかもしれないですけど。
スピーカー 2
いやいや、やらないよ、そんなの。汚い。
スピーカー 1
あ、そう。まあだから、まあさつまいもの色もねキャッチーで、
まあおならっていうのもまあギリ許せるんでしょうね、たぶん。
スピーカー 2
いや、俺も今、ごめん割り込むけど、高橋が言ってるの聞いてもうおなら許せないかも俺。
スピーカー 1
あー、まあまあまあ、ほんとギリグレーですよね、おならのよしあしはね。
スピーカー 2
この20年で変わったかも。
スピーカー 1
え、あー逆に?子供の時は許せた?
スピーカー 2
子供の、いやまあ俺の話じゃない、世界の話。
スピーカー 1
世界のおならの話?
スピーカー 2
なんか20年前はおならって面白だったけど、現代だとおならってもう面白くなくない?
スピーカー 1
えー、それはこすり倒されたから?
スピーカー 2
いや、なんか汚いから。
スピーカー 1
あー、なるほどね。まあまあ、その、昔より潔癖になってますよね、みんなね。
スピーカー 2
なんかブスという単語のような、その20年前ブスがいけたけど。
スピーカー 1
いやー、俺が、俺が飲んでるお腹の薬もブスコパンだけども。
スピーカー 2
いや、どうもじゃない。そんな接続詞いらない。
スピーカー 1
いや、確かにその、なんだ、人をけなすとはまた違う系譜だからこれは面白い議論ですよね。
スピーカー 2
そうだね、議論されてない話。
スピーカー 1
まあ確かに、だからドリフターズからどんどん遠ざかってますからね、我々は。
スピーカー 2
そうだね、ブッ、ハハハハみたいなのがない。
スピーカー 1
だからこそアスパラ食べておしっこ臭くなる回ですよ、今こそ。
スピーカー 2
いや、なんか驚くって、そのわかんない、あるあるとして浸透してないから、
これは花輪くんの陰謀論か?みたいな、そういうジョークか?ってなっちゃうよ。
スピーカー 1
で、カブトみたいな立場のもまるちゃんの中で出していい?その、なんだ?
まるちゃんの仲良しのちびちゃん?なんだっけ?
スピーカー 2
あのー、たまちゃんね。
スピーカー 1
たまちゃんか。
スピーカー 2
ちびちゃんって、なんか猫みたいな名前ということだけ覚えてたんか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。たまちゃんはカブトと同じで、
うー、それわかんないみたいな立場の人もいながら、そうそうそうそう。
わかる人めっちゃわかるから、あーっていう。
多分、北海道、アスパラは多分、東日本多いイメージありますけどね。
スピーカー 1
寒い地域。だから、寒い地域は、いやーってなると思うな。最高って。
スピーカー 2
まあまあまあ、わかる。熱烈なファンが付きそう。
スピーカー 1
うーん、まあ、という提言でしたけどね。
スピーカー 2
恐ろしい。
スピーカー 1
僕も10周年全国ツアーの話をしたいんですよ。
スピーカー 2
はい。
これにて、10周年全国ツアー完でございますね。
スピーカー 2
はい、本当の完。
スピーカー 1
そう、千秋楽、もう千秋楽です。
もう千秋楽のようなものって言ってるけども。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そう、千秋楽にしては緩かったから言えなかったけどね。千秋楽のようなものって言ってますけど。
そう、それを先ほども言いましたけど、阿佐ヶ谷の会場でやったんですね。
スピーカー 2
ロフトね。ロフト。かなりサブカルの整地味があるところに。
スピーカー 1
いや、そうそうそうそう。もうこれはカブトが念願だった会場なんですよね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
僕で言う栃木の日本舞踊室ですよ、だから。
スピーカー 2
ああ、そうだね。
うん。だから、あれの歌詞をここで返したという形になりますね。
はいはい、返曲。
スピーカー 1
あの日、すごかった、初っ端から。まず高市総理のお出迎えね。
スピーカー 2
ああ、阿佐ヶ谷駅でね、ちょうど演説の予定が入ってたから被ったんだよね。
スピーカー 1
いや、そうそうそうそう。すごいですよ、だって。前の週は阿佐ヶ谷姉妹からコメントをいただきね。
はい。
で、当日は高市総理っていう考えうるサプライズゲストの最高峰ですよ。
スピーカー 2
いや、そうだね。高市君。
阿佐ヶ谷と言えばと、日本の今最高峰の地名で誇る人ですから。
スピーカー 1
実際俺らの時はいなくて、それこそカブトの入った1時間前もいなくて、会場をした途端現れたんですよね。
スピーカー 2
ああ、じゃあ本当に裏かぶりしてたんだ。
スピーカー 1
いや、でも開演の時にはいなかったから、前説ですよ。
スピーカー 2
ああ、そうか。ちょうどどっちも行きたいって人にはちょうどよかったんですね。
スピーカー 1
いや、そうそう。今回ちょうど前坂に前説お願いしてなかったんでありがたかったですね。
スピーカー 2
確かに。前坂はその時休んでたから序列が確定したな。高市の上に前坂がいる。
スピーカー 1
実際たぶん高市さん自身も自分の演説というよりも他の党の人の応援でいたから前説みたいなもんですからね。
スピーカー 2
ああ、そうかそうか。
スピーカー 1
そうそう。ありがとうございました、高市さんね。
スピーカー 2
ありがとうございましたね。
スピーカー 1
この会場は梅田ラテラルっていう大阪の会場と一緒で常駐タイプスタッフさんが。
スピーカー 2
はい、ちゃんといる。
スピーカー 1
いいですね。この会場は本当に楽で。
スピーカー 2
いや、そうですね。
スピーカー 1
もうその他の会場で送る、「はい、はい、はい、あと30分で会場、はい、はい、はい!」がないですから。
スピーカー 2
椅子並べ、椅子並べ、椅子並べ!とかがない。
スピーカー 1
ない。もう行ったら並んでましたから。
もうだから俺もスイッチ入れる必要ない、ずっとオフモードで開演までいましたから。
スピーカー 2
ずっとオフモードだったな、あの時間。
スピーカー 1
いや、そうそう。最近流行ってる俺の中で始まるまでオフモードでいる。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
すごいありがたかった。やっぱりオフモード俺疲れちゃうんで結構。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
やっぱり寝が陰キャというか家にいる人なんで普通に。
はい。
それができてありがたかったんですけど。
いざ始まったらもうあっという間でしたね。これはよくも悪くも。
スピーカー 2
そうですね。1時間半の講演時間が。
スピーカー 1
全国ツアーの各箇所を振り返るっていうのを最初にやりましたけど、
もう時間が足りなくて、2箇所目の大阪辺りから巻き始めましたからね。
スピーカー 2
いや、そうですね。
スピーカー 1
見てもらったら分かるけど赤井君、僕全く否定しなくなったから途中から。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
もう全校庭でバキバキする人になってたから。
うん。
いやそれマジでそれでしたねみたいのがずっとありましたから、
全校庭巻き巻きマンになってましたね。
スピーカー 2
いやありがたいね。
スピーカー 1
で、ロフトAも食べ物とか飲み物を差し入れできるタイプだったじゃないですか。
スピーカー 2
ね、あんなん教えてほしいよね事前に。ホームページにでかく書いといてくださいよって思って。
スピーカー 1
そっか、俺なんとなくあるだろうと思ってたけど、かぶとはまあ半々だろうなって思ってたぐらい。
スピーカー 2
うーんまあそうだね多分ある。
なんかyoutubeで見たことあるからあるんだろうなーみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
だからある意味これがなんというか常識な会場もあるんでしょうねちょいちょい。
スピーカー 2
いや、ロフト系列とラテラルだけだと思います。
俺らが特殊な道を歩んでるからこれを結構業界標準だと思っちゃってるだけだと思う。
へー、でもラテラルもロフトAも盛り上がってるってことはこのやり方結構いいやり方なんだね多分ね。
ああまあそうだね。
スピーカー 1
サブカルの聖地ということはみんながこう気楽にいれる場所というか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、まあ今回その公開収録じゃなかったからその最初、公開収録してる時はさ、お店の人が気遣ってその時間だけは食べ物とか俺らに届けないでくれたじゃん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で今回はもうしょっぱなから届けてくれながら俺らも喋ってたんですけど、なんか芋餅多かったよね。
スピーカー 2
多かったし、高橋芋餅が圧倒的に多かったな。
スピーカー 1
いやそう、いやこれややこしいのが俺芋餅大好きなんですよ。
うん。
でもこれ言ったことないのよ別に。
スピーカー 2
あるって、あるよ。
スピーカー 1
え、いやこれだけ謎なんだけど俺ある。
スピーカー 2
あるあるなんか。
スピーカー 1
どこどこ。
スピーカー 2
いや、その6年ぐらい前のアパラリオとかでちょっと言ってたと思うけどな。
スピーカー 1
どういうエピソード?芋餅の爆笑エピソードって。
スピーカー 2
だから爆笑ではないよ。そのしんみりエピソードで弘前大学の学食でおいしいものはみたいな話になった時に芋餅って言ってたと思う。
スピーカー 1
広大の学食か。あったね確かに芋餅ね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
えーなんか俺が唯一あるかもって思ったのは大学時代になんだっけなジャガイモめっちゃもらってでその芋が腐りかけてたから大量に芋餅作って吐きそうなぐらい食ったっていうエピソード喋ったっけって。
スピーカー 2
はーはーいやー逆にそっち覚えないな。
スピーカー 1
これだからあるとしたら無印の頃なんですよ。
スピーカー 2
まあそうだね確かに昨今そんな話は思い出してまではしないから。
スピーカー 1
いやそうそうだから知ってる人も少ないからあの4個5個ぐらいの芋餅もしかして一人で頼んだ可能性あるそうと思って。
スピーカー 2
いやーちなみに違いますよ。
スピーカー 1
思い出させたの。
何か言ってるよね。
スピーカー 2
あそうそう差し入れの紙ね一緒に見たけどいろんな人が芋餅を授けてくれてた。
スピーカー 1
いやーあれおしゃれでしたねなんかオリーブオイルみたいなのついてましたよね。
スピーカー 2
ついてたチーズ入ってて。
スピーカー 1
ねーいや美味しかったです美味しかったんですけどね。
いや謎だったのよそれがどこで喋ってたっけ。
スピーカー 2
芋餅の忍がついてる。
スピーカー 1
ねーいやもう実際大好きですとここで公言させていただきます。
これで来年はねそのみんな頼めますね。
スピーカー 2
確かにそうだね美味しかった。
スピーカー 1
でまあ喋りトークゾーンもありながら数字が見えるメガネの企画やりまして。
で最後にはさっきのサプライズ。
スピーカー 2
いやそうあれはいいですよ発明が。
スピーカー 1
マジでどうしたら正解だったのか全然わからない今考えても。
スピーカー 2
なんか飲み込みが俺あの後なんかアーカイブをその当日のリアルタイムではあんまり高橋の方を見るとそのドッキリのリアリティが薄れるか高橋のリアクションを見たがっている兜くんになりすぎるかなと思って。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
当日高橋の反応あんま見れてなかったからその事前にお客さんには入場時に紙を配ってこれは高橋に秘密なんですけどこういう複雑なサプライズをやるんで高橋のリアクションをみんなで見てやりましょうみたいな紙を配ってたから。
スピーカー 1
そうだよねコミュニケーションはその紙のみだもんね。
はい。
スピーカー 2
なのでそれを。
スピーカー 1
なんか不服そうな返事返ってきたけど。
スピーカー 2
違う違うはい普通にはいだよはい。
スピーカー 1
たまに噛むとオフなるからな。
スピーカー 2
でそのリアクションを俺が初めてちゃんと見れたのは後日そのアーカイブ配信を一人で俺が自宅で見た時なんだけど。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
本当にすぐ切り替えてた。
なんか俺の方を一回ぐらいチラリと見るだろうとかは踏んでたんだけどそういうのがなく。
お客さんを睨みながらハッピーバースデーの曲が流れたら2秒後ぐらいに手を叩くお祝いムーブ。
その居酒屋で近くの人が誕生日サプライズやった時に俺隣の席だけどノリで手叩いた方かなみたいなムーブをして初めてて。
スピーカー 1
いやまさにカロリーで言うと一緒だね今の説明。
スピーカー 2
そうだね。
でも俺は頭ん中でめっちゃぐるぐるぐるって回ってるよそれやってる時。
スピーカー 1
これ何の曲だってなって。
本当の光かみたいな思いながら。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そんな破棄させたいって思ってて。
スピーカー 2
嫌なスタッフなわけない。
スピーカー 1
誕生日絶対カブトだ。
カブトは主役だ。
じゃあ俺は下がろう。
はいはいはい。
っていう考えですよ。
スピーカー 2
いやまあだからその時に。
スピーカー 1
下がったときは正解だろうっていう。
スピーカー 2
俺がこのサプライズを仕掛けなければ起きるはずがないのだがとかそういうとこまでは回ってないってことね。
スピーカー 1
まあそうだねだからバレてないですよドッキリは。
スピーカー 2
っていう感じでしたね。
スピーカー 1
いやそうねだからカブトが言うようにその俺とカブトしかいないのだからっていう状況にはなってなかったね頭がね。
もうあまゆる可能性があるなってお客さんのサプライズかロフトへのサプライズかっていうね。
スピーカー 2
めっちゃ俺それやられたら怒っちゃう。
会場やファンがライブを崩すようなサプライズしたら全然怒っちゃうな。
スピーカー 1
まあだからまさか俺へのドッキリとは思ってない。
カブトが自分で自分にお祝いの時間を作る。
スピーカー 2
なるほどねそれは確かにある話か。
スピーカー 1
これはあり得る。
まさか俺のリアクションを見るとはっていうのは。
これは俺がもうちょっとタレントの時間を持つべき、自覚を持つべきなんですかね。
スピーカー 2
まあでもあれは実験なんで。
世界初のドッキリを生み出した結果どういう反応するかみんなで観察しましょうという時間なんで。
我々で正解だったということ。
スピーカー 1
あの大失敗と引き換えにカブトはケーキを得たわけですから。
スピーカー 2
得ましたねフルーツがたくさん乗った。ケーキじゃないんですよあれしかもタルトで。
スピーカー 1
そうそうだから後ろの人見えないぐらい薄っぺらいケーキだった。
タルトですからね。
スピーカー 2
高くてねケーキは。
なんかやっぱり自分であんまお金使いたくないから安いケーキを探したところ。
スピーカー 2
俺1700円ぐらいのタルトにしてはフルーツがいっぱい乗ってて綺麗。
スピーカー 1
はいはいはい綺麗でしたけど。
スピーカー 2
でそのキャンドルのセッティングとかライターで火つけてとかも全部前坂にお願いしたんだけど。
後で聞くにはタルトだからキャンドルが刺さらないので。
その柔らかいフルーツのところに多めに刺しましたっていう。
桃は厚みがあるので刺せてとか。
キウイは薄いので刺せなくてみたいなのを後で教えてもらった。
スピーカー 1
主に大失敗じゃん。
スピーカー 2
いやいやそんなことないでしょ。
スピーカー 1
結局ケーキが薄いからやっぱ面を見せて面は綺麗だから面を見せようとその裏バックヤード帰った時に面を見せて写真撮ろうとした結果チョコレート落ちましたから。
スピーカー 2
あー落ちましたねカブトハピバって書いた。
スピーカー 1
ギリね落ちる直前の平和な頃の写真は撮れましたけど。
スピーカー 2
あーねギリマニアって1秒前に撮れた写真がツイッターに上がってます。
スピーカー 1
いやー反省ですねあれはね。
スピーカー 2
あのケーキでいうと俺一個サプライズ食らってて。
台本に書いてたんですよねこのタイミングで電気を完全に消灯してもらって。
ハッピーバースデーの曲をかけて前坂が横からケーキを持ってくるという算段を高橋以外のスタッフには全員ちゃんと伝えてて。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
でもうきっかけゼリフがあったんですよね。
じゃあこれが最後のギャンブルディベートのコーナーでしたーっていうところの台本に赤丸をつけてここでって言ってたんだけど。
そのタイミングで電気が落ちなくて。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
で電気をつかそろってるはずの後方の会場スタッフの方を見るとなんか電話してて。
スピーカー 1
えーそんな大掛かりなの電気消すの。
スピーカー 2
違う違うその東京都の電力をオフしてくださいの電話じゃなくて。
スピーカー 1
すげー仕事できないADじゃん。
スピーカー 2
その俺が見た感じで察したのは本当に対応しなきゃいけない電話が来ちゃって。
スピーカー 1
いやそうだよなんかワンオペな感じだったもんなその主力のスタッフの人は。
スピーカー 2
あーそうそうで電話出ちゃってたから多分俺がきっかけゼリフを言ったタイミングとかももう正直わかんないから。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
切れないみたいな。
スピーカー 1
うわーそのゼリフ2回言うわけにいかんわ。
スピーカー 2
いかないのでこっち見てくれーって目もあんま合わせてくれないし。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
だからまぁ一応その後の俺としては戸惑いながらもまぁトラブルが起きているということはわかったんで。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そのじゃあ最後のなんか抽選のコーナーやりますかーみたいな感じで時間を引き延ばしていって。
スピーカー 1
そうだよそう。
スピーカー 2
電話が。
スピーカー 1
俺そこの記憶めっちゃある。
あのなんか兜がフリーズしてんなーと思ったんですよ。
スピーカー 2
あーそのせいだわうん。
スピーカー 1
で俺があれだって兜なんかやることあんだよねって言ったのよ。
それは抽選会のえー抽選会を振るべきだよねと思って兜。
あー最初にお願いされたそれね。
スピーカー 1
そうだけど今思うとあの瞬間めっちゃ空気凍ったんだよね。
スピーカー 2
あ確かにその時ドキッとなんかバレているのかそのサプライズのはいどうぞって振られたのかと思って慌てたのか。
スピーカー 1
そうだとしたらめっちゃキレてるよね俺。
なんかやることあんだよねって。
確かにそうだね。
でそれは俺がちゃんとその一応工程が頭に入ってたから抽選会だよねって言って。
スピーカー 1
まあ一応抽選会に突入したんだね。
はいそう。
スピーカー 2
で高橋が抽選ボックスから抽選を引くタイミングとかで俺はそのスタッフさんの方の目を見てこの手のジェスチャーでこう下げてくださいみたいな。
上から下に手を下ろすみたいなのやっても。
スピーカー 1
あー確かになんか風邪きたな。
スピーカー 2
いやそんな青いでないよそんなには青いでないけど。
スピーカー 1
だから目そう見えてはなかったから。
スピーカー 2
でも遠くのスタッフさんと目が合ってる感じもしなくて抽選会の時間を3分ぐらいやってたらスタッフさんが電話しながら急いで走ってきて俺の後ろにこっそり書き置きを置いてくれて書き置きには電話対応中のため誕生日サプライズ後でになりますって書いてて。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
いやここまで一冊取れるならできちゃうんじゃないですかとは思ったりしたんだけど。
スピーカー 1
代わりの人が届けてくれたのか。
スピーカー 2
いや本人が電話しながら届けてくれたから。
えっその書き置きをできるのならもしかしたらあなたができたんじゃないですかとかは思ったけど。
1チーム1チームと思って。
スピーカー 1
万全でやりたかったね多分ね。
スピーカー 2
いやそうねありがたい。
で3分後ぐらいにギリギリ電話が終わってくれたおかげでハッピーバースデーの曲を流せたって感じですね。
スピーカー 1
あーなるほど。
まあもちろん俺にそれは伝わってないですよ全然。
うん。
ただ今思うとその時間を引き延ばすために我々のグッズプレゼント抽選会の人数は増えたんだろうなって思いました。
スピーカー 2
あー確かにもう1個ぐらい行っちゃいますかーとか言って。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
増えたかもしれない。
スピーカー 1
ちゃんと我々の利益を削って時間を稼ぐという素晴らしい連携でしたね。
スピーカー 2
盛りだくさんでしたね。
スピーカー 1
じゃあ俺は人知れずちょっとアシストしてたんだねドッキリをね。
スピーカー 2
あーまあそうだね時間本当に終わっちゃうところだったから。
スピーカー 1
あーそうか魔王を恐れる俺の性格が効果不効かドッキリをアシストしたんですね。
まあそういうちょっと裏を知ったら俺もちょっとアーカイブ確認したくなったんでちょっとみなさんも。
スピーカー 2
あーあれはいいですよ全員の一挙手一投策がわかるから。
スピーカー 1
確かにそのスタッフの人もしょいちょい映ってたりするでしょう後ろに来たね。
うん。
ぜひご覧ください。
まだ見れます。
スピーカー 2
あー確かにそうだそれも伝えとこ。
スピーカー 1
2週間だからあと1週間かな。
スピーカー 2
2月21日まで購入ができるアーカイブツイキャスプレミア朝霞ロフトへのホームページから買えていくらだっけ1500円とかで売っていました。
スピーカー 1
はいはいはいこちらぜひ我々が身を削ってやったドッキリもありますのでね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でまあイベント自体はありがたく終わってでいただいたもので打ち上げをして。
スピーカー 2
あー芋餅をねいただこうと思って。
スピーカー 1
いただいてで僕は次の日朝から潮川までイベントだったんですけども終電終わっちゃってたんで帰れるとこまでと思って大宮まで帰って。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
で大宮でホテル泊まったやつ東京高いからね。
スピーカー 2
うんまあなるほどね。
スピーカー 1
そうそうそうでホテル泊まってそのホテルがね綺麗なんですめっちゃシンプルで綺麗なホテルなんだけどめっちゃ壁薄くて。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
俺初めて綺麗で壁薄いホテル。
スピーカー 2
おー確かにそんなの本当は愛入れないはずなのに奇跡のバランスで存在した。
スピーカー 1
汚くて壁薄いホテルならもちろん泊まったことありますけど綺麗で壁薄くて。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
だからお隣のエチのが全部聞こえるんですよ。
スピーカー 2
へー。
いいなー。
スピーカー 1
そう初めて俺隣のエチの聞いたの。
スピーカー 2
いいなー。
スピーカー 1
そうだから汚くて壁薄いホテルだと起きない現象なんですよこれ。
あの綺麗だから盛り上がっちゃったんですよ多分ね。
スピーカー 2
あーまあまあそっかそっかなるほどね。
スピーカー 1
そう俺はもうめっちゃ疲れてた12時も過ぎてたしうるさいからシャワー入って寝ようと思ってシャワー入って戻ってきたら隣めっちゃ喧嘩してんのよ。
スピーカー 2
え?喧嘩?
スピーカー 1
エチ心配と思って。
スピーカー 2
あーそういうことか。
スピーカー 1
間見てないからなんでと思って今あなたらは裸なのどうなのと思いながら。
でも喧嘩の内容もめっちゃ聞こえてくるのもう壁薄いから。
スピーカー 2
えーあそう。
スピーカー 1
男性の主張としてはもううるさいから黙れっていうね。
スピーカー 2
はいはいはいはいよくないね。
スピーカー 1
で女性の主張としては今仲直りしたいっていうね。
スピーカー 2
はいはいはいうるさいね。
スピーカー 1
で高橋の主張としてはもう男性と一緒もううるさい黙れっていう。
スピーカー 2
あー正しいね。
スピーカー 1
黙れマジでと思って。
スピーカー 2
あーそうか0時も回ってるもんねきっと。
スピーカー 1
そうでも喧嘩の終わりも聞こえた。
もううるさい寝るって言ってこっち向いてもう寝るって言って黙ったんで女の人も諦めて寝たんだなと思って。
スピーカー 2
すげー。
スピーカー 1
で俺もその温度と同じように眠りについてグーって寝て。
スピーカー 2
3人で眠りについたんだ。
スピーカー 1
そう3人で眠りについて仲良く。
朝起きたら全く一緒の流れが起きてそっから。
まずえちい声で目が覚めて。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
で朝シャワー入って戻ったら喧嘩してるんすよ。
スピーカー 2
どういうサンドイッチ?
スピーカー 1
だからもしかして俺原因?と思って。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
俺のシャワーの音も聞こえてるはずだから隣にね。
スピーカー 2
はいはいまあそうか。
スピーカー 1
俺のシャワーの音が聞こえてで水の音が聞こえて。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
おしっこしたくなってトイレでおしっこしてアスパラ食べたからめっちゃ臭かったんじゃない?
スピーカー 2
いやいやいやそんなわけないだろ。
スピーカー 1
神回じゃん俺が求めてた。
スピーカー 2
そんな連動しないから。
スピーカー 1
最高と思って出ましたけど。
スピーカー 2
その伏線回収いいですからアスパラおしっこ伏線回収。
スピーカー 1
本当に人の喧嘩聞くのって楽しくて。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そのせいでその朝マック引き換え券がそのホテルにはついてたんだけど。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
時間なくていけず。
スピーカー 2
えー。
もったいな。
スピーカー 1
初めてそのぐらい熱中してた隣の喧嘩を聞くのに。
スピーカー 2
最後仲直りまで見れた?
スピーカー 1
いや見れなかった。
スピーカー 2
うわー気になるねto be continued。
スピーカー 1
長喧嘩でした。
でいざ新幹線のホームに着いたら全然いけたな朝マックっていう時間でさらに。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
アスパラしっこのせいですよ。
スピーカー 2
いやいやアスパラしっこのせいじゃない。
スピーカー 1
アスパラしっこだったなマジで。
スピーカー 2
しっこ悪くない?
スピーカー 1
どっちだったんだろう声でかいのか壁薄いのか。
スピーカー 2
うん気になります。
スピーカー 1
俺の隣の部屋にも聞こえてたんじゃないか隣の部屋静かだったから。
スピーカー 2
はいはいなるほどもう一個包むけどさらにね。
経由して。
ねー。
スピーカー 1
いやー。
スピーカー 2
そういう怒涛で。
いやー怒涛ですね。
ねー。
改革クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
田太ですお願いします。
スピーカー 1
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋お願いします。
スピーカー 2
あばら屋2045室ある。
スピーカー 1
エンディングです。
スピーカー 2
ふつおたさらみさん。
スピーカー 1
さらみだ。
スピーカー 2
先日はあばら屋2045室10周年前ゴクツアー千秋楽のようなものお疲れ様でした。とっても楽しかったです。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
私は今回神奈川県から参加したのですげー。
この地域では珍しく雪が降っていて帰りの電車が止まるんじゃないかとちょっと心配でした。
スピーカー 1
ねー。
スピーカー 2
お二人は寒い地域の出身だと思いますが冬の交通手段は何がメインですか。
スピーカー 1
マジで朝大宮のホテル出たときも大粒の雪降ってて。
スピーカー 2
えー大宮もそうなんだ。
スピーカー 1
みんな傘さしてていや舐めんなよと思いながら歩いてて。
スピーカー 2
舐めてないからさせるでしょ。
スピーカー 1
傘さすなよって。
まあそうだよね。
で新幹線乗ったら関東はめっちゃ真っ白なんだけど東北は逆に雪降ってないのよ。
スピーカー 2
えーじゃあ雪が溶けてくんだ北上するにつれ。
スピーカー 1
大雪が東北には適応されなかったというかね。
全然降ってなくて。
スピーカー 2
で新幹線止まっちゃって栃木あたりで。
雪のせい?
スピーカー 1
雪のせいでなんかイオンがしますみたいなんで止まって。
で40分ほど点検しますってなって。
マジでと思って俺本当にイベント遅刻すると思って。
スピーカー 2
あそうかすぐあったのか翌午前中から。
スピーカー 1
そうそうそうそうさすがに40分遅れる想定では撮ってなかったから。
やばいやばいやばいってマジで点検参加したいぐらい焦ってて。
スピーカー 2
変だマジ。
スピーカー 1
でもマジで多分その原因見つけるまで終わんないのよこの点検。
まあ全部点検したからオッケーのタイプじゃないというか。
スピーカー 2
はいここに石が挟まってただけですねが分かんないともう話が進まないんだ。
スピーカー 1
そうそうそうそうでも実際40分が30分ぐらいには収まって。
でも実際ギリギリでもう塩川のイベント会場着いて3分打ち合わせしてたわーって出てた。
スピーカー 2
えーすごい売れっこだ。
スピーカー 1
ねえそう疑似売れっこできましたよおかげさまで。
肯定価上がりましたけど。
冬の交通手段は何がメインですか?
いやだから別に正直変わらないですよね東北とか北海道の人って冬だからとか。
スピーカー 2
えでも高橋はチャリ好きでしょ?
スピーカー 1
だからチャリ乗るって。
スピーカー 2
いやダメでしょ。
スピーカー 1
あダメ?禁止?
スピーカー 2
禁止じゃない?積雪があればね。
スピーカー 1
あそうなの北海道は全然乗れますよそのなんだフカフカ雪だから滑りはしないし。
スピーカー 2
こえー怖いねその運転手からすると恐ろしい。
スピーカー 1
まあでもそれで言うとまあ僕主に高校が一番自転車期ピークですけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
でかい道路とかはないんでめっちゃ近いの高校が。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
だからもうなんだ細い道をこうくねくねくねくねいったらもう高校沿いに着くんで。
そこは自転車で行ってたなあ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあさすがに歩道がないとこは走らないよね自転車で。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
その頃ですよまだ歩道走るのが当たり前でしょうの時代ですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
確かに今の時代だいぶ危ういなあ車車道走んなきゃいけなくなるもんなあ。
スピーカー 2
そうなんかちょっといろんな要素どの法律に引っかかるかわかんないけどいろんな要素が混じり合ってますね。
スピーカー 1
確かにでもこれなんだ。
毅然としたルールってあんのかな冬雪積もってたらまあ自転車車道走んなきゃいけないまあこれは決まりですけど。
スピーカー 2
えー確かに乗っちゃいけないがさすがに法律ではないでしょう。
ねえ。
スピーカー 1
うわー。
いやまじで俺自転車に関してはせーので一回日本人全員で学びたい。
ルール変わるから。
スピーカー 2
確かに免許を作んなきゃねまじで作んないと一斉に学べないから。
スピーカー 1
作って欲しいし作ってくれたら一発合格できて多分自己肯定感上がるから作って欲しい免許。
スピーカー 2
確かにそうだね。
スピーカー 1
そう俺と兜じゃ多分走行距離がもう全く違うよね自転車も。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
まじで乗らないでしょ兜自転車。
スピーカー 2
もちろん。
スピーカー 1
ねえ。
スピーカー 2
ない。
車あふれの交通手段は車です以上です。
スピーカー 1
ああそう車はもうずっと車ですよね。
だからこの人が言うのは電車が止まるから別の交通手段にするとかあるんすかっていう意味も含まれてるのかなと思ったけど、
北海道とか東北は雪でそうそう止まんないですから、関東はだからもう仕事取りやめとかありますもんね。
スピーカー 2
いやねいいよねあれ。
スピーカー 1
なめるなよまじで。
いやこれはずっちいぜ本当に。
もうこれは昔のギャグしたって俺は送りませんよ。
スピーカー 2
ギャグじゃないかかっこいい台詞なんか。
スピーカー 1
そっちへな。
だとしたら本当にやめたほうがいいですけど。
スピーカー 2
ありがとうございました。
続いてまいさん。
スピーカー 1
まいさん名前ぽい。
スピーカー 2
私はドール服を作って売っているのですがイベントなどの締め切りギリギリになって急ぐタイプです。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
でもなぜか間に合わなかったことはありません。計画性があるのかないのか自分でもわかりません。
スピーカー 1
あるあるだなあ。
スピーカー 2
お二人は締め切りには余裕を持って間に合わせることができますか?間に合わなかった大失敗もあれば知りたいです。
スピーカー 1
いやあなかなかできないですね余裕を持って。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ケツ合わせになっちゃう。最近は和をかけて育ってるなあ。
スピーカー 2
えーケツは。
スピーカー 1
そうだね。いやなんかコツ知りたい本当に余裕を持って終わらせるコツ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
あれ持ち合わせておられますか?
スピーカー 2
逆に俺パンパンにするコツなら知ってて。
スピーカー 1
どういう状態それ?パンパン?
スピーカー 2
予定をパンパンにするコツなら俺知ってて。
スピーカー 1
ほうほうほう。
スピーカー 2
まあやらなきゃいけない本当の締め切りがあるものあるじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
と、そうでもないものがあったときに。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
このやらなきゃいけない本当にやばいやつをあえて取っとくことでこれってでもどうせやるじゃん最終的には。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
から先にそうでもないものをやっちゃうっていうこのライフハックがあります。
スピーカー 1
ライフハック。ハックですね。
スピーカー 2
これはいやでも本当に。
スピーカー 1
ハッキングされてますね。
失敗したときでかいけど基本的には成功する。だって絶対にやらなきゃいけないことなんだ。
スピーカー 1
失敗したときでかいけどで流しちゃいけないんですよその要素を。
スピーカー 2
でもこれ意外とおすすめです。
スピーカー 1
まあ確かにそのやんなきゃいけないことが待ち構えてるときの人間って結構分かれるんですよ。
そのやんなきゃいけないことやんなきゃなーと思いながらゲームに行っちゃう人もいますから。
そうなるくらいなら確かにカブトみたいによしやんなきゃいけないことがあるからそれに向けて頑張るぞーって言って違うことやるんでしょ。
スピーカー 2
そうそうそうで本当にこれ本当にやらなきゃいけないその出願とかね。
その大学の出願とかを後ろにやることででもこれは絶対やるからっていう。
スピーカー 1
倫理的に崩壊してますけどもまあわかんなくない。
スピーカー 2
まあなんか。
スピーカー 1
いやー締め切りやーそうなーやったらいいのになー。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
残念です。
カラオケのAIボーナス点と10周年ツアーの振り返り
スピーカー 2
ふつおた最後渦巻くださん。
スピーカー 1
渦巻かん?耳の?
スピーカー 2
渦巻かん?あーそういうこと?渦巻かんさん。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
初めてお便りを送らせていただきます。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
私は仲のいい友人とよくカラオケに行くのですがその際高橋さんの逆翻訳動画を見ながら逆翻訳バージョンの歌詞で歌い盛り上がっています。
スピーカー 1
おかしいって。
スピーカー 2
ただ。
えー。
採点機能をつけてみると通常の歌詞で歌った時よりも逆翻訳バージョンの歌詞で歌った時の方がAIボーナス点が高くなることがありなぜなのか気になっています。
スピーカー 1
あら素子なセンス枯れた。どっちもさんだ。
スピーカー 2
AIと逆翻訳は相性が良いのでしょうか?高橋さん何か心当たりはありますか?
スピーカー 1
あー。なるほどね。
逆翻訳バージョンで歌った方がAIボーナス点が。AIボーナス点ってなーに?
スピーカー 2
わからん。
スピーカー 1
なんかあるよね。のびやか。しゃくりとかでセンスが徐々に上がっていって。
AIボーナス点は総合点なのかな。AIっていうからには。
スピーカー 2
うーん。なのかな。
スピーカー 1
AIという要素だけ取ると。
まあ確かになんだろうな。全体的な。
だから音程が合ってるとかじゃなくて全体的に音程が下がってて綺麗みたいのもAIが話してる。
スピーカー 2
はいはい。なるほどね。他の評価軸がありそう。
スピーカー 1
はいはいはい。なんだろうね逆翻訳。でもあるかも。
逆翻訳の歌詞って一応僕が当てはめてるんですけどこの歌詞の歌い方を。
でも文字数が違うから僕なりに解釈してここの本来なら1文字のとこに2文字詰めようとか決めてるんですけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
僕歌手じゃないから歌いやすく詰めてるはずなんで。そういう意味では元の歌よりも歌いやすくなってる可能性はある。
スピーカー 2
ああまあなるほどね。返曲能力があるから。
スピーカー 1
ああそうそう。返曲だねいわばね。だからこれは理にかなってる可能性が12分にありますね。
スピーカー 2
へえ。だそうです。
スピーカー 1
ああまあありえますわ。またし本気を出してそうだね。なんとかみたいに歌いやすくしてるから。
いや確かにすごい気づきだなこれ。これ流行ってほしいな。
スピーカー 2
ああ確かにこれ流行ったらでかい。
スピーカー 1
ねえそのちどりかまいたちの鬼れんちゃんでホイケンタさんとかがやってくれたらいいですよね。
スピーカー 2
うわあ熱っ。
スピーカー 1
くるくーみたいな感じで歌いやすいのを探した結果バイアタカシさんという方の脚本やこれがいいと気づきましてみたいな。
お二人はカラオケに行かれましたか?
スピーカー 2
ああそうですね最後添えてて俺は行ってないですねほんとに。
カラオケはまあ逃げて。
スピーカー 1
僕は分け合って行きましたね。
スピーカー 2
どんどんどんどん分け合ってって。
スピーカー 1
カラオケはいろんな用途で使えますからその打ち合わせとかいろいろ。
だからそれで行きましたね。
スピーカー 2
なんか隠してるな。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございました。普通のタワー以上です。
スピーカー 1
アバラヤ2045Sではメールを募集しております。各SNSのプレフリー欄にメッセージフォームのURLをペーストしておりますのでそちらから没入お願いいたします。
さらにアーカイブ配信先週落のようなものアーカイブ配信ございます。
詳しくはアバラヤのXにどうぞという感じですね。
そしてさらにさらに配信アーカイブや先週落のようなものを参加して楽しかったという方に朗報でございます。
4月12日上田ラテラルで公開収録やります。
スピーカー 2
日曜日昼開催だ。
スピーカー 1
福岡以来の初めての昼開催でございます。
大阪の昼開催はとっても平和なのでこちらお勧めでございます。
スピーカー 2
本当に治安が良くない通りなのでお昼はお昼で違う色が見れそうですよね。
スピーカー 1
何時だっけ?
スピーカー 2
めっちゃお昼。今すぐ確認できます。
会場が12時で開園が13時なんで正直めっちゃお昼なんですけど、それでお願いします。
スピーカー 1
ご飯食べないで挑まなきゃ。
スピーカー 2
もしかしたら芋餅をいただける可能性もあるので。
スピーカー 1
梅田芋餅あるかな。
スピーカー 2
見た記憶ないね。
スピーカー 1
東京?やっぱり東の名物なのかもしれない。
スピーカー 2
そうかもね、もしかしたら。
スピーカー 1
お願いします。
さらに概要だけですが2月27日には僕がやっているラジオのスポンサーさんのイベントがありまして28日には公開されましたけども
僕が分子人形を初めて披露したダテリウムの5周年イベントこちらに参加しますので27、28宮城にぜひという感じでございますね。
10周年ですよまだ全然10周年。
スピーカー 2
そうですね3月をもってついにそれが言えなくなるけどまだ10周年ですから。
スピーカー 1
ここら辺でもう薄めてった方がいいのか?変な話。
スピーカー 2
その要素を?
スピーカー 1
10周年じゃなくなった途端みんなどっか行っちゃう?
スピーカー 2
そうか何かを掲げて進んでる時ってそういうのあるもんね。
スピーカー 1
目指せ100万人を掲げてる時って100万人行った後結構燃え尽きますから。
スピーカー 2
確かに一旦着陸をね。次のリリックのために着陸を押し出す時期なのかもしれないここ1、2ヶ月。
スピーカー 1
だんまりするか。皆さんはぜひツイートしていいですけど。
しれっと20周年まで黙ろうかな。
スピーカー 2
まあまあありかもしれない。朝ヶ谷ロフトのイベントで言うと押したせいでさ俺がやりたかった企画が1個飛んでるんですよ。
スピーカー 1
あ、そうですね。結構全国ツアー中も何回かありましたけど今回も飛んじゃいましたね。
スピーカー 2
今回はちゃんと15時間くらい準備してきたんで。
スピーカー 1
どっかでできたらいいですね。
確かに皆さんの目に見えたところで言うと最後のコーナーが1回しかやってませんからね。
スピーカー 2
あれもかなり時間かけたアプリ作ったんですけど。
スピーカー 1
イベントって刹那的ですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だし中止になっちゃうイベントだってあるわけだからもう信じられないよな。
スピーカー 2
確かに本当にだってあの日雪降ってたんでイベントによっては全然なしになってたところもあるんだろうな。関東でいくつも。
スピーカー 1
いやー本当に恵まれない国ですよ。高越さーん。
スピーカー 2
天気を明るくする。雪を減らす。
スピーカー 1
ありがたいれようかな。そんな党あったら。
スピーカー 2
平均気温を冬だけ上げる!みたいなこういう公約を掲げてほしいもので。
スピーカー 1
ぜひお願いします。僕の親戚に天気予報士がいるんで頼んでみます。
55:20

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