2024-04-20 43:35

第213回「性格悪すぎるダンブルドア」#464

第213回「性格悪すぎるダンブルドア」#464投稿! ▼ラジオ福島2時間生放送が実現するまでが早すぎ ▽Tポイント、空いてますよ ▼母校「弘前大学」の有名人   あばらや204号室Rは皆さんからの声をお待ちしています。 ...

投稿 第213回「性格悪すぎるダンブルドア」#464あばらや204号室R に最初に表示されました。

Summary

先週、ラジオ福島でCR高橋というアプリを紹介された。その結果、2時間生放送のゲストとして呼ばれることになった。靖国神社に行った兜とファイヤー高橋は、神社での面白いエピソードや他の話題について話します。高橋さんはTポイントについて説明し、Vポイントへの変更についてビッグニュースとして話します。また、広崎大学総合文化祭の企画や広崎大学の有名人についても考察します。話題は新しい採用に関するエピソードと、ボケ写真に関する話題です。

ラジオ福島でのアプリ紹介
Speaker 2
先週、ラジオ福島でCR高橋というクソアプリを紹介してもらいました。
Speaker 1
あー聞きました。先週のあばらやで。
Speaker 2
ありがとうございます。先週のあばらやで?
あー俺が喋ったことってことね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いや、聞いてよ元素材をさぁ。
Speaker 1
あれ、あれなんだっけ?聞けるんだっけ?あ、ラジコで聞けるんだ。
Speaker 2
ラジコプレミアムじゃないと無理だね。
Speaker 1
アーカイブ聞くにはね。そうだそうだ。
Speaker 2
そうだね。で、僕入ってたんでまぁ聞けたんですけど。
聞けた時はリアタイしたんか俺は。
Speaker 1
あーはいはいはい。
Speaker 2
俺はリアタイしたんか。
はぁはぁはぁ。
Speaker 1
そうすごいね。
実感湧いてきたなぁリアタイしたという。
Speaker 2
だって3時間ですからぁ。
Speaker 1
すごいなぁ。
Speaker 2
すごいですよこれリアタイ勢は。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
まぁそのうちの一人だったんですけど、
そのわずか1週間後に2時間生放送にゲストで呼ばれました。
Speaker 1
えー急進展ですねぇ。
Speaker 2
すごくない?
Speaker 1
この速さ。
いやぁ確かに早い。
電波ぐらい早い。
Speaker 2
電波ぐらい早い。
電波ぐらい早い。
まぁまぁまぁちょっと言い過ぎですけどぉ。
そのぉまぁリアルに言うとYouTubeのコラボぐらい話早いよね。
Speaker 1
まぁそうか。
Speaker 2
ねぇ。
Speaker 1
早いメディアだ。
Speaker 2
天下のラジオがですよぉ。
Speaker 1
天下のラジオって。
なんなら事務所に入ってるYouTuberより今早いからね多分ね。
そうだね。
Speaker 2
事務所に入ってるYouTuberは今ややこしいからコラボする手続きというか。
なんかね、いろいろが。
2時間生放送のゲスト呼ばれる
Speaker 1
あぁそうなんだ。
Speaker 2
そうそうそうそう。
一筋縄ではいかないですから。
Speaker 1
ヒカキンさんとコラボするってなったら多分2ヶ月前からですから。
うわぁそっか。
ヒカキンのいいですよっては無理なんだ。
Speaker 2
無理だねぇ。
ヒカキンさんからいいですよを聞ける場所にいないしなかなかきっと。
Speaker 1
あぁはいはい。
Speaker 2
おぉ僕も近づけて最短10メートルかなぁ。
Speaker 1
えぇ、何の時?
Speaker 2
忘年会があったんですよね。
前話したじゃん。
Speaker 1
あぁそっかそっかUUUM時代。
Speaker 2
そうそうそうそうそう。
でしたけど、それよりもまぁ早い。
Speaker 1
ラジオ福島さんの脚力ですよ。
はいはい。
Speaker 2
フットワークの軽さというとちょっと、
俺はもうちょっと褒めたい。
フットワークが軽いっていうのはなんか軽く受け止めちゃうよね言葉的に。
Speaker 1
確かに。シリガルみたいなニュアンスが入っちゃう。
Speaker 2
そうだから脚力と呼びたいですけど僕はね。
Speaker 1
呼んどけぇ。
Speaker 2
呼んどくけどもさぁ言われなくても。
なんか悪いです。言わなくていいこと言うんですけどねこの子は。
まぁあの藤田津玄さんという人、お人のおかげなんですね。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
うーん、あのまぁ2週前。
これすごいねだからすごい続いてるねこの話は。
Speaker 1
確かにそうだね。
Speaker 2
毎週何かが起こってますけど、
藤田津玄さんという芸人、YouTuber、どっちもありますけど、
Speaker 1
YouTube交流会で会ったんですけど、
Speaker 2
僕のCR高橋から俺にハマってというか知ってくれたという基準で。
珍しい。
Speaker 1
そんなのおらんねん。
Speaker 2
で、でもそのおかげでCR高橋を紹介してくれて、
で僕がそれを聞いててメールを送ったりして、
そのラジオの回では結構やり取りができたんですよ。
でそのメインの鏡田さんという人が、
今電話しちゃう?みたいなすっごいこの人の基準。
Speaker 1
ドキドキしただろうね。
Speaker 2
いやだから俺コンビニにいたからさ、
ヤバいヤバいと思ってその持ってるものを棚に戻してさ、
一応ね。
Speaker 1
はいはいはい、手軽にね。
Speaker 2
公園探してってやったけど、
まぁ藤田津玄さんのおかげですし、
で、なんでこんなに早いのが実現したかっていうと、
まぁこの皆さんの脚力腕力もありますけど、
一番はね、けんさんの判断なんですよ。
あのけんさんが暴れ屋を聞いてくれて、
感想をくれたの。
いやぁ面白いっすねってしっかり話も分かりやすいし、みたいな。
でまぁその感想をくれたんですけど、
それとともにそのディレクター側に、
この人なら呼んでも大丈夫ですよって言ってくれたんですよ。
Speaker 1
あ、なるほどねそっか。
福島ラジオ出演プロジェクトの展開
Speaker 1
一応実績があると。
Speaker 2
そうそう、まぁ一時面接じゃないけどね。
本人もちょっとご飯食べたとき言ってたんですけど、
だから暴れ屋のおかげなんですよ。
Speaker 1
あぁ確かに資料がね、すぐ聞けるところにあったという。
そうだから、やっと暴れ屋が収益化されたよ。
あぁ確かにね、そうですね。
Speaker 2
今まで一戦にもならなかったどんだけランキング良くても。
Speaker 1
まぁそう確かに。
Speaker 2
でもまぁこれは発見ですよねと思って。
僕の中でね、ラジオ、テレビ、YouTubeってやって、
Speaker 1
まぁラジオが一番身近なメディアだと思うんですよ僕はね。
Speaker 2
やっぱプライベート喋るし、
やっぱ喋れる人が喋るじゃない?
まぁ当たり前のこと言ってるかな今。
とにかくプライベートのことを喋るじゃない?
Speaker 1
なんか動画みたいに見つくろえないじゃん。
Speaker 2
だからこそ、なんかもっと周りとか自分みたいなクリエイターが呼ばれてもいいのでは?
Speaker 1
ってちょっと思ってた節があるんですよ。
Speaker 2
なぜなら身近だから、その辺にいる人をもっと呼んで、
かき回したらいいのにラジオっていうのはあって。
Speaker 1
はぁはいはい、それは普通に民放のラジオがいろんな人呼べばいいのにってこと?
まぁ主に地方のラジオですかね。
Speaker 2
頭かてぇなぁとか勝手に思ったりしてね。
Speaker 1
思ってたね。
Speaker 2
まぁでも呼ぶ側になってみるとですよ。
やっぱり喋れる人に来てほしいなぁと思うじゃん。
Speaker 1
確かに変な感じになりたくないしね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
で特に今回もマジで2時間生放送だったからさ。
Speaker 2
そりゃぁなんかサンプル聞きたいよなぁってなると、
Speaker 1
やっぱアバレアってサンプルとしてすごく良かったんだなぁって思うし、
Speaker 2
なかなかラジオやってるTikTokerとかいないから。
Speaker 1
確かにね、相性悪いから。
長かったり短かったり動画がどっちに行きたいのっていう。
Speaker 2
1分ラジオなんかないわけだから。
だから話を聞いてみるみたいな怖いもの見たさみたいな企画でしか呼べないかと思って。
Speaker 1
あぁはいはいはい、確かにね。
Speaker 2
納得したんですよ。特に今回2時間生放送でしたから。
だからもうサンプルとしてアバレアは良いし、
やってて良かったなぁと思いましたよ。
Speaker 1
あぁまぁまぁいいか、ポジティブなことですね。
Speaker 2
私もう字型が半端ないから8年もやってるから、9年もやってるからね。
Speaker 1
そうですね確かに。いつも掛け算しちゃうもんね。
何年やってるの話の時に。
1回30分だとしてーっていうのを毎回できるから。
Speaker 2
サンプルとしても良いし、もう字型がすごくてアバレアは良いなと思ったんですけど、
でも今日の放送でCM入るタイミングが全然わからなくて、3回ほどCMまったき失敗して時空の狭間閉じ込められましたけど。
Speaker 1
生放送やってないもんねアバレアは。
Speaker 2
そうだし、なんかね時計がいっぱいあってどれ見ればいいの?ってなってて。
Speaker 1
放送客スタジオあらわるじゃん。
Speaker 2
そう、ボケを上乗せした時にプツンって切れて、
多分まだ聞いてないんだけど放送上は、
あーそれっ!みたいになっちゃってる。
あーそれはだっ!ってなっちゃってるんだろうなーと思う。
吸い込まれちゃったか。
どうかこれね、反省するんでね。
あーそうか、これの話してなかった。
福島のラジオ出るにあたって、僕東北のラジオ全部出たいプロジェクトを立ち上げたんですね。
Speaker 1
あーすごい。
Speaker 2
これは福島ラジオの宣伝を強くしたかったという思いもあるんですけど。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
でまぁ福島来ましたと。
で、今回の反省もしますので是非ね、他の5県なんとか繋がらないかなと思うんですけど、
これ次のアプローチどうしたらいいだろうなーって思ってて。
Speaker 1
あれ?5県って今高橋が住んでる宮城県はまだってこと?
Speaker 2
まだですよ。
Speaker 1
なんでだっけ?あ、その県の放送じゃなきゃいけないってこと?
Speaker 2
うーん、まぁ宮城は正直もうそんじゃそこらのでは納得してないですよ僕は。
Speaker 1
あ、もう今となってはダメか。
Speaker 2
今となってはもう自分のラジオに出るなんてそんなのではもう乗り越えられないですよ。
なんか新しい名前なのかなんかなんでもいいから、お!っていうのが欲しいね、宮城は。
Speaker 1
えー。
やってるもの。
そうだね、サンドイッチマンに呼ばれるみたいな。
Speaker 2
いやそこまではいいです!そこまではいい!他が霞むから。
Speaker 1
だから他もそれぐらい小坂大魔王に呼ばれたりしたらいいでしょ?
Speaker 2
素晴らしいねそれは。
でも、まぁ残りが青森、秋田、岩手、宮城。
でも一旦宮城置いといて、青森、秋田、岩手、山形がどきてましたけども。
Speaker 1
おいおいおいおい、さくらんぼ?
Speaker 2
さくらんぼしか出ないようなやつがおいおいって言うなよ。
Speaker 1
さくらんぼカレー?
Speaker 2
さくらんぼカレーなんて言うなよ!
Speaker 1
違うあるの?そういうのが山形にはあるんですか?
Speaker 2
へぇー。さくらんぼ味のカレーかカレー味のさくらんぼか?
Speaker 1
カレー味のさくらんぼ、無理だろ。考えろ考えろ。
Speaker 2
無理ではないんじゃない?なんかガンタンダッシュでやってそうじゃない?
お菓子のドアノブみたいな。
Speaker 1
いやいやあるけどね、ウルトラマンダッシュで。
Speaker 2
だから青森じゃない?次あるとしたら。
Speaker 1
そうだね。なじみある。
Speaker 2
だから青森なんか筋道を立ててよ今。
Speaker 1
え?そうか。
Speaker 2
あーた、駐在院として。
Speaker 1
そうですね、相当駐在してるからな。29年間。
Speaker 2
だから一個、こんなん勝手にこっちが言っちゃダメなんですけど、
一人の青森の人がそのプロジェクトのツイートにいいねしてくれたんですよ。
えー誰?誰や?
田中夏希さんっていうね。
Speaker 1
あー出た、ユーチューバーの方だ。
Speaker 2
青森のユーチューバーです。
いいねしてくれ、確かねやってるんですよラジオ。
Speaker 1
えーあーそうなんだ。
Speaker 2
呼んでくれー!
Speaker 1
頼む、聞いててくれこれを、この叫びを。
Speaker 2
八の辺に行ったらあのー、僕らのあばら屋の看板があるね、お風呂にも行けますよね。
Speaker 1
はいはいはい、オールウェイズね。
Speaker 2
オールウェイズ。
青森はあり得る。
秋田岩手山形に知り合いが全くいない。
Speaker 1
そうだね、秋田きついなぁ。
Speaker 2
あーやっぱ秋田ですか?岩手より。
Speaker 1
なんか岩手は、ちょっと適当に言うけど、岩手はまだ神山ものを受け入れる土壌がありそう。
Speaker 2
適当ですねー。
Speaker 1
秋田はもう本当に古くからの獣神のミノモンタみたいな方が回しまくって、神山が入る隙間があんまなさそう。
Speaker 2
適当ですねー。
いやでも、ちょっと違う視点でだけど、秋田駅前見たことあるんだよね、俺。
Speaker 1
えー、あるあるある、わかるよ。
Speaker 2
そのイメージだよね、駅前だけ見る限り。
Speaker 1
なんやそれ!別にイメージないって。
Speaker 2
いや俺の方が、俺の方がまだあるって証拠が。
Speaker 1
えー、駅前の感じ?別にそんな変じゃないでしょ?普通の駅前でしょ?
Speaker 2
でもなんかちょっと渋いというか。
Speaker 1
あーはいはいはい。
Speaker 2
岩手駅はこの前RTAで行きましたけど、だから岩手はね、RTA動画が結構再生されてるんですよ、不思議と。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
だから岩手はなんか受け入れられてるような気が勝手にしてるんだよね。
Speaker 1
あーそうだね、確かに。肌に似合うのかも。
Speaker 2
だし、あんなに声かけられましたから。
Speaker 1
まだ言ってる?
確かにあの日ちょっとボーナスだったね、バイヤー高橋ボーナス。
Speaker 2
違う日の方がもっとボーナスだったかもしれないですけど、ポジティブなんでね。
Speaker 1
あの日が加減だった可能性あるんだね。
Speaker 2
山形無限大だね、結構ね。
靖国神社でのエピソード
Speaker 1
そうだね。近いもんね、仙台からで言うと。
Speaker 2
そうですね、あーだいぶ近いですよ。だからありがたいですよ。
Speaker 1
確かに、レギュラーでも行ける。
Speaker 2
いや確かに。
いやーだから、どうですか?聞きました?今日の放送。
Speaker 1
いやーまだ聞けてないんだよなー。録音したんだけど。
Speaker 2
録音!?何それ!?
Speaker 1
なんかラジオでカセットテープで録音はしたんだけどね、まだ聞けてないね。
Speaker 2
渋っ!えーそんな機材持ってんの!?
Speaker 1
うーん、ちょっと聞きますよ後で。
Speaker 2
ありがたい。やっぱりラジオ無写修行の旅でもありますから。
あーうん。
やっぱりこんな自分の部屋でね、撮ってるラジオなんて経験値は1ぐらいしかもらえませんから、もう。
Speaker 1
だから蓄積でね、貯めてこうや。
Speaker 2
そうそう、だから、いや溜まりましたよ400ね、何とか。
Speaker 1
はいはい、掛け算。
Speaker 2
福島で一発800ぐらい入りますから。
Speaker 1
おーいい。
Speaker 2
ついでに動画も撮ったりして、まあ動画出しますけどそのうちね。
そのうちというか、ラジコ宣伝したいから1週間以内に出すことになりますけど。
Speaker 1
あーそうか、期限1週間かあれ。
Speaker 2
ディレクターの人にその動画オッケーでしたって言われて終わった後に。
で、できたらラジコの方も宣伝していただいてって言われて、まあそれはもちろんオッケーなんだけど、
ラジコを残るのが1週間だけだから、あ、1週間以内に出さなきゃねーって思った。
心の中に。
ちょっと僕は今、税金人生ゲーム出ていっぱいだけどねーと思って。
Speaker 1
あーいっぱいあるんだ。
Speaker 2
高橋です。
Speaker 1
兜です。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
お願いしまーす。
Speaker 2
だからラジオの中で結論として出たのは今日のラジオね。
視聴者の人が地元ので聞いているラジオにお便りを送って、
行けー!っていう状態ですよ、その。
視聴者法っていう。
Speaker 1
はいはいはい、なるほどね。この高橋さん呼んでみてはいかがでしょうか。
を蓄積させていくという。
Speaker 2
で、このラジオに出てましたっていうラジオ福島の番組を宣伝してもらってね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
っていうところぐらいしか浮かんでないですねー。
あと直談判とね。
Speaker 1
そうですね、あのビートたけしフライデー事件の時みたいに直接行くしかないね。
Speaker 2
いえいえいえ。
クラブ持って?ゴルフクラブ持って?
Speaker 1
殴り込み行くしかないかも。
出せ!ということで。
Speaker 2
僕はそのクラブで排水溝ゴルフをしたいと思います。
あーばらや!
Speaker 1
ニモリウム室
あーる!
当ポッドキャストではファイヤー高橋と兜が生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日夜9時配信。
先月朝早くから靖国神社に行ってですね。
Speaker 2
靖国神社ってなんだっけ聞いたことある?
Speaker 1
まああの日本のかなり戦争を祀ってるみたいな要素がある神社で。
Speaker 2
強いワードですね。
Speaker 1
よく総理大臣が行ったりして結構叩かれたり、叩かれたりというか批判が起きたり。
戦争を賛成破壊みたいな。
Speaker 2
そういうことに捉えられちゃう?それともそれを肯定してる神社というわけではないんでしょう?
Speaker 1
ではないね。だからその戦争の時にここにみんなめっちゃお参りしてたことから転じて
そういうのを祀るみたいな、その戦士さを祀っているっていう要素が足されている神社。
Speaker 2
靖国神社ね。だからマチョシキ君ね。
そうそうそう。
なかなかヘビーに始まりましたね。
Speaker 1
そこはちょっとあんま関係ないんだけど、だからそういうところに一回お参りするかと思って。
Speaker 2
これ俺らが行っても叩かれんの?
Speaker 1
いや全然叩かれないし。
Speaker 2
全然?
Speaker 1
いや多分ね、めっちゃあれだよ。外国人観光客とかも来てたよ。
Speaker 2
建物としてもね、いいんでしょうね。
そうそうそうそう。
Speaker 1
それだけ有名ならね。
私やっぱ祀ることは悪いことじゃないから当然っていう。
ほうほうほうほう。
で、朝早く夜行バスで行って、そのままやることないから朝から空いてるといえば神社と思って神社に行ったから。
Speaker 2
ヘビーですねそれもまた。
Speaker 1
だから朝早かったからあんま人でもいなくて、
俺結構神社の縦冠とか読むんですよ。この像は誰々の像で1900何年にここに来ましたみたいなあれじゃん。
それを見てると早朝だからさ、地域の方がブロワー、掃除機の逆みたいな機械持って、落ち葉を一箇所に追いやってるみたいな。
で本当だったら、俺が立って見てるここの落ち葉も拭きたいんだよなーみたいな顔してきたから。
今よけますみたいな顔をしつつも、あと5秒ぐらいで読み終わるとこだったから。
5秒は読ませてもらいますよみたいな感じで、5秒間体は倒れながら首だけ残るみたいな意思表示を俺はしたわけ。
Speaker 2
動いてますよーって。
Speaker 1
そうそう、5秒だけ待ってねーって意思表示したら、その5秒の間に普通にブロワーを俺の方に向けて落ち葉かけてきてんの。
なんかお前さ、神のご加護自分にあると思いすぎじゃないかと思ったね。
Speaker 2
いや、わからんかったな急にツッコミが。
Speaker 1
神社側の人だからさ、俺は神が背中にいるからお前なんかには落ち葉ブオーじゃないんだよと思ったね。
Speaker 2
そこにいないと浮かばないツッコミすぎてわからんかったな。
俺はだからめっちゃ浮かんだのよ。入り口から鳥に一礼して中入っていっていろんな看板読んで歴史読んで銅像の前で説明読んでたら老人に落ち葉かけられちゃってさ。
Speaker 1
神のご加護あると思いすぎと思って。
それ結構あるんでしょうけど。
Speaker 2
それちゃんと座学で考えてない?急にその場で思いついたとは思えない30、40してる考えのツッコミな奇跡。
Speaker 1
思ったの本当に。
Speaker 2
その場で?
Speaker 1
思った思った思った。かけられた瞬間に神のご加護あると思いすぎやない?
Speaker 2
ちょっと待ってよ。それいったん漫才に起こしてみていい?
Speaker 1
いいよ。
Speaker 2
その流れでそのツッコミが正解だねってなったら納得すると思うんですよ。
エマワトソンとダニエルラドクリフについて
Speaker 2
じゃあショットやってみよう。
俺がブロワーやるから観光客やって。
Speaker 1
ここは1940年に建てられた神社なんだな。
Speaker 2
さてお客さんいるけど掃除機やりたいな。
Speaker 1
避けようかな。
あとちょっと3秒で避けるんで。
3、2、1。
お前神のご加護受けすぎやな。
Speaker 2
分からんな。
Speaker 1
さっきの分かんなかったらこれも分かんないってそれ。
Speaker 2
最初何が起きてるのか分かんないけど最初のでかいツッコミで大きな笑いが起きるタイプのコント?
Speaker 1
あるけどね。最初2分くらい笑えないやつ。
Speaker 2
去年のザ・セカンドのギャロップタイプ?
Speaker 1
そんな感じだったっけ。振りが3分くらいずっと喋ってたやつね。
Speaker 2
見てないんだけど振りが長すぎてリダスしちゃった人なんだけど。
初のザ・セカンドごとリダスしちゃった。
Speaker 1
言うそうさだよギャロップ。
Speaker 2
そこまでは楽しく見てたんだけど振りが長すぎてザ・セカンドええわと思って。
Speaker 1
笑いたいって思ったんだ。
Speaker 2
あれ逆なんじゃないの?
頭を残して体が行ってるからもう錯覚が起きちゃったんじゃない?
そのブロアーの人に。
Speaker 1
もういないなーってなったっていう。
俺そんなパントマイマーじゃないよ。
Speaker 2
かなりガーバルチョバイン買ったんじゃない?
Speaker 1
チョバインだ。
Speaker 2
チョバ買ったんじゃない?
Speaker 1
すごい嫌でした。
Speaker 2
それは嫌だね。
安くに神社で。
Speaker 1
観光客が無法者多めでは確かにあったんですよね。
Speaker 2
へー神社なのに。
Speaker 1
鳥ちょっとお猿さんみたいに登ってる人とかもいたわ。
Speaker 2
うちの近所の神社じゃん。
地元の。
Speaker 1
神社ってそうなの?
Speaker 2
お祭りの時ね。
Speaker 1
こっちはお祭りじゃないから平日の朝に。
Speaker 2
平日でそれかい。
Speaker 1
お祭りの時どうなっちゃうのって思った。
Speaker 2
それこそ神のご加護うんたらかんたらでしょ。
Speaker 1
神のご加護感じすぎやなーだっけ?
Speaker 2
ちゃんと流行ってんのかそっちの世界では。
なんて酷くない。
Speaker 1
そういうことがありました。
Speaker 2
神社行くね君。
Speaker 1
俺神社好きなのよ。
Speaker 2
それこそ神のご加護受けたいんやないかじゃない。
Speaker 1
俺意外とそうじゃないのよ。
これ一緒にしないでほしいんですけど。
Speaker 2
君の言葉を引用したから別に俺の言葉じゃないんだけど。
Speaker 1
聞かない別に?悔しくない?否定されても。
Speaker 2
神行くの神社。
Speaker 1
俺は神は別に信じてないんですけど、
ここの鳥居を何千何万人がくぐったのかっていう事実を感じたくて行く。
Speaker 2
おーい。
Speaker 1
エマとか好きですよ。
エマの書いたりする時誰誰が元気に。
いやいやワトソンも好きだけど。
Speaker 2
そこで同じ方向行っちゃうとさ、
エマワトソンが完成したことについては誰も触れなくなっちゃうのよ。
Speaker 1
なんでやねん見てこないと。
Speaker 2
好きだけど好きかい?ワトソン好きかい?って聞いてないのよ俺。
エマワトソン完成したよーって言ってるだけだから、
完成したことについて言及してよ。
Speaker 1
えーその先も行こうよ一気に。
Speaker 2
いやその先なのよだから。
エマワトソン完成したよーが完成してから、
好きかい?好きじゃないかい?なのよ。
でその後のダニエルラドクリフはどうだい?とか。
Speaker 1
いやいや好きだけど。ハリーポッターごと好きだけど。
Speaker 2
秘密の部屋は一番つまらなかったねとかそういう話になるのよ。
ハリーポッターシリーズのツッコミ
Speaker 2
あの一作目の結果発表の時のダンブルドア性格悪すぎるけど。
それなに?
Speaker 1
えーなんかあの優勝はスリザリンだって言った後に、
いやいやちょっと待ってよって言ってなんか、
ハリーポッターが実は優勝でしたみたいになんか。
Speaker 2
いやいや個人優勝しないよ。
Speaker 1
違うなんだっけハリーポッターのチーム。
Speaker 2
ハッフルパフじゃないやつだよなんだっけえーと。
Speaker 1
えーレイブンクローでもないんだよね。
Speaker 2
そうそうそうそうだからそれだよ。
もうみんなわかったでしょ?バイバイ。
Speaker 1
グリフィンドールだよ。
あーグリフィンドールだ。
あれひどかったでしょ本当に。
え?
え覚えてない?
Speaker 2
いや覚えてるよもちろん。感動したでしょ?
Speaker 1
いやそれは本当にえーあいつの気持ちになったね。
なんだっけあのスリザリンのさクソガキ。
Speaker 2
えーとジョージじゃなくて。
Speaker 1
ジョージ?あの双子の?
Speaker 2
グラップじゃなくてゴイルじゃなくてワクゴナガルじゃなくて。
何言っても意地悪。
Speaker 1
えーなんだっけな。
ハグ、ハグ、ハグリットじゃなくて。
Speaker 2
スリザリンね?あスリザリンねじゃないマルフォイね。
Speaker 1
あマルフォイね。
そうそのマルフォイがスリザリンが優勝だって言ってマルフォイがめっちゃ喜んだ後にその4秒後ぐらいにいやちょっと待ってよ特別ポイントの追加だって言って
ハリーの素晴らしいおこないにプラス10。
ロングコートダディの素晴らしいポイントにプラス10。
Speaker 2
面白さね。あるロングコートダディがいたとしたら。
Speaker 1
みたいなこと言ってあらあら優勝チームが入れ替わってしまったぞグリフィンドールっていうあのシーンめっちゃムナクソ。
Speaker 2
飾り付けを変えればもうスリザリンの旗ゼロってなるからね。
Speaker 1
マジでムナクソあれがスリザリン俺がスリザリンなら全然訴えるし教育委員会とかに。
Speaker 2
あーまぁねそっち側のいたらね味方がね。
そんぐらいすごいことしたから。
Speaker 1
だから本当にだからなんだけど。
Speaker 2
いるのスリザリン派。
Speaker 1
スリザリン派じゃなくて。
あれと一緒ですよやってることは年始の格付着球の濱田雅俊が。
濱田雅俊って今言っていいんだっけダウンタウンの人って。
Speaker 2
言っていいよずっと言い続けようよ語り継ごうよ。
Speaker 1
私がAの扉開けたかと思いきや実はBでしたってことをやってるわけじゃん。
Speaker 2
あれめっちゃくちゃ面白いじゃん。
TポイントからVポイントへの変更
Speaker 1
あれはだから濱田と格付着だから面白いけどダンブルとマルフォイでやっちゃダメでしょって言ってるの。
Speaker 2
いやだってあれは面白いでしょ。
開いた瞬間にでてれーってなってしまったら一回曲が止まってでてれーってもう一回音楽鳴るの面白いでしょ。
Speaker 1
いやそれ編集はねおもろいけどスリザリンの気持ちになるとちょっときつい。
Speaker 2
あーそうか。
Speaker 1
いいんですよこんなことは。
Speaker 2
長いないいんですよが。
Speaker 1
いいんですよ。
Speaker 2
こんなことが。
こんなことが長いな。
Speaker 1
あと今配信されてる頃にもう一個ビッグニュースがあってですね。
えー。
TポイントがVポイントに改名。
えー。
知らなかった。
Speaker 2
ビッグニュースだ。
知らない。
Speaker 1
だから今高橋さんに連絡ですけどT空いてます。
Speaker 2
T空いてます?
Speaker 1
だからTポイントだから基本俺調べたんだけどあるんですよAポイントもBポイントもCポイントもDポイントもEポイントもFポイントもあるんですけど。
Speaker 2
ほう。
Speaker 1
この4月22日にTポイントがもう全部Vポイントに名前ごと変えるからTポイントの枠が開くんですよね。
Speaker 2
開くんだへーなるほど。
Speaker 1
だからその日にバイヤー高橋が高橋ポイントみたいな概念を作って発表したらもうめっちゃ有利じゃない?Tポイント取れるよ。
Speaker 2
はーはー。
なるほどね。
なんか。
え?なんだろう。
Speaker 1
ためたらうかく?
Speaker 2
何したらいい?
その弱いニュースやったところで他の強いニュースに飲み込まれるでしょ?次のTポイントに。
Speaker 1
まあそうだね。
次のTポイントは今のところ多分ないはずだから。
Speaker 2
いやでもすぐ来るでしょカブトムみたいな考えで。
Speaker 1
まあそうだね。
だから本当に4月22日の当日ぐらいしかチャンスがない。
逃さず。
へー。
Speaker 2
まあでもしばらくTポイントのイメージが残るからみんな入ってこないかなやっぱり。
Speaker 1
まあそうだね。大手はなんか失礼だと思ってやんなそうだね。
Speaker 2
そのためには俺はやっぱりなんだ?ショップ?店を開店しなきゃいけない?
Speaker 1
そうだね。で還元率エグくしてもらって。
Speaker 2
えーそれで話題に?
Speaker 1
それで還元率が150%で話題になって。
Speaker 2
えー。ペイペイのやり口か最初の。
Speaker 1
最初のペイペイ最高ほんと。
Speaker 2
ね。
うん。
ほんまって今使ってるもんな。
Speaker 1
いや確かに。フリーバーケットでも使えるもんなペイペイ。
Speaker 2
え?Vポイントは何の略なの?
Speaker 1
えーとね。なんか三井Tポイントのグループと三井住友グループみたいなのが完全に合併して。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
で三井住友は昔からVポイントっていうのをやってたからそっちにもう名前を寄せたっていう感じ。
Speaker 2
えーなんでTの方行かなかったんだろう。
Speaker 1
だから資本としてはVの方がデカいんだね。
Speaker 2
あー逆らえなかったってことか。
Speaker 1
そうそうポイント知名度が完全に。
Speaker 2
いいとこ取りしなきゃー。
Speaker 1
TV?
Speaker 2
いやいやいや名前だけは絶対Tポイントの方が強いじゃん。
あーはいはいはい。
Speaker 1
ねー。
Speaker 2
プライドが高いねー。
Speaker 1
仕方ないね財閥はプライドが高い。
Speaker 2
あーそういうことか。
いやーだから。
いやー。チョコプラに取られそうですねチョコプラさんに。
うわっ。
Speaker 1
やばTTTTTTTで取られちゃう。
Speaker 2
なに今の。
Speaker 1
だから早く言ったらメロディが壊れたんでしょ。
Speaker 2
ふん。あー倍速にしてたのか。
Speaker 1
そうTTTTTTTT。
Speaker 2
いやーどうしよう実際。
無理だよないや今回は見送らせていただきます。
Speaker 1
あーじゃあ俺もらっちゃおうかなー。
Speaker 2
いやーいいですよKポイント。
Speaker 1
株、株とのT行けるからね。
Speaker 2
あー。え何始めんの。
Speaker 1
だからポイント貯めたら、
あのー一人一人にモノマネを録音して送ってあげるとかそういうことやります。
Speaker 2
あー飲み込まれますねー。
強いニュースに。
Speaker 1
えーいやでも相当大ダメージだからな。
Speaker 2
いやこれがなんか届けで出したら使えなくなるとかだったら、
良くないかこれもまたゆっくり劇場の時と同じ炎上が起きるか。
Speaker 1
確かにユズハと同じ炎上しちゃう。
Speaker 2
いやー言わないでうちのラジオでその名前は。
Speaker 1
ユズハ?いい名前だねーなんか名前だけ言うと。
Speaker 2
いや絶対可愛いけどさー友達にいたら。
Speaker 1
ねー絶対図書委員だなー。
Speaker 2
ねーそのユズハも取られた。
Speaker 1
確かに子供につけれない理由か。
Speaker 2
変えてよー。
よぎっちゃう。
続いてはこちらのコーナー。
広崎大学総合文化祭の企画
Speaker 2
AI歌謡祭。
このコーナーでは皆さんから頂いた文章をAIさんに歌ってもらっています。
早速参りましょう。
AIさんでドリフ。
Speaker 1
続いてはこちらのコーナー。
Speaker 2
作家100人。
このコーナーでは皆さんに作家になって頂きまして、
バイヤーたかしチャンネルでやるべき企画の企画書を送ってもらっています。
早速参りましょう。
ラジオネーム新田之沢。
えー、タイトルは、
なし。
Speaker 1
言わなくていいよ。ないならないで。
Speaker 2
お笑いコンテストは大小いろいろありますが、
採点は審査員の判定によるものが多いですよね。
結果的に審査員の好みの笑いにより結果が左右されることもあると思います。
フィギュアスケートみたいに、
ジャンプ、スピン、ステップなどの点数が決まっていると分かりやすいのに。
えー、ということで、
ボケに対する的確なツッコミとか、
ノリツッコミとか、
キャラを活かしたボケとか、
ツッコミコンボとか、
技術、芸術、点などを加算して得点化する漫才を見てみたいです。
という。
Speaker 1
いいですね。
Speaker 2
うーん、これはいいなと思って、
ここから勝手に想像して、
一番いいのは、
フィギュアスケートの審査員、
えー、あと何ですか?
えー、
二重を生み出した、
Speaker 1
JYパークさんね。
Speaker 2
そうです。パークさんとか、
いろんな競技の人を呼んで、
その、なんだ?
基準、シートを使って採点してもらうっていうね。
Speaker 1
声出てたねー、とかね。
誰が?
パークが。
Speaker 2
パークが声出てた?
Speaker 1
違う違う、パークはその、やっぱりアイドルを見る目線がすごいから、
精良で点数つけちゃうとかそういうことね。
Speaker 2
そうそうそうそう、とか、
まあだからその、採点シートがあればそれを持ってきてね、それぞれ。
うん。
例えばだから、もうそれこそジャンプ、スピンとかになってくるし、
それはもう、もともと開示されてて、
それに沿った漫才を作るっていうね。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
だからもう漫才じゃなくなりますけど、全然。
Speaker 1
まあ、そうだね。
Speaker 2
ただあのM-1のズーンズーンってやつがやりたいから、
一応漫才をベースにはしますけど、
だから、
フィギュアスケートの、
ハーニュー・ユーズルーみたいなその審査員がそんな感じになるっていうね。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
フィギュアスケートとして見たらこれは何点ですね、みたいな。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、したら面白いなと思った。
Speaker 1
ああ、まあなるほどね。
Speaker 2
ちょっと真面目に漫才やるのは恥ずいんで、そのように変化しました企画が。
Speaker 1
ああ、なるほどね、そういう考えがあったと。
はい。
はい。
Speaker 2
どうでしょう?
Speaker 1
えー、グッド!
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
広崎大学の有名人
Speaker 1
続いて、胸肩と間違えられるあいつさん。
広崎大学文化祭RTAと題しまして、
母校。
お二人の母校である広崎大学で、毎年秋に行われている広崎大学総合文化祭。
その出し物を回るRTA企画です。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
文化祭の名物の出し物を巡ることで、広崎大学の宣伝になり貢献できると思います。
あー。
お二人の出身であるお笑いサークルのWPSに侵入する企画も同時に行ってもいいのではないでしょうか。
Speaker 2
なるほどね。
いやー、母校、母校ですね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
国公立大学、広崎大学ですね。
Speaker 1
あー、委員長そこを自負あるんだ。
Speaker 2
えー、やっぱりね、1.9、1.9じゃない。
9.3まで行きたいし。
Speaker 1
あー、確かに。
9.3まで行きたいな。
めっちゃ緊張するだろうな。
Speaker 2
すごいな。
イージーな感想だな。
Speaker 1
うわー、本気出してもよかったんだーってその日の打ち上げで反省しそうだね。
Speaker 2
いや、わがままだな。
えー、これやっぱ広崎大学じゃ弱いのかな。
Speaker 1
うーん、確かに。
でも、俺らがビッグにしてやるしかないよな。
Speaker 2
まあ、そうだね。
だし、広崎大学出身の有名人っていない?
Speaker 1
えっとね、いないですね。
一番ビッグな人で、広見町人さん。
Speaker 2
広見町人さんはでも、体育だもんね。
Speaker 1
体育、しかも順番が逆だからね。
40歳ぐらいで入りましたから。
Speaker 2
はいはいはい。
え、マジで国公立大学ってそんな数えるぐらいでしょ?
Speaker 1
いや、だって分かんないけどおおむね県に1個なんでしょ?
Speaker 2
いや、10個だと思ってるけど俺。
Speaker 1
え?
10個って?
Speaker 2
国公立大学って日本に10個しかないと思ってたけど。
Speaker 1
そんなわけねーぞ。
え?
Speaker 2
国公立大学数。
Speaker 1
ありえんありえん。10なわけないだろ。
えー。
Speaker 2
えー?
Speaker 1
え、だから47以上はもう確定であって。
Speaker 2
国立は86校だって。
Speaker 1
あーはいはい、そんな感じですよ。
Speaker 2
えー、俺今まで10校ぐらいしかないと思ってたから誇ってたのに。
Speaker 1
ははは。
やば。
そんな一面まだあったんだった感じ。
Speaker 2
えー。
だとしてもいないんかい、有名人。
Speaker 1
まあ、そうだね。
それはあるね。りんご娘はいますけど。
Speaker 2
ひろだいじゃないでしょ?
Speaker 1
いや、ひろだいですよ。りんご娘の大輪じゃない人ね。
Speaker 2
あ、そうなんだ。へー。
じゃあそこが今リーチって感じかな。
Speaker 1
まあ、そうですね。
Speaker 2
わーい?あと。
Speaker 1
あ、でも一応ね、ウィキペディア、弘前大学のウィキペディアで著名な出身、有名人っていうページはあったけど、
まあ、あんまやっぱ知らんなーっていう人。
Speaker 2
え、誰か挙げてよ。一人ぐらいいけるでしょ?
誰?
俺、テレビ詳しいよ。
Speaker 1
それがなー、ちょっとほんと10秒ごめん。失礼。
Speaker 2
ちょっとほんと10秒ごめん。
Speaker 1
検索しますよ。
はい、どん。
Speaker 2
どうだ?
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
あら、うなってる。
Speaker 1
うーん。
うーん。
木野花さんね。
Speaker 2
木野花!?
Speaker 1
今76歳の方でしたね。木野花さん。
えー、おばあちゃん。
とか、木下はるかさん。
Speaker 2
あー、プロジャンシー。
Speaker 1
プロジャンシー。
Speaker 2
はいはいはい、知ってるよ。
Speaker 1
おー、知ってる。
Speaker 2
俺らの一個下で、藤永がお笑いサークルの一個下ですけど、同じプロジャンシーですよね。
Speaker 1
あー、そうだね、確かに。絡んでた。
Speaker 2
たまに会うって言ってたの。
Speaker 1
えー、あとあれもいますよ。あの、俺の知り合いで言うと堀内大輝という。
Speaker 2
誰?
Speaker 1
えー、北海道放送のアナウンサーで。
Speaker 2
あー、はいはいはい。
Speaker 1
あの、先週あれ走ってたわ。あの、赤坂ミニマラソン。
Speaker 2
えー、なんで?
Speaker 1
なんか、ザ・タイムのその枠で、アナウンサーが全国から3人走るみたいな枠で走ってて。
Speaker 2
あー、ハートフル枠ね。
Speaker 1
ハート、いやでも、頑張るぞってインスタにあげてたからな、堀内さん。
Speaker 2
あ、それか、なんかかおと言ってたよね、エックスに知り合いが出ますみたいなさ。
Speaker 1
あー、そうそうそうそう。
新しい採用について
Speaker 2
そう、あ、さすがこうRPGのことね、と思ったけど。
Speaker 1
違う違う。大輝さんね。
これはあれだから、大輝さんのさ、サークルの2個上の先輩なんですけど、
あの、寄せ書き?
はい。
が、一応事前に、そういうデザイン好きな人が1人1枠、ちゃんと枠を確保してくれてたんですけど、
なんか俺がもう寝ぼけちゃって、2つ書いちゃったって同じ身の大輝先輩です。
Speaker 2
なじまんなー。
Speaker 1
なんか、なんか枠足りないんだけどーって言って、そのデザインの人に、これ丸の数足りんくない?って言ってよーく見たら、
兜が2個書いてたっていうやつです。
Speaker 2
それ兜のエピソードだよ。
Speaker 1
いやいや、そうだけど、俺の中では大輝さんのエピソードね。
俺目線だとね。
Speaker 2
兜がオシャレイズム出た時に出る兜のエピソードだよ。
Speaker 1
本当にすいませんって言った。
Speaker 2
いやー、結構リーチのリーチぐらいの人しかいないね。
Speaker 1
そうですね。あとは本当に青森放送のアナウンサーとかは結構排出してるけど、そういうことじゃないもんねーっていう感じかな。
Speaker 2
え、これリアルに俺すか?
Speaker 1
やめろ、その言葉。
Speaker 2
リアルに俺じゃないすか?
Speaker 1
確かにそうだね、あと…
Speaker 2
そうじゃないよ!やめてよ!
Speaker 1
えー、あとは…
Speaker 2
もうダメか。まあだって、俺ら世代はだってそりゃそうなんだから、まだ卵なんだから。
Speaker 1
まあまあそうか、今40歳ぐらいの人とかね。
Speaker 2
そうそうそうそう、バリバリよ。
Speaker 1
じゃあマジでいない。
Speaker 2
えー、やっぱ遠いし、まあまあ多少頭いいしで、芸能からは遠いんだな。だって芸能の窓口じゃないからな、マジで学校。
Speaker 1
まあ確かにそうだよね。
Speaker 2
マジで俺が出た知能機械工学科だけおかしいんだから。
それもスタッフだしね。
Speaker 1
はいはいはい、高橋はね。
Speaker 2
スタッフは結構いるんだから。タレントはいない、確かに。
逆掘り越し学園ということで。
Speaker 1
えー、悲しい。弁学に励みやすい。
Speaker 2
励みやすい。だから文化祭行っても、まあ無双まで行かないですけどちょっと背伸びしてね。
Speaker 1
確かに確かに。
取りづらい。嫌われたくない。
そうだね。
Speaker 2
ちゃんと学校公認のRTAとして行きたいですね。
いやー、そうだね。そうしましょう。
ありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございました。以上です。
Speaker 2
えー、高橋採用、
Speaker 1
二言も採用です。
じゃあ僕から言うことは何もありません。
Speaker 2
じゃあ、未来、過去が変わりました。
採用ゼロです。
Speaker 1
じゃあ私から発表します。
ボケ写真について
Speaker 2
あら、なんかヨレヨレだな、喋り方。
あれ、柴刈機?
Speaker 1
柴刈機の採用はどっちもです。
Speaker 2
あー、柴刈機採用でした。
あ、なんか柴刈機バトルみたいのもしたいね。
Speaker 1
したいかな。ワッキーすぎない?
Speaker 2
来週も募集しております。集え。
Speaker 1
開学クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
タブトです。お願いします。
Speaker 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋、お願いします。
エンディングです。
Speaker 1
普通おたはございません。
Speaker 2
ラバラヤニマリオン宇宙ではメールを募集しております。
各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームでURLをペーストしてございますので、そちらからお願いします。
Speaker 1
メッセージフォームでペースト?
Speaker 2
ちょっとお便り呼ばないのは初めてすぎてスタイルおかしくなりましたけど。
Speaker 1
本当に初めてかもしれん。
Speaker 2
Xでもハッシュタグアバラヤでお願いします。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
こんな回があってもいいですかね。
Speaker 1
いいですね。
あのですね、最近僕写真とかをね、Xにツイート投稿したりしたんですけど、
最近俺結構ね、写真家の写真に影響されて、
ボケてる写真はいいぜみたいな写真家がいて、
Speaker 2
ボケ。
Speaker 1
荒れたりブレたりボケたりしてる写真こそが、
社会に対して反旗を翻して本質を表現しているみたいなのに影響を受けて、
ボケてる写真とかを上げたりしたんですけど、
Speaker 2
ボケてるというか、ブラーみたいなね。
Speaker 1
ピントが合ってないよみたいな。
やったら結構何人かの方にボケててクサと言われて、
ああ、クサ生えちゃうかって思った。
Speaker 2
ああ、これをやり続けないとね。
Speaker 1
まあまあ、そうですね。
ゲストか芸術家はこれを全作品に対して、
なんかボケボヤボヤしててクサとか、
こんなの小中学生でも描ける絵でクサとかごっほも言われたんやろうなと思ったわ。
Speaker 2
いやそう、逆に今までピントの合ってる写真を上げてることがあだとなってるよね。
Speaker 1
ああ、そうだね、確かに。
Speaker 2
初め1個目からこれだったら、すごいのが出てきたぞってなったけど、
今まで正解を見せ続けての違うのを出したらそれは正解になって、
それを出し続けると、ああ、追い掘れちまったかってなって、
一回死ぬしかないよね、やっぱりそうなるとね。
Speaker 1
ああ、そうだね、生まれ変わるしかない。
Speaker 2
そう、やり続けるという。
Speaker 1
クサ生えちゃったかって思った。
Speaker 2
いやあ、クソ生えないだけありがたいですよ。
Speaker 1
ああ、ないだろ、その表現は。
Speaker 2
クサ生えないだけありがたいですよ。
クサ食えて、クサ食え…間違えた。
クサ食えてって四つしてある。
クサ食えてって言っちゃった。
ヤギー!
43:35

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