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#33‐2 ゲスト:世界的デザイナー コシノジュンコさん
2026-07-10 22:18

#33‐2 ゲスト:世界的デザイナー コシノジュンコさん

今月のゲストは、

世界的デザイナー 

コシノジュンコさんにお越しいただきました

 

【今週のテーマ】

・「ユニフォームデザイン」について


【番組内容】 

スポーツ×街づくりをテーマに、30年のスポーツ界でのキャリアをもつ常田幸良が、

スポーツを通じて街を盛り上げる様々な人にフォーカスを当て、掘り下げていく番組です。

番組の感想は各媒体のコメント欄、または X(旧Twitter)で #ビルドアップローカル

でよろしくお願いいたします。

【配信日】  毎週金曜日

【出演】  パーソナリティー: 常田幸良


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感想

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サマリー

今回の「ビルドアップローカル」では、世界的デザイナーのコシノジュンコさんをゲストに迎え、ユニフォームデザインの奥深さについて語っていただきました。コシノさんは、ユニフォームデザインの原点を日本の祭りにおける「一致団結」に見出し、同じものを身につけることで生まれる連帯意識や地域の誇りが、スポーツのユニフォームにも通じる点を強調しました。デザインにおいては、単に美しさだけでなく、「勝つ」という強い意志を表現することの重要性を説き、チームの状況を観察することからインスピレーションを得ると述べました。 番組では、サッカーのJリーグチーム「ヴェルディ」のユニフォームデザインのエピソードや、過去に手掛けた柔道、バレーボール、ボクシング、ソフトボールなど、多岐にわたる競技のユニフォームについて触れました。特に、相撲の化粧回しにまつわるパリでのハプニングや、オリンピックのエンブレムデザインにおける「日の丸」のシンプルさと強さへの敬意など、貴重な体験談が披露されました。コシノさんのデザイン哲学は、見た瞬間に伝わるインパクトと、そのものが持つ歴史や誇りを大切にすることにあると語られました。

00:09
BUILD UP LOCAL!!
BUILD UP LOCAL!! 番組ナビゲーターの常田幸永です。
この番組は、30年のスポーツ界でのキャリアを経て、現在は地域金融機関に勤務している私が、スポーツを通じて、街を豊かにしようという番組です。
ユニフォームデザインの原点:祭りと連帯意識
さて、今月のマンスリーゲストは、世界的デザイナーのコシノジュンコさんです。
今週は、コシノジュンコさんに、ユニフォームデザインについてより詳しくインタビューをしてきましたので、お聞きください。
コシノジュンコさんですね、ユニフォームのデザインの原点についてお伺いしますが、先ほど断じりというお話も出ましたけれども、原点は日本のお祭りということを。
日本の典型的なスポーツの原点はお祭りだと思うんですね。
スポーツの原点。
スポーツの原点、何でもいいです。一致団結、一人じゃなくて、みんなチームとして、だからそれがお祭りの原点で。
私は岸田の男児で育っているもので、そのスポーツの根本的な一致団結の、いわゆる同じ反転機なんて、絶対他所の反転機だと怒られてバーンって、すごいですよ。
だから同じものを着るというものに対して、抵抗ないのはお祭りですね。
なるほど。地域の誇りだとか、それを一体化。
そうですね。だから言葉で言わないといけない。それを着ることによって、普段合わなくてもバッと一体化するわけですよ。
その代わり、よそ者が一切入れない。
なるほど。
もう他の反転機って綱を持つなんてことはありえないんですよね。
やっぱり反転を着た瞬間に、連帯意識。
子どもでも大人でも知らない人でも、同じ反転だとビシッと心が一つになります。
一つになりますよね。
特に断じりの場合は、よいどんって言う。よいどんって言う。うって言う。うって言う。
走るちょっと前にね、太鼓も叩かないで。
一秒だけ、本当に何にもない無があるんですよ。
それからトコトンって言ってグワーって走る。ピッて止まる。これがね、素晴らしいです。
あれが一致団結であれですね。
その連帯の意識とか証というのを、うまくスポーツのユニフォームに取り入れたっていう。
そうです。だからもう、敵っていうかライバルとはっきり分かれますよね。見た目で。
いくら人間関係をよくしてても、ユニフォームが違うとバッてっていうふうに敵になりますよね。
そういう意味で、目で分かりやすいから。
相手はどんな人であろうが、敵味方ってはっきり分かれるから。
そうすると、こういったスポーツのユニフォームのデザインをする場合は、常にお祭りのハッピーだとか、そういうようなことをイメージしながら。
強くないと。優しくてね、ワーッとして可愛いわっていうんじゃなくて、勝たなきゃダメっていう。
基本が勝ち負けですから。勝ち色です。これも勝ち色のグリーンですよ。
勝たないと、なんか綺麗ねっていうんじゃなくて、勝つためにこの黒い線を入れるとか、勝たないとやっぱりやった意味ないですよね。
多様な競技のデザインとパリでのハプニング
こういうユニフォームをデザインされるときは、やはりチームの練習だとか、選手とお話しするとか、そういうことはよくされるんですか?
あまり話しすぎてもダメなんで、一応無視はしないですよ。お話はするけども、まず見に行きますよね、様子を全体。
一対一というより全体を見に行きますよね。どんな具合なのか。相手どんなのいるの?みたいな。一緒になっちゃったらまずいから。
作家の場合、ものすごい数いるじゃないですか。アウェイとホームと両方やんなきゃいけないから。
ホームの場合はやりたほうがいいですよね。あっちを変えてもらえばいいんだから。
でもアウェイの場合は向こうが主役だから、それじゃない色をもう一枚持たなきゃいけないんですよ。
それが結局は白とか無難なものになっちゃいます。
自分のものを着れないから、相手が主役だから。そこがちょっとネックですね。
そうですね、このユニフォームの色ですとか、あるいはデザインですよね。
作家と野球の話も今ありましたけども、その他にはどのようなデザインを手書きられたんでしょうか、これまで。
あとは団体じゃなくて、卓球なんかも一対一で、チームに立ってせいぜい二人とかだし、別に大きな団体じゃないんで。
私ももともと好きだからやりたいんですけどね。
だけどやっぱりこればっかり縁だしね。
全く関係ないですけど、全くあれをユニフォームっておかしいけど、
お相撲さんの化粧回しとかね。
ふんどしは一緒だから。化粧回しとかね。
あれはもう一つのアピールするような、強いぞっていうね、アピールするものだから重たいですよ。
化粧回し?
化粧回しって言うんです。若の花と高の花、やりましたね。
そうですか。
一番いい時にね。
あれもやはり勝つということを意識しながら。
存在感で、それに横綱にならないと化粧回しは、だと思いますけど。
身につけられないってことですね。
ぐるっと回る人いるじゃないですか。
あれですね。
そうだったんですね。
私パリコレやってる時に、ちょうどお相撲のパリ場所っていうのがあったんですよ。
同時だったから私も見に行くんで、すごい楽しみにしてたら、
一旦パリに着いたら倉庫に入れるんですね。
ものすごい氷に一個一個入ってて、ものすごいかさばるんですよ。
茶畑で来ないと、ものすごい量ってなっちゃって。
一旦パリのシャルドゴールの倉庫に入れて、そこから車で配達。
それが、うちもパリコレやってて、うちの洋服も一旦倉庫に入れるんです。
そこからドラッグで配達してもらうんですね。
でもお相撲さんが来るから、別の倉庫に入れられちゃった。
だから、あっちが主役だからいいんだけど、別の倉庫にしたんです。
私たちは別のところに行って、私たちの倉庫をお相撲さんたちの氷になったんです。
それが放火されたんです。
いやー、もう。
放火ですか?
放火。だってお相撲の化粧マッチでいくらすると思います?
それを何百持ってきたか。
想像できないですね。
最低500万ですよ。
それを全部放火されたの。
うちのものが最初そこに入れて、化粧マッチが来るからよその倉庫になって。
うちは助かったんですけど。
パリコレやるんです、それで。
もう金金一発だけどかわいそうだったの。
せっかくのパリ場所で。
化粧マッチがないと、ふんどしだけではちょっとカッコつかないんですよ。
最初ここに持ってくると上げるじゃないですか。
ぐるっと回って。
あれがないと始まらないんで。
もう誰のスタンパイでも誰でもいいから持ってきてって言って。
とりあえず持ってきてもらって。
立派じゃないんですけど。
なんかしょぼいんですけど、とりあえず化粧マッチ。
ありものでやって。
もうタカノハナとかその時代でね。
かわいそうでした。
あ、そうですか。
そんなハプニングがあったんですね。
目つけられたのかわかんないけど、放火されたんです。
すっごい高いもんですよ。
そうですよね。
あ、そうですか。
あとはその相撲のね、この化粧回し。
これ相撲ですけども、
あとは何かこう他の競技ってありますか?
相撲さんで言うとあれも一つのユニフォームですよね。
他って言うと柔道はやりましたね。
矢原ちゃんというか田村亮子さんの時代です。
山下さんの時代ですね。
あ、そうだ私やったのはバレーボール。
バレーボール。
バレーボール、新日鉄やりました。
中谷選手とか一番いい時期ですよね。
人気ありましたよ。
みなさん生高くて2メートルいくつっていうのがいるんですよ。
日本代表っていうのはほとんど新日鉄にいました。
今の言えば日本代表がベルディみたいなもんで、
ベルディ、3分の2ベルディですね、全体の日本代表でね。
そんなようなもんで、似たようなもんだけどすごい。
しかしね、幅広いですね。
競技の幅。幅が広い。
武道もあり相撲もあり。
柔道もやったしね。
ボクシングもやったわね。
ボクシング、格闘技。
ぐしけんようこうとか、たけるさんとか。
これみんなね、スポンサーです。
オリンピックエンブレムとデザイン哲学
あ、そうなんですか。
スポンサーから頼まれる。
あ、そうなんですね。幅広いなあ。
剣士郎とかね。
格闘技系意外と多いですね。
あと今はね、ソフトボール。
あ、ソフトボール。
ビッグカメラですね。
うつぎさんっていう。
うつぎさんね。
オリンピックの選手が一番そこにいるんですけど。
有名なね。
上野選手とか。
有名な監督ですよね。
監督はうつぎさんですね。
オリンピックで金メダルも取りましたもんね。
そうです、そうです。
もう本当にすごい頼りですよ、日本としては。
そうですか。
でも本当にね、いろんな競技のチームからあるいは格闘技から
すごく幅広い領域というんでしょうかね。
カバーされてて、本当にすごいなと思います。
日本代表のソフトボールのメイゾンをやりましたね。
ファッションデザイナーの方でこれだけの幅広いスポーツをやられている方がいないんじゃないですか。
ほとんどいないです。ほとんどいないと言いません。
言いませんよね。聞こえますもんね。
何だろうね。もっともっとね、次のジャンルも言っていいんだけど。
なんかね、なんか出てこないんですよ。私が選ぶわけがないし。
なんかこれまで手挙げられたユニフォームのデザインですとか、
先ほどこう、宝冠の話もありましたけども、
エピソードって何かありますか。
本当ですね。いやもう、あの豊華だけ巻いちゃいましたね。
高いもんね。
無事にパリコレ開けてよかったですよね。
それはね、私はいいんですけど、
あちらでやっぱりパリ場所っていうのはね、
フランス人ってお相撲大好きで、すごい待ちに待ったって感じなんですよ。
それか化粧待ちがないと、なんかしょぼく見えんですよ。
ふんどしだけ出るわけいかないから、最初のね。
そうすると関係ない、しょぼいのでも何でもいいからやったんですけど、
やっぱり店場で、やっぱり精神的にも皆さん活気がないですよね。
あの時、志楽さんが大統領で、
もう相撲が大好きだったんですよ、大統領が。
それは日本相撲協会が初めてパリ講演をやったときの、
第一回目でその放課が起きちゃったんですね、きっとね。
初めて外国で、初めてなんですよ。
志楽さんが大好きでね、もう皆さんショックで、
でももうやるの決まってるから、
2日くらい前に到着したのが、もう何でもいいから持ってきて、
当日に間に合いました。
パリって何やるかわかんないんですよ、本当に。
私もイタリアで靴を作ってね、送ってくれるはずが来ないんですよ。
それでもうパリコレのその日になっちゃって、
それでもう間に合わないから、何でもいいから東京から持ってきてって感じで、
最終的には裸足でやるって感じ。
だから裸足になるんだったら足に絵を描こうと思って、
いや本当ですよ、もう裸足ってわけいかないから、
わざと裸足になったのしか言えないし、
もうそこまで考えて足に金箔貼って出たんですよ。
それが当日なんかギリギリ届いちゃったんです、せっかくやろうって。
それもいいからやっぱりそれはそれでやりましょうってことで、
靴は履きましたけど。
本当にもういろいろ。
パリって何かありますよ。
まず一番のは首都なんです。
もう電車の首都とかバスの首都とか、エールフランスの首都とか。
日本って首都ってあんまりないでしょ。
聞かないです。
行ったら何か変なの、これどうしたの、誰も来ないんだけどって言ったら、
今地下鉄の首都だから誰も乗れなかった。
地下鉄乗んないかわからないんですよ。
どうなっちゃったの、どうしちゃったの、地下鉄の首都だよって、
その当日の朝聞くんです。
日常的なんですね。
首都って怖いですね。
私ローマで映画祭で行ったんですけど、
映画祭のオープニングってすごい華やかなんですよ。
それが首都で、スターが歩く真ん中のレッドカーペットを占領されちゃったんです。
占領?
占領。
首都の人が座り込んじゃった。
レッドカーペット通らせない。
あんなことするんですよ。
外国って何やるかわかんない。
日本じゃ考えられないですよね。
レッドカーペット歩きますでしょ、スターが。
そうやって映画始まるんですよ。
私もその最後に、私も歩く予定で、
8時集合っていう感じでスターが集合して、
何か変、何かいつ始まるんですか、もう過ぎてるのに言ったら、
ブワーって暴動。
でもね、警備とかね、セキュリティとか。
それが一切極秘で、何か空気が変だなと思ったんだけど、
いやー、そんなことしますよ。
その時間になったら、ブワーってレッドカーペットを占領しちゃった。
歩けなくしちゃった。
そんなことしますよ。
それであくる日の新聞は、スターじゃなくて、全部外の話ばっかり。
何やるか、外国って結構何か突然ありますね。
パリのお話もちょっといろいろとお聞きしました。
いえいえ、全然です。
オリンピックのお話をちょっとお聞きしたいと思うんですけども、
ジャパンの第二エンブレムという、
やりましたね。
はいはい、聞きましたが、
これどういうコンセプトで純子さんデザインされたんでしょうか。
やっぱり日本って日の丸ってすごい簡単なことなんだけど、
ものすごく簡単すぎて強くて、
あれに勝つものはないぐらいに難しいですね。
日本を見せるっていう、日本をデザインするっていうのは、
本当にあれほどシンプルですごいものないと思いますよ。
日の丸。
日の丸はね。
だからあれに勝つにはどうしたらいいかっていう、
いつもそんな葛藤してます。
勝つっていうか、日の丸に相性がいいっていうのか、
日の丸ほどある以上極端なものはないじゃないですかね。
理屈よりも、目で納得するという、日のいずる国だから。
丸を三角にするわけにはいかないし。
やはりインパクトも求められなければいけないし、デザインの中で。
説明をね、長々と説明するのは間違ってると思うんですね。
説明もなくてもパッと見てわかるようにしない。
それが理論的には合うというような。
やっぱり目の会話ですかね。
あそこの人ね、みたいな。
目の会話、なるほど。
言葉で言えなくてもわかる。
どこの人でどうだというのが、
やっぱりエンブレムの特徴だと思うんですね。
柔道もいろいろやったし、いろいろやります。
やっぱりそれが最終的に歴史として残りますからね。
何年どろっていうよりもこれっていう。
残るものを作るっていうのかな。
やはり見た人が、あるいは見つけた人が、
それ自体に誇りを持てるような。
誇りを持てね。
それが将来の歴史に残りますからね。
歴史を作っていくわけですからね。
やはりずいぶん、あのデザインというのは
純子さん自身もかなり慎重になられて作られたんですかね。
いろんなエンブレムをやりましたけど、
それらしく柔道は柔道。
我々と全く違うしね。
だから違いが、要するに理屈で言い訳は関係ない。
言い訳も理屈もいらないですよ。
見た目で分からないとダメだから。
やっぱり日本のエンブレム、日の輪もそうですけども、
日本の象徴であったりとか、
日本の国民みんなが支持されるようなね。
なんといっても日本ですからね。
これイギリスみたいとかね、アメリカみたいって言ったら
もう負けですよねここで。
外国との勝負ですよね。
外国にないもので、
日本って一番シンプルで、
シンプルすぎて、これ以上シンプルないんだけど、
やっぱり日本っていうのも独特の価値観があるから、
それをより膨らませていかなきゃいけないし、
極東というか本当に東の日の譲る国だから。
そうですね。
ヴェルディのユニフォームとプレゼント告知
純子さん、これがベルディの、
純子さんがデザインしていただいたユニフォームなんですけども、
今ですね、これレプリカで長袖ってないんですよ。
だからすごい貴重なんです。
貴重ですよ、これ。
2002年?
2002年ですよ。
レプリカで売られてたのは確か半袖だけです。
これは選手そのものだから売り物じゃないと。
そうですよね。
チームプロダクト、完全なね。
そうですよね。
そういう説明聞くとだんだん値打ち出てきて。
出てきますよ、これは。
これ10番はラモスさんが。
ラモスさんなんですよ、これ。
これが本物ですよ、これ。
そしてこっちの黄色いユニフォームがゴールキーパーですよね。
ゴールキーパーユニフォームで、
スバンゴ1番ですから、当時は菊地新吉選手がこれ着てましたね。
本当に懐かしいですね。
ゴールキーパーは長袖なんですけども、
当然レプリカないんですよ、ゴールキーパーのユニフォームは。
ないんですかね。
ですからもう唯一無二ですね。
ここにあるだけだと思いますね。
すごい貴重なものです。
それに私これだけじゃなくて、全員の持っているの。
全員の?
10番だけじゃなくて。
1袋1箱。
1チーム分ってこと?
全部。
だからいつでもこれを言えば、もう1回やってみようかってとこ持ってますから。
何かの時にね。
持ってますからお貸しいただきます。
すごい貴重なものですよね。
今週は世界的デザイナーの小篠純子さんにインタビューさせていただきました。
次週はスポーツにおけるファッションや今後のスポーツへの関わり方についてお話を伺いたいと思います。
常田幸永がお送りしているビルダップローカル、本日はここまでとなります。
番組の感想は各媒体のコメント欄か、Xでハッシュタグビルダップローカルをカタカナでよろしくお願いいたします。
そして、いつも番組をお聞き下さっているリスナー様に素敵なお知らせ。
今月のゲスト、小篠純子さんからプレゼントをいただきました。
純子小篠のミニバッグ、ハンカチ、ポーチ各種を抽選で計3名様にプレゼントいたします。
詳しくは渋沢くんFM公式Xをご覧ください。
皆様のご応募、どしどしお待ちしております。
お相手は、ビルダップローカル番組ナビゲーターの常田幸永でした。
それではまた!
22:18

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