1. 7trailsラジオ練
  2. epi64 ゲロ弱メンタルながらト..
2023-08-28 1:11:28

epi64 ゲロ弱メンタルながらトレイルランニングしています住吉泰地と申します。

残暑がきびしいザンショネ~。…ごめんなさい、滑りました。いやー、今回のゲストがだいちくんじゃなかったらこんなテンションにならないんですが、伝染力が強くてまだちょっと〝だいち化〟しています。みなさん、YouTube『ゲロ弱メンタルランニング』って見たことありますか?いかにもメンタル弱そうな青年が弱音を吐きながらトレイルランニングやってるチャンネルなんですが、面白いんですよ。今回のゲストはその住吉泰地くんです。みなさん、ぜひお聴きください♫伝染しますよ~。


出演 : 7trails ⁠@7trailsfun⁠

Ishikawa hiromi ⁠@rolleinar⁠

石川博己 / 7trails主宰。福岡市にて「F_d(エフ・ディ)」というデザイン会社を営む。天然パーマです。

Tomono satoshi ⁠@s_tomono⁠

友納理(トモノウさん)/ 7trailsメンバー。走ることをこよなく愛すアラヒフランナー。福岡市にて「Tomono coffee」という焙煎屋を営む。⁠ @tomono_coffee⁠


ゲスト :

住吉泰地 @dc_smys

1989年生まれの長崎県佐世保市出身。社会人サークル「ゆとりRC」のマネージャーとしてランニングを始める。同サークルのメンバーである前田渉氏に誘われ、「西米良スカイトレイル」で関門ギリギリながらも完走。楽しく走ることが好きで、トレイルラン中の景色の美しさやキツい時の頭のごちゃごちゃ感など、形容し難い感覚がランニングの醍醐味だと語る。YouTubeチャンネル『ゲロ弱メンタルランニング』や最近は『泥酔RADIO(デイスイ レイディオ)』といったメディアを通じてランニングの楽しさを発信中。


YouTube『ゲロ弱メンタルランニング』

https://www.youtube.com/@geroyowa_mental_running


Podcast番組『泥酔RADIO(デイスイ レイディオ)』

https://podcasters.spotify.com/pod/show/deisui-radio


収録 : 2023年8月25日


#マラソン #トレイルランニング #住吉泰地 #ゲロ弱メンタルランニング #泥酔RADIO #aileRUNNINGCLUB #7trailsラジオ練 #7trailsfun #7trails


このPodcastは、九州のランニングメディア「7trails(セブントレイルズ)」のメンバーが、日頃のランニングにまつわる、ローカルな話を配信しています。


Strava 7trailsクラブ

⁠https://www.strava.com/clubs/7trails⁠


INSTAGRAM

⁠https://www.instagram.com/7trailsfun/⁠


WEB Magazine

⁠https://7trails.fun

00:21
7trailsラジオ練、このポートキャストは、九州のランニングメディア7trailsのメンバーが日頃のランニングにあつわるローカルの話をお届けしています。
こんばんは、石川です。
今日はですね、ゲストをお呼びしております。
YouTube ゲロ弱メンタルランニングで、ランニングの楽しさを発信している福岡市在住のランナー、住吉大地くんです。
はい、よろしくお願いします。
本当ですね、大地くん。
すみませんね、いつもお世話になっております。
大地くん、僕はだって、ポットキャスター始める前からYouTubeやってて。
見てましたし。
僕、大地くん初めてお会いしたのは、タッタチャレンジなんですよね。
タッタですよね。
タッタチャレンジに行ってて、なんかYouTuberの人が来てるよとか言われて、見てたら大地くんで。
大地くん、話し方に個性があるじゃないですか。
個性があるから、遠くから喋ってても分かるし。
そこから見たんですよ、結構YouTube。
ありがとうございます。
もちろんランニングやってるんですけど、そんなきっついのランナーじゃないじゃないですか。
ないです。ないです。全然です。
僕ら目線で見てて、だんだんきっつい練習やったりとか、きっつい大会出たりとかして。
ゲロ用はメンタルって言ってるぐらいだから、弱音吐くキャラ売りにしてるじゃないですか。
売りにしてますね。
でも弱音吐くけど、弱くないよね。
本当ですか?弱くないですか?
弱くないよ。最近のとか全然弱くないよ。
ちょっとね、ちょっと興奮上げてますかね。
今からどういうことをやってるのかっていう話の中で、分かると思うんですけどね。
多岐にわたって活動してるし、福岡では有名なトップアスリートの福田翔さんのマネージャーをやってたりとかね。
エールランニングクラブっていう前のエピソードでもご紹介したんですけど、大堀でも今本当スピード系の一番のランニングクラブじゃないかなと思うけど、がっつりやってるじゃないですか。
ありがとうございます。
そこのマネージャーとかもやられてるので、そういう話とかもちょっとお聞きしたいと思います。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
まずはね、最初にお呼びした方っていうのは、ランニングヒストリーって言って、その方がどうやってランニングをしだしたかなとか、
この番組割とトレールラーニングメインなので、山どうやって入ってんのとか、どんなきっかけで入ったのとか、そういう話聞いているので、まずそういうところからお聞きしましょうか。
丸裸になっちゃいますか?
ちなみに僕らちょっと今日は飲んでね。
03:01
そうなんですよ。
これをちょっと大地君に合わせてます。
ごめんなさい。酒が止まらなくて。
酒ガンガン飲んで、舌をなめらかにして、大地節を。
一応350巻も開けておりますのでね。
開けておりますのでね。
いいですいいです。
ではではでは、今33歳。
はい、33歳です。
若いですね。
平成元年生まれでございます。
平成元年。
はい。
出身は長崎県。
長崎の佐世保市というところですね。
長崎早い人多いですよ。
長崎でもそうですよね。
長崎早い人多いです。
長崎県の皆さんで結構固まってらっしゃったりもされますもんね。
コミュニティーもすごく盛り上がってますよね。
盛り上がってます。
長崎熊本っていう、九州ではコミュニティーも早い人も多い県だなというふうに思うんですけど、
若い時っていうか、ランニングやってないですよねずっとね。
やってないんですよ。もともと吹奏楽部なんですよね。
吹奏楽部。
中高。
そんな感じ。
そうでしょ。
優しい感じだもんね。
優しさを売りにね。
ずっと?
ずっとです。中学から大学まではずっと吹奏楽やってて。
じゃあもうガチじゃないですか。
ガチめにやってましたね。
音符読めるじゃないですか。
読めます読めます。もう楽譜は全然大丈夫。
でもそこまでやってたら、セミプロじゃないけど、音楽に携わりながらいきたいなっていうふうには思わなかった。
実際、中高時代は大人になってもきっと音楽続けるだろうなっていうのはぼんやりはあったんですけど、不思議なもんでですね、残られましたね。
今はもう全然ないです。
ちなみに何?
打楽器をやっておりました。
打楽器?
打楽器やってました。
具体的にはどんな感じですか?
打楽器ってですね、実は叩くもの全般全部弾けるパートなんですよ。
大きい太鼓をドーンってヨーショヨーショで叩くだけっていうのもいるんでしょう?
いますいます。
大きなバンドになれば?
とかあと木琴とかで、それこそメロディーを一緒に、管楽器と一緒に奏でたりとか。
メロディーがあるものと、そのドーンっていうだけのものとか、いろいろあるんだ。
これはいろいろございますね。
じゃあ全部できるの?
一応一通り。
そういうこと?
本当は木琴とかの方がどっちかというと好きだったのは好きだったんですけど、
もう吹奏楽部って打楽器パートの人は基本そうで、基本ローテでいろんなものをやるみたいな感じになりがちなんです。
木琴になるとメロディーが奏でられるけど、他のはリズムだよね。
リズムでございますね。
ドラムの方に行こうとは思わなかった?
ドラム苦手だったんですよね。
本当?
何でしょうね、足同時に動かすのができなくて。
でもドラムかっこいいよね。
かっこいいです。だからちょっと下手なりにやってた時はなんかかっこいいって言われてましたね。
本当?
そうなんです。
僕やりたいのはドラムだったな。
06:00
ドラム、今からでも全然。
今からでも趣味としては面白いよね。
面白いと思います。
若い時ってそういうのって上手くないとダメじゃないかっていう感じじゃない?
人前でそこそこやれるぐらいじゃないとやってる意味がないみたいな。
そうですね。
でも今こそなんか自由にできるよね。
自分がいければいいみたいなね。
しかも電子ドラムとか売ってたりするので音ゼロとか。
やりやすいよね。
ドラムってお金持ちしかできなかったもんね。
なんかね、楽器全部揃えなきゃみたいな。
話変わってきますからね。
音が鳴らない空間を確保できるやつしかできなかったじゃない。
そうですそうです。
まあまあちょっと話それましたけど。
で、ランニングはじゃあどこから入り出したのかな?
これですね。社会人になってから入りましたね。
あるあるですね。
それこそ当時の友達がランニングサークルの代表になったっていうのがきっかけになってまして。
当時の友達って言ってもまだ若いでしょ?
同い年ですね。
そのぐらいでランニングって行くんだ?
その子は少なくとも2、3年前ぐらいからそのサークルがきっかけでランニングをすごい頑張ってて。
で、そのサークルの代表にちょっといろいろな事情があってなるってなった時に一緒に入らないって言われたのが最初のきっかけ。
何のサークルですか?
ゆとりRCという。
出た。
どうも。ご存知です?
ゆとりRCはだってエピソード何だったっけ?前田渉くん。
そうですそうです。渉も一緒でした一緒でした。
波に速い人結構いるでしょ?ゆとりRC。
なんか多かったですね。少なくとも私の目から見るとみんなめっちゃ速い人が。
結構速い人いるよね。ロードでもトレールでもね。ゆとりRCって結構出てくるもんね。
出てきますよね。そんないいところに入れさせていただきまして。
じゃあゆとりRCに入ったのがランニングのきっかけ?
きっかけです。そこがスタートですね。
入ってゆとりRCってまとまってないでしょ?
まとまってないというか定期的な練習会があるとかそういうランニングクラブじゃないでしょ?
今は全然なんですけど昔は毎週水曜日に大堀公園に集まって8時から10キロ走るっていうのをずっとやってたんですよ。
基本はランニングに対する共同はみんなそれぞれの速度で大丈夫っていう前提のもと
とにかく一回集まって大堀公園を募集するっていうのをみんなでやろうよっていうような。
そういうふうに定期的に集まる日時が決まってないとなかなかまとまらないよね。
まとまらないですね。それがあったから多分もう結構拡大できてたんじゃないかなっていう感じだと思いますね。
ある時からもうやらなくなったんだ?
コロナ禍からどうしても。
09:00
コロナが原因?
やっぱり集まれないってなっちゃった時からうまく活動がねってなっちゃいました。
そうなんだ。
それってじゃあ2019とか8とかそんなレベルですか?
そのレベルです。そのレベルです。
じゃあもうほんとここ4,5年ぐらいな感じ?
そうですね。4,5年ぐらいになりますね。
でも4,5年でも今からご紹介するけどまあまあ早くなってきてるじゃないですか。
おかげさまでですね。
すごいなと思って。水素学部の青年がね。
もう一切走らなかった。
なんかですね。
それも飲んでばかりのね。
まあまあ飲んでますからね。
じゃあランニングやってて、今ちょっとトレーダーにもやってるでしょ?
はい。やっております。
この5年でランニングやってトレーダーって割となんかそんなにポンポンね。よく行ったね。
早かった方かもしれないですね。
トレーダーってなんかきっかけがないとなかなか行けないじゃないですか。山入るのって。
どんなきっかけだったんですか?
これきっかけ、それこそ前田渡るなんですけど。
前田くん。
ゆとりRCの飲み会の時にトレイルの大会に前田渡るから誘ってもらったのが最初のトレイルのきっかけでした。
その頃は前田渡るくんがそれだけすごいトレイル速い人って知ってた?
全然です。
全然知らなかった。
そもそもトレイルランニングが分かってなかったんですよ。
っていう中でなんかそういう競技があるよみたいな。
でもこれ初心者にもおすすめだから一緒にちょっと出てみようよって誘われて酒飲んだ勢いで安抜け合いしたっていうのが最初のきっかけです。
その頃はもうちょっとは走れるようになってたの?
走り始めて1年は経てましたね。
マラソン大会には出てた?
マラソン大会はまだ出たことなかったです。
まだ出てなかった。
でもまあそこそこは走れるようになったったよね。10キロ20キロぐらいは。
そうですね。練習はちょこちょこできてたような気がします。その時は。
じゃあまあそこで前田くんに誘われて。
誘われまして。
最初の大会何ですか?
西メラスカイトレイルです。
スカイってつくのやばいよね。
そこも全然わからなかったんですよね。
あれ40キロあるんですよね。だからね。
40キロね。まあまあっすよ。
そうなんですよ。
だってフルマラソンの40キロとは時間のかかり方が違うからね。
だから私フルマラソンの大会出る前にスカイトレイルの40キロ経験してるので。
全然実績も何もなければ経験値もないから。
それまでは山にも行ったことないの?
山は行ったことなかったですね。その時は。
なかった。じゃあ山40キロ走るきつさはまだ全然わからなかった。
わからなかったですね。
すごいねでもね。
われながら今思えばとんでもないことをしてるような気はしますね。やっぱりね。
どうでした?
えっとですね。きつかったのはきつかったですね。
わりと写真とか動画とかも撮られちゃったんですけど。
ゴール直後、一応ゴールはできたんですよ。
すごいね。
一応足切りの、足切りというか最後のゴールの関門が終わる30分前に一応完走しまして。
12:03
だからゲロ弱じゃないよ。
その頃からだったんですかね。
ただそのだいぶメンタル的には結構ボロボロではあって。
ゴールする手前に西メラって大きな山を一通り越えたらちっちゃい山が最後に残ってるみたいなコースなんですけど。
その山、ちっちゃい山がもう登りきれなくなっちゃって途中で。
もう足が終わっちゃった。
終わっちゃってまして。
まあねしょうがないよね。
でもその時にものすごく悲しい気持ちになりまして。
なんでこんなことしてるんだけど。
わからなくなったら急に涙が出てくるみたいな。
泣きながらゴールしました。
何時間だったの?
7時間半とか8時間とかが多分。
8時間行動することってないもんね。
なかったですね。
その頃ね。
初めての経験でした。
マラソンだってフルで走って4時間とかだからね。
練習だってそんなにしないしね。
しないからですね。
トレイルやっぱ長いよね。
長かったです。
こんな感じなんだっていう発見にはなりましたね。
でもトレイル山を越えるわけじゃない。
全然やっぱりロード走るのと違うじゃん。
違います。
そこにやっぱ魅力は感じた?
その時は多分西メラをゴールした直後は全然わかってなかったんですけど。
なんかふと終わった後振り返ると楽しかったって思うようにはなってましたね。
ちょっと脳が変換してくれてね。
不思議ですよね。
きつい中自分がやってゴールできたっていう達成感も含めてパッケージして
なんかいいんじゃないのっていう。
なります。
記憶になっていくんだよね。
思い出すのがやっぱり景色の綺麗さだったりとか
エイドステーションでのやり取りみたいなその温かさみたいなのに
そういえばこんなことあったって思うともう1回出たいって思うようになっちゃってた。
やっぱりやり切ったっていうのがすごく幸福感っていうか達成感がすごいんだよね。
そうですね。
取れるってね感想してね。
確かに達成した感はやっぱりありましたね。
ほんときついやん。
きつかったです。ほんときつかったです。
あれある種なんかちょっと中毒になるかもしれないね。
不思議ですよね。
もうちょっときついの言ったらどうなるかな自分みたいなね。
確かに確かに。
じゃあちょっとレースの記録をねいただいてるんで振り返ってみましょう。
それいりますか。
2022年南麻生カルデラトレイルこれぐらいからですか?
なんかどんどん出だしたっていうのは。
実際はその何年か前からいろいろ出てたんですけど一応その最近どうだったんだっけと思って
2022年以降の大会をちょっと。
2022年からね最近ぐらいまででも割と出てるのでこれがまあコロナの時はなかっただろうけど
18、19年ぐらいはまたあるっていうことだよね。
そうですねそうですね。
ここではカルデラトレイル5時間45分86位悪くないと思いますよ。
15:02
ありがとうございます。
これ一般ランナーレベルですからね。
このチャンネルトップハウスリードも出るんですけど
そこらへんは僕ら聞いても想像できないすごいですねっていうしかないんですけど。
すさまじい方がね。
でもね大地君の記録はねなんか僕も近いんでものすごい近いんで
これはちょっと負けてるなとかちょっと俺の方がいいなとか
ちょっと楽しみながら見ています。
よかったです。
もうね共感できる。
嬉しい嬉しい。
その次もエビのキリシマエビのエクストリーム出てるじゃないですか。
出ましたね。
43位いいですよ12時間49分。
これは確かなんかお友達と一緒にこうみんなでゴールした記憶がありますね。
まあね12時間キリエビ11時間切れたらいいねとかそんなところが次の目標ぐらいになりますよね。
12時間50分ぐらいは割と喋って歩いてるね。
喋って歩いてるね。
そもそも私が途中でもう限界きた大会だったような気がするので引っ張ってもらいました。
結構喋って歩いてるね。
結構喋って。
2022年の10月はだから僕が会った秋のタッタチャレンジ発見。
そうですこれはタッタ頑張りましたね。
タッタ何周行ったんですか。
タッタは記録上は6になるんですかね。
多分6になるんですけど一応そのロストした分を入れると80キロになってました。
すごいやん20キロもロストしたの。
はい20キロなんかロストしてたような。
秋のタッタ2022年の秋のタッタは8が出るとか言ってちょっと短縮されたコースじゃなかったですか。
短縮されたコースでした。
だから10キロなかったんだよね。
9とかでしたかね。
それで6周で80になると言ったら相当ロストしてるやん。
ロストしてますね。
なんかその1周目はみんなで行ったので大丈夫だったんですけど2周目以降なんか毎週ごとにロストしてたんですよ。
もう分かんなくなっちゃって。
その風に距離を。
分かんなかった。
いや難しいですよね。
俺はレイクビア系1週間だったんで測定がもう痛かったんで最初からもう1回か2回しかできないなと思ってたんですけど。
もうすぐロストしました。
一歩間違うともう途端にね。
あれ最初は左曲がらないといけないじゃないですか。
あれなんか右に曲がっちゃったらコースにはまるんだよね普通にね。
だから分かんないんだよね。
分かんなくなりました。
だいぶ大変でした。
なるほど。今回でも分かりやすかったですよ。
本当ですか?
今回の5月にあったやつはむちゃくちゃ分かりやすかった。
全然ロストしたけどね。
しますよね。
だからすごい分かりやすくなってたので今年の秋も行くでしょ?
18:02
今年の秋も実はエントリーをしておりますね。
僕も行くんですけど結構分かりやすくなってるので10周目指しましょう。
頑張ります。100をね。
100目指しましょう。
頑張ります。
2022年お菓子のマラソン大会。
これお菓子食べるやつ?
お菓子食べるやつです。
こういうの一回行ってみたいんだよね。
これ楽しかった。
リレーマラソンでチームで出たんですけど
1周が2キロか3キロぐらいだったんですけど
1周してゴール直前にお菓子コーナーが用意されてて
地元のいろんな洋菓子店の皆さんが出展をなさってるお菓子を
お菓子ってもうケーキみたいなもん?
ケーキが多かったですね。
いいな。
物によってはゼリーとかちょっと食べやすいものもあったんですけど
わりかしパウンド生地だったりするものが結構いっぱいあって
いいね。こういうなんかちょっとお遊び系出てみた。
楽しいです。楽しいです。
ちょっと食べた分ポイントになるので結構食べなきゃいけなくて
そうなんだ。
食べたほうがいいんだ。
食べたほうがいいね。
なるほどなるほど。
なので結構気合い入れてうってなりながら
やっぱ11月ぐらいじゃないと溶けちゃうからかな。
かもしれないですね。
難しかったから結構やりやすかったのかもしれないですね。
なんか福岡でもボルドワインが飲むやつとかあったじゃないですか。
ありましたありました。
最近見ないくらいありました。
最近見ないですね。
そうですよね。
最近見ないですね。
なんかそういう食べるのあったらいいな。
出たいですよね。
で2022年は青苔。
青苔ですね。
これ3時間59分。
ギリギリサーブ法じゃないですか。
ギリギリサーブ法でしたね。
もともとコロナ前とかはフルマラソン何回か出てたんですけど
それがなくなって
久々のフルマラソンみたいなタイミングがそこなんですよ。
だって大地君マラソンのPVが3時間19分5秒でしょ。
一応そうなんです3時間19分5秒。
これ2019年の青苔でしょ。
俺と一緒ですよ。
ねえ2019年いい青苔でしたよね。
俺と一緒です。
僕は50何秒で遅いですけどね。
大地君より遅いですけど
20分切れたっていう喜びに満ち満ち溢れてましたよ。
あれはいい経験ですよね。
その1年後にやっとサーブ法。
もう無理でしたね。
疲れたなってなっちゃいました。
人のことは言えません。
やっぱり走り続けないとダメですね。
人のことは言えません。
僕も今回のイダテンやっとサーブ法でした。
2022年の福岡マラソンですよ。
大雨の中のですよね。
大雨でしたっけ。
あれ2022ってそうですよね。
雨も降りました降りました。
ちょうどおかしなマラソンと被ってるんですよね。
暑かったし雨も降ったんですよ。
そうでしょうそうでしょう。
過酷だって聞きましたよ。
僕もサーブ法でした。
過酷な中でのサーブ法ですからね。
いやいやいやでも落ちるの早いね。
油断したらすぐ落ちますね。
落ちるの早いね。
気をつけとかないといけない。
21:00
3時間19分ぐらいで走った時はものすごく気持ちよかったね。
だって3時間19分ぐらいだったら最後5分も落ちなかったでしょ。
落ちなかったですね。
ちょっと調子に乗ってたような気がしますね。
いや気持ちいいよ。
5分なんてもう20キロキープできないもんね。
できないですよ。
サーブ法ぐらいだったらね。
そうなんですよ。
ズルズル落ちていくもんね。
ズルズル落ちましたね。
やっぱ落ちるの早いな。
不思議。
これも感覚としては不思議ですよねなかなかね。
落ちるの早いな。
早いです早いです。
やっぱマラソンはマラソンの練習しないといけないみたい。
これねそうなんですよね。
トレランとまた別にですよね。
これね後半ちょっとエールランニングクラブの話の時にちょっとお聞きしたいなと思ってるんやけど。
はいはいはいはい。
ちょっとここはまたレースの記録行きましょうか。
レースの記録ね。
その後はいろいろレース出てるんですけど。
何か思い出深いのありますか。
初めての海外レース最近経験しました。
あのゴールドコーストマラソンに。
これ福田ジョーさんと一緒に行ったやつ?
一緒に行きました。
あれは初めての海外っていうのも初めての海外じゃないか。
オーストラリアに行くのが初めてで。
そんな中でこのマラソンに出るみたいな。
初めての海外レース?
海外レースは初めてでしたね。
すごいな。
そうなんです。
これ7月ですよね。
7月です。
向こうの南半球はまあまあ涼しいということですよね。
冬でございましたね。
どうだった?
気候自体がとても良かったんです。
朝方が10度いかないぐらいからのちょっと上がって程よい気候でゴールみたいな感じだったんですけど。
人の規模がやっぱり日本のレースと全然違ったっていうのが興奮しました。
こんなに気合い入れてるんだみたいなのとか。
沿道の応援も結構やっぱり声量が違ったりするんですよね。
日本人よりも海外の人の方がやっぱりこう体で表現するよね。
わかりますわかります。
そうなんですよね。
そういう熱気はすごいよね。
感じましたね。熱気はね。
これ3時間半来てるじゃないですか。
その時はなんとかギリギリでしたけどね。
すごいのは向こうは涼しいかもしれないけどこっちは暑い時に練習するわけじゃないですか。
暑い時の5月6月6月かあの時のさむしむしした中で3時間半切る練習なんてできないじゃないですか。
できないですよね。
20キロ耐えて走るだけでもきつくない?
きついですきついです。
なのに向こう行ってよく3時間半切れるなと思って。
なんでしょうね。海外テンションはあったと思うんですけどね。
いやいやすごいんじゃないですかこれは。
ありがとうございます。
僕らレベルですよ。
私たちで一緒ですからね。
これもう僕らレベルですよ。
ちょっとあの異常な方が多いからですね。異常な方でいいのがあれですけどね。
24:00
3時間20分とか2時間20分とか平気でいるからね。
不思議。2時間20分ちょっと理解が。
その人たちに言わせれば2時間半は練習せんでも走れますよっていう話が。
よくよく言われるんですけどね。
わからんわからん。
だから3時間ジョブでも3時間はとかって言ってね。
何を言ってるんだっていう。
ジョブなんと思いますけど。
じゃあゴールドコースト。
いいね。
海外レース一回行ってみたいな。
俺普通にホノルルマラソンでもいいな。
ホノルルもね気になってるんですよね。
でもさあそんなとこ行ったら3時間半で終わるのもったいなくない?
そうなんですよ。いっぱい楽しみたいですよね。
ゆっくり行きたい。仮装してゆっくり行きたい。
仮装したいですね。
仮装したい。
ホノルルマラソンとか見ててあれとか思えたけどあの気持ちわかるな。
そうだと思いますよ。
もったいないよね。せっかく行ってね。
ハワイですから。
でもゴールドコーストもかっこいいですよ。海沿いでしょ。
楽しかった。海沿いのいいコース。
やっぱロケーションばっちりじゃないですか。
楽しく。
でも他のちょっとエピソードもちょっと僕聞きたいのがあるんですけど
多摩南伊達マラソン。
出ました出ました。そういえばそうでした。
多摩南伊達に出ました。
僕と一緒じゃないですか。
出ましたね。
これも7時間早いですよ。3時間26分。
その時はサブ3.5行きまして。
あれめちゃめちゃ向かい風すごくなかった?
そうなんですよね。海沿いの時のねこうブワーってくる。
あれさ帰ってくる時は追い風になるのかなと思ったらならなかったでしょ。
恐ろしい話でしたね本当にね。
あれなんで?
不思議でまた運が悪かったと思ってます。
あんなに向かい風すごいのにすごい押し戻されたでしょあれ。
押し戻されましたね。
だからこれを耐えて折り返せば逆に追い風になるんだって信じて来たのに全然後ろから吹かないでしょ。
裏切られましたね。
あの中でよくね3.5やったね。
あの時は多分その最初の時が調子良かったんだと思うんですよね。
前半は結構飛ばしてた気がする。
前半ね走りやすかったですよね。
走りやすかったです。
あそこで稼いだの?
あそこでだいぶ稼ぎました。
すごいですよ。
途中まで自己ベスト行くって思ってた不思議だったんですけど。
本当?
さすがにやっぱりこの時期のエールの鍛え方すごかった。
エールは結構すごかったんですけどね。
でも結局練習してるんでしょ?
それがですね、してないんですよ。
してないの?
荷物版なんで実は。
まあそれもちょっと後で言う方が。
そうですね。残念ですよ。
で熊川リバイバルトレイルも出てるじゃないですか。
あ出ましたDNFです。
これ100マイル?
100マイル。あ100キロ。
あ100キロ。
まあでもねこの時の熊川きつかったもんね。
きつかったね。
寒門がね。
そうなんですよ。
ボロボロ落ちたもんね。
上位30%ぐらいに走ってた人も落ちたもんね。
27:02
そうなんですよ。
もうどうしようもなかったですね。
すっげえ寒門やったねこれね。
きつかった。
どうで終わった?
どれぐらいだったかな。
一応60%は行ったはずなんですよ。
でももう60%ぐらいでもう割と心身ボロボロだったので。
ああ本当。
やっぱ山、山ダメでしたね。その時はもう。
ヘトヘト、ヘトヘトでした。
カーベガーも今年のカーベガーはきつかったんですよ。
そうですよ。
いきなりあのロードから斜面みたいなの登り出したでしょ。
うんうんうんうん。
で、暑かったでしょ。
暑かったです。
水もね、結構足りなかったしね。
なかなかね、あらあら溜めてトレイルの厳しさみたいなのはですね。
まあでもリベンジするでしょ。
うーん。
とりあえず。
熊川は地元九州ですから。
まあそうですね。
なんかやっぱ100キロは行ってみたい気持ちはやっぱどうしてもあるんですよね。
いやいや、まあね、100キロしたら100マイルしたくなりますよ。
まあまあどんどんね、行っちゃうんですかね。
やっぱ九州にある大会は出て応援したいですよね。
応援したい。
熊川がやっぱり地元の復興とかね。
そうですそうです。
そこの災害とかの傷跡をみんなに見てもらって、まだまだ復興半ばだよということをみんなが忘れないようにというコンセプトがあるからね。
あれはちょっと九州の人は出てもらいたいなと思います。
確かに確かに。
で、ボルケーノも出るじゃないですか。
一応リベンジのつもりだったんですけどね。
熊川で100キロできなかったから。
このボルケーノは。
そうなんですよ。
アドベンチャーレース。
もう天候が崩れに崩れましたね、あの時はですね。
寒かったやろ。
寒かった。
僕もフルで応援行ったけどもう寒かったですもん。
ダメでした。
あれマジダウンいるんじゃないかなと思った。
いや本当にですね、走ってたら温まるもんだと思ってたんですけどそんなこと全然なかったですね。
濡れすぎて風が強くて。
風強かったです本当に。
どこでDNF?
それも60くらいでDNFしました。
でも60耐えた。頑張ったね。
一応ねなんとか頑張りました。
頑張ったね。
そっからが、昼が出るゾーンみたいなの手前でちょっとダメだったんですけど。
このメンタルでもう今度昼が足に食らいつくかもみたいなのにもう耐えられないって思って。
でも60くらいだったらもうすぐ夜に入るって感じじゃないの?
そうですね。ちょっと暗くなってた時でしたね。
もう夜になったら昼わかんないじゃん。
そうなんですけどね。
こんな一生懸命ボロボロで頑張って昼が足に食らいつくかみたいなのを思うとメンタルがもたんと思いながら。
寒さは大丈夫だった?
寒さもありました。でも寒くて。
だってね雨がねすごかったもんね。
すごかったですね。
いやもうこれ60でもすごいと思いますよ。
本当に頑張りました。
これは結構厳しいレースだったですね。
厳しいレースでしたね。
そんな感じかな。でも結構出てますね。
意外といろんなのに。
案外ね。2022年。
はい。
なるほど。さっきからエールラーニングクラブっていうのが出てるんですけど。
30:03
基本的には練習はどんな練習やってるの?
エールはわりかしスピード練習重視で入れたりとか。
結構その代表の藤井翼が昔からやっぱり陸上を長くやってきたし自分も実績があるやつなので。
いろいろ自分でメニューをいろいろ構築してそのフルマラソンで自己ベスト達成したい人向けにこの順番でこういうのをやっていくといいよみたいなのとか。
それこそそのペース層みたいなのでちょっと毎回の走る速度を変えたりするのも感覚として素人だとわからないところを明確に設定をして。
いろいろご提供をしているみたいなクラブになりますよね。
友野さん来たので友野さんも今からちょっと参加します。
友野さんこんばんは。
こんばんは。
どうもどうも。
よろしくお願いします。
今エールラーニングクラブ入ってるじゃないですか。
エールラーニングクラブでどんな練習してるのかっていう話から行っております。
はい。
それは興味あるね。
そうなんですよね。
なのでもう結構私自身はわりかしもう練習メニューとかには全然携わっておらずもう藤井翼代表の藤井翼がもうしっかりと練習メニューを組んで皆さんにご提供している感じなんですけど。
結構そのスピレンとかももちろんそのある程度のタイム設定はするんですけど結構個人個人に合わせたタイム設定をしてたりするんですよ。
なるほど。
それぞれの実力値であるとか目指す目標に対してあなたはこのグループでやるのがちょうどベストですよってのをもう一人お一人にご説明をした上でその速度でペーサーをそれぞれつけつつ練習をするみたいなのでいろいろやってる感じですかね。
あのラーニングクラブ福岡はいろいろあるじゃないですか。
はい。
でもそのしっかりちゃんと開票とって指導してるクラブって僕あんま知らないんですよ。
だいたい年間2000円とか年間5000円とかそのレベルのサークル的なクラブって割とあると思うんだけど月にちゃんとある程度のジムみたいにお金を払ってっていうのってあんまり知ってます?
いくつかはあると思いますけどパッと僕も織子園で練習してて感じるのはすごいカッチリ割とされてるなっていう。
だからやっぱちゃんとそのメニューもしっかりしてるっていうかなんかみんなで集まって走ろうねっていうだけじゃないなっていう全然違うね。
ありがとうございます。
だから僕らのその友達のトウコちゃんとかさエイラ入ってるやん。めきめき速くなってるのがわかるんだよね。
33:01
トウコさん速くなってますよね。
めきめき速くなってるんだよね。びっくりする。
やっぱりねモチベーションが高い皆さん。
確かに。
僕が一番感じる練習されてるのを見てやっぱり皆さんすごくリーダーシップ取ってやってくれる方がいらっしゃってなんかねみんなモチベーション高いっすよ。
モチベーション高くないとあの練習やっぱいけないよ。
いけないですね。
なんかやりたくないなと思うもんスピデンとか嫌らしいなとかさ今日このメニューやんとかお前これやれよって言っても結局自分の限界引き伸ばすためのメニューもらえるわけやろ。
やっぱきついやんそれ。
きついですよね。
いや要やるなと思って見てますいつも。
だからやっぱりモチベーション高くないといけないよね。
まあそうですね実際にこうお金を払ってっていう部分でねやっぱりその対価として自分が強くなるとかね成長を感じられないとねやっぱりね。
一人一人のコンディションを見ながらやっぱ富士山がやるわけでしょ。
はいそうですそうです。
すごいね当然やけどね。
まあプロやからね。
いやそうです。
指導もプロになってるわけだからね。
おっしゃる通りでございます。
じゃあそこで練習してる。
してない。
してないです。
してないってさっき言ったよ。
だいち君見たことないもんね。
そこでだいち君練習してるのって言って違うんですよそれが。
すいませんね。
荷物持ちなんですよとか言う。
ねえ名乗りはしてるんですけどねエイルの人だよみたいな感じは出してるんですけど。
大堀宝手って言ってちょっと荷物を置けるところがあるんだよね。
はい。
コンクリートの屋根がついたところでね。
そこが大体皆さん大堀回る時の起点にしてるんだけど。
そこにいるもんねだいち君ね。
はい大概そこにずっといますね。
みんなの荷物があるからね。
一応荷物番としてですね最初から入ってたので。
練習には基本参加せず皆さん頑張ってくださいねって言って後はもうじーっとしてます。
その前後は走らないの?
走らないです。
もう疲れちゃうから走らないです。
ご自身の練習はいつ?
いつしてんだろうなって振り返って思うんですけど正直あんまりしてない。
でもしてないと2023年7月のゴールドコーストマラソンで3時間27分は切れないです。
ゴールドコースト走ったの?
出ました。
ジョーさんと一緒に?
はい行ってきました。
オーストラリアまで。
それがねすごいと思うのが向こうは涼しいかもしれんけど練習してるこっちは暑いわけじゃない。
それでポンと行って3時間半切るっていうのはすごくないかっていう話なんですよ。
すごいよね。
練習は実はあんまりしてないんですけどイベントごとで走ったりする機会は逃さずに行ってる感はあるんですよ。
練習してるっていう手じゃないわけね。
手じゃないです。
だから自主的に一人でちょっと今日は走ってみようかちょっと切ろうとかはしたことないって言ったんですけどしてなくて。
36:04
なるべくそういうレースとか大会とかそういう草イベント的なものとかに顔出しながら走力を上げてると。
爆発をそこで踏んでそれが練習になるっていうようなスタンスで。
楽しいのと練習にもなるから一石二鳥だね。
そういう環境にいるってことはね。
そうありがたいですね。
そういうのが声がかかるっていうのもやっぱ大地くん。
もう人気ですよ。
声かけてくださるんですよね。
行きませんかって言ってくれるから。
最近僕らこれポッドキャストやってるじゃないですか。
割と草イベントをわかるようになってきたじゃないですか。
今まで草イベントって知らなかったでしょ案外。
そうですね。
こういうことやってるんだって割とインスタで気がついてたんですよ。
全然そのもちろんお誘いもないし自分でキャッチもしてないしっていう感じだったんだけど。
最近えらいわかるじゃないですか。
だからお誘いしてくれたりとか声かけてくれたりとかして行けるタイミングが多くなってきたんですよ。
こんなにもみんなやってるのかと思って。
結構やってますもんね。
草イベント行きだすと案外大会行く時間ねえなとかさ。
かぶってるなとかさ。
ありますあります。
大会行かなくても満足できるね。
できちゃう。
意外とできちゃうっていうですね。
大地君とかオーカローキャンねえな。
割かしいろんなのにかぶらさせていただきました。
エールもあるしね。
エールも時々陸上のイベントとかやったりしますので。
エールは頻繁にあるでしょ。年がら年中あるわけでしょ。
イベント自体でいくとどうしてもやっぱりマラソンシーズンになると会員さんもマラソン出られたりするのでなかなかイベントっていうのはできなかったりするんですけど。
でもその逆に言うとあまり大会がないシーズンに関してはいろいろ企画をして練習会っていうちっちゃいものからもうちょっと幅を広げて陸上の競技場借りてイベントしようかみたいなことをやってたりしますね。
そういうなんか交渉とかは大地君やったりするの?
あんまりがっつり前には実はあんま出てないのは出てないんですけど。
どうしても参加フォーム作ったりとかいろんな細々した作業が出てくるのでそこは一応マネージャーという役職のもとをお手伝いをしてたりしますかね。
マネージャーってやっぱやること多いよねきっとね。
なんかね名乗っちゃったからあれなんですけどね。
実質結構もうほとんどほとんどやってくれてはいるんですよね正直な話をすると。
富士翼とかそのコーチで入ってくれてる土肥君っていう子もいるんですけど結構その2人がいろいろ今活動してくれてて。
もう本当にその2人が練習とか見なきゃいけないとかで大変な時とかにスッとこう入ってじゃあそこやっとくねっていうような感じで今はやってたりします。
月間走行距離は?
一応平均値でいくと100ぐらいです。
すごいね100全然走ってないじゃない。
39:03
全然走ってないですね。
大丈夫かなって思うんですけどね。
100はカウントしてはいけないんじゃないの?
やっぱいけませんからね。
だいたい100ぐらいなんですよね。
実写購入したらゼロみたいなことやな。
そうですね。
100とかだってなんか普通に歩いてるだけで100じゃないの?
行っちゃいます行っちゃいます。
そうだからその結構歩行まで入れるともうちょっと行きますね。
でも案外歩くのは大事らしいですよ。
それで一日に1時間は必ず歩いてる。
それは大きいですね。
すごいね。
天神とかまでその家から行くのに30分ぐらいかかるのを全部歩いて行ってたりするんですよ。
そういうの大事ですよ。
それは結構ずっとやってるかもしれないですね。
この時期歩いて1時間だったらまあまあな体力使うね。
体力使いますね。汗もまあまあかきますしね。
ちなみに山とか全然行かないの?
山とかは誘われたら行くんですけどあんまり自主的には行ってないですね。
前田君と行って練習しようよ。
そう渡る君はですね。
ただ走るじゃないですかあの人。
だから前田君について行けるようになったらまあまあな成績になるよ。
いやもう恐ろしいぐらいに伸びるでしょうね。
前田君早いんですよね。
全格やからね。
でも彼優しいから一緒に練習本当にしようってなったら結構合わせてくれたりはします。
歩いてくれる?
歩いてくれる。
前田君が歩いてるのをなんか想像つかんねえ。
一緒に歌ったりしてくれます。
ちょっと歌おうみたいになるから。
なんかあの大地君やっぱ競技志向じゃないよね。
そうですね。
さっき聞いたのその100キロしか走らないっていうところから競技志向じゃないよね。
大会でいい成績を出そうとかいうよりもなんかその場が楽しいところが好きというかその盛り上がりがね好きな感じ?
好きな感じですね。
どうしてもそのなんかランニングでもちろん記録を目指して頑張るってすごいことだと思うし、
それもランニングの楽しみの一つだとは理解はしてるんですけど、
そうじゃない楽しみ方も全然提唱できるよねっていうのは昔から思ってるところはあって、
私はどちらかというとそのランニングを通じて友達がすごく増えたりとか、
あのきつい中で見たすごい景色がずっと頭の中に残ってたりとか、
あと何といってもやっぱランニング終わった後の酒がたまらなく美味しいとか、
あれってやっぱり走らないと味わえないことだから、
そういうランニングの楽しみがもっと増えてもいいと思ってるんですよね。
なので発信内容としても基本的にはあまり競技的な部分というよりは楽しかったりとかきついでもいいと思うんですよね。
きつい中でずっとやり続けるってアホっぽいけどでもなんかスッキリするんだよねその後っていうような感覚が
いろんな人に伝わればいいなっていうのはずっと思ってたりはします。
大地君の僕のyoutubeで好きなのがトレードランニングのガチなyoutubeいっぱいあるじゃないですか、
42:01
そういうのと大地君は全然違うじゃないですか。
トレールやるのって普通の人は士気高いと思うんだよね。
ちょっと無理無理無理みたいなね。
でも大地君のキャラがトレール走ってたりとかして、もうやめたいもう無理無理とか言いながらもまた走ったりとかするのを見ると、
あんまりいけんじゃないのとか、やれるかもみたいなね。
士気の低さっていうのをある意味提唱してくれてるなと思っていて。
ありがとうございます。
でもやればやっぱりだんだん強くなっていくじゃない。
大地君だってゲロ用はトレードランニングとか言ったってさ、全然弱くないもんね。
どうなんですかね。
ちゃんとやってるもんね。
弱音は割とすぐ吐きがちではあるんですけど。
弱音吐きながらもやってるのがいいね。
最後までちゃんとやろうとは、一応努力はしますね。
いやいやすごいと思いますよ。
必死でございます。
強気志向じゃなくて楽しいランニングを提唱したいと。
はい、ではずっと思ってますね。
楽しいっていうので大地君、思い出あります?あれは楽しかったなみたいな。
えーなんだろうな。
なんかいろんな大会いろんな楽しみ方がもちろんあると思うんですけど、
トレードランニングで言うと、もちろん初めて出た西メラの大会については、
エイドがすごい思い出に残ってますやっぱり。
エイド?
初めてエイドというものの存在を知った。
こんなに地元の人とコミュニケーションが取れたりとか、
ものすごい地元の特産品を美味しく料理していただいたの。
これ絶対美味しいからって言ってもらって、
めっちゃ美味しいっていうのに対してまた、
あんた頑張ってるからこれも食べてかんねえみたいな言ってもらったり。
あのコミュニケーションが涙出るくらい好きなんですよね。
だからそういう、これはでもトレードやってないとわからない。
そうね。
感覚だなって思ったのはずっと思い出に残ってます。
パラソンだと水を走りながら取る感じだもんね。
ですね。
止まってはって思うよね。
思っちゃう。労働の人はそうっておっしゃいますもんね。
トレードはやっぱり地元の名産的なものもあったりとか、
おばあちゃんたちが作ってくれたりとか、
ちょっとあったかい感じがするよね。
しますね。
またそういうの調べるのもすごい好きなので、
それこそ西メラ出た後とかに、
西メラって書籍が出てたりするんですよ。
トレードをきっかけにあるとしても町おこしについて、
実は結構特色のあるところだったりするので、
それがまとめられた本買って家でこうゆっくり読んだり。
っていうのでまた二次創作みたいな。
開催地のことに対しての興味っていうのは湧くよね。
湧きます湧きます。
ここどうなんみたいな感じのね。
面白いです。
それはそれでまた次出たいって思ったりもするので。
西メラが思い出に残る?
西メラはやっぱりそうですね。
ちょっと一個特別な思いはあるかもですね。
初めて出たっていうところで。
九州のトレールって他何か出ました?
えっと九州で。
45:01
熊川とさっきボルケーノも聞いたけど。
そうですね。
熊川とボルケーノと南麻生も出たことありました。
南麻生。
あれもカラペラ綺麗ですねやっぱり。
やっぱり南麻生っていうか麻生の風景はやっぱりね。
ちょっとぺっかくだね。
綺麗ですねなと思いました。
でもそれはね雨だったらボルケーノ。
ボルケーノはなかなかそうですね苦戦しましたね。
あれはね。
今年の水上は?
今年の水上はエントリーをしております。
ロング我々セブンとレイズもみんな行きますよ。
ガキガキしますね。
やるも一緒じゃない?
王子のどこじゃないの?
そうなんですよ。
一緒に宿泊や。
もうねドキドキします。
ホントドキドキします。
ナイトパーティーから一応参加するみたいな。
この暑さの中の60何キロね。
どうなるんですかね。
暑いと思うよ。
きついですよね。
いやー行けるのかしら。
行けるのかしら。
ちょっとドキドキしますね。
いやいや行けるでしょう。
またヘラヘラしてると思いますけど。
ヘラヘラ行けば大丈夫です。
そうですねヘラヘラね。
ヘラヘラしながら行けるかなと思います。
前夜祭もしこたま飲んで。
いやそれが。
そうですよね。
どうしようかな。
なんかすごいらしいよ。
やっぱなんか盛り。
ちょっとつきましたね。
この前なんか田賀さんに。
そうそうラジオ聞きました。
ホントに。
すごいらしいよね。
気合が入ってるという噂。
ちょっと楽しみ。
楽しみ。
で私あの去年、去年だったかな。
水上でさ同じくエントリーをしてて。
DNSしてるんですよ。
なんで?
二日酔いで。
マジで?
前日アホほど飲んで。
動けなくなっちゃって。
あのSなんですよ。
スタートラインにも立てなかったっていうのがあって。
わりかし猛戦してましてですね。
それはちょっと絶対に行かないだろう。
それは現地行って?
行って行ってですね。
そうちょっと失敗したんで。
全然ダメじゃんそれ。
やばいやばいと思うよ。
ほんと。
なかなかですね。
あんまり効かないですから。
みなさん立たれますしね。
ちゃんといくら飲んでもね。
でも今年もなんかなりそうだね。
今年はもうなんとかスタート地点には。
その分なんか盛り上がるらしいよね。
そうでしょうね。盛り上がったら雰囲気に飲まれるところあるからですね。
飲まれる。
怖い怖い。
でも次の日絶対きついから。
そうですよね。
もうこの時期脱水なるよ。
あんまりアルコール飲んで。
大丈夫かな。
大丈夫ですかね。
大丈夫ですかね。
心配になってきましたよどんどん。
メンタル弱いから。
いやいやメンタル強いと思いますよ。
でも頑張ります。楽しみな楽しみですね。すごくね。
でなんかちょっと話戻させてもらうと。
福田女王さんのマネージャーやってたじゃないですか。
そうなんですそうなんです。
女王さんにもまた出ていただきたいとは思ってるんですけど。
はい。
女王さん結構走ってたよね。日本横断。
走ってましたね。
元々その福田女王がワールドランっていうチャリティーのイベントで。
48:05
それもなんかそのあれは何て言ったらいいんですかね。
周回距離をとにかく稼ぐっていうようなものなんですけど。
それで去年優勝を一応しておりまして。
で今年もそれに出るからそのワールドランっていう取り組みをもっと広げたいみたいな思いで。
日本縦断っていうのをちょっとやってみようっていう話になりまして。
3月から1ヶ月ぐらいですかね一応投稿いたしました。
ツイッターでずっと見てたよ。
見てらっしゃいました。ありがとうございます本当に。
あれなんか途中で足痛くなったの?
そうです。もう結構序盤にやっぱりちょっと。
あれかしら1日100キロっていう工程でやっぱり予定を組んでたのがちょっとわざわざしちゃいまして。
初っ端も結構その峠のきつめの峠がいきなり出てきて。
そっからじゃあ次連日行くっていうのがもう難しくなりまして。
ただ本人もプロランナーというところもあるのでここで怪我して一生走れないとかそんなことにはなってはいけないというところからちょっと断念をいたしましたね。
断念したと言っても結局自転車ではあれになったんですけど。
すごいねそれでもね。楽しかったでしょ?
楽しかったです。いろんな人といっぱいお酒飲みました。
私は結構飲んでましたね。
1ヶ月なんかそういう時間を作るって人生の中で偉い貴重っていうかさずっと残るよねきっとその思い出ってね。
思い出には。
羨ましいなぁ。
残りましたね。
多分もうなかなか今じゃあもう1回やろうぜって言ってもなかなかできないこと。
なかなかその時間取れない。
もちろんその場ではやっぱその仕事の調整とか持ってるものもやっぱある程度スケジュール調整しないとうまくいかなかったりとかしてたので大変な部分はあったんですけどそれ以上にやっぱりそのいろんな日本各地のランナーさんと触れ合ったりとか
あとは福田のドラマもちょっとやっぱり見たので一番間近で。
やっぱりそのプロランナーとして生きるっていうその世界観をちょっと間近で見させてもらったっていうのはいい思い出になったかなと思いますね。
いつかお二人でね出てまたそういう話深く聞きたいな。
ぜひぜひ。
お願いします。
セッティングお願いします。
いいですか?
またお邪魔させてください。
もちろんもちろんですよ。
ワールドラウンはね2連覇。
そうです2連覇しました。
結果もう2連覇できまして。
ワールドラウン2連覇したんですけどジョーさんがその大掘り会場だった本当はね。
ジョーさんは東京で走ったんですけど本当は大掘りもやるっていうあれだったんですけどね。
元々そうなんですよ福岡会場の大掘りのところでやれたらいいねって話してたんですけど。
だから実際のところその大掘り公園が非公式の会場になっちゃったっていうのがあった事情として。
そこで呼んで非公式の場所でやるっていうのもどうかなみたいな話になって。
今回東京で行って。
51:00
大地君が盛り上げるためにその前に何キロ走ったの?
64キロ。
64キロ走ったんです。
大掘りでね。
あれ雨だったの?
あれ雨でした。
雨の中ずっと64キロ。
来ていただきましたもんね。
俺も行こうと思ってたんよ。
面白かったです。
70キロぐらいから行こうかなと思ってた。
走れるんですよ。
一応その福岡場の去年の優勝記録を実際に走ってみようみたいな。
そうだったね。
朝からちょっとゆっくりめに走ってやってましたけど雨がねちょっときつかったですね。
女ねやっぱりニコニコしてますけどね最後気入ってましたよ。
メンタル強いですって大地君。
あれだってちょっと寒かった気がするんだけど。
寒かったです。
寒かっただろ。だけどちょっと行けんかったんよ。
寒かったですもんね。風邪引いちゃいますからね。
本当に本当に。
寒いなーと思って。
寒かったー寒かったですね。
震えよったもんね。
震えてました。
それとなんか応援に来てくださった今でも一応インスタでちょっとやり取りのある方がお一人いらっしゃるんですけど
ほうびんにお湯とお味噌汁持ってきてくださって。
それなかったら多分危なかった。
ちょっとテイケットみたいになってたもんね。
なってましたなってました。
もう急いで栄養を入れて。
寒いの苦手なやだけど。
友達さんたちがゴールした時も俺テントから出れんかったんよ。
寒いけどね。
雨降ったら出てこんけ。
大丈夫なんですね。
寒いから寒いからですね。
寒かったー。
でも強いですよメンタル。
いやいや強いなと思った。
大地君が最近同じポッドキャスターやってるんですよ。
あ、マジっすか?
デイスイーレディオ。
デイスイーレディオってそうなんですよ。
デイスイーレディオ。
飲んでからやっちゃうの?
飲んでからやっちゃう。
泥酔いですよ。
泥酔い。
泥酔い。
楽しそう。
楽しくやってますね。個人的には楽しくやってますね。
そうそう。だからなんかデイスイーレディオのパソナリティを今日呼んだような感じです。
いやもうなんか恐れ入りますね。
コラボレーションみたいな感じ。
それは一人でデイスイして一人で喋るってやつ。
一人でずっと30分喋ってます。お酒飲んで。毎回お酒飲んで。
上手なんよ。ものすごい上手なんよ。
大地君喋りめちゃくちゃ上手いけどね。
上手なんよ。上手やし、デイスイしてるとか言ってるけどちゃんとまとまってるんですよ。
しっかり一話一話がテーマがあって。
あんまり覚えてはないんですけどね。やっぱ酔っ払ってるから。
テーマがあって。でもね、俺最初に今日はこの酒でっていう酒の紹介しながらその飲んだ印象とかを話してる。
俺結構それ好きで。
そういうのいいね。
今日はサントリーのなんとかかんとかでとか朝日のなんとかでとか言って。
毎回酒が違うんですよ。
一応変えてますね。
ちょっと飲みながらこれはなんとかのなんとかでって言ってちゃんとレビューするんですよ。
54:05
レビュー。
すごいなと思って酒のレビューするとか。
結構いろんなお酒をこの機会に飲めるっていう嬉しさもあるんですけど。
ビール一つとっても味がちょっと違ったりとかするのを。
それ説明しにくいよ。
そうですね、確かにね。
すごく。
どうしても喋りたくて。
これのどこがどう違うみたいなのを自分の記憶でも残したい。
味ってさ、言葉にするのって難しくないですか。
難しいですね。
味を言葉にするためのボキャブラリーどれだけ持ってるってなったら苦いとか甘いとかさ、そういうのじゃもう足りないじゃないですか。
足りないですよね。
どこどこの思い出の時のどういう感じのなんとかかんとか、ああいう心境のそういう酸っぱさですとかさ。
そういうのが上手なんですよ。
嬉しい嬉しい。
彼はさすがだね。
とっても。
そういうの喋るの大好きなんですよ。
もうなんか。
それがね、この調子でずっと喋ってるんですよ。
ずっと喋ってますね。
すぐ聞いてみる。
ありがとうございます本当に。
もともとずっと酔っ払って一人で一人事多いっていうのは癖としてずっとあったんで。
すごいなと思った。
じゃあ放送しようって思ったのが結構ありましたからね。
僕も何本か聞いたんですよ。
でもなんかちゃんとテーマがまとまっててね。
確かにっていう感じのことを言ってる。
共感する。
じゃあ別にランニングネタとかじゃないんだ。
いろいろですね。
ランニングネタももちろんあるんですけど。
もうわりかしその酔う前にわりと気づいた時にストックを貯めるようにして。
テーマ設定のストックを貯めて。
酔っ払った状態で見た時にその日喋りたいことを喋るようにしてるんですよ。
30分ぐらいの食事じゃないですか。
例えば350ぐらいパシュって自分で開けて自分も飲みながら聞くとすごいあれ。
程酔いぐらい。
横に大地君がいるみたいな感じ。
大地君と一緒に飲むみたいなね。
大地君が喋りようのをはいって聞いてる感じの聞き方がいいと思います。
あのポッドキャスト。
嬉しいですね。
ちょうどそれぐらいのどうちゃいいぐらいのいいラインの内容にはしてますね。
あんまり深く真面目に聞かんといかんみたいな話題ではないので。
いい感じですよ。
やり始めました。
コンセプトもテーマもパッケージ感みたいなものもちゃんと計算してるよ。
それ言いますね。
どうしよう。嬉しいからちょっと飲みますね。
飲んで飲んで飲んで。
せっかくのビールがぬるくなるからね。
今日もビール2つメガネ持ってきて、メガネ7種を最初に話したりしてたんやけど。
大地君好きな酒ってあるの?
基本ビールが一番。
ビールがいい。
金がかかるね。
金かかりますね。
57:01
4種とか飲まないの?
飲むときは飲むって感じですかね。
結構シチュエーションで変えてたりしますからね。
1人の時はわりかしビールスタートって外したくないっていう思いもあるんですけど。
日によっては今日は絶対レモンサワーを飲まないと気が済まない時とか。
僕らね、ポッドキャストも商品名言っても全然関係ないしさ。
そこで言うとる目柄何がいいの?
やっぱドライは強いかな。朝日スーパードライさん。
スーパードライ。
結局戻ってくる感はありますかね。
いろんなところに浮気するんですけど。
お酒に関しては。
でもなんだかんだ最終的に締めの一杯何にするって言われたらドライ飲んでる気がします。
なんか辛口とかすると。
気がするね。
ビシッてくるんだよね。
ビシッてくるのがですね、ちょっと欲しいたりとか。
夏はうまいっすね。
夏うまいですよ。そうなんですよ。
夏のドライはうまい。
ずるい。朝日がずるいですね。
夏向きだと思う。
ずっとたぶん朝日さん考えられてたと思うんですよね。
その夏に合うお酒ってどんな味わいがいいんだろう。
考えた末がこれっていう感じがします。
僕は一番しぼり派です。
一番しぼりですよね。
おっしゃってましたもんね。
僕も一番しぼり派。
一番の。
一番欲しいですよね。
今まさに一番いただいてますけど。
一番はね、麦の味とそのぽんぽろ香り。
でもね、なんかね、なんか食べに行くじゃないですか。
例えばお寿司屋さんとか行くじゃないですか。
そしたらエビス出てくるじゃないですか。
そうですね。ちょっと贅沢なビール。
金に冷えたビンビールエビス出てくるじゃないですか。
あれうまいね。
あれはうまい。
ビンビールって味違いますよね。
ビンビールは味違いますよね。
ですよね。
でも同じビールでも寿司屋で飲むのと、
違うね、どこで飲むのとやっぱそのシチュエーションでもなんかこう違うよね。
全然異なりますよね。
寿司屋ってやっぱこれ今から俺めっちゃ金使うぞって思うからあれうまいから一口が。
あると思いますよ。
もうどれだけでもこう逃がさず味わいたいって思う心構えがあるけんかな。
そうだと思いますよ。
うま!と思うもん、ほんと。
お茶も飲んだらうま!と思うもん。
寿司屋ちょっと時間の流れ違いますしね。
ガリ君でもうま!と思うもんね。
なりますよね。
やっぱり薄いグラスでね。
薄張り?
ちょっと小っちゃい目の薄いグラスで飲むのがうまいっすよね。
そうですよね。
ビンビールを。
つぐつぐ音もいいですもんね。
トトトトっていうあのトトトがないとちょっと飲んだ感じじゃないですかね。
高い店に入ったら小瓶じゃないですか。
はいはい。
小瓶がまたうまいよ。
小瓶がうまいっすよ。
すぐ無くなると思うけんかな。
違うと思う。すぐ無くなっちゃうかなみたいな。
すぐ無くなるから全身で味わわないといけないと思うけんかな。
そうなんかもうちょっと身構えが違いますもんね。
身構えが違う。
あんまり合わせなくていいですよ。
1:00:01
酒とくいいですよね。
ラーメン屋とか餃子屋で飲むビールってそんな味しないんだよね。
はいはいはい。
もちろんビールなんだけどビールって思うけど
天ぷら屋と寿司屋で飲むビールは
確かにうまいよね。
うまいっすよ。
そりゃうまい。
空間の消え方とか空間もあるじゃないですか。
それはある。
そしてバスへのラーメン屋さんで出てくる
汚いところで飲むビールも
汚い手段的な?
あれも結構好きだったりするんですよね。
その時はもう店員さんに雑な対応されたいですね。
あんまりその丁寧な持ってき方じゃなくて
お疲れ様ですみたいな感じでポイって出されるのを
ととととっていくのが結構好きだったりしますね。
最近僕もビールばっかりです。
ビン派に。
安定してるじゃないですか。
安定してますもんね。
2000円ポッキリとか3000円ポッキリとかの
スナックみたいなのあるじゃないですか。
あれどこでビンビール頼みよったら嫌がられますよね。
そうですね。
すみませんもう切れましたとか言って
しらしらしい嘘って言われますよね。
あれ嘘ですよね。
あれ嘘ですよ。
嘘やんと思うよね。
今日ビンビールないんですよねとか言うのね。
ビンビールこそ一番出るのにね。
あれだって飲まれたら赤字やもんね。
そうですよ。
ウニさんが宮崎で飲み放題な店行ったら
ビール2杯までって言われたって。
ビールそういうとこあります。
飲み放題でもメニューに書いてるのがある。
ビール2杯って。
ビールが一番コスト高いけどね。
そういうことですか。
なぶり殺しですよね。
ビール2杯しか飲めないとかね。
ビールある。
ビールがないところもある。
もう最初から。
飲み放題メニューの中にビールがないのもある。
いい話ですね。
ビールこそ飲みたいのにな。
今クラフト系のビール流行ってるじゃないですか。
流行ってますね。
1000円くらいの。
ちょっと高めの。
ドキドキするやつ。
あれも結構。
でもコンビニで最近買えるクラフトビールぐらいがちょうどいいって思ってます。
ちょっと高いんですけどね。
俺もそう思う。
それぐらいがちょうどいいですね。
あの辺も最近ちょっと美味しいのありますよね。
ありますあります。
こないだ最近買ったあれかな。
モルツのちょっと青いやつ。
プレミアムモルツの。
あれ美味しくないですか。
美味しいです。
水色のやつ。
あれはね。
あれはだから気合い入ってると思いますよ。
あれ気合い入ってるよね。
気合い入ってる。
最近どこのメーカーさんは味ちょっとずつマイナーチェンジしてると思うんですよ。
トレンドがめちゃめちゃトレンド入れてますよ。
毎シーズン。
飽きるんですよね。
何回か飲んでも美味いなと思ったものって飽きません。
1:03:01
味が付くと。
飽きちゃいます。
やっぱ飽きるよね。
だからスタンダードな定番のやつに戻るんだよね。
戻っちゃいますよね。
戻ってくるんですよ。
定番のやつがちょっとだけ味変えてるとかがたまにホームページとか行くと載ってたりするんですよ。
そこまで見てそうよね全然違うもんねって言いたいっていうのはありますかね。
そこまで。
一回ちゃんと見たい。
ソムリエ的な。
一回やってみたい。
ちょっと変えたな今年の一番はとかやって。
半年に一回ぐらいちょっと変えてる必要あるんで。
あるよね。
有名なラーメン屋さんもスープの味どんどん変えるっていうもんね。
そうですそうです。
麺も変えるってね。
でも僕ら分からんもんね。
分かんないです。
ラーメンはね全然分からないですね。
美味しいっていつも。
どんどんコーヒーも変えてますよ。
どんどんコーヒーですか?
そうですよコーヒー。
それちょっと聞きたい。やっぱ変えるの?
変えますね。
それはなんかどうして?
それはあの。
そろそろ変えようかなっていう自分の勘的な感じ?
っていうよりはそうそうやっぱそのトレンド。
トレンドですね。
トレンドとかあるの?
ありますあります。
例えば?
例えば。
例えば2023年はちょっと酸味のあるのがみんな好きそうだとかそういう感じのトレンド?
っていうよりはやっぱ全体的にその酸味にガーって寄ってっちゃったりとかそういうトレンドはありますよ。
コーヒー界のトレンドっていうのはコーヒーの人たち分かんの?やっぱ。
分かるんじゃないですか。
分かると思うよ。
多分どこかのロースター有名なね。
ロースターがバーンって出したようなものがポーってなってそっちに触れていくみたいな。
昔ちょっと今もそうか分かんないけど昔ちょっとアメリカのジョージ・ハウエルかな?
あの辺の人たちがポーって言ったらもうそっちに流れていくみたいな。
ジョージ・ハウエルっていう有名な人がいるんですか?
ジュウチンみたいな人ですかね。
確かそういう名前だったと思うけどね。
そういう流れはあって。
あとはコンテストがあってるんでしょうか。
そこで例えば勝った人とかが提供したものの味わいとかがどんどん広がっていくっていうような。
でも確かにね。
ファッションだってそうやもんね。
そういうとこはありますよ。
今年のトレンドって言われたらそれにみんな合わせていくからね。
もちろんプロダクターアウトで自分が作ったものをそんな関係なくしていくっていうのはあるけど
ある程度バーケット見ないと見る必要もあると思うね。
じゃあ定番のトモノーコーヒーもちょっとずつ変わる?
トモノークラシックも変わる?
やっぱりその辺は変えないですよ。
だからスーパードライみたいなものですよ。
そこまで色気はつけない。
じゃあ別の部分でこういうトレンドあるよっていうのを。
1:06:04
トレンドみたいな味みたいなのは自分も作ってます。
いいですよね。
ものづくりしてる人のこういう話はとっても面白いですよね。
そのラインナップへのこだわりみたいなところとかを
多分この後帰ってサイトとか改めて見ると思うんですけど
すごい堪能しながらすぐ買うと思います。
ランニングの聖地になってますからね、トモノーコーヒー、ランナー。
トモノーコーヒーのコーヒーを買いに福岡に行くっていう。
そんなことないですよ。
そんな話ですよ。遠方から来られた方とかがいらっしゃるわけですよね。
ありがとうございます。
お酒の話はもういいですか?
すみませんね。もう全然全然もう。
お酒の話は。
焼酎とか飲まないの?
焼酎とか飲むのは飲むんですけど
焼酎は黒霧で苦い思いをしたこともちょっとあって。
飲みすぎた?
飲みすぎましたね。
飲める人たちで集まった時に黒霧一揆大会みたいになっちゃった時があって。
焼酎ってアルコール度数高いじゃないですか。
高いです高いです。
案外やられますよ。
やられましたね。
飲みやすいもんね。
あれ体冷やすんですよね。
そうなんですね。
だから冬にあれ飲むと割と透視するんですよ。
透きませんでしょ。
路上とかでなんかあえて冷えて死ぬ人って割と焼酎の方が確率的には高くなるらしいですよ。
飲みすぎとか体が暖かくなるけど焼酎は体が冷えてくる。
夏場とかならいいってことですかね。
暑い時はいいんですかね。
いや路上で倒れるまでは飲まない方がいいよ。
あんまりそうですよ。
でも大地君倒れそうだよ。
いやちょっと怖いんですよ。
なんかね上込みで寝てそうなタイプだもんね。
なんか33で普通そこまで飲まないって。
そうかそうですよね。
一応今まで外で寝たことは一回もなくて
その起走本能みたいなのがあるっぽいんですよね。
酔っ払っても。
結構変えてる。
変えてます。
ただその家に帰った結果玄関は開けられなかったことは何回かありますよね。
何それ。
玄関で生き倒れてた。
生き倒れてました。
一回一番ひどかったのは玄関で生き倒れて3時ぐらいに目覚めたんですかね。
鍵をなくしてまして家の鍵を。
玄関まではたどり着いてるんですけど開かないので
ドアをぶっ壊す業者を呼びまして開けてもらって
そのままトイレに駆け込み地平堂をはくっていうのは一回だけやりました。
ダメだよ33で。
怖い怖いと思いながら。
3万かかりましたドア壊すの。
ドア壊すってどういうこと?
鍵が開かないからもうドアノブごと取ってもらうんですよ業者に。
そんなことするの?
鍵ないので入れないから取ってもらいました。
でまた新しいドアつけるの?
新しいドアつけてます。
ドアノブつけるの?
はい。そこまで込みで3万。
そこまで込みで3万。
一応そこまで込みで3万でした。
両親できちゃ両親できないから。
だって鍵紛失したって言って呼んだだけで1万以上かかるでしょあれ。
1:09:03
かかる。
確かね。
結構大変なんですよ。だからあんまりやらない方がいいですね今ね。
ここだけの話ですけど。
みなさんないのかな?
気をつけて飲まないといけないですね。
あと大地君なんか喋りたいことあります?
とりあえずあれですかね。
私はもう本当に楽しんでゆっくり走れればいいなと思うので
同じような人いたら声かけてほしいなってすごく思いますね。
そうね。YouTube見たりとかしたら顔もわかるしね。
ですね。
声も大地君独特ですから個性的ですから
後ろで話しててもすぐわかると思うんで
声かけてもらいたいですよね。
声かけてもらいたいですね。
それこそポッドキャスト聞いてよとかね嬉しい話ですもんね。
これ水上前に配信するんで。
ありがとうございます。
そっか水上の前ですね。
優勝候補の。
優勝候補?
どの優勝?
大地君優勝候補。
意味合いが違いますかね優勝ってね。
怖いな前日優勝しそうですよね。
優勝って今違う表現もあるけどね。
楽しんでも優勝って言うもんねなんかね。
言っちゃいますよ酒飲んで優勝って。
そうそうそうそう。
一番怖いのでねDNSはしないように頑張りたいと思います。
Sはやめておこうね。
Sはやばいのでちょっと控えないと。
頑張りましょうね。
頑張ります頑張ります。
じゃあそろそろ販売しましょうか。
はい。
いいですか?
はい。
じゃあ大地君右髪DNFもしないように頑張りましょう。
乾燥します乾燥します頑張って。
これからもYouTube楽しみに見てますので頑張ってください。
ありがとうございます。
お疲れ様です。
お疲れ様でーす。
乾杯。
乾杯。
でもそういうトレンドを発表してもらった方がやりやすいよねみんな商売。
まあそうですよね。
その流れを作ってもらった方が
なんかみんなが新しいものを試そうとする機運が高まるわけでしょ。
そうそうそう。
バラバラになったら大変やないですか。
トレンドに完全に乗っていくのか逆張りでいくのか。
そうですよね。