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#1 ポジティブに起きれない
2026-05-17 38:01

#1 ポジティブに起きれない

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの二人が最近購入したZoomのPodTrack P2について語り合います。このマイクの音質の良さやノイズキャンセリング機能に感動した様子を伝えています。また、ポッドキャストエキスポ2026への参加体験についても触れ、多くのポッドキャスターと交流できた喜びや、一方でコミュニケーションに苦労したエピソードを共有しています。さらに、ゴールデンウィークの過ごし方として、名古屋・三重への旅行や、読書を控える「活字を読まないエクササイズ」に挑戦したこと、そして「シャクティマット」というユニークなリラクゼーショングッズの使用体験について詳しく語られています。シャクティマットの使用により、寝起きの悪さがポジティブなものに変わったというユニークな変化についても言及されています。

新しいマイク「Zoom PodTrack P2」の購入と感想
mikoshi KD
いい音するなぁ。いい音しますね。
いい音するなぁ。
はい、かんぱーい。
はい。
kattsun
お、うまい。
mikoshi KD
ジンバック。
kattsun
ノンアルね。
mikoshi KD
お互いね。ちょっと今日はノンアルでね。
kattsun
買ったね。
mikoshi KD
買いましたよ。買っちゃったよ。
うん。
kattsun
買ったからにはね。
mikoshi KD
そやね。
kattsun
やらないとね、ということで。
mikoshi KD
やらないとっていうね。
kattsun
ZoomのPodTrack P2。
P2。買っちゃいました。
買っちゃいました。
mikoshi KD
音いいよね。
kattsun
音いい。すごい音がいい。
mikoshi KD
音いいのとさ、ほんと周りのノイズとかホワイトノイズがなくなるのがね、結構私は感動しています。
kattsun
あとね、タイマーつけてなかったから今からつけるね。
mikoshi KD
うん、ありがとう。私も忘れてた。
そして名乗ってないね。
kattsun
名乗ってないよ。それは覚えてる。
mikoshi KD
あ、あれ?自己紹介だっけ?
kattsun
買ったっていうの、どこで買ったっていうのもまだ言ってない。
mikoshi KD
まだ言ってないね。なんか、私が言えと。
kattsun
いや、どっちからやる?自己紹介からやるか、このP2をどこで買ったっていう話からやるか。
mikoshi KD
じゃあ自己紹介からしましょうか。
パーソナリティ紹介と趣味・ハマっていること
mikoshi KD
これ1話目なのかな?1話目になるんだよ。
kattsun
なるんじゃない?
mikoshi KD
どっちから?
あ、私だったな。
はい、私、え、誰?
kattsun
記憶喪失で。
mikoshi KD
どれで名乗ればいいんだろうって一瞬なって。
kattsun
あらせられる。
mikoshi KD
いつもの名義で、私、美湖と申します。よろしくお願いいたします。
一応会社員しておりまして、情シスを派遣するというか、ような会社にいるんですけれども、
いろんな会社で情シスのお仕事をさせていただいているものになります。
はい、普段はこんな喋り方じゃないんですけど、ちょっとあの声が大きいんでね、ちょっと油断するとマイクちょっとバーンってさしちゃうんで、
ちょっとこの話し方でやらさせてもらっています。
で、はい。
kattsun
派遣させられてる方ね。
mikoshi KD
させられてる方ですね。させられてるあのしもじものものでございます。
kattsun
まあでも自分の意思で派遣してるのかもしれないからね、自分自身をね。
mikoshi KD
自分自身をね。ここまでいったらどこの会社ってバレるかもしれないんだけど。
で、まあ趣味、趣味、まああの他趣味になるんですけれども、まあお酒だったりとか、まあ料理だったりとか、
まあちっちゃい頃からピアノを弾いてますよとかゲームだったりとか、なんか本当に他趣味にやらせてもらっていて、
まあその中でもハマってること、特にハマってるというかもうやらなければならないみたいになってしまったのがワイン。
何年か前からワインハマり始めたんですけれども、
2年ぐらいかな、もう熱が続いてるんで、まあ勉強したことないし、ちょっとワインの勉強してみよう、ワインエキスポートやってみようっていう風に受けてみたところ、
今ちょっと後悔しておりますというところになります。
で、あとはこれですね、音楽の方もちょっと力入れております。
ちょっと近所にですね、あのR&Bとかジャズとかそういったあの音楽が強いボイトレの教室がございまして、
ちょっとそちらの方で歌う方のね、ボイトレの方をやらさせてもらっております。
そんな感じですね。私からは以上でございます。
そっちはやらさせていただいてるんだね。
そっちはやらさせてもらっている。
kattsun
派遣もやらさせられる。
mikoshi KD
日本人らしい言葉を使ってしまった。
kattsun
じゃあ俺ね。
なんて名乗ろうかな。カッツンです。
男の声の方です。
今会社員をやってまして、IT系の会社で、なんか住宅開発のシステムエンジニア的なことをやってます。
趣味。
趣味はね、欲しいですね。
mikoshi KD
趣味じゃないでしょ。
kattsun
趣味はね。
趣味って言えば、ギターをつま弾いたり。
mikoshi KD
かっこいいな。つま弾くってかっこいいな。
kattsun
寒空の下ランニングしたり、かな。
よろしくお願いします。
mikoshi KD
よろしくお願いします。特にハマってることとかは。
kattsun
ハマってること?欲しいね。
ハマってることも欲しい。趣味も欲しい。
ハマりたいね。
mikoshi KD
欲張りだね。
kattsun
ハマっていきたいかもしれない。
mikoshi KD
そうなんだ。
ポッドキャストエキスポ2026への参加体験
kattsun
で、このP2を買ったのがどこかっていうと、
今日行ってきたポッドキャストエキスポ2026。
mikoshi KD
行ってきちゃった。
kattsun
なんかね、5月9日10日の2日間で開催されてたらしいんですけど、
それに今日10日の方遊びに行きましたよと。
mikoshi KD
あそこの会場も行ってみたかったのがあって、
ちょうどポッドキャストっていうテーマもあって、
行ってみますかっていうので行った感じですね。
kattsun
場所は池尻大橋の最寄りにある商業施設、
ホームワークビレッジ。
mikoshi KD
ホームワークビレッジか。
kattsun
スラッシュを読むのかわからない。
ホームスラッシュワークビレッジ。
mikoshi KD
スラッシュ入ってるの聞かない。
kattsun
半角スペースも読むのかもしれない。
ホームスラッシュワーク半角スペースビレッジかもしれない。
mikoshi KD
長えよ。
kattsun
そこでね、小学校廃校したところを再利用してるような場所を会場に寄られてたので、
そこに遊びに行きましたと。
それがね、ポッドキャストのいろいろ展示をされてたり、
ブース、いろんな番組やってる人がブースやってたりしてて、
その中で、かの大企業であるZoomさんもブースを出されていて、
それにね、まんまと。
mikoshi KD
買っちゃったね。
kattsun
買っちゃって、買っちゃって、買っちゃったからにはやらなきゃっていうので、
今喋ってるわけでございます。
で、何話す?
そのポッドキャストエキスポであったことといえば。
mikoshi KD
あったことといえば、すごいコミュ障を発揮してしまったんですね。
kattsun
そうなんだ。
mikoshi KD
いくつかね、もちろん知ってるポッドキャストの番組の方がいらっしゃったんですけれども、
こうさ、目の前に立ったらさ、本人と喋んなきゃいけないじゃない?
kattsun
目の前に立ったら?
mikoshi KD
そう、ブースというか。
kattsun
どうやってこうザーンって立つの?
mikoshi KD
ザーンって立つのよ。
kattsun
ドドンって立つの?
mikoshi KD
なんで仁王立ちすんの?
kattsun
前に立つって言うから。
mikoshi KD
何話せばいいかも分かんないじゃない?
応援してますっていう気持ちもすごいあるよ。
kattsun
だからあれでしょ?普段から聞いてるポッドキャストとかYouTubeとかで見てる本人が目の前にいるけど話しかけられないみたいな。
mikoshi KD
物陰からさ、チラチラガン見するみたいな。
kattsun
チラチラとガン見は並べていいのか?そんな表現として。
なんだチラチラガン見って。
mikoshi KD
チラチラガン見してたんですよ。何週も歩き回って。
いやーでも声かけるのなんか結構緊張したよね。私はね。
した?
mikoshi KD
したしたした。
めっちゃしてる。
kattsun
結局したんだ。
mikoshi KD
してたよ。で、名前出していいんだよね。たぶんね。
kattsun
ダメだったら編集でカットするんで。
mikoshi KD
一つ目というか、すごいえっとって言っちゃうな。
なんだ?よいしょよいしょ。月面通信ですね。月岡ツキの月面通信。
あと隣の芝生はソーブルーの月岡ツキさんいらっしゃって。
え、長野から来てるの?ってなり、最初は一人で歩いてたときね。
で何度もその前通り過ぎるの。なかなか声かけられない。
kattsun
俺が合流する前ね。
mikoshi KD
そうそうそうそう。めちゃくちゃガン見しながら。
まあでもね、合流してね。やっとなんとかね。
合流してます。
ステッカーと赤いアクリルキーフォルダー。
ちょっと買わさせてというか、迎えさせていただいて。
kattsun
さっきからなんか、さっきから言葉遣いが気になるな。
何迎えさせていただいて。
mikoshi KD
迎えさせていただいて。
kattsun
迎え入れてでいいやん。買ってでいいやん。
mikoshi KD
迎え入れまして。
kattsun
購入してでいいやん。
mikoshi KD
迎え入れまして。
で、あとワインの輪さんね。
kattsun
ワインの輪っていう番組に。
mikoshi KD
ワインの輪っていう。
で、なんかこちらがワインはまり始めましたっていうタイミングで、
なんかワインのなんかポッドキャストってないのかなーって。
探してたタイミング。
ちょうど私がポッドキャストを聞き始めたぐらいかな。
のタイミングで見つけた番組で。
ちょこちょこ聞いてたんですけど。
なんかイベントオフのイベントとか関西でよくやられてるんですね。
で、こっちに来るんだっていう驚きもあり。
ワインちょっと飲めるんだっていう。
はっ!みたいなのもあり。
まあ行ってきましたと。
で、ご挨拶させていただきましたと。
っていうような感じになりますね。
そんなところかな。
kattsun
確かになんか前言ってたとき、
あんまり東の方面に出てないみたいな話してたもんね。
ワインの輪のお二人。
mikoshi KD
うん。
なんかこの本当ワイン、ワインじゃないわ。
ポッドキャストエキスポのタイミングで関東の方というか東京の方に来てみたいなぐらいしか多分なくって。
基本的には関西でイベントされてるっていうような感じのお二人ですね。
しんちゃんとよしきくんね。
kattsun
でまあその人たちには話しかけられたけど。
mikoshi KD
話しかけられた。
kattsun
普通に来てるっぽかった飯田さんと水野さんには話しかけられなかったっていう。
mikoshi KD
ねー。
kattsun
積読チャンネルとゆる言語学ラジオやってらっしゃる。
まあ水野さんはね、多分あの有料の方のトークイベントで出るから来てたんだろうけど。
あの二人が多分ね、ブースやってたら多分話しかけに行けたんだと思う。
mikoshi KD
いけたいけた。
kattsun
ただ単純に普通に来てるのを見かけてっていうところだったから、
そりゃあ話しかけられないっすわ。
mikoshi KD
なんかね、遠巻きにほんとに見る人みたいな。
遠巻きにすれ違う人みたいになっちゃって。
ちょっとそれだけ大変心残りでございました。
kattsun
帰りにめちゃくちゃ飯田さんに似てる人見つけたけど飯田さんが。
いや飯田さんはマンハッタン背負ってなかったって。
mikoshi KD
マンハッタンじゃなかったって。
kattsun
本当だって言われました。
mikoshi KD
次はちゃんと、ちゃんと?
ちゃんとというか、応援してますっていうのをお伝えしたいですね。
kattsun
そうね。来年もやるんだよね多分ね。
mikoshi KD
やんじゃないかな?
kattsun
無料ブースのところばっかり見てたけど、なんか有料のイベントの話聞くのも。
mikoshi KD
ね、やってみたいよね。
kattsun
すごい気になる話ばっかりだったんですけど、今度は聞く方もやってみたいかもなという。
mikoshi KD
ですね。
kattsun
他なんかあるかな?
mikoshi KD
あ、ぽきゃ?
kattsun
うん、エキスポ。
mikoshi KD
エキスポはそんな感じ?
kattsun
俺がテンション上がったのは、しながわさん『資本主義と生きていく』を最近出された、
日本一楽しい哲学ラジオをやってるしながわさんの本物を僕も見かけて話しかけられなかったっていうのと、
あとはなんかブースで、学校の施設か施設の中に話せるブースが何箇所かあって、
その中の一つに、前から知ってた一休っていう方が話してるのを見つけて、
トリコっていうバンドのね、トリコとか解散したけどジェニーハイとかそういうバンドでボーカルとかギターボーカルやってる一休さんが話されてるのを見て、
やばーって。
mikoshi KD
テンション上がってたの?
kattsun
めっちゃテンション上がってた。
本物じゃんってなってた。
すごいあれはびっくりした。
普通に有名な人じゃんってなってた。
mikoshi KD
ガラス越しに見えるっていうね。
kattsun
ガラス越しに中島一休だ。
あとはなんだろうな。
なんかポッドキャストに関係なく、あの施設自体がすごく面白かった。
mikoshi KD
興味深かったです。
kattsun
中にいろんなお店があって、ビールを醸造してる。
元学校の施設の中でビール醸造してるっていうお店があったりとか、革製品のお店があったりとか。
mikoshi KD
ワインショップもあったしね。
kattsun
すごいなんかいい感じの場所だったので、今後も別のイベントとかあったら、
mikoshi KD
いきたいですね。
kattsun
思いました。
mikoshi KD
はい、た。
kattsun
た。
mikoshi KD
たー。
kattsun
他、あとはなんだろうな。
ゴールデンウィークの過ごし方:名古屋・三重旅行と展示会
kattsun
5月。
もういい?エキスポの話は。
mikoshi KD
うん、エキスポは。
kattsun
じゃあゴールデンウィークにやったこと、まあつらつらしますか。
そんなに外出はしなかったんですけど。
mikoshi KD
外出しなかったけどいきなり旅行の話をする。
kattsun
外出っていうか、遠出はしなかったって言いつつ遠出したんですけど。
mikoshi KD
遠出してるんだけど。
kattsun
名古屋に。
mikoshi KD
名古屋ね。
名古屋と三重に。
1泊2日で行ってまいりましてね。
kattsun
まあ新幹線、行きの新幹線で乗車券買ってなくてだいぶ焦ったんですけど、特急しか買ってなくて。
乗れへんやんってなって。
しかもなんか行こうってなった理由もすごい突発的で、
その先週ぐらいの休みに行った器屋さんで、
今この四日市市で、四日市市にある美術館でこういった展示会やってるんですよとお店の人に聞いて、
いいねって言ったらじゃあ行こうって話になったっていう。
mikoshi KD
でもこれ5月の末までしかやってないよ。
5連行くぐらいしか多分行けないよって。
新幹線とかホテル取れるなら行ってもいいんじゃないって言って、行った感じですね。
kattsun
行きました。
びっくりした。
mikoshi KD
で、よいしょ。
kattsun
これね、これねって言うとあの図録ね。
図録のデザインめっちゃ良くてね、想定がすごい良いんだよね。
なんかこの展示会どういう展示会かっていうと、
なんかそのバンコーアーカイブデザインミュージアムっていう四日市市にある美術館、
kattsun
すごいなんだろうな、大きいところではなくて、
元々商業会館みたいな場所の1階をミュージアムに改装してやってるみたいな、
それぐらいの規模のところなんですけど、
そこでバンコ焼きに限らず、
バンコ焼きっていうのが有名で、
ただそのバンコ焼きのことだけじゃなくて、
いろいろやってらっしゃるような展示をしているところで、
しかも今回は焼き物ではあるんだけど、
普段焼き物を作らない陶芸家じゃない人たちが作った陶芸作品を展示するっていうような展示会になってて、
岡本太郎とか奈良道とか、すごい有名な佐藤嘉奈とか、
そういった方々が、早々たるメンバーが連ねている、
そういった人たちが作った作品を見に来ましたよという感じでしたね。
すごい良かったなぁ。
すごい良かったです。
2回同じこと言いました。
mikoshi KD
すごい失われるよね。
この図録のデザインをした人、
kattsun
この想定を作った方が、
佐藤秀幸さんという方で、
その方が作った作品も展示されてましたね。
mikoshi KD
なんだっけ、ワンちゃんがうなだれてる感じ。
kattsun
ワンちゃんは愛犬らしいんだけど、黒い。
土を練り上げて、手びねりっていうのかな。
手びねりで作った犬の置物みたいなやつを作ってた。
その方がデザインしたっていうことで、
すごい紙の質感とかもめちゃくちゃこだわってて、
それに、この展示品の中の一つの絵に描かれている亀のデザインがどーんとあしらわれてて、
これはすごく良いデザインだなと思ったわけです。
mikoshi KD
ハードカバーで表紙というか使われているのか、
紙じゃなくて多分布かな。
布で何だろう。
kattsun
網面的な感じのやつだね。
mikoshi KD
手触りも布っぽい感じで。
kattsun
これの一個前がひたすら三角定規を展示していたやつらしいんだけど、
それのデザインも斉藤さんが、
てか斉藤さんの…
mikoshi KD
三角定規じゃなかったっけ。
kattsun
持参したってことだよね。
マイコレクションをね。
mikoshi KD
マイ三角定規を大量にね。
kattsun
それのズルクのデザインもめっちゃ良かった。
ただまあ、
チーズケーキが有名だったんだけど、
それは準備中で食べられませんでした。
mikoshi KD
ちょっとまた次行く時に食べたいですね。
kattsun
なんなら、
チーズケーキがないって言われて、
ちょっとしょんぼりしつつ、
じゃあ他のやつ食べましょうかって食べて、
展示見て回った後、
他のお客さんは普通にチーズケーキ。
mikoshi KD
食べてたーって。
kattsun
すげータイミングが。
mikoshi KD
ちょっといろいろタイミングが噛み合わなかった。
kattsun
噛み合いませんでしたね。
mikoshi KD
旅行でしたね。
名古屋じゃないんだけど、
バンコさんは。
kattsun
まあでも楽しかった。
もっとね、いろいろ回りたいけどね。
mikoshi KD
ね。
kattsun
っていうことがありましたと。
「活字を読まないエクササイズ」の実践
mikoshi KD
はい。
kattsun
あとはまあ、
いろいろ近場を巡って、
なんか公園行ったりとか、
mikoshi KD
美術館行ったりとか、
kattsun
手巻き寿司食べたりとか、
作って食べたりとか、
やったぐらいかな。
mikoshi KD
ね。
kattsun
ただ個人的な取り組みとして、
このゴールデンウィークの期間中、
1週間ほど活字を読まないということをやっていまして、
活字を読まないというのは文字通り、
本とかも読まないし、
記事も、
ネットの記事とかも読まない。
でも、
名古屋に行くときの乗車券がないときは、
さすがにググりまくって、
めっちゃ活字見まくって、
mikoshi KD
ありがとう。
kattsun
白目になりましたけど、
それを除くと、
そんなに活字を読まずにひたすら過ごしていました。
はい。
以上です。
mikoshi KD
ちなみにそれは何のやつで出てたやつなんですか?
その活字を読まないって。
kattsun
ずっとやりたかったことをやりなさいっていう本があって、
mikoshi KD
有名なね。
kattsun
有名な本があって、
その中の書いてある、
エクササイズなんだけど、
その本自身にも書いてあるんだけど、
みんなこれがやりたがらないという。
mikoshi KD
いやだよ、私も。
kattsun
すごいなんか、
私仕事あるんですけどって言って見下してくるって書いてある。
mikoshi KD
見下してくる。
kattsun
その著者のね、
ジュリア・キャメロンさんに対してね。
私はこういうことをやれ、
仕事があるのでこういうことはできませんって言ってくるみたいな。
あたかも私にはそういう仕事がないかのように言ってくるみたいな。
mikoshi KD
それは被害妄想じゃないかなって思うけど。
kattsun
でも確かに仕事してたら絶対無理なのよ。
メール読んだりできないし。
mikoshi KD
そうね。
kattsun
だからこういうゴルデンウィークのタイミングにしかできないかなと思って、
もう今年の初めの方からもうゴルデンウィーク活字読まないエクササイズやるぞと思って、
出稿に移したわけですね。
mikoshi KD
やってみてどうです?
結果というか。
kattsun
結果ね。
mikoshi KD
やってる途中とかの感覚というか。
kattsun
本読めないのはちょっと辛かったんだけど、
せっかくのゴルデンウィークだからさ、
タダでさえ平日仕事してて疲れてたら本読めないってなって、
本読めるすごい絶好のチャンスなわけじゃん。
その絶好のチャンスを不意にしたっていうことについては、
すごい残念な気持ちになったんだけど、
でも逆に言うと、
YouTubeとかもあんまり見ないように。
活字読まないエクササイズでは活字って言うけど、
印刷されているものだけじゃなくて、
テレビとかラジオとかそういったインプット、
外からのインプットを極力控えるって話だったから、
YouTubeもそれに含まれるわけで、
それをシャットダウンした。
シャットアウトした。
シャットアウトして、
ゲームもやらないようにしたってなったので、
多分トータル、
もうそれ以外のことに使える時間がすごく増えて良かったと思う。
多分いつも通りだ。
何もやらず、
そういうエクササイズとかやらずにゴルデンウィーク突入してたら、
多分ね、2,3日ぐらい地堕落な、
もうYouTubeとゲームしかしてねーわみたいな日が、
多分2,3日ぐらい生まれてたんだろうなと思うと、
やって良かったと思います。
その時間をね、音楽に費やせたので、
ちょっと前に買ったアンプとパソコンを繋げて、
アンプから音を出せるようにしてみたりとか、
で、あとは何だろうな、
ずっと何年もやってなかった曲作りをちょっとやってみようかなと思ってやったりとか、
っていう内向きのエネルギーというか、
そういったものに使えたので、
すごいもう5年ぶりとか、
5年ぶりじゃ効かないから、
めちゃくちゃもう久しぶりにそういうことができたので、
やって良かったかなーとは思います。
mikoshi KD
いいですねー。
kattsun
いいでしょ。
おすすめ。
「シャクティマット」の使用体験
mikoshi KD
ちょっと私やる勇気ないですね。
kattsun
やったらいいよ。
mikoshi KD
いやー今、今年は無理ですね。
kattsun
今はね、今年はね。
mikoshi KD
今年はちょっとさすがに無理ですよ。
kattsun
ワイエキスパートの方としては。
mikoshi KD
教本読むなって言われたらもうつぶんだわ。
kattsun
でも新幹線で読もうとして、
mikoshi KD
グロッキーになってました。
乗り物寄りになって言われてなかったですけど。
kattsun
めくさんなんかある?他に。
mikoshi KD
なんか特別何かやったわがないんですけど、
シャクティマットっていうのに今興味があるんですね。
あれって製菓のものを買うと2万円以上するんですよ。
kattsun
何シャクティマットって?
mikoshi KD
シャクティマットっていう拷問器具がございまして。
kattsun
拷問?
mikoshi KD
誰かを拷問することに興味がおまいで。
自分自身をね。
kattsun
自分自身を拷問することに興味が。
mikoshi KD
興味があるわけじゃないんだから。
kattsun
あるわけじゃなくて。
拷問器具って言うから。
mikoshi KD
ごめんね。
何だろ、トゲットゲンのマットがあるんですけど、
正しい説明ができないんですが、
形状的にはマットがありますと。
それにスパイク?サッカーとかのシューズのスパイクあるじゃないですか。
それがいっぱいボボボボボボボボってついてるっていうのがあって、
上裏でそれに寝っ転がって、
何だろう、
整えるっていうんですかね。
kattsun
体にブサッと突き刺さる。
トゲトゲのマットの上に仰向けで寝っ転がって、
背中がすべてぶっ刺される。
mikoshi KD
そうっていうのがあるらしくて、
それを使うと、
最初は痛いけど、
よく眠れるとか、
気持ちいいとか、
いわゆる張り治療をしているようなものだと、
いうふうに言われてるんですね。
言われてるだよ。
言われてるんだけど。
kattsun
何その補助線、補助線というか養護線。
mikoshi KD
で、いきなり2万円はちょっと勇気ないなって思い、
サードパーティー製のね、
なんかそういうシャクティマットもどきと言いますか、
そういうものをアマゾンで購入しまして、
ちょっとやり始めたんですよ。
で、たぶんね、私そんなに入眠とか睡眠とかで、
すんごい困ってるっていうことはないんですけど、
ちょっと背中がバキバキするなとか、
なんかそういう感覚はあったので、やってみてっていう。
で、1日目かな。
ほんとね、その1日目だけしか体験してないんだけど、
マットと首の後頭部かな、後頭部あたりのなんか、
枕にもトゲトゲがついてるみたいなセットのやつを買ったんですけど、
寝るじゃない、なんか浄られで。
浄られで寝るわけにはいかないから、一応上に適当なTシャツかけるじゃない。
で、ほんとこの1日目だけなんですけど、
やった後、一応20分いてえな、いてえなって思いながら。
kattsun
怖いな、怖いなって。
mikoshi KD
見ながら。
で、終わってすって起きたら、
めっちゃ首の中ジュワーって流れてる感じがしまして、
え、おもしろいおもしろい。
kattsun
血が?
mikoshi KD
血じゃないよ。
血流は流れてるかもしれないけど、
なんか、すんごいジュワーってする感覚が。
kattsun
外に出てきたわけじゃないから、ジュワーって。
mikoshi KD
そうそう、内側、内側、内側。
kattsun
あー良かった良かった良かった。
mikoshi KD
そうそうそう。
があって、で、あーこれ面白いなと思って。
なんか体験的に面白いなっていう感じかな。
なんかあの、私が入眠、睡眠周り困ってないから、
あんまりメリットがうまく伝えられないんですけど、
なんかね、痛みでいろいろ紛らわしてる感というか。
kattsun
それ大丈夫?
mikoshi KD
なんか、なんなんすかね、あれ。
面白いなーって思って。
kattsun
痛みで現実の辛さを紛らわせているような実感があるってこと?
mikoshi KD
いや、現実の辛さとかじゃないんだけど、
体が多分ね、自覚できてないんですよ。
私、体がしんどいみたいなのを。
で、一旦寝るじゃん。
なんかうまく話せないな、これ。
kattsun
いや、俺もやってみたんだけど。
どうなんだろうな、やっぱり凝ってたりするわけよ。
背中とか肩とか首の後ろとか凝ってたりするんだけど、
それをちょっとほぐしてくれるような感じはあると思う。
ずっとそういうマッサージとかせずに、
ずっとデスクワークとかやってたら、
どんどん凝っていって、
呼吸ができなくなるぐらいガッチガチになるような感覚があるんだよ。
だから寝ようと思って寝転がっても、
呼吸が浅くしかできなくって、
寝つきが悪くなったり、眠りが浅かったり、
っていうことになるなと思ってたんだけど、
そういう時はこれまでは自分で寝転がりながら、
首の後ろを揉んだりとかして、
なんとか紛らわしてたんだけど、
それをやらなくても、
シャクティマットの上に20分寝転がったら、
結構ほぐれる感じはあると思う。
だから結構効果はありそうな気はする。
確かに最初は痛いんだけど、
5分くらい寝転がってたら、
あんまり痛みを感じないようになってきて、
mikoshi KD
私よりレポできるじゃん。
kattsun
ありがとうございます。今褒められました。
ありがとうございます。これからも精進します。
っていう感じなんだよね。
mikoshi KD
ほぐれるの感覚が私多分よく分かってなくて、
それがたぶんジュワーってなるんだよね。
kattsun
大丈夫?外に漏れててない?
ジュワーってことはドバーってなってない?
ドバドバドバドバってなってない?
mikoshi KD
血の海やんけ。
それなんだよね。
あと、私寝るときは困ってないんですけど、
寝起きが悪いんですね。
なかなか起きれないというか。
で、結果外から見たら寝起きが悪い人なんだけど、
寝起きの起きれないの理由が違うみたいな感覚があって、
今までって、起きなきゃいけないの?もうやだ。
みたいな感じだったんですけど、
シャクティマット・モドキ君を使うようになってからは、
kattsun
どっちかっていうと、
mikoshi KD
オフションの中気持ちいいっていうポジティブな。
今まではネガティブに起きれなかったんだけど、
今はポジティブに起きれないんだ。
mikoshi KD
なんかポジティブに起きれない。
起きれないのは一緒だけど、
mikoshi KD
結果は一緒なんだけど、
kattsun
ネガティブのポジティブな起きれなさに
転換したの。シャクティマット・モドキ君。
それは良いね。
kattsun
それは幸せになってるじゃん。人生が。
mikoshi KD
なんかこれ誰も共感してくれない気がする。
それいいな。サイトルだな。
mikoshi KD
サイトルにされちゃった。
なるほどね。
mikoshi KD
なんですよ。シャクティマット。
kattsun
良かったね。
続きそうであれば何かいずれ正規品と言いますか、
mikoshi KD
あっちを買ってみてもいいのかなと思いつつ、
続くかどうか分からないので、
一旦今のものが壊れる。壊れるのかなあれ。
kattsun
いやどうだろうね。背中の方が強かったら、
欠けんじゃない?
mikoshi KD
なんで背中が硬い前提なのよ。
kattsun
いくらさ、こっちの方が柔らかいからといってさ、
何億回、何兆回、
一号とか。
mikoshi KD
一号?
kattsun
一号っていうのは、確か仏教用語かなんかで、
何万年かに一度天女が天から降りてきて、
高くそびえる岩山の頂点を歯衣でさって触ったようなことを
何回も繰り返して岩山がなくなるときの単位。
mikoshi KD
単位?
そんなんあんの?
kattsun
確かあったと思うんだけどな。
mikoshi KD
存じ上げないですよ。私仏教詳しくないんで。
kattsun
さすがにそんぐらいやってたらすり減るじゃん。
mikoshi KD
まあね。
kattsun
っていう話。
mikoshi KD
はい。
ちょっとしばらくシャクティマップは、
もどきは続けてみようかなと思っております。
はい。
mikoshi KD
かな?
kattsun
そんな感じですか。
mikoshi KD
うん、そんな感じですね。
Duolingoダイヤモンドリーグ1位と今後の抱負
kattsun
あとは、ディオリンゴのダイヤモンドリーグで1位になったけど、
mikoshi KD
おめでとう!
kattsun
おめでとうっていう感じじゃなくて、
めっちゃシンプルな。
mikoshi KD
うん。
1位でした。
kattsun
あなた1位でした。終わりみたいな感じで。
mikoshi KD
私のときそんなんじゃなかったような気がするんだけどな。
もうちょっと祝ってくれた気がする。
kattsun
高みってこういうことなんだなって思いました。
mikoshi KD
これからも精進しろよとポピンって。
kattsun
以上です。
mikoshi KD
はい。
kattsun
どうですかこのP2さんは。
mikoshi KD
P2さんですか?
kattsun
P2さんはいい音。
mikoshi KD
音いいと思う。
なんかホワイトノイズが本当に嫌だったの。
kattsun
じゃあこれからもね。
ぼちぼちやっていきと思いますので。
mikoshi KD
はい。
kattsun
やっていきと思いますので。
mikoshi KD
きっと?
kattsun
やっていき、やっていきと思いますので。
mikoshi KD
ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?
どうした?
kattsun
やっていきと思いますので。
mikoshi KD
はい。
kattsun
高評価、番組のフォロー、コメントなど。
よろしくお願いいたします。
mikoshi KD
よろしくお願いします。
38:01

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