読書部、高いところから失礼します。
はい、みなさんこんにちは。いかがお過ごしでしょうか。
読書部、高いところから失礼しますのお時間です。
この番組は、海外在住、ままとむ歴20年のMoとイクコが、
毎月課題図書を決めて、その本を読んでの感想を語り合う、
部活動番組となっております。
ネタバレもね、あるかもしれませんので、
ご視聴の方は自己責任でお願いいたします。
というわけで、Moさんこんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
シンガポールに帰ってまいりまして。
そうですね。
お世話になりました、アメリカでは。
こちらこそです。楽しかったね。
楽しかったですね。
楽しかったら良かったけど、
うちのね、名工とか来てた2人を、
すごい楽しかったよ。
預かってもらったりして、2泊ぐらいね、急に連れてってもらって。
急だったよね。
急に来る?来る?
急にですよ。
なんかね、いくこちゃん家の娘ちゃん達と、
うちのね、名工2人がすごい仲良くなれたので。
ほんとほんと。
上もね、ほとんど同じ。
全く同じだったっけ?
同い年?
下も確認は1個違いだけど、ほとんど同じだし、
すごい楽しかったみたいでね。
うちの児童も、人見知りっていうか、
新しいお友達っていうか、あんまり知らない子とかだと、
あんまり話さなかったりするんだけど、
すごい楽しくね、喋って、お付き合いさせて。
すぐね、なじめて。
してもらったから。
良かったよ。
ありがとうございました。
こちらこそありがとう。楽しい思い出できて。
この間もね、
もうさんがアメリカを去る前に、
ご飯食べに行ったりできたから、よかったです。
ほんとだね。それもさ、日本食屋さ、
なんかいい感じの日本食屋だと思ったら、
中に入ってみたら居酒屋みたいだったみたいな感じで。
そうね、でもなんか、
コスパのいい、
アメリカにある日本食レストランにしては、
珍しい、すごくコスパのいい、
まあ美味しかったしね、それなりにね。
そうそうそうそう。
お魚とかは美味しかった。
高級な、もうちょっと、まあランチタイムだったからかもしれないけど、
もっとね、なんか高級っぽくて、
なんか高いのかなと思ったら入ったら、
そうだね。
揚げ出し豆腐、どのぐらいですかって言ったら、
たくさん来るよって言うからね。
大きいよみたいな感じだったからね。
あんな出し方しないもんね、日本だったらね。
あんな出し方しない。
なんて言えばいいんだろう、なんて言えばいいんだろうね。
ゴロゴロ入ってたよね、もう、なんて言うの、
お豆腐1丁分ぐらい入ってたよね。
あーそうだね。
あれ多分分量としてはお豆腐1丁分プラス、
なんか天ぷらとかが入ってたでしょ。
そう、ズッキーニだったね、あれ。
ナスだと思ったら。
あーそう。
ズッキーニかと思った。
なんか、かぼちゃ食べたよ、私。
あ、じゃあそれもあったかもしれない。
かぼちゃとズッキーニだったのかな、じゃあ。
うーん。
私はね、ズッキーニはね、食べなかったけど。
そうそう。でね、実は私あの、昨日、
この私が住むボルダーのところにある日本レストランに、
あの長女と一緒にね、ランチ食べに行って、
揚げだし豆腐頼んだら、やっぱりなんて言うの、
やっぱり半丁ぐらいだよね、大きさね、レストランで出てくるのね、普通ね。
普通はなんか4粒ぐらい。
そうそう、このぐらいの大きさだよなと思って。
うーん。
でもいくらだった?あれさ、10ドルだったの?
だから税金とか入ってなくて、メニューに載ってるのは10ドル。
8ドルぐらいだったから、全然あっちのレストランの方がお得感はあったよね、ゴロゴロ入っててね。
ほんとだね、もう全然そう。あと、あと何か食べたっけ、
あとししとうも頼んじゃったじゃない、私。
うんうん。
あれも8ドルとかだったんだけど、
だよね。
なんか山盛り来たよね。
盛りっと、盛りっと入ってたよね。
そう。
すごかったよね。
あの水潰れるんじゃないかしらね。
でも夜とかは結構入ってるのかもしれないよね。
どうなんだろうね、今度また行ったらちょっと見てみるけど。
あるかないか。あるかないか。
うんうん。
美味しかったよね、でもね。
美味しかった、美味しかった。
姉ぐらいが、
お刺身美味しかった。
ね、食べれるんだったらちょっと私大丈夫かもと思っちゃった。向こうにそっちに住んでも。
ちょっとお山のお家からは離れてますけどね。
でもスーパーにもね、最近はちょっとお寿司っぽいものとかも出てきてたし。
まあいいけどね、食べなくてもそんなにすぐ、たまに食べれば。
そう、たまに食べればね。
うーん、まあそんな感じで。
じさぼけはもう大丈夫ですか?
いや、じさぼけ、もうなんかあのまだ真っ最中で、
今日も朝なんか3時ぐらいとかに起きちゃって、
昨日もお昼寝とかしちゃって、お昼寝30分とかでやめればいいのに、
じさぼけの時ってお昼寝からさ、復活できないとかない?
わかる。
あるよね。
つい寝ちゃうよね。体が干してるよね、やっぱり。
ん?
体が干してる。
そうなの、ぐーってなんか引き込まれて寝ちゃうみたいな感じがあって、
それで昨日寝すぎちゃったのがあって、起きちゃって。
だからまたお昼寝しちゃうと思う。
お昼寝っていうか、これ今お昼、こっちお昼時間ですけど、
で、いくこちゃんが夜ですけど、
多分寝ちゃう。でも30分にしとく、今回。
頑張ってアラームつけて30分で起きて。
そうしようと思います。
腹筋したらすぐ目覚めるよ。
ね、そうだよね。腹筋なんかできませんけどね、すぐには。
起きてすぐ腹筋。
こんなことができたら、もうそんなのできたらね、そんな、いいですね。
じゃあ今日のやりますか。
はーい、じゃあ今日のいきましょう。今月ね、なんと14回目になるんですけれども。
おーすごいよー。
すごいよねー。
すごいです、すごいです。
全米で100万部を突破した心温まるデビュー作です。ということだったんですけども、
この本もね、今回課題図書にしようって、
もうさんからの発案だったんだけど、
そのきっかけとか理由みたいに教えてください。
これさ、映画化って言っても、なんかネットフリックス限定の、
ネットフリックスなんていうの?シリーズっていうの。
ネットフリックスがありますね。
ネットフリックス映画で、
それで、うちの子が、結構うちの娘の方がアメリカの大学行ってるじゃない。
それで、やっぱりなんかみんなネットフリックスとか、なんかいいやつある?とかって言って、
うちの、だから旦那の妹たちと、なんか今回これ見たよとか、あれ良かったよとかっていう話を結構してるみたいで。
で、妹たちって言っても、私よりも2人とも年上なんだけど、
でもなんかこう、なんとなくこう、なんていうのかな、私が持ってないような性格を持ってる人たちで、
で、うちの娘のそういうところもちょっと共通してるところが、血が繋がってるからね。あるみたいで。
で、それいつもなんか、教えてもらったからこれ見ようとかって言ってて。
そしたら、それが映画になったっていうか、配信がだからついあれなんじゃない?去年?
去年?今年?なんかなのかな。
それで、今年のエミー賞を取ってる。
エミー賞ってなんかテレビシリーズみたいなやつで、一応ネットフリックスはそれのカテゴリーみたいで、
だから、グラミー賞?違う違う、アカデミー賞とは違うんだよね、たぶんね。
アカデミー賞の、たぶんテレビバージョンっていうか。
テレビ版だよね。
それを取ったのよね、この番。
だから、それで盛り上がってたみたいで、話。
それで、来月何読もうかな?いくつちゃんととかって言ってたら、今この話してるんだよとか言って、
これがだから英語で言うと、remarkably blight creaturesって言うんだよね。
すごいよね、かわいいよね。
あ、持ってる、すごい。
そうなんですよ。
ネットフリックスのシールがついてる。
ここ。
そうそうそうそう。
映るかな?
めちゃくちゃいいよね。それで、それで教えてもらって、
じゃあ、ママも読むから、あなたも読めばいいじゃない?とか言ったけど、結局娘は忙しくて、バイトとかもしてたりとかしてね、
それで結局彼女は読んでないんだけど、今度一緒に見ようかねって感じになってます、映画はね。
ちょっとね、相当暇がないと読めないような内容よね、なんていうのかな。
結構さ、物語自体は読みやすいけど、結構長く感じなかった?
長い、セッティングとかも長いし。
多分400ページ、アメリカバージョンだと、アメリカバージョンでもやっぱり360ページぐらいあるので、
500ぐらいあるって書いてあって、400何ページって書いてあったよ。
日本はね、490ページとか書いてある。500ページぐらいある。
ハードカバー、これ調べた時に、そのハードカバーバージョンで、364ページアメリカのね、原書、原作の方で、
そうそう、今これはあのペーパーバッグなんですけど、ちょうど360ページ、でも文字はすごい小さいよ。
でしょ、そうよね。
文字がすっごい小さい。
だから本当はシリーズものにしてもいいぐらいだよね、結構展開があるから。
そうに思ったぐらい、これ長いのに、2時間近くの、映画も2時間近くだったけど、
これに全部入らないじゃないの?と思って。
大丈夫、プロジェクトヘイルメアリーが入ったから。
あれだって全部切られてたじゃない、重要なところは。
そうだね、切られてた。
私も映画まだ見てないけど、実はこの本見知らないっていう風に、モーさんが言ってくれた時に、
ほんと同じような、ほんと何か数日前とかちょっと前に、
えっとね、何かショート動画で流れてきてたの。
ショート動画で何か感動の映画みたいな感じ。
Facebookだったかな、Facebookで見てたリールだったと思う。
時々私たちが話してるのとかも、急に出てきたりするんだよ、インスタで。
するよね。
電話が聞いてるんじゃないかと思ったりする時がある。
エナジーだから。
怖いんだけど、それ。
そう、でも何かそういうものだからさ。
あ、で、何か結構最後の方のクライマックスっぽいところが、ショートで何か出てて。
出ちゃってたの?
そう、だからそのクライマックスのとこだけちょっと見ちゃって、でテロップとかがついてて。
あ、で、何かちょっと見てみたいかもって思ったのね。
で、それは多分本の紹介っていうよりはネットフレックスの紹介で、
なんと何か頭のここにポコって入ってたな、モーさんがこの本見せないって言ったから、あっと思って。
話す前か、私がね、言う前に。
あ、そう。
そうなの。だからちょっと嬉しかったし。
オリュッセイアとか、私ちょっと映画とか見に行ったりとかしたんだけど、
映画の内容とか映画がどうなってるとかって言って絶対見ないでとか読みもしないで行くじゃない?
それで、一応もう一個のほら、何だっけ、テツセカっていう番組で、
一応その元になったものの、なんていうの、話はギリシャ神話だから教えてくれて、少しね。
それを知って行ったんだけど、本当にほら、映画で特別にこう、なんかこう、変わってるところとかそういうところは絶対見ないで行くじゃない?
だからさ、それの方が絶対驚きがあるし、今回のもそうなんだけど、
全然何にも知らないで読み始めたのね。おすすめしたくせに。
うん。
だから、お友達しかわからなかったの。
で、ただだから、あーなんか、おばちゃんが、おばちゃんがなんかタコに話しかける話なんだなと思って。
それしか知らなかったの。だけどやっぱさ、どう考えても何にも知らないで読み始めたのが本当に感動が違って、いいよなって最近思ってますって話。
そっかそっか。なんかあの、ネットフレックスの中のドキュメンタリーが、ネットフレックス以外にもあるかもしれないけど、私見てないんだけど、うちの夫がそのタコのドキュメンタリー?
なんかタコの生態とか、あのすごく賢いっていうのを紹介してるドキュメンタリー番組があって、それはなんかすごい良かったよっていう風に聞いてたの。
でも、全然見たこと、なんか頭には入ってたけど、全然見るっていうまでに至ってなかったので、一番最初、モンさんに言われた時に、それだっ、あ、なんていうの、言われた時はその、なんていうの、あれを見てた?
その、なんてショートで物語はこういうのあるんだなと思ったんだけど、その夫が言われたやつもそれなのかなってちょっとなんかさ、
思ってたらそれは別物だった。
だからこの筆者の人がそれを見たんだよね、多分同じその旦那さんが、それでなんかアイディアを見つけたって言って、最後の方に書いてなかった?なんか。
書いてあった?
あのシャージのところに多分そういうのを見て、
あ、わかんないな、私見れなかったかも。
それを見なかったら、なんかアイディアが浮かばなかったみたいなことが書いてあったような気がするんだけどね。
えー、同じやん。
すごいよね。それも見なきゃ、すごい可愛かった。
あの映画も見たんですけど、昨日ね、読み終わって速攻で見ました。
私も見たいと思って、まだ見てないんだけど。
でも別に見なくていい。
え、そう、見たいじゃん。なんかあの女優さん、いい女優さんだよね。
そう、サリーフィールドだよね、もう。
レジェンドみたいな。
レジェンドみたいな人だよね。
めっちゃいいけど、別に忙しいなら見なくていいと思う。
本で十分。本ですべて。
こういう展開になるって本当に想像してなかったから。
本当だね。
思ってた?だってそういう。
タコってあんなに賢いの?
いや、それは作られてると思うけど。
どこまでわかってるんだろうね。
でもさ、でもタコの生態をきっと調べたと思うし、
こういうことはわかってて、こういうことはわかってないみたいだけど、これはわかってる。
その人間のさ、観察してさ、なんていうの、匂いとか、
で、あ、この人とこの人、家族とかさ、わかっちゃうかな。
匂いだったっけ?
なんだったっけ?
匂いじゃなかったっけ?
顔じゃないの?顔のパーツをよく見て。
違って匂いだったっけ?
匂いだった?近くにいたとき?
感覚じゃなかったっけ?
あのパーツを見て、この2人は血が繋がってるとかってわかる?
そういう、なんか親と子供が似てるっていうのはそういうのでガラス越しに見てわかって、
でもこれってさ、あ、この2人が家族だなっていうのがわかったっていう、なんかのセンスじゃなかった?
ちゃんと覚えてないな、ごめんなさい。
私もちょっと前に。
よく見てるっていうことだったと思うけど、観察、なんか人間はそういうことをちゃんと見てないんだよなとかってブツブツ言ってて、
マーセラスがね、なんか文句言ってるわけだよ。
なんかバカだなーみたいな、人間ってなんてバカなんだろう、僕はスマートだみたいなこと言ってて。
それがなんか後ろ姿?歩き方とか。
見てたのだけしか私覚えてないけど、触った感覚とか、触感とか、触覚とか、そういうので。
なんか匂い、なんだったっけ?なんか、なんかあった気がするのかな?
今これ英語のやつ見てる。あれですか、もおさんもこれは電子書籍で読んだの?リアル版?
Kindleで、Kindleの日本語版で読めました。
英語で読んだの?いくこちゃん。
Kindleで日本語版を読んで、それで英語の本がこれが売ってて、しかもなんか30%オフぐらいだった。
それで買ったんですよ。
かわいいよね。
あ、これって言って、そう、でね、あの電子書籍で読んでると全然気がつかないんだけど、
日本の実際の本の中のね、なんていうの、こうデザインがどうなってるかわかんないんだけど、
英語の本だと、なんか普通の物語って普通の物語よね、こういう感じ?別に特になし、文字が。
でも、マーセラスのページ、マーセラスがしゃべるページは、こうやってちゃんとタコの絵が書いてある。
かわいいんだけど。
すごい、ちょっと違うの。
え、嘘?
嘘じゃないの。嘘じゃないの。
え、いいじゃん。かわいい。
みんなね、絵はね、同じなんだけど、そうこうやって。
手の?手の?
そう。
めっちゃかわいいじゃん。
かわいいでしょ。
え、欲しいそれ。
え、こうなってるんだと思って。
やばい。
それで、日本語の本もし読んだ人がいたら、でね、右側は、右側って言って、右、こう開いた時にね、自分のページこっち側だとこういう感じなんだけど、
左はね、手が1個の手が。
で、反対は、ちょっと違うの。
あ、ほんとだ。
ほら、ちょっと違うの。
ほんとだ。
え、めっちゃかわいいじゃん。
なんかかわいいでしょ。
日本語の版ね、持ってる人いたら、教えてもらいたいね。
そう、知りたいと思って。
それでほら、あの、なんだっけ、お前、なんかお前じゃないな、あの、僕はあいつって呼ばれるとか言って、また不的されて言ってるわけだけどさ、たこがさ。
そうなんだ。
あいつが、あいつっていうのがなんて英語で言ってるのか、知りたくてっていうことで、リスナーさんが、いつもちょっと名前言わないでって言われてるんですけど、そのリスナーさんで、なんかいつもこれ聞いてくださっている方が、なんか英語版も買っちゃいましたとか言って、
言ってたね。
なんか、すごいめちゃくちゃ嬉しい、そういうのとか思って。
そう。
ということで、that's guyっていう、that guyだと思いますけど、その、なんか英語ではね、言ってんのは、そう。
だから、あとさ、なんか、あの、その、ね、トーバさんっていう、何出身、ノルウェーだっけ、ノルウェー出身だった?
だったっけ。
ね。
それで、その方が、あの、なんだ、えっと、おばちゃんのなんかチーム、チームじゃないけど、なんか、
うんうん。
えっと、編物仲間がいて、それで、トーバさんは、なんて言うのかな、あんまりこう、なんて言う、ゴーシップとか好きじゃないタイプなんだけど、でも、その周りの人がすごい、4人か、4人組なんだっけ、5人組だっけ?
ね。
いっぱいしたね、グループが。
で、それで、その人とかの名前が、あの、ニットウィットって言うんだよね。
あー。
ニットウィットってカタカナで書いてあったんだけど。
そうだったかも。
うん。
それで、そのニットウィットっていうのが、なんか、くっつけちゃうと、ニットウィットにしちゃうと、なんか、まぬけっていう意味らしいんだけど。
うーん。
それで、でも、あの、それであの、ね、英語版を買ったっていう方に、それなんて書いてある?って英語で書いてある?って聞いたら、ニットとウィットは、こう、棒で、棒って言うの。
あー、はいはい。
で、つながってるので、ニットでウィットだから、だからまあ、ニッティングできる、
そうか。
ニットチームの、なんか、ちょっとイケてるおばちゃんたちっていう意味で、自分たちのことを呼んでるんだけど、その、そこに出てくる、その、あの男の子が、男の子、キャメロンか。
キャメロン?
キャメロン。
はい、キャメロン。
キャメロンが、あの、あの、途中で、ウィットニッターって、ウィットニッターズとか言って呼んだ時があって、なんかもうちょっと面白いんだけど、私もおばちゃんになったら、ニットウィッターズとかって呼ばれたいなとか。
なんかさ、趣味を、趣味のグループを作ったらいいんだよね。
そうだけど、だからでも、だからなんかいいよね、そのなんか仲間がさ。
かわいい。
ピーチクパチクピーチクパチク言ってんのよ、みんな。
そうだよね、やってんだよね。
そういう話なのかと思ったの、それで終わっちゃうのかと思ったらさ、もうなんとね、あの、あ、いいんだよね、これネタバレでね。
いいですよ。
なんとさ、なんか私、この悲しいおばあちゃんがタコと仲良くなって、このまま、これを500ページ、このまま行くの?みたいな、ちょっと初めの方ずるずるしてない?だって話が、なんかバックグラウンドが多すぎて。
あと、キャメロンのさ、話とかもさ、なんかだらしなくてさ。
そうね。
ちょっとその辺でもうなんか飽きてきちゃったんだけど、いつだったかな?なんか急にやる気になったのが、えっと、あれ?なんでだっけ?マーセラスが、マーセラスはみなさんタコのことですけど、
うん、タコ。
マーセラスが急に、なんか2人が似てるとか言ったのかな?それで私、え?え?そういうこと?みたいになって、そこからドキドキしながらこう、感動し始めたっていうか。
そういうのなかった?そういうアップダウンみたいな。
私、本当にあのここで懺悔をするとですね、私あのこれ数週間前に読み終わってまして、その後たくさんの本を読んでしまって、ちょっと。
で、この本ね、なんていうの?サラーって読んじゃったの。
課題図書になってるのにも関わらずメモも取らず、カホの時はあんなに取ってたくせに、それで、あれ?なんかちょっと待って、収録が近づいてきたぞと思って、うん、もうさんにお任せしよう。
思ったのね。
サラーって、でも感動をしたし、ちょっとグッときたし、
どこでグッときたのかしらね。
なんか2人が、え?たぶんあのキャメロンが気がついた時?
キャメロンがいつ気づくんだっけ?最後の方だよね。
気がついて、だって親もいない?親がもういなくて、育ってきてるじゃない?
で、おばさんのお世話になるっていうか、お互いにね、彼もおばさんのことをお世話してるし、おばさんも育ててきてあげたし、
でもなんかいろいろうまくいかなくて、
ほら、この町にはさ、お父さんを探しに来たじゃん。
で、思ってた人が自分のお父さんじゃなかったけれども、
でもなんか話を、その時に、お母さんのお友達だったわけだけど、
お母さんが付き合ってた人がいたんだよ、みたいな話をこう言って、
で、そこからこうちょっとスピードアップしていくって感じだったでしょ?
で、なんか最後の最後に、でもさ、
とうばとの関係っていうのは、もうほんと最後の最後まで分からなかったじゃない?この家族だっていうこと?
で、最後の方に。
彼にとってはね。
そうそう、彼にとってはね。
うんうんうんうん。
で、最後の方にくっと来たよね。
で、あとなんかとうばがお家を、ほら、売る?売ってさ、
うん。
なんだっけ、あの高級老人ホームみたいなところに入るって決めてたじゃない?
うんうんうん。
あんなすごい簡単に家売れちゃうのかな?とかね、思ったけどね。
ほんとだよね。結構さ、そのとうばはさ、
いいお家なんだよね、きっとね。
素敵だって。
っていうか、親からの遺産とかで、結構苦労してなかったっていうか、
すごい貯金がいっぱい、実はみんな知らないけども、全然貯金がいっぱいあって仕事なんてしなくてもよくてっていう感じなんだよね。
その設定はすごい心配事が少し減ってよかった。
ほんとにそれはそう。ほんとにそれある。ほんとにそう。
それと、あとだから、お話に入れなかったのも、ほら息子くんがいなくなっちゃって、
なんか周りの人たちはみんな子供とかが面倒見てくれるから、一緒に住むとかなんだけど、
彼女の悲しいこととしては、誰ももう親戚がいないし、だからそういう老人ホーム系のところに行きますっていうふうに決めるわけだけど、
またそこでさ、周りのニットウィッターがさ、みんなもうさ、私のとこに来なさいよとか言ってさ、
もうさ、どうしてそうなるのよみたいな。
心配してるんだよね。
そう、ずっと一緒にいるからね。
でもなんかさ、秘密が作れない街って感じじゃなかった?
なんか全てが街の人にツツネ系になってしまう規模の街なんだよね、きっとね。
みんなおしゃべりしかすることがないっていうかね。
あのなんだっけ、日用品店の人、おしゃべりすぎない?
ほんと。あのね、映画見たらね、そんなに考えなかったんだけど、
だけどちょっとこの本の中では、
本の中すごいよ。
なんかさ、ちょっとあの、えっと、大きなお世話ジジイみたいになってたよね。
ほんとに。
でもおばちゃんたちもすごいよ。
おばちゃんたちもすごいよ。
おばちゃんたちも相当すごい。
おばちゃんたちもすごい。
ほんとに。水族館で働くのやめなさいとか100回ぐらい言ったりとか、お掃除せっかくしてるのにとか。
でもまだ若い時から知ってるから、言いたいこと言う仲間みたいな感じではあるよね。
そうかもしれないね。
でもさ、なんか、例えばだよ、私とももさんだって長いお付き合いでさ、この先も長いお付き合いをしていくとしてさ、
なんか、私がさ、ちょっと変わった仕事をさ、やるとか言ったらさ、
やめろとは言わないでしょ?本人が、なんか好きでやってたら。
まあね。
心配。
あのほら、怪我する。怪我しちゃいそうなのはやめたらとか言うよね。
でも、そうね。怪我に。
意固じじゃんだって、遠場が。
そうだね。
そう、意固じじゃん。全然さ、なんかさ。
やっぱりその悲しい気持ちとかもあるからしょうがないんだけど、それともやっぱりこう、周りはどうにか分かろうとしてるんだけど、あなたたちには分からないわよ。
そうだね。
みたいなのが、もうすごい全面に出てるから、やっぱり周りとしてはね、しょうがないとも思うけどね。
あんまりオープンにしないもんね。当たり障りがない感じだもんね。
でも、それがまたなんか、スカンディナビアから来てる人たちのすごい強いところでとかっていうのが、どこでか言ってたのかな。
あ、そうか、そのヒッシャーの人の、おばあちゃんとかは、なんかそっちから来てる人たちみたいで。
それで、だからそのなんか気質みたいのを少し残してるみたいな。
おばあちゃんの思い出とかも入れてるらしくて、遠場に。
だから、そういうのはあるよなと思った。
ちょっと北に住んでるし、シアトル、シアトルの近くだって言ってたよね。
だから、なんかやっぱり寒い、ちょっと寒いし、なんかそういうのが残ってるような気質なのかなとかっていうのは思ってね。
それ以外の人たちはみんななんかチャラチャラしてる感じでね。
やっぱりさ、移民で入ってきてる人たちの子孫じゃん、アメリカなんて。
特に、やっぱりなんか強くないと生きていけないみたいなものがさ、こうあって、それをDNAみたいのがさ、やっぱ受け継がれてるよね。
残るよね、やっぱりね。
残ってる。
それは、それは。
だからさ、あのEさんっていうそのさ、あのお店の名前忘れちゃったけど、スーパーマーケットのさ、人はさ、アメリッシュだったかスコティッシュだったかで、
2人でちょっとなんか冗談っていうかね、嫌味言い合うシーンとかあったよね。
なんか、家族いっぱいいるのはスコティッシュだからよねとか言って、いや僕はアイリッシュだって、どっちだかわからないけど忘れちゃうけど。
なんかあった、そういうの。
そういうのあってて、こういうの言っちゃっていいんだ、みたいな。
っていうのはあったね、そういうのはね。
だからその、なんかだからどうなんだろう、人間関係考えさせられたよね。
やっぱりね、なんか年、あの人たちみんな70歳以上ぐらいなんでしょ。
それでさ、人がどんどん減っていくとかさ、
ニットウィットのさ、仲間が毎年か、何年かに減っていくとかさ、
あとはね、先のことを考えなきゃいけないとかさ、
そういう、そういうのが結構ひしひし、ひしひしと初めの方にいて、
あと、あのキャメロのおばちゃん、育ててくれたおばちゃんが、
昔はちゃんとさ、なんか生徒とかしてたのに、
そう、寺院さんさ、それがさ、物集めるのの、
なんか収集家みたいになっちゃって、
で、なんか汚くなっちゃってて、
そういうのもさ、やっぱりこうちょっとね、年取るとそうなるっていう人とかも聞くから、
なんかそういうなんか、老人の問題点をこう並べる本なのかなとか思っちゃって、
悲しくなってた。
でもこれ書いた人は若い人。
なんかちっちゃい子がいて、コロナの時に書いたって書いてあった。
そうだよね。
でもさ、そういうふうに最初は書いてあったけど、
でもなんかこの話を読んだおかげで、
私は多分70歳になった時にきっとこの話を思い出すし、
なんかタコとか犬とか、うちだったら馬とかに、
なんか話しかけて、マーセラスみたいに思ってるんじゃないかって想像して、
なんか楽しくなっちゃいそうだなと思った。
ねえ。
なんかタコがさ、ほらあのマーセラスがさ、
そのトーバの腕にこうやってキュってしてさ、
あの内出血がこうしばらく残った。
また年取ってるからさ、この内出血が消えるのも多分時間かかるんだよね。
で、いろんな人がちょっとチラッと見てって思ったりとかっていうのがあったじゃない。
うんうん。
そうか、なんか結構大きいタコだよね、多分ね。
マーセラスね。
大きいよ。
大きいタコだよね。
でもそう、結構力あるんよね、と思って吸盤に、吸盤が。
ねえ、なんかタコの吸盤キュってされたことある?
ある、なんかベチョってついて、
あれが取れちゃうんだよ、そこについてるカサカサしてるやつが、
無理やり取ろうとすると。
人間の皮膚の方?向こうの?
向こうの。
え、向こうのがくっつくの?
が取れちゃったりするの。
なんか私魚屋さんさ、親戚が魚屋さんだったからさ、
なんかさ、千葉のところで取れたやつがすぐ来てさ、朝とかに。
そいつさ、来たやつさ、面白いからさ、ピーとかって触るじゃん。
そうするとさ、ベチョってついて。
でも本当に生き生きしてるから、多分強いわけ。
本当に生きてるから。
で、それ取ろうとすると、たぶんギザギザにちょっとなってるやつがここについちゃったりする。
痛い?
してた。痛かった。
でも後になったりはしたことないけど。
痛いこれ、何これ。
そんな大きいタコないけど、なんかさ、食用の小さいタコ知ってる?
韓国料理屋さんとかと生のまま食べるんでしょ?
あの時にさ、口の中にやっぱ、ピカピカピカってなるのよ。
するのよ。死んじゃっててもなんのあれって。
死んでないの、生きたまま食べるの。
生きたまま食べるの?
そう、生きたまま食べるの、ちっちゃいやつ。
今もあるかわかんないけど、渋谷の109の、こういう風になってるじゃん。
109の、ちょっと右側の方行って、上のっていうところがね、ちょっと裏のちょっと上上がったところにある韓国料理屋さんだったんだけど、
生きたまま食べるのね、口に入れて。
怖いよね。
そう、あれが、あの吸盤がやっぱり口の中とか。
やだ。
怖いでしょ。そうなの、食べるのだったの。
でもそれはさ、私が言ってるさ、そのカサカサみたいなさなんかさ。
全然わかんない。
わかんないよね、きっと食べちゃうもんね。
そこまで強くない。
つめみたいなやつ。
ないないない。
そうなんだ、怖。
いやもう全然でかいよ、この水だこっていうのは。
そうだよね、何十つになる。
だからこれをその時のなんかさ、感覚、味とか全然覚えてないんだけど、その感覚ちょっと覚えてて、
でその感覚であの豆腐がこういうふうにキュってされた時に内出血ができたって言って、
このプチュってされるののでかいバージョンで内出血ができて、みんながえ?って思うようなぐらいの内出血ができちゃうって結構すごいよなと思って。
結構すごい、でかい、ほんとに。
夢に出ると思ったもん。
もうなんかずっとタコの話しかしてなかったから、この2日、2日間ぐらい。
聞いてなかったから、っていうか読んでなかったから。
タコすごいよね。
5月の終わりにハワイに行って、スクーバダイビングじゃなくてスノーケリングをね、すぐした時にホテルの前の海のとこで、
私はね見つけられなかったんだけど、あの長女と次女が、あそこあそこあそこあそこ、タコがいる、タコがいるって言って、シュシュシャン、シュシュシャン、シュシュシャンって動いてたみたいで、
私はなんか、色もさやっぱり似ててさ、わからなくて、わからなかったんだけど、いたって言って、見たかった、これ読んだからあの時やっぱ見たかったなぁと思って。
残念だなぁと思ってたの。
あの本当、タコ、タコがあまりにも、あの、ごめん。
何食べたの?
これさ、黒砂糖。こんな大きいのしかなくて、かじってた。
パンかなと思って。
まんじゅうみたいなのを今、もーさんが食しています。
すいません。
お耳でお聞きの方々。
ガリってやろうとして、
なんか、ツッコミどころは、
コーヒーに合うんですよ。
見て見ながら流してたんだけど、なんか今、うーってなってるから、一体何をね。
口の中の水分を、あ、パンだと思ったから、パンかなんかまんじゅうみたいなやつかと思ったから、食べて口の中の水分を持ってかれたのかなと思って。
すいません。なんかそれで、ちょっとずつにしようとしたら、ガリって大きく食べられちゃって、入っちゃって、で、もごもごになっちゃいました。
お砂糖なんだ。
黒砂糖です。
黒砂糖。
普通の黒砂糖。
ちょっと大きすぎるから、これ全部食べれないですけど。
ちょっと食べれないですけど、なんかこういう袋で、日本からもらって、買ってきてくれた人がいて、
本当だったら、時間があったら、こうやってガンってやって、崩してから、
そうだね、たぶん。
売ればよかったって本当に思うんだけど、今それをかじってるんですね。
だって、お茶菓子していいよって、ほらりこちゃんが言ってたから。
いいよ。お茶菓子していいよ。お茶菓子ないな。今日はね。
お茶の時間じゃないでしょ、そちらは。お腹すいちゃうからさ、いっぱい話してるの。
もうすぐ10時夜の。
ほうだよね。
今持ってるのは、これですね。生梅飴。
あ、生梅飴だ。おいしいよね、それ。
でもさ、それさ、こうやってずっとなめてると、上あご切れちゃうやつでしょ。
え?切れちゃう?
ちょっと切れちゃい、切れちゃわない?それ。
切れないけど、最後に、梅肉みたいなの出てくるのね。
それが、ピタってくっつく。
うーん。
で、うーんってなる。
そうなのよ。なんかそれが、ちょっと、梅、いや、飴なめながらしゃべれんでしょ。
しゃべれない。
コロコロしてるし、コロコロしてちゃうかも。
あ、そうだよね。私も今、お砂糖口の中に入れてね、溶けるまでしゃべれなかったもんね。
しゃべれないですよ。あとはね、これですね。
ハワイのお土産。これはね、私が買ったわけじゃなくて、私のお友達がハワイに行って、持って帰ってきてくれたお土産。
ミントです。
ラムネ?ミント?
ミント。さ、ちっちゃいミント。
ミントっぽくないんだけど、絵が。
可愛いでしょ。
うーん。なんか何の絵が描いてあるかっていうと、フラダンスのお姉さん。
フラダンスの絵が描いてあって、ハワイで。
ハワイ?
ほら、マーセラスがいる海が映ってる。
いやー、マーセラスも。それで何の話したの?
本当ごめんなさいだけど、これ聞いてる人さ、何人ぐらい聞いてるんだかわかんないけど、
本当さ、読書番組だと思って聞いてくれてたら、本当にイライラするよね、きっとね。
あーそうね。でもね、もうしょうがないの。
しょうがなくって言ってる。しょうがないって言ってる。
本の話一応してますしね。
ねー、話してるよね。
まあ大体、おすすめ度はどうですか?
おすすめ度。ひとみおすすめ度。
おすすめ度?おすすめ度は結構いい。
私は私ぐらいの年代の人には、めっちゃおすすめだし。
いいよね。
あと息子くんがいる子とか。
あーそう。
息子くんがいる人とかはもう本当にすごいし、
あと、だからちょっとショッキングだったのは、
結局さ、これもう読んだ人しか聞いてないっていうことでさ、
18歳で子供ができちゃうわけじゃない?
そうだね。
でもさ、他にも2組そういう人が出てくるのよね、この本の中には。
だから、そういうのを、
なんか、それでなんかすごい苦しい思いをしてしまう子供たちが、
いっちゃいけないなっていうのを、ちょっとなんかみんなに、
なんか、分かってほしかった、私は。
なんか、ちゃんと育ったから、
えっと、ね、その主人公的なキャメロンくんはちょっと大変な思いしちゃったけど、
サーフショップのサーフじゃないなって言ってたけど、
あとパドルボードね。
そう、パドルボードだったね。
ペドルボードの、日本語でサップって言うんだね、あれね。
ほんとだね。
全然分かんなかったの、サップが何かね。
ペドルボードだよね。
なんでサップなんだろうね。
どうか分かんない、それ調べない。
調べようと思って忘れちゃったんだけど。
調べない人たち。
調べてください、聞いてる人は。
それで、そのペドルボードの、なんかこう、すごい本当にセクシーな可愛い女の子が、
お店の子が、やっぱり17歳か18歳で、やっぱり妊娠しちゃって、
で、その相手の子ともまだ結構お友達で、別に結婚するとかじゃなくて、
で、子供を育ててるけど、でも子供育てようって決めた時に、もう反対になったとかいう話とか。
あとは、お友達のさっきのニットウィットさん、え、違う、ウィットニット?あれどっちだっけ?
ニットウィット。
ニットウィット。
ニットウィットの仲間の一人の、えっと、娘さん?違う、孫か。
孫がやっぱり、18歳で子供ができちゃって、それで、その子供と4人で育ったから、
4代で住む、みたいなことになるとかいう話がちょろっと出てきて。
4世代ね。
4世代でね。
え、なんて言った?私4代。4世代ね。
4代。
4世代で女の子ね。全員女の子ね。
で、詳しくは出てこないんだけど、その相手がいないとかね、離婚したとかそういうことは全然出てこないんだけど、4代で住みますと、
いうこととかを言ったりとかして、ちょろちょろそういうなんか、でも本当に普通にあることで、
日本もあるかもしれないけど、あまりお話にならないかもしれないけど、アメリカももう、私も知ってる人だけでももう結構いるし、
だから、なんかそういうこととかもなんか別に、なんか周りがこう、避難したりとかしない方がいいよねとかって、
私は結構なんか思ってたりとかして、大変だとは思うけど、やっぱり、だから、なんかそういうのもちょっと思ったので、
で、なんか大人の人が読むのにはすごい、なんかいろんなところにそういうことが結構。
そうだね。
本当に今アメリカで起こっている、こういう田舎の暮らしの人たちの中で多分起こっているようなことが、なんかでも、でもいいよね、そういうのが、なんか人生だよね、みたいな感じで、
よく書かれているというか、かわいく、嫌気味が一個もなく楽しく、みんないい人で、それぞれが。
だから、おすすめです。
私は結構すごいよかった。
私、学校とかで、若いお母さん、ちょっと若い人いるけど、10代で子供産んじゃってっていう、知ってる人、直接はいないんだけど、
私、お友達の、知ってる人の、お友達って言っていいと思う、娘さんが16歳で、
でも、その、だから彼女、私の友達からしたら孫になるんだけど、もう大きくなってて、大きくなってて、小学校、だから、彼女の娘が16歳にときに妊娠しちゃってって言って、
でも結局、産むっていうふうに決めて、産んで、立派に子育てしてるよ、頑張ってるよ、若いけど。
で、高校はさ、アメリカの方、やっぱりそこはすごい柔軟だから、子育てが落ち着いた段階で、高校に戻る?
休学みたいにして、で、高校に戻って、で、まあ、もちろんね、若者の中身、ぽって入るわけだから、中身はあれこれ有効もいるけれども、
でも、あれこれ有効じゃない?あの、ちゃんと受け入れ体制みたいなものの方が、やっぱ強い?
友達もできたし、できてるし、それで大学にもね、行けるようになったし、それで立派に子育てされてるのを見て、やっぱすごいなって思うね。
あとはさ、周りのさ、サポートとかもやっぱさ、クリスチャンのコミュニティというかさ、やっぱそういうのがあるからさ。
そうね。
だから、やっぱみんながほっとかないっていうの。だから、そこが難しいよね。だから、ほっとかないでうるさく言われちゃう近さみたいのもあるんだけど、みんなが知ってるから、まあみんなでこう、あそこんちのこう、何かあったらなんかしたげようみたいな。
あそこが難しいんだよね。それがくっつきすぎちゃうとかさ、とかさあるけど、でもやっぱりね、チャーチ仲間みたいなのとかってあるわけでしょ?アメリカだったらよくね。
そうだね。
だから、そういうのとかも、だから、今そうだね、いくこちゃんと話してたら考えさせられちゃうな、そういうの考えるとな。
だって、そう思うと自分の子供がさ、ほらもう子供がいるっていうふうに考えて、なんかね、それでうちの娘子育て、もし赤ちゃん産んじゃってたらちゃんとできてるかどうかわかんない。
だからみんなでするしかないよね。
なんか子供がやっぱり親を育てるっていうのがあるよね。
そういうのもあるよね。でも今話してて思ったけど、あれはさ、なんでさ、当場の息子くんはさ、言わなかったんだろうね。うるさく言われるのがわかっちゃったからかね。言えばよかったじゃんね。
言わなかったのかもよ。あ、知ってたんだっけ?
そっか、本の中ではわからないんだけど、そうだよね、本の中でわからないんだよね、知ってたかどうかね。
たぶん知らされてなかったんじゃないかなと思ったりとかしたけど、わかんないね。
そうだよね、でもさ、その事故に遭う前に彼女のこととかも紹介とかしてたならば、彼女だってそのなんか、たぶん事故のトラウマだよね、なんかでね。
たぶん事故のトラウマでいなくなっちゃったりとかしてるから、だからとかね、言っとけばよいなとか。
そうだね、どうだったんだろうね。
なんか言ってたら、わかんないね、どんな子かわかんないからね、でも、
ねえ、わかんないね。
わかんないよね、でさ、たとえば反対も考えるわけよ、息子がいるじゃんお互いにさ、息子がガールフレンドを妊娠させちゃったら、どうするんだろうとかね。
可能性あるよね。
本当それはね、ちゃんとなんか責任持てるようになってからにしてほしいですけどね、本当はね。
本当はね。
どっちもね、男の子、女の子もね。
本当にね、それは、考えさせられますね、それはね。
考えさせられますね。
でもほら、なんていうのかな、私が言ってるのは、この本の中ではさ、もうできちゃってることなので、
その前に防げることは私たちはするけど、でもやっぱり、なんとなく温かさを感じてしまって、今回この本を読んで。
そうだね、なんかネガティブな印象みたいのは受けなかったね。
どう?私はあんまりなかったかな。
全員が勝手に勝手な、そのなんか良さなのか悪さなのかもよくわからない、なんかこう個性を発揮しあって。
みんながさ、それぞれが、自分を殺してなんかをやってるっていうのがないんじゃない?
キャメロンはさ、その、本当はやりたくない仕事、ほら、仕事が長続きしない。
仕事が長く続きしないのは我慢しないからじゃん。
で、なんかそんななんかこの水族館の仕事で、なんか最初はちょっとやめてやるっぽい感じだったけど、
でもまた戻ったりとか、また多分そのさ、水族館の採用してくれる人、その上の人もいい人なんだよね。
なんか。
そうそう、彼もさ、ほらなんか漁船で育ったりとかしてるから、
元々エリートだったわけじゃなくて、そうそう、なんか漁船育ちなんだけど、なんかやっぱり何かでなんかきっかけがあって、
やっぱり人のつながりできっかけがあって、大学とかそういうところにも行って、メイジャーとかその他の勉強ができなかったかもしれないんだけど、
お魚のこととかはすごい海洋系はすごい得意だから、もちろん。
それでなんか勉強して、そういうなんか資格とかも取れたみたいなのがあったから、
だから、なんていうのかな、その、やっぱり周りがいてくれたっていうので、彼のこととかもキャメロンのこととかも助けられるとか、
そういうペイフォワードだよね。
きっとね、そういうのがあったな、そうだな、そういうのが。
みんなおせっかいだけど、優しさ、優しいんだよね。
優しさからなんだよね。
貶めてやろうとかさ、そういうんじゃなくて、ちょっとずれてるけど、優しさのずれで。
だからさ、今思ったけど、トーバがさ、
グレイテストデッドだけっていうさ、Tシャツさ、EさんのTシャツを掃除に使っちゃった時あったじゃん。
でさ、2000ドルも出してたよ、Tシャツをオークションで買いに行くじゃん。
でさ、あのさ、あの行動力、なんかハイウェイとか乗りたくないとか言ってたくせに前は。
だけどなんかちょっと行って、今日中にそれをやりたくて、買いに行っちゃうっていう。
そのなんか行動力とか、やっぱ今思うと、トーバだけがなんかひねくれてたんじゃね?って思っちゃった、今。
ひねくれてないけど、なんか申し訳ないっていう気持ちがすっごく強くて、もうなんかやんなきゃみたいな感じになったんじゃない?
うーん。
ね、なんか、私ちょっとそれ、そのシーンって、ちょっと夫のお母さん思い浮かべた。
あ、そうなの?
あの行動力がすごいし、パーって思い立ったら、もうやるっていう感じの人。
うーん、ちょっとお母さんっぽいとか思った。
えー、お母さんはどこ出身なのね、もともとは。
ミシガンだけど、あの、シワナニ系の人。
チェコ。
チェコなんだ。
うーん。
なんかやっぱヨーロッパ系の人ってかって、これからいろいろ。
みんなヨーロッパだもんね。
ね、ヨーロッパのとことかっていうので、いろいろあるんだろうね、きっとね。
地域がね。もしかしたらそれを聞いたらさ、そのシアトルの方っていうかこの西の北の方で、その北欧の人たちのコミュニティが移ったのかな。
どうやって移動したんだろうね。
ね、寒いとこずっと移動してたのかな。
例えばさ、コロナの夫の実家がある地域っていうのは、チェコの人がいっぱいいるの。
チェコのコミュニティがあるの。だからチェコの人たちがアメリカにこう、大西洋から渡ってニューヨークのあたりから入ってきて、開拓しながら開拓しながらちょっとずつさ、移動してくるわけじゃん、西に。
で、そこにとりあえずなんか住み着いたのがミシガンだったんだよね。
コロナの方に来た人たちなんてさ、奥に行けば奥に行くほど、西に行けば西に行くほど、性格が強いよね。生命力とね。
そう思うよね。
絶対思うよ。だってさ、カリフォルニアの人たちなんでさ、先祖がさ、あの山越えてったんだよね、砂漠とか。すごくない?
だからうちのある山の中にさ、いるの、初めに住んだ人たちとかっていうのはさ、なんとかっていう名前の人たちなんだけどさ、いや歩いてきたんですよね、みたいな。
歩いてきたんだよ。すごいんだよ。
あとナーショナルパークの中にも、あの中、ほら、通り過ぎるとエステスパークの方に抜けるところあるでしょ?
そこの途中にもさ、ナーショナルパークの昔ここに人が住んでましたっていう家が何軒かあるんだけど、でも今はほら、レンジャーの人たちの物置みたいになってるんだけどさ、そこのなんかやっぱ写真とか、なんか、え?ここに?ここに?どうやって来たんですか?
でもさ、ほんと山の方行くとさ、まだモーさんの山のあたりはあれだけど、もうちょっと奥の方の山の方とか行くとさ、その道の外れにさ、ポツンって、この人どこスーパーマーケット買い物行くんだろう?とか。
今でもね。今でも。
今でもね。
このとこから住んでる人たち、孤独?みたいなさ。
いやだけど、そこがいいんでしょ?
なんかほんと日本でポツンと一軒家っていうさ、番組があるけどさ、日本のポツンと一軒家、比べ物にならないぐらいほんとにさ、仮想こんなところに人いるんだみたいなところにさ、家があったりして住んでるじゃん。
ほんとに。
夏はいいけど。
夏はいいけど、冬はすごいよ。
どうすんの?と思うけど、またちょっと全然違う話になってるけど、だから、前言ったかな?あのほら、電気とか全く自分たちはつながってなくて、水道も何もつながってないところに住んでる家族を知ってるって言ったことある?
ない。
こう聞くの怖い。でも聞きたい。
もちろんコロラドだよね?
コロラド。直接知り合いじゃないんだけど、写真とか見せてもらって、その家族は、だからご夫婦と、ご夫婦だから多分私たちよりもちょっと上ぐらいで、子供たちが30歳ぐらい。
で、携帯持ったことないんだって、その人たち。見たこともなかったって、子供たちは。そこで育ってるから。それで、だから学校も行ってないから、義務教育ってないんだっけ?
ないない。ホームスクーリング。
だからホームスクーリングで、でも本当にその山から出てない子供もいるから、行ったこともない。だから本当に何でもできちゃうんだって、だから熊とか取れちゃうし、女の子なったりすると。
あとは、冬の間の移動は、スノーモービル。それで、石油は石油というかガソリンは買いに行くと。
それで売るのは、そういうなんか毛皮とか、自分たちでこうやって、さばいて、で、売るからお金はそういうのがあるけど、自分たちのご飯台とかっていうのはあんまり必要がないから、たまにそのスノーモービルで買いに行って。
で、移動もあるし、火も自分たちで、え、なんていうんだ、火を起こせるし。あとはね、オーブンみたいのも作るんだよね。自分たちで作って持ってんだよね。ヒーターとかもさ、だからそういう、で、川の近くに住んでてね、もちろん。
水はなんか浄水器とかあるのかなとか、いろいろ思ったりはした。
そうだね、あるんじゃない?
でも本当にそれで住んでる人がいて、その人が取ったというクマをいただいたことがあるだから。
へー、私クマ肉食べたことないかも。
え、じゃあ今度いただいたら。
わかった。
うちで、それをタコスミートにして食べましょう。
あー。
おいしい、すごいおいしい。
うーん。
だからそういうこともあるから、なんかやっぱりアメリカちょっと、今回の話もそうだったけど、結構面白いよねとか思って。
面白いよね。
うんうん。
交代だからいろいろあるよね、組の中だけでね。
多分そうなんだろうね。
だってパスポート取ったことない子供たち結構いるみたいだよね。
そうだよね。
あの子供の友達だって。
でも日本だってそうじゃん、そんな広くないけど。
飛んなくていいから、日本も。
うーん。
ね。
だから。
うんうんうん。
それはわかんないけど、アメリカはさ、少なくともさ、ICあるからいいじゃん。
なんかセキュリティナンバーがあるからね。
うん。
アイデンティフィギュアができるじゃない?
うーん。
でも日本パスポートなかったら今までなかったもんね、マイナンバーとかしなかった時はね。
今だって私ないもん、マイナンバー。もらえないもん。
いや私もないよ、作れないよ。
どうするんでしょうね、私たち。置いてけぼりですね。
しょうがないパスポートがあるからね。
こぼれたわね。
日本のシステムからこぼれてる。
またでもちょっとあれだけど、余分な話になっちゃったけどね。
あとじゃあちょっと本の話はこんな感じ。
そうだよね。
映画の話もめっちゃしたいんだけど、
いくこちゃんが今度の時間に。
いいよ、言って。
ダメだよ。
私はね、唯一ちょっとメモってたことがあって、
あれ本当タコに心臓3つあんの?って書いてある。
そうなの。
それさ、仏作のトヨさんとシロさんにちょっと連絡しようかと思ってて。
今までタコ取り上げてなかった。
取り上げてない?タコ。
ちょっとね、調べて、私が見たところによるとまだ取り上げられてないから、
その水だこ?
なんか知ったかぶりして、
ジジョに、
ねえねえ、タコってさ、
オクトパスは3ハーツ。
知ってた?って聞いたらさ、
え?知ってるよ?とか言って。
知ってた?
は?何?当たり前でしょ?みたいな感じで。
知ってた?
あ、そうなんだ。失礼しました。
そう、顧問センスなんじゃないじゃん。
顧問センスなのよ。
失礼しましたって。
そうだよね。
恥ずかしかった、お母さん。
あー、おもろい。
でも、ほんとさ、このマーセルスはさ、
なんかさ、話し方とかがさ、ほんとさ、なんか年寄りじいさんみたいで。
映画ではどういう感じなの?話し方。
映画では。
ほんとにそのまんまだった。すごくあってる。
本の感じと、本でこう喋ってるのを、なんかこっちでイメージするような感じと、
映画の中のマーセルス。
おじさんの声か。
おじさん、おじさん。
そうだよね、おじさんだよね。
そうそう、すごい、そのまんまで、
すごいよかったし、
あとはね、ちょっとね、私的にはなんかね、ちょっと、
トーバがね、喋りすぎ?
なんかもっと無口なはずなのに、
やっぱりちょっと、
映画の中だと、
画像にしちゃうと、画像っていうのはそういう、
誰かが喋ってないと困っちゃうじゃない?
そうだね、そっかそっか。
ちょっと喋り、こんなに喋らないよね。
アメリカ人が作った映画って感じになってんのかな。
なんかさ、このなんていうの、アメリカっていうのを知らないで、
この本だけこう読んでると、ちょっとヨーロッパっぽいっていうかさ、なんていうの、
あのヨーロッパっぽさが、私が勝手に感じてることだけど、
あるな、あるのかなと思って、
だから映画もなんかちょっと、アメリカのことだけど、
ヨーロッパ映画っぽい?
あのちょっと静かな雰囲気で。
そうだよね。
そうなの、場所がすっごい綺麗でね。
その、あの映像、撮ったところの場所がすっごい綺麗で、
それで、おばちゃんが住んでるところとかが出てこないわけ。
でももうそこしか出てこないの。
その、なんか町?村?村っていうのかな。
で、すっごい綺麗で、それでもう、いやこれは行ってみたいなと思って、
あの、聞いてみたら、カナダのブリティッシュコロンビア?
だからイメージ的にほんとカナダっぽいっていうか、なんかアメリカっぽくないんだよね。
ほんと、あのイメージは。
それだけど、そうだね、ちょっと遠場が喋りすぎだよね、と思ったね。
ちょっと喋りすぎね。頭に揺れとこ。
でもね、ペチャクチャおばちゃんとかね、もうほんとそのまんまだった。
来た、来て、うまい、ドコモちゃん。
あー、そうなんだ。
ペチャクチャおばちゃん。
えー、なんか私明日、お出かけできないんですよ。
だから、明日見よっかな。
どうしてお出かけできない日があるの?
だからこれが配信される時には、あ、明日はですね、なんかボルダソンっていう、
あのボルダのトライアスロンがあって、
で、私の家の周り、あちこちはクローズン。
あー、やってたね。
そう。で、別に出られないわけじゃないんだけど、すごい大きいレースだから、
まあ、もちろん渋滞するし、遠回りしなきゃいけないし、
あと、あのレースやってる人たちの横を走んなきゃいけない、車で。
うん、危ない。
怖いのよ。
怖いよね。
結構怖い。
うーん、だからね、あの出かけない、出かけない程でもう準備してあるから、
明日ちょっとお家で時間があるので、明日見よっかな。
ということは、このこれが配信をされる頃には、私は映画を見終わっていると思います。
はい、よかったじゃん。
ぜひ、ちょっといろいろ文句があるんですけど、その映像の方については。
映像に?文句の方はじゃあ待っとくね。
そう、だからちょっとそれは見てからちょっと文句言わせてもらう。
文句というか。
はい。
ちょっとなーって、でも本が良かったと思いました。
ほほほほ、本がありがとうございました。
だいたいやっぱりまあ映像ものがあれば、本がいいよね。
あの細かい、その映像、映画だとこのシーンとこのシーンの間が抜けてたりするのが本には書いてあるじゃない。
そういうのがやっぱりあるのかな。
プロジェクトヘールメアリーもかなりあったしね。
あの日本の映画だと、ほら、国宝も3時間だったけど、
でも本で読んでれば、このシーンとこのシーンの間にこういうことがあったからこれがあったんだよ、みたいなのがさ、結構あったし。
うーん、ねー、なんかそういうの。
どっちがいいんだろうね、どっちからいくのがいいのかわかんないね。
私は結構原作読んでからが多かったりしてるかな。
でもこんなにがっかりするんだったらさ、読まなきゃよかったとか思うよ。
みんなさ、結構あの映像だけでも、あの映画だけでも良かったっていう人がいる中で、
もう読まなきゃよかったみたいになってくるね。
その人たちの本はもう一切読んでないのかな。
読んでないのかな、わかんないけど。
うーん、そっかそっか。
残念だわ。
あー、そうなのね。
っていうかさ、残念っていうかさ、どうしたらいいの、この読書弱者としては、もうなんか読んではいいじゃんってなってるのね。
こんなにがっかりするなら。
読もうよ。
でもすごいよかったから。
じゃあさ、自分が好きになれそうな本書いたら?
あ?
本書いたら。
書きませんよ、読むのもめんどくさいのに。
書いてらんないでしょうよ。だから喋ってるじゃん。
喋るのはできる。
あ、そうね、喋ってる。
そうだよね。
でも物語とか書けないと思う、多分。
ねー。
すごいイマジネーションだよね。
本当に素晴らしいなと思って、今回の方も。
この本当に素晴らしい細かく。
一人、息子のお友達のお母さんが作家なの。
へー、そうなんだ。
日本会議で。
まだ、でもパブリッシュは、自己出版?
なんか自己、ああいうのはやったけど、パブリッシュパブリッシュはまだだと思うけど、
でも向けてね、執筆してるみたいだし、
あとそういうグループがあるのね、彼女はなんか、
SNSとかで投稿とかをするのを見ると、
そういう作家になりたい人たちっていうか、
そういうライターの、アーサーのグループがあって、
なんかそういうワークショップに行ったりとか、
なんかそういうブッククラブみたいな、他のこういう感じのね、
本を読んでの感想みたいなので集まったりとか、
なんかそういうのに行ったりとかして、
すごいでもなんか充実されてるみたいよ。
そりゃそういうさ、なんかさ、クリエイティビティっていうかさ、
本とか書きたいって出てきちゃう人っているから、
だからジンとかさ、ブックフェアとかさ、
みんなさ、書きたくなっちゃうから書いたりとかするし、
すごいけどさ、それを聞いて今思ったけど、
このさ、コリーンフーバーっていう人、今ちょっと見ながら言ってるんだけど、
コリーンフーバーって人聞いたことある?
なんかね、この人が書いたやつみんなドラマになってるらしいのね。
それで、ベリティっていう、日本語で言うと真実っていう、
あの映画がもうすぐ出ると思うんだけど、
またアナハサウェイが出るんだけどさ、
なんか私、
ちょっと怖いやつ、なんか暗いの、見た?
予告みたいの見た。
予告で。
うん。
で、それが、なんかそれも、これなんでアリサが、
しかも昨日ぐらいに見たと思う。
あ、怖、また。
で、この人もなんかもう本当なんか家庭に事情があって、
もう書かなきゃって言って書いたら、
もうどんどん当たっちゃって、みんな映画になっちゃって、
で、それで今回このベリティって、
本当にこれね、もう本当なんていうの、サスペンス。
あ、サスペンス好きでしょ。
だから、ドロドロよ。
ドロドロ。
だからね、今ちょっとこれ読んだ後なんか、
ちょっとどんよりするんだけど、
だからね、映画はちょっと怖くて見れないっていうか。
えー、見ないの?
だからちょっともしよかったら。
あ、じゃあ配信になったら、なんて人でしたっけ?
メモります。
えっとね、コーリーンフーバーって言って、
C-O-L-L-E-E-N。
フーバー、H-O-O-V-E-R。
えー。
で、日本語にもこれなってて、ベリティ。
最近のはベリティだけど、本当何個、3、4個かな、
なんか映画とかドラマになってるんだって、この人のやつは。
有名らしいだから、みんなのなんか若い子たちの中で、きっと。
ちょっとエッチな感じもあるんですけど。
女の人なんだ。
女の人なんだ。
で、コーリンの女の人?
そっかそっか。
コーリンさんの方かな、カタカナで。
コリーンって書いてあるけど。
えー。
え、ちょっとこれはね、本当、これ何で、いくこちゃんに言わなかったんだろうね。
いつ読んだんだろう。
ね。
初めて聞いた。
だから、何でそれを思い出したかっていうと、
その書き始めるそのきっかけみたいのも、
こうやってなんか家庭の事情で書き始めたら売れちゃったみたいな人いるよっていう話を。
そうなんよね。
ね、面白いよね。
もう売れっ子だらしいよ。
それこそあれじゃん、浦上春樹さんだって。
うんうんうん。
ちょっと小説書いてみようって言って書いて、出したやつが新人賞当たってっていうところからだった。
そっか。
うーん。
すごいよね、それはやっぱり。
小説の書き方のいろはも何も知らないで思いつきのまま書いて、うーんっていうやつはね、すごいよね。
そうだよね。
だから小説家という職業っていうのを読んで。
読んでます、まだ読んでない。
あの、平行しながら、例えばちょっと暗くなってなんか眠くないなー、でも電気つけたらおっと起きちゃうよな、みたいな時に電子書籍で読んでる本が今それです。
あ、そうなんだ。私結構大きいね、なんかね雑誌の中に入ってたんだよね、あれって多分。
それがあるんだよね。
課題図書それでもいいけどね、またでも浦上春樹さんの文句。
文句回になっちゃった。
だから、だから読み始めたの。なんか浦上春樹さんの本って気持ち悪い本多いよねっていう話をしたじゃないですか。
で、散々気持ち悪い気持ち悪いって気持ち悪いって言い続けて。
なんか不機嫌になるとかね。
だけど、彼のことは知らない、あんまり知らないなと思って、それで読み始めたの。その本でもいいよね、まだ終わってない。
ねえ、それ私もずっと前から持ってるのに、何回読んだ方がいいだろうと思ったけど。
また読んでみても面白いかも。
一回も読んでないよ、全部は。
あ、そうなんだ。
ちょっとしか読んでない。
一応ね、もうね、あの課題図書ね、先ほど決めたんだよね。
でもそれにしましょうよ、課題図書は。
え、違う違う違う。さっき決めたやつにしましょうよ、とりあえず。
さっき決めたやつにして、またそれはそれでっていうことでね。
村上はるきさんのはまた今度にしましょう。
また今度ってことで。そうしようそうしよう。わかった。
じゃあ今日はこの親愛なる八本足のお友達はこの辺で。
はい、お友達ってOがつきましたけどね、かわいい。
お友達ってつけちゃった。お友達のほうがよくない?ちょっと待って。
お友達のほうがいいかもね。
親愛なる八本足の友達。親愛なる八本足のお友達。
友達っていう意味ないんだよね、このさ、remarkably bright creaturesの中にはさ。
だからさ、本当はさ、友達とか入れてほしくないっていうかまた文句ばっかり言ってるけど。
友達っていうのとまた違うじゃない。
それでさ、最後にさ、最後さ、英語のやつでさ、見てもらいたいんだけどさ、彼がさ、死んじゃうっていうか海の中でさ、
なんか人間も、人間もあいつらはremarkably bright creaturesだな、みたいなこと言わない?
最後の一言で。
それ英語でなんて言ってるのかなと思って。
あ、ちょっと待って。
あ、それマーセラスのやつでね。
その最後、そうそう。
マーセラスの話してるとこ。
え、言ってるでしょ?そうだと思った。
こっちはさ、人間たちよ、君たちはほとんどの場合、鈍感だし不器用だ。
でも時としてすこぶる頭のいい生き物になることがあるって書いてある。
You areって書いてあるの?それは。
You can beが。
あ、そうかそうか。
すこぶる頭のいい生き物になることがある。
すこぶる頭のいい、そうか。
なんかやっぱりなんかbright creatureって言われた方がなんかかわいいよね。
かわいい。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
でね、これ英語の本って結構アメリカってこういうさ、読書部じゃないけど、こういうブッククラブっていうのが流行ってるっていうか、
多分昔からあるのね、ブッククラブっていうのが。
やっぱ地域にもあるし、あとあの図書館のイベントみたいな感じでね、開催されてたりとかするし、
そういう集まりが結構あちこちであるんだけど、やっぱそういう本、そういうの向けになんかこうquestionがやっぱりある本が結構多くて、
これもquestion for discussion、話し合いのための、ブッククラブのためのquestion。
それやってもいいね。
面白いよね。
これは日本語のとこにも入ってないもんね、こういうquestion。
入ってないね、入ってない。
すごい。
国語の授業みたいな感じだね。
ニットクラブとかもさ、そのニットクラブとかもさ、なんかアメリカンぽいよね、そういえばね、みんなで集まってニッティングしましょうとかさ。
アメリカっぽい。私も日本に読んだことあるよ、ニットクラブの本。
ニットクラブの本じゃないけど、主人公がニットクラブに入っててって言って、で、いろんな世代の若い子も高校生ぐらいの子もいるし、もうほんとおばあちゃんとかもいるし、
とかの子育ての息抜けに来て、来る人とか、仕事の合間にこうポップインして、その舞台はね確かにニューヨークなんだよね。
で、あのニット屋さんお店にそういうコーナーがあって、いつでも誰でも来ていいよっていう感じでやってる。
そうだよね、そうだよね。なんかそういうのって日本ではあるのかね。
あんまりないか。公民館とかで、公民館とかそういうところもしかしたらあるかもしれないけど、どちらかといえばお教室かもね、編み物教室。
そうだね、そうだね。お料理教室とかね。
みんなでソーシャルじゃないかもね。
あーそうだね、なんかそうだね、それを買ったらパッチワークとか、そういうのやってる人シンガポールでいたな結構。
パッチワークを毎週なんか集まったりとかしてやってる人とかいたなそういえば。
ハワイの、ハワイアンのやつやってる人とか。
そう、ハワイアンキルトとか言うんだっけ。
うーん、そうだよね。
まあ私たちはね、こうやってオンラインですでにブッククラブをやってるので。
ブッククラブやってるからね。
いいよね、いいよね。
楽しいよね。
楽しいって言うか、私こんなに本読んでて偉いなと思う、本当にありがとうございます。
こちらこそ。
いっこちゃんのおかげです。
こちらこそです。
途中で本当気が散っちゃってさ、Xとかになんかこれちょっと言っちゃおうとかさ、なんか言ってさ、いつも気が散ってて笑っちゃう、自分で。
なんで?
読んでるのに、ハッと思ってなんか急になんかつぶやきたくなって。
いっぱいつぶやいていただいて助かります。
つぶやってばっかりいて、全然読んでないとかさ。
そんなことないでしょ、ちゃんと読んだじゃない、全部、こんな長い小説。
頑張りました、すごい面白かった。
あの読書着者的にはすごい良かったのも、いや達成感もありましたね。
私は、あのー、そうですね、今はこの、これちょうどね、これもう本を読んだんですが、今は私はあの十二国記シリーズ。
え、そうだよ、何十冊あるのあれ。
いや何十冊もないよ、何十冊もないけど、全部で単行本15冊くらいかな。
それ何十冊っていうんですか。
15、6、7冊くらいか。
え、気持ち悪いんですけど、それもうそんな。
シリーズなんです。
読んでるでしょ。
あれをね本当は、読んでほしいんだよ。
あれ読むのやめてよ。
言わないんだよ、ありすぎて。
ついこの間ほら、7年ぶりに新刊が出たので、それに合わせてちょっと前から再読を始めたら、もう新刊が予定よりもずっと早く届いてしまって、ありがたいんだが、ありがたいんだが、まだ半分なので、ちょっと我慢して最後まで読んでから読みます。
へー、そんなにさ夢中になれる本があるって、すごいよね。
20年以上だよね、出会ってからね。
うん。
飽きちゃわないの?とか思っちゃうからね、私とかね。
すごいのよ。
すごいんだ。
ちょっとじゃああらすじとか後で私ちょっと確認しておきます。
そう、見てみて。
さらっと。
見てみます。
うん、そうな。
でもまあそれも読みつつ、次の課題図書も決まっているので、ちょっとじゃあそちらをね、紹介したいと思いますけれども、来月はね15回目になるんですけれども、次の課題図書は、理論物理学者の野村康則先生。
の本、95%の宇宙、解明されていない謎を読み解く宇宙というね、本になります。
小説を離れて実用書というか、これは新書でね、出てる本みたいなので。
はい。
うーん。
なんかね、宇宙について。
こちらを読んで。
はい、宇宙について。
興味がある。
私たちも宇宙の一部ですからね。
そうですね。
浮かんでますからね。
この先生、ユーシー・バークレーなんだよね。
ユーシー・バークレー。
なんかすごい偉い、偉い教授なんだよね。
すごいね。
よく最近なんか、YouTubeとかでも出てて、なんか量子力学の話とか。
全然わかんないんだけど、よくちゃんと聞けばわかるように説明してくださっているのかもしれないけど、私は全然わからないんだけど、聞いてるとなんか、どっか行っちゃってるみたいになりますね、あれは。
宇宙のどこかに行っちゃってる感じになることが体験できます。
野村先生がどうと。
野村先生の話を聞いてるとね。
話を聞いてるとね。
リハックとか、あと佐藤なんだっけ、勝明さんの。
はい。
勝明さんの。
番組に出てる。
番組に出てたりするの、それ聞くのが結構好きで、聞くんだけど何にもわからない、本当に。
日本語なのかどうかもわかんないし、何喋ってんのかなーみたいな感じなんですけど、好きです。
私も結構好きですね。雰囲気、雰囲気がいいのかな、いいおっさんって感じで。
なんか宇宙の話が楽しいですね。
楽しい。
話し性結構上手だと思うよね。
なんか、降りてきてくれてるよね。
本当はここにいるんだけど、わからない人たちのために降りてきて、そこに頑張って、頑張ってないんだよね、たぶん野村さん。
そこにちゃんと聞いてくれる人のレベルに合わせて話してくれてる感じ?
なんかでもね、端折ってるところが多すぎて、たぶん何にも伝わってないと思う。
端折んないともっとわかんなくなるんだよ、たぶん。
だからたぶんきっとそうやって合わせて、良いとこ取りじゃないけど、この人レベル取りをして話してくれてるんじゃないかなって思いますね。
そっか、じゃあ今回ね、本を一生懸命読んでみて、何もわからなかったっていうことになるかもしれないんですけど、皆さんも。
それはそれで。
そう、頑張って読んでみてください。
何だっけ?95%の?
宇宙でございます。
95%の宇宙?
はい。
っていう題名か。
題名です。
この宇宙、わかっているのはたった5%っていう。
そう、95%がわかんないよって。
わからなさにワクワクが止まらないとか書いてありますね、帯には。
楽しみですね。
楽しみですね。またじゃあ来月これが15冊目かな?ですよね。
いや、わからない、でもほら、読んでない月もあるから。
そう、これが課題図書15冊目になりますね。
すごい。100冊目指そう、100冊。
100冊目指して、200冊目指して。
100冊、ちょっと待って、100冊って言うと何年後よっていう話をね、月1で。
だからさ、もうちょっと経ったらさ、月に2冊とかさ。
月に2冊いけるかな。
もう私が頑張ればいけるでしょ。
そうか。
私頑張ってもらってね。
私がね、頑張れば多分いつでも、だって読んでるもんね、いくこちゃんは。
そうね、まあ本も読んではいますけどね。
同じ本を私が読めばいいだけだもんね、やろうとすれば。
まあやろう、できないことはないね。
っていうのもまあ3年後ぐらいにはそうなるかもしれませんみたいな。
そうなるといいですね。
100冊って言ったらだって。
一応ね、私も記録的な感じで読んだ本はほとんどノートにあげてる。
ある一定の時から、ところからは、読んだ本は記録的な感じであげてる。
じゃあ何冊ぐらいなんの?もういっぱいになったら。
何冊ぐらいなんだろう。
でもね、本の感想じゃない。
なんか12コッキーのこと書いて、まだ本の12コッキーに関しては感想をあげたことはない。
だけどシリーズのことをちょっと話したり、新刊が出るからワクワクして話したやつも読書感想のところに入れちゃってあるから正確じゃないけど、
まあまああげたかな、まあまああげてるよね。
たぶん3体は本1冊1冊はあげてなくて、
netflixを見た時にあげたのがあるけど、本はあげてないから本もあげたい。
でもまた読まないとちょっと。
読んでないや、あれ。
読んでくれ。
オーディブルで途中まで言ってるけど忘れてる。
オーディブルでも聞いてみたいかな。
オーディブル聞かせるの忘れちゃった。
そうだね。
会った時に。
またね。
またいつか聞きます。
ね、まあこんな感じで。
今日も長くなりましたがありがとうございます。
そうですね、楽しかったですね。
じゃあまた次回。
また来月。
聞いていただきありがとうございました。
いつもありがとうございます。
いつものご挨拶を言わないとね。
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本当だ、もしよかったらね、こういうのなんか一緒に仲良く、なんか本読みましょうみたいなね。
本当だね。いつかね、いつかライブもやりたいねとか言ってたけど、まだなかなか実現してない。
ね、あとはだから、もしよかったら皆さんね、なんかもう一緒に読んで、一個読んで、それでそのみんなでわちゃわちゃ。
このZoomに入っていただいて、読書部、ブッククラブ、読書部に入ってもらって、お話とかしても面白い。
私たちが読んだやつを1回配信したら、配信した後で、なんかそのフォローアップZoomミーティングみたいな感じで、
皆さんにも入ってもらったり、リスナーさんに入ってもらって、
そういうのも楽しいね。
感想とか聞いたりとか、皆さんの感想も聞いたりとかね、できるよね。
そうだね、確かに確かに。
いろんなことができると思います。
たとえばこれだと14のフォローアップ会みたいな、14のさらに本を読んでの感想会みたいな。
皆さんの本と、あと私たちの配信聞いたのの感想みたいのと一緒に、みんなの話を聞く会みたいな感じで。
たぶんさ、皆さんの方がいい感想を伝えてくれそうだよね。
少なくとも、私よりはよっぽどいいと思いますし、見るところが違うと思うんですけど。
もしくは脱線しまくって、みんなで盛り上がっちゃう。
それもありですよね。
そうだね。
それもいいよね。
それもいいよね。
楽しそう。
もしやりたいっていう方いたらね、やってみてもいいよね。
入ってもらって。
なんか応募をさ、してさ、誰もやりたいって人がいなかったらさ、悲しいから。
応募しないの。だからいいじゃん。一人とかでもいてもさ、3人でやったりとかさ。
一人とかでもいいよね。
応募して誰も来ない。
音声だけでもいいしね。
そうそう、音声だけで入ってもらって。
音声だけでやったら、心配。やっぱり顔出して喋るのちょっと心配される方もいらっしゃるかもしれないからね。
そうだね。それで、夢のような話だけど、2人がさ、たまたま同じ時に東京に行くとかさ、日本に行くなんていうことがあったらさ、
なんかオフ会みたいなとかでね、みんなで本の話とか。
ほんとだね。
みなさんでしてもらって、私は別にしなくていいんですけど。
やる気のない部長。
やる気のない部長ですね。
いいかもしれないしね。だけど、だからもしよかったらなんかね、連絡くださいみたいな。
楽しそう。楽しそう。ちょっと今なんか1個夢がね、読書部の活動として。
これから、もう私はほら、エンプティーネスターになりましたからね。
いろいろ暇もできてくるし。
そうだね。
だから、ウィットニットみたいな。ニットウィット?どっちだったっけ?
ニットウィット。
ニットウィットみたいな名前をつけて、私たちも活動していかないと。
いいの?読書部。読書部活動。漢字で硬そうだけど。
読書部活動記録。
こわ。
そうね。そうしたいですね。いろいろ夢は広がるばかり。
そうだね。楽しそうだね。やりたい方いたらね、ぜひなんか教えてください。
他の本でもいいよね。今までのさ。
他の本でもいいよね。
本当本当。楽しそうです。
そんなわけで、じゃあ今日はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日はありがとうございました。
バイバイ。