読書部、高いところから失礼します。
はい、皆様こんにちは。いかがお過ごしでしょうか。
読書部、高いところから失礼しますのお時間です。
この番組は、海外在住ママトモ歴20年のMoとイクコが、
毎月タダエト賞を決めて、その本を読んでの感想を語り合う、
読書部番組となります。
ネタバレもありますので、視聴の方は自己責任でよろしくお願いいたします。
というわけで、モンさんこんにちは。
こんにちは。お元気ですか。
元気です。モンさんも元気で。
聞こえる?おかげさまで。私もおかげさまで。
すごい忙しくて。聞こえてる?
ねえ、イクコちゃん忙しそうでしたね。聞こえてるけど、ちょっとなんか遅れるよね。
ちょっと遅れてるかな。
どうしてだろう。
インターネットの問題かな。遠くなった。
大丈夫かな。今大丈夫になった。
ちょっと実感がある。
今は平気?
なんでだろう。イクコちゃんの声と画像が違う。
違う?
私のはどう?そっちは。
大丈夫。
うん、あってる。私あってない?
今大丈夫。今大丈夫になった。
ああ、そういうことあるのね。
あるのかな。怖い怖い怖い怖い。
ドームにあれされてるか、動画が収録されてるかだけど。
そうね。多分ね、私が見てるこの画像のまま収録されてると思うんだけど。
じゃあ大丈夫かな。
大丈夫ということで、ちょっと信じてやっていきましょうか。
はい、お願いします。忙しかったよね。
今ね、すごく忙しくて、毎日違うスケジュールでね。
今ほら、ジャイロトニックのアプレンティスでしょ。
で、12月にファイナルサチフィケートっていう、
アプレンティスなので、今インターンみたいな感じでね。
それを卒業するっていうか、1人前のもう一発のトレーナーになりますよっていうのが、
12月の初めにコースがあって、それまでに60時間を達成しなきゃいけなくて。
あと、結構もう近づいて15時間ぐらいだから、
まあ、達成はできそうなんだけれども、
そのアプレンティス60時間の、30時間に来たところで、
30時間のアプレンティスレビューっていうね、トレーニングをまた受けなきゃいけない。
それが重なって、やってて、
あとそれから、なんかボランティアのダンスグループ、パフォーマンスをするね、
老人介護施設とかを訪問して、そこでダンスのパフォーマンスをするグループに入っていて、
元々は去年の映画を作った時のグループなんだけど、
定期的にね、すごく評判が良かったからやりたいっていうので、
じゃあ参加しますっていうことで、
それのリハーサルとかも始まって、
すごい。
旅行もあったし、それですごいバタバタ。
そうだよね。
すごいバタバタしてる。
だけど30時間とか1日2時間とか4時間とかやるの?
日による、私一人じゃないから、
みんなのスケジュールを合わせて、1時間だけしかできない日もあれば、
2時間やる日もあれば、5時間やる日もあるし、みたいな感じで。
その調整とかもね、調整してる時間とかもめちゃくちゃさ、
そうだね。
先生が大変だよね。
みんなの、4人一緒に受けてるから、4人のスケジュールを合わせて、
もちろんそこでできない人もいて、できない人がいた時は、
その先生が空いてる時間に、
メイクアップのクラスっていうか、
メイクアップでトレーニングやってくれたりとかって言ってね。
そうだよね。
そういうのを考えると、私テニスのリーグみたいなの出てた時に、
チームが8人だったり12人だったりするわけなんだけど、
そういうのの、例えば夏休みでも休んでるんだけど、
そういうのの連絡とか、あとメンバーを加えるとか、
それでやり取りをしてて、
それを必ずやってたんだよね。ほとんどの何だろう、10何年とか、
20年近いのかな、そんなことをずっとやってて。
あと2シーズンあるから、夏と春、
夏と冬か、冬そういうことやってて、休みになってもね。
でもそんなの楽しくやってるわけだから、大したことないと自分では思ってたんだよね。
そしたら辞めてみたら、リーグ戦に出るのをね。
いやー、楽ちんっていうか、
そのやり取りだけで相当の労力というか、
気をね、人とどういうふうにするとかっていうふうにやるわけだから、
いろんな人の思いが入っていったりとか、
例えばいここちゃんだったら、今全然先生のことなんて考えなくていいのに、
いやもう先生が気の毒でっていうふうに大変そうだなとかって思う、
そういうさ、なんか気持ちの上下とか感情とかって、
必ずあるじゃない、小さくても大きくても、
人とつながっていると。
いやーね、ほんと今回、ほんと私はそれを、
ほんと子供さえも今亡くなっているからね。
おかげさまでこちらにシンガポールの方に帰ってきて、
夫もいなかった、何日ぐらいかな、4日間ぐらい。
誰も一人がいないって本当に楽なんだ。
なんかそんな経験ないかも。
ないの。違うの。だからね、私も思い返してみて、
いつもこうそういう日が来るって言うと、
普段会えない友達とかにもうすでに連絡をしておいて、
なんかキャッチアップするとか会うとかそういう風にしてたから、
今回わざとなんか、
もう全く何もないってどういう気持ちかなとか思って、
家に誰もいなくてね。
それで、あの、いやーびっくりした。
ほんとに。こんなに楽なんだ。
だけど、4日ぐらいだった。4日かない?5日かなので、
その後はすぐ日本から友達が来てくれたので、
ずっとそれでだらだらしてたんだけど、
いやー、だからそれを考えると全くないっていうことを考えたときに、
自由なんだよね。食べるものとか。
そうだよね。
そう。全然さっきのことを考えなくていい?
うんうん。
これ、今日の夜何しようとか、
公園しとかなきゃとか、
一個もなくて、それは電話とかかかってくるから、
電話ぐらいは出るけど、子供からとかね。
あと、この4日間はもう何もしないで決め、
何もしないというか、何も考えないで決めてたら、
ほんとにこういう一人でいるって、
自由なんだなと思ったけど、
それを長く続けるとやばいなっていうことを思いました。
どんどんこうやって。
部屋もどんどん散らかっていくのね。
わざとね、嫌なことをやらないことにしてたの。
どんどん散らかっていくの。
片付けは後。片付けていつもしとかなきゃって思うじゃない?
だから、一応きれいにしときたいと思うから、
もうそれは後。
お友達来る前にやればいいかなと思って。
散らかし放題になって。
なんか、そんなイメージないけどな。
散らかしてた。
散らかっていくのね。片付けなければね。
そうそうそう。片付けなきゃっていう瞬間も嫌だったから。
そういうくだらないチャレンジ的な日々を暮らしてみましたが、
本当にあの皆さんね、子育てしてる方ね、
今は大変かもしれないけど、そういう日が来ますので。
来るね、きっとね。
本当にね、びっくりするぐらい、誰にもこれままでは相手にされなくなるなって思いました。
堕落した4日間か5日間を。
いや、堕落じゃない。
解放された。
しばしのね。
でもいろいろ、気づきもあって面白かったです。
1日だけでも違うもんね。
私も、なんかさ、今はね、上2人は家を出て、
で、一番下、高校生だけど、今。
で、夫が今、結構うちは在宅で仕事してるから、いつもいるんだけど、
でも、なんかさ、時々、2人ともいない時っていうかさ、
なんか、家で自分が一人で過ごすっていう時間があんまりないから、
ちょっとでもあるといいよね。
なんか、出かけるんだったらあるじゃん、買い物に行ってさ、
じゃあちょっと買い物に行ったついでに、少し時間があるからお茶でもしようかなとか、一人でカフェに入るとか、
そういうのはあるけど、そうじゃなくて、家で自分一人で、
なんか、何もなく過ごすっていうのは、たまにはやっぱり必要だよねって思う。
いや、だけどまだ若いし、あのなんていうのかな、
次にほら、例えば、やんなくてもいいのにジャイロやり始めたりとかさ、
してるわけじゃん、いくこちゃんとか別に、
必ずやらなければ多分いけなくないんだけど、
そういうチャレンジをもうすでにするじゃない。
だから、そういうチャレンジさえも、今まであったんだけど、私も心の中に。
だけどそれさえも、今なんか、ちょっとなくなってるっていうか、
だから、自分でさえも、何ヶ月先でもやることとかを全く決めてないっていう状況は、
今までありえなかったから、新しかったよっていう話ね。
いいね。
そっかそっか。
そう、みんなやっぱりさ、なんかやってるもんね、必ずね。
なんか、みんなやっぱやってる。
だから、今私もこれで少し落ち着いたらまた、長期的になんかね、
取り組めることをやったりとかし始めるんだろうけど、とかいう感じ。
そうだね。
すいません。
そういうね、ちょっとね、キャッチアップをと思って、
皆さんが聞いてくださっている方、何の話してるんですかって。
もう、なかなか本題に行かない私たちですけど、じゃあね、いきましょう。
今回ね、今月の課題図書なんですけれども、
物理学者で理学博士の野村康則さんの本、
95%の宇宙、解明されていない謎を読み解く宇宙入門という本になります。
こちらね、SBクリエイティブの方から出版されていて、
SB新書695って書いてあったんだけど、695冊目の新書ってことなのかな。
え、そうなのかな。
多分これ番号なんだと思う。695、すごいね。
すごいね。いっぱいあるんだ。
出版されたのが、2025年の6月7日、288ページの、これ新書版ではね、
はい、なります。
まずね、こちらの本の内容っていうか、あらすじじゃないね、物語じゃないので、
内容なんですけれども、アマゾンから引っ張ってきたものになりますが、
宇宙のわからないロマンにワクワクが止まらない、
未だそのほとんどが解明されていない宇宙、
私たちが思っているよりも、もっとたくさんの謎が存在していて、
現時点でわかっていることはたった5%だと言います。
わからないからこそ、私たちは長い間、宇宙に魅了され続けているのでしょう。
世の物理学者たちは、そんな謎に包まれた宇宙と向き合い、解明しようと研究を重ねています。
それでもなお、未だにわかっていない95%の宇宙とは一体何なのでしょうか。
そこで本書では、現時点で解明されていない宇宙の謎を紹介、
また、宇宙を語るにはせず、語るには、
あ、語るに外せない素粒子、量子力学、時間、量子重力における謎についても紹介し、
さらなる謎に潜っていきます。
そして、謎に対してどのような仮説が出ているのか、
その仮説は、その仮説の反証には何が挙げられているのか、
この謎のポイントはどこかなどを、機営の物理学者が解説しています。
ぜひ一緒に95%の宇宙の謎について考えてみてくださいということなんですけれども、
この本ね、前回、来月どうするっていう風にね、話した時に、
つんどくを、つんどくのリストをちょっと見返しまして、
こんな本があるよっていうことで、私のつんどくに入っていたんですね。
それでじゃあこれにしようかっていう風に決めたんだけどね。
なんでつんどくに入ってたの?
私、この野村康則さんのことを、一番最初知ったのはどこだったかちゃんと覚えてないんだけど、
彼の話をちゃんと聞いたのが、都市伝説系YouTuberのナオキマンっていう人の番組に、
ゲストで来た時があって、話が結構面白かったんだよね。
で、その後にも、これは結構最近で、この本を買った後か前か、私が聞いたのは買った後だったんだけど、
私の好きなサファナクションの山口一郎一君がやっているオールナイトニッポンに、
この野村先生がゲストで来て、数ヶ月前だったと思うんですけど、
その時のお話もね、面白かったの。
なんか、結構ね、その量子力学の話っていうのは、
スピリチュアルとか、そういう目に見えない世界の人たちの間でも、結構話に上がったりとかして、
実際に奥、深掘るほど深掘れないんだけど、私とかはね、分かんないんだけど、
でも、ちょっと調べていくと、それってほんのその表面だけで、実際にもうちょっと深掘っていくと、
なんか違うんじゃないかなとか、感じる部分があったりとかもするんだけれども、
でも、なんかその感覚はわかるみたいな、そういう感じがあったりとかする。
だから、野村さんもいろいろなところに呼ばれてね、
夏休み中にアメリカのカリフォルニア州バークレーで先生をやっているから、
アメリカの大学があるときはアメリカにいるんだけれども、
夏休みとか長期ね、アメリカの学校休みになるので、
そういう時は日本に帰って、理科学研究所の研究員でもあるので、
そこで研究をしながら、いろんなメディアに出演とかされていて、
いろいろな分野の人たちと話をしていて、
どれもなんか、否定はしないし、
そういうことってあるかもねっていう感じのスタンスで、
やっぱ話されるのね。
なんかそういうのもなんかいいなーって思って。
そうだよね。
いや、私さ、ほら前から知ってて、
この本を持ってたのよね、ちょうど読みたいなと思って。
これも先生の本なんだけど、野村先生の本で、
こっちの方が最近なのかな、たぶん。
今年出たやつで、宇宙はどう生まれたのか、世界の起源がわかる、
素粒子物理学超入門とか言って、野村先生面白くて、
なんか私もリハックっていう番組に、
で、めちゃくちゃ物理の話をしてて、
物理学の話を教えてくれる先生ですごいなと思ってて、
で、同じくらいの年代なのね、たぶん、
いくこちゃんと私、なんだか真ん中くらいの年なのかな。
20何年とかアメリカにいて、
で、たぶんだかYouTubeとか、そういうのでつながんなかったら、
こんなにこう、メディアとかに、メディアというかさ、
そういうね、SNS系にも出てなかったと思うんだけど、
Xでも結構配信してて、面白くて、
それで話がね、ほんといくこちゃんが言うように、
なんか全然決めつけたりしないので、
なんかね、すごいキャリア持ってる人で、
何か中年な感じで。
イエール大学の女教授やってる成田祐介さんって、
結構SNSでいっぱい出てくると思うんだけど、
彼がなんか、こう、面白い先生いるよって、
リハックの高橋さんっていう、元東京テレビ、あれ?
テレビ東京の人が、パンダさんだったの知ってるかな。
なんとなくわかる。
今覚えてる?
その人が独立してリハックを始めたわけだけど、
そのパンダさんに、なんか紹介したみたいなんだよね。
だからさ、そういう繋がりがないと、やっぱりね、
なかなかいきなり高橋さんが、バークレーの先生、
教授のとこ行って、なんか、
YouTuberやりませんか?みたいなことには、
ちょっとやっぱなったりしないんだろうけど、
アメリカにいる先生とかね、
で、そこからなんかメディアというか、
そういうところに出始めた感じらしいんだよね。
ああ、そうなのね。
だから、知らなかった。
そのサカナクションとか、そっちの方にまで流ってるとか、
あの、そのサカナクションは、ほら、
アニメーションの地?
天動説、地動説のお話の、
あれの主題歌を作ったんだけど、
その時に、やっぱり彼は、動く物理のこと、
そういう天動説のこと、地動説のこととか、
あの時代のこととかを、すごく調べた上で、
歌詞を作って、あの曲を作ってるのね。
その時に、たぶん野村さんの話している、
この物理、宇宙の話とかも聞いていて、
なんて言ってたかな?
なんか、ちゃんと振り返れないんだけど、
なんか、野村さん、僕のラジオ来てくんないかな?
みたいな話を、
なんかしたのを、
たぶん、聞いて、
なんか、Xで速攻連絡が来た。
面白い。
なんか、それで、
なんか、ゲストに来たみたいな。
すごい早かったらしいよ。
野村さんって、なんかすごい、
ミーハーみたいで、
ちょっとここで言うと、陰口みたいだけど、
見てるとミーハーみたいで、
すごい美人の女優さんとかみたいな感じの人とか、
キャスターさんとかと飲んでる写真とか、
よく出てないかもしれないけど、
はじめの方、すごい出てて、
いや、ノリノリだな、このおじさんとか。
それで、もう帰りまーすとか言って、
帰るじゃない?
だから、なんかすごい身近な感じがして、
すごい好きなのよね。
それで、でも、言ってることとか、
このリハックのやつとか、結構聞いたんだけど、
1回目全然わかんないし、
この本のおかげで、
本読まなきゃいけないっていうことで、
ちょっとまた見返したりしてましたけど、
やっぱすげえ、みたいな。
全然わかんないんだけど。
どうでしたか?
難しかったよね、やっぱりね。
飛ばしてまくりました、私。
私、全部読んだけど、
飛ばさずに読んだけど、
なんていうの?
日本語だけど、日本語じゃないみたいな。
あれ、日本語ですよね。
でも、意味わかんないな、みたいな感じで、
読んでいましたけど、
一番ちょっと今日一個、もう本当に感動したのは、
この本を読ませていただいてよかったと思ったのは、
この科学者の人たちって、見えてないところなのに、
想像力がすごく過ぎて、遠くのところのこととかを、
だから太陽とかも結構遠いのに、
それよりももっと遠いところのことを、
頭の中で想像して、
ちょっと感覚として、私たちではもう無理じゃね?っていうところまで、
これ、こっちが理屈じゃない?みたいなことを落とし込んできたっていうのは、
もうなんか、気が遠くなってきました。
なんかさ、ちょっと読んでて思ったんだけど、
なんていうの、そのさ、
私、結構この最後の方にブラックホールの話があったでしょ?
で、ブラックホールのところは結構好きだったんだけど、
そのブラックホールのことをこういろいろ考えていくと、
なんていうの、
例えばさ、その物理学では、
なんていうの、なんか例があったじゃん。
紙がこうやって燃えて、で、亡くなったんだけど、
でもその紙が燃えたときのこういう方向とか、
そういうことが正確に分かってたら、
計算によって、元がどういう状態だったのかっていうのを出すことができる。
でしょ?
何かが起こって、遡って計算して、
それが何であったかが分かるっていう、
その原理的には、失われるものはないっていうことが、
その古典力学でも、量子力学でも、
そういうことが分かってるっていうかね。
その変化っていうものを方程式で追うことが可能なんだよっていうことが書かれていて、
だけどブラックホールにはちょっと当てはまらないと。
で、そうすると物理学、
物理学は乗り立たないっていう風な感じになっちゃうよねって言って、
それが何かブラックホールの情報喪失問題って言って出てたんだけどね。
これを解決の糸口っていうのを見つけたっていう人がいたりとかして、
それが何か書いた、メモったのはフォログラフィ原理っていうやつでさ、
何か全然分かんない。この日本語ちょっと聞いててね。
書き写したんだけど、
ある空間次元で定義された重力を含む理論は、
一つ少ない次元に対応する情報量しか持たないっていうのがフォログラフィ原理で。
何論理?
フォログラフィ原理。
でね、それが結構、
アルゼンチン人の物理学者でマルダセナ君っていう人がね、
これを1997年に提唱したの。結構最近じゃない?
でも、これが出たときに、
みんな何のこっちゃってなったんだって、物理学者の人たち。
すごく得票しがない。
得票しがないってみんな思ったんだけど、
でも、ある条件にすると当てはまるよねっていう。
でもそういうのを読んでてさ、あれなんかさ、
こぎつけてない?と思っちゃった。
こじつけてる?
こじつけてる。
自分がこれはこうであって欲しいから、
こういうことが起こったらこういう風になるよねっていうのを、
なんかこじつけてるみたいで面白って思ったの。
いや。
で、そのフォログラフィってフじゃない?
フォログラフィ原理。
フじゃないのね。
フォ。
そうなのね、フォログラフィ。
最後の方に出てくるよ。
あ、ほんとだ。
その、
なんとか原理とかが出てきたときに、
もうダメだなと思って、
ちょっとほら、なんか超原理論とかさ、
これがね、ADS、CFT対応っていうやつなんだけど、
このフォログラフィ原理っていうのが、
で、これもまた謎のね、日本語が、
ADSっていうのは、
アンティディシッターって読むみたい。
半度ジッター。
アンティディシッターだね。
で、CFTが、
コンフォーマルフィールドセオリーなんだけど、
これ対応を調べることで、
量子重力論に現れる面、空間領域、その面積、体積などの
幾何学的な量は、
共計上の理論の側では、
様々な量子情報量に対応するっていうので、
時空とは何かという問いに答える大きな一歩になったそうです。
いや、そうだけどさ。
日本語が謎だよね。
もうね。
わかんないし。
わかんない。
そもそもさ、
あのさ、
でもね、
この原理っていうのが、
このADSCFT対応っていうのが、
あの、
高エネルギー物理学の分野で、
過去一引用されている論文なんだって。
えー、すごい。
だから、このこじつけたやつをさ、って。
素人が。
こじつけてないから。
でも、こじつけみたいじゃん。
なんか、これってこうだよねっていうのにさ、
なんか、
わかんないけど、
あ、そんなことないんだろうけど、
なんか素人からするとさ、
なんか無理やりそこになんか答えに導くような、
なんか無理やりなり、
なんか、
現象を頑張って無理やり見つけているみたいに見えて。
え、ほんとだよ。
あの超相対性理論とかなんて、
ほんと私初めて知ったけど、
あの、なんだっけ、
特殊相対性理論と、
一般相対性理論ってあるじゃない?
うん。
それ、
それだって初めに出てきたのが特殊相対性理論で、
あの、あり得ないような状況の時でしか、
あの、
言えない論理、
理論だから、
特殊相対性理論というわけで、
あり得ない状況を想像して、
しこたまいっぱい論文を書いて、
それを証明する人って、
誰?みたいな感じで。
で、一般相対性理論は、
こう、この私たちが生きている中で、
まあ、
使えそうに、少し、
変えて、
書きました、みたいな感じで。
いや、ちょっとあり得ないんだけど、
でも、こじつけだよね。
だから、こじつけてることを、
いや、絶対そうだからって言って、
調べて、調べて、調べて、
で、世界の人を納得させるのが、
まあ、この自然科学者というか、
っていう人たちなんだと。
でも、自然はあるからね、ここにね。
宇宙もそうだけど、
まあ、私たちがね、
クリエイトするわけじゃなくても、
あるものだから、そこから、
論理を持ってくる。
だから、
だから、ブラックホールも絶対あるんでしょう?
こういうのを。
あるんだよね。
計算とか、あったって分かったんでしょう?
うんうんうん。
だからすごい。
おそらくっていうか、
まあ、この人たち。
え、でも、ブラックホールって、
もうさ、撮影とかされてるよね。
えー、そうなんだ。
されてるよね。
何万光年とか遠くに。
あったよね、ブラックホールを。
結構最近だったと思う。
え、でもさ、これがさ、
ちょっと見えたからってさ、
はい、これブラックホールです。
とかって言えるの。
分かんない。
あ、でしょでしょ。
いや、なんかさ、
そこにもともと星があったのが、
星が爆発して、
うんうんうんうんうん。
そこにブラックホールになるでしょ?
うん。
なんかさ、
うん。
読んでないけど、
うん。
3体に出てくるの、
そういう感じのが。
すごい、私これあの、
本当にこの本読んでて、
私あんまり普段本読んでる時に、
あのー、眠くならないんだけど、
すっごいうとうとしちゃって、
この本読みながら。
何回も寝落ちして、
うんうん。
読みながら。
うん。
すごいあのー、
何度も眠かったのは、
難しいからだったと思うんだけど、
あと物語じゃないからさ、
なんかグーってあんまり入っていけない?
っていうのもあったと思うんだけど、
うん。
なんか私あの瞑想とかね、
あの寄稿とかやってるから、
やってるんだけど、
なんか自分、もともとさ、
そういうスピリチュアルみたいな、
目に見えないね、
おばけって言ったりだけどさ、
目に見えちゃいけないものが見えたりとかする、
タイプの人間なので、
あのー、ある時に、
宇宙にポーンって、
もちろん体が飛んでったわけじゃないんだけど、
意識が飛んでったんだけど、
浮いたことがあったの。
でさ、なんかそういう、
瞑想とかしている中でね、
そうやって意識がこう、
ブーッと、
飛んで、あのー、
気がついたら、周りに、
周りが宇宙だった時が、
あったりとか、
あとやっぱ瞑想して、
自分の内側に深く潜っていくと、
気がつくと、
そうやって宇宙の方にいて、
じゃあここよりもっと遠くに行ってみようって、
グーッて行くと自分のお腹に戻ってくるみたいなね、
そういう、
内であり外でありみたいな経験、
とかをしてて、
これって一体何なんだろう、
みたいな、
ことで、
ちょっと宇宙に興味があったりとか、
あとは私、
宇宙意識っていう風に呼んでるんだけど、
その、
まあ、
スピリチュアル用語じゃないんだけど、
的に言うと、
高次元の存在とのコンタクトがあったりとか、
っていうので、
なんかそういうのとかって、
どうなんだろうとか、
あとあのー、
過去生の思い出として、
おそらくこれ地球じゃないよね、
みたいなことがいろいろあったりとか、
っていうのもあったりとかして、
ちょっと宇宙的なことに興味はある?
うーん。
その際、
瞑想してる時とかに、
宇宙に行っちゃうみたいな感覚とかっていうのは、
なんか私とかなんか、
一般ピーポーとしては、
あ、ただ夢見てただけかな、
とか、
あとなんか私とかだと、
すごい結構こう、
ちょっと例えばなんか、
ただただこう、
ぼーっと思いにふけてる、
ふけてるわけでもないんだけど、
ちょっと何も考えてない時に、
昔見た、
映画かなんかが、
そういう画像とかが、
ひゅーって戻ってきた、
みたいな感覚みたいなのとかあって、
きっと私はどっかで見たから、
こうなってんだよな、みたいなのがあるんだけど、
それは、
そういうふうに私は思うんだけど、
なんか、だけど、
いくこちゃんのその、
行ったっていうその実感みたいのは、
どういうふうに、
何がそうさせてるのかな、
むずかしいよね、
瞑想ってぼーっとしてることとも違くて、
すごく深く入ってて、
いわゆる、
超絶意識って呼ばれるね、
領域があるんだけど、
そこに潜っていった状態なんだよね。
で、夢だったんじゃない?って言われれば、
夢じゃないことを、
夢だったんじゃないことを、
証明することはできない。
でしょ?
だから、何が違うのかなと思って、
夢じゃないって思えるその辺っていうのは、
何がそう、
いくこちゃんにとってね、
私だったら、
その同じような体験を、
たぶん今、いくこちゃんが言ってくれた体験を、
宇宙にいたんだよね、
っていう体験をしたとしても、
あー、なんか、
どっかで見たときのことを、
私がこう、ふーって思っただけかなーって、
思っちゃいそうだ、
なんだよね。だけど何が違うの?
自分でコントロールができる?
ってことが一つあるかなと思う。
なんだろう、
感覚が全然違う?
なんか、言葉に言わせるのは、
難しいんだけど、
感覚がね、
全然違う。
なんて言うんだろうね、
感覚。
あのね、実は、
だから何でそれ聞くかって言ったら、
結構知ってる人で、
そういうの見えちゃう人が結構いて、
人が結構私に話しかけてくるわけよ。
今もさ、いくこちゃんと仲良くさせてもらってるのも、
なんか、そういうのあるよねって、
ちょっと結構心の中で思ってて、
で、量子力学とかで、
私たち見えないものがいっぱいあるっていうのを考えれば、
たぶんいくこちゃんが言ってることって、
その、
違うメガネとか、
スペシャルなメガネとかで見れば、
たぶんそこに何かの力が、
必ず何かこう、
何かと何かの力が働いてしまっている。
それがこう均衡が取れているから、
世の中ってこうやって今、
一応私たちもこんなね、
ヘラヘラ本の話とかできてるんだけど、
その、
目的とかそういうのは関係なく、
そういうことが起こるんじゃないかということは、
結構信じてて、
だけどすごく伝わりにくいから、
だから、
でもそれをなんか、
ほらなんか例えばさ、
自分が何かをやって失敗した人とかがいて、
自分のせいだって言ってさ、
すごい責める人いるんだけど、
私とかは結構それがまあ、
なるべく大きな失敗じゃない方がいいんだけど、
ああすごい、
なんか違うものも働いちゃったよねって、
責任転換なわけじゃなくて、
なんか自分のせいだけではないし、
他の人のこともだから責めたりとかしなくて、
何かしらがこう働いてるから、
っていうふうに思った時に、
その空気の中にある、
そのエネルギーみたいなものが、
まあ私たちは見えてないだけだから、
たぶんいくこちゃんはそういうので、
たぶんなんか本当に、
いくこちゃんの中にある、
その何かが、
飛ぶのかどうかもわからないが、
行っちゃって、
見ようと思う、
そういうなんか機械があれば、
マシーンがあれば見えるんじゃないかとは思ってる。
だから証明できる日が来るんじゃないかと思ってるの。
だってそんなにたくさんの人が、
例えば本当に亡霊が見えて、
私の守護霊が見えるっていう人だっているのね。
そのおかげで、
私はどんなに助かったかっていうのもあるし、
いるなって本当に思う時があるのよね。
やっぱり守られてるなみたいな。
だからたぶん人の魂みたいなものも、
その私たちの見えない粒子みたいな粒子、
粗粒子、何でもいいけどさ、
一番めちゃくちゃちっちゃいもので、
この辺に空気みたいになって、
残っているのかもしれないし、
そういう力が生き物にはある?
残っているし、
私たちは、
私はね、
もう私たちって人、
どの人も、全員、
身体を持っている魂。
っていうのはもうはっきりわかるよね。
だから私たちは、
ちょっと待って、
でもそれがね、物体的にだから、
なんかその見えないものが、
ずっと生き続けているのかどうかとか、
っていうことも、
ちょっとよくわかんないんだけど、
ね、
たぶん私とかの感覚では、
わかんないことだけど、
何かしらで、
もしかしたら100年後とか200年後とかには、
そういう、
今、スピリチュアル系の人たちが、
感じているものとかが、
私たちが認識できる状態になったりするかも、
とか、
ね、
っていうことは思ったりする。
そうだね。
みんな絶対持ってるはず。
みんな絶対持ってるし、
持ってるというか、あるわけじゃん。
もうそこに、
見えないだけで。
そうなの。
この本の中でもさ、
その時間っていうのは、
みたいな話もあったじゃない?
なんかこの矢印状に進んでいるんじゃなくて、
みたいな話もあって、
なんかそれも、
もう、
なんていうの、
感覚的に受け取っていて、
私が持ってる感覚では、
例えば、
大きいビルがあってさ、
エレベーターがあって、
で、
エレベーターの中には、
例えば、下の方が過去で、
上が未来で、
今はここら辺にいて、
でも、一緒にここに存在してるよね。
うん。
なんか、
なので、
過去も未来も、
同じに存在してる?
っていう、
あ、なんていうの、
そういう感覚はもうずっと持ってる。
だから、
困ってる時に、
軸が歪んでる、
いくこちゃん。
いや、軸は歪んでないんだけど、
歪んでるのかもしれない。
こっちから見ると歪んでるよね。
そういう風にね、
見えるかもしれないけど。
観察者。
観察者だから。
でも、
なんだろう、
それを、
例えば、
あ、そういうことってあるかもね、
ぐらいのスタンスで、
あったとしても、
それが知識で入ってるだけで、
なんていうの、
現実が変わっていく?
うん。
またそこ今、
すごいスピリチュアル言ってた。
思ってるだけで、現実が変わっていくとか言ってる。
変わっていく、変わっていく。
自分で作ってるから。
本当だね。
現実をね。
でも、そういうことがあるってわかるだけで、
やっぱりちょっと、
救援になる人たちもいると思うし、
そうじゃない人もいると思うけど、
なんだろうね、
なんて言うんだろうね。
私は結構、自分の感覚で、
なんだろう、なんか、
生活に役立ててる。
うんうんうん。
いや、本当、
動物、みんなそうだと思うけど、
人間も、やっぱり、
これも面白いんだけど、
生まれた時から死んじゃうまでに、
やっぱり生存していこうとかっていう、
意識はみんなあるわけだよね。
意識というか、
そういうふうになって、
生まれてくるわけじゃない?
それで、自分をプロテクトするためとか、
生き延びるために、
感覚がどんどん過ぎ、
研ぎ澄まされていったりとかして、
だからやっぱり、
そういうすごい究極にやばい状態を、
経験した人ほど、
やっぱりスピリチュアルとか、
感じやすくなってるっていうのはあるかなって、
私はちょっと思ってて、
それはやっぱり、もともと持ってる人もいるかもしれないけど、
やっぱりそういう、
危機に陥った時に、そういうのが呼び覚まされるんだろうなと思ってて、
だから、今は別に危機じゃない人も、
すごく感覚を研ぎ澄ませば、
いろんなものが見えたり聞こえたりはしないんだけど、
感じられるよっていうのはあって、
私がなんでそんなことを話してるかというと、
なんでだかよくわからないんですけど、
そういうのがあるってことを信じるだけで、
実際に見えたり聞こえてきたりとか、
することが変わってきたり、
触れ、感覚として。
だから、もったいないから、
研ぎ澄ましておけば、みたいな感じかな。
してみれば。
そうだね。
見たくなきゃ見なきゃいいよと思うけどね。
そうそう。
結局、今しか、ある意味、
それ全部があるってことは、今しかないってことと同じだから。
逆にね。
そうそう。
逆にね。
そうだね。
そういうものなんだと思うんだよね。
これちょっと、いろんな人に聞いてもらいたいな。
いろんな、やっぱり楽しすぎる。
私とかも本当に楽しいことがたくさんあって、
楽しいことがあるのはなんでだろうとかと思ってきたのが、
私の原点なのね。
なんで私は努力とか、すごい必死にしたりしてないのに、
なんでこんなに、例えば幸せだわって思わせてもらえるんだろうとか、
そっちがいつもクエスチョンの始まりというか、疑問の問いの始まりで、
なんで私だけこんなにニヤニヤしちゃってるんだろう。
お葬式に行くと、お葬式にはそぐわないから、
バチっとけとか言われたりとかする。
普通に悲しそうな顔してるじゃない、とか言って。
だからそういうところから疑問があるから、
なんでかなって言うと、やっぱり自分のせいだけじゃないし、
DNAだけで、DNAかなとも思うけど、
そのやっぱりいつもこの周りにあるものみたいのが、
人はオーラって言うかもしれないけど、
そういうのが守ってくれてる。
じゃあそれがどこから来たんですかって言うと、
なんかね、わかんないけど。
なんか元々のその魂、魂の元々の元々に行くと、
みんなも本当につながっていて、
愛のエネルギーになるんだけど、
でもそこからやっぱりみんなそれぞれ、
なんで私たちがこの個別でね、分離しているじゃない。
肉体があることでも分離しているけど、
みんな本当はつながってるし、つながっているんだけど、
それをシャットダウンして、
今ここで人間として生活しててさ、生まれてきてさ、
いろんなこと経験して、
でもやっぱりあの、私が受け取っているのは、
宇宙が拝見したい。
人を倒して、いろいろなこと、いいこと。
なんか、宇宙ってそれだけだから、
体験は何もない。
その宇宙の意識っていうものは、
体験というものがないから、
さまざまなものに、なんていうの、こう、
変な話、分離をするみたいな感じ。
私が受け取っているイメージって、
なんかでっかい粘土みたいなものが、
これが宇宙全体でみんながここにつながっているんだけど、
そこからぷちぷちぷちぷちって、
ちっちゃくさ、別々になっていく。
でも元は同じ。
あとはなんか、木みたいな、
大きい木の葉っぱのそれぞれが私たちで、
でも大元は一緒だよっていう。
なんかそういうことで、みんなそれぞれ、
こっちの葉っぱは虫に食われて、
こっちの葉っぱは、なんか風に飛ばされて、
どっか行っちゃって、みたいな、
そういう違う体験をしていく。
なんかそれ、だから面白いよね。
そうだね。
私は何となく、もしそんなのあったら、
もっとなんか、宇宙とか暗いの怖いから、
やめてほしいとか思ったりするんだけど、
そんなのがもうちょっといい感じに、
綺麗にしておいてほしい。
なんかピカピカに色にしておいてほしいと思うけど、
もしかしたら宇宙さんにとっては、
あれは綺麗だったりとかするのかもしれないから。
何も、だからじゃあ宇宙は、
宇宙の外側はどうなっているのかとか、
いつも考えちゃうんだけど。
銀河と銀河の間はどうなっているのかなとか、
だけど、大したことじゃないってことよね。
宇宙にとっては、私たちのこんなちびっちゃいものが。
でも、私たちがいるからこそ、宇宙は完璧なんだよ。
そうなんだ。完璧にしたいんだ、宇宙はね。
そうだね。
なんか、そうなの。
なんか全ての全ての経験みたいなものとか、
全ての存在が、もうなくてはならないものっていうか、
私たちは例えばさ、
なんかこれは死んじゃったりとかしてさ、
体がなくなったとしても、
このエネルギーとしての自分自身、
魂っていう言い方もできると思うけどは、
存続していく。
っていうか、存続してつながってるんだよね、誰かからね。
誰かというか、その辺の、
なんていうの、私たちはもうすでに、
急に生まれてきてるわけじゃないっていうか。
そうそう、もう元々、もうずっと。
で、それも今さっき話したように、
過去も未来も一緒にある。
また出た!
だから、
なんていうの、
終わりはないし始まりもないって感じかな、
なんか感覚としてはね。
でさ、その、なんかビッグバンの話も出てたじゃん、この本の中に。
で、私の感覚、
ビッグバンがバーンって始まって、バーンって広がってったっていうよりも、
その瞬間にすべてがドンって、
ある?出来上がってるっていうか、
すべてがもうそこに、
なんていうの、存在したんだと思う。
同じ瞬間に。
魔法?
魔法?わかんない、魔法か。
でしょ?魔法だよね。
魔法だと思う。
でももうそれは、そうだね、なんか、
人間には計り知れないことだよね。
そうそう。
だから、人間がバカすぎる?まだ?
バカなのは、もう、バカっていうか、
そうだね、レベルは低いよね。
低いんだよね、多分だから。
低いです。
だって95%わかってないのにさ。
いや、そんな、宇宙のこと分かる分からない以前に、
同じスピーシー同士で殺し合っているっていうことが、
まずレベルが低い。
本当だよね。
そうなのよね。だからこの世界、宇宙には、
まあこれも別に証明されていることではないけれども、
宇宙、地球外生命体とかね、その他の文明には、
やっぱり、もっともっと素晴らしいところもあるし、
ただ、この地球でこういうレベルだからこそ、
体験できることもある。
そういう悲しみとか、苦しみとか。
そろそろここを卒業してもいい時が近づいては来てるのかな、
っていう感覚はあるかな。
本当だね、この見えない世界のことを、
例えばだから、この物理学につながると、
本当に最近じゃない?何か分かり始めたのが1900年のあたりぐらいで、
物理学がだんだん分かってきて、すごい。
それでノーベル賞とか、いろんな人が取ったのが1900年の初めあたりで、
それで残念ながら、何か世界大戦とかが起きちゃったりとかして、
それで今2000年も、もうどんどん、
もう25年経ってるからね、4分の1過ぎちゃってるし、
だからやっとなんとなく、
私たちがどんなに恵まれていてこういうふうになったのかとかを、
感謝できるようになってくるところなのかな。
なんかね、そういう感じもするよね。
だってやっぱ見えるものしか信じられないのがやっぱり、
怖いからだろうね、いろいろね。
でも昔から、私たちからするとすごい大昔だけど、
宇宙にとっては最近だけど、2000年ぐらい前から星を見て、
毎日ちょっとずつ計算して、とかいう人たちがいるっていう、
根性じゃないんだろうね。
そういう探求心みたいのを私たちが持ってるっていうことは、
他の動物に比べれば特別なのかもとかも思ったりするけど、
何の話してるの、私たちは。
ねえ、本当だね。
そうだね、だから歴史をこうやって見るのも、
この先生の話とかって、やっぱりよかったのはこうだったんですよって、
今はこうですけど、では分からないことはこうですよっていうことを教えてくれて、
それだけじゃなくて、私たちを馬鹿に、読者を馬鹿にしてなくて、
このぐらいはどうですかぐらいのちょっと難しいことも、
うまい感じで入ってくるので、
まさにこの、学習意欲みたいのがそそられて。
そうだね。
私、ぼーっと口開けて、口乾くぐらいこうやってYouTube見ちゃってたからね。
こんなおばちゃんが、そんな風に没頭できるような本を書いてくれてありがとうとか思っちゃいました。
私結構さ、この課題図書を決めてさ、
で、なんていうの、この収録とかをする、結構前に読み終わっちゃってて、
で、その間に何冊か他の本読んだりとかして、
記憶が忘れるっていうことを何回もやってるから、
今回はページ数をね、こうチェックして、
300弱いけるだろうと思って、
だいたい1週間くらい前から読み始めて、
でも、なんかこういうちょっと難しい本はもうちょっと前でもいいね。
で、そうするとさ、やっぱそうやってYouTube見直したりとか、
AIに質問して、もうちょっと細かく教えてもらったりとかっていう時間はなかった。
だから、私はほら、時間を自由に使えるから、
やっぱ私ほら、普段から本読むタイプじゃないから、
決めないと、いつか絶対読むって決めないと違うことやっちゃうから、
だから、ほとんどの時、
だいたい小説だったらこのぐらいで読める。
たぶん1週間、やっぱり1週間くらいで。
で、時間、なんかどうしてもダメだったらもう本当に朝からバンバンって読んでればいいとか思うから、
1週間前ぐらいにしてて、なんか読み始めるのは。
それ全部、こう本できる、本読むっていうふうにちょっと決めといて、
やるからですね、集中して。
だからなんかこう、自分的には。
素晴らしい。
素晴らしいんじゃなくて、そういう風に、なんかそういうなんかリズムにさせてもらっててすごく嬉しいです。
よかったです。
なんか、自分その。
過去は読めなかったけどね。
あ、そうだったじゃん。
まあまあ長いもんね。
時間あったんだよ。
読んでないの?まだ。
全部は読む、途中でもなんか。
時間がなかったんじゃないんだよ、あれ。
読めなくなっちゃったんだ。
いや、昔の自分だったら、ほらこういうね、あのやっぱり収録があるから、必死にでも読もうとか思ったけど、
途中でもうなんか、後ろの方見たりとかパラパラやっちゃったりとかして、途中読んでみたりとか。
自分のなんかこう。
小説途中読んじゃダメでしょ。
いや、ダメじゃん。だけどそういうことし始めない。
だから他のほら今までの、今までの本は、だからよくすごい楽しかったやつはそんなことしないで、一気読みみたいな。
あれとかそうよ、あれは一生懸命読んだわよ、あのなんだっけ。
ブレイクショットの。
ブレイクショットの奇跡。
あれはさ、絶対最後見ちゃさ、ダメじゃん。
あれは面白かったもんね。
あれまで結構サスペンスものっぽいのが好きなんだよね、きっと。
これは読むわよと思ったもんね、さすがに。
あれだってちゃんと最後まで読みましたよ、ドキドキしながら。
ドキドキしたよねー。
そうそうそう、だけど今回ダメだったのはカホさんはダメだったんだよな。
そっかー。
なんとなくなー、わかんないけど。
これがどうしてなのかも、これからわかってくるかもしれませんが。
そうですね、でまたいつかさ、何年か後かに読んでみたら、また全然違う感覚で読めるかもしれないし、
ツンドクに戻しといてあげて。
いつもツンドクに入れときますよ。
もう買っちゃったんだし、しょうがないですよ。
リミティッドじゃなかったから。
リミティッドはどっかいつの間にかね、返さなきゃいけないかもしれないけどさ。
なんかこういうこともさ、私がこんな本の話とかをしてること自体、もうなんか私的には奇跡なので。
素晴らしい。
読んで、ありがとうございます。素晴らしいというか本当に。
モウさんの奇跡ということで。
奇跡、ミラクルの奇跡か奇跡か。
漢字が違うからね。
どっちの奇跡かわかりませんけれども、どっちにしても、それにもうエクサイティングしてます。
もう読まなきゃいけない、もうその葛藤だって大変なんだからもう、もう読まないと間に合わないから、今絶対読まないとダメだよ。
で読み始めると。
そろそろかな、そろそろかな、いつがいいかなっていう、なんかタイミングを見極めて読んで。
のね、いくこちゃんはね。
もうギリギリ、絶対今読まなきゃ、絶対わかんなくなっちゃうからって書いて読んでる。
そっか。
そんな感じですね。
楽しかったね。また私も野村先生のyoutubeを見直してみたいと思います。あれこれ。
ちょうどさ、難しいお話だけど、車とか運転しながらさ、流しとくのちょうどいいんだよね。
本当に、そのぐらいの調子でお話ししてくれるから、めっちゃ楽しいよ。
そう、なんか難しいことをわかっちゃいそうな気分見させてくれる。
本当に。やっぱ先生ってああじゃないとね、やっぱりと思っちゃうよ、申し訳ないけど。
何の授業なんだろうね。
なんかさ、野村先生がさ、アメリカにいるところ見たことないから。
アメリカでさ、どんな感じなんだろうね。違うのかな感じ。
同じなんじゃない?でも、あのノリでちょっと行けないから、日本で発散してるんじゃないの。
ちょっと会いに行きたいね。
あの、うちの息子のところと近所だから行きたいわ。
野村先生を探しに行く?
なんか、超高生みたいな、なんかちょっと見学とかさせてくれないかな。
でも結構厳しそうじゃない?やっぱり、本気でやる人にとっては。
厳しいは厳しいと思うよ。アクレル先生やってるんだもん。
でもやっぱり、あれなんだろうね、若い時は必死で、やっぱ自分もそう、私なんかも今そう思うけど、
必死でやってきたことがすごい、やっぱりなんか、ちょっと堅苦しかったなとかって思ったりして、
それでなんか、すごい培ってきたものを発散したくなるっていうのがあるのかもね、あのぐらいの歳の。
そうじゃない人もいるかもしれないけど、でもモヤモヤモヤモヤするじゃない?やっぱり楽しいはずなのに、みたいな。
なんかさ、時代に乗るのが上手だよね、SNSとかさ。
だからほら、川部さんっていう方もさ、同じぐらいの歳なんだけどさ、
あの楽天とかのさ、あれ楽天じゃないや。
えっと、ヤフーのさ、なんかCOとかだったのとか会長さんだったのとかを全部辞めてさ、
今キャンピングカーやって、えっと、なんとかAIエンタプリターとかやって、一人で会社をやってとか言って、
それでなんか、おしかつとかやってるよね、ハロープロジェクトのおしかつとかやってる。
あーそうなんだ。
見て、すごい面白いから。
そういうなんか同じ年代の方ですごいのに、なんかすごい結果を残しているのに、急におしかつとか急にSNS活動とかしてる人とか結構面白いよね。
そうなんねー、あんまり知らない。
知って知って、もうすごい勇気が出る。
タタナクションの山口一郎ぐらいしか見てない。
あとはちょっと年段が下がるけどさ、あの浅井涼と加藤知恵のあのポッドキャスト聞いたりとか。
若いよね、みんなね。
若い、若い。
それも私は見てるんだけど、やっぱりこうなんか人生のこれからどうするかっていうので、
ここまでの人たちがもう過去をかなぐり捨ててこんなに面白いことやってんのに、なんか大した性格も残してないのにグズグズしてる自分があれだから、もっと楽しもうと思ってるの。
グズグズしてないじゃん。
いやーなんかねー、もうちょっとなんかってもっと楽しくしたいよねーと思ってます。
でもそうするとまた。
きっと楽しくなるよ、じゃあ。楽しくなるって。
思ってれば。もうすでに面白いんだけど、こうやってさ、なんかあの本の番組なのにね、急にいろんな全然違う話をするって言って、ちょっとあの流れにね、あの乗らないようにしたいみたいなのもあるしね。
そうだね。
わかんないけど、私たちは自然のままで。
そうだね、これでいいと思う。真面目な番組を聞きたい人は真面目な番組いっぱいあると思うので。
知識とかね。
そうそう、聞いていただいてね。
そうそう、すごいいっぱいあるし。
そうそう。
でもね、私たちがこんなね、話してるのを裾分けしてるんだから、みんなありがたく。
ありがたく聞け。
聞いて欲しいわ、こんな大変なんだからシンガポールとね、コロラドで離れて。
そうよ、おじさんもあってね、やりくりしてね。
もうすぐタイムチェンジありますよ。
そしたらどうなるの?
時差は2本と16時間時差になるので、1時間半。
オールバックのね、16時間。
だから今の、今の見本時間が11時からスタートするのは、私は7時からスタートする。
え、じゃあダメじゃん。
でもその方がいいかも。
なんで?
いいの?
うん、早い方。
だって少し遅い方がいいって言ってなかった?
日によるかな。
その前にね、トレーニングとかやっぱその、クラスとかがあったりすると遅くなったりとかするけど、
でもやっぱり16時間ある方がいいかな。
なんで?
おしゃべりだといいけどさ、おしゃべりだといいっていうかさ、今ね、こっちの時間だと夜の9時半なんですけど、
でもやっぱり9時から、9時からとか15時間になって、9時からとか10時からとかに気候のレッスンとかになると、終わるの11時とかになるじゃない。
やっぱちょっときついよね。
相手に合わせるとね。
そうそうそう。
みんな時差とかってさ。
みんな夜がいいからね。
やっぱリモートで、プライベートセッションっていうか、その個人レッスンで、やっぱ限られるなって思う。
何を、時間が時差があるから。
時間的にできる時間がさ、日中ずっとできるとかないじゃん。日本が真夜中になっちゃうから。
そうなんだよね。それはあるよね。
日中、今体を動かしてるからほぼ毎日。
で、夜、気候ってさ、気候って気を練り上げるからすっごい元気にはなるんだけど、
なんだろうな、なんか元気になっちゃって、寝れなくなったりするわけ。
そうなんだよね。
収録もそう、結構。
そう、そうだね。キーが回るし元気になるよね。楽しいからね。
まあ、いろいろあります。でも大丈夫。楽しみ。好きなことしかやってないもん。
そう、だけど時差があって、だからちょっと、ストロングスタイルっていうのをちょっと、今からこれから提唱していきたくて。
何ストロングスタイルって。
オラジオで言ってるんだけど。
何ストロングスタイルって。
ちょっとこれは他の番組の宣伝もさせていただくと。
哲学の世界を知りたい哲科という番組で、いつも一緒にやってるミソさんっていう方がね、
俺たちは喋ってるのは聞きたい人だけ聞けばいいとか言って、
もう始めた時から言ってたのよね。
私たちこんな番組で大丈夫なんですかとかいうことを私がちょっとたまに質問したりすると、
いいんですよ。聞きたい人だけ聞けばいいんで。
でも本当は心の底ではちょっと心配だったりする。私たち結構そんなに強気じゃないので。
だけど、俺たちはストロングスタイルなんでって言ってずっと言ってきてたの。
最近本当それはね、本当に心の底からストロングスタイルで全員それでいいんじゃないかと思ってきて、
ポッドキャストやってる人たちはね。だから聞かせてやってるんだからぐらいのストロングスタイルで。
すごいね。
だから言ったらどうだろうかって。
同じ見たようなスタンスではいるけど、聞かせてやってるんだからみたいな。
言い方よ言い方。
でも、そうだね。聞いてくれたらいいことはあるよっていうのはあるね。
いいことあんな。
いいことはある。なんか、私やっぱ気候をやってるし、特に自分、この番組がさ、こう2人でやっててすごい楽しい日がね、こう巡るし、
それってやっぱ聞いてくれる人、見てくれてる人に影響を与えてるじゃないけど、なんか関係がある?
やっぱりこのエネルギーの影響っていうのは必ずあって、自分のポッドキャストするときは自分のことをしっかり整えてから、
喋ったり送り出したりしてるのをね、配信する。だから聞いてくれたら、こちらの方で、こっちの方でコミュニティがあって。
こっちってわかりませんから、それ手でやったらポッドキャストなんで。
こっちの私の上の方の人たちと、あなたの上の方の人たちのあたりで交流が生まれて、いいことが絶対ありますので。
そうなんだ。そっちの方がストロングなんだけど。
聞いてくれたらご利益はありますよって。
あるんだ。すごいすごい。それをありますと言っちゃうところが面白すぎるので。
ぜひね、これを聞いてる方は、ぜひそういうふうにね、皆さん宣伝していろんな人たちがね、幸せになるように。
幸せになるのはあなたの選択なんだけれども、でも、この魂レベルでのピピピピピピみたいなことが行われるのは確実なので。
そうですね。漁師レベルでね。
漁師?漁師?漁師レベル?
漁師の関係で、あなたの子しかミュートリノかなんかわかりませんが、それか私のミュートリノか、子しかわかりませんが、ピピピピってなって、
交流が生まれて、必ず気が整えるようになっていますので、よろしくお願いします。
そうですね。もうすごい、すごいです。こっちの方が絶対ストロングスタイルだと思うんですけど、
とりあえず私の番組が関わってる番組はストロングスタイルでいこうと思うし、おすすめなのでストロングスタイル。
そうなのね。私は知らずにストロングスタイルだったみたいです。
面白い。
というわけですね。
はい。じゃあ今日はこんな感じでしょうか。
はい。ありがとうございます。もう少し勉強してまた今度。
そうだね。また今度ね、そのもう一冊持ってる野村先生の本、私も読んでみようかな。
いやでもね、ほとんどなんか、同じ?
同じじゃないと思うけど、どうなんだろう。読んでみて、もしよかったら。
なんか、純読に入れておこうかな。
ほうが簡単に書いてあるかも。
本当?
うんうんうん。
でもどっちにしてもわかりませんけどね。
どっちにしてもわかりませんけどね。でも、影響を受けてるから大丈夫。
それはわかった。それがわかったのだけですごいね。
うんうん。
あるんだっていうことと、見えてないだけだっていうことで。
そうです。
ありがとうございます。
はい。ありがとうございます。今日も最後まで部活動にご参加いただいた視聴者の皆様、ありがとうございます。
ありがとうございます。
もしね、この番組が面白いなと思っていただけましたら、ご家族、お友達にご紹介していただけたら嬉しいです。
そしてぜひ、ハッシュタグ、高い読書でつぶやいていただけたら、本当に喜びます。
読書部高いところから失礼しますが、基本月1回の配信でSpotify、スタンドFM、ApplePodcast、リッスン、そしてYouTubeでも楽しんでいただけますので、この先もよろしくお願いい
たします。
次回の課題図書なんですけれども、竹橋くみ子さんの著書、書くこと生きることです。
はい。
こちらね、ダヴィンチっていう本の雑誌があったのが、終わってしまったんですよね。
え、止まっちゃったの?
はい。で、今最終刊が、えっと何だっけ、黙訓が表紙であるんですけど、これがもう最後の。
へー。
ダヴィンチで、そこのダヴィンチの一番最初のところでプラチナ書籍って言って、今月外れがないよっていう本で、この本が紹介されていましたので、これにしてみないということで、次回の課題図書、書くこと生きること
に決まっております。
はーい。
え、ダヴィンチは私、ねえ、いくこちゃんとこれ始めてから、浅井涼さんと千代書いた、何だっけ、うおとさんがさ、インタビューしてたのあれ。
知ってた知ってた。
ダヴィンチだよね。
あーそう。
そう。
終わっちゃうのね。
終わっちゃうんですよ。
そうなの、そうなの。今、そのダヴィンチも、キンドルアンリミテッドが名前が変わって、キンドルプラスっていう名前になったんですけど、キンドルプラスでね、今の、もし入ってる人はね、無料で読むことがで
きますし、
あ、ほんと?
そうじゃない人も、雑誌なので500円ぐらい?もうちょっとする?今わかんないけど、日本の雑誌。
でもね、なんかね、とっときたいね。
そうなの、読みごたえがある雑誌だしね。
やっぱその中で紹介されてる本、結構自分で読んだりとかっていうのが、今までもあったから、なんかなくなっちゃうのすごい残念だなって。
でも、webとかでは、webマガジンみたいには出てこないの?ダヴィンチ。
いやー、なんないんじゃないかなーと思うんだけど。
もったいない。
そうだねー。
すごい面白かったの。
面白かった。
私が1回しか見てないけど、ほら、その雑誌のインタビュー。
インタビューがあったところで。
うーん、そうなの、そうなの。内容もやっぱすごく充実していたし、写真とかもすごく綺麗でね。
そしたら三宅株さんが、三宅さんだったかな、浅井龍君だったかな、ダヴィンチはカメラマンがすごく良くて、
本当は俳優のように撮ってくれるみたいなね、綺麗に撮ってくれるって言って。
でも終わっちゃうの残念だね。
確かにすごく綺麗なんだよね。
終わっちゃうので残念なんですけど、そこで最後に紹介されていたプラチナブックを来月読みますので、
もし興味がある方は皆さんも読んでいただいて、一緒に来月楽しんでいただけたら嬉しいと思います。
はい、というわけでじゃあまた来月よろしくお願いします。
今日はありがとうございました。
それではバイバイ。