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はい、こんにちは、徳利です。 今日はですね、個人的にもずっとウォッチし続けているBE-FIRSTが、本気の世界展開を今月開始しているんですけれども、
早速その手応え感があるチャートがいろいろ出てきたので、ちょっと取り急ぎ、軽くノートにまとめてみたのでご紹介したいと思います。
ノートの記事のタイトルは、「BE-FIRSTのウォッチミーが、iTunesのUSアルバムチャートでトップ10入りなど、新しい扉を開きはじめているようです。」というタイトルにしてみました。
当然、いろんなグループがいろんなアプローチを取って、いろんな記録を出してはきているんですけれども、
個人的に、BMSG、BE-FIRSTの今回のアプローチは、王道でありつつ、日本のアーティストはあまりやっていなかったパターンなので、ちょっと注目しているんですよね。
海外のアーティストとコラボしながら、そのアーティストのファンに知ってもらうというアプローチを取っていくという。
今回もこのウォッチミーという曲は、ビアさんって呼んでいいのかな?
BIAって呼ぶのかな?すいません、ちょっと読み方わからずに。
ビアさんでいいのかな?みたいなレベルしか知らないですけれども、EPの収録曲もいろんなアーティストとのコラボ曲が入っていて、
ブルースウェーニーも先行リリースされていましたけれども、今回のウォッチミー、EPのタイトル自体の楽曲というのがこのリード曲なんですかね。
公開されて、やっぱこれだからヒップホップ好きの人たちからするとすごい評価高いですよね。
結構リアクターの方々の反応とかもすごいいい感じで出てますけれども、
何といってもチャートでわかりやすく嬉しかったのは、まずこのリリースされたこのEP自体がiTunesのUSチャートでトップ10入りしたというので、
BMS、ビアさんの公式アカウントもビアさんの感謝のメッセージみたいな動画を出してましたけれども、
早速そういう手応えを得始めているという。
当然iTunesのチャートはあれはいわゆるAmazonのランキングとかと同じで、その瞬間の多分購入数とかで上下するものなので、
ある意味集中してファンダム買えば上げられるっていう言い方をする人たちもいるんですけど、それができるだけでもすごいですからね。
そもそもアメリカのチャートの中にそういうのが入るっていうのがなかなか日本のアーティストでは今まで少なかったので、
まずはそこを達成したっていうのが嬉しくてこの記事を書いたのがきっかけですね。
個人的に注目しているのがTikTokの動画の数なんですよね。
ブルース・ウェインもダンスチャレンジをしてたんですけど、ブルース・ウェインは3300本ぐらいだったんですね。
ウォッチミーはこの記事を書いた段階、1週間ぐらいで2700本上がってたんですけど、
今の段階でさっき見たら3200になってますね。
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面白いのはダンスチャレンジよりもウォッチミーっていう歌詞だから、ネタ動画、これを見る、これを見るっていうのの繰り返しで、
ネタ動画にも使うっていう流れがちょっと一部であるみたいで、本数が増えているという面はあるみたいなので、
うまくね、どっちのLINEでもいいから火がついて、もっと増えると当然認知が広がるのにはめちゃめちゃ役に立つと思うんですよね。
当然TikTokは全てではないんですけど、ビーファーストのダンスチャレンジ基本難しいんで、
一般人が真似しやすいやつじゃないからそんなにダンスチャレンジでブリング・アマボウみたいに大ブレイクするイメージは僕はあんまり持ってないんですけど、
ちょっとこのネタ動画かでも使われるパターンは面白いなと思いますね。
藤井香さんの死ぬのがいいわ、最初はTikTokの動画に使われてアジア中に広がったみたいなのがあるので、
ちょっとそっち側でのファンが増えるLINEもあるのかなと思います。
海外の再生比率もじわじわ上がっているんですよね、今回。
ビーファースト、基本的に日本のボーイズグループは日本の比率っていうのは8割9割になりがちなんですけれども、
直近見てると、
このキャプチャしたタイミングだと8割ぐらいになってきたのかな。
さっき見たらもうちょっとメキシコとかインドネシアの数字がすごい増えてましたね。
やっぱりグローバルを意識してグローバルにリリースしたからやっぱり海外でうまく刺さると日本比率が自然と下がるっていうのは起こってくるのかなっていう。
っていうところまでをノートにはまとめてたんですけども、さっきビルボード200出ましたね。
ビルボード、本国のアルバムチャート。
Week of October 3rd、10月3日週になるのかな。
週の表記の仕方がわからないんですけど、要は先週の週間チャートですね。
これが130位にウォッチミー入りましたね。おめでとうございます。
これは素晴らしいと思いますね。
当然、K-POPのアーティストはこのビルボード200のランクイン実績って日本人がいるエンティームとかもっと上位の実績がいっぱいあるんですけど、
日本人グループはここに入ってきたことがあるアーティスト相当少ないと思うんで。
過去に当然何組もいるんですけれども、ボーイズグループだといわゆる編配分とか、
K-POPのアーティストに日本人がいるっていうパターンを除くと相当少ないと思いますね。
藤井和さんも確か入らなかったと思うんで。
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XGの90何位とかだったかな。でも最初のEPは百何十位とかだったと思うんで。
まず最初のこの、多分ここをまず一つターゲットにしてたと思うんで、これは素晴らしい海峡だと思いますね。
だからさっきのiTunesのチャートはこの瞬間風速で入ったものですけど、これは週間データですからね。
まずは爪跡を残したっていう意味では、当然これはもう最初の入り口であって、ここからさらに上を彼らは目指していくんだと思いますけども、
でもね、やっぱりこれを見ると改めてBABYMETALの9位すげえなっていうのを改めて感じるんですけど、
まずはね、ここ入れてよかったなって。入れてよかったなって僕は言うのもちょっと失礼な言い方になりますけど、
まずはね、一つクリアっていう感じだと思いますね。
当然、一曲一曲丁寧にファンを増やしながらやっていくんだと思うので、
これ今ちょうどBE FIRSTのワールドショーケース始まったところだと思うので、
これからね、そこでまた他のアーティストとかフェスの主催者とかの目に留まり、
個人的には来年のコーチェラに出てもらえると、来年僕またコーチェラに行くモチベーションが上がるよなみたいな、
ちょっと勝手に期待してるんですけど、どうなんだろうな。
でも本当、いろんな日本のアーティストのこのいろんな世界の広がり方のバリエーションが増えてきたので、
本当ね、こういうモチを始めた3年4年前かな、藤井和さんの曲とかが刺さった頃は本当、
1年に1,2曲あるかなみたいなのが、本気でみんなが挑戦しだすと、
もう僕一人ではカバーしきれませんみたいな感じで話題のニュースが増えているので、非常にいいことだなと思っております。
はい、ということでこちらのチャンネルは日本のエンタメの明かり未来を応援するために、
エンタメのデジタル活用や押し勝つの進化を感じるニュースを紹介していきたいなと思っております。
他にもこんな話してますよって方がおられましたら、ぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。
今日はありがとうございます。