今日のF1ファンの物語は、イギリスのスコットランドのグラスゴーの墓場で収録ということで、ここを見つけたのは、たろうさんです。
たろうさん「私ですか?いやいやいや。」
桐野美也子「この広い場所は何ですか?」
たろうさん「そうですね。」
桐野美也子「それは墓場だよ。」っていう話だったんだけど、今、グラスゴーの大聖堂が目の前に我々今あるんですけど、その背後に巨大な墓場がありまして、
そこに今登ってきましたね。
たろうさん「眺め最高ですね。」
桐野美也子「眺め最高です。墓場は山になってるんで、グラスゴーの街が全部見えるっていう、そういうシチュエーションで、最高のシチュエーションで今日は、野外でF1ファンの物語をお送りしたいと思います。
はい、というわけで、たろうさんです。」
たろうさん「よろしくお願いします。たろうです。」
桐野美也子「ハルバルマンチェスターから。」
たろうさん「来ちゃいました。」
桐野美也子「ありがとうございます。」
たろうさん「それこそありがとうございます。電車遅れちゃったんですけど。」
桐野美也子「電車がキャンセルっていうのは、多分日本にいる人は、イギリスあるあるじゃんとか言うんだろうな、たろうさん。滅多になくない?」
たろうさん「そうです。今日、割と何回か経験したことがあるので。」
桐野美也子「キャンセルされるっていう。」
たろうさん「ただ、おかげさまでキャンセルになったので、ただで来ることができましたので。」
桐野美也子「素晴らしい。」
たろうさん「2時のレーススタートには間に合わなかったので、ちょっと残念だったんですが。」
桐野美也子「今日はね、2人でスポーツバーでエミリアロマーニアの決勝を見ようということで予約してあったんですけど、僕が1人で最初の10周ぐらい見るっていう。」
たろうさん「すみません、遅刻で。無事来れたので。」
桐野美也子「無事ね。良かったですけど。」
桐野美也子「というような感じで、F1明けで収録って感じなんですけどね。」
桐野美也子「えー、そうなんですね。じゃあまあ、さっきからレース1個我々見てるんで。」
たろうさん「そうですね。」
桐野美也子「今日、だいぶ温まってはいるんですけど、どうしましょうかね。まず、この企画的には昔話から聞いてるんで。」
たろうさん「はいはいはい。」
桐野美也子「なんか、そもそもなんでF1を見たんだろうみたいな、その辺りをみんなに聞いてるんですけど。」
たろうさん「はい。」
桐野美也子「たろうさんどうですか。」
たろうさん「そうですね。自分が初めてF1っていう存在を知ったのは、さっき、自分が小学生の時なんですが、
フジテレビのドラマで、木村拓哉さん主演のエンジンっていうドラマ。」
桐野美也子「木村拓哉主演のエンジン?」
たろうさん「はい。っていうドラマがあったんですよ。それが、フォーミラーカーを、木村拓哉がドライブするっていうドラマだったんですけど、それがもうめちゃめちゃかっこよくて、
そこで初めてフォーミラーカーっていう存在を知って、初めてF1っていう存在を知りましたね。
当時の2005年がちょうど、ホンダとかトヨタとかで走ってた時代で、そこがきっかけでF1を知りましたね。」
桐野美也子「その時、たろうさんがいくつだったっけ?」
たろうさん「自分小学校5年生とかだったと思います。」
桐野美也子「小5か。」
たろうさん「はい。それまでは全然フォーミラーカーの存在とかも知らず、ただ車はすごい好きだったんですよ。それこそアニメのイニシャルDとかすごい好きで見てて。」
桐野美也子「イニシャルDはもうあるんだ。」
たろうさん「イニシャルDははい。」
桐野美也子「イニシャルDはもうあるんだ。」
たろうさん「そうなんですよ。なぜか家にVHSとかであって。」
桐野美也子「え、なんで?」
たろうさん「なんでなんですかね。母親とかが好きだったのかわからないですけど持ってて、それで見た時に豆腐屋の86めちゃめちゃかっこいいなみたいな。そこから車にどんどんのめり込んでいく感じになりまして、自分の出身地が東北の田舎の方なんですけど、米軍基地がありまして、1個すごい大きい。」
桐野美也子「あー、なるほど。」
たろうさん「米軍の軍人の方がすごいいらっしゃるところだったんですけど、また彼らがすごいスポーツカー好きで、GTRだとかインプレッサーだとかを街中で見る機会がすごい多くて、これまた自分が実家が港の近くに住んでたんですよ。なので夜中とかになると、これ言っていいのかわかんないんですけど、ドラッグレースとかドリフトとかしたりしてて。」
桐野美也子「やばいな。」
たろうさん「夜になるとすごいタイヤの音といいますか、マフラーの音とかすごい聞こえてくるんですよ。」
桐野美也子「イニシャルDの世界で?」
桐野美也子「自分がすごいちょっとソワソワしちゃうみたい。隠れてこっそり夜中とか見に行ったことあるんですけど、一直線すごい1キロ弱とかかな、綺麗な一本道があるんですよ。なのでそことかでドラッグレースとかしてるんですね。なんかそういうの見てて、痺れるな、自分もいつか車乗りたいなっていう幼少期を過ごしてたタイミングで、エンジンっていうドラマを見て、
こういう車あるみたいな。」
桐野美也子「そんなドラマあった?」
桐野美也子「ありましたありました。エンジンの。」
桐野美也子「あった?」
桐野美也子「え、木村拓也が出てるってことは何月9とか?」
桐野美也子「そう、そうです。」
桐野美也子「結構いい時間帯に?」
桐野美也子「そうですそうです。」
桐野美也子「じゃあこれ聞いてる人はエンジンとか思うんかなー?」
桐野美也子「はい。金沢主演の。」
桐野美也子「金沢が主演でフォーミュランカーに乗る?」
桐野美也子「はい。」
桐野美也子「うわー、そんな時代あったの?」
桐野美也子「あのヘルメット、亀のステッカーだったんですよ。」
桐野美也子「え、なんで亀?」
桐野美也子「あのー。」
桐野美也子「え、遅いな。」
桐野美也子「はい。」
桐野美也子「なんで?」
桐野美也子「いやけど、あのー、いやなんだっけなー。」
桐野美也子「あのー、確か養護施設とかで育つみたいな感じのストーリーだったんですよね。」
桐野美也子「で、もうこれオチというか最終回の話とかもう話しちゃったんですけど。」
桐野美也子「大丈夫、どう考えても、どう考えても大丈夫じゃない?」
桐野美也子「ただ本当にそのドラマがあって、はい。」
桐野美也子「え、そのオチは?」
桐野美也子「えっとオチは、あの最後のレース、結局その結構人間ドラマがやっぱいろいろあって。」
桐野美也子「あの養護施設とそのいろいろ家族みたいな。」
桐野美也子「で、その家族がとかと結構いろいろやっぱ、こう喧嘩しちゃったりとか家出みたいなシーンとかもいろいろあったんですけど。」
桐野美也子「最後、じゃあそのキムタクのレース見に行くみたいな。」
桐野美也子「で、トップ走ってるんですけど、最後リアウィングだったかのバネが外れて。」
桐野美也子「で、結果あのレース直前で確かあのー、クラッシュというかリタイアする形で終わっちゃうみたいな、オチだったんですよね確か。」
桐野美也子「今日レース勝たなくてもやっぱりキムタクはキムタクだったっていう。」
桐野美也子「めちゃめちゃかっこよかった。」
桐野美也子「それが当時自分のフォーミュラーカーのイメージでしたね。」
桐野美也子「なんかこう、ただ単純に勝って終わらせなかったようなところに、なんかドラマ制作シーンのこだわりを感じなくもないね。」
桐野美也子「はい、ですね。」
桐野美也子「今こう、時が経って思うとやっぱりこう、たぶん鈴鹿とかもすごいフジテレビがスポンサーだったりだとか。」
桐野美也子「それこそ、まだ小林冠さんとか走ってないと思うんですよ、その2005年。」
桐野美也子「で、たぶんシューマッハの弟、ラルフ・シューマッハとかがたぶんトヨタ走ってた時代じゃないですかね。」
桐野美也子「佐藤拓磨はバーホンダで走ってたと思います。」
桐野美也子「はいはいはい。」
桐野美也子「はい。」
桐野美也子「そうだね、拓磨の時代ですね、2005年。」
桐野美也子「はい、そうだと思います、はい。」
桐野美也子「なのでそれが初めて自分がF1に出会ったきっかけですね。」
桐野美也子「完全にもうドラマですね。」
桐野美也子「で、その桐野拓が乗ってたのはF1じゃないんでしょ?」
桐野美也子「F1ではないですね。」
桐野美也子「確かF3000とかその、F1だったのかな?」
桐野美也子「とりあえずフォーミュラーカーですね。」
桐野美也子「フォーミュラーカーではなくて、そっからF1にはなんかちょっとジャンプが必要な気がするんだけど。」
桐野美也子「そうですね。」
桐野美也子「でも桐野拓のドラマを見てるだけだと、桐野拓がかっこいい車に乗ってるんだから、なんかF1があるっていうのはまた情報ソースがあるじゃないですか。」
桐野美也子「そうですね。またそこで多分自分で、今日もうその時代のYouTubeとかもあったと思うんですが。」
桐野美也子「あ、そうなの?YouTubeができたとしたよ。」
桐野美也子「2005。」
桐野美也子「2005。」
桐野美也子「いや、今日さすがにその時代。」
桐野美也子「今は20周年だもん、YouTube。」
桐野美也子「いや、自分多分YouTubeでは見てないな確実に。」
桐野美也子「その時のYouTubeって、なんかロックでもない動画ばっかり。自分で僕が言うのもなんだけど。」
桐野美也子「YouTubeは嘘ですね、自分が。ごめんなさい。」
桐野美也子「だけど、今日佐藤拓馬が走ってるのとかを何で見たんだろうな。鈴鹿グランプリとかなんですかね。地上波でなんか深夜とか夜中にF1がやってるのを見た記憶はありますね。」
桐野美也子「やってただろうね。集計はね。やってたよね。」
桐野美也子「ただ、そのゴールデンタイムとかではなかったと思うんですよ。」
桐野美也子「はい。」
桐野美也子「多分深夜だと思う。」
桐野美也子「そうですよね。はい。」
桐野美也子「それをたまたま見たってこと?」
桐野美也子「そうですね。はい。」
桐野美也子「なので、なんとなくこう、シューマッハっていうフェラーリのドライバーがいるとかっていうのはなんとなく知ってる程度で。」
桐野美也子「その演じのドラマがきっかけで、F1にのめり込むっていうわけでも正直なかったんですよ。」
桐野美也子「やっぱりその、今みたいにネットフリックスだとか、YouTubeとかも、ソーシャルメディアももちろんない時代だったので。」
桐野美也子「で、まあ時が経ちまして、で、そうですね。」
桐野美也子「もう本当にすごい大きくジャンプするんですけど、中学高校と得て。」
桐野美也子「だいぶ省略したな今。」
桐野美也子「だいぶ、6年くらい省略されたよ。」
桐野美也子「6年くらいスケッチしちゃうんですけど。」
桐野美也子「じゃあなに、その、本当にエンジンはもう、ドラマはもうそこで終わってんだ。そのイニシャルDと、イニDと、エンジンと。」
桐野美也子「そうですね。まあ、ワイルドスピードとか、いろんなその、はい。」
桐野美也子「もちろんワンガンミッドナイツとか、まあいろいろあったんですが。」
桐野美也子「そうですね。」
桐野美也子「一連のアニメも含めての、映画も。」
桐野美也子「アニメだったり、もうサブカルチャーを得て、はい。」
桐野美也子「で、その時に、ホンダが走るっていうのを街とかで見たりだとか、それこそYouTubeとかで見るようになって、そこからまた自分で追いかけるようになっていったんですね。F1っていうコンテンツを。」
桐野美也子「で、そのタイミングでのドライブ・トゥ・サバイブが出てきてっていう感じですね。」
桐野美也子「なので、エンジンからその…。」
桐野美也子「伏線なのか、それは。伏線なのか、エンジンは。」
桐野美也子「結局なり、それは小学生の時だっけ?」
桐野美也子「そうですね。自分が小5、小6、そうですね。小学校高学年ぐらいの時。」
桐野美也子「車かっこいいなあ。」
桐野美也子「で、フォーミラー化あるんだっていうから。」
桐野美也子「ぐらいの擦り込みですかね。」
桐野美也子「そこ…そこですね。」
桐野美也子「けどあの…」
桐野美也子「小林冠さんとかそれこそF1出た時とかは、たぶんちょくちょく地上波のジャンクスポーツとかでしたっけ?」
桐野美也子「とか出てたりしてて、そこでちょくちょく見たりはしてましたね。」
桐野美也子「なのであれが2000…もう自分中高生ぐらいだったと思うので、小林冠さんが一番走ってた時。」
桐野美也子「ちょうどその飛ばした6年間のどこかでしたね。」
桐野美也子「そうですね。」
桐野美也子「うん。」
桐野美也子「ですよね。」
桐野美也子「はい。」
桐野美也子「その後上京して、ネットフリックスのシリーズが、ドライブ・トゥ・サバイブが始まって、っていうのはやっぱデカイんだじゃん。」
桐野美也子「そうですね。あとは本当にその前にもうYouTubeがかなり普及してたのも大きいと思ってて。」
桐野美也子「そうだね。」
桐野美也子「YouTube自体はもうすごい見てたんですよ。もちろんその高校生からまた卒業して上京したタイミングの時に。」
桐野美也子「で、車は変わらず好きですごい見てたんですね。YouTubeとかでも。」
桐野美也子「で、やっぱ関連動画でF1のオンボードとかが出てくるので、そこでF1のオーバーテイクシューとかよく見たりしてましたね。」
桐野美也子「でもさっきもさ、YouTubeがもっと昔からあった的な感覚だったから、よっぽど見てんじゃないの?YouTubeで。」
桐野美也子「YouTubeだとだいぶよくない時間の使い方はしちゃってるかもしれないですね。」
桐野美也子「だいぶ見てるっぽいな。変な話、中継よりもあれじゃない?動画をネットで見てたというか。」
桐野美也子「そうですね。はい。」
桐野美也子「そんな感じなのかな。となると、ドライブ・トゥ・サバイブのあたりまで時を進めてしまうと、それをドライブ・トゥ・サバイブも見たわけだじゃん?」
桐野美也子「ドライブ・トゥ・サバイブ見ましたね。」
桐野美也子「栄光のグランプリって書いてあるやつを見た?」
桐野美也子「そうですね。はい。」
桐野美也子「それを見たっていうのがまずすごいんじゃない?」
桐野美也子「本当ですか?」
桐野美也子「見なくない?普通。だって僕、他のスポーツのドキュメンタリーたくさんあるけど、なかなか見ないよ。」
桐野美也子「そうですかね。ただ、車自体すごい好きだったので、それこそエンジンからドライブ・トゥ・サバイブの間に、グランツーリスモだったりとか、それこそF1のゲームとかを、
一通りやってきた世代ではあるんですね。」
桐野美也子「なんでゲームやったの?知らないのに。謎すぎる。」
桐野美也子「グランツーリスモとかは、すごいゲーム、車のゲームとかすごい好きでやってたので。」
桐野美也子「グランツーリスモはあり得るよね。」
桐野美也子「でもやっぱ、こういうフォーミュラー感あるんだみたいな。
桐野美也子「で、それこそF1のゲームとかも、あのー。」
桐野美也子「プレステですか?」
桐野美也子「はい、プレステ。そうですね。」
桐野美也子「F1の…、あ、出てたよね、毎年いくつか出てたよね。」
桐野美也子「やってましたねー。
桐野美也子「グランツーリスモが一番やりこんでましたね、当時は。」
桐野美也子「グランツーリスモは基本あれだよね。普通の箱車というのをやってたよね。」
桐野美也子「でも、それで走るというか、タイムを刻むというのをやってたの?」
桐野美也子「やってましたねー。」
桐野美也子「コントローラーで?」
桐野美也子「コントローラーですね。」
本当にやり込んでましたね。
それはやってたんだ。
そういう感じなのかな、みんな。
F1関係ないでしょ、基本だから。
そうですね、フォーミュラーカーというよりかは
本当にレースが好きっていう。
レースは何が良かったの?
タイムを刻むとか良かったの?
やっぱり車がシンプルにかっこいいなっていう。
本当に美しいなっていう。
フランスリゾーって車見えるか?
見えるか?上から見てる?
見えたりとか。
ただ、車走らせないで
自分のガレージみたいなところとかで
車がただディスプレイされてるっていうか。
別に走らない、それ眺めたりしてましたね。
リプレイとかも普通に見たりして
車が走る姿とかが純粋に好きでしたね。
なるほどね、そういう楽しみ方は確かにあるよね。
すごい好きでしたね。
フォーミュラーカーだけに限らず
車っていう乗り物自体が
すごい取り憑かれたように好きでしたね。
そこからドライブ・トゥ・サバイブでっていうと
分からんでもないか。
最初見た時は覚えてます?
何で見たのかな?
もうネットフリックス入ってたってことだよね?
入ってました。
だから普通に消費するコンテンツとして
たまたまドライブ・トゥ・サバイブがあったみたいな。
そうですね、はい。
自分で覚えてないな。
ただその前にもF1の映画とかってあんまり多くはないんですけど
ブリティッシュのプレイボーイの方が主人公の
ジェームス・ハントスですね。
とかの映画とか見たり
ラッシュかな?
ラッシュですね、そうですね。
とか見たりしてましたね。
見てるね。
とか見たりしてて
昔のF1ってこういう感じなんだみたいな。
でもレースは見てなかったんだよね?
だからそういうコンテンツは見てたけど。
そうですね、自分が実際にサーキットに行って
レースを見るとかっていうのはもう全然
10代の時には一回も経験したことなかったですね。
それこそ幼少期には。
その関係もたまたま夜中にやってたら
見たかもしれないけどぐらいな感じ?
そうですね。
それは何なんだろうね?ファンだったか?
ファン?
何だろうね?そういう
たくさんいるような気がする。
そのフワッとしたところに。
ファンかな?みたいな。
ファンだった?
ファンと言ったらちょっと怒るかもしれないですけど。
誰も怒らんでしょ。みんな諸手を挙げて喜ぶじゃないですか。
ただ、それこそ直接F1を見るとかはなかったんですけど
タミヤのプラモデルとかあったりするじゃないですか。
それをいとこが組み立ててたりとか。
いとこなんだ?
はい、家で。
いとこだ。自分じゃない?
そうなんですよ。
自分じゃないんだ。
こういう車あるんだ。みたいな。
すごいなんかじわじわといろんな情報が頭の中に入れられてったんですね。
そうですね。
で、今は?今はだからもう
F1、さっきもエミリア・ロマネ見ながら結構コアな話をしてましたけど
はい。
そんなになったのはじゃあいつかな?