1. F1ファンの物語 #f1log w/z 桐野美也子
  2. Fandom 011 – これがヨーロピ..
2025-05-23 1:00:39

Fandom 011 – これがヨーロピアンスポーツなんですよ(Guest:たろうさん)

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今回の『F1ファンの物語』は、イギリスのグラスゴーの墓場で収録しました。聞き手は桐野美也子、ゲストは「たろう」さんです。たろうさんは、木村拓哉主演のドラマ「エンジン」(2005年)をきっかけにF1に興味を持ち始めました。その後、カナダでのワーキングホリデー中に初めてモントリオールでF1レースを観戦。コロナ禍での帰国を経て、イギリスの大学に留学を決意。4年間のイギリス生活を通じて、F1というヨーロピアンスポーツの本質や、日本人ドライバーや角田裕毅選手、小松礼雄ハースF1チーム代表の活躍の凄さをより深く理解するようになりました。動画収録時点で2週間後に帰国を控えており、イギリスでのF1体験を振り返ってもらいました。

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F1ファンになる方法 番組ホームページ https://unracer.com/f1/

F1ファンになる方法 YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@f1log

桐野のブルースカイ https://bsky.app/profile/lhr385.bsky.social

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キーポイント

F1との出会い - ドラマ「エンジン」から始まった興味 ()

たろうさんは小学5年生の時(2005年頃)、木村拓哉主演のドラマ「エンジン」を通じてF1を知りました。当時、ホンダやトヨタが参戦していた時期で、それまで車好きだったものの、フォーミュラカーの存在を知らなかったと語っています。

自動車文化との関わり ()

東北の米軍基地近くで育ち、GT-Rやインプレッサなどのスポーツカーを日常的に目にする環境で育ちました。夜間のドラッグレースなども目撃し、車への興味を深めていったことが語られています。

コロナ禍での転機とイギリス留学 ()

コロナ禍で帰省できない状況の中、祖父の遺産を活用してイギリスへの留学を決意。4年間の学生生活を送ることになります。この決断の背景には、カナダでの英語学習経験やF1への関心が影響していました。

イギリスでのF1体験 ()

イギリスでの生活を通じて、F1がヨーロピアンスポーツであることをより強く実感。角田裕毅選手や小松礼雄ハースF1チーム代表など、日本人の活躍をより身近に感じるようになったことが語られています。

帰国を前にした振り返り ()

5月30日の帰国を控え、4年間のイギリス生活でのF1との関わりを振り返っています。香港経由で日本に戻る予定で、イギリスでの経験を通じてF1への理解が深まったことが語られています。

サマリー

ポッドキャストエピソードでは、たろうさんがF1に対する愛情やそのきっかけを語っています。特に、木村拓哉主演のドラマ「エンジン」がF1を知るきっかけとなり、彼の幼少期の車への情熱や影響を振り返っています。また、ホンダとF1の関わりや、Netflixのシリーズ『ドライブ・トゥ・サバイブ』がF1ファンになるきっかけについても述べられています。さらに、カナダのモントリオールでの初めてのF1観戦体験にも触れています。このエピソードでは、F1のエンターテインメント性やカナダでのレース観戦の経験についても語られています。帰国後の生活の変化やイギリスでの学生生活、F1に関する会話の楽しさについても触れられています。ポッドキャストでは、日本人のF1ファンであるたろうさんがイギリスでの生活やモータースポーツの話題を中心に話しています。特に、鈴鹿サーキットでのレース体験や、角田選手の活躍に対する応援の気持ちが強調されています。また、このエピソードでは、F1チーム代表として初の日本人である小松さんの挑戦や、ヨーロピアンスポーツでの競争の難しさについても語られています。多国籍な環境における英語の重要性や、F1が持つ政治的な側面についても深く掘り下げられています。さらに、太郎さんが帰国を控えたタイミングでのF1ポッドキャストについての考えや、スポーツとの関わりが語られています。

F1ファンの出発点
今日のF1ファンの物語は、イギリスのスコットランドのグラスゴーの墓場で収録ということで、ここを見つけたのは、たろうさんです。
たろうさん「私ですか?いやいやいや。」
桐野美也子「この広い場所は何ですか?」
たろうさん「そうですね。」
桐野美也子「それは墓場だよ。」っていう話だったんだけど、今、グラスゴーの大聖堂が目の前に我々今あるんですけど、その背後に巨大な墓場がありまして、
そこに今登ってきましたね。
たろうさん「眺め最高ですね。」
桐野美也子「眺め最高です。墓場は山になってるんで、グラスゴーの街が全部見えるっていう、そういうシチュエーションで、最高のシチュエーションで今日は、野外でF1ファンの物語をお送りしたいと思います。
はい、というわけで、たろうさんです。」
たろうさん「よろしくお願いします。たろうです。」
桐野美也子「ハルバルマンチェスターから。」
たろうさん「来ちゃいました。」
桐野美也子「ありがとうございます。」
たろうさん「それこそありがとうございます。電車遅れちゃったんですけど。」
桐野美也子「電車がキャンセルっていうのは、多分日本にいる人は、イギリスあるあるじゃんとか言うんだろうな、たろうさん。滅多になくない?」
たろうさん「そうです。今日、割と何回か経験したことがあるので。」
桐野美也子「キャンセルされるっていう。」
たろうさん「ただ、おかげさまでキャンセルになったので、ただで来ることができましたので。」
桐野美也子「素晴らしい。」
たろうさん「2時のレーススタートには間に合わなかったので、ちょっと残念だったんですが。」
桐野美也子「今日はね、2人でスポーツバーでエミリアロマーニアの決勝を見ようということで予約してあったんですけど、僕が1人で最初の10周ぐらい見るっていう。」
たろうさん「すみません、遅刻で。無事来れたので。」
桐野美也子「無事ね。良かったですけど。」
桐野美也子「というような感じで、F1明けで収録って感じなんですけどね。」
桐野美也子「えー、そうなんですね。じゃあまあ、さっきからレース1個我々見てるんで。」
たろうさん「そうですね。」
桐野美也子「今日、だいぶ温まってはいるんですけど、どうしましょうかね。まず、この企画的には昔話から聞いてるんで。」
たろうさん「はいはいはい。」
桐野美也子「なんか、そもそもなんでF1を見たんだろうみたいな、その辺りをみんなに聞いてるんですけど。」
たろうさん「はい。」
桐野美也子「たろうさんどうですか。」
たろうさん「そうですね。自分が初めてF1っていう存在を知ったのは、さっき、自分が小学生の時なんですが、
フジテレビのドラマで、木村拓哉さん主演のエンジンっていうドラマ。」
桐野美也子「木村拓哉主演のエンジン?」
たろうさん「はい。っていうドラマがあったんですよ。それが、フォーミラーカーを、木村拓哉がドライブするっていうドラマだったんですけど、それがもうめちゃめちゃかっこよくて、
そこで初めてフォーミラーカーっていう存在を知って、初めてF1っていう存在を知りましたね。
当時の2005年がちょうど、ホンダとかトヨタとかで走ってた時代で、そこがきっかけでF1を知りましたね。」
桐野美也子「その時、たろうさんがいくつだったっけ?」
ドラマ「エンジン」と初めての出会い
たろうさん「自分小学校5年生とかだったと思います。」
桐野美也子「小5か。」
たろうさん「はい。それまでは全然フォーミラーカーの存在とかも知らず、ただ車はすごい好きだったんですよ。それこそアニメのイニシャルDとかすごい好きで見てて。」
桐野美也子「イニシャルDはもうあるんだ。」
たろうさん「イニシャルDははい。」
桐野美也子「イニシャルDはもうあるんだ。」
たろうさん「そうなんですよ。なぜか家にVHSとかであって。」
桐野美也子「え、なんで?」
たろうさん「なんでなんですかね。母親とかが好きだったのかわからないですけど持ってて、それで見た時に豆腐屋の86めちゃめちゃかっこいいなみたいな。そこから車にどんどんのめり込んでいく感じになりまして、自分の出身地が東北の田舎の方なんですけど、米軍基地がありまして、1個すごい大きい。」
桐野美也子「あー、なるほど。」
たろうさん「米軍の軍人の方がすごいいらっしゃるところだったんですけど、また彼らがすごいスポーツカー好きで、GTRだとかインプレッサーだとかを街中で見る機会がすごい多くて、これまた自分が実家が港の近くに住んでたんですよ。なので夜中とかになると、これ言っていいのかわかんないんですけど、ドラッグレースとかドリフトとかしたりしてて。」
桐野美也子「やばいな。」
たろうさん「夜になるとすごいタイヤの音といいますか、マフラーの音とかすごい聞こえてくるんですよ。」
桐野美也子「イニシャルDの世界で?」
桐野美也子「自分がすごいちょっとソワソワしちゃうみたい。隠れてこっそり夜中とか見に行ったことあるんですけど、一直線すごい1キロ弱とかかな、綺麗な一本道があるんですよ。なのでそことかでドラッグレースとかしてるんですね。なんかそういうの見てて、痺れるな、自分もいつか車乗りたいなっていう幼少期を過ごしてたタイミングで、エンジンっていうドラマを見て、
こういう車あるみたいな。」
桐野美也子「そんなドラマあった?」
桐野美也子「ありましたありました。エンジンの。」
桐野美也子「あった?」
桐野美也子「え、木村拓也が出てるってことは何月9とか?」
桐野美也子「そう、そうです。」
桐野美也子「結構いい時間帯に?」
桐野美也子「そうですそうです。」
桐野美也子「じゃあこれ聞いてる人はエンジンとか思うんかなー?」
桐野美也子「はい。金沢主演の。」
桐野美也子「金沢が主演でフォーミュランカーに乗る?」
桐野美也子「はい。」
桐野美也子「うわー、そんな時代あったの?」
桐野美也子「あのヘルメット、亀のステッカーだったんですよ。」
桐野美也子「え、なんで亀?」
桐野美也子「あのー。」
桐野美也子「え、遅いな。」
桐野美也子「はい。」
桐野美也子「なんで?」
桐野美也子「いやけど、あのー、いやなんだっけなー。」
桐野美也子「あのー、確か養護施設とかで育つみたいな感じのストーリーだったんですよね。」
桐野美也子「で、もうこれオチというか最終回の話とかもう話しちゃったんですけど。」
桐野美也子「大丈夫、どう考えても、どう考えても大丈夫じゃない?」
桐野美也子「ただ本当にそのドラマがあって、はい。」
桐野美也子「え、そのオチは?」
桐野美也子「えっとオチは、あの最後のレース、結局その結構人間ドラマがやっぱいろいろあって。」
桐野美也子「あの養護施設とそのいろいろ家族みたいな。」
桐野美也子「で、その家族がとかと結構いろいろやっぱ、こう喧嘩しちゃったりとか家出みたいなシーンとかもいろいろあったんですけど。」
桐野美也子「最後、じゃあそのキムタクのレース見に行くみたいな。」
桐野美也子「で、トップ走ってるんですけど、最後リアウィングだったかのバネが外れて。」
桐野美也子「で、結果あのレース直前で確かあのー、クラッシュというかリタイアする形で終わっちゃうみたいな、オチだったんですよね確か。」
桐野美也子「今日レース勝たなくてもやっぱりキムタクはキムタクだったっていう。」
桐野美也子「めちゃめちゃかっこよかった。」
桐野美也子「それが当時自分のフォーミュラーカーのイメージでしたね。」
桐野美也子「なんかこう、ただ単純に勝って終わらせなかったようなところに、なんかドラマ制作シーンのこだわりを感じなくもないね。」
桐野美也子「はい、ですね。」
桐野美也子「今こう、時が経って思うとやっぱりこう、たぶん鈴鹿とかもすごいフジテレビがスポンサーだったりだとか。」
桐野美也子「それこそ、まだ小林冠さんとか走ってないと思うんですよ、その2005年。」
桐野美也子「で、たぶんシューマッハの弟、ラルフ・シューマッハとかがたぶんトヨタ走ってた時代じゃないですかね。」
桐野美也子「佐藤拓磨はバーホンダで走ってたと思います。」
桐野美也子「はいはいはい。」
桐野美也子「はい。」
桐野美也子「そうだね、拓磨の時代ですね、2005年。」
桐野美也子「はい、そうだと思います、はい。」
桐野美也子「なのでそれが初めて自分がF1に出会ったきっかけですね。」
桐野美也子「完全にもうドラマですね。」
桐野美也子「で、その桐野拓が乗ってたのはF1じゃないんでしょ?」
イニシャルDと車への情熱
桐野美也子「F1ではないですね。」
桐野美也子「確かF3000とかその、F1だったのかな?」
桐野美也子「とりあえずフォーミュラーカーですね。」
桐野美也子「フォーミュラーカーではなくて、そっからF1にはなんかちょっとジャンプが必要な気がするんだけど。」
桐野美也子「そうですね。」
桐野美也子「でも桐野拓のドラマを見てるだけだと、桐野拓がかっこいい車に乗ってるんだから、なんかF1があるっていうのはまた情報ソースがあるじゃないですか。」
桐野美也子「そうですね。またそこで多分自分で、今日もうその時代のYouTubeとかもあったと思うんですが。」
桐野美也子「あ、そうなの?YouTubeができたとしたよ。」
桐野美也子「2005。」
桐野美也子「2005。」
桐野美也子「いや、今日さすがにその時代。」
桐野美也子「今は20周年だもん、YouTube。」
桐野美也子「いや、自分多分YouTubeでは見てないな確実に。」
桐野美也子「その時のYouTubeって、なんかロックでもない動画ばっかり。自分で僕が言うのもなんだけど。」
桐野美也子「YouTubeは嘘ですね、自分が。ごめんなさい。」
桐野美也子「だけど、今日佐藤拓馬が走ってるのとかを何で見たんだろうな。鈴鹿グランプリとかなんですかね。地上波でなんか深夜とか夜中にF1がやってるのを見た記憶はありますね。」
桐野美也子「やってただろうね。集計はね。やってたよね。」
桐野美也子「ただ、そのゴールデンタイムとかではなかったと思うんですよ。」
桐野美也子「はい。」
桐野美也子「多分深夜だと思う。」
桐野美也子「そうですよね。はい。」
桐野美也子「それをたまたま見たってこと?」
桐野美也子「そうですね。はい。」
桐野美也子「なので、なんとなくこう、シューマッハっていうフェラーリのドライバーがいるとかっていうのはなんとなく知ってる程度で。」
桐野美也子「その演じのドラマがきっかけで、F1にのめり込むっていうわけでも正直なかったんですよ。」
桐野美也子「やっぱりその、今みたいにネットフリックスだとか、YouTubeとかも、ソーシャルメディアももちろんない時代だったので。」
桐野美也子「で、まあ時が経ちまして、で、そうですね。」
桐野美也子「もう本当にすごい大きくジャンプするんですけど、中学高校と得て。」
桐野美也子「だいぶ省略したな今。」
桐野美也子「だいぶ、6年くらい省略されたよ。」
桐野美也子「6年くらいスケッチしちゃうんですけど。」
桐野美也子「じゃあなに、その、本当にエンジンはもう、ドラマはもうそこで終わってんだ。そのイニシャルDと、イニDと、エンジンと。」
桐野美也子「そうですね。まあ、ワイルドスピードとか、いろんなその、はい。」
桐野美也子「もちろんワンガンミッドナイツとか、まあいろいろあったんですが。」
桐野美也子「そうですね。」
桐野美也子「一連のアニメも含めての、映画も。」
桐野美也子「アニメだったり、もうサブカルチャーを得て、はい。」
ホンダとF1の復活
桐野美也子「まあとりあえず車が好きでしたね、すごく、はい。」
桐野美也子「で、時は経って大丈夫?」
桐野美也子「時は…。」
桐野美也子「時をログ、進めます?」
桐野美也子「そうですね。」
桐野美也子「正直、じゃあ刻むと、刻む中の…。」
桐野美也子「別に刻まなくてもいいけど。」
桐野美也子「あの、そこまでフォーミュラー1にのめり込むのは、本当、また定番になっちゃうと思うんですけど。」
桐野美也子「ネットフリックスからなんですよ。」
桐野美也子「飛ぶなぁ!飛ぶなぁ!」
桐野美也子「そうなんですよ。」
桐野美也子「え、すごいなぁ。え、じゃあ何?ネットフリックスだと20…10何年かやってるってあれ?」
桐野美也子「16から8年ぐらいからだったと思います。」
桐野美也子「もう今、6年目か7年目だもんね。」
桐野美也子「はい。」
桐野美也子「だからそれぐらいからか。」
桐野美也子「で、ホンダがちょうどその復活しますみたいな、F1に戻りますぐらいの時期だったと思うんですよ。」
桐野美也子「多分その前が、アロンソがマクラーレン・ホンダの時に、GP2エンジン、GP2エンジンみたいな。」
桐野美也子「そこで一回多分ホンダが幕を閉じて、また復活しますっていう時に、ちょうど自分がもう上京して東京に住んでまして。」
YouTubeとF1ファンの形成
桐野美也子「で、その時に、ホンダが走るっていうのを街とかで見たりだとか、それこそYouTubeとかで見るようになって、そこからまた自分で追いかけるようになっていったんですね。F1っていうコンテンツを。」
桐野美也子「で、そのタイミングでのドライブ・トゥ・サバイブが出てきてっていう感じですね。」
桐野美也子「なので、エンジンからその…。」
桐野美也子「伏線なのか、それは。伏線なのか、エンジンは。」
桐野美也子「結局なり、それは小学生の時だっけ?」
桐野美也子「そうですね。自分が小5、小6、そうですね。小学校高学年ぐらいの時。」
桐野美也子「車かっこいいなあ。」
桐野美也子「で、フォーミラー化あるんだっていうから。」
桐野美也子「ぐらいの擦り込みですかね。」
桐野美也子「そこ…そこですね。」
桐野美也子「けどあの…」
桐野美也子「小林冠さんとかそれこそF1出た時とかは、たぶんちょくちょく地上波のジャンクスポーツとかでしたっけ?」
桐野美也子「とか出てたりしてて、そこでちょくちょく見たりはしてましたね。」
桐野美也子「なのであれが2000…もう自分中高生ぐらいだったと思うので、小林冠さんが一番走ってた時。」
桐野美也子「ちょうどその飛ばした6年間のどこかでしたね。」
桐野美也子「そうですね。」
桐野美也子「うん。」
桐野美也子「ですよね。」
桐野美也子「はい。」
桐野美也子「その後上京して、ネットフリックスのシリーズが、ドライブ・トゥ・サバイブが始まって、っていうのはやっぱデカイんだじゃん。」
桐野美也子「そうですね。あとは本当にその前にもうYouTubeがかなり普及してたのも大きいと思ってて。」
桐野美也子「そうだね。」
桐野美也子「YouTube自体はもうすごい見てたんですよ。もちろんその高校生からまた卒業して上京したタイミングの時に。」
桐野美也子「で、車は変わらず好きですごい見てたんですね。YouTubeとかでも。」
桐野美也子「で、やっぱ関連動画でF1のオンボードとかが出てくるので、そこでF1のオーバーテイクシューとかよく見たりしてましたね。」
桐野美也子「でもさっきもさ、YouTubeがもっと昔からあった的な感覚だったから、よっぽど見てんじゃないの?YouTubeで。」
桐野美也子「YouTubeだとだいぶよくない時間の使い方はしちゃってるかもしれないですね。」
桐野美也子「だいぶ見てるっぽいな。変な話、中継よりもあれじゃない?動画をネットで見てたというか。」
桐野美也子「そうですね。はい。」
桐野美也子「そんな感じなのかな。となると、ドライブ・トゥ・サバイブのあたりまで時を進めてしまうと、それをドライブ・トゥ・サバイブも見たわけだじゃん?」
桐野美也子「ドライブ・トゥ・サバイブ見ましたね。」
桐野美也子「栄光のグランプリって書いてあるやつを見た?」
桐野美也子「そうですね。はい。」
桐野美也子「それを見たっていうのがまずすごいんじゃない?」
桐野美也子「本当ですか?」
桐野美也子「見なくない?普通。だって僕、他のスポーツのドキュメンタリーたくさんあるけど、なかなか見ないよ。」
桐野美也子「そうですかね。ただ、車自体すごい好きだったので、それこそエンジンからドライブ・トゥ・サバイブの間に、グランツーリスモだったりとか、それこそF1のゲームとかを、
一通りやってきた世代ではあるんですね。」
桐野美也子「なんでゲームやったの?知らないのに。謎すぎる。」
桐野美也子「グランツーリスモとかは、すごいゲーム、車のゲームとかすごい好きでやってたので。」
桐野美也子「グランツーリスモはあり得るよね。」
桐野美也子「でもやっぱ、こういうフォーミュラー感あるんだみたいな。
桐野美也子「で、それこそF1のゲームとかも、あのー。」
桐野美也子「プレステですか?」
桐野美也子「はい、プレステ。そうですね。」
桐野美也子「F1の…、あ、出てたよね、毎年いくつか出てたよね。」
桐野美也子「やってましたねー。
桐野美也子「グランツーリスモが一番やりこんでましたね、当時は。」
桐野美也子「グランツーリスモは基本あれだよね。普通の箱車というのをやってたよね。」
桐野美也子「でも、それで走るというか、タイムを刻むというのをやってたの?」
桐野美也子「やってましたねー。」
桐野美也子「コントローラーで?」
桐野美也子「コントローラーですね。」
本当にやり込んでましたね。
それはやってたんだ。
そういう感じなのかな、みんな。
F1関係ないでしょ、基本だから。
そうですね、フォーミュラーカーというよりかは
本当にレースが好きっていう。
レースは何が良かったの?
タイムを刻むとか良かったの?
やっぱり車がシンプルにかっこいいなっていう。
本当に美しいなっていう。
フランスリゾーって車見えるか?
見えるか?上から見てる?
見えたりとか。
ただ、車走らせないで
自分のガレージみたいなところとかで
車がただディスプレイされてるっていうか。
別に走らない、それ眺めたりしてましたね。
リプレイとかも普通に見たりして
車が走る姿とかが純粋に好きでしたね。
なるほどね、そういう楽しみ方は確かにあるよね。
すごい好きでしたね。
フォーミュラーカーだけに限らず
車っていう乗り物自体が
すごい取り憑かれたように好きでしたね。
そこからドライブ・トゥ・サバイブでっていうと
分からんでもないか。
最初見た時は覚えてます?
何で見たのかな?
もうネットフリックス入ってたってことだよね?
入ってました。
だから普通に消費するコンテンツとして
たまたまドライブ・トゥ・サバイブがあったみたいな。
そうですね、はい。
自分で覚えてないな。
ただその前にもF1の映画とかってあんまり多くはないんですけど
ブリティッシュのプレイボーイの方が主人公の
ジェームス・ハントスですね。
とかの映画とか見たり
ラッシュかな?
ラッシュですね、そうですね。
とか見たりしてましたね。
見てるね。
とか見たりしてて
昔のF1ってこういう感じなんだみたいな。
でもレースは見てなかったんだよね?
だからそういうコンテンツは見てたけど。
そうですね、自分が実際にサーキットに行って
レースを見るとかっていうのはもう全然
10代の時には一回も経験したことなかったですね。
それこそ幼少期には。
その関係もたまたま夜中にやってたら
見たかもしれないけどぐらいな感じ?
そうですね。
それは何なんだろうね?ファンだったか?
ファン?
何だろうね?そういう
たくさんいるような気がする。
そのフワッとしたところに。
ファンかな?みたいな。
ファンだった?
ファンと言ったらちょっと怒るかもしれないですけど。
誰も怒らんでしょ。みんな諸手を挙げて喜ぶじゃないですか。
ただ、それこそ直接F1を見るとかはなかったんですけど
タミヤのプラモデルとかあったりするじゃないですか。
それをいとこが組み立ててたりとか。
いとこなんだ?
はい、家で。
いとこだ。自分じゃない?
そうなんですよ。
自分じゃないんだ。
こういう車あるんだ。みたいな。
すごいなんかじわじわといろんな情報が頭の中に入れられてったんですね。
そうですね。
で、今は?今はだからもう
F1、さっきもエミリア・ロマネ見ながら結構コアな話をしてましたけど
はい。
そんなになったのはじゃあいつかな?
カナダでのF1観戦
そうですね。
より自分がこう本当にF1のめり込むようになったのは
ある意味イギリスに来てからが本当に大きいかもしれないです。
けどイギリス行く前からも
それこそ初めて自分が見たF1のレースが
カナダのジルビーヌサーキット2019年とかだったんですけど
あ、カナダ?
そうですね。
その時当時働いた時仕事辞めて
カナダに1年間ワーホリで住んでたんですけど
わーすごい。
で、そのタイミングでモントリオールにF1見に行ったのが
初めての自分のF1観戦です。
それが20何年だっけ?
2019年ですね。
あ、じゃあドライブ・トゥ・サバイブの後だ。
後ですね。
なので完全にそれはその影響もありましたね。
はいはいはい。
で、その時カナダでいたのがどこだっけ?
トロントですね。
トロント、ちょっと近いっちゃ近いから。
カナダ広いけどね。
だいぶあるけど。
電車で2、3時間くらいとかだったかな。
まあ遠いよな。
まあ行けなくは全然ない。
行けなくはない。
日本から考えればもう行けなくはない。
トロントからモントリオールに行って
あ、これF1やってんじゃんみたいな。
そうですね、もうこれは行こうと思って。
ああ、それはいいよね。
それで行きましたね。
カナダのサーキットってあれ公園?
川沿いにあるんですけど。
川沿いの公園、セントロフォレンス川だっけ?
川沿いのところだよね。
ちょうど自分が川沿いストレートのところ
一番安いチケット取ってみたので
ちょうどDRSで走ってる瞬間なので
全くあんまり見えないっていう。
よくある通り過ぎるだけ。
はい、もう一瞬なので
全然あんまり見えないな。
でも一応周りのお客さんもいるんでしょう?
います、います。
いるんでしょう?
スタンドですしもちろん。
小連れの方とかが息子娘を肩車して見てるので
あんまりちょっとよくさらに見えない。
それを覚えてますね。
行ってみてどうだったの?
F1のエンターテインメント性
実際にF1を生で見るっていう経験は
画面越しで見るのと全く違くて
こんなエンジン音デカいんだとか
デカいよな。
やっぱり痺れましたね。
独特のエンジン音と
あとやっぱりエントランス入ってからの
エンターテインメント感っていうんですかね。
全然違うなっていう。
それこそカナダに行った時に
F1以外にもインディーカーのレースを見に行ったんですよ。
そうなんだ。
それと比べたというか
その後に行ったんですけど
やっぱF1のエンターテインメント感が全然違う。
入ってDJブースでパーティーしてるし
人もすごい多いし
これはすごいなと。
それは良かったんだ。
良かったです。良かったです。
良かったんだ。
インディーカーはカナダ回ってくるけど
それはトロントなの?
トロントでしたね。
それで佐藤拓馬走るっていうのを見に行って
しっかりエンジンプロンカーなんかで燃えてました。
それも覚えてます。
じゃあちょっとやっぱりF1のエンターテインメント感がすごかった。
僕はカナダのグランプリは当然行ったことないんで
どんな雰囲気なのか想像できないですけど
結構お祭りなんだね。
お祭りでしたね。
自分もそれこそ鈴鹿グランプリとかをまだ見に行ったことがないので
それは帰国してからの楽しみということで
帰国後の生活と移住
1個楽しみですね。
そっか。じゃあレース2019カナダで見たと。
はい。見ましたね。
その後だからコロナが流行るんだよね。
そうです。
で、自分も帰国しまして
あ、そっか。ワンホリダーマンね。
そうですね、はい。
そのタイミングで日本に帰ってきて
ちょっとなんかいろいろバタバタと
いろいろ本当にあって
気づいたらイギリスに来てしまった。
意味わかんない。
ここもちょっと話がくどくというか長くなっちゃうんですけど
コロナで帰国急遽することになりまして
自分の実家の方が東北の田舎の方なので
当時隔離とかあったりとか
またさらには田舎の方だったので
誰々が東京から来て感染したとかどうとか
みたいなのがすごいセンシティブな時期だったんですよ
本当に2020年の3月とかそのぐらいだったと思うんですけど
ありましたね。
なので正直家に帰りたくても帰れないっていう状況だったんですね。
でも家もないし何もない状態で
今日帰ってくるなと家族からと
とりあえずサバイブしてくれと
なかなかすごい司令がピットから飛びましたね。
そうですよ、ノーボックスっていうことで
そうだよね、タイヤは垂れてるけどそれで住人は維持してくれるみたいな
どうすんだよこれと
とりあえずもうステイアウトするしかないですから
東京でステイアウトしたの?
そうなんですよ、ステイアウト
ネットカフェでとりあえず
ネカフェ難民みたいな
ネカフェ難民の生活で
仕事もないしお金もどうしようかなみたいな
そのタイミングでネカフェで出会った方が
ちょうどその方とまた車がすごい好きな方で
すごい人出てきたな
そこでまた意気投合をしまして
当時自分タバコ吸ってて
喫煙所で会った方なんですけど
その方が異品整理の仕事をしてる方で
ちょっとそういう感じだったら手伝うみたいな
バイトするみたいな
いいんですか?と
その方と会ってちょうど働かせてもらって
ちょうど数ヶ月間ですかね
なんとか仕雇いといいますか
そこでなんとか生活して
で、今日この後どうしようかなみたいな
そうだね
とりあえず今日どうしようっていうタイミングで
実家の方から
祖父が亡くなりました、おじいちゃんが
で、自分母子家庭なんですけど
養殖家はずっとおじいちゃんおばあちゃん家だったんですね
で、祖父が亡くなって
実はちょっと遺産があると
それが母の手に渡ったんですけど
今こういう状況だし
自分ちょっともうどうしようみたいな
いろんな焦りもありましたし不安もあったんですけど
とりあえずこれをこの遺産を渡すからと
大丈夫だ、不穏な話になってきた
これをちゃんと使いなさいと
そうだよね
っていう謎にチャンスといいますか
はいはいはいはいはい
一瞬でちょっと自分が頭によぎったのは
これでS2000買えるなとか思っちゃったんですけど
なるほど、車に返還
いよいよ
車に返還される可能性あった
っていうのを一瞬よぎったんですが
これはちゃんと有意義な使い方しないとなと
S2000も有意義ですけど
S2000も有意義なんですが
こうやって墓場にいるそれこそ
じいちゃん泣いちゃうなと
どういう顔をするか分からない
そうですね、それでどうしようかなと
イギリスにそれで来る決断をしましたね
それもなんかすごい飛躍してる感じはするけど
イギリスでのF1ライフ
ただそのタイミングで
カナダ行ったのが自分人生初の海外で
英語をちゃんと本当に学業とかに専念するとか
っていうことが人生で全くなかったんですよ
ただ英語を勉強して話せるようになった時の楽しさとか
やっぱすごい感動も大きくて
それから本当に知れる世界が広がったっていうのも本当にベタですけど
今日この英語をプラスで何か本当に
自分は今後人生を生きていく時に
どうしようかなと考えた時に
使えるんじゃないかってことですね
そうですね
英語をね
プラスF1も好きでしたし
その時は何?
大学はもちろんカナダにもう一回行ってもいいし
正直他の候補もいろいろあったんですが
それこそパンデミックの時期だったので
そもそも国がリザを発給するしないとかっていうのもすごいあって
でイギリスはすごいそのいろいろ候補も他の国もあったんですけど
早かったんですよねゲートを開けるっていうのは
っていうのもあって
ヨーロッパだしF1もいろいろ見れるだろうと
なるほどそういう計算じゃないけどあり
でロードバイクもちょうどそのパンデミックのタイミングで
また乗り出したタイミングでもあったので
じゃあ前から乗ってたんだ
そうですね初めてロードバイク乗ったのは高校生の時で
いとこが自転車部だったんですね
自分はラグビー部だったんですけど
いとこが自転車部辞めたタイミングで
練習用のロードバイクというのを一時借りたんですよ借りて通勤してて
すごいなこれと
早い
もうママチャリしか乗ってきたことなかった自分なんで
こんな早いのかとこんな軽くてこんな前進むんだと
すごい感動してすごい乗ってたんですよ
でその学校手前の最寄りの駅に停めるんですけど
一個ダウンヒルになってて
スピードメーターとかついてるじゃないですか
コーナーここどこまでのスピードで攻めれるのかっていうのを
当時事故ったこととかもなかったので
怖いな
怖いものなしだったので
怖い怖い
でやっぱ案の定事故りまして
そうだった
骨折とか大怪我はなかったんですけど
そこ事故ってから一回乗らなくなりましたね
そこでまた時がやって日本帰国してですね
でまたそのパンデミックとかで
そこ東京行った時とかもやっぱ
人混み避けたいっていうのもあって
で自転車それ持ってきて乗ったりしてて
やっぱ自転車楽しいな
同じ自転車乗ってたの?
高校の時のまた違うやつ
同じやつです
それをとりあえず家帰れない分
じゃあ自転車送ってと
それ乗ってたんだ
そうなんですよ
なんとかその満喫生活とかも打破して
っていう感じですね
本当にサバイブしてましたね
サバイブトゥライフしてました
そうだよね
サバイブだよね本当に
その日暮らし本当に
じゃあイギリス行きます
だから学生だよね
そうですね学生ビザで大学
人生初の大学ですね
だからそれで4年間ってことか
トータルそうですね
通常人は3年とかで
多分こっちの大学卒業できるんですけど
自分がその日本での大学とかの学位もないので
ファウンデーションってところからスタートしないと
準備コースからね
そこからのスタートだったので
トータル4年っていう形です
そうなんだね
それでじゃあそのお金を有意義に
ってことでイギリスに来てっていうことで
小学金とか借りてますけどね
それもまたそれで
そうですね生々しい話はあれで
あってのどうですかF1ライフ的には
イギリスに来てっていうのは
良かったです
っていうのはやっぱF1の話をできる人が
やっぱたくさんいる
っていうのはすごい多いなって思います
例えばなんですけど
自分ジム行くんですよ
そこのジムサウナあって
トレーニングとか
いいな
サウナ使うんですけど
こっちって知らない人とも
全然会話する文化とかあるじゃないですか
なのでそれでよくF1とか
やっぱフットボールの話によくなるので
そういうのとかがやっぱいいなって思いますね
昨日のレース見た?とか
誰を応援してんの
そういう話を知らない人とも
フランクにできるっていうのもまた
イギリスっぽいなと思います
すごくな疑問なんだけど
話のきっかけでF1に行くのは何?
例えばウェアを着てったりとか
そういうことでもなくて
例えばなんですけど
トレーニング終わってサウナ入って
お疲れみたいな
OKみたいな
今日トレーニング何やったの?
上半身やりました
普段もジム以外どんなスポーツするの?
フットボールとか
フットボール見る?見ない?
何見るの?F1
F1だ!みたいな
だいたいこういう下りを
話の流れがあるよね
そうするとまた他のやつも入ってきて
みたいな感じで
先週のはどうだった?みたいな
ラウンドがダメだったな
もうレッドウェルばっかりでつまんねえとか
確かにそういう話の流れあり得るな
結構あるある
だからそこでF1って言って
ああそうなんだって終わらないってことだよね
ああお前F1見てんのかみたいな
そうですそうです
感じで来るってことだよね
確かにそれはあるかも
ちゃんと翌日のニュースでやってるしね
スポーツのニュースで
そうですね
F1のハイライト以外にも
やっぱスカイスポーツとか
もうすぐ速報とか流しますから
そうだよね
意外と知ってるというか
なんかみんな割と話せるっていう
イメージがすごいありますね
確かにそれは僕も感じるかも
ああF1好きなんだねみたいな感じで
話がちょっと続くというか
イギリスでのモータースポーツ体験
それはあるかもね確かに
すごいイギリスだなと思いますね
モータースポーツの浸透度っていうんですかね
やっぱイギリスのスポーツだなっていうのは
すごい思いますね
はいはいはいはいはい
じゃあ何その間はイギリスにいるけど
日本にもたまに帰ってたまに帰らず
そうこの4年間の間では2回帰りましたね
それぐらいなの
はい
そうですね
じゃああんまり日本ではまだ
F1の話をしてないっていうか
なんか変な話だなそれも
イギリスでコミュニケーションで撮ってる
そうですね
感じなのか
話せる友人もいるんですけど
本当にF1一緒に話す仲良い友人が
イギリスに一人いたんですけど
帰国してしまって
彼とはフォーミュラーEとか
去年かな
ロンドングランプリ見に行ったりしました
なるほどね
はい
すごい満喫してるねなんか
そうですね
だけどシルバーストには行ってないっていう
そうなんですよね
一番行くべきである
シルバーストには行けず
ただF1エキシビジョンとかは行けたので
あっそっか
それはね報告があったり
そうですね
で何今着てるのはオランダのやつでしょ
そうですね
はい
それは何自転車で走りに行ったんですか
そうですね自転車のイベントで行きまして
ザントフォートの近くに
F1グッズとか売ってるショップがありまして
ああそうなんだ
それでこのTシャツ見つけて
自転車のレースで行ったけど
F1のTシャツを買ってきたの
そうなんですよ
ややこしい
ややこしいな
そうなんです
じゃあオランダグランプリに行ってるわけではなくてってことね
はい
確かに太郎さんからの今までの報告をまとめると
ザントフォートもロードで走ったし
ニューロも走ったしみたいな
そうですね
サーキットを走る
どうですかサーキットを走る気持ちは
最高に気持ちいいです
最高に気持ちいいです
この経験ってこんなに楽しいんだっていうのを思って
今日日本人で鈴鹿を走ってないのは
これ自分としてどうなんだと
っていうのを去年思い立って
大学最後の夏休みに帰国しまして
島の鈴鹿ロードに参加させていただいたという感じですね
島の鈴鹿にね
これ聞いてる方もぜひ出ていただきたいですけど
僕も出てたっていうねそのイベントにね
そうですよね
さっき話してて実は僕もいたんだけどみたいな話をしてたんですけど
そうそう鈴鹿サーキットね自転車で
何がどう楽しいどういう風に楽しい
サーキットでかいじゃん
大きいですね
自転車に入ってびっくりするのが
サーキット広いなっていう道幅も含めて
そうですね
そこにまずびっくりするんだけど
どうなんだろう
あとは本当に実際傾斜ですよねアップダウンとかも
画面上だと本当分からないんですけど
実際走るとすごい感じますし
それこそザンドブーとかもバンクとかもやっぱり
こんな角度あるんだみたいな
とか感じれるのは大きいですよね
いいよね
じゃあ何モチベーションとしては
なんかもちろん自転車も好きだけど
それでさらにサーキットも走れちゃったら
めっちゃお得じゃんみたいなそういう感じだよね
そうですね
実際に観光じゃないですけど
それも兼ねてというか
そうだよね
めったにない機会だしみたいな
とこもあるよね
そうですね
全然なんかそういうザンドフォード
自転車で走るとか想像もできないけど
ザンドフォードは一周だけでしたけどね
サーキット最初スタートして一周して
街出てきてまたサーキット帰ってくるっていう
ああアムステルダムを走るの?
アムステルダムの西側なんですね
ザンドフォードっていうサーキットがある
海岸沿いなんですけど
そこの街を走るっていう
いいね
それいいじゃん
気持ちよかったですよ
ただやっぱオランダってすごい平面というか
フラットなんですよ
なのでよくも悪くもそんな疲れず
なるほど
すごく走りやすいコースでしたね
意外とイージーというか
鈴鹿サーキットの思い出
いいペースで走れるというか
それはいいね
なんだろう
いい経験してるな
すごいいい経験でした
こっちでイギリスでF1を見るっていうと
何で見るの?レースっていうか
今日はたまたまスポーツバーで予約して
あれはスカイスポーツの中継を流してたので
見ましたけど
日本に行った時はDAZN
F1シーズンの時だけ入ってました
解約してこっち来たんですけど
こっちではもう
正直YouTubeとかでしか追っかけてなかったですね
ダイジェストとか
あとはこっちのYouTuberとかが
ライブ配信とかしてくれるんですね
実際のオンボード映像とかじゃなくて
ラップ映像とか
ラップとかタイムとかでね
それを解説しながらっていうのを
やってるのやっぱそういうの
多分日本のYouTuberさんとかも
ちょくちょくいると思うんですけど
なんかそういうの見て
っていう感じですね
で終わった後は
F1のハイライトとスカイスポーツを見て
っていう感じですかね
なるほど
だから結構なんていうのかな
レースを毎回毎回全部見ていく
っていうタイプのファンじゃないってことだよね
そうですね
ちょっと半暴期シーズン
何個かスキップしちゃったり
全然いいんじゃないですかね
っていうのはありますね
でもやっぱネットというか
ソーシャルメディア大事な
完全にソーシャルメディアですね
やっぱいいよね今
たくさん流してるしね
ソーシャルメディアでね
僕も正直レース
流してるだけの日があるもんね
流してるけど
こっちで仕事なりなんなりしてて
まさにそんな感じですよね
一応見たっていうことになってんだけど
後でそれこそね
公式のソーシャルメディアをたくさん出してるから
こんなことあったんかみたいな
見てたはずやけど
見てないなみたいな
全くそんな感じですね
モニター2つで
左側でもうその
ラップの映像とかを流しつつ
メインの方では作業してて
作業しててみたいな
ほんとそんな感じですね自分も
そうだよね
だからよくわかる感じがするし
でもなんかそれぐらいの感じで
楽しめる環境があるっていうかね
なんかそれはいいよなって思うよね
あとはやっぱF1自体を目にする機会が
多い気がしますね
どこで見る?
例えばスカイスポーツの広告自体が
やっぱりイギリスにいっぱいあるっていうのも
そうなんですけど
例えばプロテインの
広告等がランド・ノリスだったりとか
そうなんだ
なんかやっぱ目にする機会は多いですね
ノリスはいろんなとこで見るね
ノリスよく見ますね
化粧品なのかな?
ブーツとかで見るよ
ドラッグストアね
ドラッグストアとかで見るよブーツ
あれこれランドだねみたいな
セインズベリーで自分も見ました
スーパーですね
スーパーマーケットですね
いるんですよね
そういうとこにいるよね
確かに日常にいる
意外とノリスよりランド見るんだけど
ランド一番自分も見る気がします
ランド・ノリス見るな
F1の話ばっかりしてていいんだけど
ドライバーとかチームとか
具体的な推しの話を聞いてなかった?
はいはいはい
大変申し訳ありませんでした
聞いてなかった
どうなんですか?
キムタクの話しかしてなかった?
そうですね
ドライバー今のところキムタクしか出てない
今のところキムタク推しってことになって
キムタクはキムタクでかっこいいんですけど
キムタク以外でというか
現役F1ドライバー
F1を見るようになってというところで
どんなところなのかなというところですね
やっぱ同じ日本人としてやっぱ
角田選手はかなり意識しますね
さっきもそういえば
タクマとか可夢偉の話は出てましたね
ユウキ、角田ですね
そうですね
やっぱ
2019年からだから
ちょうどドライブトゥサバイブの
最初のシーズンにはいないのかな
いないですね
当時あの時のトロロスとホンダは
それこそアルボンとクビアトとかじゃないですか
ああそういう時代か
そっからロシアウクライナとかのタイミングで
クビアトとかがアウトになったタイミングで
はいはいはいはい
はい
角田がこう入ってきて
はいはいはい
おおっと
何それおおっと
どういう感じ
やっぱテンション上がりましたね
あ、そう
日本人ドライバーここで来るんだみたいな
角田が入ってきた時は
その当然あれでしょ
F1に上がってくるまでは分かんないから
F2で走ってたっていうぐらいしか知らないですし
もちろんF2とかを追っかけるような
熱心なファンではなかったです
そうなんだね
だからF1に上がってきてって感じだよね
そうですね
おおって感じか
はい
じゃあどうですかこの角田
ずっといますねだからF1
それだけにすごいなって思いますよね
ずっといるよね
そしてやっぱ生活するだけでも大変だと思いますし
まあそうだね
海外生活者の視点ですね
なので本当
いろいろ厳しい思いとか
本当あるとは思うんですけど
やっぱ同時通
そこを負けず頑張ってほしいなって思いますし
やっぱすごい意識しては見てますね
なので彼ポイント取ったらやっぱ嬉しいですし
それこそ今日エミリアロマーニアのレースでしたけど
その前のあのでかいクラッシュとか
やっぱ本当に大丈夫かなと思いまして
相当派手なクラッシュだったんで
大丈夫かなって言いながら
そこで無事今日ポイントを取って帰ってくるんですからね
最近こんなレースばっかりですけどね
そうですね
とりあえずポイントは取ったよみたいな
日本人ドライバーの応援
いやいやハラハラですよね
そうだか
やっぱ応援してますね
あんまりチームとかじゃなくてって感じ?
チームとして応援してるのは
これまたレッドブルではなくてハース
あ、ホースなの?
そこはまた青山さんが代表を務められてて
それこそ今ギュアンシュタイナーの本とか読んでるんですけど
さっきギュンと自伝だよねあれで
思ってるなと思って
やっぱチーム代表って
ドライバーとはまた違ったプレッシャーとか
やっぱすごい責任があると思いますし
限られた時間内での決断とか
ドライバー誰にするだとか
もちろんスポンサーだったり
社内政治ももちろんそうですけど
その全部の責任も引き受けてチームまとめていくっていうのは
本当に大変の一言で表せないくらい
本当大変だと思うんですけど
やっぱそのF1のチーム代表を今歴史上初で
日本人の方がやってるっていうのがまた
本当すごいなって思いますし
だって日本人の人がトップに立って
西洋圏の人たちをまとめて
敷き取ってやってるわけですから
これまた自分じゃ想像つかないくらい
大変だろうなと思いますし
すごいなとしか思わないですね
英語と多国籍環境
なのでそのチームっていう面で見ると
ハース応援してますね
6位以上で
個人的には中断争いのチームのところを
意識して見てる感じですね
なるほどね
そこでハースが出てくるとは思わなかった
そうですね
じゃあハースも小松さんが代表になったのは
もちろん今年からかな
そうですね今年からですね
最近気になってるって感じなのかな
それこそギュンタンの時とかもやっぱ
すごいキャラクターある方だったので
あと英語とかがすごい変わってるというか
そうだね
っていうのもすごいユニークな人だなっていうので
見てた感じは
他のポッドキャストにもよくギュンタン出てきてて
今でもまだポッドキャスト各種いろんなところに出てくるけど
なんかすぐわかるもんね
これギュンタン
アクセントと多分イタリアちょっと入ってるのが
すごいRの方とか強かったりとか
一個一個のワードセンスとかが
すごいユニークというか力強いっていうんですかね
なんかすごいおこがましい方なんだけど
ギュンタンの英語が許されるんだったら
俺もいけるなみたいな
分かります分かります
これ英語じゃないでしょ
何なんだこれは
全然コミュニケーション取れてるし
そうなんですよ
むしろ愛されてるっていう
このF1っていうスポーツ自体がやっぱ
イギリス人の人すごい多いじゃないですか
ファクトリーもそうですし
解説者の人もイギリス人多かったり
ドライバーも4人とか
多いよね
多い中で
他国籍の英語を聞ける中でやっぱその
ギュンタンの英語
すごいな自分の中ですごい
そうだね
じゃああれじゃない
結城とか角野の英語とかもやっぱ聞いちゃうんじゃない
そうですねそうですね
ちょっと気になる部分はありますけど
まだ若いし
全然ね
ドライバーらしくていいんじゃないと
それはあれですね
品のない表現とかそういうことでしょうか
いやいや
自分人のこと言えないんで
やっぱ英語あれですし自分も
ただ今より厳しくはなってるんですよね
多分F1ドライバーが
Fワードもちろん使えないとか
メディアをちょっと気をつけないといけない
一応それをまた緩めるというか
最近またあったみたいですけど
一応お出しは出てたよね
そんなのね走ってら
感情的に慣れるでしょうとは思うんで
知らないと思うんだけどね
角野だとかハース
なんかあれだね
ちょっと何自分を重ねてみてんの
よりそれは大きいかもしれないですね
やっぱ自分のイギリスの生活とかは
すごい反映されてると思います
それこそこっちに来て
F1より追いかけるようになって
ホンダの歴史とかに関する本とかを読んだりして
それこそホンダがターボエンジンとかで
それこそセナの時代とかにすごい連勝して
とかの時代ってやっぱり
それこそ多分ルノーとかも
ターボエンジンとか開発してたんですよねきっと
で結局ホンダが圧勝で
やっぱり表には出ないやっぱ
政治的なセンシティブな部分とかも
やっぱり会話見れるのが
このヨーロピアンスポーツであって
F1だと思うので
やっぱりこういうのって
日常で生活してるとやっぱりこう
感じる部分っていうのはやっぱすごいあるので
やっぱF1もやっぱ厳しいよなっていう
ただその環境下でやっぱホンダとか
ずっと挑戦し続けてきて
やっぱ本当に結果とか出してるわけですから
ましてやその当時の
F1の歴史と挑戦
当時って今みたいに
YouTubeももちろんないと思いますし
はたまたチャットGPTとか
和訳すぐ一瞬で知ってくれるとか
もちろんないわけで
ないよね
はい
その時にじゃあマクラーレンと一緒に
一緒に車作ってとか
ウィリアムズと最初に組んでドタキャンされるとか
まあなんか
まあまあまあ色々あったんだろうなって
そうだよね
なんかそういうのを
ホンダの先人の人たちの
そういうなんですかね
このF1での戦ってる歴史とかを振り返ると
自分なんか苦力をしてられないなみたいな
そういうF1を通して自分も
イギリスの生活支えてもらったっていうのは
すごい一個ありますね
なので日本人
同じアジア人であり
日本人の人たちが
このF1っていう舞台で戦ってるっていうのはやっぱり
余計意識しますし
応援したいなっていう気持ちは
すごい大きくなりましたね
日本に来てより
なるほどね
すごい大きいですね
じゃああれだね
あんまり日本で見てた時は
あんまり意識しなかった
正直そうですね
まあそれこそやっぱ
車かっこいいなとか
はいはいはい
速いなみたいな
まあそうだよね
本当にすごいあっさりことしか言えないんですけど
まあただまあ
そうだよね
日本に来てからよりこう
改めてF1っていうのが
ヨーロピアンスポーツであるっていうのは
すごく強く感じるようになりましたし
同時になので
ルイス・ハミルトンとかが
本当に
偉業を成し遂げた人であるっていう
改めて彼の凄さとかもすごい感じますし
そうだよね
うん
やっぱ
まあ有色人種である自分たちが
このヨーロピアンスポーツに挑むって
こういうことだよなっていうのは
やっぱすごい
見方変わりましたね
イギリスに来て生活してなお
これが一番良かったと思います
なんか自分の中で
なるほどなるほど
やっぱ決して甘くはないと思いますし
ましてやこの
地上で一番速い乗り物なわけじゃないですか
ましてやもう今1年で24レースもあって
そうだよね
この舞台で
20席しかない席で
1個の国背負って走って
はたまた1個のチームまとめてるっていうのは
やっぱすごいなって思いますね
この関係働いてる人たちももちろん
みんなすごいんですけど
そうだよね
はい
なんか不思議だよね
なんか24それこそさ
F1って世界中回ってるわけでしょ
はい
だからめっちゃグローバルというか
そうですね
インターナショナルなスポーツだと思うんだけど
なんかそこで日本とかアメリカとかみんな
国を背負ってる感が出てくるってちょっと面白いよね
確かに
そうですね
なんかグローバル
なんか混ざってんじゃねえのみたいな
なんかその辺の感覚どうだろう
なんか混ざってねえのみたいな
なんかこう不思議な感じするんだけど
うん
そこはやっぱ際立って国が見えてくるようなとこあるのかな
ああなんすかね
まあなんかみんなないとは言いますけどね
ああそうなのか
関係ない人生関係ないしやっぱ実力だとかっていうのは
半分本当で半分嘘でしょっていうぐらいに自分は思ってるんですけど
はいはいはいはい
やっぱりこっちの人の言うことを本当に鵜呑みにはしなくなりましたね
なるほどね
例えばスカイスポーツでも
以前のビリアムズのチーム代表の女性の方
クレアだね
クレアとかポッドキャスト話してて
この前で言ってたよね
人種は関係なしにやっぱり本当にいい人材が欲しいと
エンジニアとかと
人種とかも関係ないっていうのもおっしゃってたんで
本当その通りだなと思いますけど
その一方
それはそう言いますよねっていう
これは自分の捉え方なのであれなんですけど
それも本当なんだよね
でもまだあるんだよねってことは
ダークサイドじゃないですけど
F1ってそんな
本当にそんなシンプルなスポーツとは自分はあまり思ってないですね
セナプロスト時代とかFIAでもそうですけど
そんなシンプルなスポーツではないよね
やっぱ大きい巨大組織だし
なるほどね
そういう境地に達したわけか
そういうのは感じますね
そういうのはちょっと意識してみますね
そういうのはあれなんだ
なんか別にそんな日の丸を振って応援してるような感じでもないね
逆に地元に馴染むぐらいの隠れてるの
隠れてるんだそこはね
身の危険もあるので
でも勇気のファン多いよね
自分の周りとかも多いですよ
いますよ全然
こっちの現地人とかで
その方のこと好きだよって
います
結構いるから
それはそれで嬉しいでしょう
なんか矛盾してるけどさ
いますね
それは嬉しいよね
不思議だよな
なるほどね
本当の話がたくさんあるということですね
なるほどね
グローバルなスポーツではあるんですけど
グローバルスポーツですからね
オリンピックみたいな感じでもないからね
国籍別国別チームで出てるわけでもないから
そうなんですよね
混ざってるところも本当は確かにあるんだけどね
中東でこんなレースとかするのも何でだろうとか
めっちゃあるよね中東のレース
今何個あるんですかね
パーレン
パーレンと
サウジアラビア
あれどこだっけ
3つ?
3つでしたっけ
3つかな
もっとある気がするけど
中東めっちゃやってるよね
それで言ってまだ中東からドライバーいないのか
そうですね
けどFIAの会長の方って今そっちの中東系の人とかですよね
そうだね
太郎さんの帰国とF1の話
でも太郎さんこれで帰国らしいんで
2週間切っております
もうそんなギリギリ?
5月30日のフライトなので
31時に本着ですね
もうそんなギリギリなんですね
マンチェスターから帰るんだ
そうですね直行便がないので
一回ロンドン?
今回は香港経由で帰ります
香港経由なんだ
キャサウェイパシフィックっていう
キャセイで帰る
南を飛ぶのかなじゃあ
どこ飛ぶんだろうねキャセイって
南の方なんですかね
香港まで一回行かなきゃいけないんだね
北かな
香港日本ですね
そうなんですね
いいっすね
帰国か
帰国ですね
言ってたら結構もう40分ぐらい喋ったらしく
本当ですか
これを話しておきたいっていう
心残りをいつも皆さんに聞いてるんですけど
はいはいはい心残り
この墓場で話してて
そうですね
いや心残りなのは墓場まで持ってこうと思います
うまく締めるって話じゃないんだけど
いやいや
いやいいっすよ
全然これあれなんだけど
オフレコになるかもしれないんだけど
ポッドキャストを聞いたのは何なの?きっかけ的には
ポッドキャスト聞いたのは
もともとそのF1のコンテンツ自体を追いかけてて
F1 Beyondとか公式が出してるポッドキャストはよく聞いてて
日本の人で発信してる人っているのかなって
調べて
それでちょうど
桐野先生のを見つけたのがきっかけですね
ポッドキャストの魅力とスポーツ
なるほどね
なのでF1ファンになる方を見つけたのも
自分がイギリスに来てからですね
ほんと4年前ですね
そうなんだ
まあまあまあ
そのぐらいの時期だったと思います
そっかそっか公式が出してるもんねポッドキャストね
F1 Beyondとかでもともと携わってた人だったりとか
裏話みたいなのを聞けるのがすごい好きで
面白い番組たくさんあるよね公式のやつで
そうなんですよ
そうだよね
それよく聞いてますね
そういう感じなんだね
それは偶然の出会いでした
引き続きまたじゃあ
島野鈴賀も一緒に走りましょう
僕遅いですよ
僕もロードバイクじゃない
自分も全然遅いですから
僕ロードバイクをハンドルを
ドロップからアプリ変えたんだよ
上に
昔のロードバイクみたいなやつに変えた
こだわりで
遅いですよ
上体が立ってんの
めっちゃ辛い
逆にめっちゃ辛い
前の方が楽だった
なんてことをしたんだって
よかったですよかったです
ぜひまたご一緒しましょう
ぜひお願いします
というわけで今日は墓場から
これ今日動画撮ってないんで
皆さんには何も伝わらないですけど
墓場で撮るっていうことで
こだわりを持ってやってみました
太郎さんじゃあお付き合いいただき
ありがとうございました
ありがとうございました
無事に日本に帰ってください
はいありがとうございます
ありがとうございます
01:00:39

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