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スピーカー 1
どうもハリーです。どうもヤーマンです。ゴロゴロ起業ラジオは、教育会社を経営しているハリーと、デザイン会社を経営するヤーマンがお届けする、起業やスタートアップに関する話を有力紹介する番組です。
スピーカー 2
小山さんに聞きたいんですけど、今小山さんの目の前に2つのコーヒーが並んでいます。
どちらも紙コップに入っていますが、一方の紙コップにはスターバックスのロゴが入っています。
もう一方の紙コップは何も書いてない白い紙コップだとしたら、どちらを選びますか?
スピーカー 1
いやもう絶対スターバックスでしょう。
スピーカー 2
スターバックスを選びますか?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
いや僕もそうなんですよ。
スピーカー 1
なんだろうね。そう言われたら絶対スターバックスのコーヒーの方がいいコーヒーのイメージがあるよね。
スピーカー 2
うん。まあでも白い紙コップの方がね、プルマウンテンとかのいいやつかもしれない。
スピーカー 1
可能性もあるもんね。
スピーカー 2
ということで今日は前回スターバックス創業物語やってきましたけれども、今回はなぜ私はスターバックスを選んでしまうのかという話をしていきたいと思います。
スターバックス言うなればブランドビジネスなんですよね。
スピーカー 1
あれなんで選んでしまうんでしょうね。
スピーカー 2
なんかさっきの選択肢が2つあるときスタバ選ぶっていうのは何か理由ありますか?
スピーカー 1
いや単純にスターバのコーヒーってさ、400円500円するじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でコンビニのコーヒーって100円とかで買えますよね別に。
はい。
でまあどっちが美味しいかとかってそんな飲み比べたことないですけど、なんとなくスターバ取る方が得な感じがあるよね。
スピーカー 2
あー得な感じがある。
スピーカー 1
無地の白の紙コップで置いてるコーヒーよりもスターバのコーヒーの方が高いしいいし、それこそさっき言ったブランド力があるから手に取っちゃいますよね。
スピーカー 2
なるほどなるほどいいですね。
スピーカー 1
同じ選択肢があるとしたら。
スピーカー 2
そうですねだからやっぱそこがブランドなのかなと思ってていくつか選択肢があってコーヒーの例はねちょっとあれですけどどれも同じぐらいの美味しさとか価値だなっていう時でも結局どれかを選ぶわけじゃないですか。
うん。
それがなぜ起こるのかあるいはその時にどういう心理が働いているのかというのをねちょっと気になったので。
おー面白い。
結構ねそのやっぱスターバのブランド作りの話っていろいろあるし本も出てたりするんですけどなんかね読んでもあんまピンとこないんですよ。
なんかあの心温まる接客だとか居心地のいい空間作りだとか高品質のコーヒーだとかそんなのは飲食店みんなそう思ってるじゃないですか。
スピーカー 1
みんな一生懸命やってる飲食店は。
スピーカー 2
みんなそんなことは分かってやっているんだけれどもじゃあなぜ差が出るのかというところがね気になったのでそれをちょっと取っていけないかなと思ってねやっていきたいんですけど。
はい。
じゃあ次にちょっと聞きたいのが岡山さん緑茶って買いますか。
スピーカー 1
買いますよ。
買います?
うんうんイエモンとかね。
スピーカー 2
好きなブランドありますか。
スピーカー 1
イエモン。
スピーカー 2
イエモン?そのイエモンとか綾鷹とか大与茶とかいっぱいありますけど。
スピーカー 1
あーそうですねありますけどイエモンですね。
イエモンですね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そう言われると。
スピーカー 2
じゃあ岡山さんが緑茶お弁当と一緒に買おうかなと思ってコンビニ行ってコンビニイエモンを買いに行きましたとしたらそのコンビニにたまたまイエモン置いてなかったらどうしますか。
スピーカー 1
で緑茶飲みたいんだよね今日の俺は。
スピーカー 2
緑茶飲みたいですね。
スピーカー 1
じゃあ他のブランドの緑茶にするかな。
スピーカー 2
他のブランドの緑茶を買いますよね。
買います。
そうだからなければないでだいたい行動を取るのがまあ普通の人だと思うんですよ。
となったらじゃあさっきのブランドこれをどうしても欲しいとまでは行かないんじゃないかな矛盾がちょっと。
スピーカー 1
ガチャでは行かないよね。
スピーカー 2
まあジャンルはありますよね。
スピーカー 1
バッグとかね時計とかだったらもう次の入荷待ったりしますからね。
スピーカー 2
ありますよね。
暴れるとか。
これを買いに行ってそれがなかったまあそうですねプレステ5買いに行って売ってなかったからスイッチ買って帰るはあんまないですよ。
スピーカー 1
ないでしょ。
スピーカー 2
ないんですけど緑茶とかそれねドリンク系とかわかりやすくいっぱいありますよねコカコーラを買う人はペプシも買うしっていう。
まず第一の不思議が人は愛着を持っているものがあっても全然別のものも買うっていうのは実際データとしてあるんですよね。
スピーカー 1
まああると思う。
スピーカー 2
イエモンが好きだけど別にイエモン以外の緑茶も飲むしキリンビールを買う人はエビスビールも買うっていう。
ビールだったらじゃあビールを買う人というのはいるけどビール買わない人は別にキリンビールも買わないしエビスビールも買わないことが起きると。
で当然スタバも別にスタバだけ行く人っていないと思うんですよ。
スタバを行く人は別のパンケーキ屋さんも行くし。
スピーカー 1
ドトールも行くしね。
ドトールも行くでしょ。
コーヒーも行くし。
スピーカー 2
サンマルクも行くしっていう。
いるのは結局そのジャンルを買う人なんですよ。
スピーカー 2
だとしたらじゃあなぜちょっとないとか買いやすいだけで別の商品選んでしまうんだけれども好きな商品やブランドというのが存在するのかっていうのはちょっと不思議だなと思っていて。
なんかとある実験でテキサス大学のタッカー教授という人が行った実験で、
これは42人の女性に12日間パンを選んでもらうという実験があって4種類パンがあるんですよ。
4種類あって全て同じパンなんですよ。
その4種類ってなんじゃいっていう話なんですけど違うのはラベルが貼ってあってそこにLMPHっていうこの文字の意味は分からないですけど、
この4種のラベルが貼ってある全く同じパンがあってそのラベルが4種類っていうのを選んでもらうと毎日。
そしたらまあ最初にも言いましたけどどれも同じパンなんですよ中身は。
スピーカー 1
なんだけれども全員それぞれ好きなパンができてそれを選ぶようになった。
いやーそんなことだろうと思いながら聞いてましたけど。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
そうですよね。面白いですよねその実験。
スピーカー 2
そうなんですよ。
これは何かというと結局買う回数によってその種類への愛着度が変わるっていう話なんですよね。
スピーカー 1
はいはいたとえ中身が同じでも。
スピーカー 2
中身が同じでも中身同じとは伝えてはないはずちょっとこの辺曖昧ですけど。
さっきのパンの例で言えばじゃあLって書いたパンを一度買ったと美味しかったですとなったら次もLのパンを買う可能性が高いっていう。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
結局人は何か一度買ったことのあるものを好むあるいは初めてのものに対する抵抗感があるっていう。
スピーカー 1
ある。あるよ。
スピーカー 2
はい。心理がねあるわけですね。
スピーカー 1
お昼ご飯とかまさにそうじゃないですか。
お昼ご飯。
例えばさ今日はラーメン食いたいなとなった時に近くに3軒ぐらいラーメン屋あったとして過去に自分が行ったことあるとこ行きがちですよね。
スピーカー 2
行きがちですよねなんならその行きがちのラーメン屋の中でも一回行ったラーメン屋で味噌ラーメン食べて美味しかった。
で次に行った時に醤油ラーメンもあるなと思っても結局味噌ラーメン選びがちみたいな。
スピーカー 1
選びがちですね。僕はそこ壊していきたいんですけどね。
わかる。
壊していきたいんだけど選びがち。
スピーカー 2
選びがちですよね。僕もだからコンビニとかでなるべく今まで買ったことないものを買おうみたいな気持ちで行って実際そうしようとしてるんですけど結構負荷かかるんですよ。
スピーカー 1
失敗したくないっていうね心理が働くから。
スピーカー 2
いつも買ってるなんかガムとかチョコとか買いたいと思うけどちょっと今日は負荷かけて違うの買うぞっていう。
スピーカー 1
そうやねそうなるわ。
スピーカー 2
しないといけないっていうので結局その初めてのものに対する抵抗感はあるし一度買ったものは好まれるっていう。
これ似たような話で材温素効果っていうのがビジネス書とかでよく出てくるんですけど聞いたことあります?
材温素効果?なんか聞いたことあるような気がせんでもないですね。材温素効果。
有名なんで材温素効果または単純接触効果というやつで繰り返し接すると印象や好感度が高まる。
なんかこのビジネス書だと営業の本とかでよく出てきて一回会った人になるべく短い期間の間にいっぱいコンタクト取りましょうみたいな話とかでよく出てくるやつですね。
なのでこの初めのうちは興味がなかったものでも何度も見たり聞いたりすると次第に好ましいと思う感情が出てくるっていう効果ですね。
よく聞く曲はその街中でよく流れてる曲全然興味はないけどいっぱい聞いてるとこれいい曲じゃんって思うみたいなありますよね。
スピーカー 1
うちなんかも毎朝お母さんと一緒に見てるんで自動向けの音楽本当に興味なかったんですけどだんだんいいわねっていう感覚になってます。
そういう時期あったうちにも。
ただこれ一方では回数が多いほど良いというのはあるんですけれども一度悪い感情を抱くとそれが逆効果になって見れば見るほど嫌悪感を持つっていうのもある。
スピーカー 2
そんなこともあるみたいなんでね。
スピーカー 1
タリーズね。あるある。
でも1000店舗ってすごいですよね。
スピーカー 2
1000はすごいですよね。
スピーカー 1
ねえ、47都道府県に1000店舗ってすごくない?
スピーカー 2
いやすごいですよ。
スピーカー 1
東京とかにじゃあ100とか200店舗とかあるってことか。
スピーカー 2
東京300店舗くらいあるってこと?
いや、僕この前調べてビビったのが、僕あのオフィス米田なんですけど、米田っていうあの大阪駅ですね。
で、スターバックス調べたら大阪駅周辺だけで20個くらいありましたよ。
スピーカー 1
スターバックス?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
マジか。そんなあんのか。
スピーカー 2
ピンがズババババって刺さったもん。
スピーカー 1
グーグルマップでね。
スピーカー 2
マップにね。
スピーカー 1
そうか。
まあでもアウトレットとかね、ショッピング行ったらだいたいあるもんね。
スピーカー 2
だいたいありますし、なかったらなんでないねんって言われるでしょ最近。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
すごいなスタバ。
スピーカー 2
そうすごいんですよ。
なんでさっきの話で言うと、業界シェアが大きいものが選ばれやすいの法則でいくと、結局みんなスタバには行くんですよ。
いずれ遅かれ早かれ。スタバは避けては通れないもので、一回行ったら雰囲気いいし、接客もいいし、ちょっと高いけどええやんと思うんですよね。
思う思う。
スピーカー 1
で、思ったら一度選ばれたものは次も選ばれやすいっていうのがあるんで、また行く。
スピーカー 2
また行ったら次も行きやすいということで、結局そこに何度も行くようになり、そこの店への信頼度、愛着度が上がるというのがあるんじゃないかなというのが。
スピーカー 1
なんかさ、でもスタバそこめっちゃ上手ですよね。
たとえば、僕ラーメンに例えて、毎回ラーメンに例えて申し訳ないんですけど、同じことラーメン屋でやってもさ、なんか飽きない。
もうえ?ってこのラーメン屋どこにでもあるやんみたいな感じになれへん。
スタバはなんか嫌な感じなんないですよね。
スピーカー 2
ラーメン屋で一番多いのってどこなんですかね。一風堂とか一蘭とか。
スピーカー 1
一風堂、一蘭、横綱ラーメンとか。
スピーカー 2
国道沿いによくある。
スピーカー 1
あっち系、うん。
あっち系じゃないですかね。
なんかそういうふうに、面で攻めてるラーメン屋さんってあんまり美味しいイメージないですよね、なぜか。チェーン店って。
それよりもなんか地元でここの1店舗だけでなんか店主が超こだわって出してるラーメン屋とかの方が、なんか価値が高い気がするよね。
スピーカー 2
それはなんかありますね。
その辺はまた別の切り口で見たら、なぜ人はチェーン店のより1店舗しかない店がいいと思うのかみたいなのはありそうですね。
スピーカー 1
ね、ありそうありそう。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そういう意味でもなんかスタバはすごいこのデザインもいいし、ロゴマークもなんかおしゃれだし。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
市街に入っても、あっおしゃれって思っちゃうから。
スピーカー 2
うんうん。
街にスタバがあったことでなんかその街のランクが上がるみたいな雰囲気あるじゃないですか。
スピーカー 1
ありますね。
スピーカー 2
でもなんか海原みたいなラーメン屋があったらさ、なんかちょっと街の。
スピーカー 1
海原がよくわかんないけど。
スピーカー 2
ごめんなさい海原さん、僕は海原さん好きなんですけど、そんななんか街のレベルを上がるみたいな効果はないですよね。
あーはいはいはい。
うーん。
まあでもそうですよね。スタバの入ってるショッピングモールはいいショッピングモールってイメージはある。
スピーカー 1
めちゃくちゃローカルなショッピングモール、もう地元の人しか来ないようななんかちょっとさびれたでかめの泉屋とかイオンとかって。
イオンはでかいと思うけど、なんかスタバとかないもんね。
スピーカー 2
ないとこありますよね。何の話でしたっけ。
スピーカー 1
いやあの店舗数を増やすと親しみが増えるってことですよね。
スピーカー 2
あーそうですよね。
見返すのがいるから。
うんうん。まあ目にする機会も増えて、まあなんとなくいいんだろうなって言ったことがなくても。
うんうんうん。
っていうのでまあ初めてで絵の抵抗感もなくなるし。
うん。
信頼感もあるしっていうところでね。
うんうんうんうん。
はいありますと。でさらにスタバで行くと、スタバどんなことしているのかというと、
まあ当然その店舗数だけでなんとかなるならそんな楽なことはないんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
他もいろいろね、頑張ってるわけですから。競合他社も。
そうですよ。
でスタバはね、一番有名なのはスターバックスリワードっていうのがあります。
うん。
スタバよく行ってる人は当然知ってると思うんですけど、来店して買い物するほどスターっていうポイントが貯まるみたいな仕組みがあって。
まあ言うなればちょっと洗練されたスタンプカードですね。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 1
スタバの金融サービスか。
スピーカー 2
金融というか決済機能。
スピーカー 1
うんうん。そうね。
スピーカー 2
今スタバのアプリ結局モバイルオーダーとかポイント貯めるとかぐらいしかそういうことないですけど、今後そういう可能性はありそうかなっていう気はしますね。
うんうんうんうん。
はい。
スピーカー 1
やっぱこの決済系ってすごいよね。
うん。
この無条件にさキャッシュが貯まるわけじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ無条件ではないけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
これって本当に大きいよね。考え出した人本当天才だよね。最初に考えて。
スピーカー 2
ね。だからあのコンビニとかでね。
すごいわ。
なんかいろんな任天堂のカードとかね売ってますけど。
うん。
なんでだって1000円で買って1000円分だったらカード作るだけお金かかるわけですから。
無駄じゃんと思うかもしれないですけど。
うん。
その無理しでお金借りれるし。
うん。
なんならそれで使われなかったら使われなかった分丸々利益になると考えたら。
スピーカー 1
もう売上確定ですよ。売上確定ですよ。
スピーカー 2
そう。めちゃくちゃそのねキャッシュフローが良くなるっていう仕組みがね。
うん。
あるわけなんですね。
スピーカー 1
すごい。スターバックスしかできないんだろうな。ああいうブランド。
ドトールが同じことやってもなかなか上手くいかないと思うよ。
スピーカー 2
うん。はいはいはい。
スピーカー 1
やっぱスタバってさっきも言ったけど、町にあるだけでそのシティーがなんかランク上がるもんね。
スピーカー 2
結構初期はねスタバ来るなっていう運動があったみたいですけど。
使う側としてはね良いですよね。
やっぱスタバが来ると他のカフェが困るっていうのはあるみたいですけど。
スピーカー 1
さっきのあのスタバのカードあれももうプレゼントに最適なんですよあれ。
ああわかる。
スピーカー 2
ね。
LINEとかで送れますからね何回。
スピーカー 1
そうそうLINEとかでも送れるし、もうスタバでなんかカード買ってもうそれ3000分ぐらいでコーヒーあげるってまず喜ばれますよね。スタバのカードって。
スピーカー 2
もらって困らないですしね。
スタバとかハーゲンダッツとか。
スピーカー 1
あったらスタバだったら行くわみたいな感じだもんね。
スピーカー 2
うんあったらいこうかなっていうのは。
でもそういう意味でもねやっぱお店に対するブランドっていうのかね結局。
ギフトとしてやっぱドトールはちょっとふさわしくないかもしれないみたいな。あるかもしれないよね。
スピーカー 1
怒られますよそれまた。
誰に。
誰かに。
スピーカー 2
ドトールの人に。
スピーカー 1
ドトールの人に怒られる。
スピーカー 2
別にいいでしょ怒られても。スタバ行くし。
スピーカー 1
火ついたな今ので火ついたわ。
スピーカー 2
ということでね今日の話まとめると人は好きなブランドがあっても余裕で別のものを買う可能性がある。
逆に言えばライバル店に行ってる人は全然うちのお店に来てくれる可能性はめちゃくちゃあるっていうことでもあると思います。
そこは頑張ってとっていける可能性はありますというところと人は一度使ったものが満足したなら次も来てくれる可能性は非常に高いので来てくださいって言っても嫌がられませんと。
結局シェアの大きいところが勝ち勝ちなのでシェアは大事だねっていう。
スピーカー 1
シェア大事。
スピーカー 2
そういうところがねやっぱスタバが強い理由の一つ理由としてあるんじゃないかなと思ったので今日はそんな話をしていきました。
今回の感想をメールまたはアップルポッドキャストのレビューでお待ちしています。
二人でコメント欄を全て読んでいますので今後の番組をより良くするためにあなたの感想をお待ちしています。
それでは今週も聞いていただいてありがとうございました。また来週お会いしましょう。
兄弟番組のゴロゴロトーキングではヤーマンがビジネス情報をゆるーくお伝えしています。概要欄にリンクを貼っていますのでこちらもよろしくお願いします。