1. ゴロゴロ起業ラジオ
  2. 93. 頭が良い人は樹形図を作る..

解像度を上げる本の紹介について話しました。


解像度を上げる――曖昧な思考を明晰にする「深さ・広さ・構造・時間」の4視点と行動法 馬田隆明 (著)

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Summary

その本は、解像度を上げることによって、具体的なことが理解できる状態から、具体的で答えられる状態に変化します。効果的な方法として、ロジックツリーやマインドマップを作成して項目を分解することがあります。思考を明晰にするためには、解像度を高めることが重要です。深さ、広さ、構造、時間の4つの視点を取り入れて樹形図を作り、課題を要素分解し、関連性を見える化することで解像度を向上させることができます。この本は明晰な思考を促進することを目指して、深さ、広さ、構造、時間の樹形図を作成することを重視しています。大谷翔平選手がマンダラを使用していると言われているように、この樹形図は解決策を見つけるのに役立つツールです。なお、樹形図を完成させるには最低でも200時間かかります。解像度を上げる――曖昧な思考を明晰にする「深さ・広さ・構造・時間」の4視点と行動方法。

解像度の低い状態と高い状態
Speaker 1
どうもハリーです。どうもヤーマンです。ゴロゴロ起業ラジオは、教育会社を経営しているハリーとデザイン会社を経営するヤーマンがお届けする企業やスタートアップに関する話を緩く紹介する番組です。
ほい。僕目が悪くて、結構目の前のものしか見えてないんですけど。はいはい。やっぱそれだと困るんですよね。
いやーそら困りますよ。仕事でね、例えばビジネスプランの話をしていても、ふわっとしていてわからない、ピンとこないと言われて、
Speaker 2
うんうんうん。困るんですよ。いや困りますよ。スッと通った。前の話と関係ないなと言われるかと思ってたんですけど。はいはいはい。
Speaker 1
これ目が悪いわ。眼球のことじゃないんですよ。えっ眼球じゃないの?眼球のことじゃないですよ。もうゴロゴロ起業ラジオなんですから。はいはい。ビジネスっぽい話ですよ。
あー。着眼点?着眼点。あー。惜しい。惜しい?違うの?着眼点じゃないの?着眼点じゃないです。
仙剣の目?仙剣の目?あー違う。違う?はい。え、なに?それ以外ないんだけど。目が悪い。ということで、今日は久しぶりに本の紹介をしようかなと思います。
ほうほう。で、さっきも言ったようなね、ふわっとしていてピンとこないとかね、仕事の話をしてもね、言われることがあるんじゃないかなと。そういうことを言われる人でも相手が乗ってきて説得力が増し
成功確率が上がるという本を持ってまいりました。おー。なるほど。はい。ということで今日紹介する本は
Speaker 2
解像度を上げるという本です。はいはいはい。解像度っていう言葉好きだね、ハリさん。
Speaker 1
はい。解像度を上げるという本でサブタイトルがね、曖昧な思考を名石にする深さ広さ構造時間の四支点と行動法。
むずそうだなぁ。難しいかもしれないです。はいはいはい。解像度という言葉は最近よく聞きますよね本当に。
いや聞きますね。なんか解像度が低いとか解像度を上げろとか言われますけど解像度って何ですかという話なんですけど
例えば僕高校生時代、軽音部でドラムやってたんですけど
はい。かのさんドラムのこと説明してくれと言われたら説明できますか? まあ簡単にはできると思いますけどね。本当ですか?
Speaker 2
はい。お願いします。太鼓を叩いてリズムを取る人? ああその解像度ですか?あああ。
低い?低い?低すぎますねもう。マジか。え、でもドラム、ドラマーは太鼓叩いてリズムを取っている人でしょ?
Speaker 1
あっちゃー。違うんだ。それは良いんですけど、ドラムセットと言えばね、一般的なドラムセットはまずファーストドラ、スネア、タム、フロアタム、あとシンバル、ハイハット、クラッシュ、ライド、チャイナとかであって、
Speaker 2
あとパーツで言うとペダル、スティック、スティックの素材もね、メイプル、ヒッコリー、オークとかいろんな木の素材があるんですよ。
Speaker 1
というのがね、解像度は僕はドラムに対して高い状態。そうですね。一方、じゃあ例えば小山さん、ヨーロッパって言ったことあります?あります。パリー。
はい。パリー。僕ないんですよ、ヨーロッパ。フランス?パリって。フランスです。フランスと言えば、やっぱあれですよ、サッカー選手のジダンが頭突きをしたでおなじみのフランスですよね。
まあまあそうですね。あとは?世界3大料理?4大料理か。まあルーブル美術館とかね。ああ、ルーブルもか。うん。外戦門とかね。ああ、外戦門ね。知ってる人。
はい。とかありますけど、はい。僕の解像度はそんなもんなんですよ。なるほどなるほど。まあ僕よりも低いわけですね。低い。でも現地の空気感とか全く知らないわけですから。
うんうん。フランス人超性高いからみんな。ああそうなんだ。超高いよ。本当に?怪しいな。いや本当僕身長177ありますけど、はい。ちびでしたから。
えー本当に?本当にちびでしたから、ああもう俺イエローモンキーって言われても何も言い返せないわって思った時。えー面白。まあまあまあ、あのーまあそういうね、その僕のフランスに対する物事の理解が浅い状態を解像度が低いと言い、
Speaker 2
物事の理解が深い状態を解像度が高いという風にね、この本の中では表現しているわけです。なるほど。他の人が見えてないものがより鮮明に見えてるっていう状況ですよね。
Speaker 1
ああまあそれも要素の一つですね。うんうんうん。はい。で解像度が低い状態だと、まあ例えば仕事で言うとね、こういうことをしたいんですというのを説明した時に、解像度が低いと本人の中でも具体的なことっていうのがまだ理解できてない状態なので、
なんか表面的なすっぺらい話しかできないみたいなことが起きるし、逆に解像度が高い状態だと考えてることとか、これからやる行動っていうのが具体的で、何を質問されても完璧に答えられますよという状態になっているわけですね。
でその最初に言ったねフワッとしていてピンとこないみたいなことを、僕も言われたことを直接言われるというよりなんかそんな雰囲気すごいビシビシ感じるなみたいなことがあったりするんですけど、なんかそういう時ってこの説明の仕方とかが悪いのかなと思って、なんか話し方とか伝え方みたいな情報をインプットしてしまうことがあるんですけど、その前にあなたの解像度足りてますかというのをね、
考えてみてはいかがでしょうかというときに役立つのがこの本ですね。
本の概要をちょっと紹介しておくと、著者がね馬田貴昭さんという人で、元マイクロソフトで、その後今東大であのFoundXっていう企業化支援をされている方です。
もうこの番組でも何回も引用した逆説のスタートアップ思考という本を書かれていて、僕は番組でネタがないなと思ったらとりあえずこの本開いてネタ探ししていたと、そんな人が書いた本でね。
僕本結構パラパラと必要なところだけ読んでしまうケース多いんですけど、この本は最初パラパラ見てたら、これは面白いからちゃんと読もうと思って、久しぶりに最初から最後まで読みました。
Speaker 2
きちんと読んだんですね。
Speaker 1
きちんと読んだんですけど、エッセンスだけ今日はお伝えできればなと。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
なんかねその考え方のフレームワーク的な本なんですよね。近いジャンルだとイシューから始めようとか、仮説思考とかそういうのが好きな人にはいいんじゃないかなと。
でもこの著者の馬田さんが言うには、いろんな企業化を見てきて優秀で結果を出す企業化は皆解像度が高い。
なぜなら物事を深く理解しているから、どこが大事なポイントなのかもしっかりと掴んでいて、その結果しなくていい失敗を減らし成功確率が上がると言っているので、ぜひこれから何か始めようかなという人は解像度を上げていきましょう。
Speaker 2
はい、いきましょう。
解像度を上げるための具体的な手法
Speaker 1
ということで、解像度についてどういうふうに上げていけばいいのかというところなんですけど、まずちょっとね結果からいくと解像度が高い状態になっていると、
今手元にペンとかある人はね書いてもらったらいいと思うんですけど、ロジックツリーとかマインドマップとかあるじゃないですか。
Speaker 2
ある。
Speaker 1
イメージつけます。なんか樹形図みたいなものなんですけど。
樹形図?マインドマップだと結構このいろんな方向に飛ぶんですけど、今回はねこの一方向にこうずーっと行くような。
Speaker 2
うんうんうんうん、わかりますわかります。
Speaker 1
なんか三角形ができると思ってもらったらいいんですけど、最初頂点から始まって。
Speaker 2
そうよね、よくあの家計図とか調べるときに出てくるやつよね。お父さんとお母さんの息子が僕で、兄弟3人いて、この人の子供がこれでって言って四角と線が下に行くやつやで。
Speaker 1
そうそうそうそう、家計図めっちゃいいですね。家計図みたいな感じのものを作っていくことになるんですけど、考えるテーマ対象みたいなものがあったときに、
例えば売上が下がってきただとすると、それを分解して新規顧客が減ったとかなんかコロナで外出できなくなったとかね、そういうのをつけていくみたいなことなんですけど、
これが綺麗な三角形、綺麗というのもちょっと違うんですけど、極端に細長くなってあんまり広がりがなかったりとか分解ができてなくて、そもそもめっちゃちっちゃい三角形にしかならない。
とかだったりすると、その状態は間違いなく解像度が低い状態だと。家計図で言えば二振頭ぐらいしか見えてないとかね。解像度が低いので、その辺で自分がどれぐらい今理解できているかというのを考えるためにも、一回描いてみるといいかもしれないのかなと思いますと。
で、売上が下がったとか、もうちょっと日常生活の例だと、小山さん前にダイエットしてるとか言ってましたけど、体重が増えてきたとか減らしたいとかあると思いますけど、なんかそういうのを考えるときも、結果が変わったんだったら何かしら原因があると考えられるじゃないですか。
じゃあ体重を減らしたいと考えたときの要素分解ちょっとしてみましょうか。
Speaker 2
やりましょう。やってほしいです。
Speaker 1
じゃあパッと思いつく原因らしきものって何かありますか。
Speaker 2
まず食事ですよね。
Speaker 1
食事の量。
Speaker 2
量と食事の内容。
食事の内容。
Speaker 1
食事の回数。
回数。はいはい。
Speaker 2
で、運動ですね。次。
Speaker 1
運動ね。はい。
Speaker 2
運動の量、質、回数。
Speaker 1
はい。じゃあちょっと運動不足でまとめようかな。
Speaker 2
運動不足ですね。で、あと、加齢による基礎代謝の低下。
Speaker 1
年齢ね。年齢で、じゃあ基礎代謝の低下。
Speaker 2
基礎代謝の低下に関係するんですけど、筋力の低下。
Speaker 1
筋力の低下と。
Speaker 2
こんなもんですかね。
そんなもんかな。
あと、日常生活のリズム。
例えば睡眠が少ないとか。
いいですね。
そういうのも体重が増えている原因になっていると思う。
あと、それが体で精神的な部分もあると思うんですよ。
Speaker 1
多いな。
Speaker 2
仕事に対するストレスとか家庭のストレスとかね。精神面ですね。
精神面でまとめておいてください。
メンタルでまとめておこう。
Speaker 1
仕事、家庭。
まあそのくらいじゃないですか。
じゃあ今、体重を減らすというものに対して、食事、運動不足、年齢、生活リズム、メンタルと。
で、食事の中に食事の量、食事の内容、食事の回数。
運動不足の中に運動の量、質。
まあその他、省きますけど年齢の下とかいろいろありましたが。
じゃあここからまだまだ続きます。
食事における解像度の例
Speaker 1
今ね、食事だけちょっと見ましょうか。
Speaker 2
食事だけできますか。
Speaker 1
食事の量、内容、回数もそれぞれ分解できると思います。
その体重が増える原因らしきもの。
Speaker 2
増える原因らしき、まず量が多いってことだよね。
食べる量。
食べる量が多い。で、内容も脂質糖質が多い。
あと何言ってたっけ、量と。あと回数か。
Speaker 1
食事の回数って言ってますね。
Speaker 2
回数別にね。
Speaker 1
回数ってあれですか、間食が多いとかそういうのも含む。
Speaker 2
そうそうそう、そういうの。
Speaker 1
間食が多いからかな、回数は。
最近ちょっと血統値にフォーカスしてるんで。
Speaker 2
オートファジーで食事の回数減らしたのを元に戻してるんで。
今はその3回でいいんだけど、間食だね。間食が多いってことですね。
解像度の高い思考へのアプローチ
Speaker 1
はいはい、血統値は書かなくていいか。
いいですね。
こんな感じでどんどんと下へ下へと伸ばしていくんですよ。
Speaker 2
分解していくわけですね。
Speaker 1
今のやつだと食事の回数だと間食が多い1個しかその下付いてないですけど、
他にも出してないけどあると思うので。
こういうのを1つの塊につき最低2つ3つぐらいは出していくっていうのをどんどん続けていくと
結構A4一枚とかじゃ足りなくなってくるぐらい増えてきたりすると思うんですけど。
その状態を目指しましょうと。
Speaker 2
その状態が解像度が高い状態っていうことよね。
Speaker 1
基本的にはそう思っていいでしょう。
はいはいはい。
分解が例えば痩せなきゃとなった時に食事と運動しか出てこない。
Speaker 2
食事の下にも1個2個しか出てこないとかだと広がりがないじゃないですか。
何も分かってないっていう状態ね。
Speaker 1
そうですね、本当はある選択肢っていうのをまだ考えられていないとも言えるので、
そういうところが足りないんだなと。
だから横の広がり縦の広がりみたいなのがあると思っていて、
どこが足りないのかっていうのが図印してみると見えてくるので、
まずは図印することで足りないところと対応策が見えてくるんじゃないかなと思います。
これぐらいできてくるようになると結構解像度が高い状態になりますので、
こうなるとこの中で色んな食事とか運動とかメンタルとかありましたけど、
深さと広さの重要性
Speaker 1
さらにその細部の中でもこのいろんな項目がある中で最も重要なものがどれかというのを
ここまできたら考えることがようやくできます。
どれでもいいんですけどどれだと思いますかね。
Speaker 2
もう食事の支出と糖質減らすでしょ。
Speaker 1
支出と糖質ですか。
Speaker 2
もう僕の場合これです。
Speaker 1
なぜ?
Speaker 2
なぜかというとちょうど昨日僕パーソナルトレーニング行ってきたんですよ。
体も全部データ取ってもらってヒアリングしてもらって、
一日何を食べたかっていうのを全部報告して、
Speaker 1
もう契約してお金も5万ぐらい払って、
Speaker 2
いろいろトレーナーの人と相談した結果それでした。
Speaker 1
支出糖質でしたか。
Speaker 2
支出糖質でしたね。
Speaker 1
すごいですね。第三者のお住み付きとあればだいぶ角度高いと思って良さそうですね。
Speaker 2
これから支出糖質を減らしていきます。
Speaker 1
頑張ってください。
いいですね。これはすごい良い状態なんですけど、
解像度低い状態だとやっぱなんとなく食事と運動だよなと。
そこまでしか考えないと思うんですよね。
食事も制限して運動もしなきゃなと思って、
どれもめんどくさくてやらないみたいなことがあるんですけど、
こういうふうに要素分解ができていると、
まず一番大事なこれをやればいいと。
もし仮にこれが続かないとか効果が出なかったとしても、
その次に重要なのこれだからこれやればいいよねとなるので、
単純にやってみてダメだったみたいな心が折れてしまうということもあまりないのかなと。
その結果いろんなものを試して実際に体重を落とすという結果を手に入れることができると。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
この道しるべとしてこういう樹形図を作って解像度を高めていくというのがね。
確かにこの樹形図なんか最近やってないしですね。やってなかったですわ。
本当に大事なんでね。
この一番重要なものさっきの例だと脂質糖質みたいなところ。
その一番重要なものをセンターピンと呼びます。
センターピンって何かわかります?
センターピンってセンター分けした時の真ん中にキュッて止めるピンでしょ。
ゴブゴブのピンで止めて。
Speaker 2
そうそうそう。
それセンターピンっていう。
センターピンってわかんないけど、それを中心に考えていくみたいなことなんじゃないですか?
Speaker 1
違いますね。
Speaker 2
違うんだ。それっぽいこと答えたのに。
Speaker 1
違います。全然違います。
ボーリングの一番前にあるピンのことですね。
なぜこれが大事かというと、こいつ倒れればオノズとその後ろのピンも一緒に倒れるじゃないですか。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
というような形で、一つ解決すれば他のことが連鎖的に解決できるものに取り組むというのがね。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
だからさっきの例だと実は脂質糖質というよりもパーソナルトレーニングに行くっていうのが実はすごい大事だったんじゃないかなって。
それに行けば運動もするし、食事も解決するし。
構造と時間の視点
Speaker 1
するし、あと継続する上で一番重要な誰かに支えてもらえるポイントがね。
Speaker 2
結構足りてなかったんで、そこを補完する意味合いで行ったんですけど。
Speaker 1
まだね、昨日契約してきて今度17日から始まるんで、まだまだわかんないですけどね。
それもね、ゴロゴロトーキングの方で出てくるかもしれないですね。
Speaker 2
報告していきます。どうなったか。
Speaker 1
そういうセンターピンに取り組むということで、やっぱね、こういうの取り組む時間も気力もお金も有限なので、取り組む価値のあるもの以外は捨てるということもできるようになってきますんで。
まあ解像度が低い状態だと手がかりなく暗がりを進んでいってよくないみたいなことがね、わかっていただけたのかなと思います。
Speaker 2
そうですね。だから解像度が高い状態で挑んだ方が時間の節約にもなるし効率もいいってことですね。
おっしゃる通り。
Speaker 1
なるほど。
僕全然関係ないですけど、本当に目が悪くて視力が。
Speaker 2
最初そうやと思った。
Speaker 1
本当でもあるんですよ。視力0.1以下なんですよ。で、乱視もあるので、もう裸眼だと光と色しか見えないんですよ。
で、ちょっと前にコンタクトつけてるんですけど、出先でコンタクト取れて、片方だけつけてたら見えるんですけど、もうめんどくさいから両方捨ててやったんですよ。
Speaker 2
どこにそれのめんどくささを感じたか全くわかんないけど。
Speaker 1
なんかこの一個だけ視力いい状態ってめちゃくちゃ気持ち悪いんですよ。
ああそうなんだ。
でもなんか気持ち悪いからベイって捨てたら、ちょっと帰宅難民になりかけて帰れないと思って。
Speaker 2
なるほどなるほど。
Speaker 1
結構危ないんですよ。だから車が近づいてきてるのか止まってるのかはもうよくわかんないんですよ。
Speaker 2
めちゃくちゃ悪いですねそれ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
あれ受けたらレイシック?
Speaker 1
レイシックね。やろうとは思ってますね。
うんうんうん。
まあいいんですけど、リアルにも解像度悪い状態は危険だと。
Speaker 2
なるほどね。危険ですね。確かに危険。
Speaker 1
ということですよ。
Speaker 2
リアルでも危険だし、ビジネスの世界でも危険だっていうことですね。
この解像度上げるために何すればいいんですか?
Speaker 1
そこですよ。もう本題は。
で、これを考えるときに必要なのが、この本のサブタイトルにもあった4つの視点2やつですね。
Speaker 2
4つの視点。なんだっけ?
Speaker 1
これが深さ。
Speaker 2
深さ。あーツリーのこの下に行く部分ね。
Speaker 1
で、深さ、広さ、構造、時間。
Speaker 2
構造。
Speaker 1
で、深さはね、さっき作った樹形図の深さですね。
本ではね、これなんか横向き右側にどんどん伸ばしていってたんですけど、ちょっと説明分かりやすくするために縦にします。
普通の三角形、上向きの三角形だとして、頂点が下に下に下げていく。
Speaker 2
これを深さ。
Speaker 1
要素分解すると一段ずつ下がっていくのでどんどん下げていきましょうと。
Speaker 2
はいはい。よりあれですよね、ディテールが鮮明になっていきますよね。
Speaker 1
そうですそうです。
Speaker 2
体重を減らしたいっていうところから資質を下げるっていうところまで掘り下げてるってことだよね。
Speaker 1
そうです。資質からさらに掘り下げてもね、まだまだいいと思うんですけど、より掘り下げるごとに情報を深掘りしていって細かく具体的にしていくというのが深さですね。
で、広さはこの深さが縦に掘っていくのに対して横に広がっていくイメージなんで。
Speaker 2
横の広がりか。多様性の部分ね。
Speaker 1
多様性なのかな。一つの最初の課題に対して考えられる分解するのが一つ二つしかないとちょっと広さ足りないんじゃないかなと思うので、それをもっと分解していくということが広さを増やしていくと。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
いうことですね。
Speaker 2
確かに深さと広さがないとダメですね。
Speaker 1
そうですね。X軸Y軸みたいなのでそれぞれ伸ばしていきますと。で、次が構造ですね。
Speaker 2
構造、その関係性とかそういうことなのかな。
Speaker 1
あ、それも含みますね。
カードの。
まあ実際にその頭の中で考えていることを言語化したりとか、こういう樹形図作るみたいな図にしたりするっていうことです。
その脳内だけで考えているとやっぱこれとかこれとかあるなと思っても要素がバラバラに点の状態なので、それがその一つずつどこと関連するのかっていうのが分かっていると解像度が高くなるので。
Speaker 2
なるほど、構造ね。
Speaker 1
一つ一つの関連性が見えてくるのがこの構造。そのためには図を作りましょうと。
で、最後時間ですね。時間の流れを意識すると書いてて、難しいんですけど、時間の流れを意識するならこの図は3次元にする方が正しいと思うんですけど。
Speaker 2
3次元。
Speaker 1
3次元の図を作った方がいい気はするんですけど。
時間というのはめちゃ大きい時間の流れだとこの歴史的な流れとか、あとはもうちょっと身近なところの世の中の変化とかね、そういうものがあったりするじゃないですか。
Speaker 2
例えばなんか一昔前はお店始めようと思ったら電話帳の最初に乗る方がいいから、あんから始めるお店の名前つけたりとか。
Speaker 1
あったけどもう今インターネットになって電話帳誰も使わなくなったからそういうの気にしなくなりましたねとか。
そういう昔は有効だったけど今はどうかなみたいなものもあるし、そうじゃなくてさっきのダイエットだと運動をしますと。
運動始めたばっかりの頃とある程度筋肉がついた時だと、その時の状態によって最適な運動メニューというのが変わるじゃないですか。
Speaker 2
変わる。
Speaker 1
変わるんですか?
変わります。
あ、そう。
Speaker 2
変わります。完全に変わります。
スイミングとかでもね、全然ちゃうですね。
ちゃうちゃうちゃう。
だから毎週同じことやるよりも違うことやったほうがいい。
Speaker 1
終わりですか?
Speaker 2
はい終わりました。
Speaker 1
聞けてもらってもいいんですけど。
Speaker 2
一旦終わりました。
Speaker 1
本当はここまでした方がいいんだけどまずはここから始めて、ある程度になったら次にこれをやってみたいなことが考えられるようになってくるのかなというのがこの時間ですね。
なるほど。
樹形図と大谷翔平
Speaker 1
この4つ、深さ、広さ、構造、時間というのを考えていきましょうというのがこの本の方針ですね。
なるほどね。
Speaker 2
確かにこの樹形図描くっていうのがすごくいいですね。
大谷翔平もこれやってたらって言うよね。
大谷翔平のマンダラのやつだよね。
Speaker 1
この三角形の図形をどんどん。
それでもいいと思いますね。
Speaker 2
これもまあ発想的には似てるよね。
これを達成するために必要なものを全部分解して割り出していくっていう。
マンダラも同じような感じじゃないあれ。
広がっていって。
Speaker 1
そうですね。9個描かなきゃいけないから結構大変ですけど。
樹形図の深さ
Speaker 1
ただ深さ、深さに関して言うと最低まずは7段階までは到達しましょうと書かれているので。
Speaker 2
この樹形図?
Speaker 1
樹形図を。
Speaker 2
7段階って結構1?
Speaker 1
7段階ってさっきのダイエットの小山さんのやつで一番上を1としたら1、2、3、4かな。
4か。
まだ半分ですね。
Speaker 2
でもなんかその辺自分で調整できるくない?
Speaker 1
自分で調整とは?
例えば体重痩せたいってなった時に2回目に体と精神に分けて体からもう1個作って食事と運動とかさ。
Speaker 2
なんか自分で付け足そうと思ったら何もでも付け足せるくない?
Speaker 1
縦ですよ縦。
縦。
例えば縦を見るとまあ痩せるというのがあって食事というのが2段階目にきます。
そこから分解した要素の1つに食事の内容というのがあります。
Speaker 2
食事の間に体って入れたらダメなの。
なんで?
そこからまた運動と食事に分かれるから。
Speaker 1
入れる意味があるなら入れてもいいですけど。
Speaker 2
体と同じ階層にまた精神も入ってくるから。
Speaker 1
まあまあそれが必要なら入れた方がいいですけど、
小学校の時作文の文字数稼ぐためにめちゃくちゃ点とか丸入れまくるみたいな。
Speaker 2
発想的にそれに近いけどね。
Speaker 1
ことだったら当然しちゃダメですけど、
まあ必要なものは入れましょうそれは。
入れますけど。
Speaker 2
だいたい7段階ぐらい。
Speaker 1
7はね、僕一応試しましたけど、
無理。
Speaker 2
本当ですか?
Speaker 1
4ぐらいはいけるものが多いけど、
そこから先結構きついので、
まあ頑張りましょうと。
Speaker 2
なるほどね。
7段階きついのか。
Speaker 1
7はね結構きつかったですね。
まあまず7段階はやりましょうというところなんですけど、
深さに関してはある程度考えたら、
あんまりね、機上の空論になってもいけないんで、
それこそ4段階か5段階でもし詰まったんだったら、
そこで実際に行動してみるというのを推奨してます。
実際にやってみないとわからないことっていうのがあるので、
ネットとか本だけの情報であんまり考えるよりも、
実際に行動してみましょうと。
それで見えてきたことをまた分解していけば、
それをどんどん繰り返しましょうということなんで、
樹形図を完成させるのにどれぐらい時間かかりますかというのに対して、
最低200時間と書いてました。
Speaker 2
200時間!?
Speaker 1
もし実際仕事でやってることだったら、
200時間ぐらいは過ぎてると思いますけれども、
全く無からの状態だとそれぐらいかかりますっていう。
Speaker 2
なるほどね。200時間!?
Speaker 1
200時間でまだ解像度低いなと思ったらもう200時間。
Speaker 2
そうだよね。1日4時間考えたとしたら何日かかるんだ?
Speaker 1
50日か。1ヶ月半ぐらいか。
200時間よりも400時間、400時間よりも1000時間やる方がより解像度高くなるので、
やればやるほどいいんですけど、
やっぱ数時間ちょろちょろっとネットで調べたりとか、
本パラパラと立ち読みした程度ではまだまだ足りませんと。
Speaker 2
それはね、それで解像度上がってるとは言われへんもんな。
樹形図の広さ
Speaker 1
で、広さで言うと、
まずこれしたらいいよというのが本屋さんに行ってください。
Speaker 2
本屋さんに行く?
本屋さんに行って、何でもいいですけど、飲食店やるんだったら飲食店の棚全部読んでください。
Speaker 1
端から端までとりあえず読んでくださいと。
Speaker 2
とりあえずね。
Speaker 1
そうしたらようやくその業界のことっていうのが、
なんかよく出てくるキーワードとかっていうのがわかってくるんで、
その、あるじゃないですか業界の専門用語とか。
Speaker 2
ある。
Speaker 1
最初のドラムの例だとなんかパラディドルとかレガードとかなんかいろんな用語あるんですけど、
そういうのも出てくると、なるほどドラムやってる人たちはこういうことを考えてやってるんだなっていうのが、
分かるためには棚1列読んでください。
Speaker 2
棚1列ね。
棚1列の本買ったことある?
Speaker 1
ない。
買いたいですけどね。ごっそりなくしてやりたいですよね。
Speaker 2
ごっそり買ってみたいけど読める自信ないもんねそんなに。
Speaker 1
いやーでもやっぱセレブはやるんじゃないですか。
あの服屋行ってこっからここまで全部ちょうだいみたいな感じの。
Speaker 2
とかね、あの退職の人とかはメニューのこっからここ全部持ってきてとかね。
Speaker 1
あ、すごいそれ。世にも奇妙な物語のハイヌーンのやつじゃないですか。
わからんけど。
玉城浩二がやってた。
Speaker 2
あ、そうなんすか。
Speaker 1
うん。やりたいですよね。やりたいっていうかやりましょうと一応書かれてますね。
Speaker 2
なるほどね。でも何かをやろうと思った時にそんぐらい気合い入れなあかんのかね。やっぱり。
Speaker 1
この辺はねそれぞれあのいいインプットの仕方とかねまた別の本があったりするんですけど。
一旦その考え方のフレームワークとしてこの4つ広さ深さ構造時間。
ちょっとねなかなか全部はここではお伝えしきれないんですけれども。
この4つをそれぞれ頑張っていきましょうと。
なるほどね。
なんかこの本のね章立てというか構造自体もなんかすごい良くて。
これ本の作り自体が結構樹形図みたいになってるんですよ。
まずは広さ深さこの4つが大事ですよっていうのを言って。
今度はなんかその次でそれの4つがそれぞれどうすればいいか。
さらに次の章に行くとその前言ったことをさらにやっていくにはどうすればいいかみたいな形になってて。
なんかすごいループしてるなぁと思って。
Speaker 2
へぇー。
うん。
Speaker 1
これ一冊読んだらだいぶ考えがスッキリするんじゃないかなと思うのでね。
Speaker 2
なるほどね。
なんかハリさんあるんですかこの樹形図で何か解決したいことが。
Speaker 1
僕でもほんと基本的にやっぱふわっとしてると言われがち。
言われがちというかそう思われてるんだろうなっていうのをすごい感じるんですよね。
Speaker 2
本当ですか。
Speaker 1
ふわっとしてると言われないですか。
あんまり言われなさそうですね。
Speaker 2
ふわっとしてるとは言われたことないですね。
むしろめちゃくちゃストイックだねって言われるけど。
Speaker 1
へぇー本当ですか。
Speaker 2
はい全然ストイックでもなんでもないんですけどね俺は。
Speaker 1
どういう意味なんでしょうね。
Speaker 2
どういう意味なんでしょうね。
なんやこの会話。
Speaker 1
何の時間だった。
なるほどね。
結構ねこの本スタートアップ、
この著者の方がスタートアップ支援してるっていうのもあって、
スタートアップ寄りではあって、
特にやっぱ投資家の人に説明するときとかですよね。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 1
いろいろ聞かれることみたいなの前にも言いましたけど、
なぜ今なのかとかなぜお前がやるのかとか、
なぜこれをやるのかとか、
大手がやってきたらどうするとか、
そういう質問をねいろいろされて、
やっぱそこでごにょごにょっとしちゃうと、
こいつ考えてねえなと思われて、
ノーマネーですと。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
なってしまうんですけど、
言われるのか。
やっぱこれがねすごいできてると、
何に聞かれても、
それはこうですとか、
これはこれができたらやりますとか、
分かってることと分からないことがちゃんと見えてるみたいなところもね、
ありますよね。
分からないことが分からないみたいな状態がね、
やっぱ嫌というか。
Speaker 2
一番ね、嫌そうよ。
いや本当にそうだと思う。
Speaker 1
まあそういうのをね、
しっかりと理解するためにも、
200時間頑張りましょうと。
Speaker 2
200時間か。
長いなあ。
Speaker 1
まあ仕事ね、
本業でやってれば、
1日8時間10時間とかはいけますから。
Speaker 2
そんな働いてないもん。
Speaker 1
じゃあゆっくり、
のんびり。
Speaker 2
そうですね。
まあでも確かに、
なんか頭では分かってるつもりやけど、
その構造とかその時間、
さっき言った、
そのこれとこれが関係してて、
これをやるとこれ節約になるみたいな、
ことまで、
書かないと分かんないですよね。
その頭では分かってるつもりでも。
なんかいいアプリとかないですか?
この樹形図作る。
Speaker 1
普通にマインドマップのやつでいいんじゃないですか?
Speaker 2
ありますね、なんか。
あるある。
Speaker 1
マインドノート?だっけ?
なんか有名なやついくつかありますけど。
Speaker 2
あるね。
Speaker 1
Xマインドとかだったかな。
何個か使ってた気がします。
Speaker 2
YouTuberの梁学長が使ってるやつでしょ。
Speaker 1
そうそうそう、ライオンの人?
はい。
そうです。
Speaker 2
ああいうのありますもんね。
Speaker 1
だからやっぱ、
梁学長あれだけ作れるから、
理解できてるんじゃないでしょうか。
Speaker 2
頭よくなりそうだよね。
あれを癖つけてると。
この問題を解決するために、
こんだけの方法があって、
これとこの問題が関係してて、
これやるとこれにこうなるじゃんみたいなやつがさ、
全部頭の中に入ってるんでしょうね、多分。
Speaker 1
そうですね。
なんか手札があるみたいな感じなのかな。
僕なんか全然話変わるかもしれないですけど、
基本コミュ障なんですよ。
会話してる時に本当に思うのが、
手札が何もないっていう感覚がすごいあるんですよ。
Speaker 2
本当。
Speaker 1
何喋っていいかわかんないみたいな。
そうそうそう。
今もうこれ残り1枚しかないから、
これが来なかったら俺は詰むと思って、
違うこと聞かれたら、
解像度を上げるという本についてのお話
Speaker 2
もうてんてんてん。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
そんな感覚はあるんで。
Speaker 1
そういう時どうしたらいいか教えてあげましょうか。
Speaker 2
教えてくださいよ。
そういう時は沈黙でいいと思いますよ。
沈黙でじーっと相手を見てもいいですよ。
お前が何か喋れよと。
こっちも手札ないからお前が何か喋れよと。
こっちも十分気使ったぞと。
次お前が気使ってくれと。
Speaker 1
っていう感じでずっと見ときゃいいんですよそんなの。
Speaker 2
いいかもしれない。
やってみよう。
そこで詰むとか思わなくていい。
Speaker 1
逆に相手を詰ませてやろう。
そんな勝負だったんだあれ。
Speaker 2
もうネタないだろ俺らみたいな。
Speaker 1
ということで解像度を上げるという本でね、
解像度についてお話してまいりました。
本当に仕事以外でもプライベートとかでも
こういう考え方使えると思いますので。
めちゃくちゃ使えると思います。
早めに習得して使いこなしましょうと。
Speaker 2
ピアノが上手に弾けるようになりたいとかでもいいと思うしね。
Speaker 1
僕のやつじゃないですか。
バイエルやってるんですけど
バイエルは良くないっていう情報を聞いたりして。
Speaker 2
なんで良くないんですか?
Speaker 1
つまんないとかそんなことより
とっとと曲を練習しろ派の人とかがいたりして。
Speaker 2
自分の好きな曲とかみんなが知ってる曲のほうが
テンション上がるからね。
知らん曲弾かれるよりね。
Speaker 1
そうだからバイエルみたいなことさせるよりも
もっと想像的なことしたほうがいいんじゃないか
派の人がいたりして。
僕は楽しんでバイエルやり続けますけど。
解像度の使い道
Speaker 2
いっぱいありますよね。料理上手になりたいとかね。
健康的なご飯作れるようになりたいとか。
Speaker 1
プログラムを勉強したいとか。
Speaker 2
勉強したいとか。
いろんなWANTがありますから。
Speaker 1
樹形図にはめ込んで何をすればいいかっていうのを
Speaker 2
明確にすればそれに対する解像度も上がって
時間の節約にもなるし
生産性の効率性も上がると。
Speaker 1
余裕だ。
どや。
おっしゃる通り。
そういうことでね。
感想をお待ちしています
Speaker 1
今日の話を聞いてね。実践してくださいと。
まずはペンと紙で書きましょう。
そこからぜひ始めてもらえたらいいんじゃないかなと思います。
ということで本日の感想を
メルマとApple Podcastのデビューでお待ちしています。
2人でコメント欄を全て読んでいますので
今後の番組をより良くするために
あなたの感想をお待ちしています。
それでは今週も聞いていただきありがとうございました。
また来週お会いしましょう。さよなら。
兄弟番組のゴロゴロトーキングでは
ヤーマンがビジネス情報をゆるーくお伝えしています。
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こちらもよろしくお願いします。
37:14

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