瑞月すいとぎんこのよはくのラジオ
というわけで、なんとなんと今日はですね、 記念すべき丸回目何回目でしょうか?
20回目!
イエーイ!
と、いうわけで、今回20回目の放送になります。
というところでね。きたね。 ありがとうございます。きたね。
何気に頑張って続いてるね。 いやー、毎週ほんとにいつも、なんか私もギンちゃんと話すの楽しみになってるし、
スタッフさんからもね、声をいただくことが多くて嬉しい限りでございますわ。
じわじわとフォローしてくださってる方も増えていてね。
ただ、ピックアップしてるのがさ、YouTubeのチャンネル登録者数で見てたりするけれど、他のところでもね、
ポッドキャストいろいろと配信をしてるので、その先で聞いてくださってる方もいっぱいいるかなと思いますしね。
ありがとうございます。 はい、本当にありがとうございます。聞いてもらえなければ、どこかのネットの海に消えていくばかりだからね。
流れていくだけだからね、ただ。 そうね、ただただたゆたってゆくMPEGが、みたいな感じになっちゃうから。
ワープかもしれんけど、みたいなね。
なんでね、誰かの耳に届いているということで、当てますでしょうかっていうね、聞いてもらえてるってことは。
なのでね、せっかくなんでほらやっぱり霧のいいさ、放送回数の日なんで、
はい。 ちょっと何かやりたいじゃないですか。
わくわく。 わくわく。わくわく、わくわく1個目。
わくわく1個目。 いいね。 はい、わくわく1個目。
はい。 スーちゃん、どうぞ。 えっと、はい。
今まで、実は決めよう決めようという話をして、そのままになっていた。
決める決める詐欺をやってた。 決める決める詐欺を行っていた。
では、リスナーさんの呼び名を決めてしまおう。パチパチ。 イェーイ、パフパフー。
余白のラジオは、「思っていることはあるのに、うまく言葉にできない。」というモヤモヤが晴れるヒントを一緒に探していくポッドキャストです。
あえて答えを出さないを合言葉に、日常で感じる、これってどういうこと? 自分はこう思うんだけど、みんなはどうなんだろう?という話題をMC2人で話し合っていきます。
それでは、今回も余白の時間を楽しんでいきましょう。
決める決める詐欺をやってた。 決める決める詐欺を行っていた。
リスナーさんの呼び名を決めてしまおう。パチパチ。 イェーイ、パフパフー。
ようやく。ようやくね。 なんだかんだ、このラジオを始めるタイミングで考えたりもしたけどね、候補を出したり。
そうなんだよね。
その後、じゃあライブで決めようかなって言いながらも、そのタイミングを逃し続けて、結構みんなね、お仕事中に聞いてくださる方も多いと聞いたり、寝る間際に聞く方も多いみたいなのを伺うことがちらちらあって、
コメントとかでいただけてない方ももしかしたら聞いてくださってるんで、全然ライブがちょうどいい時間に来てもらえるかもしれないんだけれど、
なんかこう、わちゃわちゃーってしちゃうかなというのもあったので、僕たちでいくつか候補を出してみて、アンケートとって決めようかみたいな話でいいんじゃない?
お願いしたいですね。
一応ね、独断でこちらで決めるわけではないので、みなさんも。
参加いただいてね。
はい、ご参加いただいてもちろん。
うん、そうだね。まずは、じゃあ候補を決めていくか。
うんうんうん、そうだね。
全く関係ないワードだとちょっと寂しいなぁがあるからさ。
考えてたやつ一旦出しとく?
そうだね。
大丈夫かな?それでいいか。一旦出しとく?
でもかなり前だから、ブラッシュアップ。
そうね、それはしたほうがいいね。
ブラッシュアップして、
一番最初のやつはさ、
うんうん。
余白民だったじゃん。
余白に民ね、漢字の。
余白の民で、余白民だった。
ピクミンみたいだった。
だが浸透させてこなかったみたいなのがあり。
たまにハッシュタグに入ってるよね。
昔のやつとか、たぶん。
昔のね。
入ってるかな?どうかな?みたいな。
っていうのがあった。
余白民。
あとなんかなかったっけ?他に。
え、コウホーで?
うん、コウホー。
なんだったっけ?意外にこれあれだな。
もしかしてめっちゃ難しいんじゃない?
結構これあれか、テーマとして持ってきたのあれか?難しいか?
2人で決めるのだいぶあれか?
これ難しいね、ファンネーム。
余白…
ヨハラー。
ヨハラーちょっと好きかも、結構。
まるまるラーの流れまだあるんですかね?
どこなんだ?
マヨラー以降知らないですよね。
そうね、あったよね、みたいなね。
ERつける的なね。
ねえ。
ファンネね。
どうやって、え、なんか私わかんない。
おしかつしてる人のほうがこういうのすぐ出てくるんじゃない?
もうじゃあ、永遠に出てこないのか、ここでは。
いや、そんなことはどうだろうか?
余白…
ファンネとかファンマとかってね、配信界隈だとあるわけですけれども、
なじみのない人も結構まだいるよね、きっとね。
そうだよね。
配信界隈でファンネームって割と…
メジャーじゃない?
あるよね。
文化だと。
ファンマークもそうだよね。
うんうんうん。
確かに確かに。
あるある。あるあるなんですよ、実はみなさんっていうね。
他のラジオとかでもさ、いわゆるポッドキャストとかでもさ、
なんかあれで、秘めてるケースがあるよね、とは思ってて。
あー。
うん。
え、なんかいつも聞いてるラジオとかでいいことある?
用例名って呼ばれてる時があったな。
なんですかなんですか?
用例名。
用例名?
ユル言語学ラジオの、たぶん超…最近は言わない気がする、超初期の方とかなんかね、
お手紙読む会とかで、用例名〇〇さんって読んでて、
今用例名ってなんだろう、なんだっけな、辞書とかの単語の意味とかを集める用例みたいな。
へー。
あ、用例って用いる例の用例?
そうそうそうそう。確かそっち。
へー。用例名。なるほどね。
もう私の脳内でさ、カタカナのさ、用例名が出てきてさ。
マラタン。
おもしろい。
なるほどね。
でも確かに、バンドのフェスとか行って思ったけど、バンドのファンの人たちも名前あるわ。
えーそうなんだ。なんていうの?あ、けどあるか。
えっとね、バンドによってだけど、
あ、ジャニーズとかもあるか。アラシだったらアラシックとか、
はいはい。
カンジャニーエイトだったらエイターとか、なんかあるよね。
あーあるあるあるある。あるね確かに。
推し会話?なんだろう、そのアーティストがいてそれを見る観客がいる構造だと、ファンネームって作るのかな。
私たち〇〇だからね、みたいなね。
あーうんうんうん。
言い方がね、できるのかもしれないね。
確かに。
よはく?よはく?
よはく?難しいね。
え、なに?
私さ、好きなバンドスミカっていうバンドが好きで、スミカのファンネームはじゅうみん?じゅうにんか。
じゅう?どう書くの漢字?
あのスミカがさ、ほんとに家とかのスミカ?で、そこに住む人?
はいはいはい。
じゅうにん?
なるほどなーって思ったんだよね。
うまいねー。
うまいよねー。
うん。
そういうの出したいなー、私も思ったけど。
あー出したい、出したいねー。
あ、そうそうそう、それで思い出した、なんか。
うん。
サッカーアクションのファンはさ、ウオタミなんだよね。
めっちゃいいやん、なにそれ。考えた人天才じゃん。
天才だよね。
ウオタミかー、やられた。
ウオタミうまいなーと思うよね。
そういうやつが欲しいっていう。
あー。
よはく?
じゅうにんもうまいなー。
よはく、よはく、よはくってなんだ?よはく調べるか。
よはくってなんなんだ?
魔人。
すごいな。
それなんだ、なんだって感じで。
よはくとは。
よはく意味。
こういうところから探っていくのかな。
確かによはく、あま。
え、なんか、あまるだけのさ、漢字にしたら、あまる、しろ。
うん、うん。
でも、あまりものって呼ばれたくないしなー、自分だったら。
あまりものは何か。
あー、まあけど、福があるか?
福があるけど、ねー、ちょっと、じゅにんあまりものなんですってあんまり言いたくない。
あんま言わせたくもないなー、なんか、それを。
ねー、あまりもののみなさんってなるのも、ちょっとなんか違うしなー。
いやいや、なんか違いますね、それはちょっとなんか違うなー。
ねー。
うん。
なんか、いいあまりなんだよな、よはくは。
はい、いいあまりですね。
なんか、なんだろう、ゆとりがあるみたいな、そういう意味のよはく。
うんうんうん、そうだよねー。
だねー。
うん。
そっちなんだよなー。
うーん、ことばんくとか見てるよね。
おー。
ねー、けど、字や絵などが書いてある紙面で、何も記されていないで、白く残ってる部分、乱外のよはく。
うん。
あー。
日本国語大辞典も、まあ同じ感じだね。文字などを書いている紙面で、何も記されていないで、白いままで残っている部分、乱外と書かれてるね。
乱外。
うん。
白。
白。
白い。
ネーミングセンスが。ネーミングセンスがないよー。
やっぱラジオ、あれか、ライブでやるべきだったか、もしかして。
これあれか。
二人で通したらまずかったか。
ライブでやって、一向にコメント来なかったら、同じだよね。
そうだね、それは切なすぎるから、ちょっと僕らで頑張ろう。それは、ちょっと傷ついちゃうかもしれない。
うーん。
なんか一瞬さ、文面で出すんだったら、かぎかっこで、かぎかっこの中に何もないので、示したら、おしゃれじゃねって思ったけど、じゃあ何て呼ぶんだってなって。
いや、めちゃくちゃおしゃれだけれど。
それを何と呼ぶんだっていう話になる。
それを何と呼ぶんだ。それけどすごいおしゃれだね。
で、文面で書くのであればね、私たちかぎかっこ。
あー、おっしゃー。ハッシュタグかぎかっこかぎかっことじ。
うわー、え、それってハッシュタグとして認められるのかな?いけるのかな?
あー、そこ、そこの問題も出てくる?
もしかして、確かに秘語いける、え、いけるんじゃないかな?
いけるのか。
うん、全括文字だし、ちょっとたとえで入れてみようか。
全括ね、かっこでね。
入るのかな?
ブランク。
ブランク?
マージン。
マージンのジンを人にしたらいいな。
それね、それ僕さっき言おうとして言わんかったけど、いいと思うよ。いいと思うよ。
ねえ、マーって何?マーは?じゃあマー何?
マーは何?
マーは何だろうね。
いや、それいいっすよ。
いいっすか?考えることは同じでした。
考えることは同じだった。
マージン。
あ、ちなみにかっこはね、ハッシュタグなんないね。だめだね。
あ、なんないか。
なんないですね。文字ですね。
そっか。
マージン?マージン?
マ?
人?
マヒト?
それは別だ。
僕がマヒトと言うと、自殺回線が出てきちゃうからそれじゃない。
出てきちゃうね。
出てきちゃうよね。そっちじゃないんだよね。
あ、ねえ。
何?何?
間で人で、マージン。
おしゃれ。
おしゃれなの?ねえ、待って待って。しかもさ、これさ、九条の大罪のあれと同じじゃん。
え、そうなの?
人間って書いて逆に書いてじゃなかったっけ?
あ、そっか。ほんとじゃん。
それの名前がちょっと珍しいやつじゃん。
ちょっと調べちゃってもいい?
うんうんうん。
確か、いや、そうするとなんか大丈夫か?大丈夫か?
あ、確かにそういえば九条先生、それだね。
そうだ、大罪と読むんだよね。九条大罪。
あ、それだ。
なんでこれ大って読むの?って思ったけどね。
うんうんうんうん。
間の人、まあ確かに。
あ、なんか大丈夫かな。
いいなと思ったけれど、なんか鈍化ぶりの人いるなってなっちゃったよね。
物語的にかなりグレーではある。
そうなんだよね。
好きなんですけどね。
そうなんですよね。すごくキャラクターとしてはね、面白いキャラクターなんですけど。
ね、漫画としても面白いし。
面白い。
ドラマも良かったよね。
うんうんうんうん。
見た見た、全部見たんだけどさ。
あー、そうか。マージンね。結構好きだけどね。
僕も結構好きだなって思っちゃったけど。
間の人のマージン。
でも一個もアイディアだからさ、いいんじゃね?一つで。
うんうん、候補にしよう。余白民もあるしね。
余白民とマージンとマージンの皆様みたいな。
言いたいよ、マージンの皆様、いいじゃん。
すごいな。しかも普通の人だとカタカナでマージンってなるけどさ、知ってる人だったらさ、
間の人って書くんやで、っていうあれができるんでしょ?
そうだね。
なんだなんだ、まだ若いのか?みたいな。
昔から推してるから知ってるけどさ、みたいな。
何の話だっけ?
コサンブレル。
コサンブレル、そう。
いいんじゃないでしょうか、一個。
何個ぐらい出す?
YouTube?
え、確かにね。
けどね、あれなんだわ。YouTubeでやろうとするとね、4つまでしか乗っけらんないんだよね。
でも十分じゃないですか、4つ。
だいぶつらい、あと2個出すのだいぶつらい。
もうここまででこんだけ経ってんのにね、あと2個かってなると、うーんってなるね。
これセンス欲しいな。
いやー、本当にセンスないんだよな、私。
家のさ、観葉植物にも名前つけるのめっちゃ下手くそでさ。
え、待って待って待って、名前つけてるの?
え、名前つけてる。
いや、いいですね。あ、でも名付けするよねの話どっかでしたね、確か。
したっけ?
した気がする。
うちの観葉植物。
僕も意外に名前つける派なんで。
あ、本当?
そうそうそう、だからおっおっって思っただけ今。
そうなんだ。
はい。
ちなみにパキラなんですけど、
はい、パキラ。
全然さ、その花言葉とかめっちゃ調べたけど、しっくりくるのなくて、結局私は見た目でダイゴロウって呼んでます。
待って、なんでダイゴロウ?パキラでしょ。パキラの見た目ダイゴロウっぽくなくない?
え、なんか根がさ、結構がっしりしてて、根というか幹、木の。
はい、はい。
枝の幹。
なんかドンって感じになってて。
え、あのね、すいちゃんいいネーミングセンス持ってると思うよ。
あ、本当?ダイゴロウに水やったみたいな感じで。
あら、いいじゃん。確かに根っこの下の方がね、ぐっと幹が太いというかね。
あ、そうそうそう。
チェニアについてらっしゃるダイゴロウさん。
なるほどね。あ、そういう見たてをするのね。
そう、でもね、なんかちょっとオシャレなやつ出したかったけどね、全然出なかったわ。
ダイゴロウは確かに渋い方かもしれない。
銀ちゃんの名付けはないの?今、家にあるものとかで。
自転車、前に乗ってた自転車の名前が5.0だったね。
ちょっと待って、自転車に名前つけるのまずかわいいし、そして何?何丸?
5.0だよね。
5.0?
とどろくてんの丸ですよ。
すごく早そうでしょ?
すごく早そう、もう風の切る、なんか音がゴーゴー鳴ってそうだね。
でしょ?ただのチャリだけど、バイクでもないのに。
相棒すぎるな、名前が。
イカツイの名前だけ。
イカツイの。めっちゃおもろいわ。
愛着持ってたんだけど、ごうてんちゃんさ、誰かに乗ってかれちゃってさ、
え?
えんえんって鳴いた。
旅に出ちゃったの、ごうてんちゃん。
旅に出ちゃった、ほんと、どこ行ったんだ。
悲しい、それは。
自転車取られるって結構いいってならない?
めっちゃ大事なのに。
めっちゃ大事。
そんなことあるんだ。
あるかんだよ、あったんだよ。
東南にあっちゃってさ。
つらい。
エアタグもない時代だったからさ。
もう探せないのか。
グッバイ、ごうてん、どこに行っちまったんだ、お前は。
まさか、2代目の飼い主も、ごうてんだったとは思わなかっただろうな。
そうだね、そして今、5.0飼いだからね、2代目。
すごい、飼いなんだ。
2代目はついだよ、名前を。
いいセンスしてるな。
あと、どっちも渋いっていう。
渋い。
ねえ、どっちも渋いって。
待って、余白のラジオからさ、1歳、5歳遠いところにいるんだよ、これ。
私たちのセンスが。
よく余白のラジオ出せたね、じゃあ、逆に。
ほんとそれだよね、奇跡でしかない。
5.0ラジオだったかもしれないし、大暴露ラジオだったかもしれない。
誰もファンつかねえでしょ。
だいたい、それだと中の人がさ、女性、2人が女性っていうのもわからないままだよね、人に。
わかんないよね。
タップして開けないよね、そのアイコンだとさ。
だいぶ色物な感じするよね。
そうだね、逆にまあ、それはそれであれか、いいのかわかんないけど。
ネタ枠だろうな、ラジオ。
ネタ枠だよね。
すごいね。
開いてさ、友達ってどこからだと思うって怖いかもしれない。
テンションバグってんのかってなっちゃうじゃん。
ダメだダメだ、そっちじゃない、そっちじゃないよね。
戻して戻して。
戻そう戻そう、うっかりそっちに、そうだ、うっかりつけそうになっちゃったね、危ないね。
ちょっと冷静になろう。
若干マージンでもさ、そっちに寄りかけてる。
ちょっと出かけてるよね。
変人は出てるんだよな。
変人出ちゃったんだよな、だよな、ちょっと戻そうね、ちょっと。
エモい、柔らかい方向に行こう。
ヨハラは除外?
ヨハラ好きだけどな。
いやいやいや、どうしても4つ出せないってなったら、どうしても3つ目出せないってなったら選ぼう。
どうする、めっちゃヨハラ指示されてるから。
あーマジか、そしたらもう乗るしかないわ、民主主義だから。
逆らえないわ、みなみな様には逆らえない。
これちょっとでも、今聞きながらさ、いやこれもっといいやつあるよ、これがいいなってなってるかもしれないよね。
選択肢いないんだけど。
いやでもマージンいいけどな。
あとなんだ?
バッファ。
バッファね。
ちょっと意識高そうな気がしてくるよね。
さっきなんか、魚口を見ちゃったからなんか、バッファの旋律。
バッファね。
そろそろあれ思い出しちゃった。
あの踊ってる山口さん思い出しちゃったわ。
最近ホットですからね。
あ、そう最近カヌーをね、恋で恋で。
恋でね、手をぐるぐる回してね。
楽しそうで、いいよね。
本人そんなノリノリでやってくれるんだって思って、めっちゃ面白かった。
ノリいいよね山口さん、めっちゃ好きだなって思った。
あれ見て好きになる人増えそうって思った。
あーわかる、愛嬌あっていい人だよねって思った。
あの人とさ、踊ループのフレディビックのボーカルの人が、
踊ってない夜を知らないっていう曲じゃん、踊ループ。
魚口さんの人たちと、俺たちとで、夜を取り合っている気がしますってポストしてて。
めっちゃおもろ。
めっちゃいいやん、センスいい。
踊り子ミームと、踊ってないミームと、みたいな。
楽しすぎでしょ。
なにそのアーティストのやりとり、いいなって思って。
いいね、音楽会社の絡み合い面白いね。
そこにコメント欄とかでさ、夜遊びもいますみたいな。
ずっと真夜中でいい人もいますみたいな。
すごい夜いっぱい。
え、じゃあ夜の本気ダンスはどうなっちゃうんですか?
楽しい。
いやーいい世界だね。
なんかオシャレだなって、そのやりとりが。
いいね、音楽で絡み合うのいいね、オシャレだね。
そういう世界もあるな。
それに言ったらやっぱり、結構2人ともさ、仕事がなんて言う?
なに?
ネット系、ネット系、広い意味で言ったら。
あー、ネットミーにしとく?
ネットミー。
全般チャンってね。
全然局所的じゃないじゃんっていう。
マージンは割と近しいような気もしたんだけど。
近いよ、めちゃくちゃだってワードとして出てくるもんね。
使うよね。
パディングとかマージンとかね。
そうそうそうそう。
言うよね。
言うから。
ここちょっとマージンもうちょっと詰めてもらっていいですかね、みたいなね。
そうそうそう。
ちょっとこのボーダーの外のパディングもうちょっと。
逆か、パディングは内側か、マージン外側か。
あまりあれか、どっちでもいいか。
はい、まあいいや。
ダメだ。
出ちゃってる。
出ちゃった出ちゃった。出てきちゃった。
そっちに絡めるってこと?ネットワードと余白を絡めるってこと?
そう、なんかそういう性質に絡めないかなって思ったんだけど。
あー、性質に絡めるまたちょっと。
より難しくなっちゃった。
難しくなったね。
いや、ひよがり、なるほど。
あー、なんかあるか。
余白ある。
余白。
シロちゃん。
あ、急に可愛くなった。
シロちゃんたち、聞いてる?シロちゃんたち。
あー、シロちゃん。
シロちゃんって言うと、子を指すイメージ出ちゃうんだよな、なんか。
子?子供?の子?
子、うんと、個体の子?個別の子?
あー、確かに確かに。
なんか、○○ちゃんになった時点で、なんかグループじゃなく感じちゃうというか。
複数じゃないね、確かに。
そうそう、単数なイメージ出ちゃうなって。
あー、確かに。
シロけどいいんだよな。
シロね。
シロって言葉の響きが綺麗だよね。
うん。
余白の白からの、これけど、これチャッピーとかには頼りたくない、なんとなく。
確かに。
えー、あともう一個ぐらい何か。
余白みん。
リマは余白みん。
マージン。
ヨハラ?
ヨハラ?括弧と字。括弧はてな括弧と字。
そこに並んでくるのかっていうね。
あとは、けどなんか、シロにまつわる何か欲しいな。
うーん、かわいいよな、シロ。
はい、かわいいです。
シロでもいいし、白でもいいし、何か。
うん、白。
ホワイト?そっち?
ホワイト。
あん?いや、そっちじゃないな。そっちのテンションじゃないな。
あ!赤組、白組。
ちょ、かぶり割りそうだけど。
絶対あるな。
絶対あるな。確かに。
こう、ユニーク。
絶対いるよ、それ。
これはあれだな。
いやけど、白組の書き方を考える感じを、よろしくみたいな考えるみたいな。
あて字で。
あて字を。
白組の組のところをちょっと、組。
組。
組?
組?
組?組流行ってるよね。話が飛ぶ。
最近、ガムより飴よりグミが流行ってるよね。
流行ってるね。
GUAM?え、GUAMって言っちゃった。M?
M、はい。
白組?
青。
青。ちょ、違うか。
違う、余白っぽいなくないな。
もうダメだ、頭もあんなくなってきてるね。
わかんないね、でも全然。
ありそうだな。
白組は、でもかわいいはかわいいけどね。
うーん。
そんなこと言ったらあれか、幽霊名だって言ったら、一般語だもんな、幽霊は。
それがファンレームになるのすごいよね。
そうね、ウォタミタって店とかぶってるしね、完全に。
でもそれでもいいってしてるんだもんね、言うてね。
うーん。
確かに余白のラジオが好きで、かつ白組ですって言ったらユニークか。
なんかいい気もしてきたな、そう考えたら。
タカナクションのファンデ、ウォタミですって言ったら、そっちのウォタミかってなるしね。
確かに。
白組、もう全部ひらがなでもかわいいけど。
白組ね、ひらがながいいね、開いたほうがいいね。
ひらがながいいよね。
ひらがながいいと思います。
いいんじゃないか。
余白の漢字もね、使わずひらがなですし。
はいはい、いいと思います。
柔らかい。
なんなら一番柔らかい。
ということは?
余白民、ネマージン、ヨハラ?
ヨハラ?
白組?
あってた。
そこいつまで。
いや、白組はいいよ、いい子あんで。
いい?
いい、全然いい、全然いい、めちゃくちゃいいと思う。
で、ヨハラ?
ヨハラちょっとネタ枠だな。
わかんない、ネタ枠と言って選ばれる可能性あるかな、全然。
いや、あるよ、全然。
馴染みいいわって言って選ばれる可能性あるかな。
ラジオがヨハラみたいな感じで依存性があるっていう背景で、
ヨハラのラジオを聞くことを、今日もヨハラしてると。
え?
後付け。
え?めっちゃいいじゃん、それ。
え?嘘、刺さった?
刺さった刺さった、その説明の仕方めちゃくちゃ刺さった。
あーいいじゃん。
すごい、後から整合性を取るという。
ヨハラしてる、余白してる、いいじゃん。
ありじゃん。
じゃあ、ヨハラも入れましょう。
あ、サイトありがとうございます。
これ4つだけども、いいかい?
4つでいいのでは?
いや、どう?
え?まだ迷ってる?
いいんじゃない?
いいよ。
あ、いいよ、いいってことね。
そっから何に決まるか、皆様も巻き込んでなりますから。
わかった。ここまでまあまあ言ってね、話したからね。
最後までたどり着けてるといいんだけれど。
聞いて、みんな聞いて。
みんな聞いてくれてるといいな。
じゃあ、それぞれの選んだ意味を添えてアンケートを出す。
そうしよう。
こういう意味合いがあって、考えてみました。
みんなどれがいいですかっていうことでやろうか。
楽しみ。
いつまで募集するかは、それで言うとこれが5月の27日放送になるんだけれど、あんまり短すぎてもね。
そうだね。
あ、もう一個さ、最後に言いたいやつあるじゃないですか。
はい、ちょっと準備してるものがね、ありましてね。
あれと同じ締め切りでどうだろうか。
いいと思います。1ヶ月くらい。
6月の20日の土曜日の23時59分まで。
良いのでは?
もう一個のやつは一番最後にちょっと言うのがあるから、それもね、まとめて詳細に書いたりしましょうか。
良さげ。よし、じゃあ一個決まり。
ありがとう。
ありがとう。
というのがあって、若干緩和急大って感じで。
これは、みんなと何か考えるとかじゃないけど、一個ね、伝えておきたいやつがあって、ホットなニュースが一個あるんですよ。
っていうのがあって、出そうと思うんですけど、いいですかね。
聞きたいです。
イベント行ってきたっていう話したいです。
何かというと、ポッドキャスト、あ、噛んだ?え、噛んでない。
噛んでないよ、まだ。
噛んでなかった、噛んでなかった。
ポッドキャストエキスポ2026というイベントに参加者っていうか、来場者として行ってきましたって話なんだけど。
でも聞きたかったその話。
どんな感じだったかっていうね。
2daysやっていて、5月の9日土曜日と、5月の10日日曜日っていうね、2日間に分けて、ポッドキャストのですね、イベントがありましたっていう。
ポッドキャストウィークエンドさんっていうところが開いてるね、ポッドキャストサミットみたいな感じで、7回目なのかな、P7って書いてあるから。
がね、やってたんで行ってきたんですけれども、なんかこう、有料ブースで、何かこう、いろんな有名なポッドキャスターさんたちが壇上に上がって、スピーカーとして話しているコーナーと、
あとは何だろうな、企業ブースみたいのもあって、音響機材を売っていたりとか。
あーなるほど。
ラジコさんだったりとか、そういうTBSラジオとかもあったかなとか、いわゆる企業ブースがありつつ、
あとは、これ募集制だったんだけれども、調べてみたら今年の2月ぐらい締め切りかなとかなんかで、出展したい人募集していて、
実際物販のですね、スペースがあって、もともと中学校で廃校になっちゃって、ずっと活用されてなかった場所があったんだけれども、
こうなんていうんですかね、イベントできるような、あと会社さんが入るような、大きな施設にリニューアルしたんだよね。
そこでやってたんですけど、イベントがね。
なので校庭みたいなでっかいところに、白いテントがわちゃーって並んでて、それぞれのポッドキャストの番組にまつわるアイテムを売ってました。
楽しそう。
ヤマハさんとかもあったし、ジェインウェイブとか、あとスポティファイもいたね、スポティファイさんもいて、
ネットフリックス、ラジコ、オトナル、いっぱいいる中で、みんなみなさんがね、楽しくやっていたと。
そうなんだ、ポッドキャストってほんと一大市場なんだね、そう考えると。
増えてるよ、今めちゃくちゃ増えてると思う。
なんか私がその情報を知りたくて、レコメンドされてるのかわかんないけど、今ポッドキャストをやりなさいみたいなショートばっか流れてくる。
なんかうっかり何か踏んじゃったんじゃないかな。
なんか興味あると思われてる。
確実に、そしてやってるみたいなね。
これなんかあれなんですよ、僕ゲストとして、先日はちらっと参加した、はいポッドキャストがあったんですけれども。
聞きましたよ、あれ。
ちょっとね、立場的にゲスト恥ずかしいというか、やったことなかったから。
すごい良かった、あれ。
本当?
聞いてください、これ。リンク概要欄に入りましょう。
ありましょうか、そうだね。
ポッドキャストタイムズさんっていうサービスを作られているところも、ブースとして出されていて。
そこはね、校庭の方にある無料ブースのところに出てたんだよね。
ちょっとお知り合いだった方が、実はそこで今そのサービスを運営されているっていうのがあって、ご挨拶に行ったんだよねっていう話があって。
だけど、もうだいぶぶりに、何回前の会社だろうみたいな感じだったから、忘れちゃってるだろうなという前提で行ったの。
で、あの時はちょっと、最初はわからなかったけど、名前を言ったら、あーみたいになって。
そうなんだ。
そうそう、あ、どうもみたいな。
で、今ちょっと個人的にポッドキャストやっていてみたいな。
すげえ。
いい機会だ。
いい機会。だけど本名を知ってるさ、元会社の同僚の人にさ。
セルフ見張り。
ええ、そうそうそう。自己開示して。話すのはね、ちょっと恥ずかしかったけどね、面白かった。
確かに。
そこで晩戦をね、させていただいて。
うんうん。お話しされてる方は初めましてだよね。
お話ししてる方が、あのその、がと一緒の。
そう。そうなの、そうなの。そうなんだよ。だからさ。
そうなの?
そう、なんか会話の中でうっかり本名言われないからって、ライブで撮ってるからしかもさ。
うんうんうん。
ドキドキしながら。
そういうことだったね。ママ言っても大丈夫ですか?の会話があったのか。
そうそうそうそう。だから、簡単な方、田野さんっていう方でさ、全然身を隠してはいないから、日向を歩ける方なので。
日向を歩ける。
僕はこっそり活動してるからさ。顔も出してないしね。
うんうんうん。
そうそう。銀子さんとお呼びしたらよろしいですか?って言われた時の。
ちょっと面白い。
ちょっと考えてよ、会社の通りに水木すいさんって呼んでもよろしいですか?って言われる。
恥ずかしい。でも私最近、銀ちゃんが、
はいはい。
そう、あの、ポッドキャストの、あのね、そちらに行かれてる間、私あの、大学の友人と会ってまして。
はい。なになになになになに。
あの、うちら、うちらのこのグループについて喋った回があるんだよねって言って。
うわ。
お知らせしました。
お知らせしました。
うわー。
どうだった?
なんかね、あの、解散してから、その場にいる時はちょっと恥ずかしくて言えなかって。
はいはいはい。
でもなんかリンクを後から、あのね、グループのLINEに投稿して。
あー。
ちょっと名義違うんで恥ずかしいんですけど。
あー。
ちょっとこのラジオ聞いてもらえませんかね?みたいな感じで送ったら。
やっほーい。
はい。
ありとね、なんかあの、ラジオ聞く文化がある子たちだったみたいで。
あ、そうなんだ。へー。
うん。なんか結構いろいろ聞いてるから、そのうちの一個で聞くわーみたいな感じで言ってくれたりとか。
あ、もしかしてそれで登録者数が増えたんすか。
じゃあ。
登録してくれてるかなー?聞いてるー?
あー。わ。聞いてるー?テレビの前でみんなー?みたいな感じで手振っちゃうやつだ。
そうそう。
聞いてるー?みたいな。
いやほんと、そんな感じで。
あ、ほんと。
なんかね、ちょうどその友達ってどこからのリンクを送ったんだけど。
あ、いいねー。
え、こういう話題ってうちらがいつももしもでやってることじゃん?みたいな。
好きそうでしょ?って言って。
あれ、あのサッカー部のあの妄想の話とかね。
あー、あの元彼の話もね。
あれだよね、その元彼の話が出る前に一回さ、想像して、あれだよね。
なんか付き合ってる先手で語ってみたみたいな話の回もあったよね。
あるある。
あったよね。
実は自分の彼氏がサッカーの選手だったら、みたいなね。
そうそうそう、の話もあったよね。
そう、あったわー。
それも全部その子たちとした話ですわ。
そっかそっか、あ、いいねー。
ちょっと、カイジね、やっぱ若干ほら恥ずかしいは出ちゃうけどさ。
そうだね。
なんだろう、すごいイベントの話がめっちゃ離れちゃうけどさ、なんだろうな。
これも私、これも私みたいなさ、いろんな私がいると混乱してこない?
あー、その人の前での自分。
あ、そうそうそうそう。
お便りのあれじゃん。
あー、私、どれが本当の私かって話か。
あー、それけどなんかある。
あるな、最近。
ちょっと、重いもの出てきた。
違う違う違う。
でも確かに、なんかその、ちょっと違う自分というか、
別の界隈の人に見せるってことだもんね。
そうそうそう、しかも自分をよく知っている人たちが聞いたときにどう聞こえるのってさ、
やっぱさ、あるじゃん。
あるあるある。
あるあるだよね。
確かに、会社の同僚に水きすい。
なんで水きすいなの?とか言われたら、ちょっともう聞かないで、それ以上。
それ以上何もしゃべらないで。
黙って受け止めてっていう感じだよね。
こういうものなの。
うん、そういうものなの。
そういうアバターだし、そういう名前だし、聞かないで、みたいなね。
そうだねー。
そうだよー。
面白いね。
でもなんかあれかな、そんなに別にリアルと離れてないから渡せたはあるってことかな?
あー、そうかも。しゃべってる内容は、もうまんま中の人なので。
うんうんうん。
そうね、それはある。僕もある。全然。
だから渡せる渡せないで言うと、普段話してるのとあんま変わってない内容で話してるから全然いいんだけれど、
働くのダリスとか言ってるのは聞かれなくない?って言うけど。
確かに。
みんなそう思ってるだろうけど、それをさ、公共の電波に乗せてさ、働きたくないでござるって言っちゃってるからさ、
それも聞かれるのはちょっと、一応立場的に伏せとこうかなーみたいなね。
なるほどねー。
ショートでめちゃくちゃ、銀ちゃんのお金さえ頂ければって言ってるところあるなー。
あった、切り抜かれてた。
切り抜いた思いある。
頂ければ働きますけれど、みたいなね。
まあでもね、プラスだから一応、働いてますって言ってるから。
ほんと?
一応ちょっとプラスあれば考えるタイプではあるよ、出す時にね。
そうだよね。できる人っていうのはちゃんと伝わってきてるよ。
騙せてる、よしよし。
そっか、でもすごいね、なんか実際に、でも久しぶりに会って、やってますって。
そうだよ、多分10年ぶりぐらいじゃないかな、あったの。
へー。
へー。はい、そう、ワオみたいな。
でも始めなければ、またこうやって会う機会もなかったかもしれないし。
それはもう絶対にそうなんじゃないだろうか。
お互いね、SNSで繋がってたりとかはしてるけれど、
なんか会いましょうよって言って、こう会える距離感。
一緒にね、直接お仕事した感じというよりも、なんか同僚としてしているというかね。
なるほど、なるほど。
そういう感じだったから。
まあだから、そうね、ポトキャストをやっていなかったら、で、田野さんがそのサービスでね、担当されてなかったら、
もしかしたら会う機会もなかなかなかったかもしれない。
まあそれはすごく嬉しいというかね。
ご縁だね。
そう、めっちゃご縁と思って、はい、あの、凸してね、載せてもらったわけですけれど。
めちゃくちゃ良かったです。
なんかね、銀ちゃんの可愛さがね、プラス2割ぐらい。
なんだい、可愛さってなんだい。
なんだろうね、たぶん、私と喋ってるときは、大人な銀ちゃんというか、私の知能レベルに合わせてくれてる。
いやいや、全然、全然そんなことない。合わせてるとかない。
なんか、ちょっと違う感じの銀ちゃんが見れて、すごい興奮さめやらぬテキストを打ってしまった。
可愛い!めっちゃ良い!めっちゃ可愛い!っていう。
なんかあれだよ、お客様みたいな感じで言ったからね、それはちょっとほらさ、なんだろう、一緒にやってるパートナーとの温度が違うじゃん。
それはね、あった。お世話になってますみたいな感じで行くテンションと、ここで話してるのと違いはそうだよね。
面白かったなぁ。
そういう機会があれば、すいちゃんもピンでトツしてやってほしいなと思う。
そういうね、実際のイベントの様子とかを見ると、すごい良いよね。将来的にそういうところに出て行ったりとかできたら楽しいやろうなってめっちゃ思った。
もうね、学祭って感じ、テンションが。
みんなわちゃわちゃ飲みながらだしさ、なんか楽しそう。すっげー天気良かったし。
うわー、良いね。
良いは大変かもしれないけれど、隣のブース同士で仲良くなったりみたいなのもありそうだったしね。
うわー、最高じゃん。
めっちゃいい。しかもみんな同じ趣味だからさ、ポッドキャストという。
そうだよね。
で、場に来てる、遊びに来た人たちもさ、多分何かしら配信されていたりとか、あとは興味ができてたりとか、ご近所さんっていうケースもあると思うけど。
まあまあね、規模がでかかったんでね。
やってみたいな。毎年やってるってことだよね?
毎年どこかで、固定のいつみたいな感じではなさそうだけど、またきっと来年もやると思うので、それこそ言われた田野さんに、来年もまた続いてるようだから、ぜひって言われたからね、みたいなね。
物販何?って感じだけれど。
物販、ちょっとやりたいな。
物販、けど、ステッカーとかちょっとまず置くでしょ?
ステッカー作りたいよ、原宿。
ステッカーいいよね。やりたいよね。
ステッカーの裏にさ、QRコードとかさ、貼りたいよね。
楽しそうだ。
いいじゃん。指広がるじゃん。みたいなね。
何?あとアクスタ?違う。
タチンアクスタかな?違う。高校生違った。
でもなんか、ポッドキャストで、そういうVが、Vっていうか、ライブでやってる人ってどのくらいいるんだろうね。
えー、意外に珍しいのかもしれない。
珍しいよね。
だってVの人はV出さなきゃさ、意味がないからさ。
そうだよね。
V発信なのにさ、V隠してるからね、僕らね。
そう、新しい。
新しすぎるでしょ。
顔知らないのをびっくりされてたしね。
そう、めっちゃびっくりされてたし。
なんだろうな、思うんだけど、会ってない、顔を見てない、相手のコードが見えてない、その状態でだよ。
で、最近別に本当に音のさ、調整とかほとんどしてないわけ。
すごくない?
いや、すごいよね。なんか、そこがすごさなんだって気づかせてくれて、ありがたいなって思った。
客観的なね、意見でね。
だからこう、なんだろう、耳でめちゃくちゃ集中してるんだろうなって思うよね。
もうね、このやりとりのみだからね。
そう、そうなんだよ。
そう、その、あの、なに、ぎんちゃんが出演したポッドキャストでね、
一緒に収録をしてる相手は顔も知らない、どこに住んでるのかも知らない人とやってますっていう。
おそらくここに住んでるみたいなね、そう話をしてたんだよね。
そうそうそう。
すごい状況だよね。
ねえ、考えたらね。
それで20回ラジオを毎週出してるんだ。
そうなんだよ。
まあ、けどなんだろうな、めんどくさっちゃうとさ、話してる人が向こうにいるとやっぱなんだろう、逆に緊張しない?
それは絶対ある。
そう、だから対面だったらまあさ、もうその場の空気でさ、できるからっていうのはあるからいいんだけど、
なんかこう、平面で顔を合わせて、そしてこう、なんていうの、会話の距離がある状態って、逆になんかプレッシャーな気がしちゃって。
うーん、なるほど。
だからなんか、どうなってるのかは見えないけれど、こう、なに、話のテンポとか、
まあけどそれより多分、お互いに間をさ、開けるようなさ、見ながらこう会話してるところあると思うんだけど。
うーん。
なんかそこでさ、息合わせて頑張るみたいなさ、そっちの方がなんかこうね、まあ慣れてるっていうのもあるのかもしれないけど。
アバターあったらアバターあったで、まあそれはそれであれだね、動きがわかるから。
ああ、そっか。
そうするとさ、物販するとさ、顔を出す必要があるから、これ面つけてやるとかしかないか、みたいな。
ねー。
もしくはPCだけ置いて、遠隔でアバター操作して。
めっちゃ面白いじゃん。
場にはいないけれど。
ステッカー一個すねーって画面の残り言ってるの。
そう、あの気があること出して、ピロリンって決済してもらう。
めっちゃ面白い。
ああ、それはそれで面白いな。
うわー、なんか新しい形だね。
いや、新しすぎるでしょ、いや、ありでしょ。
でもほら、なんだっけ、ニコニコの会議?
なんかイベントでさ、
あー、聴会議。
そうそうそう、なんかライバーの人と話せる握手会?お話会みたいなのやってて、パソコンが置いてあって、パソコンの前に並ぶみたいな。
ああ、なるほどね。
そう、そういう写真を見て、こういうシステムなんだって思ったんだよね。
そっかそっか、ありだよね。
うーん。
確かに。
今めちゃくちゃ笑っちゃったのはさ、PC置いときます、で、アバター操作してます、黒子でどっちかが入って横にいたら。
面白いよね、声変えてなんか、あ、私はスタッフなんですけど、あ、こちらで喋ってもらったら、とか言って。
声変えられる、すいちゃんそれはいける、すいちゃんいけるな、僕いけないな、声変えられない。
できるかな?
ちょっと面白そうだよね。
最高日はこちらです、みたいな感じでやってたりとか。
誰、何人気づくかとかやりたいけどね。
もしかして銀子さんですか?
違います、みたいな。
誰、誰。
おもろいじゃん。
ちょっとけど、異色だけど面白いよね、ネタとしては。
これは強みなのかもしれないよ、私たち。
強みかもしれないよ。
Vライバーで顔出ししない、顔出しじゃない、VライバーでV出ししないことキャスト?
いないだろうな、これ全く同じ環境のポッドキャストないだろうね。
ちょっとどう探していいかもわかんないしね。
いやー、なんかやってますって言ってる人がいたら、ちょっとつながりたいぐらい。
確かに、ちょっと史上調査させていただきたいな。
どんな風に活動してますかっていうね。
VだったらYouTubeでしょ、みたいなね。
バーチャルにアバター出してやるべきでしょ、なのかどうなのかみたいな。
ねー、気になるところだ。
若干そこの反応見たくてあれなんでね、余白の隙間ではアバターしたのはあるんだよね。
そうだねー。
やってみましたが、みたいな。
どうなんだかね、わかんないけど。
今後ね、いろんなやり方を模索していきたい。
ちょっとなんか妄想の話なんだけどさ、すごいイベントからどんどん離れてくるんだけどさ。
聞かせて聞かせて。
VRチャットの中でさ、ラジオブースみたいなの作ってさ、そこで公開録音とかしたら面白いんじゃないと思ったんだよ。
なにそれー。
アバターで。
面白そう。
VRMアバターあれば使えるんだよね、VRチャットって。変換とかかければ。
へー。
それもできるし、あとまあ売ってるやつとかもあるから。
で、場さえ用意できればできるよねーとか、なんだろう。
あとね、イベントスペースみたいのがあって、そのVRチャットのワールドみたいのがいっぱいあるんだけど、
ここでなんか週末、なんていうの、イベント、音楽イベントやってたりするし。
あ、そう、なんかライブやってる方を見たことある。
そうそう、あるある、ライブやってる人いる。
へー。
ポッドキャーソー、あ、ポッドキャーソーって言っちゃった。
VRチャットもそうだし、あとなんだっけ、クラスターとかってなんかあの、イベントやってる人もいるし。
そういうバーチャルでの活動もあるよねーみたいなね。
そうだよね、そういう角度からのアプローチも。
そうそうそう。まあ面白いかもねって思ったりとかする。
面白いんじゃない。
ねー、ちょっとやってみたい説あるなーみたいな。
たしかに、なんかじゃあグッズとかもさ、それこそ物販とか、ブースに出したりとかしてもいいよね。
いいと思う、ブースね、ブースはあの、エクシブの方のブースね。
そうね、あのBOOTHのサイトがあるんですね、グッズを販売できる。
うん、あるある、まあたしかに、いいじゃない、なんかちょっと、え、なんか楽しくなってきたぞ。
ね、ワクワクしてきた。
だから今はちょっと20回とかだけどね、どんどん回数重ねるにつれ、そういうことができてきたら。
あーそうだね、ちょっとニーズがあればやっていきたいはある。
あー、ちょっと広げていきたいですね、じわじわね。
うんうんうん。
あと一個だけちょっとあれだわ、イベント絡みで足しておきたいのは、
聞きたい聞きたい。
あの、そのゲストとして迎えてくださったフォトキャストタイムスさんに、最近配信を始めましたっていうね。
大事な、大事な、これは忘れちゃいけない。
ここ言うんかいって話なんだけどね。
そうそうそう、それがあったから、はい、Xにちょっと投稿はしたんですけれど、
うんうんうん。
若干、全然PRじゃないですっていうか、勝手にPRするんですけれど。
お願いします。
はい、YouTubeとかでも確か最近、要約の機能とか出てきた気もするんだけどさ。
うんうんうん。
フォトキャストタイムスさんも、取り込んだ音声データを、もちろんそのまま文字起こししてやるのもあるし、
要約記事も作ってくれるんだよね、セットで。
それすごいね。
そう、めちゃくちゃ便利じゃない?と思ってさ。
今回の予約のラジオ、どんな話してるんだろうって、3、4段落ぐらいでさ、パッパッパッときれいにまとめてくれてるのがあって、
目次みたいなね。
そう、目次みたいな、こんな全体話をしてます、みたいなのがさ、俯瞰で見れるからさ、
お、なんだ、これはちょっと気になるぞっていうのは、聞いてくれたら嬉しいし、
同じような感じで、他のさ、配信している人たちのも見れるから、
新しいリスナーになりたいとか、フォトキャスターさん探したいみたいな、
そういう時にもすごい活用できるんじゃないのかなっていうね、イメージがあったので。
いいねー。
いいよね。だから僕たちでも聞いてもらえたら嬉しいし、新しい人出会いたかったらそこからも探せるし、いいんじゃないっていうのね。
はい、ちょっとそれだけ残したかった、という話、かな?
確かに、他のフォトキャスターの方も。これがあるとね、なんか、あ、どんな話してるんだろうが、
ぱっと見でわかる、めっちゃありがたいよね。
いや、めちゃくちゃありがたいと思って。
なんかこう、ネタフリとかでさ、動画選ぶときも思うんだけど、
なんかこう、時間を無駄にしたくないというか、どうせ選ぶならいいの聞きたい、みたいなとこあると思うんですよ。
見たい、聞きたいね。触れたいね、タイパーね。
そう、なんかYouTubeも、なんだろう、横動画で急に30分とか、新しい人のを見る気にはなかなかなれなくて、
ちょっとショートとかで雰囲気つかんで、横動画見るかな、みたいなのもあるから。
あー、めっちゃあるわ、わかるわかる。
ねー。
やっぱそういう、ちょっと見れるのは嬉しい。
ね、そう、なのでそのきっかけ作りに是非っていう感じでしたかね、イベントね。
いいねー。
あとはもうちょっとあれかな、なんかそういうところ行ったり何かすることがあれば、Xね、もうちょっと活用しようかなと思うなと。
はい、ちょっと私も是非動かしていきたいです。
ね、なんかちょっと見つけたさ、いいものとかさ、気になるものとかもお互い投稿していってもいいよね。
そうだよねー。
自由にね。
もっとライトに。
そうそう、お互いのアカウント、共有してるからさ、どっちが投稿しましたみたいなのがわかれば別にね、いいじゃないって思うから。
ちょっとそこらへんも、ちょっと賑やかにやっていきましょうね。
イベントに関してはそこらへんかなー。
いやー、共有嬉しいです。
ねー、またちょっと来年に向けて何か水面下で動くとか、新しいこともやっていこうねっていうね、話でした。
あとあれか、あと最後に一つかあるよね。
そうです、最後にお知らせがあります。
ぜひぜひじゃあちょっと長くなってきたし、いこうか、まとめていこうか。
まあね、今後じゃあいろいろやっていこうっていう話が出た中で、ちょっと提案として持ち込ませていただいたんですけれども、
ぜひぜひ。
今までこう、開けたこう、なんだ、皆様からのご意見をいただくフォームとして、なんかこう、こういうのを取り上げてほしいとか、相談したいことがあるっていうのでフォームを使ってもらってたんですけど、
逆にテーマを決めて、それに関してお便りをいただくシステムをやりたいなと思いまして。
いいままでやってないやつ、きたー。
いいままでやってないやつ、でもラジオだと確かにあるよね、このシステムね。
あるある、あるよ。
全然私の頭の中に最初なくてさ、ああ、そういう方法もあるじゃんと思って。
ありますねー。
テーマがあるとね、なんかきっかけというか。
つながるね。
出しづらいかなっていう時もあると思うので。
確かに確かに、そうだよね、なんかあの、くださいって言われても、何を出したらなっちゃうんだとしたらね。
ちょっと初めてお便り、今まで送ったことないけどっていう方にも、ぜひね、参加していただきたいと思いまして。
ね、ぜひ。
テーマを決めました。
何でしょうか、テーマ。
テーマは、
はい。
どどん。
夏にまつわるエピソードということで。
おー、来たね夏。
夏ね、もう結構今の時点で暑いけどね。
もうね、来てる。
来てるよね。
来てるし、なんなら蚊に刺されたし。
え、嘘?
マジ、もういる、あいつ。
夏してるじゃん。
夏してるんですよ。
いるんすよ。
早くない?
で、あいつらさ、真夏のさ、めちゃくちゃ暑い時さ、もう生まれてこれないから暑すぎて。
なんかもう最近はそうなってるらしいね。
そうなの、ちょっと前倒しで来てるんですよ。
いらん前倒しだわと思って。
いや、確かに。
でも私もね、最近は冷凍庫にアイスを買いだめてますよ。
夏、来てますね。
夏、来てます。
はい。
もう1個ずつのアイスとか買ってらんないから、箱で。
箱で。
何を買ってんのって気をつけたら、箱だった。
箱、何派ですか?パルムですか?
パルムは、確かに、なんかでもちょっと、ラインナップも夏になってきまして。
何でしょうか。
チョコが濃厚すぎると、お風呂上がりにちょっと濃厚すぎるかってなるので、フルーツ系が増えてきましたね。
夏ですね。そいつは夏ですね。
夏でしょ。
めっちゃわかる。
チョコの分量もちょっと減らして、パリパリなチョコのやつ。
パリパリーバー。
そうね。軽めのやつね。
そうそう、軽めのやつとか、なんだっけね。
おはよう乳業ってたぶん岡山の。
わかるよ。
わかる?
おはよう乳業って岡山なの?
確か岡山なんだよ。
マジで大好きだよ、おはよう。
え、有名?
有名。おはようってカタカナでおはようでしょ。
そうそうそうそう。
めっちゃ有名じゃん。アイスといえばぐらいな、僕はイメージだよ。
本当?本社岡山と、東京にも本社があるんだ。知らなかった。
初めて知った。そうなんだ。
おはようの果汁のアイスがおいしくて、そればっかり買ってますね。
おいしく果実です。
おいしく果実。
ヨーグルトもあるのか、おはよう乳業の。それのアイスバージョン?
めちゃくちゃ良さそう。
夏にまつわれば何でもいいので、おすすめのアイスでもいいし、借りさされたよでもいいし。
なんかこうね、ぎゅっと締めないというかね、夏と聞いて何が出てくるかを知りたいんだよね。
夏休みこう過ごしますでもいいしね。
夏休みの宿題はいつもギリギリまでやってますとかね。
僕だけど。
そうね。
めっちゃ僕なんだけどさ、やるよ最後まで。
意外なんだよマーギンちゃんそれ。
マジで?そうか。
めっちゃ計画立ててそうだ。
エンジンかかんないタイプなんだよ。
そうなんだ、そういうのもいいし、スイカの美味しい食べ方はこれですでもいいし。
こだわりね、大事だね。
いい思い出とかでもいいよね、夏の思い出とかね。
聞きたい聞きたい。なんか甘酸っぱい夏の思い出これやりますとか、キュンキュンしたいかも。
あーちょっと過去級になるかもしれん。
あーってなっちゃうかもしれない。いいね、ぜひ欲しい。
そういうときめきもくださいぜひ。
結構ね、エピソードっていう広い括りだと出せるんじゃないか?
出せるんじゃないか?出したいんじゃないか?みたいなね。
出したいんじゃないか?ぜひ聞かせてください。
ぜひ、もちろん僕たちもね、ちょっとテーマ持ってその日はやるのでね。
なのであれですね、募集の締め切りが決まってるんだよね。
そうだね。
さっきのお伝えしたのと同じやつですよね。
ファンネームと同じく。
そうファンネームと同じく、締め切りは6月の20日の23時59分まで応募。
フォームは概要欄に貼っておきます。
っていうところでいいかな?
ですね。
なのでファンネームの応募のアンケートと、
この夏にまつわるエピソードのアンケートフォームと2個置いておきます。
アンケートフォームはGoogleのアンケートフォームを使ってるけれど、
特にログインとかはなくてね、遅れるものなので、
特命で送れますので、ご安心してお送りくださいという感じでしょうかね。
はい、お願いいたします。
お願いいたします。