1. 40歳から、ネガティブを味方にするネガポジラジオ
  2. 予定キャンセルはネガティブ?..
予定キャンセルはネガティブ?ポジティブ?
2026-08-20 18:18

予定キャンセルはネガティブ?ポジティブ?

#4

 ポジティブのことにも少し触れようかな
 自分の思い込み
 ダメ人間だなぁと思わなくてもいい
 飲食店の例
  みんなと同じじゃなくていいよ
 ポジティブは同じじゃなくていい
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00:07
はい、40歳からネガティブを味方にするネガポジラジオ、すうさんです。
音声配信も、今日何回目?4回目ぐらいですかね。 はい、相変わらず今日もあのネガとポジの話をね
話していこうと思います。 今日はですね、予定キャンセルは
ネガティブなのかポジティブなのか というようなね
話ですね まああのもうこの放送で何回も聞いている方は
結局どっちでもないんでしょうみたいなことを思うと思うんですけど まあまあまさにその通りなんですけどもね
状況とか
自分の心持ちの部分であったりとかいろんなタイミングとかで起きていることは
自分自身でネガティブだったりポジティブだったりに受け取っているということですね 起きている物事
現象に関してはいいとか悪いとかっていうのは本当にその状況で変わってくるので まあ一概にこれはダメとかっていうことはないということですね
まあ例えばなんですけどその予定自体がですねキャンセルになったと いう時にですね
それ本当にネガティブなのかっていう見方をするっていうのはこれはかなりおすすめ でして
楽しみにしていたね予定が急になくなっちゃったら確かにそれは 残念だなぁとかもういやーみたいな
感じになると思うんですけどその時ですね 実はめちゃめちゃ疲れていて
ちょっと 休みたいなと思っていたらその予定キャンセルされた時間を
急速に当てられるみたいなってあるので まあそれでは良かったなって思う人もいるだろうし
楽しみにしていたけど例えばその行く場所がですねちょっと遠かったりとかして 若干
面倒だなっていう気持ちも 自分の中にあったら
それはそれで なんか
ラッキーというかね どちらかといえばポジティブだったりもするわけですね
まあ同じねそのキャンセルでもねその時の自分でこう 意味が変わるというかそう起きた物事に対する
03:05
まあ なんていうんですかね受け取り方っていうんですかね
そういうのが変わるということですね だからといってねネガティブな出来事ネガティブに感じた出来事を無理に良いことに変える
必要はないないですね もうなんか悪口言われたとかって言ってそれを悪口言われたからこれはこうで
みたいな理屈で考えるようなことではなくて まあいろんなこう意味合いがあってその時は本当に最悪って思う
思うようなことでも後々あれがあったからすごく頑張れたんだなぁとか あれがあったからそこから離れてすごく良かったなぁとかっていう後からね
意味も変わることもあったりとか するので
まあ そういう見方があるよというところをですね
ちょっと感じてもらえればいいかなと 思います
そもそもなんですけど 僕がこの
ネガティブとかポジティブ論みたいなねネガポジ論を この音声配信しようと思った理由ですね
これをちょっと今日は じゃあ少し話そうかなと思います
もともと僕はですね 超超本当に超ネガティブ人間でした
小学校の低学年ぐらいの時に
うーんと 急激にあの体重が
増え始めまして まあ理由はですね
今思い返すと
ポテトチップスがですね その頃流行りだしてというかめちゃめちゃ近くのスーパーで売ってまして
そのお小遣いをもらっては毎日のようにその ポテトチップスを食べてたっていう記憶があるし
親がですねご飯はいっぱい食べてもいいよみたいな どんどん食べなさい派の親だったので
広いご飯をですね1日3杯とか4杯とか あの夕飯で食べてた記憶があります
まあまああの 要するにあの食べ過ぎだって太ったって感じなんですけどそれでですね
小学校とかってそういう今 イジリというか
まあいじめっていう ふうにはその時あの自分は捉えてなかったんですけどやっぱりこう
足が遅いこととかそういうことをですねやっぱりいじられるわけですよね でこう
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体型のこととか あの
なんでそんなんなのみたいなことを言われるとですね 子供ながらにですね傷を傷つきまして
でこう なんか物事をですね自分が困難だからこういう扱いを受けるんだみたいな感じで
めちゃくちゃネガティブだったんですよね でその反動でですね
a 小学校6年生とか中学校の1年生ぐらいですかね
あの なんか
自分をですねあんまりこう
アピールしないというか こういうのをやってますとかこういうことがしたいっていうのを言わない子になってたん
ですね でなんか起きた物事に関しては基本ネガティブ側から
物事を捉えていくみたいな そういうタイプになってしまったんですよね
でその時は ちょうど占いを研究し始めたというか占いに没頭し始めた
頃でして その頃のですね小学校とか中学校の名簿ってあの
生徒の青年元日とか全部載ってたんですよね だからその
名簿ですねあの 一人一人行
青年が発表調べて占いで星を出してその人が本当にどういうタイプかとか その人が何部に入っているかとかそういうのはですね
調べるようなねこうなんか ネガティブで
占いオタクみたいなで占いオタクのことは周りには言わないみたいな そういう感じだったんですよねでまぁそれからですね
まあ 話を全部すると長くなるんで大人になるまでこう占いを続けていくわけなん
ですねでその占いやってるっていうのはまあ基本的にはあんまり こう周りの人には話さないみたいな
親もあんまり知らないみたいな そういう感じでですねあの育っていったんですけどもその
ネガティブだったから なのか
働き始めてですね
いじめられるというわけではないけど厳しく指導をされたりとか
先輩を可愛がるおかみさんに攻撃されるみたいな きっと攻撃しやすい
ネガティブであまり文句言い返さないみたいな 言いやすいとか
いじめっていうか厳しくしやすいというかそういうタイプだったんでしょうね でそういう感じで生きてい
09:06
働いていたので
ちょっと心を止めまして その仕事を辞めてまあなんか家で今で言うニートですね
自宅警備員を どのくらいや1年ぐらいやったのかなぁちょっとあんまり
最近はこう記憶記憶が乏しいんですけど あの
まあそういう ニートみたいな言葉がない時にですね実家に戻りまして
実家の部屋で毎日ゲームをして過ごすみたいな 感じだったんですけどその何ですかねその時もめちゃくちゃネガティブな
エネルギーが溜まっていたんですけどそこからですね その時はこの論理的に頭の中ではわかってなかったんですけど
そういう時期にですねすごくエネルギーを自分の中にこう 浪費して
ネガティブに偏っているが故に エネルギーを浪費していたということを体験してでその後
まあ 家でのんびりしているのは飽きましてですね
外に働きに出るようになるんですが で働いていくとですね
今度はこうポジティブに偏っていくんですよね でまぁそういう心の勉強も少し始めた時期ではあるので25歳ぐらいとかかな
30前ぐらいですねでそのめちゃくちゃポジティブ ゴール前みたいな考え方でやっててまあまあ上司からの評価も良くてですね
a 早く出世をしてですねもう
このまま一気に会社の中で登り詰めるぞーみたいな空気だったんですけどそれが入社 して半年ぐらいグーッとかねこういい感じで行ったんですけど
そこからですねあのそのポジティブの裏返しというんですかね ちょっと裏切りみたいなものに合いましてあの
社内のですねそういうこう 出世争いみたいな感じであの
まかん 本当にびっくりするような音をと閉められるようなことが起きまして
未だにそのことに関しては全く感謝はしてないしなんか その人を思い浮かべるとちょっとイライラする感じなんですけど
まあまあそれでですねこう ポジティブ側にめちゃくちゃネガティブだった自分がポジティブにめちゃくちゃこう寄ったが
ゆえにですねその反動みたいのがありまして 8その出世レースから脱落しまして
から3年ぐらいですね あの本当によくやめなかったなぁって思う感じなんですけど
シートあげられるというかね あのお前はちってていいよみたいなこの仕事は気にならなくていいみたいな
はいもう最低 こうこれだけやってくれればいいよなぁじゃあとか入ってみたいな
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そういうようなね あの
反動で
ネガティブからポジティブに行ってポジティブからこのまたネガティブに戻されるみたいな こうなんか
行ったり来たりみたいな感じでですね まあなかなか苦しかったなと
いう経験をしましてでその後もっと心の音勉強 を進めていくとこうネガティブとかポジティブっていうこと自体は自分で勝手にこう意味付け
をしていて 勝手にですねあの偏った考え方を持っているっていう
それが悪いんではなくて自分がそういう捉え方をしているってことを理解することが ネガティブだったりポジティブだったら売れない
っていうようなね 考え方をこう学び出しまして
そこからはですね本当に ネガティブだったらポジティブだってもしますけど
こう 急激にネガティブに行ったりとか急激にポジティブに行ってそっちがだけで言って反対
側に振り戻されるっていうのもネガティブに行ったりポジティブに行ったり その真ん中の
自分らしいちょうどいいところに来いたりいろんな場所に猫揺れながらですねまぁでも なんとなくこう自分がね
生きやすいというか自分に都合のいいっていう言い方をしたらいいのか悪いのかわかん ないんですけどまぁそういう生き方をできるようになったんですね
でそういう感じで生活しているとか生きてると その後ですねあの飲食店にですね
ちょっと働きというか就職をしたんですけどまぁそこでではですね あの仕事の内容ももちろんそうなんですけど
この人との接し方とかその 働いている姿とか取り組み方ですねそれを非常に評価してもらいまして
のポジションも与えてもらって新しい店舗向こう何店舗も出すみたいな 立ち上げの
まあ店長の役が最初の頃ついてなかったのかもしれないけど立ち上げみたいな感じで まあその後ですね
その会社の 統括してこうその店舗を見るような
マネージャーみたいな仕事までこう与えてもらったんですけど まあまあそのネガティブとかポジティブに偏らないっていうその
ネガティブの ポジティブ側を見たりとかその
ポジティブのその1個先の裏側を見れるような状態になったらですね本当にいろんな ものごとがスムーズですね
生活も一変したっていう まあその中でもあのネガティブに寄りすぎたりとかっていう事件もまああるんです
けどまぁ今回はそれはまた他の機会で話すとして 何が言いたいかというとですねあの
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そういう経験でもうめちゃくちゃなあのジェットコースターみたいな人生をしていたんです けど本当にですねそのネガティブとかポジティブっていうことをですね
あの まあ
裏側裏側っていうところを見れるようになったところであの人生が本当に生き やすくなったっていうことをですね
ただただ共感したいと いうことですね直近でもですねあの
実はGAでですねこの今ネガティブの専門家なんてこと言ってますけども あのセッションしたりとかですね
講座をしたりとか グループコンサルをしたりとかして8年ぐらいですね
7年ぐらいかあの生活してたんですけどあのその会社をですね 畳むことになったんですねそれはそれでこうなんか
いろんなことがうまく回らなくなってしまってでその時はやっぱりこう ちょっとポジティブに寄りすぎてたんですね
でだからこそそのネガティブの良さが ネガティブを使ってこうバランスをとることの良さをですね
あの今痛感しているそのバランスの良さっていう自分らしいバランスっていうところ がですね
いいなぁと思ってるんですけど まあまあそういう本当にどん底ですね本当に家族にも迷惑をかけたなっていうところ
まで行きましたので あの
そういう経験をですね 真似しろっていうことではなくてそうなっちゃうこともあるんだねっていうことを
ですね 本当に伝えたいなぁっていうのはまあそれをなんか自分の失敗というかねその経験を
ですね あの他の人の何か
知恵というか役立つこう まあドバイスっていうことでもないんですけど
なんか反面教師じゃないですけどねそういうふうにですね 受け取ってもらえたら
なんかこれはいいんじゃないかなと どこかでもやり直せるようとか
自分の心の幸せといろんな その現状ですね起きていること等をつなげない考え方ですね
そういうのはやっぱり必要な人もいるんじゃないかなーって本当に思っているので まあこの音声配信をね続けているわけです
はいということでちょっとあの自分語りが長くなりましたけどね 予定が崩れることそのものを見るんではなくてですね予定を崩れた時に
自分はどう思ったのか まあはたまたその予定がキャンセルされたことでの良かったこと
良くなかったことみたいなことを両方見れるようになるか そういうようなお話を今日はお届けしましたということで
18:01
もしね質問などがあればコメント欄とかに書いてくれたら嬉しいです ではでは今日はこの辺でまたお会いしましょう
18:18

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