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ネガティブって、本当に悪いこと?
2026-08-16 13:48

ネガティブって、本当に悪いこと?


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はい、おはようございます。40歳からネガティブを味方にするネガポジラジオ、すうさんです。
なんとですね、実は、
この、1本前にですね、
収録を、音声配信の収録をしてたんですけど、あのー、
なんか、 編集をちょっとしようと思ったら、
あのー、半分ぐらいの音声が消えるという現象が起きまして、
いやいやいや、本当にこう何かを始める時には、こういろんな良いこともね、悪いことも起きるんだなっていう、
まあ悪いことっていうほどでもないんですけど、なんか、必死にですね、15分くらい喋った内容ですね、熱弁を振るっていたところがですね、
あのー、消えてしまいまして、
あのー、ちょっと、
愕然とするというか、 わー、みたいな感じだったんですよね。
で、前回もですね、あのー、 ネガティブイコール悪じゃないよ、みたいな話をさせてもらったんですけど、
なんかね、出来事そのものよりも、その出来事に対して自分がね、ネガティブなのか、ポジティブなのか、みたいな反応をしている、判定をね、しているだけなんじゃないか、という話を前回しました。
まあ、 今回ね、タイトルもそうなんですけど、ネガティブって本当に悪いことなの。
だから、 それはもう思い込みであってですね、
前回も、あの、自分が初めてセッションを受けた時に、ネガティブって、車で例えるなら、ブレーキ、みたいな感じで、安全に目的地に行くために、速度を調整したりとかね、エネルギーの量を調整してくれる役割を、そのネガティブがしてくれていたんだなと。
ネガティブは、敵ではなくて、
実は、陰で支えてくれている味方だった、ということに気づいた、という話をね、したんですけども、本当にその通りですね、
あの、さっきの、この一本前にですね、収録をしていた音声が消えてしまうっていうのも、
あんまり、毎回それ消えちゃったらね、嫌になっちゃうというか、
あのー、こう、なんていうんですか、自分のエネルギーが落ちて、元気がなくなってしまうのかもしれないんですけど、
まあ、あのー、なんかこれにも意味があるなと、もっとしっかり喋るよってことなのかなとか、
その言葉は言っちゃいけない言葉が入ったのかなとか、そういうふうにね、今は捉えて、そのネガティブの一歩奥にですね、
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あることを、こう、ちょっと見ているというような感じですね、はい。
で、もう少しですね、あの前回の配信の補足というか、あのー、
この全部のですね、肝になるとこではあるので、ネガティブは、こう、一般的には避けたいものなんだし、
まあ避けている人が今多いと思うんですよね。 あの世の中のほとんどの人はネガティブなことではなくてですね、ポジティブなことだけで
生きていきたい、嫌なことは避けたいって思っているのが普通だと思うんで。 まあ、それはそれでね、あの悪いことではないんですけど、ただその
起きたですね、ネガティブなこと。
で、それによってね、こう、 自分の中で反応して
怒りとか 不安とか
なんか、怖さとかね。 あとこう、めんどくさー、みたいな。
めんどくさいんじゃないか、みたいな。そういうこう、 なんて言うんですかね、もう
ちょっとしたネガティブって言うんですかね。そういうものにもですね、 全て役割があるんだなーっていうところを、あの今回はですね、お伝えしたいんですね。
だから前回ね、車に例えましたけど、アクセルとブレーキがないと車が成立しないように、
なんか占いとかも実はそうでですね、基本的に
天と地、火と水、 男と女、みたいな
感じでですね、内向的外向的、みたいなことだったりとか。 やっぱ対比するものがですね、あってこう
いろんなものがバランスが取れているという考え方ですね。 そのバランスが崩れることによって、
程よいバランスから離れることによって、いつもと違う自分とか、 自分が願っていることとは違う方向に行くっていうような
占いだとそういう感じなんですよね。 現実世界でもですね、本当にそうだと思うんですよね。
自分はですね、実はこう
若い時から占いで食べていたとか、 セッションをやっていたとか、なんかコンサルみたいなことをずっとやってたわけではなくてですね。
それは 自分が仕事にすることじゃないって、もっとすごい人もいるし、みたいな感じで自分が仕事に
することではないと思っていたんですよね。 なので職歴とすると、割と飲食店とか
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そういうところで働く期間が、サービス業とかですね。 そういうところで働く期間が長かったですね。
まあその 飲食店で働いている時もですね、本当に今
思い出してもですね、 あーちょっとあれはきつかったなぁみたいなこともたくさんあるんですね。
飲食店ではですね、本当に一平社員から入ってですね、 最終的には新店舗を立ち上げたりとか、その立ち上げた店舗を統括して見るような仕事を
させてもらってたんですけど、 新店舗の立ち上げの時はですね、人が
なかなかいないし、人件費もかけられないので 毎日休みなく働いたりとか
一日の労働時間がめちゃくちゃ長かったりとかですね、 そういう時代もありました。
本当に体がつらい時にですね、 なんか
バイトさんとか従業員が、今日休んでいいですか?みたいなね。 今思うとめちゃくちゃネガティブだ
そのごときはね、思ってたんですけど。 逆に言うとね、それがあっていろんなことを考えるようになったのでね。
やっぱりこう
自分一人では、例えば人が少なくなったら自分一人ではこういろんなことは 大きなことはできないみたいな
ことを学んだりとか、あとはこう 食べ物屋さんってですね
美味しければお客さんが来るっていう、そういう昭和の時代もあったんですけど、
今から10年ぐらい前だとね、食べ物屋さんが競合が多くてですね。 美味しいのは
まずければもちろんリピートしないんでお店に続けられないんですけど、美味しいだけでは お客さんは来てくれないしリピートしてくれないみたいなこともですね、すごく経験を
しましてですね、
なんて言ったらいいんですかね。 その経験の中で大変だったみたいな記憶が本当に僕の中ではですね。
飲食店で働いている、ラーメン屋さんで働いている時の記憶は多いんですけど、それのおかげでですね、 人をどうやって育てたらいいかとか
人によって教えるっていうことが多かったので、教える方法ですね。 同じことを同じようにみんなに、違う人にですね。
自分は全く同じパターンでいつもと同じように教えていたら、相手にとってはそれは通じないこと、 ポジティブとして受け取れないことみたいな感じの時があるんだっていうことが分かったりとか。
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それがうまく伝えられるようになると劇的にですね、人が伸びたりとか、 お店の人が伸びるとですね、売り上げも良く、店の売り上げ良くなったりとか
そういうことがですね、
起きていると
いうことなんで、特にその 飲食店でね、働きに来る人もですね
なんていうんですかね。
ちょっと特別な資格を持っているとか、そういう方じゃない方が多いので、 ちょっとこう状況的にはですね、
頑張って働いてお金を稼ぎたいっていうような人が多いんですけど、 割とどっちかというとネガティブというかですね。
どうしてもそのなんか
飲食店で働きたいとか、飲食店でこうなんか食べ物を作りたいみたいな、 接客をしたいとか、そういう感じの人ってあんまりいなくてですね。
面倒くせえな、しょうがねえ、仕事だからこれ作って出すかみたいな、 ネガティブな感じで仕事する人も多かったんですよね。
その中でそのネガティブの先にあるものっていうものをですね、一緒に その
バイトさんとか従業員さんと見ていくことで、
なんていうんですかね。 その
伝えた人自体がこう生きやすくなったりとか、 会社のこと好きになるとかね、お店のこと好きになるとかっていうよりもなんか
どうせ働くなら楽しく働こうよ、みたいなところがこうやっと通じるようになったというか、 そういう経験というのはすごくありましたね。
なのでネガティブそのものは問題というよりも、そのネガティブをどう扱うかっていうことが 本当に大事なんだなあっていうことを
身をもってですね、経験してきたっていうことですね。 ここ最近はそのセッションとかでこのネガティブとかポジティブを扱うようになって
今まで起きた過去のことをですね、本当にちゃんと言葉に していくっていうことができるようになってきたのかなぁと思います。
なのでですね、 ネガティブそのものが問題っていうよりも、無理にですね、そのネガティブを前向きにしなくていいってことですね。
そのネガティブ自体は面倒くせえなぁ、嫌だなぁとか怖いなぁとかって思っていいんですよね。
で、思った後にですね、それに対してどういうふうに扱うかどう対処するか、 むしろそのネガティブのその先まで見えるのかどうかっていうことがこう
大事なんだよっていうことをですね、前回の配信のプラスしてね、今日は伝えたかったなぁと思います。
なのでネガティブって本当に悪いことっていうことに関しては、ネガティブそのものが問題っていうよりも
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それをどう扱うかっていうことが大事だっていうことですね。
あとはですね、最後になんですけど、最近あなたが悪者扱いしているネガティブありますか?という質問をちょっとしたいなと思います。
ネガティブっていうのは決対称じゃなくてね、まず得てみるものかもしれないけど、 その上でですね、あなたがですね
悪者扱いしている、これってネガティブだなぁって思っていることっていうのはあるのかなっていうことをちょっとですね、
思い浮かべてもらえたらいいと思います。 よかったらね、あのコメント欄にこれがネガティブだと思いますか?書いてくれればね最高に嬉しいですけど
思い出してみるだけで大丈夫です。 思い浮かべてください。
はい、ということでね、今日もですね、ネガティブポジティブのことをお伝えしたんですけど、
今ですね、 7日間ぐらいでですね、このネガティブとポジティブをですね、
体感したいとかネガティブとかポジティブに対する考え方を、 あっそういうことなの?っていうような感じになってもらうですね、
無料でできるワークショップ、音声でやるワークショップを作ってますのでね、 完成したら説明のとこに貼ったりするので、ぜひね、それも体験してもらいたいなと思います。
ということで、今日も素敵な1日をお過ごしください。 ではでは!
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