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40歳からネガティブを味方につけるネガポジラジオ。 おはようございます、すうさんです。
今日はですね、ちょっとこれまでの放送をですね、 振り返ってみようかなと思います。
なんか仕事が来てもね、ポジティブとは限らない。 予約のキャンセルがですね、ネガティブとも限らない。
人によってね、タイミングによって変わるっていうね、 そんな話をしてきました。
あとはですね、僕の
自己紹介的な話だったりとか、 まあそういう話をしてきたんですけども、
もともと本当にですね、こういう どうやったらいきやすくなるかみたいなものはですね、
あの 考えたいタイプというか
すごくですね、恥ずかしいからあんまり自己紹介の最初の頃では言ってなかったんですけど、
今思うとですね、 3歳ぐらいからもうめちゃくちゃおしゃべりでですね、
小学校1年生で、小学校に入るまでですね、 幼稚園生の頃とかはですね、本当に自由な子ですね。
勝手に家に帰ってしまったりとか、 それからこう友達のね、あの好きな女の子と一緒に手を繋いであの
幼稚園の外に行ってしまうみたいな、そういう子供だったんですけど、 小学校に入るとそのへんちょっと厳しくなりますよね。
あのあなたの時代はどうだったんでしょうかね。
40歳からのって台本に書いてあるから、若い子が聞いてるかどうかわからないんですけども、
学校のね、登校の時間が終わったら門を閉めちゃうみたいな感じの、入り口でこう
すごいチェックが厳しかったりとかっていうイメージが今ね、 学校に対してなんですけど、僕らの時もめちゃくちゃあの
本当に自由というかもう開けっぱなしでね、あの
知らないおじいちゃんとかグランドで勝手に何かやってるとかっていうこともあるぐらいの時代で、 知らないっていうのは学校の人が知らないんじゃなくて僕が知らないおじいちゃんってことだよね。
まあそういう感じでですね、本当に自由奔放に生きてきたのに、小学校に入ったらですね、 めちゃくちゃその時の先生が厳しくてですね、
どっちかというとあの僕ちょっとアホなタイプなので、 ハンカチとか
なんかその頃ポケットティッシュみたいなね、流行りだした頃で、そういうハンカチとかそういうティッシュとかね、
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毎日持ってかなきゃいけないとか、朝の 学校の登校時間もですね、何時までに絶対行かなきゃいけないみたいな、遅刻したらなんか棒で
足を叩かれるみたいなね、なんかしつけと調子でね、叩かれるみたいな感じで、僕なぜか知らないけど、
あとタオルを毎日持ってこいみたいなのあったのかな。 だからそのうちのどれかをですね、毎回忘れるんですよね。
なんかその時、 ハンカチとポケットティッシュとタオルみたいな
ものを毎日持ってこなきゃいけなくて、それをなんか朝 ホームルームみたいな時間になると、机の上に出して先生がちゃんと持ってきたかチェックする
みたいので。 毎回僕どれか1個持ってなくて、それでなんか毎日あの足に刺激を与えられるっていうね
あの感じだったんですけど、本当にですね、その学校生活に馴染めなくてですね。
先生が言っていることもわかんないし、友達が言っていることもわからないみたいな。
これが正しいみたいな感じで、習うというか教え込まれてくるんだと思うんです。
結構そういう家だったんですよね。みんながみんなそうじゃないかもしれないけど、こういう時はこうしなさいみたいな。
結構そういうのはうるさい家で。
家で法事とか何かそう
家の用事ですね。があったら友達と遊ぶことよりも優先しなさいみたいな感じで、あの
今日遊びに行こうよって言われても、今日早く家に帰らなきゃいけないんだよって、なんか家の何か用事があるからみたいな感じで言うと
友達になんでそれに行かなきゃいけないのみたいな話をすると、なんかもう僕の中で怒りが湧いてきて
うるせーみたいな感じで逆切れするみたいな感じだったんですけど、本当にですね相手のその価値観と自分の価値観が一緒じゃないってことを理解するのにですね
本当に年齢がいくまでですねわからなかった感じですね。まあそれをですね理解するために
小学校2年生ぐらいから5、6年生ぐらいまでいじめられて、でそこで誰もやらないことをやろうっていうことで占いを始めて
人にはタイプがあって物事の価値観とか考え方が違うってことを初めてそこでね
あのなるほどっていう感じになったっていう感じなんですよね。でまあそれは価値観が違うってことをわかったけど
ネガティブとかねポジティブに思うことの処理というか自分の対応っていうのが本当できないままもう40歳ぐらいまでなってしまって
あのそこからですねもう一度こう タイプが違うっていうことよりもその
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みんなの心の向きっていうのも一人それぞれ違うっていうことをまあ40歳ぐらいからかな本当にもう一度本格的に勉強し始めたっていうところですね
今日はですねここでもう一回ネガポジって何みたいなネガティブポジティブって何みたいな
話でですねまあ簡単に言うとこうネガティブをなくしてポジティブになるって話じゃないですしどっちが正しいかっていうのを決める話でもないということですね
はいもう少し言うとこう出来事 はい出来事にはいろんな面があるということですね
あの自分がネガティブに見えるもののこう 出来事ですねその出来事にも別の面があるし
ネガティブの中にもポジティブもあるしネガティブもある あの
裏側が見えてないってことですねあの 葉書みたいなもんですね
葉書ってこう裏側に素敵な景色書いてあるけど 裏側あれが表側なのかなわかんないけど
絵が書いている方とそれから住所が書いてある方ってこう 見方というか見た時に全く違うものですよね
それどっちがいいんじゃなくてそれがもうセットになっているから葉書として成立してる わけで
そうそうそう まあなのでですねまぁ出来事にはいろんな面があるということが
その補足の中でのお伝えしてきましたで次はですね大事なのは その見方を増やすことってですね見える角度とか
その見ている方向ですねあの 膝の高さとか
どうこの面からどこの面を見るかとかねそういうところですね あの
見える方法を増やすっていう言い方もできるかもしれないね だからこれは最悪っていう一つの物事の見方の時に
別の側面ですねを見れるようになるか 他の見方もあるかなと少し広げていくということがあの大事なことだよというのを
伝えたいわけですよね でそれなんでかって言ったら
自分を 生きていく自分の人生自分らしい人生を生きていくのにそういう考え方があると
あの辛くないよっていうことですね選択肢がいっぱいこう見えてきていろんなことが こうやりやすくなるよということを伝えたいわけですね
一番最初の放送でも言ったんですけどもうネガティブは悪者じゃないと ネガティブは悪者じゃない
もうここがですねあの一言言うと肝です はいもうむしろね自分が何にね反応してるかねあのこのネガティブがあることで
分かるんですね何を大事にしているかそこには触れてほしくない子 柔らかな部分がねあるということなんですよねはい
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まあなのですねネガティブは悪者じゃないということですね これはですねあの
もう少ししたら本当に ちゃんと言語化できてねお伝えしていけると思うんですけどこのネガティブに思っている方向
の方にですね 人生のこう
ワープルートというか 近道みたいなあの最短で自分のこう
なりたい自分というかなりたい送りたい人生になっていくっていうその秘密がですね 全部このネガティブの方に入っているんですね
それに対する推進力であったりとかということもこの中に入っているのであの まあ今後ねお伝えしていきたいなと思います
今日は最後にね問いかけを一つあの入れたいと思うんですけども 最近
ん 最初はネガティブだったけど後から見方が変わったことってありますかっていうね
もしよかったらですねあのコメント欄に書いてくれたらめちゃくちゃ嬉しいですね まあコメント欄に書くってねなかなか
ハーフ方法 難しいかなと思うんですけどね応援のコメントだったらいいねだったりとかもね
めちゃくちゃ励みになりますんでねぜひぜひいいねボタンを押すか 今回の質問に答えてねコメント欄書いてもらうか
もうあの頑張れとかそういうコメントでも嬉しいのでぜひぜひ書き込んでみてください はい
まあということですね 今日は今までを振り替わりましたで一番
そうですね今週伝えたかったのは音がを消してポジになるんじゃないということですね はいあのものにはいろんな見方があって大事なのはその見方を増やすことで
ネガティブを見方につけることでね人生が自分らしくなるよということをこれからも 伝えていきますのでぜひぜひね聞いてもらえたら嬉しいと思います
ということで 今日はこの辺で失礼いたしますそれじゃあ素敵な1日を