オーディブルとの出会いと作品紹介
こんばんは、双極サラリーマンのオカヘイです。この番組では、双極性障害を抱えながら、10年以上サラリーマンをしている私が、自身の経験を通して、良かったことや失敗したことなどを共有していきます。
今回は、独領後の幸せな気持ちについてということで、お話ししていきたいなというふうに思います。
今日ですね、前からちょっとやってたオーディブルっていう本を、プロのナレーターの人が朗読してくれるっていうサービスがあって、それを今キャンペーンだったのでちょっと入ってるんですけど、安い金額でお試しみたいな感じで聞けるんですね。
それで、井坂幸太郎さんのトリプルセブンっていう殺し屋シリーズの第4弾になるんですけど、それを聞いてたんですね。
今日ちょうどそれが終わって、読み終えたというか聞き終えた感じになったんですけど、すごい面白くて、後半に行くほどめっちゃ盛り上がって良かったんですけど、
その読んだ後っていうのがですね、すごい幸せな気持ちというか、ああ良かったなあみたいな感じなんですね。
読書後の幸福感と過去の読書体験
わかってもらえるかちょっと微妙なんですけど、本とか自分が好きだなと思うやつを読んだ後って、すごい良い気持ちにならないですかっていうところで、幸せな気持ちというかね。
映画とかでもすごい良い作品を見た後とかの満足感というか、そういうのと多分近いと思うんですけど、本を全部読み終えてパタンって閉じたときの後の余韻というか、それが僕は結構たまらなく昔から好きで。
ただなかなかその草曲とか精神疾患になってからですね、本が本当に読めなくなってですね、昔は結構営業職やってたときはですね、電車乗りながらとか通勤のときとか小説とかすごい読んでたんですね。
本当にミステリーとかから入って、石田イラさんの池袋ウエストゲートパックっていうのがむっちゃ好きで、ずっと読んでたんですけど、テレビも好きなんですけど小説のほうも好きで。
そこから入って東野圭吾さんとか、伊坂幸太朗さんですよね、美菜戸カナエさんとか、童馬俊一さんというスポーツのやつとかもすごい好きで。
その子は、全然違うキャラやってすぐ分かるんですよね。分かるし、そのキャラはキャラでちゃんとなんか、コア色っていうんですかね、変えてくれるんで、今このキャラが喋ってるなみたいなのが分かるんですよ。
オーディブルの利便性と今後の活用
それがすごいイメージしやすくて聞けるんですね。
いいところは他にもあって、通勤の歩いてるときとかですね、そういうときも聞けるんで。
普通歩いてしてるときって聞けないと思うんですけど、本だったら読めないと思うんですけど、オーディブで耳から聞くんだったらその時間もそれに合ってることができるんで、いいかなというふうに思います。
決めたことがあって、お小遣いの中からでは痛いんですけど、定期的にサブスクで入ってしまおうかなというふうに、キャンペーン時期を終えてもそのまま継続して利用しようかなと思ったので、やっていきたいなというふうに思ってるんです。
それをやる中でいっぱい本が読めるので、皆さんの中でオーディブにあるかは分からないんですけども、おすすめの作家さんですとか、おすすめの本があればぜひ教えていただきたいなというのが今日の内容ですね。
読書によるメンタルヘルスへの期待
本、ずっと長らく読んでなかったんで忘れてたんですけど、読んだらすごいメンタルにもいいんじゃないかなというか、この高揚感みたいなところはプラスに作用してくるんじゃないかなと思ったので、
僕はちょっとこれを取り入れて続けてみたら、自分の日常生活にもいい影響を与えてくれるんじゃないかなというふうに思いました。
なんかおすすめの本があればぜひ教えてください。今回はこれで終わっていきます。最後まで聞いてくださり、どうもありがとうございました。