1. 36歳、無職。
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温冷浴のススメ
2026-06-10 06:40

温冷浴のススメ

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サウナよりこっちの方がいいかも!
我慢せず気持ちよくなれる最強の入浴法♨️

適温はあれど、水風呂は冷たければ冷たいほうが好き!

参考【日本温冷浴協会】

https://www.nihononreiyoku.com/

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はい、こんにちは、36歳、無職です。前回ですね、銭湯の値段の話をしたんですけど、そこでね、次回はサウナと温冷浴の話をしますっていうことで終わったんで、今日はその話をしていきたいなと思います。
銭湯に行く人で、まあないとこもあるんですけど、サウナがついているところもあるっていうのを知ってる人もね、いると思うんですけど、これがね、別料金のところもちょこちょこあるんですよね。
例えば、大阪のユートピア白玉、白玉温泉っていうところは、入浴料は大阪の上限の600円と、サウナが別料金で300円っていう形で入れると。
あとは奈良、例えば奈良の五世宝湯っていうところだと、奈良の上限の530円にサウナが370円になってます。
入浴料はね、600円だったり530円だったり、物価統制例で上限が決まっているわけなんですけど、サウナはね、五楽なんで、まあ自由価格と。
で、さっきも言ったんですけど、価格は白玉温泉だと300円で、宝湯は370円になってました。
これがね、足すと両方とも900円で、うまいことやってるなーっていう感じなんですけど、まあサウナはね、五楽なんで別料金なんですけど、
水風呂があれば、まあ銭湯価格のまま温泉浴ができると。 それだけでもね、十分整えるんで、コスパで考えたらすごい良いんですけど、
ここでいう温泉浴って皆さんご存知ですかね。 温泉浴についてちょっとまあ説明すると、
暑いお湯と冷たい水風呂を交互に入る入浴方法で、 まあ銭湯だとサウナなしでも水風呂さえあればできるっていうやつですね。
まあこの中にサウナと水風呂の温泉浴っていう考え方もあるんですけど、 まあ抗議の意味で温泉浴と。
効能としては血管がお湯の浴槽に入ることで広がって、 水風呂で縮んでっていうのを繰り返すことによって血行が良くなったり、
自立神経が整うとか、疲労回復、むくみ解消、免疫力アップとか、いろいろ言われています。 超に良いとかね。
このサウナとの違いは、仕組みはさっき言った通り、 温泉浴にサウナも含めていいぐらい近いんですけれども、
どっちも温泉の繰り返しで自立神経を刺激したりとか、そういう感じなんですけど、 ただ結構温まり方とかが違って、お湯に浸かる温泉浴っていうのは、
水圧もかかるし、手足の先までしっかりと温まると。 全身が短時間で温まる。
サウナは反面、顔とか、 暑い空気が上にあるんで、顔とか上半身から暑くなっていって、意外と足の先とかはね、
温まらなかったりするんですよね。 サウナの方が温度差が大きい分、整うっていう感覚は得やすいんですけど、
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温泉浴はそこまで刺激がなくて、疲れにくいんですかね。 負担が少ない。
ざっくり言うとサウナは抜く。汗とかでしっかりと抜いていって、
温泉すると。温泉浴はしっかり温度を入れるっていう感じのイメージですね。 このそれぞれ理想の温度差があって、サウナは80度から100度で、水風呂が15度から17度ぐらいが
理想と言われています。 温泉浴の場合は42度から43度のお湯と17度から20度ぐらい。ちょっとサウナの時より
ぬるめの水風呂の組み合わせがいいらしいですね。 これ温度差が大きい方が効果は出やすいって言われてるんですけど、
心臓への負担も増えるので、体力に自信がない人とか、 お年を召した方とかは無理は禁物ですよね。
最近はサウナも好きですし、音霊浴も好きなんですけど、 年配の方とか少し年代が上の方になると、音霊浴をすごい推進するというか、好きになっていく人が多いように思いますね。
やっぱり体力的なものだったり、体への健康リスクもあるサウナの入り方よりも音霊浴の方がいいのではって思う人も増えてるのかもしれないですね。
それで言うと30代、ギリギリ30代だとサウナも音霊浴も楽しめて、結構お得な年代かもしれないですね。
そうそう、水風呂はですね、深い方が絶対いいんですよこれ。 浅い水風呂だと足は使っているんですけど、上半身が出てしまったり、ちょっと寝ないといけないみたいに。
狭かったりすると、人が入っているとそんなこともできなかったりして、 温度差の効果が半減しちゃうんですよね。
肩まで疲れる深さがあったら、かなり全身にも効きますし、さっきの言った水圧の話ですね。
水圧でキュッとまた血管が閉まって血流が良くなったりして、 非常に効果が高いんじゃないかなと思います。
浅湯選びの地味な基準として、水風呂の深さは結構重要になってくると思います。 ただね、浅湯、普通に結構シンプルな昔ながらの浅湯だと水風呂がないところも結構あるんで、
そこはね、うまいこと、水風呂ないんかっていうことになるかもしれないんですけど、それはそれで楽しんでほしいなと。
水シャワーとか、しっかりとお風呂から出て休憩したりすることで、ある程度近い状態にできるかなと思います。
完全に同じではないんですけど、整いの入り口ぐらいまではいけるんじゃないかなと。 そんなわけで、水風呂がない先頭にもぜひ足を運んでみていただきたいなと思います。
まあそんな感じでまとめるとですね、 サウナはね、ご楽なんで別料金になっていることが多いんですけど、
水風呂があればサウナに入らずにも温泉浴で結構楽しめるかなっていうことと、 まあ水風呂がなくても温泉浴ちょっと楽しめますよっていう、まあご家庭でもね実はできるんですけど、
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広い湯船でそういったこと、休憩もしながらゆっくり何回も入るっていうことをね、楽しむ人が増えたらなと思います。
まあ僕は無職なんで、じっくりと温泉浴、本当にね、ずっと入ってられるんですよね。 結構1時間以上、2時間ぐらいまでは余裕で入れちゃうんですよね。
なんでどんどん楽しんでいきたいなと思います。 じゃあまた。
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