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はい、こんにちは、36歳、無職です。えーとですね、最近ですね、というか無職になってからですね、銭湯に行く機会が結構増えて、っていうのもまあ、まあ安くて、割と時間も潰せる娯楽だからですかね。もともとまあ好きなんですけど、なんだかんだ最近よく行くようになりました。
近所に銭湯が何軒かあって、今度その辺の近隣の銭湯を巡るスタンプラリーが開催されるっていう話で、まあそれをすごく楽しみにしてるんですけど、なんか調べていると銭湯って微妙に値段が違ったりするんですよね。
まあこれは当たり前なんかなと思いつつ、地域が変わったりするとまた大きく変わったりするんですよね。同じ銭湯なのになんでかなーとか、まあやっぱり物価であったりとか、燃料ですかね、だったり、あとはスタッフの人件費とかもあると思うんですけど、調べてみるとね、思ったより深いというか意外と理由があるもんで、そんな話をしていきたいと思います。
まず銭湯の料金っていうのは自由に決めていいわけじゃないんですよね。物価統制令っていう法律に沿って値段が決められていると。で、銭湯の入浴料はこれ物価統制令なんですけど、都道府県知事が上限額を決めるっていう仕組みになってます。
物価統制令っていう名前だけ聞くと、まあ戦前戦後みたいな響きなんですけど、実際そうで、もともとは戦後の物価の安定のために作られた法律なんですね。たぶん米とかも昔はそういうふうに品目に入ってたんかもしれないですね。
で、それが今も銭湯には適用されていると。で、銭湯は地域住民の日常生活に欠かせない施設として法的に保護されていると。だから自由競争じゃなくて上限が決まっているっていうことらしいんですね。でもあれって思って、例えばこうでっかめのスーパー銭湯とか温泉ですね、とか結構高いところもあったり、あとはサウナなんかもね、
2、3000円するところが結構あるんですけど、それは何なんかなっていうふうに考えると、そういう施設っていうのが娯楽施設なんですね。
銭湯でも十分娯楽かなと思いつつ、娯楽施設扱いだから上限がないと。銭湯は生活のインフラ、あれですね、公共衛生とか公衆衛生ですね、伝染病が広がらないようにとか、みんな清潔にいてくださいよっていうことで生活インフラ。で、スーパー銭湯とかサウナとか温泉はレジャーなんですね。
そういう区分で、まあ違うわけなんですけど、同じお湯に浸かるっていうことなのに、法律上の扱いが全然違うんですよね。この辺の法律上の扱いがどういうふうに変わるのかちょっと調べられなかったんですけど、気になるとこですよね。
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銭湯は昔からあるお風呂がない家庭が多かったんで、必要な施設だったんですけど、今はね、わりとワンルームとかでも普通に風呂がついてたりするところもあるんで、なんとも言えないところですけれども。特にスーパー銭湯なんかはもう別物ですよっていうことで値段が違うと。
上限額が都道府県ごとに違うっていうことで、県をまたぐと全然料金が変わってくるんですね。
例えば東京は550円。これが2024年から末起きで続いてます。大阪はね一番高くて、2025年に値上げがあったので、これ600円になってますね。
東京と同じ辺りで、神奈川とかは2025年3月に値上げして550円。あと京都も確か550円ですかね。東京と並んでます。
他の地域とかは基本的には400円台のところが多いのかな。安いところだとどうなんですかね。400前半とかでもあるかもしれないですね。
でも徐々に上がってはいると思います。 まあそんな同じ先頭でも進んでいる都道府県によって払う金額が結構変わってくるんですよね。
この上限額をどうやって上げていくかっていうことなんですけど、まあね今言って上ちょっとずつ上がってますよって話をしたんですけど、
どうやって上げているか。部下等政令の中でね、どうやって上げるかっていう話なんですけど、これが公衆浴場協会みたいな都道府県ごとにあるんですけど、そこがね
知事と交渉してあげてもらうっていうことらしいですね。 やっぱり燃料費とか人件費とか上がってます。経営が厳しいです。続けていけないですよってなって、やっとまあ審議会が開かれて
知事が判断するという流れみたいですね。 これ値上げしたくてもね、なかなかすぐはできないみたいで、教会が、まあ教会の中でもいろいろ
ああだこうだ言っていくらにする決めて、で教会が動いて、知事が審議してようやくみたいなことになるんですね。
なかなかこれがね大変ですよね。 まあそんな中で、都道府県が違ったら値段が違うっていうのはまあ
わかったんですけど、近所のね、銭湯同士でも結構値段が違ったり そんな話になるんですけど、まあ統制令の、物価統制令の上限額
まあ統制額はあくまで上限であって、その範囲内で銭湯側が自由に実は決められるんですよね。 だから550円の地域でも500円にしたり
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490円にしたりして もしかしてバリューを出しているところもあるのかなと思うんですけど
だから同じ県内、同じ都道府県内でもちょっと安い銭湯があったりするんですよね。 で実はそういうところ
まあ上限は決まりつつめちゃくちゃ安いところがあって それがね市営とかまあ公的なところがやっている公衆浴場ですね
これはよりあの公衆衛生 民間の
衛生状況とかを改善するためっていう側面が強い施設なんですけど もう全然安くて
えーとね200円台とかも結構あると思います そういうね同じお風呂でも運営元、まあもちろん税金が入っているとは思うんですけど
まあそういうところで値段が全然変わってくるんですよね ちなみにですけど昭和23年の東京の先頭の入浴料金は大人が6円
だったらしくて今がまあ550円なんでまあ約90倍っていうことになってますね 今もね90倍本当にこう所得とかも90倍になっているかなっていうと微妙な
ところかもしれないんですけどどうなんですかね
まあそんな値上げも厳しい 上限が決まっている先頭なんですけどこれやっぱりどんどん減っていってるんですよね
うちの近所とかでも最近でも2軒ぐらい閉まったり まあ臨時休業なのか閉めたのかちょっとわからんところもあるんですけど
まあそういうところがあって でまあどんどん減ってるわけなんですよね
1970年代は18,000件あったっていうデータがあって それが2025年には約1,700件まで減っていると
いや十分の1以下になるんだと思ってまあ70年代からなんでまあね 255年56年経ってるといわゆる
10分の1以下になっていると まあ猫先頭って結構安くて楽しめてもちろんちょっと値段上がり傾向ではあるんです
けど こう
音霊浴をしたりだとかそういうところですごく体にもいいかなぁと思うんで残って ほしいんですよね
なんで行ったことない人もたまにしか行かない週1回とか行く日ような人でも 本当にちょっと1回増やすだけでも全然こう違ってくると思うんですよね
買い支えっていう言葉があるんですけれども先頭版で言うとまあ 入浴なんで浴び支え入り支えみたいな感じでまぁちょっと違うかもしれないんです
けど 何にせよみんなで行って支えていけたらいいなぁと思ってます
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なんでちょっとこう無職ですけど先頭のためにちょっと多めに言ってるのかもしれない ですね
うーん最近はねグッズなんかを出している先頭も結構あるんで 復活させてたりとか会社が入ってやってるようなところもあったりして結構
バラエティーに飛んでるのでぜひねお気に入りのところなんかを見つけていただいたり グッズ買ったりねあのキャンペーンとかをチェックしてみたりして先頭を楽しむ人が増え
たらいいなぁと思いました ということであー
ちょっとね話しきれないさっきもちょっと音霊浴の話なんかもしたんですけど 次回はねサウナと音霊浴の話をしたいと思います
よろしくお願いしますじゃあまた