35歳、右に行くか左に行くか 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーのマキ
社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのないちゃん 10代で出会ったマキとないちゃんがライフステージの変化を感じた35歳から始めた
ポッドキャストです。キャリア、家族、パートナーとの関係など 知的でオープンな近況報告をしています。未来の私たちが笑って聞ける
酒のつまみにすることを目指した私たち自身のライフログです。
ブーバーし その物件紹介をした最後にもう一人が来るとかはいはいはいはいはいあるよねもう一人が来るとかだったら
止まる止めで何を話すんだみたいな感じで 頂戴頂戴みたいな
そうそう あのこれ全然話すとかなりあの大変な話になるのでちょっと何を話してるかって言いますとね
はいえっと前セリングサンセットって言うアメ号さんの科学家ポッドキャストの回に
セリングサンセットっていうドラマの話をしたんですよめちゃくちゃアメリカだからそう アメリカドラマでドラマというかリアリティーショーなんですね
一応ね で本当にあるLAに本当にある私はまだ疑っているが本当にある
あるらしいペンハイム不動産っていう不動産屋さんがあって そこの創業者は双子なのよそうでジェイソンとブレッド
双子の兄弟がやってる不動産屋さんでそこには要はインフルエンサーみたいなものすごい 綺麗な女性がエージェントという形で働いてるんだよね
その人たちが仲介業をやって a から b にあの物件を売っていくみたいな
しかもその売る物件がめちゃめちゃ豪華 高級住宅みたいな本当に何十億何百億みたいな物件を売ってその仲介料で
生活をしているというそうですね中華料めっちゃ高いのよ 普通さあ我々もさああれ払うじゃん資金礼金
それもさあ月の家賃の2ヶ月分でしょ 例えば10万円どこ住めたら20万じゃないとねだいたいね
それがまあその買う物件が20億とかなんでそのコミッションが10%でもえらい高いお金が動くっていうね
まあそういう業界の話でそうですようはお金もあるし あとその美しい人たち同士なのでそういうこう見た目の
み容姿に関するこういうのもあったりは要は人間関係とか多くは人間関係がね 人間関係に関するキャットファイトが繰り広げられるわけでしょ
エージェントが全員女子だからやっぱり女子特有の またそのなんか日本とかで起こるようなこう
なんか因出な感じともまた違うそこはアメリカンな女子同士の戦いみたいなのが 繰り広げられていくっていう番組なんですよね
見どころ私がなんかアメリカだなと思ったのはあの途中で後でもちょっと説明するけど 本当にアイムソーリーをほんと言わないね
絶対に負けない私は正しい ソーリー全然出てこないね
全然出てこないっていうのがまああの特徴としてあって この間のえっとアメ号さんのコラボの時
川岳ポッドキャストの日でお話しさせていただいたのは多分シーズン5とか6までの話で 今日はそこまでにクリスティーンっていうどこからどう見ても360度
悪女みたいな人が出てくるんですよ もう本当にプロレスで言う究極のヒーロー
ある意味あっぱれみたいな 本当に本当にがいなかったらつまんなかったよねっていう話もしたと思うんですけど本当にそうで主役はクリスティーンだったんだよね
6ぐらいまでは その人が退場した後の世界が6以降から繰り広げられていて
今回はそこそれ以降の話をはい行ってことではい アフタークリスティーンですはいアフタークリスクリスティーン以降のセーリングサンセットの話ですねでどう
よまずあのこれちょっとちょっとでそのその前にさ あの本当にこれ人間関係というか登場人物がめちゃくちゃ複雑だし確かにぜひあの
総勘図などを見ながらこの話を聞いてください マジでお願いしますやっちょいちょいで説明はするけれど本当にあの外国人の名前ってば
パッとしたじゃないですか なのでぜひあのスマホで今そのお聞きのこのスポティファイであったり
アップルポッドキャスで聞いているそのスマホでぜひセーリングサッセント あのオッペンハイム不動産の交換図などで調べていただいて
見ながら聞いていただけると大変ありがたいはいイメージであの私の音 所管ね
所管は実際クリスティーンが去った後のシーズンぐらい マジでつまらん
あそこで1回止めました私はそっかそっか確かにねもう 穏やかすぎて何も起こらなすぎてちっちゃ骨粒すぎてねうん
そっちのせいで骨粒すぎてなんかただなんか本当にあのちっちゃい争いがちょこちょこ 起こるだけで大地震が起こってくれないって言う
あっはぁ おかしく大地震を求めてるっていうね
大地震だからこれはそう 究極の悪事をこっちたら求めてそうねそうだね
そう クリスティーンでも買いならされてるからしかしもうあれを1回経験してるからね
そうなんだよねー 知るからなんかもっとちょうだいってなそうねるところのちょっとシーズン
6 7ぐらいのした日があるそうだねさあ人がないんだけどが多分入れ替わったりとかして
だよね新しい子が入ったりとかね 新しい子が入ったりとか
なんだけどまぁあの えっとまぁ5は終わってクリスティーンが去ってからの1個の山場は
ニコールじゃないかなと いやニコールが来たことね
はい ニコールが来たことっていうかニコールは初期面なんだけど
の なんだけどニコールがやっぱりちょっと全員から嫌われ出すっていうフェーズがあって
そこがやっぱり1個の盛り上がりだったんじゃないかなそうだね後半にかけてやっぱり ニコールだよね
ニコールさあでもさ初期面だけどちょっとその辺の経緯がよく番組内紹介されてないから わかんないんだけど
あの途中からまたそのだから6ぐらいから出始めたよねクリスティーンの時にはあんまり いなかったじゃん
てかいなかったじゃん いなかったいなかったいなかった
いないよそれで なんか違うところのさぁ
試写とかにしたのかなそれこそオレンジカーン あるあるあるなんかわかんないけど多分そのエージェント契約をみんなしてるかタレント契約
みたいなことをしてるんだよね そのペンハイム不動産とでだから多分それをちょっと休業したりとかあるいはそこと契約せずに
直で私がも個人事業に取得してやるみたいな 免許はみんな持ってるから売る
まあそうねなんかそういう感じだかなって思っててそうそうでだからニコールがその そのシリーズの中で多分登場したのが6とかぐらいなのかなというふうに思ってて
でその人がまた波乱を引き起こすんだよねいろいろ そうそうそうで私は実際にコールのことどう思います
いやー やっぱりキュイクリスティーンと比べたらだ
クレイジーやっぱヒールとして飲食だよね飲食だしねやっぱりヒールとしては好きじゃない なんかなんていうのヒールなんだけど本当に現実世界にいたらマジで嫌なヒールっていうか
そういう感じでエンタメでも嫌嫌なヒール とにかく私が大好きじゃない
なんかエンタメになりきらなかったよね なんかねそうなんだよねそう後味がすごい悪くて 悪い悪い悪い
そうそうなの 誰かが
傷つくっていうか クリスティーンは打ち上げ花火みたいなもんだから
確かに確かにみたいな確かにで本当に演じ切っていく 演じ切るっていうかもやりきってるじゃんクリスティーンは悪役を
もう私は悪くありませんみたいなもう私はこうなのみたいな でなんかその子を妙にそれも説得力があるんだよねクリスティーンの
いやそうだよねだってクリスティーンだもんねって思うんだよねそうそうこっちも嫌なものは嫌だよ そうだったらまたクリスティーンだもんみたいな
クリスティーンってやっぱキャラが強固にあるからそれがこうエンタメにちゃんと消化されててこっちも なんかある意味まああの面白く見れたんだけど
なんかニコールはこれなんか具体的な話した方がいいよね なんて言うんだろうななんかね
いや私がねあの嫌だなと思うのはニコールが結局退場するに至った結構大きなヒラネっていうのが
でもそのちょっと手前か1個大きなヒラネだったのが要はその中の一人が不倫をしているかもしれないという疑惑を言い出した彼女はその言い始めたニコールがね
でニコールがそれでそれを他のエージェントの女の子にしたときにニコールそれはもう 私に聞かない聞かせないですよ
そしたらそういう先入観で彼女ごと見ちゃうからね しかもニコールがこれを言い始めたきっかけっていうのがその不倫をしているかもしれないって
その女の子が不倫をされたその他のエージェントの女の子を慰めてる最中だったんだよね
そうそのエージェントの中に不倫をされた子がいてその子に一番近い関係でその彼女を慰めてた子がエマって女の子なんだけど
でニコールはそのエマが実は不倫をしているっていう証拠を私は持ってるっていうことを他のエージェントの女の子に対して言い始めたんだよね
そうだねだからそのエマが浮気されたエージェントを慰めてて
でもその子の別に旦那と浮気してるわけではないんだけどエマは他の別件でやってる
だから友達の浮気がされた子を同情しておいて慰めておいて自分は自分であの子はエマは他でまた浮気してるってどういう神経なのみたいな感じで
ニコールが広めていくんだよね
なぜ嫌かっていうとその一発目でその話をしたときにそのそこにいた3人他のエージェント3人からもうこれ以上あなた言わない方がいいと言われてたよね
確証がないんだから言わない方がいいとかもしそれを確かめたいんだったらエマ本人にあなたは直接言うべきだっていう忠告を受けてたんだ
それなのに結局その言い付けを守らずにみんなに拡散していくわけよ
要は本当マイナスプロモーションを周りにしていって結果から言うとエマは全然不倫なんてしなかったよね
本当にそうただ火を起こしたみたいな何もないところにっていう感じでなんかそのやり方がすごいしかも聞きたくないって言ってる相手になんか無理やりこう喋ってる感じとか
なんか普通にその人間性を疑うというか
疑うっていうか
最初から何考えてるのっていう全然そのロジックが見えてこないその人の
だから本当になんかエマとかをおとし入れたいっていう
そうそうそう何のためにやってるのしかもそれってあなたに何のメリットがあるのみたいなことをやるから
だからクリスティーはもうちょっとはっきりしたんだよね
クリスティーのロジックがこっちにも理解できて一応
理解共感はできないけど理解はできてたからそれが全く見えなかったところが
そうなんだこいつっていう感じでそうそうそう始まったよねニコールに対する見方としては
結局なんかそう最後も本当にあのなんていうの変な感じの終わり方を表して
一回はそのシーズン1からそれこそクリスティーンのなんて敵みたいな
敵ってわけじゃないけどクリスティーンが叩く相手としていたクリシェルっていう女の子がいるんだけど
その子と言い争いをして
クリシェルは結局その仲介に不動産の社長さんが出てきて
仲介しようとしてくれたんだけどその時にクリシェルの方は
私が言ったこと自体は変えようとは思わないけれども
こういう騒ぎになったことに対しては非常に申し訳ないと思っているし
それでニコールが傷ついたのであればそこは申し訳ないと思っているっていうふうに
アポロジーを示したのにもかかわらずそこでニコールは謝らなかったんだよね
それは決定的だった私知らないみたいな決定的だったよね
それはクリシェルとニコールの間だけじゃなくて
創業者もいる中社長もいる中で見てるから
エビデンスもあるわけよ彼女は謝らなかったっていう
しかも女性たちの間だけじゃなくて男性も入ってそれが起こったってことが
結局決定的になってそれ以降本当に立場を悪くしていく
でも私があともう1個シーズン7以降で気になったのは