#276- まき家、夏の大冒険!
2026-09-20 1:05:02

#276- まき家、夏の大冒険!

この夏のまき家は、アリゾナ🌵そして念願のアイスランドへ🇮🇸✈️


グランドキャニオンにアンテロープキャニオン、そして「ここは私のアナザースカイ」と勝手に呼んでいるアイスランド。


絶景に感動!だけでは終わらないのが、まき家の旅😂


アリゾナでは家族でちょっと命の危険を感じるピンチもありつつ、ないちゃんの昔のアリゾナ旅の思い出にも寄り道。


一方のアイスランドは、アイスランド在住おしゃべリスナーさんのお陰で、余すことなくだいだいだーい満喫🇮🇸🥰


今回は意外とトラブル少なめだったかも?と思っていたけれど、話してみたらやっぱり色々ありました🤣


観光ガイドというより、今回も完全なるエピソード重視の旅ログです🎙️


そして最後には、旅を通して発見した「夫なりの愛してるのサイン」の話も🫶


まき家の夏の大冒険、ぜひ一緒に旅した気分でお楽しみください✈️


「私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩

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#社会科学系研究者 #女性研究者 #ワーママ #中小企業診断士 #アメリカ駐在 #駐妻

#アメリカ旅行 #アリゾナ #グランドキャニオン #アイスランド #家族旅行 #アイシテルのサイン選手権

感想

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サマリー

まき家は夏にアリゾナとアイスランドを続けて訪れ、暑さ40度超のアリゾナではグランドキャニオン、アンテロープ、モニュメントバレー、セドナを巡りました。グランドキャニオンでは娘の帽子が崖側へ飛び、モニュメントバレーではレンタカーが砂に埋まって動かなくなるなど、家族で危険を感じる場面もありましたが、オーストラリア人旅行者3人に助けられました。過去のアリゾナ旅行では、ラスベガスとラスベガス・ネバダの駅を取り違え、ホテルの予約キャンセルにも遭ったという話も振り返ります。アイスランドでは、在住リスナーの情報を頼りに氷河、ホエールウォッチング、パフィン、滝、ブルーラグーンなどを楽しみ、ジャンプするクジラの動画を観光客に共有する出来事もありました。魚やラム、スープ、ヨーグルト、野菜を使った料理にも大満足し、英語が通じやすく街と自然の距離が近い点を家族旅行のしやすさとして語ります。旅行中の写真をどこまで撮るか、体験を優先すると重要な場面を撮り逃す問題についても話し、将来のAI眼鏡の可能性を想像しました。最後には、疲れてホテルに戻りたいタイミングや旅への熱量が夫と合うことを、夫なりの「愛してるのサイン」として発見したと締めくくります。

アリゾナとアイスランド、夏の二つの旅
35歳、右に行くか左に行くか 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーのまき
社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのないちゃん 10代で出会ったまきとないちゃんがライフステージの変化を感じた35歳から始めたポッドキャストです
キャリア家族パートナーとの関係など 素敵でオープンな近況報告をしています
未来の私たちが笑って聞ける酒のつまみにすることを目指した 私たち自身のライフログです
どこに行ってきたんですか? 行ってきました。夏の大冒険ですね。
すごいさ、体力旅行な感じだよね。 本当に体力ない家族なのに、なぜか気が狂ったかのように
8月は旅に行ってきてまして、まず2つ場所としては大きく行ったんだけど、一個がアメリカ内のアリゾナ州
国立公園とか大自然で有名な、もう一個がアイスランド 一週間の旅ということで、アイスランド私も10年来
行きたかったっていうところだったので、念願叶って行くよみたいな話をこのエピソードでも、
番組でもしてたんですけど、ついに行きました。 なんかあれだっけ、珍しく直行便が出てるみたいなやつだっけ?
そうなの、それが結構決めてで、うちの都市マイナー都市だからあんまり直行便ないんだけど、まさかのインターナショナル
アイスランドとどこだっけ、イギリスのヒースローと、あとダブリン、アイルランドにも出てるって聞いて、そうそうそう、なぜかね
確かに欧州と近い距離ではあるから東海岸で、っていう、行ってきました。
でもね、今回さ、この記録はしておきたいと思って、何を喋ろうかなみたいなイメージはしてたものの、
でもなんかね、これまでの旅と比べると、なんか本当ハプニングとかあんまりなくて、
だから本当期待はずれだった、申し訳ない、そうそうそうそう、まあまあまあまあ、それが一番いいじゃん、何をするほうがいいんだろう、そうなんだけど、
そうなんだけど、やっぱりトラブルとかがあった方が、旅としては面白いかなと思って、なんかそれが結構ネタとするには骨粒な感じではあったんですが、
まあでも、ちょうど今、アイスランドから行ってきて4日目?帰ってきて4日目とかだし、
だからね、結構今回は体力勝負だった、ないちゃん言ってくれたように、
なんかまさかの、2日インターバルでアリゾナから帰ってきて、アイスランドに行くみたいな感じだったんですよ。
選択とか、マジそういうのが大変そう。
まあね、ちょっとキッズが違う感じだから、そういう意味で比べて欲しいんじゃないかな。
そうそう、そうなの、そうなの。で、アリゾナの方はもう、もうあれですよ、暑いところはフェニックス空港で降り立って行ったんだけども、
もう40度とか、日本の気温で言うと、40度、42度、43度とか出てたから、
でも結構カラッと灼熱みたいな感じ?
そうだけど、外は歩けない、住めないこの街はと思って、もう暑すぎてもう無理っていう感じのフェニックスから、
アイスランドは夏でも10度前後っていうところで、
パフィーコート着てたよね、子供たち。
あ、そうそうそうそう、普通にね、そうなの。だからアイスランドすごく寒くて、もう完全に冬装備ですね、っていう感じで行ってきましたと。
で、そう、でも両方とも共通してるのは、まずやっぱり大自然。
あ、そうね。
そう、で、ぜひね、この言葉だけじゃ私は伝わりきれないので、
インスタにハイライトの、たぶんアメリカ駐在3とか4、3の終わりくらいから4に、
このアリゾナ写真とアイスランド写真とかも入れてるので、もしご興味あれば、それも見ながら話を聞いていただければなというふうには思うんですけれども。
アリゾナの絶景と家族の危機
で、まず、アリゾナの方から言うと、アリゾナ行ったのはね、結局4泊5日かな、の旅だったんですよ。
そう、結構割とコンパクト。
コンパクトね。
そうそうそう、ていうのも、まあていうか、もともとこのタイミングでアリゾナに行くつもりはなかったんだけど、ほんと1、2ヶ月、1ヶ月くらい前かなに、
なんか夫が、休みを、休みがあることを忘れてて、
そう、ていうか、会社の年間休みでも決まってるところだったのになぜか忘れてて、
あれ、休みなんだけど、みたいになって、もっと早くしてよ、みたいな。
それはブチギレなかった?
いや、ブチギレだよ、もちろん。
1回ブチギレだけれども、
ああ、安心する。
だけど、何それ、マキのブチギレに安心するって。
そうそう、マキがブチギレないことなんてないんだから、ちゃんとブチギレてくれたかしら。
だけど、どちらかというとさ、ラッキーみたいな感じだったから、
よし、今から計画だ。
そう、今から超特急で計画だ、みたいな感じで、計画をして、行ったわけなんですよね。
で、今回行ったのが、いろんなところを行って、
それこそ、ほんとチャットGPTと毎度のごとく相談しながら行って、
フェニックスに降り立ってからのグランドキャニオン。
で、そっからグランドキャニオンに行った後に、どこだったっけな、
アンテロープとか、あとモニュメントバレーか、
そうそう、有名な、あの地図みたいな。
そうそう、シューベルトとか、あの辺の有名なところで、
最後、セドナに寄って帰ってくる、みたいなコースで、
あの一帯で、もっと広げようと思ったら、
なんかその、ザイオン国立公園とか、あとはラスベガスの方とか、いろいろあったんだけれども、
まあ、一旦そこまで、ラスベガスとかその辺には興味なかったし、まあ4日間って言ってたので、
その辺で回れるところは全部見尽くしたっていう感じ。
で、旅の中で印象が残ったこととしては、
まず、結構イメージ通りのわりとところだった。
ただ、本当にその中に行った時に思ったのが、
私の中にパッと思ったのが、ドラゴンボールと、
あと昭和のコムロファミリーとか、スピードがすごいパッと、
そう、もうあのMVとか、あとそのドラゴンボールで、
あのベジータとサイヤ人とかが戦ってるあの子のバック背景、
これじゃないみたいな、ギザギザになってるみたいな、
地面からボコボコっと突出したものが出てるみたいな感じがすごい、
ここじゃんみたいな、だからああいうのをイメージしてる、
だからコンテンツ作品にすごく影響を与えてるんだなっていうのをすごく思ったね。
っていうのが、まず大自然を見た時にパッと。
いやでもコムロファミリーはめっちゃわかるよ。
わかる?
あの感じよね。
そうそう、昭和の子の、昭和の背景。
キャミソールっぽいスピードとか、キャミソールっぽいスタッフの服にバギーパンツみたいなね。
そうそう、で実際なんか夫が調べたら、実際にやっぱりPVにいくつか使われてたりとか、
そうそうしたから、やっぱりそうなんだと思って、
でもう私と夫がもうその、そのなんかテンションになったから、
その平成ミュージックをかけながら、ドライブ、ドライブ旅行だったんで、
そのドライブをして、なんかテンション上げつつ、
でもお娘たちからは何この歌みたいな、もう全然良くないみたいな、なんかこう批判を浴びながら、
そうそうそう、言ったっていうのが、なんか一個印象に残ったというかあったことかな。
でもういくつかトラブルは、大きなトラブルは本当にありがたいことはなかったんだけれども、
アリゾナではちょっとこうピンチみたいな、命に関わるというか、2回ぐらいあって、
2回!?
そうそうそうそう、でまずそれは一番最初に行ったグランドキャニオンで、
えっと、まずグランドキャニオンに着いたタイミングで、
なんかさ、グランドキャニオンって、私去年行ったイエローストーンと、なんか似たようなイメージをしてたんだけれども、
なんか違うなと思ったのが、イエローストーンって、なんか別にここがイエローストーンだみたいな、
見場所があるっていうよりかも、なんかこうもうすでに降り立った空港から、そういう大自然みたいな感じで、
そう、でこう風景もなんかもうその街から大自然に変わっていくみたいな、
で、その流れで公園内に入っていくと、さらにいろいろ動物がいたりみたいな、そんな感じだったのがイエローストーンなのね。
だけどグランドキャニオンは、本当に中に入らないと見られないスポットがあるというか、
そのいわゆる、そうじゃん?あなえちゃんも行ったんだっけグランドキャニオンで。
そうだよね、だからグランドキャニオンってまさにもうそうで、
その遠目からはこう見えなくって、中に入ると、
いきなりドッパーンって感じじゃない?
そうなの、中に入ってドッパーンって来るみたいな、もうすっごい風景が来るみたいな、
赤!みたいな、赤ちゃん!みたいな。
こんな場所が潜んでたんだ、公園内にみたいな感じになるのがすごい違って、
だから当然うちらも入って瞬間見たらうわーって広がって、うわなんだこれ?みたいな風になって、
わーってなってる瞬間にジジョーがつけたキャップがふわーって風に飛ばされてたのよ。
で、そのキャップが4月に行ったディズニーランド、カリフォルニアディズニーランドのピクサーで買った、
結構お気に入りの帽子、それから結構この夏とかもすごいつけてて、お気に入りの帽子だったわけよ。
それが結構やっぱりグランドキャニオンの上の方に行くと風が強くて、
ピャーって飛ばされて、一応グランドキャニオンはここは入っちゃいけませんみたいなフェンスで囲まれてるんだけど、
そのフェンスの向こう側に降り立っちゃったわけよ。
えー!みたいな。でもその位置が絶妙に頑張れば取れるみたいな位置だったわけよ。
で、結構そのフェンスの向こう側に同じように飛ばされたんだろうな、いくつか帽子がありました。
だけどその帽子たちは本当にフェンスから手を離さないと、結構テクテク行かないと取れない。
だけどそれはもう命と引き換えみたいな。結構崖の急車もすごいからさ。
で、なんだけど、
どしゃ崩れ的なね。
そうそうそうそう。
なんだけど幸い娘の帽子に関してはフェンスに手を上って、そこからフェンスに手をかけて、
もう片方の手で頑張って伸ばせば届くかも!みたいな絶妙な位置に着陸してたわけよ。
だからめっちゃ悩んで、でもグランドキャニオンに着いた5秒くらいで起きた出来事だったわけよ、それが。
えー!みたいになって、
で、すぐさ、長女以外、女女以外の3人はもう帽子とかも全部取って、
で、そっからどうする?みたいになって、
えーどうしよう、どうしよう、みたいな。
行く?みたいな。で、パパが行く?みたいな感じで、
パパが必死の覚悟で、
そう言って、え、でもやめてやめて!みたいな、もうなんかここで何か事故になって、
翌日日本のニュースとかで、40代日本人男性グランドキャニオンで7歳の娘の帽子を取るため転落事故みたいな、死亡みたいな。
見たくない!みたいな。
しかもせいってのあるからね。
そうなの!もうここをやめてください!っていう風にあるし、
もう皆さん絶対真似しないでください。
もう良い子は本当に真似しないし、
本当にこれはダメな例なんですけれども、
なんかもう一瞬だったらいけるんじゃないかっていうので、
大事なやつだし、
これがね、もうなんかしばらく使っても、
良い帽子だったら、
たぶんこんな事までしなかった。
新しいの買おうっていうね。
そう、だし、なんかもうちょっと向こう側に、さらに向こう側にあるやつだったら、
もう絶対やってなかった。
ただ、お気に入りで、
しかも頑張れば取れそうって位置だったから、
もう必死の覚悟で登って、
パッと取って、
無事取り戻すことができたから、
なんか、ひゅーみたいな。
で、それが、
一発目に起こったから、
気が引き締まって、私たちにね。
これは、
ちょっと物とかも気をつけなきゃいけないし、
そうそう、気をつけましょう、
みたいな、
すごい気が引き締まって。
そう、そう、そう。
っていう、ちょっとこう、
気引き締めのトラブルが、
まずありましたっていうのが一個。
で、もう一個があったのが、
モニュメントバレーで車が立ち往生
あれはね、モニュメントバレーですね。
モニュメントバレーっていう、
そう、そう、そう。
モニュメントバレーっていう場所、
イメージなかったら、
基本的に、赤い土の、
それこそ、
ぼこぼこした、
突起物というか、
岩なのかな、あれが、
いっぱいあるようなエリアで、
でも、そこのモニュメントバレーは、
ビジターセンターみたいなところがあって、
そこに入るのにも、
そもそもお金が要るのかな。
で、2つオプションがあって、
モニュメントバレーの入り口で、
ビジターセンターだけを行くのか、
それともビジターセンターと、
さらにその中、
モニュメントバレーの中を、
車で駆け巡る、
みたいなことまでしたいか、
2通り選べて、
私たちは校舎にしたんだけれども、
校舎にすると、
本当に突起物とかの間を、
駆け抜けていくことができるわけよ。
そこは、
お金かかるのも、
確か、
ナボハ族、
先住民の方たちの、
場所だから、
保護されている、
みたいな。
やっぱりそもそも、
グランドキャニオンもそうだし、
アンテロープとかもそうだと思うんだけども、
そのあたりは、
先住民の方々が、
保護されているし、
いっぱい住んでらっしゃるから、
たぶん、
アメリカ人じゃないような、
顔つきとかの人がたくさんいる。
たぶん、先住民の地図人の方なのかな、
みたいな。
割とアジア人と近いというか、
アングロサクソン系というよりかは、
モンゴル系というか、
そういう風に言われているらしいね。
ミクロネシアみたいな。
そうそう、そっちに近い。
東南アジアの島国とかに住んでいるような。
アサグロってね。
そうなの、そうなの。
そういう方々が、いろいろツアーガイドとか、
受付対応とかもしてくださって、
みたいなエリアで、
我々は、せっかくだから、
モニュメントバレー内を、
自分たちのレンタカーで走ろう、
みたいなオプションで行ったわけですよ。
それ自体は、
すごく楽しくて、
ただ問題は、
道が荒い。
ボコボコしているんだ。
ボコボコもしていれば、
砂漠地域だから、
すごく砂が細かくて、
はまりやすいというか、
車がね。
というエリアをどんどん行くんですよ。
だから、ジープとか、
そもそもそっちに行く人たちは、
バリケがある、
タカヤがちゃんとしているやつで、
行っている人たちが多くて、
その中、私たちは、
普通の、一応大丈夫的な、
SUV。
普通のやつで、
行ったわけですよ。
行きは全く問題なくて、
ただ、入る時に、
坂道で入っていくのね、まず。
坂道で入ってから、
いろいろボコボコ道を、
突起物とか、いろんな形状、
これはちょっと、
エレファントの形をしているなとか、
これはスリーシスターズみたいな、
そういう名称、
石の形を見ながら、
戻ってくるみたいな、
だいたい1時間くらいかな、
バーッと見て、戻ってきたんだけれども、
問題は、
入り口のところの坂道ですよ。
要は帰りは、
上り坂になるんだよね、そこが。
行き下ったから。
グーッと駆動していかなきゃいけない。
グーッと駆動していかなきゃいけない。
滑るところをね。
しかも道が結構狭いのね。
なるべく、傷つけないように、
自然をね。
ギリギリ、2つの車が、
入れ違えれるくらい。
一部のところは、一つの道しか入れない。
その坂道に関しては、
ギリギリ、2車が対向車で行けるくらいの、
スペース感だったのね。
私はこの旅で、
ずっと夫に言ったの。
なぜか、夫はすごく、
右側に寄るんだよね。
アメリカって右側を走るから、
進行方向。
そんな右側に寄らなくてもいいじゃん、
っていうところまで結構右側に寄ったりとか、
あと、そうやって道が、
スペースがそもそも、
狭いから、
別に対向車なければ、
中央分離帯あるわけでもないから、
そこのエリアはね。
真ん中の方を走っていけばいいじゃんって言ってるのに、
なぜか、癖でというか、
もし相手が来たらっていう、
リスク管理の意味を含めてなのか、
右側を、夫が運転してくれてたんだけど、
走ってたのね。
それが、あだになるんだけれども、
帰りの上り坂ですよ。
バリキが必要で、
上り始めた瞬間に、
その時もまた右側にすごい寄ってて、
左!左!って言って、
すっごい右側に寄ってるよって。
夫的には、上から来た時に、
万が一来た時に、
急ブレーキ、
当たる可能性があるからっていうのに、
多分右側にさらに寄ってたんだね。
そしたら、
一回止まると、また登るのが大変だね。
そうそう、大変だし、
っていうので、なるべく、
いろんなものに衝突しないように行くためには、
最初から右側って多分頭だったと思うんだけども、
それがあだに出て、
坂の途中ぐらいで、
坂もそんなに長い距離ではないんだけれども、
何メートルぐらいかな?
50メートルもなかったかな?
30メートル?20メートルぐらい?
坂の途中で、
100%アクセル踏んでも、
進まないっていう、止まっちゃったの。
車が。
はまっちゃったの。
しかも右側の我々が走ってる、
すぐそこは崖みたいな感じで、
これ多分普通に落ちたら、
死ぬみたいなレベルで、
怖いじゃん。
え?みたいな。
もう一回ちょっと踏んでみたいな。
100%踏むんだけど、
全然進まなくって、
空回りして、キュルキュルキュルみたいな。
え?みたいになって、
これどうする?みたいになって、
後ろから来てる車とかがどんどん抜かされていくし、
対向車からは、
結構そこもすごい名所だから、
うちらみたいな車じゃなくて、
ツアー用の、
バス?バン?みたいな。
そう、トゥクトゥクの大きいバージョンみたいな。
ガラスとかがない、
やつとかで、
いっぱいの観光客を乗せてる車とかが、
横を通るときに、
見て、あの車止まっちゃってるわとか言って、
かわいそうみたいな雰囲気で、
キャーキャーみたいな。
通られながら、
マジどうする?電話する?みたいな感じで、
後ろで娘たちも怖がって、
落ちる落ちる落ちる!
落ちる!みたいな感じで、
ジジョも泣き出して、
こわい!みたいな感じで、
なってたら、
後ろからある車が、
ビューッと来て、
ちょっと前に、うちらを飛び越えて、
前に行って、チカチカって車を鳴らして止まってくれたの。
そっから降りてきた、
50代くらいのおじさんたち、
3人組が降りてきてくれて、
マジでもアベンジャーズみたいに見えるよね。
そうそうそうそう。
私ガイドさんかなと思ってたんだけど、
まず声かけられたのが、
Are you okay?って言われたのよ。
私はもう、No!って。
We are not okay!って。
初めて、Are you okay?に対してNo!
I'm not okay!って言ったの。
たぶんこれ、人生で初めてかもってくらい、
もう無理!みたいな感じで、
OK!OK!We understand.
ニューホライズには書いてあったかもしれないけどね。
なかなか使わないじゃんよ。
No!とか言わないじゃん。クリアに。
はっきりと言って、No!みたいな感じで。
そしたら、OK!OK!とか言って、
Let me see!みたいな感じで、
来てくれて、わーって。
その人たち、すっごい手際よくて、
要はやっぱり、砂がサラサラだから、
タイヤが砂の中に食い込んじゃって、
進まないみたいな状況で、
その3人が手際よく、
じゃあ、車のタイヤ抜こうって言って、
ちょっと車のタイヤを抜くんだよね。
ちょっとその、
ちょっとずつ、
4つの車のタイヤを少しずつ空気を抜いて、
その後、
ちょっとした石みたいなのを、
周りから拾ってきてくれて、
でかめのね。
でかめの石。それで、
その上を乗れるように、
タイヤの近くに置いて、
で、ちょっとずつ切り返して、
本当危ないから、右側にいるから、
左側に対向車がないタイミングを狙って、
ちょっとずつ、
ブレーキを踏んで、
アクセル、ブレーキ踏んで、アクセル、
みたいな感じで、ちょっとずつ向きを変えて、
あのー、行こう、みたいな感じで、
そういう作戦で、
作戦を立ててね。
アクセル全開ね、みたいな感じで。
夫が運転してて、
私たちもう怖いから、降りて、その車からね。
で、それでちょっとずつ、
gogogogogogoみたいな感じで、
行け!って言う時に、
予々予々予々予々予々予々予々予々予々予々予々予々予々予々予々予々
- そうそうそう。
おじさんたちが、今だ!みたいな時に
ゴーゴーゴーゴー!っていう時に、
私たちの周りでゴーゴーゴーゴー!みたいな感じで
声をかけて、
なんとか5分、10分くらいかかって、
でもすごいスムーズに
抜け出すことができて、
うちらも本当にホッとして、それで
- 急使に一生だね。
- 急使に一生だよ。
本当にThank you!みたいな感じで
Are you a guide?って聞いたら、
ガイドさんですか?みたいな感じで聞いたら、
いやいや、僕たちビジターだよ!みたいな
オーストラリアから来てるんだ!みたいな感じで
- すごい!オーストラリアから来たんだ!
- そう!オーストラリアのおじさん大好き!
と思って、
しかも知恵の手際のさ、
- なんかこうやってるんだろうね。
- 多分、オーストラリアもやっぱり
砂漠地域とかも多いし、
そういうのにすごく慣れてる。
手際めちゃくちゃよかったもん。ちょっと空気抜いてとかさ。
絶対発想ないじゃん。
- そうそうそう。さすがDIY大国って感じだよね。
- いやもう、本当に
そう、それで、でもほんと
名も名乗らず去ろうとしてたから
良かった!みたいな感じで、もう
当たり前かのように去って
行こうとするヒーローたち、ちょっと待って待って待って!
みたいな感じで、本当にありがとう!
みたいな、もうYou save our day!
みたいな感じで、
もう心の底からね。
娘とかも、長女とかも
なんかこう、さっき待ってる間に
拾った綺麗な石とかも渡してた
おじさんに。ありがとう。
- 嬉しいかな?大丈夫かな?
- 嬉しくないと思うんだけども
なんかもう、あげれるものかも。
それぐらいしかない。
気持ちをね、示そうっていうので
で、去ってった!良かった!
みたいなことが
一番アリズの旅行で
振り返ってみたら、すごく思い出に残る
出来事だなっていう感じ。
- そういうのが結果さ
忘れないんだよね。
- 本当にそう。その話ばっかり
持ちきりで。あの3人の
オーストラリア人のおじさん、ほんとかっこよかったね
みたいな。
- スーパーアウェンジャーだったよね。
- そうなのよ。本当にそうで。
おじさんがすごい
もうね、輝いて見えた
かっこよく見えた瞬間だったね。
本当に。
- シャイニングって感じね。
- めちゃくちゃ手際良かった3人で
っていうのを乗り越えつつ
で、その後は
特に何もトラブルは
なく
なんか、そうね、でやっぱり
アリゾナってもともと
メキシコの
地域だったこともあって
やっぱメキシコ感ほんとすごくて
なんか、植物も
サボテンが、ほんとサボテンパーティー
どこ見てもサボテン
サボテンみたいな
感じで、なんか砂漠みたいな
食べ物とかも
- あーちょっとメキシカンフードっぽい
- そう、メキシカンめっちゃ多かった
メキシカンも途中で何個か
食べたりもしたし
そうそうそう
なんか、また全然
東海岸住んでるエリアとは違う感じで
すごい楽しかった
で、あと
あれだ、毎日朝日を見てたのね
朝日を
見る、朝日が登ってくるときに
こう
照らされて、日の光に
石の色が変わってく変化とかが
すごく綺麗だから
っていうので見て
それを見てたおかげか
東海岸時間で
というか
西海岸時間だから
本当はうちらの住んでる地域よりマイナス
マイナス3時間
なんだけれども
そう、あのー
東海岸で住んでる時間
みたいな感じで
過ごせたから
帰ってきたときに
時間のラグがそんなに
少なくて
住んだかなーみたいな
のあったかな
そんな感じで
アリゾナは絶対やっぱりね
アメリカに来たら
アメリカの名所といえば
みたいなの一つじゃん
と思って来たかったから
良かったなーと思って
家族写真いいやつが撮れたからさ
それをなえちゃんが
誕生日プレゼントの
あれにしてくれるっていう
で、大満喫でした
というのがアリゾナ旅でした
私がグランドキャニー
過去のラスベガス旅行トラブル
行ったときはラスベガスから
行ったんだけど
そうそう行ったんだけど
もうあのー
色々あったんだけど
アムトラックで
シカゴからラスベガスまで行くっていう
要は横断旅だったの
ほんとだね
そしたらさ、前も言ったかもしれないけど
ラスベガスって
ラスベガスっていう地域じゃなくて
ラスベガスネバタっていうのが正解なの
あーなんか2つあるって知ったよね
そうそうそう
アムトラックにはラスベガスネバタから
1時間2時間くらい手前に
ラスベガスって駅もあるの
へーややこしい
それこそアリゾナのラスベガス
そんな感じだった
私はラスベガスっていう駅名があるから
そこに予約をしたわけ
シカゴに乗る際に
乗組員の人が
何か
Where are you going?
Where are you heading to?
To Las Vegasって言ったら
OK
ラスベガスネバタじゃないの?
って聞かれて
え?ってなって
ラスベガスとラスベガスネバタは
同じじゃないの?って聞かれて
Noって言われて
それで
OとかKとかあるのはどっち?って聞いたら
ラスベガスネバタって言われて
えーってなって
その瞬間、でもそもそもアムトラックを逃しちゃったら
次のアムトラック来るまで
数時間開くから
下手したら1日とか開くから
えーってなって
その後のすべての
工程が崩れちゃう
えーってなって
電話で
電話って一番嫌じゃん
交渉するの
その時に
めっちゃ英語力上がってる
有名言とかも
有名言クリアだからね
分かる分かる
目的があると意外と
スムーズに
本当にギリギリ
列車が
ギリギリに
チケットをチェンジできて
それでことなきを得たんだけど
ラスベガスネバタまで行くような
乗れたんだけど
実際乗ってる最中に
ラスベガスネバタに着く手前で
ラスベガスって駅で止まるわけ
どんな駅なんだろうって見たら
マジなんもないの
ここで降ろそうやったらマジ勝ちやばい
ってくらいのなんもなさで
ここタクシーを呼べないじゃん
くらいの駅だったの
よかったよかった
ラスベガスネバタに着いて
ふーってなるじゃん
そしたら予約したはずのホテルが
なんか知らないけどキャンセルされたの
へー出たよ
でその後
必死に撮ろうと思って
ぶっきん.comだったかな
分からないけど
そういうサイトでさ
自然にキャンセレーションしちゃって
通報の都合でね
連絡も来ずに
ホテル側はキャンセルされてるよって
話してないしみたいになって
ぶっきん.comにまた一回の連絡を
するわけじゃん
それすごい何回かやってるよね
その時にめちゃくちゃ英語力上がるわけ
交渉上手になってて
あなたたちのせいなんだから
ファースト
スイートだろうが絶対ホテルを
撮るのがあなたたちの役目でしょみたいな
うわーって言って
でもその日がたまたま
ボクシングの世界線がスリラスになって
ありとあらゆるホテルが
全部ないみたいな感じだった
そしたら
あなたたちは私たちが野宿して
殺されたらその分の医者料とか請求できるんですか
みたいなことをうわーって言って
ほんとに
そしたら
ホテルの見ててくださってる方
交渉の方とか
ロビーのところにあったから
このロビーのこの先だったら
行っていいからね
って言ってくれてありがてーって思いながら
でも私もう怒りで
うわーってなって
結局そこで
24時間そばさせていただいて
夜の間は
次のホテルに
すぐ移動できたからよかったんだけど
でもその次のホテルに
行ってその次の日かなんかに
グランドキャニオンに行ったわけ
でもその前の
工程が濃密すぎて
グランドキャニオンが消えてるっていう
わかるわかる
楽しむどころじゃないよね
記憶からね
グランドキャニオンのツアーは
あまりにも順調すぎて何も覚えてないっていう
わかるわかる
なんなんだろうね
そうだよね
ほんとそうなんだよね
まあだから
よくもあるくもというか
そういうトラブルがね
すごく鮮明に残してる
だからうちらのイタリア旅行もそうだよね
そうそうそうそう
最後の晩餐とかほぼ覚えてないもんね
そうだよね
ミラノの出来事飛んでるよねだいちゃんね
飛んでる飛んでる
ぼやーっとしてるんだから
そうそうそうそう
バチカンの美術館とか覚えてる?
全く覚えてない
全く覚えてない
ミラノナポリでも
あの旅は終わりましたみたい
ローマとか行ったっけくらい
わかる
いやでもね
私の夏の大冒険
これがそうなんですよ
これがまず古代一生ってところで
帰ってきまして
2日間時間を置いて
ちょっと仕事もしつつ
家事洗濯とか次のパッキングとかもしつつ
行きましたと
飛行機と預け荷物のヒヤヒヤ
で唯一
そうだアリゾナ旅も含めてなんだけど
今回の旅であともう一個
トラブル的なことがあったとすれば
結構飛行機が
いろいろ飛行機周りが
ドタバタしましたっていうのがあって
でアリゾナも
うちのところから一応
フェニックス今回アリゾナに降り立った
空港まで直行便出てるんだけど
直前だったからか
直行便
高かったのかなのもあって
経由便で行ったのよ
シカゴの経由で確かデンバーク
行ったんだけど
行きも帰りもめちゃくちゃ
飛行機遅れて
出発時点でね
乗り継ぎの時に
乗り継ぎのフライトで出発遅れるって
めちゃくちゃ焦るじゃないですか
もうその勝負になるじゃん
しかもギリギリ攻めてきたりするから
ギリギリ攻めてくるそもそも
設定もギリギリ
30分で本当にあとで大丈夫ですか
本当にそう
30分とか40分とか普通にアメリカの
航空会社に設定してくるからさ
うちらそれも知ってたからもちろん
1時間半っていう
普通に行けば普通に余裕があるみたいな
乗り換え時間ぐらいのやつを
撮ってたんだけれども
それでももう
うちらの地元を
出発するのがもう1時間とか遅れてるから
普通に結構厳しいな
みたいな
あとはもう本当に情報戦だよね
次のフライトが
もう
遅れてくれないかとか
悪天候みたいなのもあって
その可能性があるっていうのがあったから
ただもう1つ心配は
今回やっぱり
4日間
4泊5日で
ホテルの選択状況がわからなかったから
結構荷物が多かったわけよ
普通に預け入れ
怖いでしょ
私の全ては預け入れに入ってるわけよ
だからそれが届かなかったら
もう一気に
快適度が下がるから旅の
マジで頼むみたいな感じで
預ける荷物に入ってる
エアタグと
あとは次のフライトの状況の
2つをもう5分置きぐらいに
確認をして
そうそうそうそう
幸い乗り継ぎ便も
遅れてくれたから行きはね
良かったと思って
普通に機内に乗って
でもまだ預け入れ便が
結構外にあるみたいな状況だったわけよ
でもエアタグって同期するのに
10分とかかかる時あるじゃん
だから
そっかそっか
エアタグって
iPhoneのGPS機能かを使って
どこにあるかというのを
探知するんだけど結構最新状況に行くまで
10分とか15分とかかかったりするのね
場合によっては
それを本当に頻繁に
頻繁に見ていて
あと結構エアラインで
あなたの荷物が今もう中に入りましたみたいな
情報とかもトラックできるように
アプリで教えてくれるから
もうそれをめちゃくちゃ見て
でもだけどフライトがもう飛ぶ
乗り継ぎ便に乗り換えてから
飛ぶ瞬間までまだその
完了通知が来てなかったから
あとエアタグもねすっごい離れた
飛行機からの場所になったからめちゃくちゃドキドキしたわけよ
なんだけどその夫が
すごい確認をして
もうあの
ちゃんとこの中に入りましたっていう
航空会社のねステータスが変わったのを見て
もう私はその
それ以後のフライトがすごく安心して
行けたっていうのが
なんか一個ドキドキしたの
アリゾナは行きも帰りもそういうことがあって
まぁ帰りはね
まだもう荷物がついてこなくても別にいいんだけれども
でもそろそろすぐ後にさ
そうなんだよそれがあったから
帰ってくるのもあってね
ちょっと怖いよね
そうちょっと怖い
でも幸い
行きも帰りも荷物もついてきて
あー一半身っていうのがちょっと
ヒヤヒヤしたことだったんだけど
アイスランドの旅の始まりも
このフライトを巡るヒヤヒヤで始まったわけよ
うちらこうてっきり
アメリカの国内旅行みたいな感じで
思ってたんだけれども
今回
インターナショナルで
そもそも
でかつアイスランドエアラインっていうのを
使うからやっぱりアメリカの航空会社と
色々ちょっとシステムが違ってて
元々その事前通知のチェックインの
メールとかにも
1時間前出発の1時間前にも
チェックインを締めますって書いてあったのね
でまぁ締めますとか言ってるけど
まぁなんていうか目安なのかなぐらいに
思ってたわけよ
で結構行く直前にあれを忘れたこれを忘れた
とか言ってドタバタしてたら
ほんとにそのチェックインカウンターに
荷物預けるために行ったタイミングが
もうチェックイン1分前とかだったのね
で入れて来ましたしたら
あなたたち1分前ね
みたいなもうギリギリね
みたいなこと言われてあ1分前か
ギリギリ間に合ってよかったみたいな感じで
うちらがヘラヘラしてたらもうこれは
seriouslyだからみたいなすぐパスポート出して
みたいな間に合わないかもしれないみたいな
めっちゃカウンターの人たちが
多分アイスランドの方で
すごい真面目みたいなのもあって
作業して初めて
一応なんなく
荷物を全部入れてくれて
これでOKよみたいな風に
一瞬その温度差の
違い
すいませんみたいな
アイスランドちょっとさ
日本人っぽい
気質があるとかって言うじゃん
真面目で
そうなんだよ
日本とアイスランドに
アメリカ人の日本人みたいな
私たちはてっきり
そうなんだよ
てっきり1分前あ、you're luckyとかって
言われる感じかなとか思ったら
全然もうseriously
もう
ごめんなさいみたいな感じで
でもその後本当に間に合ったらよかった
みたいな感じで
あなたたち小連れだから優先で入れるわよ
みたいなすごい優しくいろいろガイドしてくれて
いけて
よかったなと思ったんだけど
それが本当にそれが一番
アイスランドではヒヤッとしたことで
その前に
アイスランドに
私たちの行く前の週に
行ってた日本人家族
知り合いの会社のいて
その人が
2回
アイスランド旅行中に
パンクをして
1回サイレンのすりにあったっていう事前情報を
聞いたのだからお気をつけて行ってください
みたいな
アイスランドでそんなこと起きるの?
っていう感じ
そうなの
かつ今回の旅でも
すごい情報をもらってお世話になったんだけど
うちらのおしゃべりリスナーの
赤倉さん
アイスランド在住者
でいらっしゃる
方からも
ツアーガイドみたいなのもやってらっしゃる
そうそう
赤倉さんからも
外務省なのかな
観光省からアイスランドの
ヨーロッパから
すり集団がアイスランドに来て
旅行を狙った
すりが多発してます
みたいなこととかも気をつけてください
っていうアナウンスもダブルでもらってたから
めちゃくちゃ気を引き締めてて
そうなの
だから
私もそれで家族に
シェアをして気をつけようみたいな感じ
は言ってたし
なるべく夫にも右端走んないでみたいな
なるべく寄ってみたいな
アイスランドって
石がごつごつしてるから
それによって
結構
車のガラスが割れたりとかもあるんだって
それがバーって飛んで
だから本当に右に寄らないで
みたいな感じで
分かった分かったみたいな感じで
そういうのも事前にあったからか
ちゃんと経験談を教えて
活かしてもらって
それのおかげで
アイスランド旅は
もうそれぐらいかな
フライトのチェックイン1分前ギリギリぐらい
のトラブルはなく
全体的には本当に
過ごせたっていう感じ
なんかすごい穏やかな感じの
旅行っていう雰囲気だった
写真だけで見る限り
アリゾナの方はアクティブ
ハート
みたいな感じで
アイスランドはほっこり
おしたやかに
みたいな感じ
そうね
日程的にも
結構アリゾナはぎゅっと詰まってたから
期間も短かったし
行くとこ行かなきゃみたいな
しかも朝1、5時に起きて
日の出見てからスタート
感じだったから
確かにそんなイメージかもしれない
アイスランドはもうちょっとゆっくり
予定はあって
ただ結構行ってから
いろいろ予定を変えたところとかもあって
アイスランドの自然とクジラ
いろいろツアーとかも参加して
アイスランドで有名な
氷河ってさ
山の上にも氷河ってあるんだな
っていうの初めて知ったんだよね
氷河って
てっきり海のものだと思ってたの
海の寒いところで凍って
袖が
氷で動いて
それが氷河と思ってたら
アイスランドの氷河って山の上に
雪が積もって
氷になって
それが
川として降りてくるみたいな
その氷河から降りてくる
水でアイスランドの水道水とか
あと熱電源とか
全部担われてるらしいんだけれども
そうそうそう
そういうものっていうのも
知ったりとか
その氷河の中に行けるツアー
入ってくツアーも
見たしあとは何個か氷河あるんだよね
アイスランドって
もう一個の氷河のところに
行った時は
船で氷河の中を
泳いでいくじゃないけれども
船に乗って
クルーズするみたいなやつを
見たりとか
あと何かツアー体験したっけ
最後に
もうちょっと時間ができたからって
言って
キャベク戻った時に
クジラのホエールウォッチング
のツアーに参加したのよ
それでちょっと面白かったのは
ホエールウォッチングに
参加して
もちろん2,3時間くらいかな
結構
ライキャベクの都市から行けるツアーだから
すごい便利なんだけれども
海の奥に行って
ホエールを何種類か
3種類くらいのが見えるらしいんだけれども
すごいその運よく
その時は結構何種類か
見れたのと
あとクジラが
ジャンプするみたいなシーン
インスタにもあげた
それを撮った瞬間に
ラッキー撮れたねみたいな話をしてたら
それを聞いた周りの観光客
たちが待って
あなたもしかして今の動画撮れたのみたいな感じで
言ってきて
撮れたよ多分撮れたと思うけどみたいな感じで
え何それめっちゃいいみたいな
ちょっと共有してくれないかしら
みたいな感じで
私に動画をシェアしてくれみたいな
一列行列ができて
嘘?
でそれで
色んな人が連絡して一気にゲットする
そうそうそう
フェイスブックで繋がって共有したりとか
その人たちのね
持ってる連絡手段に送ってあげて
そしたら事情が
めちゃくちゃママが人気者だみたいな感じで
本当にラッキーだったらしくって
すっごい綺麗に写ってたもんね
そうそう
そのうちの一人の女性は
ドイツから来てるってお知らせしたのなんで
3週間アイスランドにいるんだって
しかももう
今日のこのクジラの
ウォッチツアー以外にも
2回くらい他のところでも見てて
でも1回も
1匹も見れなかったって言ってて他の2回は
そうだから
今日初めて見れた
し動画が
ジャンプしてるシーンが見れたって
すごく奇跡だからめちゃくちゃラッキーよみたいな
私たちめっちゃラッキーねみたいな感じで
すっごいテンション高い
その人はこんな
iPhoneの普通の動画で撮って
こういうやつよね望遠鏡みたいな
カメラ
本格的なやつ持ってたのに
おしゃべりだからさ
見逃しちゃうのかなと思って
喋ってる瞬間にまたあそこにクジラがいるみたいな
アナウンスが来て
決定的瞬間を
逃すみたいな
感じで
あそこはすごい盛り上がった
なぁと思って面白かったなぁ
っていう感じ
アイスランドの食と旅のしやすさ
あとどうしてもこれは言いたいんだけども
アイスランドで一番
いい意味で
期待裏切られたのが
食の美味しさ
食べ物の美味しさ
イメージあんまなくない?
魚が多い
やっぱり島国だから
海産物は豊富で
魚もあるんだけど
魚もなんかいろんな
食べ方があるし
あとは当然
お肉特にラム
羊のごひずしが
すごく有名だし
あとはスープ
あったかいスープ
これが一番長女がはまってたんだけども
ヨーロッパに近いのもあるのか
ブイヤベースみたいな
クラムチャウダー
系もあるけれど
クリーミーなブイヤベースみたいな
感じのがたくさん
必ずレストランに置いてあって
だしがめちゃくちゃ効いてて
美味しくって
あとは
ヨーグルト
スキヤ
アイスランドのヨーグルト
みたいなのがあって
それを使った乳酸系の
食べ物もすごく多かったり
パンとかもたくさん
あったりとかして
意外と野菜が
すごく
たくさんある
フレッシュで
あれあれ
前にナイちゃんがこっちに来てくれた
ポーランド料理のアプテカ
あれみたいな感じの
テイストの料理
味付けのがたくさんあって
赤倉さんから教えてもらった
レイキャビックで2つ
レストラン行ったんだけど
そこが本当にバツクンに美味しかった
のと
旅の途中に行った
もしアイスランド旅行
行くならここの
宿おすすめだよっていうところがあるんだけど
そこのおしゃれだし
作りも凝ってて
オーナーさんが
ビンテージショップみたいな
いい感じの宿なんだけど
そこの料理が
全部自家製の手作りの
シェフのビュッフェなんだよね
朝ごはんもそうだし
ディナーも
お金を払えばそこで食べれて
そこの一帯が
本当にアイスランドって
レイキャビック離れると
あんまりなくなってくるから
場所が
ホテルで食べる
っていう感じだったんだけど
そこのホテルの
ビュッフェが
とんでもなく美味しくて
本当に
ないちゃんと一緒に食べた
東欧料理
みたいな
日本とか
アメリカとかでは食べたことないような
味付け
ピクルスとかもすごい色んな種類が
あって美味しかったし
紫の食べ物とか
ビーツとか
ラディッシュとかもあったし
紫キャベツとかね
すっごい味付けが美味しくて
夫もなかなか
食べれるものが制限があったりするんだけど
結構そこのものは
色々話を聞くと
食べれそうだねっていうので
食べてめちゃくちゃ美味しいねっていう感じで
大満足して
アイスランドの
肉、魚、野菜
バランスが取れた感じが
すごく
日本人の口に合う気がする
確かに
私ヘルシンキとか行ったことないんだけど
ヘルシンキの
空港内のラウンジを行ったことがあって
ヘルシンキの空港のラウンジで
めっちゃご飯が充実してるの
そこも
そういう雰囲気だったから
こういう
ところの雰囲気なのかな
色とりどりで
そうそう
お肉ももちろんあるんだけど
でもなんか基本的に
じゃがいもとか
ホットサラダとか
そういう感じの
雰囲気のものが多い
うんうん
そうかもしれないね
そしたらすっごいテンション上がって
わかる
野菜がいくつか欲しいよね
サラダしかもサラダだけじゃなくて
あったかいものが
そうそう
特に寒い時期に行くと
そういう感じだった
しかも私ヘルシンキに寄ったのも
プラハの帰りに寄って
プラハのご飯美味しいんだけど
基本的には肉が
あんみたいな感じの料理なの
へー
野菜がすっごい食べたかったんだよ
でちょうどトランジットの時に
行って野菜があるみたいな
すごい嬉しいよね
ありとあらゆる野菜がある
そうそう
しかも良かったのは
レストランではもちろん
レストラン料理というか
おしゃれな料理も食べれたし
そこの宿では家庭料理っぽいに近い
こういうもの食べてるのかな
分かんないけどね
本当の家庭料理か知らんけど
なんかそういう温かみのある
ご飯を食べれたから
あそこは料理としても
食べ物としてもおすすめな宿だなと思って
もしアイスランド行く方がいたら
教えるんでDMください
って言ってほしい
でも良かったね
大満足の旅
アイスランドは
日本人は旅しやすいと思う
めちゃくちゃ
すごい
まず入った瞬間に
街並みが
日本っぽいなって思った
アメリカから来てるっていうのもあるのかもしれない
コンパクト
市内道がすごく狭いし
コンパクトか
鈴木とかめちゃくちゃ見たし
そうそう
風景に海があって
その感じが
すごく落ち着く
感じだったのが
まず一つと
あと英語が
本当に
全く問題なく使えるから
コミュニケーションが本当にスムーズ
なんかもう
こういう方が英語なんじゃないの?
違うの?
いやアイスランド語だと思うよ
アイスランド語はあるんだけど
あるんだけど
基本的に表示とかも
英語とアイスランド両方で返したりとか
あとどこのスーパー行っても
どんな、例えば清掃員とか
どんな人でも英語が普通に通じるんだよね
だから
だしやっぱり
第2言語か
だから
ゆっくりだし
聞き取りやすい
なんならアメリカのレジの人とかよりも
聞き取りやすいかもみたいな
ぐらいだから
その辺のコミュニケーションとかも
わりとスムーズに
いけたのが
めちゃくちゃ快適だった
あとコンパクトな国
なんだけれども
大自然、山と海と
あと街で
ちゃんと楽しめるっていうところが
なんかちょうどいい
めちゃくちゃバランスがいい
から
日本人の方も、うちらがちょうどね
着いた日の前日かな
が回帰日食
がアイスランドで
見れるっていうので
多分それもあってすごかったの
空港が着いた日
ヤド取れないと運の不安
みたいな話も
それですごくヤドが取れなくて
途中ゲルみたいなところに
バクアガリしてたし
ゲルみたいな
ところに泊まったりとかもしたんだけれども
そうそうそうそう
日本人の方もちらほら見たんだけれども
めちゃくちゃ
旅行先としては
しかも子供と旅行する
家族連れでもすごく楽しめる
場所だな
っていう風に思ってやっぱりアイスランド
ラブっていう感じでしたね
アナザースカイになりました
アナザースカイ
ないちゃんに送ったのとインスタにもあげたけど
やっぱり何箇所かで
アナザースカイ撮りたいなと思って
私に送ったアナザースカイさ
八月アナザースカイだったからさ
そう?そんなことないよ
ドライブしながら
ここが私のアナザースカイ
どこかみたいな
どこなのか分からないんですけど
車を運転してる時に
見える景色がすごく素敵なのよ
見える景色を映してる
だったら
そっかそっか
ちょっと薄かったか
後ろがね
なんかその
アイスランドで
ドライブをして
巡るみたいなところをやりたかったから
その姿を
残しておきたいなって
お問い合わせで撮ってもらったのよ
ちょっと構図が
アナザースカイってなってから
パンしてもらわないと
そっかそっか
そうだったそうだった
パンが必要だよ
履歴診発力がないのでね
いやでも本当にね
満喫したね
氷河も見た、食べ物食べた
クジラも見た
あとパフィン
パフィン
アイスランドが一番
生息してると言われる
パフィンが
思った以上に可愛くって
あれすごいね、あの動物
目がクリクリしてるよね
目もクリクリしてるし
カラーがはっきりしてるじゃん
白黒オレンジみたいな
チョウヨすごい好きそう
めっちゃ好きだったよ
かわいい
ここのスポット取っといて
私あっちのスポットでもっとよく見えるか
もっといいところないか探してくるから
ここに座っといてとか
陣取り合戦を
やったりとかして
夫も意外とすごい可愛い
って言って頑張って撮ってたり
とかして、ギリギリで
シーズンが8月初旬くらいまで
がシーズンらしいから
どうかなと思ってたんだけれども
そう言ったら普通に見れて
めちゃくちゃ可愛くって
そうそうそうそれも見れた
温泉も
使われてブルーラグーンっていうところとか
そうそうただ
本当に髪の毛キシキシになるから
気をつけて下さいというか
しっかり洗い落として下さいということは
お伝えしたい
初日に我々入ったもんで
それ以後1週間みんなキシキシのまま
過ごしたので
絡まりまくって
もうちょっと鳥の巣状態
だったんで
ちょっとそこはお気をつけ下さい
あと滝ね
滝と虹とかね
たくさん見れたし
そうなんか
めちゃくちゃやっぱり
良かったなーっていう感じ
デトックス
デトックスは
そこはねもう一個
旅とは全く関係ない
ところで
例の家族問題がね
結構その時
過強というか
ちょっとこう
親が病院行かないとかね
そういうのとかもあったから
結構アイスランドからも日本に連絡をしてたのよ
何回か
そういうのもあって
心落ち着かずではあったが
そうそうちょっとね心がね
ザワザワしたりとかもしたけれども
それはそれとしてっていう感じで
旅自体は
めちゃくちゃ楽しめた
なるほどね
旅の写真をどう残すか
私もさこのポッドキャストでさ
前ベルリンとプラハのさ
旅の話したじゃない
でさ今私も
来月の頭間に
あの
夏季集中講義をやるんですよ
もう5日間連続で
1日4時間半
話し続ける
ってやったんで
話し続けはしないと思うけど疲れるから
でやってくるんだけど
それでできる限り
自分が行ったところをメインに
話したくて
メインにというか体験談を混ぜつつ
話すというか
それでまあもちろんアジアの
シンガポールとか韓国とか
台湾とか
タイとかそういう話もするんだけど
それだけじゃなくて
東とか
中東の話もするんだよ
中東は行ったことないけど
東は話すんだったら
じゃあベルリンとチェコの話にしようかな
と思って
その話を一つの講義の中でやるんだけど
自分が撮ってきた写真を
できるだけ使いたいじゃん
せっかく行ったんだから
でも改めてこう見ると
足りないそこじゃないよ
わかる
もっとそこじゃなくて
このポイントを撮ってきなさいよ
ってのがめっちゃあって
プラハとかだけじゃなくて
韓国とか
何回も言ってるのに
なんでソウルでこの場所あんた行ってないの
みたいな
とかめっちゃあって
後悔
後悔だけど絶対行こうみたいな
そうだね
でもさ
それはさどうやったら解決できるんだろう
それはさ
今ナイちゃんが授業に向けて
構成を考える上で
このショットが欲しかった
とかって思うわけじゃんか
旅してる時ってそんなのないじゃん
だってバケーションとかで行ってるんだからさ
だからさ
むずいよね
できる限り
撮りまくる
まず一個撮りまくる
何でもかんでも撮りまくる
ここはいいやじゃなくて
何でもかんでも撮って
後から成果すればいいし
確かに確かに
だから本当に
後悔したね
なんでここないの
でも難しいよね
旅行ってる時に
この瞬間をゆっくり
感じを楽しもうと思ったらさ
携帯とか出してる場合じゃないじゃん
それやろうとしたら
ずっと携帯持ってなきゃいけないんだよ
ご飯来た瞬間に携帯で撮って
なんか嫌じゃない
分かる
私もめっちゃ分かるんだけどさ
なんかこう
自分のさ
アルバムのフォルダを
一応ベルリンとか
フラフラの旅は
落としてダウンロードして
ハードに残してるんだけどね
でもう一回見返した時にさ
私なんでこんなビールの写真ばっか
撮ってるのとか
行かないよ
ビールだけさ撮ったってさ
何のビール飲んだかわからないのに
なんでこんな写真ばっか撮ってるの
それだからちょっとあの
歴史的なスポットの写真を
もう少しいい角度で撮るよみたいな
縦でも横でも撮るとか
過去の自分すっごい苛立ってきて
なるほどね
そっかそっか
テンションの上がりが
写真の少なさ
なのかね
と思いつつ
どういうこと
テンションあまり上がってないから撮ってない
テンション上がりすぎてて
もうその場にいるっていうこと
逆にね
スマホを握って何かを撮るってことを忘れちゃってる
確かに確かに
あれだけ共産主義博物館に
興奮したのに
なんで
最初の2月
革命のところばっかり
写真撮って最後の一番重要な
プラハンの春から民主化のところは何も撮ってないの
そこが一番重要じゃないの
みたいな
気になって
もうちょっと
こういう風に思う人が
いると思うので
スマホじゃなくて
撮れるもの
例えば眼鏡とか指輪とか
アクション数が少なく
パッと
例えば将来でも
できるかもしれないよね
AI眼鏡とかあるじゃん
ずっと録音してる
あとは自分の感情の高ぶりを
センサーで感知してもらって
高まった瞬間に
私の見えてる視点からカメラがピッてやって
撮ってくれるとかさ
写真をね
それはそれでさ
何にも関係ないものばっかり撮ってる
ビールばっかり撮ってそうだよね
かもしれないね
あの服かわいいとかあのジューリーかわいいとか
歴史的な一番を見に来たのは
はずなのでみたいな
1個も撮れてないみたいな
むしろ落ち着いちゃって
落ち着いちゃうなって感じになっちゃって
このあたりのみんな
マネージングどうやってやってるのかっていうか
あんまりね
どうやってるのか旅好きの人
ぜひ聞いてみたいな
と思って
また行く理由になったから
1回ぐらいな思ってるけど
そうね
夫なりの愛してるのサイン
私この旅であと
うちの夫と
結婚してよかったなって思ったこと
新たに見つけたのよ
愛してるの参院選手権
愛してるの参院選手権です
一見これは一般的には
多分ネガティブ
私もたまにやだなって思ってた
ところではあるんだが
あのねうちの夫のいいところは
あの
体力があんまりない
エネルギーがそんなに
こう旅に対して
ない好奇心がそこまで
あるようでないみたいなところ
体力値エネルギー値が
それで
男女の差とかを考慮して
総合的に考慮した結果
私と同じぐらいっていうのが
すごくいいなと思ったの
だから要は
もうちょっと一旦ホテルに帰って
休憩してっていうタイミングがほぼ同じ
同じなの
ここよくないみたいな
疲れたよねみたいなのが
女子レベルっていうか
なるほどね
だから結局
結果的に合う
結果的に合うっていうのが
すごいこういいなっていう風に
思っただってこれがもし
なんかすごい
エネルギッシュな男性で
大体そうじゃん普通に比べたら
男性と女性だったら男性の方が
体力あったりとかもするから
かつあそこも行きたいここも行きたいとか
うちの父親とかマジそういうタイプなんだけど
私だから父親に似てるんだけど
いつも母親が文句言ってるのが
どっか一緒に旅しても
ほんとどうでもいい
ローカルのほんとにどうでもいい
全く誰も知らないみたいなところですら
行きたがるわけよ
スポットを全部
スポットに行くことが目的化してるというか
どれだけ多い
そう
好奇心がありすぎていろんなところに行きたいみたいな
タイプだと私も
それに付き合わなきゃいけないとかで
また新たな喧嘩の種になりそうだから
そういうのほんとに一切ないわけよ
なんなら別にホテルで
ゆっくりしたらいいみたいな
タイプだから特に
自分からここに来たいとかっていうのが
すごくあるタイプではないから
なんかそれはすごく
バランスが私と合ってるなっていう風に
なんか今回結構
忙しかったからね
旅が2個連続
その中で感じた
一つ発見でした
いやこれを
最終式にしていいのかどうかは
ちょっと審議ではありますが
審議ある?
でもこういう見方もできるなって思った
まあそうね
ネガティブなところは実は自分的にポジティブだったようで
そうそうそうそう
ということもちゃんと
貴重に
貴重なポイントを見つけたので
ちゃんと残しておこうと思って
締めの言葉に返させていただきます
はいありがとうございました
楽しかったようで何よりです
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