1. 35歳、右に行くか左に行くかAge 35 Which Way To Go?
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#275- 今年の誕生日プレゼントは?物欲にまみれるオンナたち
2026-09-13 36:39

#275- 今年の誕生日プレゼントは?物欲にまみれるオンナたち

今年もやってきました、まきへの誕生日ギフトプレゼン大会会🎂🎁


日頃から近くであれこれ話しているからこそ出てきた、解像度の高い提案に「それだ!!」となりました😂ありがとう🫶


そして話はもちろん、我々の大好物・ジュエリーへ💎


歳を重ね、昔ほどあれもこれも欲しい!とはならなくなった一方、残された「欲しいもの」はなぜか大物ばかり……。


物欲がないのか、あるのか。

いや、たぶんめちゃくちゃある🤣

30代後半オンナたちの、現在地の物欲についてあれこれおしゃべりしています🗣️


皆さんは今年、何が欲しいですか?🙌


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#社会科学系研究者 #女性研究者 #ワーママ #中小企業診断士 #アメリカ駐在 #駐妻

#誕生日プレゼント #ジュエリー #30代の物欲

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのマキさんとナイちゃんが、それぞれの誕生日プレゼントや物欲について語り合います。ナイちゃんは、マキさんの誕生日プレゼントとして、家族との思い出を形に残せる「ペイントユアーズ」という写真を使ったお絵描きセットを提案します。これは、マキさんが最近旅行で撮った美しい写真を生かし、無心になれる趣味として、また娘さんたちとの時間を大切にするマキさんのために考えられた、非常にパーソナルなプレゼントです。 一方、マキさんは自身の誕生日プレゼントについて、最近は欲しいものが明確になったものの、それは高価なジュエリーなど大物ばかりだと語ります。日本にいた頃と比べてアメリカでは物欲を刺激される機会が減ったものの、たまに見つけると大物になる傾向があるとのことです。特に、カルティエのジュエリーについて、夫に気づかれずに購入した経緯や、その満足感について語ります。また、ポメラートのジュエリーにも興味を示し、値上げ前に購入しようとしたものの、入手できなかった経験を共有します。ナイちゃんは、バンクリーフ&アーペルのジュエリーのアフターサービスの手厚さに感銘を受け、将来的に娘さんとシェアできる可能性についても言及します。最終的に、マキさんはニューヨークでジュエリーのウィンドウショッピングをしながら、自分に合うものをじっくり選びたいという願望を語り、二人の物欲とジュエリーへの愛が垣間見える回となっています。

マキへの誕生日プレゼントの提案
35歳、右に行くか左に行くか 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーのマキ
社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのナイちゃん。 10代で出会ったマキとナイちゃんがライフステージの変化を感じた35歳から始めた
ポッドキャストです。 キャリア、家族、パートナーとの関係など、素敵でオープンな近況報告をしています。
未来の私たちが笑って聞ける酒のつまみにすることを目指した私たち自身のライフログです。
私よりかも先に考え始めてくれるなんならね。 感じでもあるかもね今年は。ありがたかった。
9月の17が誕生日なんですよ。 18から次の年を考え始めるもんね。
マジで?本当に? 本当にマキの誕生日とクリスマスプレゼント会の1万円プレゼントね。
あれもうね、毎年考えるから。うわ今年なんだ。 確かにね。考えとかないとね。直線だとそんなにね、アンテナ貼っとかないとね。
今年はね、今まで3択にしたのよ。これとこれとこれどれがいいみたいな。 でも今回はもうこれだなってのがあって。
なにそれなにそれ。 その理由が、最近旅行に行っていて、マキが。
その写真を共有してくれるのよ。 あーそうなんね。
これめっちゃいい写真じゃん。撮影心のないマキでもこんなによく撮れたんだっていうのが結構続出してるんだよね。
でもそれは多分風景、場所がそもそもどこを切り取ってもいいからっていう場所に行ってるからなんだけどね。
でもこういうのって、もう本当に家族のすごい思い出だよなって思っていて。
で、これでちゃんと残した方がいいんじゃないかっていうのが1個ね。
あー確かに。
で、もう1個が、
いろいろ、いつ配信するかわからないけど、マキがやっぱり悩むことが多くて、考えることが多くて、結構疲れるみたいな話を
そうね。
頻繁にこういう感じで共有してもらうわけですよ。
で、何かこう無心になれる、没頭できる何かってないかなみたいな。
っていうのが2つ。で3つ目が、マキがアメリカに行ってからの変化で、家族との時間を結構重視するようになったと。
今までは結構仕事の方が重視って感じだったけど、最近は結構娘たちとの時間楽しんだよねみたいなことを言っていて。
じゃあ娘たちが好きなことなんだろうとかって思った時に、何か工作とか、その好きじゃん?
で、その3つがピターって重なるプレゼントを私発見しました。
何?
なんかね、ペイントユアーズって知ってる?
知らない知らない。何それ?
それはお絵かきセットなの。
へー。面白そう。
なんだけど、自分たちが撮った写真をお絵かきに配置してくれてる。
ここにはこの色塗ってくださいみたいな。
あー。何それめちゃくちゃ面白そうじゃん。
それで、前娘の上の娘がビーズを詰めていくみたいなやつやってたじゃん。
それみたいに、サイズは選べるんだけど、そこに自分たちが送った写真。
へー。
ここは例えば焦げ茶とか、ここは薄茶色とか、パレットも全部色が入ってて、番号を付けて、その番号通りに塗っていけば絵画ができるっていう。
え、すご!何それ面白そう。
っていうのがあって、絵描くのってたぶんあっという間に4,5時間没頭すると思うんだよね。
確かに確かに確かに。
パズルするような感じなんだけど、でもパズルって写真のまんまになっちゃうじゃん。
そうするとちょっと荒くしたいんだけどみたいなとかもあったりするじゃん。
なるほどね。写真をそのままパズルにしたらね。
そうそうそう。でも絵だったらある程度顔の造形は荒くなるし、それでも風景のこの雰囲気とかも素敵な絵になったらいいんじゃないと思って。
めちゃくちゃいいじゃん。何それ。
めっちゃ良くない?子供もめっちゃ好きそうだから。
いや、長女が大好きだわ、それ。
でしょ?
うん、好き。てかそういうことすごいやってる。
なんか最近見つけた、そうそう、塗り絵みたいのもあって、こっちで、それに近いんだけれども、指定された色を塗っていくとすごいプロが描いたみたいな水彩画ができるとかね。
そういうのとかもおうち時間が増えてるっていうのもあって、すっごいハマってやってるからめっちゃ楽しくできると思う、それ。めっちゃいい、それ。
だから私それも海外配送できるかも全部確認いたしました。
え、すごい。それ日本のやつなの?
日本のやつ、日本のやつ。
あ、そうなんだ。え〜。
で、できます。できます。
え〜。ありがとう。
だからそれを送ろうかなって思って。
嬉しい。
で、どの写真がいいかっていうのを選んでほしいっていうか。
あ、確かに確かに。ちょっと相談するわ、せっかくから。
家族4人でロスのアンテロープね。
アンテロープ。
はいはいはい。
あの4人の写真もすごいいいなって思ったし、それか娘2人とマキの3人の写真もすごいよかったから、それもいいなって思ったり。
その他にももちろんたくさん写真撮ってると思うから、これが絵になったら素敵だなっていうのがあったら、それをプレゼントするっていう。
え〜。アンテロープもいいし、アイスランドの写真もいいし。
そうだね。確かに。
あ、ちょっと考えてまた連絡します。
マキの誕生日と長女の誕生日
え、ありがとう。それ間違いないわ。
それいい。すごい。
めっちゃいいでしょ。
私もやってみたいと思って。
うんうんうん。
そうそうそう。
めっちゃいい。めっちゃいい。
なんか思い出にもなるしさ、思い出をさらにこう深める感じっていうか。
いや〜そうなんだよね。
老人時間長いし、特に冬になってくるとさらに長くなってくるじゃん。
そうだね。これからのシーズン。
うんうん。
なんか楽しめそう。え、ありがとう。さすがだわ。
いや〜。いいの出たわ。
プラスアルファはいつも出してきてくれるね。ないちゃんは。
そう。
ありがとう。
いや〜なんかね、没頭できるものの方がええやろってことでね。
そうなの、そうなの。で、9月はさ、うちの長女の誕生日でもあるから、
あ、そうだよね。
まずそれが先に来るの。私より誕生日先だから日にちが。
だからそれをちょうど考えててさ。
で、今年はその、まぁだいたい次女の誕生日は長女と一緒に考えて、
長女の誕生日は次女と一緒に、
まぁこれまでは次女がちょっとちっちゃかったからあんまり考えるというか、
私が長女に相談をして決めるみたいな感じだったけれども、
なんか、あ、そろそろ考えられるかもと思って、
で、これまた別途ね話すんですけども、アイスランド旅行で、
今回ね、あの、1個、1箇所、てか2日連続で泊まったところが、
なんかね、すごい、あの、なんて言うんだろ、
あの、これナイチャに写真送ったか忘れたんだけど、なんか小屋みたいなところ?
おぉ。
だったのよ。なんて言うか、草原に小屋みたいなのが、
へぇー。
あって、
なんかホンゴルのゲルみたいな。
もうほんとそんな感じ、ほんとにちょっと後でどっかで写真を載せると思うんだけども、
で、えっと、しかも2人、なんかその定員が2人みたいな、
まぁ実際行ってみたら、4人家族で寝れそうな、
シングルかちょっとセミ、シングルみたいなのが2つこうついてる、
あの、もうで、ベッドとこうちょっとしたテーブルのみみたいな、
で、トイレとかバスとか、あの、あとこうキッチンとかは、なんか共用施設みたいな、
なんかそういう宿泊先に2日間泊まった時があって、タイミングがあってね、
で、えっと、じゃあ、で、うちら2つそのゲルみたいなところを撮ってたわけよ、
で、どういう配置で寝ます?みたいな話になった時に、
なんか、もう2人ともママと一緒に寝たいみたいな、
なんか夜だけママを求められるのね。
で、ママは、あの、それはいいんだけど、
パパかわいそう。
そうそうそうそう。で、じゃあ1日は、あの、長女とママ。
で、次の日はジジョとママ、みたいな日があった時に、
なんか久しぶりにジジョとゆっくりその夜をね、こう2人っきりだけでこう過ごすみたいな時に、
なんか、あ、そういえばと思って、もうすぐ長女の誕生日が来るんだけどどうする?みたいな
で、作戦会議をそこでした時に、
長女、あ、ジジョがやっぱ長女はすごくお絵描きとかその工作が好きだから、
え、塗り絵セットあげるのはどう?みたいな感じで、
結構で、その旅中でも別にアイスランドじゃなくても買えるじゃんみたいな、
塗り絵を欲しいとか言ってたりしたから、あ、それいいねみたいな感じで、
ちょうど行ってたのよ。
そう。だから、なんかそれ、それにも近いよなと思って。
確かに確かに。
そうそうそうそう。
え、なんかさ、しかも私さ、アイスランド旅行の写真見てさ、
これ長女元気なくない?ってすごくなかった?
そうだ!言ってた言ってた!それもすごかったよね。
言い当ててるやんと思って。
そう。
マジでそう。長女は、そうそうそう、すごい疲れてて時差で、
全然、行きの飛行機でもガンガン見て、
あの、映像とか映画をね、
だから案の定、お、そう、着いてから、
もう着いたのが朝だったから、そっから高度だったのにめっちゃ疲れて、
そっから一日がきつかったんだ。
そうだったね、そう。
いやー、ちょっとね、またその話もね、したいと思うんですけども、
そうだね、それは多いよね。
そう、誕生日、9月はね、だから我が家その誕生日バースデーみたいなところでさ、
誕生日バースデーマンスみたいなね。
そうなんだよ、そうなんだけど、ちょっとさっきも話した通りさ、
私はさ、いつもだったら今年はもうすぐ誕生日だなとか、
でも最近はね、なんかいろいろね、
あの、その誕生日シーズンにいろいろ問題が起きるっていうのもあって、
みんな周りで。
もう、なんか警戒してるよね。
警戒してるし、だから自分の誕生日っていうよりかもそれどころじゃないような話がいっぱいあったりとかあって、
結構自分がなんか最近後回しで、
あんまり今年は特に、今年もなんかあんまり自分がね、
欲しいものとかがパッと思いかばず、
物欲の変化とジュエリーへの関心
っていうかなんかもう最近、欲しいものがあったら、
なんかもうその場で買ってるというか、
誕生日とか。
本当にそう。
関係なく、もう買っちゃっていいよねみたいな、
でも私頑張ってるしみたいな感じ。
なのと、なんかアメリカに来てから、
そう、あんまりそこまでね、
なんか物欲というか、欲しいものが身の回りにないみたいなこともあり。
まあなんか、確かになんか結構さ、
あの、通勤途中で見るあの人の服いいなとかさ、
あ、こういう今流行りなんだとか、
そういうのって結構あったりするじゃん。
そうそうそう、そうなのよ。
ほんと日本にいた時の方が、
そう、物欲をね、刺激するものが身の回りにあったので、
今はあんまりそういうのがなくって、
だからほんとにたまに見つけるものが大物だったりとか、
日本でしか買えないみたいなね、
ものだから、
もう年末年始のね、あの、ジュエリー界ぜひ聞いてください。
そうなんですよ、そうなのよ。
だからそのね、カルティエのこう、
鋼材がまだ私残ってて、
え、それちなみにさ、行ったの?
行ってない、まだ行ってないのよ。
え、ちなみに私も行ってないからね。
行ってないんだ、あ、そうなんだ。
え、だってなんか別に言わなくてもいいかなっていう。
まあそうなんだけど、え、でもさ、
優先性ある?みたいな。
つけて気づかれたりとかしないの?
そういうのもないの?
するわけがないじゃない。
あ、そうなんだ。
じゃあ別にいいのか。
毎日つけてるけど。
あ、そうなんだ。
するわけがないじゃない、そう。
いやでも多分そうか。
だってそれがさ、
分かってないもん、そういうものだって。
確かに、確かに、確かに。
いや、うちの夫もだから値段とかも多分分かってないし、
てか、気づくかも。
しかも私金やからと思ってる。
気づいてない。
そうだよね。
いやでもね、うちの方も。
実際そうだし。
そうそうそうそう。
だからまあある意味ね、
信頼されてるっていうね、
ところではあると思うので、
なんか私的にも、
そうそう別に。
言わなくていいのか、じゃあこのまま。
なんか私は、
もともと思ってたのは、
なんかその、夫にね、
そのまあ、あの、
カルティーの指輪は買うよということは言ってて宣言してて、
まあそれは彼も理解してて、
で実際に空港で買いに行ってるところとかも見られてるから、
ただ、それにおまけが付いてる言葉で知らないから、
そのおまけ文を、
この今回の誕生日で言って、
で、まあこの誕生日でもあるからさ、
みたいな感じで水に流そうとしてたんだけど、
で今の話をないちゃんも言ってなくて、
別に失笑なさそうだったら別に言わなくてもいいかと思ってきたね。
うん。
だってさ、その、
例えばフワッとつけて、
それどうしたのって言われたときに、
あ、買ったって。
確かに。
確かにね。
だって確かにそれをつけてる瞬間に彼は多分、
あのー、遭遇しないと思う。
アメリカにいるうちに。
だから、日本に帰って、
あ、買った、みたいな。
で、そこで別におまかせとか。
で、そのときに、
いや、でもそんな高いのって言われたら、
今ホームページ見てみ。
上がってるから、みたいなこと言うのよ。
これを、あの半額ぐらいのときに買いました、みたいなね。
そうそうそうそう。
確かに確かに。
そしたら何の問題もないもんね。
うんうん。
よくやったりなるかもしれないじゃん。
そうだよね、確かに。
だからちょっと時間を置いた方がむしろいいのかもしれないな、この案件は。
確かに。
あ、考えが変わった。
でもやっぱりさ、ふわっと見たらさ、
はー素敵ってなるじゃん、やっぱり。
なる。
何回見ても素敵じゃん。
いや、ほんとに、
ほんとする目だね、これ。
じわじわ来るね、こういうものって。
心を満たしてくれるというか。
いや、私にはあるみたい。
しかも、すごい雑に置いてんのね。
あのー、クローゼットの中のジュエリーボックスの、
なんか別に箱からも取り出しちゃってて、
その、出張とかに行くように、
携帯すら鎖ケースの中に、
こう、雑に置いてるんだけど、
こう、クローゼットに入るためにあそこの雑の中に入ってんだよな、
うふふ、みたいな気持ちになる。
そうそう。
夫もバレてないな、みたいな。
つけた時のしっくり感とか、
そう。
いやー、高揚感がね、たまらないですよ。
うん。
やっぱり買ってよかったなって思う。
あの時の。
よかったよかった。
自分は間違ってない。
っていうことで、
ポメラートのジュエリーと購入の試み
そうなのよ。
で、なので、
で、やっぱり、
やっぱり私のアルゴリズムも、
本当にジュエリーがこう、
すでに認識されちゃってるので、
いっぱいその情報だけは入ってきます。
で、
それで、
ね、最近私たちの話題になってた一つのブランドが、
ポメラートだったんだよね。
ポメラート。
あの日、柴木さんのね。
ポメラート。
そうなの。
ポメラートの店舗に行くってやつね。
ほんとに攻めてきてて、今。
そうそうそうそう。
数ヶ月前に出てたやつね。
そうそうそう。
それでさ、見ててさ、
やっぱポメラート良きやな、みたいな。
そうそうそうそう。
うん、思ってて。
やっぱりこう、なんていうの、こう、
可愛らしさと、
重厚感と、みたいな。
あと、あとは、
意外とその他のブランドに比べると、
ちょっとその、なんていうんだろう、
ブランド名がすごく、
知られて、
知られすぎてないじゃないけれども、
一見その、付けてわかんないみたいなところもあるよね。
うんうんうん。
ちょっとその、
クワイエットさみたいなところがあるじゃん。
こう、モロシャネルとか、
モロ、なんだろう、アルハンブラーとかさ、
バンクリーとか、カルティエとか、
こう、アイコニックな、
まあアイコニック、
知ってる人ぞ知るみたいな。
ほんとにジュエリー好きな人が、
もう付けてるみたいなところもあってね。
うん。
しかも指輪のその、
カラー、カラーストーンっていうのが、
たぶん一番シグニチャーだよね。
あ、確かに確かに。
ポメラートだと、
あれはもうめっちゃポメラートって感じだけど、
そうだそうだ。
なんか我々が見てた、
イコニカっていうシリーズ、
はポメラートの中でも、
ポメラートっぽくないっていうか、
そうそうそうそうそう。
そうなのそうなの。
で私はその中でも、
ポメラートの、
でさらにそれを、
そのこう欲を加速、
こう刺激したのが、
やっぱり値上げですよ。
値上げのお知らせですよ。
うん。
そう、でもこの時点では、
あれいつなんだっけ、
7月とかだったっけ?
だったかもしれない。
ちょっと前だよね。
そう。
で、
8月に値上げしますよみたいな、
そう。
お知らせがね、
駆け巡って、
デュエリー界を。
で、やり取りしてたんだよね。
してたしてた。
ポメラート可愛いよねみたいな。
してたしてた。
そしたら私がそのタイミングで、
出張で、
その時に、
あーちょっと時間が空いて、
ふわっと、
三宮で神戸の、
なんかフラッと、
ほんとにフラッと、
神戸の百貨店に入って、
まずバンクリがあったんだよね。
近くに。
めちゃくちゃうらやましいんだけど。
それでバンクリ行ったら、
行きたい。
誰もいなくて、
で、予約されてますかって、
いやしてないですってなって、
でも予約もなかったんだって。
あ、すごい。
そうそう、入れさせてくれて、
で、
すごい好接待を受けたの。
へー、いいな。
服装はズタボロなのにさ、
そうなんだ。
すごい好接待。
だって普通のトートバッグに、
ワンピースみたいな、
で、普通の金のギムギムゆうさんの、
ギムギムで?
そう。
なんでこんな好接待になるんだろう、
みたいな。
だってもう、
つけさせてってか、
通すことはできないんだけど、
当てさせてくれたりとか、
あとなんか飲み物とかも出てきて、
おー。
え、なんで?と思ったら、
私がこう、
ブッツをつけていっていたため、
あー、カルティエ様をね、
カルティエ様をつけたんだ。
だから多分、
気づきますよ、
それはすぐ、
この方は、
一瞬で、
見定められますよ。
そうそうそう。
ていうので、
いろいろつけさせてもらって、
ネックレスとかピアスとか、
で、
あーやっぱ可愛いわってなって、
みんながつける意味わかるわみたいな。
へー、そうなんだ。
で、やっぱりあの黒のさ、
あのー、
オニキス。
オニキス。
がやっぱり一番可愛かったね。
あ、そうなんだ。
え、あのー、
私狙ってんのはバンクリだと、
緑でしょ?
あのー、グリーンの、
そうそうそう、
やつなんだけれども、
え、それもつけた?
てか試した?
え、それつけなかった。
あ、あった?
オニキスと、
えとね、緑はあったかな?
白。
へー。
あとオニキスだけど、
この後の、
フラットなやつがあるのよ。
え、どういうこと?どういうこと?
なんかオニキスって、
ちょっとさ、
ポツポツポツポツポツって周りをさ、
うんうん、点々ね。
ドットみたいな感じでさ、
くくってるじゃん?
じゃなくて、
あそこがフラットなやつがあるの。
ゴールドとオニキスの境目が。
ちょっとこう、
おもちゃっぽい感じになってるやつがあって、
はいはいはいはい。
それも見たんだけど、
うん。
でもやっぱりあの、
ザってやつが一番、
しっくりは来たかな、自分にはね。
へー、そっかそっか。
いやー、そうだよね。
オニキスと、
あのー、
白のやつ?
なんだっけ?
マザーパールだったっけ?
名前忘れちゃったけど。
パールだったかな?
あれは結構人気だよね。
なんかまあ一番確かに、
観光総裁とかさ、
なんかこう、
使えるし、
みたいな感じで。
いや、そうだよね。
いや、私はでもね、
緑が欲しいんだよね。
まらかいと。
で、
あー、ありがとうございましたと考えまーすとか言って、
そこまで真剣度が低いのに、
そしたらファーっとその、
なんていうの、
1階をフラーっと周遊してたら、
フォメラートがあったわけ。
え、めっちゃいい。
フォメラートじゃんってなって、
あー、来たー。
あそこの、
なんか、店員さんも、
めっちゃ関西人で、
なんか、
寄ってきまっか?みたいな感じなの、本当に。
そんな人いるんだ?フォメラートに。
マジで。
つけます?つけます?みたいな感じで、
フォメラートは試着もさせてくれるの。
え、そうなんだ。
ピアスも通させてくれるの。
え、ちゃうじゃん。
消毒するんで、みたいな感じで。
へー。
それで、
あ、だったらと思って、
その、
イコニカのやつが、
その、値上げするって聞いてたから、
試しにつけてみようと思って、
うんうんうん。
え、これ値上げするんですよね?とか聞いて、
あ、そうなんです?とか言ってて、
うんうん。
で、それで、
あの、つけさせてもらったの。
そしたら予想以上にちょっとクリオパトラになって、
クリオパトラ?
へー。
クリオパトラ見あるんだ。
予想よりもでかい。
あー。
いや、それ聞いてたよね。
そう。
そっかそっか。
もう垂れ下がるし、重いしでかいの。
へー。
そう。
え、意外。
これはちょっと、
で、私もさ、イメージとしては、
マキが持ってたトムウッドのゴールドぐらいのイメージだった。
うんうん。
ちょっと大きくなるよりぐらい。
うんうんうん。
いや、全然でかくって、
全然なんだ。
へー。
もうこれちょっと大きすぎるかもっていう気持ちになって、
でもそのなんか、店員さんがすごい面白くて、
うん。
あの、今だったらもうすぐ買えますと、今ここで。
へー。
それで、だけどもう予約は目一杯で、
そう。
はぁはぁ。
で、今日だったら買えますみたいな感じだったの。
いやー、それはセールスだね。
うん。
そう。で、その阪急百貨店だったのが、
押してくるの。
阪急のそのクレカみたいなの持ってますか?みたいなこと聞かれて、
うんうん。
ポイントも貯まるから、
あー。
って言われて、
いや、持ってないですよ。ちょっと出張できただけなんで、
とか言ったら、
あ、だったら、みたいな。
うんうん。
ここ抜けたところに金券ショップがあるんで、
ほう。
そこで金券ショップを、
なんかその、
その、
なんていうの、
えっと、
金額分買ったら、
うん。
なんか10パーか20パー引きぐらいになりますと。
え、なにそれ。
金券、金券。
そんな裏技あんの?と思って。
ポメラートの試着と購入の裏技
ね。考えちゃいそう。
え?ってなって、
うん。
そんな裏技あんの?怖いと思って。
いや、そうなんですよ。
タックスフリーになるね。
そうそうそう。
タックスフリーみたいな感じになるよね。
そう。
でも確かにさ、金券でちょっとさ、パーセンテージがさ、
引かれるじゃん。
あ、そっかそっか。
なるほどね。
そうそうそう。
めっちゃすごい良い裏技じゃん。
それで10パーとか20パーとかなんかあるらしくて、
へー。
それで、
僕もそれ気づかなくって、
やってるお客さんがいてみたいな。
へー。
それで僕初めて知ったんですよ。
だからあそこの金券ショップ行けばみたいな言われて。
めちゃくちゃ良いこと教えてくれるじゃん。
そうそうそう。
あきんど。さすが。
なんかそこら辺がさ、めっちゃあきんどじゃん。
大阪だなーとか言ってたけど、
関西だなーと思って。
めっちゃ良い。嬉しい。
で、そのお兄様、
しかもお兄様なんだけど、男性で。
はいはいはい。
お兄様に一通りこういろいろレクチャーを受け、
で、カラーストーンのやつもはめさしてもらって、
でもやっぱ高さがあるから引っかかるだろうなーとか、
いろいろ思いながら。
ちょっとね、ナイイブだよね。
そう。っていうのを見て、
私はとりあえずすぐまきんに連絡して、
いや、あのピアスは想像よりも4倍でかいみたいな。
本当に良いと思いながらね。
でも私はその連絡もらった時点で、
もうすでにポメラート値上げする。
でも私の中では動画とかめちゃくちゃ見て、
結構ビッシュリストに入ってたから、
これ私絶対、
そろそろトムットつけても早数年ですよ。
だからこれを更新したいと思ってたのね。
もうちょっといいやつに。
上位互換にね。
上位互換したいと。
その私の第一工法がポメラートのイコニカのピアスイヤリングだったから、
もう私はその連絡もらった時点ですでに、
でも一番最安で買うのは、
日本で免税で買うことだから、
日本で免税で買って、
しかも海外に送ってくれるみたいな場所があって、
ネット、オンラインでね。
そこに問い合わせというか、
そこに買いますみたいなものを入れてて、
その人たちが、
でも今手元に在庫がないから、
在庫を探しますと、世界中から。
手に入ったらすぐにお連絡しますっていう、
そのサービスにも申し込んでたからね、すでに。
怖っ。
欲しいと思ったらすぐ行動みたいな。
すごいな。
でも絶対、確かにちょっと重いというのは、
いろいろレビューとかも聞いて、
理解はしてたけれども、
でも多分後悔はしないんじゃないかなって思って、
もう覚悟を決めてたから入れてたんだけど、
結局、多分そういう人がいっぱいいるんだろうね、世界中に。
手に入らず、値上げ前にはね。
結局まだ連絡もらってなかったから、
そしたらだんだん自分の欲も薄れていって、
時間とともに。
いろんなゴタゴタとかがあって、その後ね。
なるほどね。
そうそう、っていう感じだったから、
まあまあもうちょっとタイミングが合わなかったのかなと。
私はしかも、買うにあたって、
ポメラート購入の理論武装と断念
もう自分の中でも理論武装もできていて、
出た出た。
始まりますよ、これから私の空想の。
別に理論武装なんてしなくたっていいの。
しなくていいのに。
作り上げていった空想の理論、
私がね、なぜイコニカピアスを買う理由について、
お話をすると、
まずそもそも、
私、トム・ウッドがピアスずっと使ってて、
この形のゴールドは絶対使いますと。
長年っていうのができてますと。
もう一つが、
そろそろまた誕生日がやってくるからね、
今年のプレゼントとして、
いいんじゃないかと。
最後に何より、イコニカってどこの、
イコニカじゃない、ポメラってどこのブランドでしたっけ?
イタリアです。
イタリアか。
はい、イタリアなんです。
イタリアって、私たち2人にとっては、
ある意味、すごく思い出深い、
ちょっと悪いね。
私に対する理論不足してんの?
どういうこと?
私の中の勝手にストーリー作りだから。
なるほどね。
イタリアのミラノってね、
私たちすごく悲劇に合いましたよね。
会いました。
だけど、一方で、
すごく私たちにとっていい思い出のある町でもあるから、
町というか国でもあるから、
それを買うことによって、
思い出が、
私たちに思い出深いものとして、
このものも扱えるかなっていう、
この3つの理由から買おうっていう風に決めてたんだけどね。
結局買えなかったんだけど。
悪い理論不足だな。
言われると思ったけど、
でも、だから、
逆に、だから、
うちら今さ、一応さ、40歳を目標にスペイン旅行を計画してるじゃん。
そこで、もともとはさ、そこで、
節目ジュエリーを買おうって言ってたじゃないですか。
それがもうかなり前倒しになって、
手に入ったじゃん。
だから、私は逆に、その40歳の、
スペイン旅行の時に、
イタリアにちょっとだけ足を運んで、
それか私だけかもしれないけれども、
そこでポメラートをゲットするっていうのもありかなって勝手に、
そこまで話を発展させてた、
イメージをね。
そのオプションもありだった。
私は、スペインに行くんだったら、
そういうセカンドハンドを巡るのも楽しそうだなって思った。
あー、確かにね。
そこの現地でね。
そうそうそうそう。流通しているものとか、
見るのも楽しそうだなって思ったりはして。
それで言うと、バンクリは私、より理論武装できるよ。
バンクリーフ&アーペルの魅力とアイスランドでのジュエリー購入
え、マジで?
いや、だから、ショップに行って聞いたのが、
あのバンクリのピアスって、
イヤリングに変えたりっていうのが、
タダでできるの。
あ、言ってたよね、ないちゃんがね。
でもなんか、アフターサービスすごくいいっていうのを聞いてた。
めっちゃすごい。
あと、バンクリのピアスってパチンっていうやつなんだけど、
だから、キャッチいらないってことだよね。
キャッチ、キャッチレスなんだけど、
そのキャッチレスを、
私もそれ聞いて惹かれた。
幅っていうの、痛くならないような微妙な調整も、
タダでしてくれるんだって。
それはもうずっと買ってから、何年?
買ってからずっと。
めっちゃすごい。さすが。
それで、だから何十年後に、
自分の娘に渡したいってなった時に、
でも自分の娘がピアスしてないってなった時でも、
ピアスをイヤリングに変えることもできるし、
その後またピアスに変えることもOK。
だから自分もさ、ピアスつけてるけど、
耳がちょっとぐじゅぐじゅで痛いなみたいなタイミングもあるじゃん。
じゃあこの中で一個ぐらいは別にイヤリングにしてもいいかってなったら、
それをイヤリングにしておくのもかっていう。
めっちゃいいな。
これ結構いいなと思った。
すごいいい。で、今回、また旅の話はするんですが、
アイスランドに行ってきたんですよね、家族で。
で、その時に自分へのお土産に、
一個ジュエリー買いたいなって思ってたの。
ジュエリーは一個ね、頭にアンテナとしてはあったんですよ。
なんかいいのあったら買いたいなみたいな。
だけどアイスランドってイメージの通り、
大自然が基本見どころだから、
ただ街巡りもちょっと最終日にすることができて、
その時にまさに、
たまたま停めた街中の駐車場のすぐ目の前が、
セカンドハンドショップだったのね。
で、夫も古着好きだから、
セカンドハンドショップも何個か見ようって言って、
入った時に、バンクリじゃないんだけど、
別に多分ね、モチーフにはしてないと思うんだけど、
すごい似たマラカイトの、
マラカイトっぽい、
バンクリはクローバーだけれども、
5つ花びらのピアスみたいなのがあって、
それちょっと気になったんだよね。
で、しかも値段もめっちゃ安くて、
多分だから本物かどうかちょっと怪しいんだけれども、
宝石かどうか、石かどうか怪しいんだけれども、
でもなんか思い出にいいかなっていう風に思ったんだけど、
結局その後行ったところで、
私も初めて買ったんだけど、
そのイヤリングタイプ、でまさにパチンとするイヤリングタイプの、
こういうさ、ネジでグリグリ押すイヤリングではなくて、
パチンとするさ、
多分バンクリもそのタイプだよね、イヤリングの。
ホメラットもそんな感じだったかな、そう。
の、なんかアイスランドの本当にこう、
アイスランドっぽいカラーのアイスブルーっていうのかな、
のパールの、
しかもそれもレイキャビックで、
女性のオーナーが4人で、
そのローカルのものを置くみたいなショップをやっていて、
そこまで高くなくて、
ローカルのものを販売するみたいなところ。
だからすごいブランドとかではないんだけど、
ローカルのすっごいアイスランドっぽい、
しかもジュエリーがあったからめっちゃこれいいと思って、
それを買ったのよ。
だから結局そっちをゲットできたから、
なんかあんまり、まあいいかと思って、
こっちの方がなんか素敵だなって思ったから、
そうそうそう、いいかと思ったんだけれども、
でもすごいね、素敵なやつだったから、
今度日本に帰るときにつけていこう。
なんかナイちゃんにもすごい似合いそうと思って、
そうそうそう。
娘とかともシェアできるし、
なんなら将来的にもね。
そうだね、イヤリングとかだったらね。
娘とかもすごいつないでて。
いいじゃん。
いい旅の思い出ができたと思って、
ジュエリー欲と今後の展望
なんかそれで最近、
プチジュエリー欲みたいなのを少し、
満たせたかなみたいな。
でも私的には、
なんだっけ、ごめん。
アルファンブラのストーリー、
途中だったよね、ナイちゃん。
いや違う違う。
だから理論武装としては、
ピアスがイヤリングにするのを
アフターサービスで着られるっていうのは、
非常に強い利点なのではないでしょうかって。
そっかそっか。
本当に具体的なベネフィットだったね。
そうそうそう、ベネフィット。
いやーそうそうそう。
いつだってナイちゃんがさ、
じゃあ例えば私がマラカイトを買って、
ナイちゃんがわかんないけど、
オニキスとか買ったら、
娘とかにもシェアできるよね、
みたいな話してたよね。
どんだけ娘に渡していくんだって。
そうそうそう。
娘ありがたいよ。
完全にそのさ、
我々の、私の娘をさ、
なんか継承者として見てくれてる。
継承者として、そうそうそう。
2人だからちょうどいいって、娘2人だから。
いやでもマジでありがたい。
もしそれができたらね。
私のとかならないじゃん。
いやそうそうそうそう。
いやでもマジで、
それ聞いていいなと思って。
それでまたちょっと前に行った、
アリゾナに行った時に、
フェニックスに行った時にさ、
寄れなかったんだけど、
一瞬帰りの食事、
空港で帰る直前の食事をするために、
モールに寄った時に、
パッと視界を上を見上げたらさ、
バンクリがあってそこに。
マジで行きたいと思って。
その時一瞬、
行きたい欲望がすごい急に上がって、
え?ある?とかって思って、
まさかのね。
行きたいなと思ったんだけど、
その時そもそもめちゃくちゃ時間急いでたから、
だからちょっと行けなくって。
だから私の今の願いは、
だから今年の誕生日は、
ちょっと一個考えてるのは、
なんか夫が、
レイバーデーで3連休もあるし、
そこであんまりちょっと旅はね、
結構大型旅を2連続で夏はしたから、
すごいヘビーなのはいいんだけれども、
気軽に車で行ける、
ニューヨークが一応ギリ行けるから、
そこに行って、
別に何か買うでもないけれども、
古着とかもあるし、
なんか私のこのジュエリー欲、
ちょっとその見るだけでもすごい楽しいじゃん。
楽しい楽しい。
だけど私が住んでるよりはない。
試着して、
これだなって決めとくっていうのも大事だよね。
決めとくっていうのも大事じゃん。
そこで買わないにはしろ、
そんな高いものだからすぐ決めれないし、
だけど実際着けてみないと、
自分との相性、
ナイちゃんが言うように、
イコニカがちょっとデカすぎるとかもあるかもしれないから、
なんかそのウィンドウショッピングを、
時間を気にせず、
気ままにしたいの、私は今。
それが結構自分の中でやりたいことかも。
だからニューヨークに行って、
そういうことをできたらいいな、
みたいなことは今考えてるかな。
いいじゃんいいじゃん。
でも絶対なんか買いそう。
買いそうだよね。
いやもう来たからさ、みたいな。
理由つけてさ。
私この1年間頑張ったし、
いろいろあったじゃん、みたいな。
言っちゃいそうだけど、
またその時にはご報告させていただきます。
よろしくお願いいたします。
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