35歳、右に行くか左に行くか 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーのマキ
社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのナイちゃん。 10代で出会ったマキとナイちゃんがライフステージの変化を感じた35歳から始めた
ポッドキャストです。 キャリア、家族、パートナーとの関係など、素敵でオープンな近況報告をしています。
未来の私たちが笑って聞ける酒のつまみにすることを目指した私たち自身のライフログです。
私よりかも先に考え始めてくれるなんならね。 感じでもあるかもね今年は。ありがたかった。
9月の17が誕生日なんですよ。 18から次の年を考え始めるもんね。
マジで?本当に? 本当にマキの誕生日とクリスマスプレゼント会の1万円プレゼントね。
あれもうね、毎年考えるから。うわ今年なんだ。 確かにね。考えとかないとね。直線だとそんなにね、アンテナ貼っとかないとね。
今年はね、今まで3択にしたのよ。これとこれとこれどれがいいみたいな。 でも今回はもうこれだなってのがあって。
なにそれなにそれ。 その理由が、最近旅行に行っていて、マキが。
その写真を共有してくれるのよ。 あーそうなんね。
これめっちゃいい写真じゃん。撮影心のないマキでもこんなによく撮れたんだっていうのが結構続出してるんだよね。
でもそれは多分風景、場所がそもそもどこを切り取ってもいいからっていう場所に行ってるからなんだけどね。
でもこういうのって、もう本当に家族のすごい思い出だよなって思っていて。
で、これでちゃんと残した方がいいんじゃないかっていうのが1個ね。
あー確かに。
で、もう1個が、
いろいろ、いつ配信するかわからないけど、マキがやっぱり悩むことが多くて、考えることが多くて、結構疲れるみたいな話を
そうね。
頻繁にこういう感じで共有してもらうわけですよ。
で、何かこう無心になれる、没頭できる何かってないかなみたいな。
っていうのが2つ。で3つ目が、マキがアメリカに行ってからの変化で、家族との時間を結構重視するようになったと。
今までは結構仕事の方が重視って感じだったけど、最近は結構娘たちとの時間楽しんだよねみたいなことを言っていて。
じゃあ娘たちが好きなことなんだろうとかって思った時に、何か工作とか、その好きじゃん?
で、その3つがピターって重なるプレゼントを私発見しました。
何?
なんかね、ペイントユアーズって知ってる?
知らない知らない。何それ?
それはお絵かきセットなの。
へー。面白そう。
なんだけど、自分たちが撮った写真をお絵かきに配置してくれてる。
ここにはこの色塗ってくださいみたいな。
あー。何それめちゃくちゃ面白そうじゃん。
それで、前娘の上の娘がビーズを詰めていくみたいなやつやってたじゃん。
それみたいに、サイズは選べるんだけど、そこに自分たちが送った写真。
へー。
ここは例えば焦げ茶とか、ここは薄茶色とか、パレットも全部色が入ってて、番号を付けて、その番号通りに塗っていけば絵画ができるっていう。
え、すご!何それ面白そう。
っていうのがあって、絵描くのってたぶんあっという間に4,5時間没頭すると思うんだよね。
確かに確かに確かに。
パズルするような感じなんだけど、でもパズルって写真のまんまになっちゃうじゃん。
そうするとちょっと荒くしたいんだけどみたいなとかもあったりするじゃん。
なるほどね。写真をそのままパズルにしたらね。
そうそうそう。でも絵だったらある程度顔の造形は荒くなるし、それでも風景のこの雰囲気とかも素敵な絵になったらいいんじゃないと思って。
めちゃくちゃいいじゃん。何それ。
めっちゃ良くない?子供もめっちゃ好きそうだから。
いや、長女が大好きだわ、それ。
でしょ?
うん、好き。てかそういうことすごいやってる。
なんか最近見つけた、そうそう、塗り絵みたいのもあって、こっちで、それに近いんだけれども、指定された色を塗っていくとすごいプロが描いたみたいな水彩画ができるとかね。
そういうのとかもおうち時間が増えてるっていうのもあって、すっごいハマってやってるからめっちゃ楽しくできると思う、それ。めっちゃいい、それ。
だから私それも海外配送できるかも全部確認いたしました。
え、すごい。それ日本のやつなの?
日本のやつ、日本のやつ。
あ、そうなんだ。え〜。
で、できます。できます。
え〜。ありがとう。
だからそれを送ろうかなって思って。
嬉しい。
で、どの写真がいいかっていうのを選んでほしいっていうか。
あ、確かに確かに。ちょっと相談するわ、せっかくから。
家族4人でロスのアンテロープね。
アンテロープ。
はいはいはい。
あの4人の写真もすごいいいなって思ったし、それか娘2人とマキの3人の写真もすごいよかったから、それもいいなって思ったり。
その他にももちろんたくさん写真撮ってると思うから、これが絵になったら素敵だなっていうのがあったら、それをプレゼントするっていう。
え〜。アンテロープもいいし、アイスランドの写真もいいし。
そうだね。確かに。
あ、ちょっと考えてまた連絡します。
え、ありがとう。それ間違いないわ。
それいい。すごい。
めっちゃいいでしょ。
私もやってみたいと思って。
うんうんうん。
そうそうそう。
めっちゃいい。めっちゃいい。
なんか思い出にもなるしさ、思い出をさらにこう深める感じっていうか。
いや〜そうなんだよね。
老人時間長いし、特に冬になってくるとさらに長くなってくるじゃん。
そうだね。これからのシーズン。
うんうん。
なんか楽しめそう。え、ありがとう。さすがだわ。
いや〜。いいの出たわ。
プラスアルファはいつも出してきてくれるね。ないちゃんは。
そう。
ありがとう。
いや〜なんかね、没頭できるものの方がええやろってことでね。
そうなの、そうなの。で、9月はさ、うちの長女の誕生日でもあるから、
あ、そうだよね。
まずそれが先に来るの。私より誕生日先だから日にちが。
だからそれをちょうど考えててさ。
で、今年はその、まぁだいたい次女の誕生日は長女と一緒に考えて、
長女の誕生日は次女と一緒に、
まぁこれまでは次女がちょっとちっちゃかったからあんまり考えるというか、
私が長女に相談をして決めるみたいな感じだったけれども、
なんか、あ、そろそろ考えられるかもと思って、
で、これまた別途ね話すんですけども、アイスランド旅行で、
今回ね、あの、1個、1箇所、てか2日連続で泊まったところが、
なんかね、すごい、あの、なんて言うんだろ、
あの、これナイチャに写真送ったか忘れたんだけど、なんか小屋みたいなところ?
おぉ。
だったのよ。なんて言うか、草原に小屋みたいなのが、
へぇー。
あって、
なんかホンゴルのゲルみたいな。
もうほんとそんな感じ、ほんとにちょっと後でどっかで写真を載せると思うんだけども、
で、えっと、しかも2人、なんかその定員が2人みたいな、
まぁ実際行ってみたら、4人家族で寝れそうな、
シングルかちょっとセミ、シングルみたいなのが2つこうついてる、
あの、もうで、ベッドとこうちょっとしたテーブルのみみたいな、
で、トイレとかバスとか、あの、あとこうキッチンとかは、なんか共用施設みたいな、
なんかそういう宿泊先に2日間泊まった時があって、タイミングがあってね、
で、えっと、じゃあ、で、うちら2つそのゲルみたいなところを撮ってたわけよ、
で、どういう配置で寝ます?みたいな話になった時に、
なんか、もう2人ともママと一緒に寝たいみたいな、
なんか夜だけママを求められるのね。
で、ママは、あの、それはいいんだけど、
パパかわいそう。
そうそうそうそう。で、じゃあ1日は、あの、長女とママ。
で、次の日はジジョとママ、みたいな日があった時に、
なんか久しぶりにジジョとゆっくりその夜をね、こう2人っきりだけでこう過ごすみたいな時に、
なんか、あ、そういえばと思って、もうすぐ長女の誕生日が来るんだけどどうする?みたいな
で、作戦会議をそこでした時に、
長女、あ、ジジョがやっぱ長女はすごくお絵描きとかその工作が好きだから、
え、塗り絵セットあげるのはどう?みたいな感じで、
結構で、その旅中でも別にアイスランドじゃなくても買えるじゃんみたいな、
塗り絵を欲しいとか言ってたりしたから、あ、それいいねみたいな感じで、
ちょうど行ってたのよ。
そう。だから、なんかそれ、それにも近いよなと思って。
確かに確かに。
そうそうそうそう。
え、なんかさ、しかも私さ、アイスランド旅行の写真見てさ、
これ長女元気なくない?ってすごくなかった?
そうだ!言ってた言ってた!それもすごかったよね。
言い当ててるやんと思って。
そう。
マジでそう。長女は、そうそうそう、すごい疲れてて時差で、
全然、行きの飛行機でもガンガン見て、
あの、映像とか映画をね、
だから案の定、お、そう、着いてから、
もう着いたのが朝だったから、そっから高度だったのにめっちゃ疲れて、
そっから一日がきつかったんだ。
そうだったね、そう。
いやー、ちょっとね、またその話もね、したいと思うんですけども、
そうだね、それは多いよね。
そう、誕生日、9月はね、だから我が家その誕生日バースデーみたいなところでさ、
誕生日バースデーマンスみたいなね。
そうなんだよ、そうなんだけど、ちょっとさっきも話した通りさ、
私はさ、いつもだったら今年はもうすぐ誕生日だなとか、
でも最近はね、なんかいろいろね、
あの、その誕生日シーズンにいろいろ問題が起きるっていうのもあって、
みんな周りで。
もう、なんか警戒してるよね。
警戒してるし、だから自分の誕生日っていうよりかもそれどころじゃないような話がいっぱいあったりとかあって、
結構自分がなんか最近後回しで、
あんまり今年は特に、今年もなんかあんまり自分がね、
欲しいものとかがパッと思いかばず、