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#277- ヒス構文はこうやって生まれる?ないちゃん家には珍しいいざこざ勃発!
2026-09-27 35:00

#277- ヒス構文はこうやって生まれる?ないちゃん家には珍しいいざこざ勃発!

普段ほとんど喧嘩をしない、我らが推しどり夫婦・ないちゃん家🐥


そんな2人に、まさかの離婚危機(!?)が勃発💥


今回は、ないちゃんが旦那さんに珍しくぶちギレた、とっても貴重なエピソードをお届けします😂


なぜそんなに怒ったのか?

そして「ヒス構文」はこうやって生まれるのか……?


夫婦になって長く一緒にいると、喧嘩の仕方も、怒り方も、仲直りの仕方もそれぞれ。


でも、しみじみ辿り着いたのは、

「やっぱり、素直に謝れるって大事だよね」ということ。


大人になるほど難しくなる「ごめんなさい」。

皆さんのお家では、喧嘩したときどうやって仲直りしていますか?🙌


🎬ないちゃんの夫さんが怒った経緯を聞くためにシーンを切り替えた効果音として、まきの次女の乱入時の声を使ってみました👧🏻 え、なになに?とならない様に事前案内でした🙇‍♀️


「私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩

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#社会科学系研究者 #女性研究者 #ワーママ #中小企業診断士 #アメリカ駐在 #駐妻

#夫婦 #夫婦喧嘩 #パートナーシップ #ヒス構文 #夫婦の仲直り

感想

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サマリー

ないちゃんが、夫婦関係で初めてに近いほど声を荒らげた出来事を振り返る。健康診断の数値を気にする夫がAIに健康や食事について相談し続ける中、ないちゃんは高タンパク・低脂質の手作り料理や、夕食の炊きたてご飯を用意していた。そこで夫が「冷やご飯の方が陣営位置が上がりにくい」と伝えたことが、積み重なった不満と悪いタイミングも重なって、ないちゃんの怒りを爆発させた。夫はAIに事情を入力し、AIからもないちゃん側が正しいと謝罪を促され、すぐに謝ったという。

珍しく起きた夫婦の大げんか
35歳、右に行くか、左に行くか。 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーのまき
社会科学系の研究者で、パートナーと二人暮らしのないちゃん。 10代で出会ったまきとないちゃんが、ライフステージの変化を感じた35歳から始めた
ポッドキャストです。 キャリア、家族、パートナーとの関係など、知的でオープンな近況報告をしています。
未来の私たちが笑って聞ける、酒のつまみにすることを目指した、私たち自身のライフログです。
離婚危機みたいな。 そんな?そこまで?わからんけど。
全然そんなことないよ。 そうでしょ?
だけど結構結婚して、一番声を荒げてキレた。
そうなんだ。それは結構珍しいね、出来事としてはないちゃんけど。
付き合ってる中を含む、付き合ってる期間も全て含めても、
本当に初めてぐらいじゃないかな、私が声を荒げて。
もういい!
何が起こったかですよ、本当に。
ふざけるなって感じなんだけど。
なになになに?
でもね、結論から言うと、結果ね、今は非常に反省をしていて、
改心していますので、
じゃあもう本当に割とないちゃんの向こう側が、
夫さん側がちょっとこう悪いというか、結構そこはっきりしている。
両方とも辞任が合っている感じなんだ。
そうそう、私が悪いわけない。
これに関して。
むしろこれ聞いたら、わきは、は?って言うと思う。
そう、100ゼロでないちゃんは違ってないでしょって言う。
絶対そうだろうね。
ないちゃんが怒ることって、だってそういう時だもんね。
そうそうそう。
健康を気にする夫とAI相談
何が起こったかって言うとね、
話はちょっと前のエピソードにさかのぼりますが、
健康意識が非常に高いんですよ、うちのパートナーは。
それで、ぐちぐちずっとうるさいわけ。
自分の体調とか。
そう、自分の体調とか、ちょっと健康診断の結果が悪かっただけで、
七点抜刀し、それで再検査に対しても非常にセンシティブになり、
お腹のね。
ずっとぐちぐちぐちぐち私を聞くみたいな。
そうね、言ってたね。
もう嫌だって言ってたもんね。
うるさいって思いながら、そうしてたわけですよ。
それで、再検査とかそういうのもいろいろと減らながら、
そしたら彼は、なぜか、どのタイミングでどうしたのかわからないけど、
AIに相談するっていうことをはまりまして、
いや、はまっちゃうとね、一回ね、ずっと喋ってるよね、うちの夫もそうだけど。
そうなの。
でも、全てのことを相談して、
なんか、この住んでるエリアで、どのご飯屋さんだったら行っていいかみたいな。
僕の数値はこうで、3年前からはこうこうこういう変化があってみたいな。
そんな情報までインプットして。
そうそうそうそう。
で、めっちゃこう調べて、こことここだったらいいですよとか、
だいたい和定食に勧められる。
そうだよね。
そうそう。で、なんかめんどくさいなって思いながら、
そういったわけですよ。
だってさ、結局さ、やっぱり彼はいろんなこう、異様に流行ることは好きじゃないから、
結局やることって運動か食事になるわけ。
彼はそんなに運動に対してポジティブじゃないっていうか、
別に嫌いなわけじゃないんだけど、やってこなかったから、
運動による健康維持みたいなことを。
結局、
いわゆる筋トレとかそういうのね、
やってないけど、でもすごい
自宅で二重とかをね、やるんだけど、
めっちゃ歩くんですよ、だから散歩で。
そうそうそうそう。
で、それで自分の勤務地まで歩くんだけど、
その最上の駅から、ものすごい坂を登ってるわけよ。
で、それのどのぐらいの傾斜で何分登って、
それを登るより毎日してね、みたいな。
でも出勤はさ、週に3回ぐらいしかしてないから、
そのぐらいの運動量で大丈夫ですかって言ったら、
AIがすごい止めてくれるわけよ。
それだったら十分ですよ、みたいな。
AIってそういうものだからね。
そうそうそうそう。
でも、だからまあまあいいんだよ、
運動は僕ができてるっていうのが大事なんだよ。
あと、直さなきゃいけないのは食なわけじゃん。
直すというか。
手作り料理と炊きたてご飯へのこだわり
だから食なんとは、私直す。
あー、そっかそっかそっか。
食を作ってるのは私だからね。
でも、私のメニューって、
めちゃくちゃ健康的なメニューなの。
まきも知ってると思うけど。
色とりどりのおかずと、
なんていうの、そんなにオイリーじゃない脂質も抑えて、
だから本当に高タンパク質、低脂質な食事なんだよね。
バランスのいい食事。和食で基本的に。
で、私は節制をする中でも、
ちょっとは楽しめればいいなと思って、
全部手作りで基本的には。
だから冷凍食品とかも一切使ってなくて、
で、基本的に手作りで、
副菜とかはちょこちょこは作り置きしてもらったりしてるけど、
基本的にメインは毎食作るわけよ。
っていうのは結構徹底していて、
で、私的には頑張ってるっていうか、
自分もそれが好きだからやってるってのもあるんだけど、
でもちょっとしたプラスアルファは、
美味しいって思ってほしいから、
やってるサービスの部分もあるわけよ。
うん、優しい。
そしたら、そうよ。
それで、一つ私が意識的に嬉しいだろうなと思ってやってたのが、
炊きたてのご飯を夕飯に出すっていうっぽいやつ。
優しい!
朝じゃなくて夕飯なんだ。
そうそう、朝ごはんは私基本的に朝方じゃないから、
朝彼の方が早く来ちゃうわけ。
だから、冷凍のご飯をチンして食べるっていう風にしてるの、彼は。
で、お昼は私がお弁当作って。
で、お弁当って冷や飯じゃん。
それもすごいと思うんだけど、私。
冷や飯はどうしてんの?
前日に作ったの?
おにぎりよ、おにぎり。
あ、おにぎりか。
前日におにぎりとおかずを詰めたものを冷蔵庫の中に入れて、
それを持ってくってスタイル。
へー、なるほどね。
そうそうそう。
で、やってるから基本的に、
夜しか炊きたてのものが食べられないわけよ、その生活だと。
そうだ、そのリズムだね。
私は、よかれと思って比較的に、
夜に炊きたてのご飯が食べられるように設定してるわけ。
私も食べたい時点もあるからね。
私も同じような生活リズムだから。
お弁当を出勤の時に持ってき、朝は冷凍のご飯をって感じだから、
基本的に私も夜炊きたてにして、
それで次の日のお弁当のおにぎり作ったりっていうのをするっていうのが
ルーティーンなんだよ、我が家。
いいリズムじゃん。
で、私はすごい忙しいんですよ、日々。
私だって働いてるんだよ。
だろ?
それで、その中で、
夕飯のメニューをあれにしなきゃなとか、
いやー、深いよ。
でもあれがあったから、
そうそう。
これで副菜作れて、
2品これができたから、
私、やだ。
メインはささみかなとか、
これを考えなきゃいけない。
すごいすごい。
いや、無理無理。
私それが本当に、
何が嫌いってそれが嫌いなんだから。
そうだよね。
食材パズルとか。
そうよ、いろいろ。
で、それに応じて、
在庫もそうだし、
買い足さなきゃいけないものは買い足さなきゃいけないって。
どのタイミングで買いに行くかとかさ。
そう、そうなのよ。
No, no, no, no.
在宅もさ、私多いけど、
とはいってもzoomのミーティングがあったりとか、
そうよ。
この日までに締め切りがあるから、
あっという間に夕方の5時に行っちゃって、
そうだよ。
慌てて作るとか、
そういうこともあるわけ。
基本そうだよ。
目の前にスーパーがあるが、
そのスーパーに行くのが目の前だから、
今これできるもので、
作りたいみたいな感じのことを思いながら、
でもその中で最大限の美味しいものをと思って、
それを作ってるわけ。
分かるよね。
分かるよ。
世の皆さん、分かるよね。
働いてる皆さん。
でしょ。
そんで、彼ら帰ってきて、
それもなんかこう、通勤っていうか、
帰宅途中でさ、
AIにいろいろ聞きながら帰ってきて、
健康情報をね。
すごいな。
私は、くたくたになりながら、
ご飯を作り、お米を炊き、
彼が帰ってくるタイミングで、
美味しいご飯ができるようにセッティングしました。
で、ようやく蒸し終わったら、
土鍋から温かいご飯を寄せようとした、
まさにその時に、
冷やご飯をめぐる怒りの爆発
彼が、
でも、ほかほかのご飯だよ、
みたいな、私は上機嫌でね、
言ってたら、
いやでも、陣営位置が上がりにくいのは、
冷飯なんだって。
で、私は、
はぁ?って思って、
もういい。
で、私はそれまでも、
彼がいろいろ言うから、
じゃあちょっと、
かぼちゃの煮物をたくさん出すよりも、
ブロッコリーとトマトにしようとか、
小さな調整をね、
かぼちゃをたくさん食べるんだったら、
朝にしようとか、
お弁当に入れようとか、
小さな調整をしてきたんですよ。
で、私は、彼のために、
良かれと思って、ほかほかのご飯をね、
炊いてたんです。
プラスアルファでやってる感覚だもんね、こちとら。
そうそう。
それなのに、
冷飯が、陣営位置が上がらないから、
なんだ、それ?
何その話?
じゃあ、もう食べなくていいです。
一生、ほかほかのお米食べないでください。
なるよね。
そう。
なんか、ひすこぶみたいな、
お母さんひすこぶみたいなのが出ちゃって。
いや、わかる。
タイミングもタイミングよね。
悪かったよね。
ちょうど、AIにずっと聞きまくるっていうのを、
私の中では、もういいじゃん。
イラッとするポイントだったんだよね。
そうそう。
なのに、最後の一言が、
やい、私に向けてきました。
わかるよ。
でも、私自分が夜ご飯終わるから、
自分だけさ、
寄せてさ、食べ始めて。
そうなんだ。
パートナーがさ、
え?怒ってる?っていうわけ。
明らかでしょ。
怒ってる!
は?怒ってるんだけど。
怒るって決まってるでしょ。
マッキー、マッキー、マッキー、それ。
それで、私が、
いや、私はさ、
よかれと思って、
他のご飯が好きって言うからやってるわけじゃん。
それにさ、
冷飯の方がいいんだって、
それは客観的な事実かもしれないけれども、
それを突きつけることの意味って何?
何をあなたはそれについて主張したいの?
うんうん。
ぶっちぎれて、
それで、そうだよね。
毎日毎日ないちゃんが
一生懸命作ってくれてるのに、
本当にどうしようもない男だよ。
すぐ折れまして。
そこがいいところだけど。
そうそう。折れてもさ、
怒りはまだ続くし。
溜まってきてるからね。
この数日間というかね、しばらくね。
うんうん。
そこで私はぶっちむいて、
AIにいくことで何が変わるわけ?
その数値の悪いのだってさ、
夏にとって水分が不足してたから、
かもしれないですね。
数値がずれたってことかもしれないじゃん。
私はあれほど言ったよね。
検査の時も再検査の時も
水を飲めって言ったよね。
飲んだ!って言って。
なんでその数値が?
性格じゃないかもしれないデータを持って、
ずっとずっとAIに聞いて、
その解決策は全部職に委ねて、
すごい不均衡じゃない?
ぶち切れまして。
そうだそうだ、いいぞいいぞ。
ぐるぐると出た時は、
そうだよね、
本当におっしゃる通りだよ。
ごめんね。
いや、かわいい。
かわいらしい。
AIが判定した夫婦喧嘩
20分くらい続けてきたら、
面白くなってきて、
AIに聞いてみなよって。
あなたのパートナーは
毎日、毎食、食材から
お弁当、そしてほかほかのご飯まで
書いてました。
それで、それなのにあなたが
冷やご飯がいいって言ったために
そのパートナーが
切れてしまいました。
聞いてみて。
そしたら、
AIが
言ってしまったのがために
離婚危機ですって書いて。
あなたがいつも聞いてるAIに言って。
それで
AIにとかとかって書いたら
それは大変申し訳ございませんでした。
システムのそこから
申し訳なく思っておりましたって。
システムのそこからって言うんだって。
初めて聞いたそのフレーズ。
そうそうそう。
システムのそこからって。
心、人間みたいに。
それが一番最上級のAIの
お詫びの言いましなんだね。
そこまで引き出したんだ。
すごい。
逆にそれが面白くなって
実はこうこうこうこう
こういう風に言われちゃって
みたいなことを全部打ってね。
そしたらそれはもう
ナイチャンさんの方の意見が正しいです。
毎日毎日
ご飯を作ってくれる
奥様、それはかけがえのない
方でございますよ。
確かに確かに。
そうだよね。それまでの
AIと
夫さんのやり取りは
夫さんの体調にフォーカスを
ぎゅーっと絞ってやり取りしてたから
そこに一気に
夫婦関係というかね
絶対像の構想が入ってきたから
その姿勢で見たら
そりゃそうだよねっていう
AIも認めたっていう。
なるほど。
それが面白かったっていう。
事実を伝えるタイミングと配慮
面白い。でも確かに
前の話からちょいちょい
そういう傾向あるというか
てかまず
この話だけ切り取って聞くと
あれはね、別にパートナーさんも
ないっちゃんを怒らせようというよりかは
ただそのやり取りの
延長で
AIとのやり取りの延長で
事実を情報共有みたいな感じで
知識共有みたいなね
感じで言ったから
そんなに悪気はなかったけど
本当にタイミングが悪かったっていうのが
本当にタイミングが悪かった。
あとはさ、前はそういうのちょっといざこだったじゃん
シャラクサさんの
コラボ会で話したと思うんだけど
米田コーヒーの話
で
そうそう
米田コーヒーでカロリー表示が
たまごサンゴ食べたら
でもカロリー何キロなの
みたいな感じで
一気にテンションが下がった
みたいなことを言ってたから
ちょっとその
やりがちなというか
気を抜いてると
やってしまうポイントだよね
ドツボだよね
そうそう
だから情報としては非常に正確で
そうね
なんだけどその情報を出すときに
相手がどうリアクションするかまで
見込まなきゃいけない
そうね
しかも私は例えば5万年ダイエッターですとか
ちょっと体型気にしてます
っていう人に米田コーヒーおいしく食べた
っていう報告が来た時に
いやカロリーは事実
だけれども言うことが正解なのか
そうね
それはちょっとね
あるあるというかね
いやでもそこでさ
そうやってすぐさ
引き下がる感じ
今回のシチュエーション特に
ないちゃんが正しいっていうのが
AIから見ても
誰から見てもそうだ
しかも本人もね
システムそこからね
正しいから
そういう100ゼロだった
にもせよ
すぐそこでパッと
そうだよね
申し訳ないございました
謝れるのはすごいいいところだと思う
羨ましい
そうやって謝られたことないもん
一度たりともないと思う
ごめんみたいな
そんな速度で
そんな速度で
そんな可愛げある感じで謝られたことないし
だから私もどんどん
そうやって謝らなくなってきて
お互いこう
つよつよな感じで
うちはやってるけどね
最近メルカリでどの商品を買えばいいか
ってことまで聞いてる
何その追加情報
それもさっき話があってさ
なんか
それを聞いてるって言ったから
そんなんさ
おじさんの使い方だよと知られてたの
確かに確かに
なんでって言うから
自分で決定すればいいこと
わざわざAIに聞いて
そんなん自分で考えろって感じじゃん
確かに確かに
AI芸人
アメトークでちょっと前にやってたやつ
でも
なんだっけ
誰かが
靴下どっちがいいかみたいな
ファッションコーディネート聞いたりとかして
そんなん自分で考えろ
とか言って
使わない立場としてね
寝顔さんが言ってたけど
いや分かるわ
そこまでさ
聞かなくてもいいじゃん
そうなんだよね
すごいこう
いい感じで言ってくれるしね
AIもね
一瞬でいろんな観点の情報も出してくれるから
ついつい頼りになっちゃう
というか
ただ結局
それが言ってることも真実でもないし
どっちでもいい話に対して
時間の方が実は無駄みたいなね
ところもあったりするから
でも
最近使い始めたの
パートナーさんは
そういうことではない
初期
初心者じゃないけど
の人がけっこう落ち入りがちよね
一回そこ通る道
みたいな
なるほどね
それが過去一の
あれだったの
かわいいもんじゃん
全然かわいいもん
過去一で
このトピックっていうの
全然かわいいもんですわ
私はかなり怒ったけどね
それはそうよ
それはその資格があるわ
打ち切れてると思う
そんなこと言われたら
明日から全部やって
自分で作ればいいでしょ
なるなるなる
でも一見
落着して
そうそうそうそう
でもまだ
AIへの相談は止まらない
全部
相談してるかもしれないね
今後のちょっと
夫婦それぞれの仲直りの速度
気になることとか
今後のコミュニケーションさ
一旦A挟んでなりちゃんに言うとかさ
そうそうそう
あり得るあり得る
まあ確かにね
素直に謝れるところはいいと思う
すごいところだと思う
それじゃ謝らないで
どういう価値観なのか
逆に知りたいんだけど
なんかちょっとでも向こうに日があること
とか
ちょっとでも言い返してくるの
例えば今のやり取り
そのないちゃん家で起こったこと
私のパッドナーに当てはまって考えた時に
そういう意味で言ったんじゃないし
みたいな
そんな
別にただの情報共有って言ったのに
なんでそんな逆切りしてくんのみたいな
容易に想像できる
そういう反論が
そんな言われたら私もう無理なんだけど
そうそうそう
だけどまあ
うちの夫の場合は
多分
なんだろう
その場では論破したがるというか
タイプなのかな
でも悪いなと思ってる
悪いなとは絶対思う
でその後彼には時間が必要で
処理プロセスが必要なタイプなわけよ
だから
ちょっと時間を置いたら
悪かったなとか
色々整理をして
そして立ち直る
みたいな
そういう感じで
いつもやってるかなうちの夫は
でも私は即座
今ここで解決しよう
今すぐこの話の流れで
誰がどうすれば
こういうことに次ならないか
どんどんどんどん
追いかけてどんどんどん
みたいなタイプだから
イメージできるでしょ
だからそれが最初
付き合いだてとかは
合わなくて
タイミングというかね
お互いのスタイルが合わなくて
結構揉めたりとかして
ナイちゃんにも話したけど
結婚するタイミングで
ドアを閉めるのはいいけど
半日とか1日で解決してくれと
私はもう次の日に持ち越したくないからさ
みたいな感じの話をして
年々その速度は速くなってはいるけどね
お互いのアイミュレーション
そうそう
お互いのね
その点でいうと即座に解決したいところは
同じなのかもしれない
私と
そっか向こうも
結構持ち越したくないというか
ていうか
私がそこまで切れてるのかってところが
あれ?なんかやっちゃった?
みたいな
え?あれ?
みたいな事実を伝えただけなのに
なんか怒っちゃったんだけど
逆にパートナーさんが怒ることとかはないの?
聞いたことない気がするんだけど
ナイちゃんの後が
あーとね
あるよあるある
傘をめぐるクリスマスのいざこざ
1回会ったのは
負けが来る直前じゃないかな
にクリスマスで
外でご飯食べようって言って
でレストラン予約して
一緒に向かってたの
で雨が降ってて
それで傘をお互い差してたんだよね
そしたら彼の傘が
私の目線だったわけよ
だからちょっと上げてって言ったわけ
なんだけど結局下がってくる
だから上げてよ
みたいな感じの言い方があって
そしたらもういい
へー
でへそ曲げちゃって
曲げてんのに
私の解釈だとそうなんだけど
彼には言い分があるかもしれません
聞いてみますか
覚えてるかな
前方が分かりました
聞いてきました
あのですねクリスマスの前夜に
インドカレー屋さんに行ったんですよ
2人で
その時雨が降ってました
で私が道とかを見てましたから
彼が傘を差してくれたわけ
なんだけど
その差す位置が
身長ほとんど同じだから
低かったんだよね
だから上げてほしかった
でちょっと上げてって言ったら
彼からすると
差すという行為が
思いやりのね
思いやりなのに
それは無理にされた
なるほどね
私がどういう感じで行ったんだかも
ないちゃんはこっちに
道の案内の方に結構集中してたからね
雨も降って
最短で行くにはみたいな感じでね
思ってたかもしれないし
まず傘を差してくれてありがとう
があってから
言ってたらもうちょっと違かったかもしれないし
分かる分かる
まずあるよね言葉が
だからそれこそ
長女の人はごめんだけど
ありがとうでごめんだけど
ごめんだけど大事よね
分かるわ
分かる分かる
お互いさって必死だと
ちょっとね
余裕がないというかね
しかもお腹空いてるし
そこのシチュエーションはありえるわ
なるほど
でもそのぐらいか
可愛いもんですね
それで結構ケンカっていうか
クリスマスの日に
ムスってなってきたりとか
もういいみたいな感じで
その中行ってなったら
もう私だけで行くみたいな感じで
私も一人でパパパパパって行っちゃって
追いかけてくるかなと思ったら
マジでいないよって
マジでおらんやんって
怒っちゃって
電話してどこにいんのって言ったら
駅にいるとかって言ったら
迎えに行ってごめんねって
そのまま2人でご飯食べに行って
なんか怒ってたねって
どうしたのみたいな
こうでみたいなことを言われた
そっかそっかみたいなので
ご飯食べて帰るみたいな感じ
でもその時はちゃんとないじゃんから
素直に謝ることと行動で示すこと
謝ったんだね素直に
健全健全
可愛いもんですね
謝るのしないってのはしないよ
だってさ
自分に落ち度がないって
自分は思ってても
相手が怒っちゃってるんだから
怒らせたのは自分じゃんってなるの
いやーそうなんだよね
そのさ
後から説明はできるじゃん
自分がなぜこういう行動したのかって
自分の中では論理的な説明があるわけでし
なんだけど
いずれにせよ相手がなんか
怒ってしまった原因が自分になるってことは
事実だから
そこを早めに謝った方がさ
ああだからこういうこと言ったんだね
とかさ
なんかそこら辺の辻褄が
合わせができるっていうか
何だろう
私たちはなんか
そもそも
私が怒ることが
多いのかな
どうなんだろう
もはやその
色んな要素が複雑に絡み合って
出発点が
どっちが怒らせたのかが
もはや分からないみたいな時とかも
多くあるから
色々繋がっててね
事実つなぎみたいに出来事がさ
だから
そんな謝られたことない気がする
私は
自分が謝った記憶があるのは
初期の方は
謝ってたこと多いかな
喧嘩になると大体私は謝ってた気がする
最初の方はね
そうそうそう
だけど途中から
私が謝っても
ドアを開けてくれないから
なんだ私ばっかり謝って
歩み寄ろうとしてるのに
向こうを開けてくれない
じゃあもう無理じゃん
謝る必要なくない
十分謝ったよね
切り替わって
謝らなくなり
ちょっとしたいざこざとか
色々あるけど
結局どっちも言い分があるから
私だってこうだし
俺だってこうだし
どっちも多分悪いと思ってない
ちょっと悪いとは
心の中では思いつつも
だって言い分があるから
みたいな感じで
なんかどっちも謝らないことが
多い気がするな
でもよくないよ
でもよくないよ
やっぱり謝る方がいいと思うし
娘とかすぐ
速攻で謝ったりするから
うちも長女と児童と性格が違うから
あれだけど
二人ともちゃんとごめんねとか
その時は怒っても
後でママさっきはごめんねとか
言ってくれるから
それすっごい嬉しいし
やっぱ謝るのって大事だよな
っていう風に子供達を見て
思うけど
夫には謝らないよね
なんで?
謝ってもいいんだけど
でも
謝るようなこと
謝ってもらう
マッチみたいな感じかな
お互いマッチ
どっちが先手を取るか
どうなんだろうね
確かに
違うね
だからこそ大人になってすぐ
ごめんねっていう風に出るのは
素晴らしいことだと思うよ
いいところだと思うよ
めちゃくちゃ
すごいシューンとしてたの
そうそう
出方が全然違うよ
うちらは
お互いをお互いで
正当化しようとするからね
シューンってなるより
だってさ
みたいな感じになるから
一番いいのは
夫婦どっちかが
時々でもいいんだけど
喧嘩になりそうな時とか
どっちかがシューンと
可愛げを持って
ごめんねっていうポジションを取れれば
本当にうまくいくと思う
お互い取れるタイプだとうまくいくよね
確かにお互い取れると
さらにうまくいくかもしれないね
たださ一方で聞いたのが
よく聞くのが
私はそうやって謝れる旦那さんとか
いいなと思って
そういう旦那さんを持ってる奥さんとかから
話を聞くと
でも謝るだけでも
すぐ謝ればいいと思ってる感じがして
嫌だよみたいなことも
言ってる人がいて
そういう感じみたいな
じゃなくて
行動で示してもらわないと嫌だみたいな
だから毎回喧嘩になって
軽々しく
すぐ謝ってきて
その後の行動を
見ない限りは
ちょっと
口だけでしょみたいな感じで
思っちゃう
みたいなことも言ってて
別にそれだけがいいとは
限らないよみたいなことを言ってる人もいて
でも私からしたら
それはいいなみたいな風に思うから
そうそう
だからうちは謝らないけど
そういう風に
謝りの儀式みたいなの
あんまりない気がするけど
多分お互いそれぞれで
反省して
次の行動からちょっとずつ変えるみたいな
感じで
そこの衝突のすり合わせ
みたいなことをやってる気がするね
うちの夫婦は
それは感じられる
し向こうは多少感じられるんじゃないかな
って信じたい
夫婦の怒りのポイントと頻度
多分他の夫婦に比べて
うちは基本的に言ったことは少ないんだ
少ないよ
この前のないちゃんが1回で
前回のクリスマスとか言って
ほぼ10ヶ月前とか
数ヶ月前でしょ
そんな頻度
年に1,2回とかってわけでしょ
少ない
でも出会ってから10年で2回くらい
近畿に2回
それは少ないよ
なんで
わかんない
しかもさっき
1年前に向こうが
怒った経緯も聞いた感じだと
多分怒りのポイントは
一緒なんだなって思った
よかれと思って
こっちがやってることに向こうが
気づいてないし
ありがともなく
むしろ無限にする
ところにお互い
怒りのポイントがあるんだなってところは
きっと同じなんだろうなっていう
そこは似てるから
そうだね
怒った時に
私もなんで怒ったのかわかるし
お互いわかるから
何度も聞いたけど
なんで怒ったかわかってる
わかるわかる
それで向こうも
これはひどいとんでもないことを
してると思ってる
そうだよね
面白かった
AIだってシステムのことから
言ってるし
それは何も言い訳はできないね
追い詰められたね
珍しい
なえちゃん家のいざこざ話が
聞けました
可愛いもんですね
またね何かあったら
貴重なので次いつ起こるかわかんない
オリンピック並みかもしれないから
本当に本当に
4年に1回来たいし
お待ちしてます
小さな悩みも
大きな夢も
一緒に語るよ
私たちの
時間
時間
ひざとひざとひざ
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