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  2. #258- 復刻版?原点回帰?…て..
#258- 復刻版?原点回帰?…で、何を話したんだっけ?
2026-05-17 38:47

#258- 復刻版?原点回帰?…で、何を話したんだっけ?

長らく私たちの番組を聴いて下さっているおしゃべリスナーの皆さん、気づいているでしょうか、私たちの最近の成長を?🥹✨


配信を続けること遅4年、ようやくメインテーマを軸に適度な長さで話し終えることが板についてきた私たち👭


しかし、日によっては、大きなテーマではないけども、ちょっと話したい出来事の詰め合わせになるときだってあります。


というか、私達のポッドキャストはそんな話から始まったじゃないか!という訳で、今回は原点回帰として散らばった2人の近況報告をお楽しみ頂けたら嬉しいです😌


「私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩

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#社会科学系研究者 #女性研究者 #ワーママ #中小企業診断士 #アメリカ駐在 #駐妻

#絞り出した近況報告 #かわいいについて #最近の旅行

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャスト配信から4年を経て、メインテーマに沿って話すことに慣れてきた二人が、あえて原点回帰として、まとまりのない近況報告を行う。まず、コスメ紹介YouTuberが使う「かわいい」という言葉の曖昧さについて、自分が使うなら「肌の色に合う」など具体的な表現を使うという話題で盛り上がる。次に、化粧下地を塗った際に出る「モケモケ」の原因が、ビタミンC系の基礎化粧品との化学反応である可能性について話す。また、プロのメイクアップアーティストや美容師に施術してもらった際の、必ずしも満足いく結果にならなかった経験から、自分自身の確立されたメソッドや好みを大切にすることの重要性について語り合う。後半では、最近の旅行体験について、牧はアメリカでのバス移動中に親切な現地の人に助けられたエピソードを、ないちゃんはパートナーとの下田旅行で、吉田松陰ゆかりの地を巡り、歴史的な背景や観光資源としての活用法に面白みを見出した体験を共有する。特に、吉田松陰の「密航しようとした場所」と「失敗して降ろされた場所」で扱われ方に差がある点に注目する。最後に、二人は自分たちの普段の会話がこのような「絞り出したフリートーク」であることを認めつつ、リスナーに楽しんでもらえたなら嬉しいと語る。

「かわいい」という言葉の曖昧さと近況報告の始まり
35歳、右に行くか左に行くか 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーの牧
社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのないちゃん 10代で出会った牧とないちゃんがライフステージの変化を感じた35歳から始めたポッドキャストです
キャリア家族パートナーとの関係など 知的でオープンな近況報告をしています
未来の私たちが笑って聞ける酒のつまみにすることを目指した 私たち自身のライフログです
いやさー、あのー、今日久しぶりってわけじゃないんだよね収録ね。2週間ぶりぐらいかな。 1、2週間ぶり?
先週とかじゃなかったっけ? あれ、先週だったっけ? あ、だからか。だからか。
あ、先週、先週。 しかもなんかさ、日々さ、やりとりしてるはしてるからさ
何が起こったかとか今後何が起こりそうかみたいな知ってるじゃんお互い。 全部ね、把握してるよね。
だからちょっと前倒しで取り溜めとおかないとヤバいと思うねっていうので今回収録してるんだけど
それがゆえにってわけじゃないけど、なんか話すことあるかなってことになって
だからもうこれだったら面白いから絞り出して、我々の絞り出した日常? OK、そういう時もあるからね。
大体そんな感じだよね。 いやなんかさ、全然関係ないってわけじゃないんだけど
私最近ふと気になったことがあって。 何? これさ、まき共感してくれるかどうか試してみてもいい?
うん、もちろん。 なんかさ、YouTubeとかでさ、コスメとかを紹介するYouTuberの人とかいるじゃん。
いっぱいあるよね、最近そういうのを参考にしてるよ、たまに。 で、色味とか見て
で、自分の顔に乗せて、こんな感じかとかってやるじゃん。 その時にさ、かわいいって言うじゃん。
あー、うんうん言ってるね。 それすごい気になっちゃって。
それは何に対してかわいいって言ってんの? その色をつけた自分がかわいいのか
そのなんていうの、かわいいって概念が大きいじゃん。 いろんなものがかわいいって言うじゃん、女の子って。
すごい汎用性高い言葉。 そう、それは何に対して言ってるのかっていうのをすごい気になっちゃって。 気になるね、捕まえるね。
自分がコスメ系だったら、なんかもう恐れ多くて言えないわけ、かわいいなんて。 いや、コスメ系にまずいかないから、絶対100%
大生でも。 顔出ししてないよね、絶対ないんだけど。 絶対ないよ、その魂は。
異世界転生しても絶対ないんだけど。 なんか、かわいいって
別にね、自分のことを自分で愛して何が悪いって、それは本当にその通りだし、私たち自分のこと好きだよ。好きだけど、
どういうことなんだろうって、すごいずっとね、地味に引っかかってて。 でもさ、かわいいってさ、もう本当に反射的に出ちゃうようなくらい馴染みのあるというか、
だからアメリカの英語で言うとさ、よくさ、娘とかも最近本当アメリカナイズしてきてるから、よくクールとか言うのよ。
クールが本当にもう、何でもクールみたいな。 だからそれの日本語バージョンで女子が使いがちなのは、かわいいとか、あとこれは男女共にだと思うんだけど、
やばいとか、やばいとかさ、もう本当、とりあえず何か感情何が動いたり、何かあったら言っちゃうみたいなさ、
そういう簡単語のさ、ちょっと派生気ぐらいの感じじゃない? もうわーとかの。 そういう感じよ。
捕まえないで、そんな取り締められないで、そんな厳しく。 自分だったら何て言うかなとか思ってて、
そしたら私だったら、 肌の色に合うとか、これ合うなーとか、
合うなーとか、これいけるかーとか、 っていうジャッジメントはするけど、かわいいって結構すごいなっていつも思っちゃうんだよね。
なるほどね。 そうそう。
でもさ、合うなーとかさ、この色いけるなーとかさ、 まあいけるのはまだいいかもしれないけどさ、合うなーとかは、
それこそ自分の肌ととかそういう感じで、 かっちりその文脈がつながるじゃんか。
だけどかわいいはさ、さっきの話の通り、どっちかわかんないじゃん。対象が。 このもの自体なのか、それとも自分がみたいなそれをつけた。
それをつけた自分がかわいいのか。 そうそうそうそう。
だからそこをぼやかして、どっちだっていいよ。 もうどっちだっていいよマジで、一切気になったことない。
だってそういうのに、そういうのを紹介する人なんだから。 だからもうさ、そんなんさ、もう絶対出てくるでしょっていう感じだし、
なんかそういうのを見てる人もそういうのをわちゃわちゃさ、 女子たちでかわいいとか、めっちゃよくないとか、めっちゃ綺麗とかそういうのを言いながら、
わちゃわちゃしたいっていう、そういうニーズ側もそうだから。 ないちゃんはメインターゲットじゃないからさ、そもそも。
そんなことでさ、疑問に引っかかる人。 いいのよもう。
それをなんか最近すっごい気になってて、今ちょっとふわっと思い出したわ。 みんな気になってないのかなと思ってさ。
一切気になったことないね。 だって本当に私はよく見てるのが、かじえりチャンネルって知ってる?
youtubeの。私が見てるのなんだけど。 っていう、あってなんかメイクアップアーティスト、かじえり。
で、その人プロデュースの化粧品とかもなんか販売してたりとかするんだけど、 なんかその人とか、なんかこう
ビフォーアフターとかもすごいし、本当にドスっぴんからやってくれるわけよ。 しかもちゃんと別にもともとすっごい肌が綺麗とかそういうわけじゃなくて、ちゃんと
あらとかも隠さずやってくれるから、すごい結構参考になるなと思って見てて。 その人とか普通にそういうふうに可愛くないですかみたいな感じで言ったりして、全く気にならないし、
本当にすごいみたいな。私は素直に見てる。 いつも。
いやちょっと待って、私は素直に見てないみたいな。 そうじゃん、だって。
いや、私はあれを探そうだなって思ったんだけど、気になる表現だなって思った。 私の中にない表現。
うーん。 そうそうそう。 そうね、そうね、確かに確かに。
そう、なんかこう、もやに隠す表現なんだよ、私からするとそれが。 そうだね、そうだね。
そうそう、なんか何かを表現してるで表現してないみたいな、いうふうに感じちゃうのよ。 いやそうよね、だからその可愛いとかヤバいとかそういうのからさ、抜け出さないといけないよなぁとは思うけど、ある意味すごい便利だし。
自分でも使うからね、なんても言えないんだけど、そういう言葉ってさ。
化粧品と肌の悩み、そしてプロへの信頼
あ、最後話したのまた飛ぶんだけどさ、もう一個小っちゃい話していい? そういう感じで絞り出した緊急報告でしょ?
まきにこれ伝えようと思ってたのがさ、 まきって家に年末泊まった時に一緒に化粧とかしてて、私のこの化粧品いいよーとかで使ったりとかしてたじゃん。
その最大の理由がモケモケみたいなのが出てくるって言ってたじゃん。 どうやらね、ビタミンC系の下地っていうか、基礎化粧を使ってると出やすいらしいよ。
へー、基礎化粧って化粧水とか乳液とか、下地の前につける? そう、つけるものに、そうビタミンCとか、だからシミソバカスケアみたいな系列のやつのパックとか、
それを使ってると、めっちゃモケが出るらしいよ。 あ、そうなんだ。 私はどこかで情報を得た。どこでだったかわかんないけど。
あ、そうなんだ。 へー、じゃあ私の肌質っていうわけじゃないのか。
っていうよりかは、成分と化学反応してみたいな。 これさ、多分女性だったら、該当というかわかる人結構いると思うんですけど、
なんかその、化粧下地を塗ったタイミングで、なんかモケモケみたいな消しカスみたいなのが肌にめっちゃ出てきて、
だからそれ私の肌質なのかなーみたいな感じで、 ないちゃんのね。 そう、乾燥してるのかなーみたいな話してたんだよね。 そうそうそう、ないちゃんのお家にいた時、二人でちょっとした話にあがって、
そう、でも私結構たまになる。でもそうかもね、なんかこう特定の、なんか私が持ってる、いくつか下地持ってるんだけど、特定のやつで結構なる。
だけど、他のやつでもなんかちょっとはなるみたいな感じなんだよね。 だから、その強度、よくわからんけど、
いや本当にさ、化粧品とかってマジでありふれすぎてて、 だから私はもう早く日本に帰ったら、その一回やりたいね、そのプロに。
アドバイザー的な。 あー、なんか全顔? そうそうそうそう、たぶんさ。 あれやったことある? ないの。
あ、ないんだ。 うん、ある? いやなんかさ、何かを東北に勤めてた時に、何かを誕生日プレゼントで買い、
あの、プレゼントしたかったからなのか、忘れましたけど、そういうとこに行って買ったわけ。 百貨店の。ボビーブラウンとか、そうそうそう、ナーズとかああいうところに。
そしたらさ、試しますか?って、 なるね。 誘われるわけよ。それで、やったんだけど、
なんか全然良くなかった記憶しかなくて。 あ、本当?それは良くないね。 いや、なんかすごい厚塗りされるのよ、要は。
で、それこそなんかこうなんていうの、毛穴がボコボコに、私からすると見える、みたいな。
みたいなね。 なるほどね、なるほどね。 あ、あるわ、あるわ、思い出した思い出した。私もそうそう似たような感じで、一回
行って、で時間があったから、じゃあやってもらおうってやってもらったら、なんかその人がまず最初に私の今つけてる化粧を取るからって言って、
化粧を取りをするんだけど、なんかそれがもう本当にもう超痛い感じで、なんかすごい肌をさ、
その、キーキーキーキーなんていうかこう、強くコットンで拭かれて、 擦る感じ。 擦る系、擦る系。なんで擦るが出てこない。
そう、だけどさ、もう我々の肌なんて赤ちゃんのお尻と同じくらい大事に使いなさいって言われてるじゃないですか。
擦るなと。いやそうなんだよ。絶対擦るなと。擦った分だけ負担がかかって、シミとかの原因にもなるしね。
だからさ、えーと思って、なんかそういう経験からあんまり、なんかポジティブじゃないというか、そこに行くのが、そういうことされるかも。
いやなんかさ、やっぱりさ、もう長年培ってきた自分メソッドがあるわけよ。 あるね。
そうそう、なんか私は小鼻の開きがあるから、まずこうやるみたいな自分のメソッドがあって。 へー、そうなんだ、気になったことなかった。
特に夏とかはね。夏とかはなんかこう、まず水で洗顔して、石鹸使う人も洗顔して、化粧するとか基礎化粧するじゃん。
そしたらその化粧する前に必ずアイス飲んで冷やして、鼻の小鼻のことを。 へー、すごい、そうなんだ。
で、それでなんかプライマーみたいなのつけて、から化粧するって決めてるの、自分の中で。 へー。
それが一番こう、過去のもう数十年培ったデータの中で。 なるほどね。
それがなんか自分には合うっていうのがわかってるだけ。何かをこう、いろいろ足すんじゃなくて、もう単純に引き締めるみたいな。
っていう方が自分には合うってわかってるから、自分はそれでやってるんだけども、多分世の中にはいろんなこう化粧品がたくさんあって、
それをこう、物で解消しようっていう派の信者の人もいるわけじゃん。
で、そういう人たちにこう化粧をやられてしまうと、なんかこう変な感じの崩れ方になったりとか、
私の方法だったら一番薄い状態でいけるのに、なんかこう重ねて重ねてってなったりとかすると、
自分的にはすごい肌がこうなんていうの、閉じられてる感じがしてすごく嫌だったりとかさ。
なんかね、あるのよ。あと髪の毛とかもそうだけど、なんかもう私の方がわかってるからって思うわけよ。
何十年店舗やってきたと思ってんの?みたいな。こっちはプロですからって思ってるけど、
なんか、数回会っただけの美容師さんに好きなようになんかやられたりとかすると、もうすっごい腹立つわけよ。
あ、なるほどね。
とかない?だって美容師ジプシーじゃないですか。
美容師ジプシー。で、美容師に関しては、確かにカットの方はまだ集着してない。
ベストっていうか、一回一瞬いたんだけど、その方がもう地方に移住というか戻ってしまって、そっから見つけられなくて、
ただカラーの方はもうカラーリストというか、もうこの人っていうか。
決めたよね。
決めて、そう、いつも今回一時休聴の時も当然行ったし、アメリカにいる時もその人からいただいたカラー剤でやってるし、みたいな感じで、めっちゃいい方で大好きなんだけど。
そう、だからわかるよ。わかる。切ってもらってさ、これこれみたいなのないもんね。ほぼ。
ないないない。
まあまあまあみたいな、本当に失礼だけど、旧大典みたいなね。
自分を可信しすぎてるのかもしれないけどね。自分のポテンシャルを。
でも私も最近それで言うと、定着してる一人の人がいて、自分の地域の近くにいる人なんだけど、
めっちゃいいじゃん。
で、あんまりやりすぎない感じが私はすごい好きで、
はいはいはい。
なんかもうバッチリとは決まりません、みたいな感じの人だね。
もうなんか可愛くしようなんて私は思いません、みたいな。でもとにかく扱いやすく、みたいな。
ほんと旧大典を出しましょう、みたいな感じで。年齢もそんなに変わらないっていうか、多分40代半ばぐらいの方なんじゃないかな。
そこら辺の安心感と、その人自身もちょっとうねりがあるテンパってショートヘアなんだけど、その人はね。
そういうので、なんかテンパは分かりますよね、みたいな。分かります、みたいな。そこら辺もこうあって、
そうそう、もう2年ぐらい、2、3年ぐらいその人に見てもらって、
それはもう安定してきたけど、でももう、なんていうのこう、
自分のポテンシャルにないってことも分かってるし、
はいはいはい。もうね。
100点満点はもうないんだってことが分かってるから、
そうだよね。むしろ。
諦めからが肝心っていうね。
うんうん。しかもむしろさ、どんどんさ、これからエイジングしていってさ、
こう衰えていくわけだから、それ以上にだから、
どっかでね、諦めなきゃいけないけどね。
アメリカでの親切な出会いと子供たちの反応
何の話なんだっけ?
だから、もう、あのなんだ、絞り出すフリートーク会ですよ。
フリートークね、いやなんだろう、さっきも話したけども、
最近、プライベートというか、なんかいろいろ子供たちのイベントがね、
ことがあって、家族のイベントがちょこちょこ重なって、
まあそれは良いイベントも悪いニュースというかもね、
いろいろ、まあないちゃんはもういろいろ知ってると思うんだけども、
で、この頭にさ、ちょっと旅行に行って、
じゃあこの話しようかな、この話まだしてないと思うんだけども、
アメリカの別の州にちょっと旅行に行ってきたんですよ、
急に思い立って、
休日だみたいな、祝日があるみたいな感じでね、
そこでさ、一個さ、すごいまたいい出会いというかね、面白かったのが、
街中をバスで移動したのね、街歩きをね、
で、したら、まあでも初めての街だからさ、
なんか夫がアプリを見ながら、
じゃあ次はここのバス停で降りるとかっていうのをやってたんだけれども、
ちょっとタイミングが直前になっちゃって、
で、あっちがピーって押したんだけれども、
止まってくれなかったのかな、
そしたら、あれ?みたいな止まってくれない?って、
うちら家族がざわざわしてたら、
そこにいたアメリカ人のお兄ちゃんが、
なんかここで降りたいの?とか言って聞いてくれて、
とっさにね、したら、
ヨーヨーヨーヨーヨーって、
バスの運転手さんに大きな声で後ろからバーって叫び出して、
で、止まってくれて、
え、ありがとうみたいな感じで、
で、なんかバスのドアが開かないとか、
開かないから開くようにしてくれとか、
いろいろこう、スムーズに仲介してくれてね、
で、めっちゃそれが印象に残ったっていう話。
で、なんかさ、結構びっくりしたんだよ。
大したことじゃないんだけど、やってくれたこと自体はね、
もちろんありがたい、めっちゃ。
だけど、ていうかさ、まずさ、
うちらだったら、もういいかって諦めて、
次のバスで、そんな遠くに飛ばされるわけじゃない。
街中だから。
だからもういいかと思ってたところをさ、
ワンブロックだからもういいかと思ってたんだけども、
なんかとっさにヨーヨーヨーヨーヨーってさ、
しかもこのヨーヨーヨーヨーって絶対出てこないじゃんよ。
日本人だったら、
すいません、すいません。
すいませんっていうさ、ちょっとこう遠慮気味な感じで、
あったいんですけど。
ちょっと口に手当てながらぐらいのトーンなのにさ、
もうその、やっぱりこう、声のかけ方が違うよね、みたいな。
ヨーヨーヨーだよ、しかも。
腹からね。
腹から。
不思議呼吸で出てるもんね。
そう。
それに、子どもたちもびっくりしてて、
その旅行中ずっとこれが一つのネタになってた。
絶対出てこない。
ヨーヨーヨーヨーヨーっていうみたいな。
あのぐらいの感じで行かなきゃダメよっていう、
アメリカで生きていくにはっていうね。
それで言うと、あの話も一回聞きたいんだけど、
子供たちの英語学習と旅行中の発見
あの娘ちゃんたちが、
はっ、これってってなったって話だったじゃん。
その旅行中に。
リアルでね。
大好きなんだけど。
リアルで見たね。
それもこの旅行中の話で。
分かるかな、みんな細かく覚えてますかね。
そう。
いや、てか昨日も見てたよ。
それを。
マジですごいわ。
水曜日のね、ダウンタウンの津田、名探偵津田がめっちゃ好きなの。
そう、うちの子どもたちが。
水田を自体もすごい好きで、
見てるんだけど。
一言一個覚えてるよね。
覚えてる。
でももう本当津田に関しては、
特に1,2,3は、
もうめっちゃ特に2と3はもうずーっと見てて、
昨日も3を見てたのよ、それで。
サンタのなんだっけ。
タイムスリーズのやつ。
田中が、あ、違う違う違う。
それ一番最初、たぶんそれ4だよね。
あ、4か。
あー、あのあれか。
白鳥の湖のやつ。
さ、白鳥の湖のやつ。
白鳥のスワンのやつ。
あの、そうそうそうそう。
萩生修正のやつ。
はい、萩生修正のやつ。
よく覚えてるって思うけど、これ昨日見てますからね。
そうそう、こっちは昨日見てるんで。
バキケはね。
はい。
で、そうなの。
で、それをもう1回見てたんだけど、
それをもう本当エンドレスずーっと見てて、
そしたら、その中のシーンで、
津田がペンションに迷い込んで、
海外の人とかも多く集まるような、
レセプションみたいなとこだよね。
そうそうそうそう。
レセプションのところで、
オークションホールに行かなきゃいけないみたいになって、
そのレセプションからオークションホールにどう行けばいいですかっていうのを、
その人たちに聞いていかなきゃいけないみたいなシチュエーションになった。
英語でね、聞かなきゃいけないんだよね。
そう、全員その海外の人で、
日本語喋れないみたいな設定で。
で、そしたらなんか、
ある人に聞いた時に、
その人が答えたのが、
through the door, down the hall って言ったんだよね。
で、それが結構その、
through the door とかって、
down the hall って、
slowly please とか言って、
もう何回もそのやり取りしたから、
結構そこのシーンも印象的で、
それを何百回もうちの子たちは見てる、来てるから、
覚えてるわけよ。
で、その旅行中に、
朝、ホテルの朝食会場だよね。
で、朝食食べてたわけよ。
で、私がトイレ行こうと思って、
すいません、トイレどこですかって、
店員さんに聞いたら、
oh, down the hall とか言って、
普通にこう説明しだして、
聞いた?みたいな。
今言ったよ、今言ったよ、みたいな。
down the hall って言ってたよ、みたいな感じで、
めっちゃその、ざわざわしだして、子供たちが。
生で聞いてた?みたいな。
おまけは何のこっちゃって感じなんだよね。
そうそう、てか私は他の何かことを説明にも集中してるから、
それを言ったとかもあんまりちゃんと聞けてなくて、
through the door, down the hall って言ってたでしょ、その人がね。
through the door, down the hall って言ってて、
それを聞いて、
めっちゃ子供たちがテンション上がってたっていう話。
そうそう。
そういうのとかもあってね。
かわいすぎるだろ。
結局その2つと、
あと日本のものをちょっと変えたっていうことが、
子供たち的にはすごい良かった思い出。
そうね、ビッグシティだったからね。
そうそうそう、そうなんだよ。
なるほどね。
下田旅行と吉田松陰、歴史と観光
それで言うと、私も旅行したわ、先週っていうか。
え、そうなの?
そうそうそう、1月で。
下田。
あ、へー。
なんかパートナーが、
確かに電車で行けるか。
そうそう、今週から授業が始まるってこともあって、
なんかずっと旅行したいよねって話をしてたわけよ。
言ってたじゃん。
てか達成じゃん。
達成達成。
今日の目標の1つ。
そうそうそうそう。
サパティカラも今後あるし、
なんかちょっと思い出を増やしとかないとなっていうのがあって、
かつパートナーの誕生日の時に、
パートナーが好きなものを詰め込んだ1日みたいなのをやったわけよ。
へー。
今日はうなぎを食べに行き、
うーん、やってたね。
墓地を四孤玉巡り、
はいはいはい。
最後に、
それがすごいユニークです。
はい。
そう。最後に好きなバンドのライブを撮った映画みたいなのが、
ミニシアター系で上映されてて、
へー。
で、それを見て帰るみたいな。
いいじゃん。めっちゃ大人な感じ。
うんうん。
いやもう墓地だけは余計なんだけど。
確かに確かに。
墓地だけはユニークなんだけどね。
でもそれ結構面白いのよ。
うんうんうん。
で、やっぱり私だけだと、
その日本の旅行の楽しみがあんまりないっていうか、
うーん。
なんか行きたいとこもそんなないわけ。
ここの史跡が見たいとかもないし、
美術館が行きたいとかもあんまないし。
うーん。
そう、だけど向こうはやっぱ歴史を知ってるからさ、
うーん、確かに。
いろいろ行きたいとこがたくさんあるわけよ。
景色があるからね。
で、墓地とかも歩くの疲れましたけど、
話を聞きたいとかすると、
まあ面白い面白いんだけど、
えーそうなんだとかね、あるから。
それが結構、
なんだ1日こう2人でこう、
なんていうの、いろいろ散策とかしながらさ、歩いてさ、
行って、そんなにこうスマホとかも触らずに、
うんうんうん。
行ったのがすっごいなんか心のリフレッシュになったわけ。
私が感じてね。
うんうん。
で、それよかったなーと思って、
え、だったらなんか近々旅行行こうよって、
3月中旬くらいから2人で行ってたわけ。
うん。
すごい楽しかったし、
うん。
じゃあなんかどっか行こうよみたいな。
それで、まあ新学期始まっちゃうから、
その前に行った方がいいよねーっていうので、
旅行の日程とかを合わせたら、
はいはい。
まあ今週の、あの、月、日月、外部相談ねって言って、
せっかくだからちょっと豪華に、
うん。
温泉宿に泊まって、
うんうん。
結構高めの大人のね、
うんうん。
で、観光とかもしてってやろうみたいな感じで行ったわけよ。
うん。
そうそうそう。
そしたら、まあ下田までは、
えっと横浜から踊り子号っていうのを乗って、
踊り子号か。
伊関踊り子号に乗って、
そう2時間ちょっとくらい着くから、
まあそんなに遠くはないんだけど、
うんうん。
で、でもさ、私はさ、
なんか、あの、なんていうの、
その史跡とかがさ、何があるかとかも知らないじゃん。
うんうん。
で、基本的にさ、
ここに何がある、ここに何があるっていう風に分かって、
うん。
行く人と、それに突き沿って行く人だとしたらさ、
うんうんうん。
突き沿いの方がさ、疲れない?分かる?
あー、どういう意味でだろう。
え、でもなんか両方あるくない?
でもね、あのー、
その、楽っていうところもあるじゃん。
あー、ついていけばいいっていう。
そうそう、ついていけばいいし、
あー、そういうことなんだ。
人の問題なのか。
人の問題、私結構そっち楽だけど、
私結構そっちのタイプ取りがちだけど。
そっちのタイプ。
私はさ、なんか目的地がここって分かってたら、
頑張って歩けるんだけど、
あとどのくらいの距離感は分からないのに、
いつまで歩けばいいのって分からない方が辛いわけ。
なるほどね。
そうそうそう。
え、それ聞いたらいいじゃん、でも。
え、そうなんだけど、
でもなんかその、いくつ巡りたいのか、
どういうプロセスなのかとか、
まあそういうのはちょっと無理なタイプなんだけど。
そうね。
そう、その時折で、
まあ、よく言えば臨機応変に。
あー。
なんだけど、
でも私はそれで結構イライラしちゃうタイプ。
あー、なるほどね。
みたいな、そうそう。
確かに確かに。
私、そのさん性格もすごい分かってるから、彼が。
うん。
めっちゃ綿密に計画を立ててくれて、
で、ここで疲れたら、ここら辺にはこういう喫茶店で、
こういうカフェがあってみたいな。
はいはい。
ここで、ないちゃんを休めるみたいな。
うんうん。
ここでケーキとかも食べられるみたいな。
すっごいね、綿密な計画を立ててくれて。
え、すごいじゃん。え、そうなんだ。できるじゃん。
そうそうそう、できるのよ、できるのよ。
もう勤務中とかめっちゃ調べたらしくて。
へー、すごい。
すごい調べたって。
そう、だからすっごい良かったのね。
でも、でもってわけじゃないんだけど、
その内容がね、結構すごい面白くて、
これが伝えたかったことなんだけど、
その下田って、要はピリーが来航したところなんだよね。
うんうんうん。
で、そこのピリーが来航した船に、
吉田松陰が密港しようとして、
で、失敗した場所でもあるわけ。
おーへー。
それで、吉田松陰はもともと萩の生まれなんだけど、
うん。
その密港しようと下田に来て、
それがバレて、
で、萩に抜刑されるんだよね。
あ、そうなんだ。
もう地元に帰らさいみたいな。
へー。
帰らされるっていうこう一連の流れがあった。
はい。
それで、その流された先の、戻った先の萩で、
あのー、松下村塾を建てて、
有名になるっていう方なんだけどね。
うんうんうん。
それは知ってるじゃん、皆さん、吉田松陰の。
そんな詳しく私は知らないけど。
いやいや。
松下村塾を建てた人っていうので、有名なのは有名なの。
これはもうね、めちゃくちゃ有名。
中学生でも知ってる。
ほんと?
むしろ小学生でも知ってる、そう。
いや、知らないって。
いやいや、知ってる知ってる。
小学生の時知ってたから。
へー、ほんと?
そう、うんうんうん。
なるほど。
で、それで、その、でもその、吉田松陰自体は30歳くらい亡くなるんだよね。
うん。
若くして亡くなっていて、
で、その、吉田松陰のことが、なんていうの、あのー、を感じられる土地っていうの。
うんうんうん。
っていうのが一つは萩じゃん。
うん。
その、松下村塾があった。
うん。
で、もう一個がこの下田なんだけど。
うんうん。
で、その、吉田松陰自体が非常に、なんていうんだろう、人気のある人だから、歴史上の中でも。
うんうんうん。
だから、その、街をあげて吉田松陰をこう、わしゅわしゅしてるわけよ。
うん。
だから、いろんなところに、ここに吉田松陰が来ました、みたいな。
立ってるの。
へー。
なんだけど、その、ある種こう密交したっていう、その、僕はアメリカに、僕をアメリカに連れてってくれって言ったってこと自体。
はい。
まあ、すごくこう、いいニュースっていうか、そういうこう、なんていうんだろう、明るい青年がいた。
あー。
その、日本を変えようとした青年がいた、みたいな感じで取り扱われてるわけ。
へー。
でも、結局彼は失敗するんだよね。
確かに。
うん。
で、ほんとその、目と鼻の先っていうか、で、その、降ろされてんの。
うん。
船から、お前出てけって言って、アメリカの船乗んなって言って、降ろされてんの。
で、その、降ろされましたって場所もあるのね。
へー、すごいね。
そこにも、日が立ってるの。
まかい。はあはあはあはあ。
なんだけど、これ面白いのが、乗りましたっていうところは、めっちゃ大きな銅像が立ってて。
あー。
なんか、「明日を見て!」みたいな、こうなんか、作ったような銅像が立ってるわけ。
なんだけど、降ろされましたっていうのは、このぐらいちっちゃい、すっごいちっちゃい日が、木に隠れたように置いてあって。
あー。
あ、これはなんかそんなに知られたくないのかな、みたいな。
あ、そうね。でも一応立てるんだね、何かをね。
立ってる立ってる、そう。
へー。
でも、街が思う、吉田松陰像みたいなのが、めっちゃ諸に現れてて、なんかそれが面白いなって思った。
なるほどね、なるほどね。吉田松陰をこう、なんか言い方あれだけど、使い通すじゃないけどさ、
あ、そうそうそうそう。
いろんなところでスポットを作って、
観光資源としてね。
そうそうそうそう、やってるっていうことなんだね。
そうそう。
行ったことないかもしれない。
すごい良かったよ、なんかこじんまりしてて、良くも悪くも。
で、なんか、まぁこじんまりとしてたから、あのー、なんていうの、いろいろ回りやすいとかもあったし、
私すごい良かったなって思うのは、なんかレンタサイクルがあるの。
ハリスと牛乳、蚊の話、そして旅の計画
あーいいね。
だからもうほんと自転車で全部行ける距離にいろいろあるわけ。
うんうんうんうん。
だからなんかそれがすごい良かったかな、気持ちよかったし天気も良かった。
うんうんうんうん。
2人でなんか電動自転車乗って、行くよーみたいな感じで、いろいろちょこちょこ回りながら。
あーいいねー、いやそういうの最近やってないなーっていうか、
まださ、子供たちと一緒だとどうしてもその自転車とか乗れないから、うちの子たちも。
あーそうかそうか。
そうそう、でもなんかそうやりたい、そういうのは。
で、いつかその四国だしさ、
あ、島並海道。
島並海道とか。
あーいいじゃんいいじゃん。
そう、あの辺をやりたいなーとか。
結構日本だとね、いっぱい電動サイクルとかさ、あるもんね。
それ楽しそうだよね、そういう周りからね。
めっちゃいいじゃん。
そうそう楽しかったよ。
あとなんかハリスとか、ハリスは知ってるでしょ?
ハリス?知らないよ。
あ、なんだっけ、なんか聞いたことあるなー。
アメリカ、だからその日本で初めてできた在日の、
アメリカの領事館のハンジっていうか、領事さんがハリスっていう人がいて、
その人が下田にいたのね。
へー。
そうそうそうそう。
それでその痕跡っていうのがたくさん、資料とかもたくさんそこにあったりとかするんだけどさ。
うんうんうんうん。
それがなんか、そのさ、その人が書いた日記、下田に滞在してた時の日記とかも残ってたりして、
それとかもめっちゃ面白くて、なんかすごい牛乳が好きだったなって、ハリスさんって。
へー。
でも当時日本は牛乳をそんな飲まないから、
あ、そうだったんだ、昔は。
そう、だからどうしても牛乳が飲みたくて、
はい。
それをひたすらなんかその下部にお願いしたとかね。
下部にお願いした。
そうそうそう。
使いの人にお願いした。
僕はミルクが飲みたいっていうのをお願いしたとか、
あと、なんか下田に来て何日目みたいな。
とにかく、蚊が非常に大きいとかね。
蚊。
へー、そうなんだ。
で、それを見ながらさ、下田の蚊ってそんなでかいか?みたいな話をしてて、
あれだな、気温に作用される人もいるじゃん、蚊って。
そうだね、なんか熱帯雨林とか暑いところはでかそうだよね。
そうそうそう、でかそうじゃん。
沖縄とかさ、ゴキブリでかいとか言うじゃん。
ああいうところだとわかるけど、そんなに気になるほど蚊がでかいかっていう。
確かに。でもさ、あれじゃない?アメリカって蚊いないからね。
いないというか、たぶんいるんだろうけど、
私全然、私の住んでる地域が北東だから、
だから寒いからじゃない?たぶん。
そうかな。
なんかハレシさんがどこの出身かってこと?
あ、ニューヨークだ、ニューヨーク。
だからじゃない?
なるほどね、北海道から南に来たって思ったら、
そういう記述もあったりして、なんか面白いなと思って。
それがさ、なんか秘文になってるんだよ、石に彫られてるんだよ。
石なんだ。
ウィッチアエノーマルストリービッグみたいな感じで書かれてて。
すごい、そんなのわざわざ。
それ何、ハレシさんが彫ったんじゃないんでしょ?
違う違う違う。
北っていうその印で石を立てて、
こういうの書いてましたよみたいなのを出してるんだけど、
ある種の観光スポット化させてるんだけど、
この文章にする?みたいな。
本当だね。
面白いね。
意外なんか発見だったね、面白いなと思って。
確かに、なるほどね。
なんかそういう感じで私いつも旅した時にさ、
なんかあるじゃん、いっぱいそういう説明とかがさ、
そういうのさ、私読まないからさ、
感じたいタイプだから。
よく言うよね。
なんかいっぱいあるんだけどさ、
なんか読むと疲れるしさ、
いやわかるよ、私もそっちタイプだったから。
でもなんかこう、説明されたら、
あ、なるほどねって思って。
これが面白いポイントね、みたいな。
なんか説明してくれる人がいたらさ、
ツアーとかね、参加したらいいんだけど。
今回の下田の旅がなかなか良かったから、
次の旅行も考えてるね。
次はここに行こうみたいな。
いいじゃん。
なんかさ、最近私も色々見てて、
色々話を聞く中で、
なんかやっぱりまずさ、
プライベートの予定を抑えるのがいいよねっていうか、
先決だよねっていうか、
その余った時間の中で、
あるいはそれを目標に日々の仕事なりをやっていくと、
心地よく過ごせる、
ご機嫌に過ごせるんじゃないかっていうね、
感じなので、
めっちゃいいと思うよ、
その先に決めちゃうみたいな。
意外と良かったね、
なんかパートナーさんがさ、
あんまりこう、旅に関する準備とか、
あんまりやってくれない、
全部ないじゃん、負担がいって、
結局疲れるんじゃないかみたいな、
疑惑があったけどさ、
あんまりそういうことにもならず、みたいな。
それはもうなんか、
全てのセッティング私はしたよね。
宿の予約、
あと電車、チケット、
予約、
それ全部私だよ。
その大枠のインフラの部分、
これがなかったらいけませんわ、
私がして、
その後の操作可能な部分は、
任せたって感じ。
なんか美味しいお店を探すとか、
めっちゃ好きだから。
そっかそっかそっか。
そうそうそう、
そういうのは任せた。
なるほどね。
まあ、そうだよね。
まあ、テキサイテクションってことだよね。
得意な部分をやるしかないよね。
私はホテルとか、
電車とか予約するときに、
ちゃんとポイントサイトを経由して、
マイルができるようにとか、
そういうところも含めてね。
抜かれないから、
そういうところも抜かれないから。
いいじゃん、いいじゃん。
テキサイテクションをやりましたっていう。
はいはい。
原点回帰のフリートークと成長
こんな感じですか、最近は。
平和ってことですか。
平和平和。
皆さんわかります?
おしゃべりっすな皆さん、
これわかります?
我々の普段の会話こんなんです。
ほんとこんなだよね。
だらだらずーっと話して、
そうそうそうそう。
なんのオチもない。
なんの論点もない。
なんのオチもない。
そうなのよ。
でもこんなもんじゃん。
私の普段の会話ってさ。
でも当初こんなだったよね。
最近ちょっと頑張ってるけどさ。
そうなんだよ。私もそう思った。
すごい。
思うよね。
ちゃんとワンエピソードしようみたいな。
えらくない?
ちゃんとこうパチンって手を叩いて動機をしてからは、
あんまり余計なことはしゃべらないようにしようとか。
そうそうそうそう。
プロ意識がね。
めっちゃプロ意識が芽生えてきて。
そうそうそう。
しかもなんとなくさ、
このぐらいだなみたいなのがさ、
わかってきたじゃんようやく。
そうね。
あんまりここで胸に引き伸ばさないでおこうとか、
他のことを入れないでおこうとかっていうね、
成長の賜物ですな。これは。
成長の賜物ですね。
でも久しぶりにね、
昔の我々を聞きたいって方もいるんじゃないかということで。
リバイバルで。
リバイバル。
オリジナルスタイルで。
リバイバル。
オリジナルスタイルで。
そうそう。
今日お届けしてみましたと。
こんなもんいかがでしょうかってことでね。
はい。
じゃあ。
楽しんでくれたら嬉しいです。
嬉しいです。
あーこれ題目どうしよう。
復刻版ね。
タイプが困る。
復刻版ね。
そうしましょう。
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38:47

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