35歳右に行くか左に行くか 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーの牧社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのないちゃん
10代で出会った牧とないちゃんがライフステージの変化を感じた35歳から始めた ポッドキャストですキャリア家族パートナーとの関係など
知的でオープンな近況報告をしています 未来の私たちが笑って聞ける酒のつまみにすることを目指した私たち自身のライフログです
おかえり ただいまー
いやー大満喫だったようでねそうなんですよ ちょっともうあのようやくねそのまだまだだなまだ興奮冷め上がらないというか冷めやらない
興奮冷めやらない ちょっと状況興奮というかあの引きずってるわロサンゼルスをねはい
ねロサンゼルスね行ってきたんですよ はいあのいってきまして1週間前ぐらいに
もともときっかけは私がね出張がロサンゼルスで決まったって言うので あじゃあなんかこれにつなげてちょうどその日本のゴールデンウィーク期間と被るから
夫もね日本との寄り取りが多いようなさ仕事をだから休みやすいんじゃないかと思って 家族も一緒にまあ私の出張終わりにつなげて旅行できたらいいなっていうのを話したら割と
トントン拍子で決まって そうそうそうそう
そうなんかあんまさ日本だとそこまで私もやったことなかったんだけどこういうの 特にアメリカ来てからさアメリカ人たち結構みんなこういうことやってるんだよね
それはしてるけど私の中でああそういう感じなんだっていうのは ゴールデンウィークありきの計画だったんだってところ
そうそうそれも一個ファクターだった そうじゃないと夫がこんなに長く休めないと思うわ
でもめっちゃ楽しそうだったけど夫も あそうなのよ結果的にね結果的にそうなんですよ
で今回ロサンゼルスは私も2回目ぶり 本当にさないちゃんと10年前もう10年前だよね
10年前です 子供ももちろんいない時に2人であれが多分子供が生まれる前の最後の海外旅行だよね
ラストラスト そうで行ったぶりだったからまあどんな感じなんだろうと
でしかもさ色々さなんかカルフォルニアの治安とかさ 治安学科生とかいろいろ話も聞いたからどうだろうと思ったけれども
まあ結果的にめちゃくちゃ楽しかったし でまずねメインはあの
ディズニーランドを2日間 で残り2日間でまあちょっとあんまりバチッとどこに行くかを決めず
まあなんかこうハリウッドサインとか有名なところとか あとロングビーチとかまあ
あのプラプラしようかみたいな感じで てか間違いなく前半のディズニーランドでめちゃくちゃ疲れるっていうのを持ってたから
体バッキバキになるそうそうそうで結果その通りになりましたっていう だいぶ今1週間経ってようやくちょっと回復してきたけど本当に
だって1日3万歩歩いたからねそれぞれ いやすごいよね1日でよ
でちゃんと子供たちもまあちょっと事情はね 学校とかおんぶーとかよしよしであったものの
そうそうでも自分だっておんぶしてもらいたいぐらいでしょ 本当そうなの
夫とかも私ももう極限まで体をもう使い果たしたっていう 2日間だったからでもその結果その回もあってかじゃないけれどもめちゃくちゃ本当楽しくてさ
いやちょっとだからちょっと今日ね話に立ってね私もすぐ忘れちゃうからさ もう1週間前2週間前の話なんてもう遠い彼方じゃないですか
一応メモっといたんですよ 1週間経ってないけどね
ちょっと待ってよ1週間違う帰ってきて1週間経ったって今状況ぐらい ああそうねそうねそのぐらいね
そうなんですよいやでも本当もう1ヶ月前ぐらいのなんかもう今感覚だもんもはや いやでもなんかちょっと今さ若干の怖さがあるのがさ
なに?
テイクノートを知るってことはさ 1から2、2から3、3から4から5っていう説明の仕方をするのではないかっていう怖さね
安心してください安心してください今回ちゃんとポイントでまとめました私
素晴らしい素晴らしい成長です 皆さん成長です
そうそうそうそうでまあ大きくね3つあるんですよ で一つ目がまず一番広
まさかのプレゼンテーション方式になりましたみなさん
そうそうそう一つ目がもうLA最高っていう話
もうほんと一言でまとめちゃうけれどもね
子供たちもそう思ってた?
子供たちもそう思ってたこれは家族総意でもうLAに住みたいねっていう感じ
いやでねまず何があって一番いろんな要素ありますでもね一番の要素やっぱりね
日本食のオプション
あーまあそうねそりゃそうアジアンフードね
アジアンフード
もう東と西は全然違うよね
いや全然違うしなんかまずオプションがあるのがえ?みたいな感じで
どこに行こうっていうところからさ外食をさ決められるのがもうすごかった
すごいなんかもうえ?っていう感じだし
でその三つ和スーパーっていうさすごい展開しているスーパーが日本系
あそこに初日あれはそうかディズニー行ってる時はちょっとあのディズニーの方に
ディズニーのホテルにいたからあんまり食べ物はねもうそこだけだったけど
ただあのディズニーのところにディンタイフォン我々家族がもう愛してやまない
はいディンタイフォンがあるので
あるある
あるんですよだからもう2日間連続で通ったからね
マジ?
マジマジだってもうディンタイフォン以外もう申し訳なくあんまり食べられたもんじゃないっていうか
パーク内のね食べ物とかこれ何食べさせられてるんだろうみたいな
なんかベチョベチョの米みたいなやつもう10何ドル20ドルみたいな感じでさ
だけどディンタイフォンがねただパークを出てなんかね
あのちょっとカルフォルニアディズニー行ったことない人だとイメージできないかもしれないですけども
カルフォルニアディズニーまず2つパークがあるんですよね
あのディズニーランドCみたいな感じでディズニーランドアドベンチャーパークっていう2つ横並びであります
でそれとは別にそれと別のエリアでダウンタウンディズニーっていうところがあって
まあそこの周辺にホテルとかなんか雑貨屋さん食べ物屋さんレストランが集中してるね
ディズニーシティってことだよね
だからシティみたいなそうそうそうでそこのダウンタウンディズニーは別にチケットがなくても入れるお土産屋さんとか
そういう場所があるんですよでそこにディンタイフォンがあって
だからねこう本当そのパークの中での時間を最大限にしようと思ったらわざわざダウンタウンディズニーなんか行かなくていいんだけれども
もう食べ物がもうそこにしか私たちが美味しいと感じるものがないってわかったから
もうその往復片道15分とか20分とか
居とりませんみたいな感じでそれもあって3万歩になった
ディンタイフォンコミディンタイフォンプレミアムがついてる
っていうねまあとにかくディンタイフォンのしかもさ
絶対ここで言いたいんですけどもしかしたら日本にもこれメニューがあるかもしれないから言いたいんだけど
今ニューっていう風に出てたえっとね抹茶ジャスミンタピオカティっていうのがもう激うま激うま
抹茶タピオカ抹茶だけでもすごい美味しいのにそこにちゃんとジャスミンの香りがこうふーんってほのかに香って
甘すぎずめちゃくちゃ美味しくて初日私がねトライで飲んだらなんか娘たちに一瞬で奪い去られて
2日目は3人1つずつみたいな感じでっていうぐらい
めちゃくちゃ美味しかったあれ私一番今まで飲んだタピオカティの中で美味しかったかもっていうぐらい
もう美味しかったんでもうぜひちょっと日本にあるかわかんないんですけど
ぜひチェックしてみてほしいですねアメリカにいる方とか
ディンタイフォンさ世界展開結構してるじゃんディンタイフォン自体が
私もなんか昔あるアジアの地域に留学した時にそこに家族が来たわけよ
一応そのローカルなレストランとかもいっぱい予約したんだよ
なんだけどその校庭の中で結構こう歴史的なスポットに行くっていう時があって
結構それが遠かったんだよねで帰ってくる時にどこでご飯食べようみたいな
私これ店長院だからさめっちゃ考えたわけ
そしたらここだったらあそこのちょっとビジネス街にあるディンタイフォン行けるかもって思って
日本にあるけどでもまあいいかって思ってさそこ東京に行ったわけ
間違いないからしかもそんなに価格もさべらぼうに高いわけじゃないしお手頃じゃん
でそれで行ったので親はディンタイフォン自体知らないからまあいいかと思って日本にあるんだけど
それで行ってそしたら母親がもちろん小籠包のおいしさもさることながらデザートで
いやわかるめっちゃおいしいよ
わかるなんかねかき氷とその時多分季節シーズンなのでいちごがブワーってこうなんかもうてんこ盛りになってる
しかもさアジアのフルーツ価格だから日本みたいなこうなんていうの
あの天王がちょこちょこちょこって乗ってますとかじゃなくてもうブワーって乗ってるわけよ
でそれを食べた時に何これってなって母親が
いまだにそれ言うからねもう10年以上経ってるのにあそこのあのかき氷がおいしすぎたみたいな
ディンタイフォンだからそこにあるかなって思うんだけど
本当にまあでもちょっとねもしかしたら地域地域で違うかもなんか
そうそうでもね結構ローカル展開もしてるよね味がちょっと違うと思うしやっぱり東京のと他の地域のと
そうなのまあでもね小籠包はほぼ同じ
アベレージは全部超えてくれるから
ディンタイフォンでおすすめあともうちょっともうこの際言うと
ほんとにょうろうめんあの牛肉の麺と
牛肉麺ね
それを絶対食べてほしい
でそうあとはほんと泣いちゃったけどデザートがほんとおいしくて
デザートほんとおいしい分かる分かる
杏仁豆腐も間違いないしゴマ団子とかあとあんまん意外とめっちゃおいしくて
へーめっちゃ食べてるじゃん
めっちゃ食べてるよだから
経験書は語るみたいな
大好きなんだってばうちの家族がほんとに
だからねまずそれでもうそのディズニーも楽しかったけど
その食の多さでそのディズニー以外の残りの2日間も
基本だって日本食だったもん
あそうなんだ
ずっと日本食だったよ多分
でその一番最初にディズニーが終わった翌日に一番最初に行った日本食が
アナハイムじゃないやコスタメサっていう
レストランとかがもういっぱいあるような
エリアがあるんだけれども
そこコスタメサのミサワ
ミサワ何店舗かLAとか全米にあるんですけども
特にコスタメサのミサワのフードコートのクオリティが高い
本当に日本のよりかも高いっていうぐらい高くて
ホスピダリティでしょうかねもう皆さん日本食恋しいでしょうみたいな
なんかねもう味がこれやばいねみたいな
日本のその私が頼んだのはまず海鮮丼で
夫が頼んだのは牛タンだったんだけども
それがもう日本の普通のフードコート
大きなショッピングモールとかに入ってる
普通に超えてきてたから
しかも値段も別に20ドル以下だから
全然ランチとしては
もうマジでないちゃんももし行くならそこ行ってっていう感じ
美味しくなったらそこ行って
LAじゃないから
そうだったそうだった失礼しました
カルフォルニアではあるけどね
そうだったそうだった
でも全然離れてるから無理無理やね
もしLAに
LAは結構よく行くから
図書館がいいの
UCLAにある
UCLAにしかない資料があって
それをねかつてはよく見に行ってたから
最近は閉会になっちゃったから
ちょっとね激な絵って感じなんだけど
そうなんだ
でもカルフォルニアにいるんだったら
行きたいなって思ってるから
しかも近いじゃん
そうねそうね
近いって言っても遠いけど
だからね
まず日本食のオプションの多さと
三沢スーパー
あれ三沢?
どっちだったっけ
三沢かな
三沢じゃない?
三沢だね三沢だね
何でもあるから
そこに住んでる人とも話してたんだけれども
そっちにいる駐在員とかとね
WEとか知らないですみたいなこと言ってて
え?
WEっていう
北米のアジア食材が入る
オンラインショッピングモールがあるんですけども
我々は基本的にWEを使うか
地元にある中華スーパーで
売ってるものだけを限られたもの
アジアンフード
ぽいやつ的なみたいなやつを買う
みたいな選択肢しかないんだけれども
もうそこに住んでる
ロサンゼルスにいる人たちは
三沢に行けば何でもあるんだから
そんな別に探し回る必要もないわけよ
っていう日本食への
日本の地続きの生活ができるっていうかね
本当そう地続き
だから
え?もういいじゃんみたいな
ここがあるなら
ここでそれが満たされるなら
もう日本に帰らなくてもいいじゃん
みたいな気持ちになってしまうほど
なるほど
日本を感じれたんだ
そうなの
本当に普通に
日本人とかが日系
日系だよね
日系男性とかの方とかも
多いし
とにかく人種でアジア人が一気にもう
パーセンテージが増えるというか
普通に視界にバーっと入ってくるからさ
なんかそういうのでも
全然東海岸と違う感覚だったし
なんか居心地の良さというか
でも距離的に近いじゃん
東の西の方がアジア
日本とねアジアとね
だからやっぱり西はね
アジア系が多いし
東に行けばどっちかというと
ヨーロッパ系が多くなるじゃん
どうしても距離的な問題で
そうね
ここまで違うかってぐらい
なんかやっぱ全然違かったから
そう
ナイちゃんと一緒の時はさ
まだ一緒にいた時は若かったし
なんかそんな食べ物も別にジャンキーでも
なんでもいいやウェイみたいなさ
感じだったのか
しかもさマキは日本から来てるから
別にアメリカ間の方とか
LAにある
確かにそういうのもあったけど
もう長く住むっていうこと考えたら
もう断然西ですなっていう
っていうかLAです
カルフォルニアですなっていう感じ
なるほどね
あとはこの日本食と
ちょっとやや下がって2位で良かったところが
やっぱ天気です
天気ねそれよく言いますよね
天気ねやっぱりバカにできないよ
ずっとこうなんか良い天気で
お天気でこう
メンタル的にも落ち着くっていう
でも私はね
それめっちゃ言うよね
今回1週間弱ぐらいしかいなかった
1週間ぐらいしかいなかったから
その大体でも晴れてたけれども
別にその短期間ではあったものの
私はそこよりかも天気で気に入ったのは
やっぱりカラッとしてる
地面としてない
だからこう日本みたいな
虫虫暑さみたいなさ
あのアネッタイみたいな雰囲気が
全然当然ないから
なんでそれが実現できるんだろうっていう
確かお父さん調べてたな
なんか冷たい空気が入ってくるからとかっていう
多分そこの
地形の問題だよね
多分地形的な問題だと思うんだけども
だから普通にその天気がめちゃくちゃ良くて
行ったことない方がもしいたとしたら
あれだよね
沖縄とかハワイみたいな
本当雰囲気なわけよ
街並みが
トロピカルな感じ
トロピカルな
そうそう
次長がさパイナップルトリーがいっぱいあるって
すごい言ってたんだけど
もう本当にそのヤシの木がたくさんあって
でなんかその
開かれた閑散をに
ちゃんとそのシティ感がある
LAとかみたいなさ
街ちゃんと手に入りたい
手にしたいものはなんか
欲しいものは全部手に入るし
みたいな
なんかその全てが揃ってる感が
めちゃくちゃいいなっていう
なんか紫の花がすごい
所々にさ咲いたんだけど
木みたいなね
それもすごいさ
綺麗だったし
そうそうそうそう
いやとにかくね
もうその私たち4日間
家族では4、5日間いて
私1週間くらいいたけれども
なんかその日々で
もうLA日に日になんかもう好きになっていく
みたいな
うーん
比較の対象があるから
よりさそれがビリッとなりやすい
そうなんだよ
自分のいる都市とのは
これはない
でもここにはこれがあるとか
いやそうなんだよ
ちょうどさ
ちょうどしかも
なんていうの
こう自分の地域に今ないものが
なんかこう
一番欲し
欲してるタイミングとかだったりするよね
食べ物とかさ
なんか気候とかさ
気候こっちもいいんだけどね
っていうね感じで
すごい最高だなっていう
あとディズニーね
ディズニーの話ちょっと
ディズニーね
これだけでもね
本当にね話し始めたらね
ちょっとね
霧がない
霧がないところではあるんですけれども
まあ
まず本当に楽しかったです
いや本当に楽しそうだったよ
10年に一度の顔見たからね
嘘
嘘
どの写真だろう
いやだからあの
ジェットコースターが降りてくる
あの変な写真
あれさ最高じゃなかった
最高最高
最高だったでしょ
あれだけで
このTシャツのワッペンつくして
いや絶対
自分の
あれ
あれどうしたっていうくらい
すごい顔が出たんですよ
いやもう顔の半分以上口みたい
口がね
どんだけ開けられるのみたいな
そうそうそう
いや分かる
でもめちゃくちゃ楽しくって
でなんでね楽しかった
そんなに楽しかったんだろうって
私たちあの
東京のディズニーランドも
東京というか日本というときは
毎年行ってたし
別にそのディズニーランド時代は
初めてじゃなかったんだよね
なんだけど
なんでこんなに楽しめるんだろうと
あの考えたら
やっぱね家族4人で
基本的にほぼ乗り物乗れたのよ今回
あーなるほどね
みんなで共有できたのね
そうそう
そうなのそうなの
本当そうなの
それがすごい楽しくて
まあ前に触れたときは
あれ怖かったねとかね
そうなのそうなの
待ってる時間とか
もう結構あったんだけれども
そこでまたさ
例のごとく姉妹が
喧嘩したりするわけですよ
で
そうそうそう
で私たちもなんかもう
なんかぐちゃぐちゃ喧嘩とかも
ちょっとするんだけれども
その後に
あのライダーにこう乗ったら
なんかもう爽快で
うわー楽しかったね
みたいな感じで
なんかその
その喧嘩したことも
こうなんかその
長消しになるみたいな
そう長消し
その盛り上げるための
こうなんかこう
付箋
付箋
付箋
付箋
付箋がのけてたもん
そうそうそう
な感じで
めっちゃなんか盛り上がって
で結構そのライダー
なんつーのこう
激しい系
ジェットコースター系だよね
とかもたくさんあったんだけど
ほんと一個だけすっごい
年齢制限122センチってやつは
ジジョNGだったんだけど
うん
あのそれ以外はもう
みんなで全部乗れたから
でもなんかさっき
さジジョから聞いたらさ
私あんなの
なんかそれで、あ、ジジョなんかぐずりそうだなって思ったの。
なんかもう私も乗りたかったみたいな、でも私乗りたくない、怖いじゃん、すごいさっぱりしてるじゃんって思って。
そう、それに関してはね、明確だった、もうジジョは乗りたくないから私はとか言って、
あ、そうなのって言って、でもその、乗れる権利みたいなのあったから、
それで、そう、ジジョが長所かか、2階ね、乗ったっていう、
そうそうで、あともう1個なんかね、面白かった話があんだよ、あの1個ね、なんか1個だけ長所も乗りたくないっていうそのジェットコースターがあったの。
で、それは何かっていうと、あれどっちだったっけな、忘れたけれども、なんか、要はなんかスプラッシュマウンテンみたいな、日本で言う、
あの水がかかる系、で、それマジ容赦なくかかる系だったもんね。
で、なぜなら我々これに参加するにあたって、てかディズニーに行くにあたって、
予習をしてまして、私と子供たちだけなんだけど、youtubeで風間くんと、あとなんかもう1人、あの中年のおじさん、おじさまが、
こう2人でカルフォルニアディズニーを巡るみたいな、なんかね、2時間超えぐらいのyoutube、かなり2人とも超ディズニーマニアだから、
マニアックみたいな、でもそれすごい面白かったんだけど、なんかその紹介の中でも出てきたから、長所は、
これがめちゃくちゃ濡れるっていうのを、こう、わかってたんだよね。そう、だから、なんか自分も濡れたくないし、
で、からもうこれは乗りたくないとか言って、すごい最初からなんか、あの言ってたのね。でも私たちは言って、その別にカルフォルニア気候だったらすぐ乾くし、
あの、で、もう経験的にさ、今乗らないと次いつ乗れるかわかんないんだから、乗ろう乗ろう、大丈夫だよとか言って、
で、夫もね、夫もそのジェットコースター、ディズニーに興味ないけど、ジェットコースターすごい好きで、すごいジェットコースターに乗りたいみたいな感じだったから、
かなりそれで、あのどうにか、少女も連れてきたわけよ。ただ、その、まあ、わかったと乗りますと、乗る代わりに、なんか1回ホテルに戻った時に、夫がなんかその、
ジャンバーみたいな、ナイロンのジャンバーみたいなのを自分だけ持ってきててて、まあ彼は防寒用にね、旅に持ってきただけなんだけど、
それを着たら、もしかしたら水をね、少し弾くかもしれないと。そう、だから、なんか入れてたわけよ、バッグに。で、それさ、それを貸してくれるんだったら乗るっていう風に、
あの、長女が言ったから。すごいよくわかってんだ。そうなのよ。ほんとに。そう、それでじゃあわかりましたと、貸しますと。で、その代わり、あの、で、それしかも4人乗りなのね、家族がぴったり乗れるライダーで1列で乗るわけよ、縦1列で。
で、で、しかも一番前を夫。で、2番目が次女かな。で、3番目が私。最後が、あの、長女みたいな感じで。そう、しかもそのダブルで、だから長女は防水ジャンバーもある。かつ一番その最後の濡れない可能性が高いであろう場所にポジショニングをして、
あの、行ったわけですよ。で、で、でもほんとそこに至るまでほんと結構喧嘩というかね、夫とその長女がかなりなんか賢悪なムードになってたのね。で、でも乗ったのね、そしたら結果的に夫が全部、全身びちょ濡れ。全部濡れ。で、次女はその次にいた、もう夫にこうカバーされて、しかもちっちゃいから、そうそうそう、もうほぼ無傷。で、で、私も腕ぐらいだけちょっと濡れたぐらいのほぼ無傷で、もう長女は完全無傷だった。
全然無傷なわけよ。何にもこう、っていう風になって、ね、そんなだったらさ、もうさ、夫にやっぱさ、貸したほうがよかったじゃん。そうなんだよ、結果的にはね、結果的にはそうだったんだけれども、でもまあ結構そういうことになり、でもなんかその、それでも夫をね、あの長女を乗らせたかったかと、それでも絶対長女も一緒に4人乗りたかったなって。で、なんでかっていうと、それを乗ったのが結構その初日の最後の方で、で、だから夜だったからさ、その後もさ、
乾くと思ったら全然乾かなくて、もうびしょびしょのまま、ブルブル震えたパーク、なんか歩き回るみたいな感じでめっちゃ帰されたんだけど、そう、でもそれでもなんかよかったって言ってたのが、なんかねその、その日の最初の方に、もうなんか似たようなデジャヴみたいなことがあったわけよ。
なんか長女が、え、これちょっと怖いみたいな言ってて、いやでも乗ったら楽しいよって言って、乗ったらめっちゃ楽しかったみたいな、なにこれもう一回乗りたいみたいな、こう感じになってて、で、それを見たあのパパが、もう今回ね、ちゃんとその長女に、あの長女と一緒にジャンバを貸して乗ることができたら、もう一回その顔が見れるかなと思って、貸したっていう、その父の愛。
あ、愛だね、愛だねって、本当に、自分はズブ濡れになっててもいいから、あの顔が見たいと、そう、そうなの、そうなの、でもそのズブ濡れになった、あの、震えてる、そうそう、震えてるそのパパを見て、長女は、なんかだから行ったんだよみたいな、誰かがこういう風に、なんかこういう目に合うって絶対思ったから、もうだから乗りたくなかったんだよっていうね、なんかめっちゃ大人なコメントをしてて、確かに大人だったから、だったらジャンバを貸してあげなよっていうね、パパに返してあげなよって、
それは結果論だからね、まあね、どこ、うちらもわからなかったから、それでさ、自分がさ、そう一番かかってたら、もう、そうそうそう、ぶち切れよ、パパの思い届かずというか、本当、マジでさ、になるからね、そうそうそう、そんな感じだった、えーいいね、あと何個あったかな、あ、あとね、ホテルが今回ピクサーホテルっていう、あのディズニーのホテルに泊まったんだけど、うちらピクサー大好きでさ、
あ、そうね、特に好きだよね、ディズニー作品の中でもね、そう、やっぱモンスターディンク、インサイドアウト、そう、あと、インサイドヘッドね、あ、日本だとヘッドでさ、こっちだとアウトで出てこない、あ、そうなんだ、そうそうそう、なんでなんだろう、そっちはわかんないけど、私は昔インサイドアウトって言ったらインサイドヘッドねってマヒカルよく言われてたから、逆になった、そうそうそう、とか、そうそうそう、なんかめっちゃ可愛かったんだよね、そのホテルがね、もうホテルやっぱりね、
ディズニー行くなら、やっぱホテルもディズニーにするべきだなと思った、めっちゃ可愛いから、なんかもう浸れる、コンセプトがね、あるからね、そうそうそうそう、浸れて、しかもなんかその1階のお土産屋さんとかもさ、なんかすごいこう、あ、そうかそうか、もうそのグッズがね、めっちゃ売ってるし、グッズもあったり、あのなんかこう、そこのホスピタリティもすごいのよ、なんかそのトイストーリーのさ、ホッキーっていうさ、あの、何、なんていうのあれ、あの、プラスチックフォークのキャラクターがいるんだよね、
だけども、なんかそれを毎日、あの、このお店のどこかに隠してて、で、それを見つけたら、なんかホッキーを、you find フォッキーみたいな感じのシールをくれるのよ、とか、
だからそういう、で、毎日場所を教えて、遊び心があるんだよ、子供を楽しませてくれるというかね、そうなんだよ、だからなんかそれで、すごいこう、ディズニーから帰ってきて、
ホテルにいる時も、そう、なんかそういう楽しみ、あの楽しみ方ができるし、だからめっちゃおすすめ。
えー、いいね、いやなんか、あれだよね、どうせさ、LAなんてさ、外行ってもさ、ホテル高いじゃん、だったらもう、そうなんだよね、ディズニーレイアウトって、しかも近いしさ、
そうそうそうそう、1回はね、あの、なんかもし行く機会があるなら絶対なんか、止まるのがいいなと思うし、うちらもまた泊まりたいなと思った。
いいですね、うん、あとね、あ、あともう1個、そうそうそうだ、あの、思い出した、あの、ここに書いてて、なんか、その、ギリギリだったんだけど、ジジョの身長がね、ギリギリだったっていう話で、まあほぼ乗れたんだけれども、ライダーはね、
1個めっちゃ、こうどうだろうっていうのがあって、で、確か制限が、117センチの制限が入ってるライダーがあったんだよね、で、
ジジョは多分、ちゃんと測ってないんだけれども、多分114、5とか、そういう、そのぐらいな気がするのね、なんとなく、で、だからちょっとどうだろうと思って、ただ靴も履いてるし、
はいはい、あの、そこがあるからね、どうだろうと思って、行ったらスイス行けたから、あ、このまま行けるかもって思って、次もうライダーに乗れますっていうその列にいた瞬間に、
ちょっとちょっとカモンカモンみたいな感じで言われて、そこのおチビちゃんみたいな感じで、チェックみたいな感じで、で、やばい、連れてかれたって言って、パパと一緒に行ってね、
で、パパがもうつかさず、あのジジョちゃん、背伸びって日本語で言って、グーってこうね、上がって、そしたらグーって言って言われて、戻ってきて無事乗れたっていうのも、
背伸びは伝わんないもんね、こっちとこっていうか、そうそう、ここで日本語の力が出たみたいな、
で、多分普通にバレてたと思うんだけども、でもまあね、着てるだから、もういいよって感じよね、そうそう、多分もう本当にタッチの差ぐらいのね、身長だったから、
そうそうそうそう、見逃してくれたんだと思うんだけどね、そう、っていうね、あのそういうのもちょいちょいありつつ、まあでもあのやっぱディズニーランドの、
てか私も久しぶりにあんなにライダーとか乗った気がしてて、多分前、なんかそもそも遊園地とかも行かないじゃん、あんまり、で、子供たちと行ってたのも、
ディズニーランドに年に1回行くか、みたいな感じで、で、その時もさ、次女がまだちっちゃかったからさ、どっちかが限られてた、そうそうそうそう、どっちかが絶対次女といなきゃいけないとか、乗るもの限られてて、で、私なんかもそこまでディズニー、なんかコースターに思い入れないから、もう夫に割と譲ってたのよ、それよりかも私は、なんかあの、次女と一緒にこのディズニーの世界を味わう方が楽しかったから、
珍しいね、なんか男性で結構さ、乗りたくない人多いイメージだった、あ、本当?えー、なんか並行間隔の問題なのかわかんないけど、うんうんうんうん、あ、そうなんだ、いやなんかうちの夫は結構好きだよ、やっぱりその、あ、そうなんだ、うん、なんか一番人気のやつに乗りたいみたいな、やっぱり一番人気のやつとか2、3時間待ったりするわけよ、はいはい、で、でもなんかあれだよね、その、ディズニーって日本の結構ゆるいじゃん、ゆるいって言うかなんて言うの、そのすごくない、あの、例えば富士急とか比べたら、あー、そりゃそうだわ、でもなんか、
海外のやつはさ、結構それでも上げてきてくれるじゃん、上げてきてくれる、上げてきてくれる、ちょうどいい、そうそうそう、だけど、富士急とかのさ、あのレベルだったら結構無理じゃん、子供たちも、無理無理無理無理、きついじゃん、しんどいじゃん、いやだって、ギリ届くぐらいのね、もうそうそうそう、だからそれの本当に7×6×ぐらいのレベルのやつが何個かあるみたいな感じなんだよね、だからそう、なんか最後に乗ったあれ、アドベンチャーワールドの方かな、の、なんかなんだかわかんないけど、
うちら、あの、あっちの方あんまりノーマークだから、ディズニーなんだっけ、あのレンジャー系、なんかこう、マーベル、マーベル、あー、マーベル系、そうそうそう、でもあの世界観の、なんかこう、日本のライダーで言うと、シーにあるホーンテッドマンションみたいな、あの、こう、上下に、上下運動みたいな、そうそうそうそう、があって、それめっちゃ面白くて、それめっちゃ人気アトラクションで、2、3時間待ちなんだけど、なんか運良くあのファストパスみたいなの取れて、
最後夜になる前ぐらいに行ったんだけど、あれすごい楽しかった、あれでもギャーギャーみたいな、何がやっぱ楽しいって、ギャーってさ、なんか、まあ言わなくてもいいんだけど、なんかこう、言うことでやっぱりストレス発散がすごいできるっていうか、なんかその、並んでる道中とか、なんかその、そのライダーとライダーでの間で起きるいざこざとかが一気に吹き飛ばされるみたいな感じで、
なんでいざこざが起きるんだよ、わかんない、起きるんだよ結局、なんか何でいざこざしてるのかわかんないけど、とにかくちょこまかしたことがあって、なんかもう事情がもう歩きたくないとかね、とか、なんかもうこれが痛いとか、そうそうそう、結局疲れてるのは疲れてるから、ただそうライダーに乗ると一気にアドレナリンが爆上がりして、そうそうそう、それでこう、しかもある人吸われるしね、そうなの、そうなの、そうなの、マジでそうだよ、立ちが辛いんだよね、辛いの辛いの、
もうめっちゃ歩くんだから、本当に広くて、そう、なんかそれがすっごい楽しくって、
あーいいね、
その2日間を満喫したことにより、本当にこう全身創痍というか、なんかもうバキバキ、腰も痛いし、
満身創痍ね、
あ、満身創痍だった、なんか違うと思った、
なんか今日やばいな、
すいません、もう金曜日で夜なんで、そうそうそう、
で、でもだから私たちまだねカルフォルニア時間というか、時差がさ地味にさ、時間あるからさ、
今週とかマジでギリギリ、なんか9時に仕事始めなきゃいけないのに、8時45分までベッドにいるみたいな、
子供たちもだよ、もう9時に出発しなきゃいけないのに、そうそうそうとか、
いや無理じゃん、
もう無理なの、いやだからそれで夫が、
送ってくるのね、
9時10分くらい出発で、もう超ダッシュでいろいろやって送ってくるみたいなこととかやってましたね、
あ、あとあれですよ、セリングサンセット行きましたよ、
それですよ、
それよそれ、本当に、
それよそれというか、一瞬だけだったけどね、
そう、なんか普通にLINE来て、時間があったら私絶対に行くとか言って、
そうそうそう、宣言してね、
よろしくねみたいな、頼んだみたいな、
そうそうそう、いやでそのディズニーのその翌日とその次の日はさ、
本当に特に予定を決めずにプラプラしてたから、
まあだったらセリングサンセット、ハリウッドの方も行くし、
あの行こうと思って、で行ったわけよ、
で私てっきりさ、あのシーズンをずっと見せたから、
緑の柵がかかってると思ったんだけど、
なかった、
ねえねえ、でもなんか取り外すみたいな話をさ、してなかったっけ?
まあね、外せみたいなこと言われてたよね、
兄からね、Jさんがね、そうそうそう、
だから、取ったんだなあと思って、
でもその、うちらが行ったのが土曜日だったから、休日だったから、
そもそも働いてる人はね、見えなかったんだけれども、
ただ、あのままず、ここが本当にそう?みたいな感じだったの、
結構ガラーンとしたから道も含めてね、
そう、ここで会ってる、でもなんか確かにこの光景見たことある、
サンセットプラザとか、よくご飯食べてるよねみたいな、
そしたらなんか後ろで、なんか観光車みたいなのが来て、
ここがセリング先生とか言って、説明して、
あれ間違いない、ここだわって言って、
そう、で、いっぱい写真を撮り、
で、なんかその、夫が急にトイレに来たいみたいなことを言い出して、
で、その2軒くらい先にある、あの、
なんかサラダバーみたいなところに、
腕に入って、
そしたら、なんか、
で、その中に、あ、もうこれぞみたいな、
もうその、セリングさんセットで月出てきてもおかしくないような、
なんか長女とかがね、ママ見てあの人みたいな感じで、
なんかもう、まず小犬を抱えて入ってきてるね、
店にね、カップルで、
ちわわみたいな、そうそうそう、
で、で、
で、そのちわわと自分がすごい似てるみたいなやつでしょ、
そうそうそう、
その人の犬としか見えませんみたいな、
そうそうそうそう、
で、カップルでちゃんとちわわにも椅子みたいに座らせて、
なんか服みたいなの着せてて、
で、なんかその、奥さんというか、
女性の方が、もう超ブロンドの、白人のブロンドで、
もう、あのよくエマとかが着てるような、
ドッピンクみたいな、
バービーみたいな、そうそうそう、服を着てて、
これはちょっとなかなかハリウッドじゃないと見ませんよ、みたいな、
ちょっとその、だから、
セリングさんセットの登場人物に会えなかったけれども、
まあその、界隈を彩っているような、
エキスは感じた、
エキスは感じた、
あ、この土地で間違いないみたいな、
そうそうそうそう、
この土地があの人たちは産んでいるに違いないみたいなね、
そう、ね、なんかさ、
でもさ、そんなさ、状況の中で、
で、店に入って、もうすぐ駆け込んでったわけよ、夫はトイレにね、
で、私たちは待ってるから、
まあなんか、なんか頼まないとなと思って、
とりあえずレモネードを頼んで、
そう、長女が、
で、このレモネードが美味しすぎるから、
もう絶対になりちゃんに伝えたいみたいな感じで、
現地から、
そう、現地でも入ったもんね、
絶対これ行った方がいいと思う、
そうそうそうそう、
でもないちゃんは、
さっきも言ってたじゃん、
そうなんだよ、でもないちゃんはまずオッペハイブ行かないからみたいな感じで、
言ったんだけど、いやでも絶対に伝えたいとか言って、
そうそうそう、
LINEをして、
でも多分あのお店さ、
あのお店チェーン店な気がするよ、
あ、そうかもしれない、
なんかエヴァーグリーンみたいな名前だったね、
なんかそんな感じだった、名前、
そうそう、だから入ったことある気がする、
あ、えー、
あ、そんななんか長年やってるところなのか、
いやなんか、
うん、なんかそういうぽいのを見たことあるけど、
でももうちょっとわかんないけど、
うんうんうん、
でもレモネードイズエビビアだからね、
そうだね、まあねアメリカだしね、
そう、いやでも恥ずかしかったのが、
それでそういうこう人たちがいる中で、
夫がまあトイレに行って、
まあそんなにいっぱいの人はいなかった、
そのカップルと、
あとなんかこうLAガールみたいな女子たちが、
4,5人くらいで入ってきて、
うちらの後にガヤガヤしてて、
でその中でなんか夫から電話が来て、
トイレに入ってる、
え、何?と思って、
そしたらなんかあのトイレットペーパーがないと、
なのでちょっとトイレットペーパーがないからどうしたらいいかっていうのを、
お店の人に聞いてくれみたいな感じで、
なんかお店の人に言って、
ちょっとうちの旦那がここ行ってますみたいな、
じゃあほんとソーリーみたいな感じでっていうのを、
なんかそのLAガールとかそういうこう、
せっかくさこっちはさ、
なんかもうオッペンハイムのあのセーリングサンセットのさ、
こう雰囲気に浸ってたんじゃん、
ラグジュアリーなね雰囲気なのに、
すごいなんかチープな話って、
そうなのよ、そうなのよ、
一気になんか現実に引き戻される、
水漏らしアジア人みたいな、
そうそうそう、そうなのよ、
マジで恥ずかしい、
LAガールがこれどうしようみたいな、
しかもレモネードじゃないしね、3人でね、
そうなのよ、
どうしようとか言ってる、
横でさ、エクスキューズミーとか言ってさ、
言ってる、めちゃめちゃ恥ずかしかったけど、
まあ丁寧に、
Can I haveとか言ってる、
横であ、そういうのトイレットペーパーがみたいな、
そうそう、
なんでこのタイミングなんだよって思って、
思いながらね、
しかもさ、サンジナの夫じゃん、
だからさ、マキには何にも関係ない、
なんでそんな恥ずかしいアジア人を、
そうなの、恥ずかしめ私が引き受けてんの、
マジでそれ、本当にっていう、
でもこれは絶対ポッドキャストで話そうって思ったっていう、
これね、そのトントンっていうかね、
恥ずかしめトントン、
っていうね、感じだった、
です、はい、そんな感じかな、