1時間20万円の西野コンサルで感じた価値
こんにちは個人プロデューサーのかくうです。 今日のお話は無料のサービスの方がお得と思っている人
有料サービスを作りたいけど無料との境界線に悩んでいる人 かくうの無料とメンシップとプロデュースサービス
これ何が違うのどういう風に設計しているのっていうことでですね お話ししていきたいとおもいます
今日一番伝えたいことは有料サービスの価値は目に見えないもので決まる ということをお伝えしたいと思います
タイトルですねタイトルめっちゃフックあると思いません これ聞いてくださっている方フックあるなぁと思って来てくださってるなぁって思ってますけど
1時間20万円のコンサルですねこれを私は受けたことがあると だからこそですねこの有料サービスっていうものの価値
これがどういうものなのかっていうのを 結構理解できる方ではないだろうかって思います
このコンサルは何なのかというと金婚西野さんいますよね 夢とかねとかそういう本を書かれたりしている金婚西野さんですね
その西野さんの西野コンサルっていうものを受けたんですよね これが1時間20万円のコンサルだったというわけですね
じゃあその価値ありましたかーって 1時間で何が変わったんですかーって
まあ特にですね西野さんって正直アンチの方多いなって思います だからこそそういう方から言われるんですよね何を言われたなぁとか
その言われた結果なんか変わりましたかみたいな めっちゃ言われますねはい大きく
変わりましたかって言われるとですね そうめっちゃ夢が広がった世界が広がった
みたいななんだ羽ばたいたみたいな まあ当然そんなことはないとじゃあ何が価値なのっていうところですけど
でも圧倒的にですねこの1時間で視野が広まったっていうのは大きかったですね そう今までいいと思っていたことが
実はそうでもなかったってそれを なんだろうなただ単にノウハウとか
まあ理論的とかそういうわけじゃなく西野さんの体験からこそ とか具体例からこそ
あの 出してもらって納得したっていうことなんですよね
私のまあコミュニティーその時はですねあの web 3とか結構やってたんですけど
まあその web 3周りでの まあこういうものがあってでもこれは
こういうことだから ちょっとあんまり良くないよねみたいなそういうお話があったんですよ
すごくないですか 私の属性を聞いただけでその属性に合うものをちゃんとあの
ネット検索してこの 実際に見せながらその動画とかを参考にして見せながら
でこういうところがこうですよねっていうのをババーンと 言われると
どんだけこう引き出し多いんだって思いましたね そう体験とか
思ったこととか
実際にやってきたことそしてその動画をすぐに出せるというところ この引き出しの凄さ引き出す早さ
やべーなーってしかもドンピシャ あよくわかるって思いました
だからそういう意味ではめちゃくちゃ価値だなって思いました そうだから日野さんの価値って何なのかっていうとやっぱりそういう体験があるという
ところ そしてすぐにでも情報を引き出せるということでその情報はただのノウハウとか
ではなく実際の映像であるとか まあ何かのその url とか
実際の記事とか そういうのをちゃんと見せてちゃんと解説してくれる
しかも私の属性を考えた上で解説をすると いうところだから風に落ちる
そしてなんだろうなぁ普通こう 石野さんてまぁ初めて話すんですけどその初めて話した人に反対意見言われたらイラッと
するというか私のことを知らないくせにとか思ったり 私だってこんなに頑張ってるよねみたいなそういうのを思ってしまう人多くない
ですか私もそうなんですよ プライドとか努力も知らないでみたいな
まあ日本人の良くないところかもしれないですけど でも
なんだろうなちゃんと自分の属性を全部知らないにしても多少踏まえた上でしかも 身近なものを具体的に出して教えてくれる
それはまあふに落ちざるを得ないっていうところですよね だからそういうのが価値なんですよ
無料と有料を分ける事前準備と伴走
まあここでいう体験が価値っていうところですね そうであのまあ今の話を聞いて戦闘でしょ無料サービスの方がお得
って思っている方これがですね 無料じゃできないんですよ
そう まず私の属性をし事前に知るとか
知った上で話すとかそういうのは絶対無料じゃできないです
やってる人もいるかもしれないですけどでも限界がある 私のことを全部調べた全部調べたわけではないにしても私に合うものをすぐ
出せる状態に事前準備しているっていうのも基本ですね無料ではされない だからこそ有料っていうのが価値があるんですよね
次にですね有料サービスを作りたいけど 無料との境界線に悩んでいるっていうところですね
今のお話でいうと例えば事前にその人を知っておく どういう動きをしている人かとかそういうのを簡単に知っておくっていうことでどういう
言葉とかどういう説明をすればいいのか
どうやって相手に刺さるのか 相手はどういう反論をしてくるのかっていうのを想定した上で話すっていうところですね
西野さんとかコンサル経験とかもめちゃくちゃ多いんで もしかしたらもう事前準備なんかしなくても
相手がちょっと話しただけでなんとなくこういう風な人だって 仮説ができてでその仮説に合う
人はこれを出せばいけるみたいなそういうパターンがあるかもしれない でもそのパターンというのは西野さんが今までずっとコンサルをやってきたからこそ
生まれたことであるのでまあ 西野さんの経験というのが価値だなと
でそれを聞けるコンサルっていうのが非常に価値だというところなんですよね じゃあ最後にですねあの架空の無料とメンシップとプロデューサーサービスって何が違うのっていうとこなんですけど
本当にですね私は大きく違うっていうのを 言う
とすれば そうですね
そもそもですね私結構 スタイフとかで無料でコラボライブとかして相手に何か価値提供できないかなと
ある意味コンサル地味た感じでコラボライブってやるんですよね でそういうのが多い人は毎月やっている人もいると
でさらにですねあのまあ有料の伴奏サービスでやらせていただいてるんですけど そのサービスも結局はあの
月に 1時間まあ1時間以上なるとは多分思いますけど
1時間半であったりとか2時間とかのズームであったりとか プラスアルファーでもっと必要な方は
スタイフで公開コンサルであったり まあもう1回ズームでもいいんですけどまあそういうふうにですね
考えているんですよね これって結構
不思議って思う人いるんじゃないかなと だって無料でコラボライブ毎月やってる人いるんでしょって
で 有料の伴奏サービス
まあそれなりの値段がするものこれを買っても結局 その1回
あるいはまあ2回にしてもまあ半分は無料みたいなもんと同じじゃないかって そういうふうにですね考える人多いんじゃないかなって思います
でもここで大きく違うのは その
実際にコラボライブしているとかズームをしているとか それ以外の時間にどれだけその人に対して
相手の理想の未来からサービスを設計する
一緒に考えるとか寄り添うとか あとはその人が目指していることを調べるとか
まあそういうですね時間とか価値が大きく違うかなって思います 具体的に言うと
じゃあ例えばAさん伴奏サービス受けてくださるということがわかったら まあAさんは何がしたい人っていうのを聞いたりして
じゃあ 例えばアロマキャンドルやってみたいよっていう人だったら
じゃあアロマキャンドルって 売ってる人はどれぐらい稼いでるのって
世の中にどれぐらいいるのってそういう人 じゃあこれぐらい稼げますよって
じゃあその人はどういう発信をやってるのって こういう発信をしてこれぐらい稼いでますよって
そういうのを仕入れてきて こういう方がいますと
でいくらの収入でこれぐらい発信もしていて まあこういうことをやっていると
この人の未来はあなたの理想の未来ですかっていうのをですね 確認したりするわけですよね
そこまで考えている人いるかもしれないんですけど なんかふと
何かやりたいって思って こういうのを売っていきたいって思った時に
じゃあその 同じものを売ってる人がどれぐらいの年収を得ていて
それはあなたの理想の未来ですかっていう そういう問いを自分でしたことありますかっていうことなんですよね
一番いいんですね まずこれをしないといけないって思うんですよ
ここまで考えていない人は結構多いんじゃないかなということですね
こういうのはまず無料ではしないですし ちょっと免支部でも難しいかなって思います
でもその有料の…有料というかまあ 搬送サービスとか受けてくださる方にはですね
あなたが今考えていることは あなたが理想とする未来に合ってますかっていうのをまず考えてもらう
それで合っていればそれにがむしゃらに一緒に進んでいきましょうっていうことで
メンタル面の後押しをする そして実際にサービスとか一緒に考えて作り上げて
でじゃあこれを売るにはどういう発信をしていって どう発信をするか
で私も拡散というかそういう発信のお手伝いもすると
まあそういうのがですね 一連の搬送サービスかなって思ってます
見えないリソースが有料サービスの価値を作る
昨日ですね マルサカバにお邪魔したんですよね
でその時ちょっと恋愛の話になってまして
で私の恋愛の理想論っていうのは
あってる時に相手を楽しませるこれ当たり前と普通なんですよと じゃあそのあってない時にいかに相手を楽しませてあげれるか
これが最大の価値ですよねっていうそういうコメントをさせていただいたんですよ 本当にこれだと思うんですよ
だから私の有料サービスも そのコンサルとかまぁ
コーチングとかそういうしてない時間にいくらこう リソースを割いてその方のことを考えて
正しいというかその人が目指すべき道にちゃんと歩いていけてるのか 理想とするところに行けるのかっていうのを考えてですね
お話を進めていくっていう それがですねやっぱ伴奏サービスかなって私は思っています
はいということですねいろいろと大変長くなってますが本当にまあ 改めて一番伝えたいことは有料サービスの価値っていうのは目に見えないもので決まるよって
いうことです 逆に言えば目に見えるものっていうのはまぁ
コンサルなんかについてますよとか そういう具体的なところこれは目に見えるところ
で無料でもあなたやってますよねみたいな 面接の人にも
なんかコンサルしてますよねみたいな じゃあ伴奏サービスで意味あるのとか
そんなに価値ないんじゃないかって 思ってしまう人いるかもしれないですけどそうではなくて目に見えないところ
でしっかりと やっているというところなんですよね相手のことを考えて
相手が目指す未来に向けて歩いて いけてるのかっていうところで歩く力っていうこと歩き方っていうこと
そういうのですねお伝えしていくのが伴奏サービスかなって思ってます はいということですね皆さんどうでしょう
有料サービス作ってみたいよってでも無料との境界線よくわかんないよっていう方はですね ちょっと参考にしてもらいたいかなと
同じ目に見えるものは同じ 無料でも無料相談やってますよって
有料はズームやってますよ同じ相談じゃん じゃなくて
そこによりリソースを割いたものを作るとでその同じ1時間であっても無料も有料も同じ 1時間のズーム相談であっても圧倒的に価値が違う1時間を作り上げるということ
そういうことですね意識して 作っていくと無料と有料というのは自然にですね
生まれてくるんじゃないかなとで相手の満足度を高めるっていうのは全部一緒です 無料であっても免粛であっても
またまたはたまた伴奏サービスであっても相手の満足度を最大値まで高めるこれは一緒です
ただ無料はそういう 下準備とかが少ないですよ
でもその下準備少ない中でもこのコンサルというかズームというか相談は最大限まで高めるということをですねやる
それが大切かなって思いますだから例えば無料だからここまででいいかっていうのは ちょっと違うかなって思います
まあその下調べとか時走数を割く目に見えないところ それは線引きはちゃんとした方がいいと思います
でも いざコンサルとかズームが始まった1時間っていうのは
本気で相手をとことん満足させる全力でさせるっていうのはですね 絶対やってほしいなって思いますそこは手を抜かずにやってほしいなと思っております
マミヨバンドとスタエフイベントの告知
はいということでですね皆さん是非参考になればなと思ってお話しさせていただきました
ちょっとですね長くなってますが簡単にですね告知をさせてください 概要欄にも貼ります
11月13日ですねマミオバンド福岡で 公演がありますので
初めての地方公演っていうのを今やってます各地でやってます その中の一つを福岡ぜひですね皆さん予定がある方は来てもらいたいなと思っています
で11月23日ですね イガシカリンさんとこの公式のスタイフスタイフです
の公式とイベントがあります スタイフですね皆さんどうでしょう活用されてますか楽しんでますか
楽しんでいるのであればですねぜひスタイフの応援も兼ねて でいろんな方の意見をですねスタイフさんは今求めてますので特に初心者の方
もう 意見何もないよとか思うとこないよっていうことではなく初心者なりにですね
あの初心者の方で離脱してしまうという方非常に多いので まあそういう方が離脱しないようにどういう機能があればいいのかとか
どういう風になればスタイフはもっと盛り上がるのかっていうのですね 考えるイベントでもありますのでぜひ皆さん
11月23日渋谷ボイパーですねボイスパーティー 遊びに来てもらえると嬉しいなと思います
で改めてですね私はプロデュースをさせていただいてます セッションっていうのも1時間
ズームでやらせていただいてますし伴奏サービスっていうのも 3ヶ月間やらせていただいてます
ぜひ皆さんちょっと見ていただければ嬉しいかなと思います でその伴奏サービスを受けてくださっているピロさんですね
証券会社で10年銀行等でさらに働かれて証券とか 投資についてのプロフェッショナル
そういう方がですね毎年50万円を配当で稼いでですね タイの親子留学に行ってますということですね
あの年で稼いで海外を目指したい海外旅行行きたいっていう方はぜひですね 見ていただければながらで海外旅行を目指そうという感じですね
配信を してますはい
ということでぜひ聞いてもらえたらなと思いますということで長くなりました ここまで聞いてくださいありがとうございましたそれではまた