#191 質の高い配信とは相手の脳に「あなたの得意が記憶に残る」配信
2026-10-29 39:19

#191 質の高い配信とは相手の脳に「あなたの得意が記憶に残る」配信

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00:01
こんにちは、個人プロデューサーのかくうです。 今日はですね、苦手な
まあ、一人のライブ、単独ライブをですね、ちょっとしていこうかなって思ってます。 今日のお話は、質の高い配信とは
相手の脳に、私の得意が記憶に残る配信、ということでですね、話していきたいと思います。
皆さんですね、自分の配信を振り返ってどうでしょうか? 質の高い配信になっていますでしょうか?
それともですね、質の低い配信になってますでしょうか? というとこですね、お話ししていきたいんですけど
そこでですね、質の高い配信ってなんだろうって思いません? 逆に質の低い配信ってなんだろうって思わないですか?
私もですね、ずっと考えていて、配信がいい配信できたなぁとか、 あんまりいい配信じゃなかったなぁって、自分自身では色々と反省があるんですよね。
でもですね、最近コラボライブをやっていると、 記憶に残ったっていう配信が、自分の中でそうでもなかったって思う配信であったりとか
そういうことに出くわす場面って結構あったんですよね。 だからこそ、自分自身じゃ、この配信が良かったのか悪かったのかっていうのは、結構ですね、判断って難しいなっていうのを感じました。
で、そこでですね、質の高い配信っていう、そういう定義をですね、つけるとしたら、 どういう考えになるのかなぁっていうのを思ってですね。
で、結局出た結論っていうのが、相手の脳内に、 例えば私であれば、この架空の得意なことが
記憶に残ると。まあそういうですね、配信っていうのが、とても 質の高い配信ではないかなっていうのを感じました。
まあその心はっていうところですけど、結局ですね、 私自身配信で何がやりたいのかっていうところに至るわけですよね。
皆さんもどうでしょうか。何のために配信ってやってますかっていう。 なんとなく面白いとか、自分の思うこと、気づいたことを聞いてもらいたいとか。
まあそういうものであればですね、単純に聞いてくれる人がいればですね、 うまくいった、正解だなんてですね、思いますけど、私はですね、
個人プロデューサーって名乗ってますけど、やっぱりですね、人に 私の話を聞いてもらったり、逆にその方のお話を聞いて、
03:08
その方のやりたいこと、諦めていることを実現したいっていう気持ちがあるんですよね。 最近ですね、多くの方といろんなコラボしていて、
そういうふうにですね、URLスタイフの配信者さんって非常に多いかなって思うんですけど、 そこから何かを大きく一歩違いを出すとしたら、
私的には、発信だけではなくサービスとか、そういうのを一緒に考えて、 一つの形にして、これを売り出すにはどういうふうに発信していったらいいのかっていう。
そこまでですね、お話しして伴奏できたらなって思います。 もちろんですね、やりたいことがまとまってない方、
何かやりたいけど、自分には何ができるんだろうって思っている方、 そういう方に向けてですね、伴奏サービスであったりとかですね、
個人のセッションとか、そういうものをですね、作っているっていうところです。 個人のセッションっていうのは、
まだ自分の強みっていうのがまとまってない、 頭の中が整理できてない方、そういう方にですね、一緒に整理しましょうっていう。
で、伴奏サービスは多少整理できているけど、 まだ形にできてないよっていう方とか、形にしたけど本当にこれでいいのかなとか。
で、このできたものをどういうふうに発信していけばいいのかっていうのをですね、 一緒に考えてやっていく。
それがですね、伴奏サービスということになります。
で、改めてですね、この質の高い配信っていうのは、 どうすれば作れるのかなっていうところですけど、
結局はですね、ちゃんと自分がどんなことをやっているのかっていうのを伝えないとダメって、 今日思ったんですよね。
そう、私と仲良くしてくださっているレオンちゃんという方と、 今日コラボライブさせていただいたんですけど、
彼女というか、私もですね、やっぱエンタメって好きなんですよ。 皆さんもですね、エンタメって結構好きじゃないかなって思うんですけど、
やっぱ面白いの好きですよね。 あんまり有益じゃなくても面白ければいいみたいな、
そういう感覚ってですね、誰かどっかあったりもするんですけど、 でも面白いだけじゃ、やっぱり配信として失格なのかなっていうのも思います。
先ほど言ったですね、何の目的で配信しているのかっていうところなんですけど、 先ほども言った通りですね、面白ければいいと、
06:04
たくさん聞いてくれればいいと、聞いてくれたら満足と、 そういうですね、配信であればそれでいいんですけど、
でもやっぱりですね、サービスをやりたいとか、売りたい商品があるとか、 そういった時はですね、ちゃんとですね、
みんなにお伝えして、伝えただけではなくて、 相手に記憶に残る、そういうことがですね、とても大事かなって思います。
じゃあここでですね、何で相手の記憶に残ることが大切なのかっていうのに、 話していきたいと思うんですけど、いうことにですね。
何で相手の記憶に残らないといけないかっていうと、 そもそもですね、人がサービスや商品を買うっていう時、
それはもともとですね、買いたい、すでに欲しいって思っていればですね、 すぐ買われると思うんですけど、
例えばですね、今は買いたくないとか、今は気になってないとか、 そういう場合もたくさんあると思うんですよ。
特にですね、私のサービスなんていうものは、 なんか副業したいとか、なんかSNSでやりたいとか、
思っている人向けなので、それを思ってなかったら、 そもそも売れることはないんですよ。
買われることってないんです。
でもそういう人でも、例えば1年後、半年後でも1ヶ月後でも、 突然ですね、
副業をやってみたいとか、 こういうことをやってみたかったんだとか、
そういうふうに感じることってあると思うんですよ。
で、そういう時にですね、
あの人、そういえばプロデューサーみたいな、 やってたよね、みたいな。
じゃああの人の配信聞いてみようかな、みたいな。
とか、商品見てみるかとか、思ったりですね。
そういうことに繋がるわけですよ。
だからですね、発信で売れるっていうのは、 相手のタイミング次第っていうのもあるんですよね。
で、相手のタイミングが来た時にですね、
かどやんさん、こんにちはということでありがとうございます。
質の高い配信とはということでですね、 お話しさせていただいてました。
そういえばですね、かどやんさんは、 まだ配信ってスタイフではされてないですよね。
かどやんさんは、
あ、入れましたということでありがとうございます。
かどやんさんは、なんか例えば売りたいものとか、 サービスにしたいこととか、
なんか単純に発信したいとか、
どういうお気持ちでスタイフに入られたり、 いろんな人のライブに入ってるのかなっていうのを思ってます。
09:03
まだ配信してないですと。
そしたらこう、どういうことを話したいとか、 なんのために話したいとか、
例えば自分っていう人を単純に知ってもらいたいとか、 そういうのもいいと思いますし、
ゆくゆくは、遠い未来の夢ですけど、 こういうことをやってみたいとか、
なんかそういうのってありますか?
そう、やっぱりですね、私自身はスタイフに来たときは、
単純にですね、とある方の応援ということで スタイフに入ったんですよね。
で、スタイフで発信することによって、 その方の新しい方も増えるし、
それだけではなくて、今いる方が正しく情報を仕入れたり、 よりファン化が進むとか、
そういう意味合いでですね、 スタイフ配信というものをやってました。
で、そこからですね、いろんなことがあったり、 カドヤンさんの知るいがらしカリンさんという方にお会いして、
で、お会いしたときもですね、まだ副業をしたいとか、 そういうのってあんまりなかったんですけど、
カリンさんの周りの方って、いろんなことされてるじゃないですか。
で、優秀な方がたくさんおられて、
そういう中にいると、徐々にですね、 自分もなんかサービスをやってみたいっていう気持ちになったんですよね。
で、何が合うかなとか、初めはですね、考えていました。
あ、ファン作り、なるほど。
じゃあカドヤンさんの本業のファンを作りたい、 そういうことですかね。
そうですね、ボクサーですね。 ボクサーとしてのファンを作りたいってことですよね。
そしたらですね、プロフィールをカドヤンさんが拝見して、 どういう方かっていうのは簡単にわかったんですけど、
カドヤンさんがどういう気持ちで今の本業をされているのかとか、
実績っていうのもとても良いフックではあるんですけど、
それよりもカドヤンさん自身のストーリー、物語ですよね。
なんかこういう経験、ちょっとこれは空想ですけど、
例えば、小さい時にいじめられてとか、弱気だったと。
でも、そういうのが嫌で、頑張って強くなろうって思って、
世界チャンピオンじゃないですけど、そういう感じになりましたとかですね。
そういう物語、ストーリーってものすごく良いなって思います。
そういう話があったらですね、ファンっていうのはたくさん出てくるんじゃないかなって思ってます。
12:03
あ、花さんこんにちはということでありがとうございます。
なんか珍しいでしょ、一人で喋るの。
花さん架空さんって。いや、それがですね、空気を止める一言なんですよ。
ボッチライブ?そう、ボッチライブなんですよ。珍しいでしょ。
でもこれからはですね、ちょこちょこ入れていこうかなと。
で、時間はですね、ちょっと始めの方は短くしようと思いますし、
今娘が学童につきましたっていう連絡があったので、
いい加減ちょっと行かないといけないと思いながらもですね、
あと8分ぐらいは喋ろうかなって思ってます。
でですね、さっきから質の高い配信とはっていうことをですね、お話ししていて、
レオンちゃんと話した時にですね、非常に思ったんです。
相手に記憶に残る配信をちゃんとしていかないといけないなって思ったんです。
で、レオンちゃんの配信ってやっぱ記憶に残るじゃないですか。
まあ、面白い、おかしい、変わった人、聞けば聞くほど、
まあ、いろんなものが出てくるって面白いと思うんですよ。
ナッティさんファイヤーということで。
ハンナさん、話し始めると?
ちゃんと最後に告知してねって。
告知?告知。
あ、そう、告知しないといけないですよね。
そうで、レオンさんっていうのは面白い人っていうイメージがあるんですけど、
この、せっかく面白いと思ってたくさんライブに人が来てくれているっていう状態なのに、
記憶に残ったのは面白い人とか、
もちろんですね、レオンさんという方が面白くていい人だからサービスを買いますっていうことはですね、
大いにあると思うんですけど、
なんかそれだけじゃもったいないじゃないですか。
やっぱりレオンちゃんといえばこういうことをできる人、売れる人、やってる人だよねって。
で、先ほどもお話ししてたんですけど、
お客さん?
私はサービスで言うとお客さん?
プロデューサーっていうものを売ってるんですけど、
サービスをしたいとか副業したいとか、
なんか発信したいとか、
そういうことを全く思ってない人には全然売れないんですよ。
でも、ある日突然、
なんか副業って気になるな、やってみたいなって。
そういうきっかけが生まれたときに、
私の名前を覚えてくれていて、
で、私は何しているかを覚えてくれてたら、
声がかかる可能性があるんですよね。
そう。
はなさん、え、しない予定だった?
ん?しない予定?
あ、あ、
ライブをちゃんと告知してねっていうことですか?
はなさん、主語がない。
15:02
やぎなおさん、一人で喋ってるー!
こんにちはー!ということで、ありがとうございます。
このお話は、やぎなおさんのライブでも喋ったお話になるんですよね。
やぎなおさんのライブのときにも、
あのー、
メニューがあったほうがいいですよって。
やぎなおさんがこういうサービスを出していて、
値段はこれぐらいですよって。
で、必ず声優さんの声を使ってまで売りたいサービスっていうのは、
常にあるわけじゃないって思うんですよね。
でも人によっては、高いお金を出してでも、
このサービスっていうのは意地でも売らないといけないんだっていう、
まあそういうときがあったり、
もっと押していきたいっていう、プッシュをしたいっていうときもあるので、
そういうときは、たとえ高額なお金を使ってでも、
CMを作りたい、音声CMを作りたいとかですね、
やっぱそういうときっていうのは絶対生まれてきますので、
ぜひですね、あのー、そのメニューを出す。
で、メニューを出すだけじゃなくて、
コラボライブっていうせっかくいい機会があるんだから、
ただただ面白いだけではなくて、
自分がどういう人であって、どういうことができるのかっていうのを、
ちゃんとですね、要所要所でアピールしないと、
本当にコラボライブ、いっぱいいい人が来てくれても、
無駄にちょっとなってしまうというか、
まあ完全に無駄ってわけじゃないんですけど、
でももったいない。質がちょっともったいないっていうライブになるんですよね。
ハンナさんが、違う違う、
今夜の夜ハンナとコラボだよっていうのを最後に言ってほしくてって、
そうですよね、最後にちゃんと入れようと思います。
そう、レターにですね、ちゃんと書いておけばよかったですね。
ありがとうございます。
でもですね、熱くなって忘れるかもしれないし、
そのときは教えてください。
ヤギナワさん、
カクさん、パーンくらい、
あ、BGM、BGMがうるさい。
BGMうるさいですか?
そう、音楽、音をですね、変えるっていうのをやったことないんですよね、これ。
えっと、エフェクトではない?
エフェクト?エフェクトなのかな?
え、これ、どうやって変えるんだ?
ん?今変えました?
これ、なんか変なのいじってます?私もしかして。
え?
ど、どうやって音楽って変えるんだ?
エコー?
エッコー?
エコー?
あ、エコーがかかったってことですか。
わ、全然わからん。
え、プラス?
あ、プラスでBGM設定があった。
BGMを変更はある。
あ、サウンド設定。
これか。
これか。
どうです?消えました?これ。
もはや消えてる?
あら?変更しなくていいのに。
ん?
あ、消えた?
18:00
え、なんで消えるんですか?これ。
再生中って書いてますけどね。
使用中ってなってますけど、
まあ、壊れますよね、これ。
あ、来た。
でも、
こ、こんぐらいかな?
え、5にしたら消えますよ、これ。
え、10以下って消えません?
えっと、うるさいです、これ、でも。
こんな感じですかね。
そうそうそうそう。
まあ、そんな感じですね。
あのー、
本当にですね、質って上げていかないと
いけないなーっていうのを
非常に感じてですね、
で、どうやって質を上げていくのかっていうのを
ずっと考えていました。
はい。
ということでですね、
全くどこまで話したかを
全然覚えてないですね。
さて、どうしましょうかっていうとこなんですけど、
んー、
あ、そうそうそう。
で、
相手の記憶に残る話っていうのを
まあ、ちゃんとしないといけないなっていうところなんですよね。
うん。
で、なんかヤフーさんとかで
まあ、結構ありがちなことなんですけど、
まあ、とりあえずその
最後の告知とかも
もう良くないみたいな話をするんですけど、
やっぱなんかあの、
重ねて言うことって大事かなっていうのも思いました。
そう、やっぱり人って
一回言っただけじゃ
まあ、記憶に残らないって思うんですよね。
あ、ヤフーさんすいませんって、
いや、そんなことないです。
そんなことないです、もう。
ありがとうございます。
私も音量をちょっと
今度から始める時に
5とか4とか3とかに
下げてみようかなって思ってます。
ボーカルのBGMって難しくて
お話とぶつかって中身入ってきにくいのって
私だけですかね?
いや、そんなことないと思います。
あのー、ほとんどの方がそうかもしれないです。
ただですね、なんか
私はこの音楽を聴きながらですね、
勝手になんか話が乗って話せるなって思って
声にしてしまいました。
あー、じゃあ聞こえにくいか。
あんまりそれは良くないですね。
もうなんかちょっと一回
一旦無音でもいいかもしれないですね。
あ、でも無音だと
ソロって違和感ありますね。
皆さんどうしてます?
BGMって作られてますか?
ハンナさんは付けてなかったような気がしますね。
やっぱりあんまり付けない方が
話って入ってきやすいんですかね。
えーと、日本語でのお歌。
あ、じゃあそのー、
結局は歌詞がないとか
あるいは英語の歌?
そういうのがいいのかなーっていうお話ですね。
それか、めちゃくちゃちっちゃくするか
っていうとこですね。
21:01
ありがとうございます。参考になります。非常に。
そうそうそう。
そーう。
そうそうそうってそうばっか言ってますけど。
なんか最近ヤギナオさんとハンナさんで
なんかこういうライブいいかなーとか
例えばエンタメと真面目の話のバランスみたいな
そういうのってなんか考えられたりとか
悩んでるとかありますか?
なんかあのー、アディンさんが
最近言われてましたよね。
なんだろうなー、外向けの配信とか
そういうのを考えた方がいいよって。
まあ確かにですね、先ほどは
アディコミ以外の方がおられたので
すごいですね、真面目にお話
私はしてたんですよね。
まあそういう意味では
外向けの配信って自動的になっていたのかなーって
感じてました。
あ、ハンナさん。うんうん。
考えてること、架空さんにDMするねということで。
ちょっと。
このハンナさんのこのちょっととかのですね
止めるのがほんと
もう、もはやここまで来たら
意図的なのかなって思いますけど。
そうそうそう。
あ、だからそうなんですよ。
さっきはあのー
潜ってるっていうか
いやむしろ表でコメントしてくださっているっていう
新しい方がいたので
自然と外向けになったんですよね。
じゃあその、この配信を
やっぱ外の人が聞かれているっていう意識を持てば
自然と外向けの話になるんですかね。
うんうん。
えーと。
次男がYouTube見たいと騒ぐので抜けます。ごめんと。
ありがとうございます。
来てくれてありがとうございました。
でも時間的にもですね
早々閉じようかなって思っているとこなんですけど
そう。
やきのこさんもどうでしょう。
最近そういう外向けの発信だとか
どうやってサービス売っていくのかっていうのは
結構悩みっていうのはありそうですよね。
あ。
やきのこさん。
あーそうですね。
コラボラしちゃうと相手に向いちゃいますねって。
あ、そうですよね。相手。
だからコラボしている人との関係値で
お話の空気感を作る。
まあでもですね。
まあそれって結構人間あるあるというか
まあ普通でもありますよね。
やっぱりその2人の関係値っていうのが
場の雰囲気に大きく反映されるっていうのは
普通なんですよね。
で、この2人の空間の意識がある中で
プラス見られている感?
だからなんかカフェとか居酒屋とかで
24:04
喋ってるような感覚?
まあ見られてもいいよっていう感覚?
なのかな?
いやー違うかな。
なんかステージで2人で対話している感覚が
もしかしたらいいかもしれないですね。
まあyoutubeのライブとか
まあないとは思いますけど
テレビとか。
テレビの放送中に
なんか2人で対話しているみたいな。
そんな感覚だったらいいんですかね。
2人で演出するみたいな。
かつ対談みたいな。
まあなかなか難しいですけど
なんかそういう方向性で話してみると
いいかもしれないですね。
あ、外ではなくなってしまいますよね。
うわーアディさんが私のライブに来ている。
非常に話しにくい。
どうしようどうしよう。
質の高い配信したいです。
ということで
もうよりプレッシャーかけにこれ来てますね。
あの子供の迎えがあるので
そうそう終わろうと思いきや
なんかアディさんが聞いてくださると
ありがたいなと思いながら。
ヤギナオさん。
あ、そうですね。
その意識がいいですねと。
テツコの部屋の意識。
あ、いいですね。
ルルルルルルルルルル。
そんな感じで喋るっていうのは大事ですよね。
テツコの部屋意識いいですね。
うんうんうん。
コラボライブって昔から聞くのが苦手。
あ、聞くのが苦手。
ヤギナオさん的に
聞くのが苦手ってどんな感じですか?
例えば
話している人たちが
自分たちの話に夢中になりすぎて
リスナーを置いてってしまってるとか
そういう感覚でしょうか。
あ、カクコの部屋。
カクコの部屋。
いや、キャッチはいいんですよ。
ゴロもいいんですよ。
でもなんかやるせない感があるんですよね。
うーん。
うーん。
カクコの部屋?
それ、それどうなんすか?
ヤギナオさん。
なんでかってやっぱりリスナーしていると
置いていかれるんですよね。
そう。
そうなんですよね。
いやでもこれ
コラボ相手の意識にもよりますよね。
結構あの
どんどん話しちゃう方
いると思うんですよ。
なんか私の中では
そろそろコメントを読みたいから
ちょっと間を置いて
コメントに行こうって思ったら
その間を
間を塞ぐように
バッと話して来られる。
うん。
いや、うん。
決して
二人で話してるなら悪くはないんですけど
あ、ちょっと待ってって思いますよね。
でもなんかもう
リズムができてくると
相槌打たないわけにもいかないし
なんか止めにくいっていうのもあって
27:00
でもなんだろう
この切り返し力がやっぱ必要なんですよね。
相手がバーッと言ってる中でも
もうコメントを読み上げるみたいな
そういうのも大事かなって思ってます。
アディさん
ヤギのこと
置いていかないよ。
いや
うん。
置いてってないですねアディさんは。
むしろ1ヶ月に1回ライブされるんですよね。
なんか楽しそうですね。
それめちゃくちゃ気になってます。
ヤギナオさん
ココココココココココ
漢字が意外と読めないんです。
コツしなよ。
なんか絶対違うと思いますけど
思うのが多くて
だから
うーん
そうそうそう
でアディさんがカットインは意識してますと
そうカットインですよね。
だからアディさんのあの切り返し力を
私も学ばないといけないなって思います。
やっぱリスナーたちが悪ふざけしていても
最悪その時は読み上げないとか
割り切ったりして
空気を変えていくっていうのは
本当に大事ですよね。
だから面白い話もいいけど
程々にして
ちゃんと伝えるべきところは伝える
リスナーを置いていかないけど
切り替えるっていうのは
本当に大事ということで
結構アディさん
いや本当に勉強になります。
その辺り
ヤギナオさんがその辺りのコントロールが
私もできる自信がなかったりで
コラボ苦手です。
あ、ヤギナオさん
そもそもコラボをすることも
苦手なんですかね。
あ、えっと個人通話コツ
あ、個人通話
なるほど
コツでやってますと
そうそうそうそう
だからこういうのを
もっと磨いていく
でもなんか最近ですね
アヤさんが
まぁまぁまぁって言ったら悪いですけど
すごくその辺頑張っている
場回し力とか
場の作りというか
リスナーを置いていかないとか
なんか意識して
真面目な時は
コラボライブされてるような
気がするんですよね。
だからそれに見習って
私もしないといけないなっていうのを
思ってます。
アリさん
ライブコントロールは意識してますね。
そうですよね。
もう意識の塊って
イメージがあります。
アリさん
ヤギ
楽しくしてあげるよ
ふふっ
って
いやそういうコメントしてないですけど
まぁまぁまぁ
そうですね
ということで
やっぱりなんか質の高い
っていう配信
ということでお話させていただいたんですけど
私の中では
やっぱり相手に
ちゃんとに記憶に残る
しかもただ面白いとかではなく
私が何が得意なのかとか
どういうメニューを出しているかとか
どういう人なのかっていうのが
30:01
ちゃんと記憶に残る配信
っていうのをですね
質の高い配信と思ってます。
で
数打てば
さあ
記憶に残るのは当たり前
だから
リットマレーシアも
たくさんライブをしている方
たくさん記憶に残ってる
いろんな人の記憶に残ってるって思います。
でも
もし質が低いままであれば
通常の配信量になった時に
記憶が一気に抜け落ちてしまう
そう
私は人の記憶は
コーヒーフィルターと思ってるんですよね
コーヒーフィルターって下に落ちていくじゃないですか
だから
上からどんどん注ぎ込まないと
人っていう記憶というか
そういうのはある程度落ちてしまうと
だから上から注ぎ続ける
しかもその質の高い配信を
することによって
ちゃんと満たした状態
数が少なくても満たした状態
そういうのをですね
やっていかないといけないなっていうのを
思っています
アディさん
え?うふ?って
私が勝手に取って付けました
はい
ヤギナオさん
一人ライブだと
コメント拾わなかったり
話せて
言ったり
まだコントロール聞くんですがと
一人ライブだと
好きなように
できますよね
好きなタイミングで拾ったりとか
でもやっぱりなんか
早めに拾ってあげないといけないな
っていうのは思います
コメントの渋滞とかもですね
やっぱりなんか
レスポンスが遅いみたいな感じになって
しまいますよね
丁寧なコメントの読み上げっていうのは
とてもいいことなんですけど
あんまり遅いとですね
それはそれで違和感あるなっていうのを
感じています
アディさん
自分を売るライブと
相手を売るライブを
使い分けてますねと
あーそう
そうですよね
そういうの非常に大事ですよね
だから何を意図するか
ですよね
でもあの
アディさんの場合は
多分どっちでも
結局自分に返ってくる
ライブって思うんですよ
アディさんが人を売ろうとする
ライブ
でもそれって結局
アディさんの実績になったり
アディさんっていうのは
こういう方であって
こういう方から学ぶと
すごくいいですよって
そこは言語がクソ弱いですけど
すごくいいですよみたいな
感じになるんですね
雰囲気が
そうそうそう
ただ
公開ライブの雰囲気で行くと
あって思いますよって
いうとこですけど
質が悪いとかじゃなくて
質がめっちゃ高すぎてびっくりしますけど
雰囲気も
違うっていうところですね
でもその雰囲気の違いっていうのが
やっぱズームとか
有料のズームとか
そういうものの売り
なので非常にいいとは
思います
なんで上からなんすかね
33:01
いいか
なんかちょっと微妙な言語力が
弱いんですよねライブって
ありがとうございました
ありがとうございます
でもマリーさんの
ライブご一緒したときに
めちゃくちゃいい流れ
作れたなと思って
私も普段
アリーさんの
何かを
あんまり紹介できてないので
自分の配信とかで
でもあえて一緒に
リスナーの立場で
アリーさんの良さとか
何か少しでも
伝えれることができたら
非常に良かったかな
って思いながらコメントをしてました
助かりますということで
ありがとうございます
ということでですね
今日は質の高い配信ということで
お話しさせていただきました
ぜひ皆さんの
記憶に残る配信っていうのを
少しでも意識して
していただけると
嬉しいなって思います
自分の配信を必ず
聞くっていうことをやってもらいたいなと
自分の配信を
少し時間経って
聞いてみると意外と
こういうことを言えてないなとか
こういうとこ足りないなとか
こういうとこ分かりにくいなとか
あとはなんか
予定調和のままだよねって
淡々と話してるみたいなですね
何かこう
予定調和をちょっとは壊す
みたいなですね
そういうイメージも作って配信してもらえると
相手の記憶に残りやすいとか
こうやって間を空けると
なんかその後の言葉が
すごく耳に入ったりとか
しますのでそういうテクニックとかも
考えながらやってもらえると
嬉しいなと思います
ということでありがとうございました
あ、なべちゃん
こんにちはということですいません
もう終わらないと
嫁から
怒られるっていうとこなんで
そうそうですね
ライブを終わろうと思います
4950gって
何ですか
なんか重たい赤ちゃんですか
重たい生まれたての赤ちゃんですか
これは何でしょう
多分そう
多分そうって何
あのヤギナオさんが送った
コメントだよっていう
なのに多分そうって
あ、あって
またこのハンナさんみたいな
時間を止めるあって
はいということですね
ありがとうございます本当にたくさんの方が
来ていただいてしかも
アジーさんが来ていただいてですね
おでこに汗をかきながらお話ししてます
こういうプレッシャーって大事ですね
あの
配信では収録ではですね
感じられない
なんだよ冷や汗なので
はいありがとうございます
来ていただいてこれからもですね
誰がプレッシャーやねんて
そう
これから
私のライブにプレッシャー与えんですね
36:01
チャットだけ顔出してもらえたら
嬉しいなって思ってます
はいありがとうございます
ヤギナオさんも終わりましょう
いってらっしゃいませということで
どうもありがとうございました失礼します
追加追加ですね
ライブ終わってますけど
こんだけですね
告知って絶対大事ですよとか
なんか言っておきながらですね
なんも告知せんで
終わらせてしまったんでですね
追加編集で今お話ししています
あの
まずですね
今日の22時
ハンナさんの枠で
ハンナさんとコラボライブしていこうと
思っています
どういう話をしていくか
まだはっきりわからないんですけど
ハンナさんからDM来るっていうことで
質問ですね
なんかいただけるということと
あとなんか私各個の
スタンプができる
ということですね
そのスタンプの
調整の話とかもですね
するんじゃないかなと思っています
はいあとですね
最後2つありまして
まず11月13日
福岡でですね
マミオさんっていう方がですね
歌われているバンド
これがですね福岡で来ます
普段はですね東京とか関東で
活用されているんですけど
今回地方公演会
ということですね
福岡で開催されますので
ぜひですね
皆さん福岡近い方とか
福岡遠い方でも
来ていただきたいなと思っています
はい
ぜひですねたくさんの方に
聞いてもらいたいなと
非常にですね
来たらびっくりします
マミオさんの声の
大きさ
声量ですね
ぜひ一度でも聞いてもらったら
心がホットファイヤー
みたいな感じになりますので
ぜひ聞いてもらいたいなと思って
おります最後にですね
11月23日
井河志佳人さんのボイパ
ですねリアルイベント
あります佳人さんのっていうより
スタイフのイベントですね
あの
このスタイフですよ音声配信している
今このスタイフ
このスタイフの
ドリフトにやっていけば
いいのかっていう方向性の話
とかもですね結構ありますので
あのスタイフのトップ画面
にありますこの
ボイパっていうイベントもですねチェックして
もらいたいなと11月23日
の渋谷になりますので
ぜひとも皆さん
来てもらえたらなと
思いますはいということですね
告知させていただきました
はいぜひ
よろしくお願いしますあとですね
私個人プロデューサーとして活動
しております
ぜひなんか
ですねサービスとかやって
みたいよとかでもその自信がないよ
39:00
とか発信不安だよとか
まあそういうのあればですね
ぜひ相談をして
もらえたら嬉しいなと思ってますので
どうぞよろしくお願いします
はいということでここまで聞いてください
ありがとうございましたそれでは
22時
ライブでお会いしましょう
それじゃあまた
39:19

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