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沖縄シンガーソングライターのやふぅさんと、日々の発信、自分の手札の話
2026-04-22 1:16:49

沖縄シンガーソングライターのやふぅさんと、日々の発信、自分の手札の話

オープニングとゲスト紹介
やふぅさんの自己紹介、やふぅさんの6/23日のオンラインライブの説明
やふぅさんのファンコミュニティの状況
発信のメリハリと6割思考の大切さ
特典としての音楽提供や、練習配信とライブ配信
自分の「手札」の解像度を上げる重要性←✨今日のポイント
どうやったら見てもらえるか←✨ポイント
動画制作の楽しさと長所
ファンとの共同制作が、最高の思い出になる←✨ポイント
ギャップとフックの重要性と作り方←✨ポイント
いきなり100%ではなく60%で実験する←✨ポイント
沖縄に来て変化したことを発信する
今あるものを掘り起こす大切さ
もはや失敗すらファンサービス
五十嵐花凛さんからの学び
花凛さんの本の話、書店で購入してもらえると嬉しいです
あでぃーさんの講座の翻訳、言葉は「誰が言っているか大切」
エンディングと感謝

八風【やふぅ】さん
本日最終日!!
ミューサイドの毎日投票のお願い🙏4月22日まで。
みなさんのおかげで現在8位。ですが、
まだまだ協力が必要です。
https://note.com/yafoo8385/n/n4c0c0fe40e89


4月23日のライブ、5月23日のライブ、6月23日のライブチケットはこちらから。
https://corom.app/mp/FW209


平和の樹の下で  【合唱参加・拡散のお願い】
https://note.com/yafoo8385/n/n4f2c9310a8ec

合唱途中経過
https://note.com/yafoo8385/n/n639c01a181c2

6月23日 セットリストアンケート
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サマリー

沖縄在住のシンガーソングライターであるやふぅさんをゲストに迎え、日々の発信や自身の「手札」について深掘りする対談。やふぅさんは、オンライン音楽スタジオ「ホロム」でのライブ配信や、自身の音楽活動における課題、そしてファンとの関係構築について語る。特に、自身の強みや個性をどのように発信に活かすか、そしてリスナーとの共感を深めるための工夫について、具体的なエピソードを交えながら解説する。 対談では、発信のネタ切れや、自身の活動を商品に結びつける方法といった普遍的な悩みに対し、自身の経験や「手札」を解像度高く理解し、それを発信に活かすことの重要性が強調される。また、沖縄という地域性や、自身の「せっかち」といった性格を強みとして捉え、発信に取り入れるアイデアも提案される。さらに、いがわしかりん氏の著書やノウハウに触れ、ファンとの関係構築や効果的な情報発信の手法についても言及し、学びの多い時間となった。

オープニングとゲスト紹介
はい、こんにちは。これ聞こえてますかね?
今日はですね、やふぅさんという沖縄でシンガーソングライターをされている方とですね、お話ししていきたいなと思います。
今日の配信はですね、シンガーソングライターということで、じゃあどういった発信をしていけばいいのかとかですね、
発信のネタが思いつかないとか、あとはですね、歌を歌う関係の方じゃなくても、
どんな発信が自分の商品に結びつくか分からないとか、そういった方にですね、聞いてもらえると良いライブとなっておりますので、
ぜひ最後まで聞いていただけたら嬉しいなと思っております。
今ですね、やふぅさんは別の方とライブしておりまして、ちょっとですね、長引きそうな雰囲気があったので、
このまま私一人でお話ししていきたいなと思います。
トヨさん、来ていただいてありがとうございます。
思ったよりもですね、なおなおさんとやふぅさんの配信がですね、長引いてるというか、
終わりましたということでですね、やふぅさんがもうすぐ来ていただけそうな感じがしますので、
あんまりですね、私一人ライブをしないので、どういう話をしていけばいいのかっていうのはあんまりピンときたいんですよね。
KKさん、Kakuuさんということでありがとうございます。
レオンさんもKakuuさんがミュージシャンになると聞いて。
ミュージシャン、ミュージシャン、考えたこと全くないですね。
しかもですね、私めちゃくちゃ音痴なんですよ。
昔からですね、ほら、こうやって滑舌もそんな良くないですし、テンポも悪いし、音程も悪いということで、全然いいとこないんですけど、
昔ですね、中学校の時はブラスバンドやってまして、本当テンポも悪いし、音域も良くないし、もうどうしようもなかったですね。
KKさん、歌おうということでですね、私はですね、大体人に振るんですけど、基本的には自分でやりません。
そういうブランディングでやっておりますので、あしからずということでですね。
ヤフーさんはですね、45分ぐらいで集中力が尽きるって聞いてるんですよね。
でも直々さんのライブはですね、集中力尽きることなく話をされていたんですけど、今ですね、多分結構集中力が切れてるんじゃないかなって思います。
笑ってますね、ヤフーさん。
レオさん、突然ですが、私の中ではずっとカクーさんってカクートンなんですよね。はい、正解です。はい、カクートンです。
こんにちは。
ヤフーさん、集中力大丈夫ですか?
集中力もうないかもしれない。いやいや、頑張ります、頑張ります。今日は頑張る日って決めてるんで。
今日はこれで終わりですか?また別にコラボあるんですか?
あ、ないですないです。もうカクさんで終わりですので、頑張って最後の力を振り絞って、あとはちょっとズドンってしてます、多分。
そんなことはよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
やふぅさんの自己紹介とオンラインライブの説明
私はですね、ぜひヤフーさんに自己紹介をお願いしたいなと思います。
ありがとうございます。
8に風と書いてヤフーという名前で、
2010、10じゃない。
もうやばいな。
2025年の6月11日からシンガーソングライターとして活動しております。
元々関西人なので京都出身で、今沖縄に住んで結婚して、子供が5歳の男の子が今いるような環境で音楽活動をしております。
月に1回ホロムっていうバーチャル音楽スタジオでライブを去年の9月からやっていて、今もう90、11、12、1、2、3。
あれ、8回目か。明日が8回目になりますので、6月23日にはぜひ皆さんにお越しいただいて、慰霊の日というか走行の日に平和のこともだし、沖縄の歌もちょっと歌えたらいいなとは思っているので、そんな感じでシンガーソングライターの活動をしている私でございます。
ありがとうございます。
ヤフーさんは沖縄でシンガーソングライターをされているということでですね、6月23日のライブっていうのはオンラインでされるんですよね。
オンラインで、はい、そうです。
どんな雰囲気になるんですかね。
オンラインのライブって皆さん多分あんまり知らないかもしれないし、行ったことないよって感じだと思うんですけど、来ていただけると普通にホロムっていうプラットフォームにアーティストのスタジオが何個もあって、
そのスタジオの中に入ってもらえると、アーティストのコンサートっていうかな、なんかそういうのが聞けるっていうようなやつなんですね。
で、一人でやる人もいるし、2人でやる人もいるし、3人でやる人もいるし、いろんな形態があるんですけど、私は一人でピアノの弾き語り、レンタルスペースを借りて、そこでピアノの弾き語りを一人で配信しながら、一人で喋りながら、一人で弾き語りしながら、みたいな感じでやっているような感じですね。
なので、本当にオンラインで音楽を聴かせてるっていう、ただそれだけなんですけど。
ユキエさんもこんにちは。ユキエさんはですね、看護師さんですね。
あ、そうなんですね。
その見ている側としては映像ってあるんですか?
映像はあります。歌ってるところ、インスタにもちょろっと載せてるんですけど、もっといっぱいあるんですけど、アカウントを変えたい都合で、まだ上げれてない部分がいっぱいあるんですけど、画像と一緒に見れます。普通に携帯からでもパソコンからでも見れます。
ほんとですね、じゃあライブの映像を見ながら。
別にパジャマで見てもらってもいいし、皆さんのお顔は全然アイコンだけがあるって感じなので、お顔見せたい人は別に写真とか入れてもらってもいいですけど、
みんなのライフみたいな感じで、アイコンだけがポンポンポンポンってあるような感じですね。
ユキエさんが音楽フェスのオンライン版ですか?
そうです。私の場合は結構フェスとかっていうよりかは、弾き語りなのでね。私がトークしながら、じゃあ弾きますねって弾いて、また戻ってきてトークしてみたいな流れでやってますけど。
スタイフライブで例えば弾き語りしてる人いるじゃないですか。
はいはいはいはい。
どう変わってくる感じですか?
スタイフライブは音楽しか聞こえないけど、映像もあるから。
なるほどですね。
でもマイクは渡せるからな、スタイフでも。だからあんまりそこがメリットとはならないかもしれないけれども、
でも実際に姿形があるっていうのももちろんだし、普通のアーティストだったらなかなか一緒に話したりとか、私は全然できますけど、マイクとか渡したりとかはできないからっていうコンセプトで、
一応アーティストを身近に感じてもらおうみたいなやつでやってるから、あとは盛り上げるためにちょっと投げ銭とかがあったりとか、私はちょっと6月はそれ解放しようかなと思ってるけど、今まではもう投げ銭はせずにチケットだけ買ってくださったら大丈夫ですみたいな形でやっていたので、
それもアーティストによりけりかなとは思いますけど、そんな感じでやってます。
いいですね。楽しそうですね。
そう、楽しいと思いますよ。アイコンが動かせるので、なんか私の頭の上とかに引き語りしてる時に来る人とか、たまにいたりとか、いろいろ遊べるので面白いなと思いますけどね。
コミュニティ運営と人間関係の構築
なるほどですね。ちなみに今何名目標でどんな感じですか?チケットは。
今55人目標で、9枚目が売れたのかな。
4月の29日が55日前なんですよ。
なのでそこから1枚ずつ売っていったら間に合いはするけれども、ちょっとどうなるかわかんないから、ちょっと私自身もDMとかしながらやっていこうかなとは思ってますけどね。
なるほどですね。じゃあこれから発信なり、よりDMとかそういった速記を行くという形ですね。
ちなみにですね、一緒になんかこう、コミュニティじゃないですけど応援してくださる、何かこう手伝ってくださる方っているんですか?
いや、それは一応オプチャがあるんですけど、オプチャがね、ちょっと死んでるわ今。
何にも活用できてなくて、今たまにね、なんかちらっと、今日ライブやりましたとか、あと今回のそのミューサイドの投票とかは一応パンと送ったりはするんですけど、
でもあのちょっとね、私が去年の9月からコロムのライブを始めたんですけど、なんかあれだったんですよね、ちょっと9月に気合を入れすぎちゃって、
もうこれを毎月やっていくのは大変だってなっちゃって、自分の中で。もうやめたいみたいな感じになってた時期があったんですけど、
その時に、なんかコロムじゃなくてもちょっとオプチャとかで音楽をちらちらってできたらいいかなっていう、ただもうその何ていうか、
自分の逃げ道を作るためにオプチャを作っちゃったから、そこに今2人くらいかな、人はいるんですけど、なんかそこじゃあちゃんと活用できてるかと言われると、
全然できてなくて、でもまあお声掛けしたら多分手伝ってくださる方もいらっしゃると思うんですけど、ちょっとまだその何かそういう感じの何て言うんですか、
うまく上手に私の人間関係を構築していけないタイプだから、なんかちょっとその辺が苦手なんだよなって思ってます、そこは。
すぐ仲良くなるイメージがあるんですけどね。
すぐに仲良くなるんだけど、踏み込まないみたいな感じですか、踏み込めないみたいな感じかな、
自分の中で大人数が結構苦手だったりするんですよね、小人数はいけるんだけど、大人数はちょっと役割を与えられないと、どう振る舞ったらいいかわからない的な、
空気を読んでとか、気の流れに沿ってみたいな、そういうのが全然できないタイプだから、それがちょっとコミュニティ運営には多分向いてない性格だろうなって思いながら、ちょっと日々活動はしてるんですけど、
でもファン作っていかなきゃいけない職業だから、大人数苦手とか言ってらんないんだけど、そういう感じですね。
なるほど。
発信のメリハリと100:0思考からの脱却
そうなんですよ。
そしたら、特定の人に何かしてって言うんじゃなくて、自分は今これが困ってますっていうのは、ちょっとアピールするぐらいでもどうなんですかね、こういうことをしてもらえたら嬉しいなっていうのを、
苦手じゃなくて、やんわり。
やんわり?やんわり。多分ね、やんわりもできないんだよな、多分もうなんか、そう結構黒白はっきり、最近フリーランスになってからすごい色々学びが増えて、
グレーゾーンがあってもいいんだなっていうことに気づき始めて、黒と白がはっきりしなきゃ、みたいなのがちょっとずつ薄れてはきてるんですけど、まだやっぱもう100ゼロ思考が直んなくて、そこはちょっとなんか今自分の課題やなって思うところではあるんですよね。
確かに100ゼロは結構厳しくて、なんか言葉に出そうとしても、なんかちゃんとしないといけないとか思って、考えすぎて結局出せなかったりとかするんで、確かに60%思考って言いますけど、6割でいいんだよみたいな。
6割か、みたいな。私だから毎日が本番だと思って、毎日全力でスタッフとかやってたら、アディさんになんか、毎日本番じゃダメだよみたいな感じで言われて、そうだよな、戦略立ててって言われて、そうなんだよな、みたいな。
ちょっとそこが私に足りないところだなって思って、今ちょっとようやくそういうふうにできるように頑張ってはいるけど、みたいな。
なるほど。なんかですね、正直ですね、日々の配信で、なんかいるな、みたいな、なんか活動するなぐらいで、で、星入れる時だけ絶対ここだけ来てください、みたいな、なんかそういう見張りがあると、やっぱり。
確かに。
で、逆に言えば、その大事な時しか顔出さないとかであれば、あの人なんか集客の時だけ出てくるよね、とか。
うーん。
なんか日々ちょこちょこと話しつつ、ここだって言う時だけこれだけ来てください、みたいな。
そうですね、メリハリか、ちょっとそれはメモしとかないといけないですね。
そうしたら、なんかだいぶ気楽にもなるんで、リソースのかけ方とかもですね。
力の入れ方がね、もう全力だから、なんでも。だから、なんか疲れちゃうんだよね、なんかどっかでこう、疲れちゃうのもわかるし、みたいな。
やっぱり。
あ、ユキエさんもオプチャの人たちコメントしたら動いてくれるってすごいですね、と。
ねえ。
確かに。
そう、なんかこう、いろんな私もオプチャに入ってるので、なんかこう、自分のオプチャどうなんかなって思った時に、
なんかいつもこう、なんだろう、応援してくださいの時だけ私は投げちゃってる傾向もあったし、
なんかすごくないよなと思って、ちゃんとやっぱノート周りとかスタイフ周りとか、
なんかもういろんな人のいろんなものを見すぎて、インプットしすぎて、今フラフラになりかけてるけど、
でもちゃんとやっぱり関係性を作っていくためにはそれをしないといけないんだなっていうのに、
気づき始めた4月、3月ぐらいだったんで、なんかちょっと遅いんだけど。
なのでオプチャもなんかちょっとしたことを日々発信していれば、その告知もなんか見る習慣ができる。
やっぱ習慣化っていうのは大事なんですね。
そうですね、なんか、オプチャの使い方はちょっとまだこれからやっていかなきゃいけないなっていう感じではあるかもしれない。
なるほどですね。
発信内容の改善と過去ブログの活用
せばゆーさん、今回はスタディ4期のアウトプットみたいな話ですね。
はい。
でもそういうのを絡めていくと、ヤフーさん的にはもっと発信を改善というかやっていきたい。
そうですね、なんかまずはちょっと毎日やってるスタイフの発信の改善というか、
皆さん、私はライブだけこの1年か10ヶ月くらいは頑張ってたんですけど、
皆さん収録とライブと混ぜ混ぜしながらやってらっしゃる方が多いじゃないですか。
だから私もその手法をちょっと取り入れていきたいなっていうのはちょっと思ってて、
っていうのがゴールデンウィークお休みするから、
ちょっとそれはもうなんていうか収録で何とか乗り切りたいなっていう浅はかな思いがあったから、
考えざるを得なかったっていうのもあるんですけど、
ちょっとあべゆさん方式でやっていきたいなと思ってて、
何かというとその月曜日は沖縄のこと、火曜日は子育てのこととか、水曜日は介護のこととか、
今その自分の身の回りで起こっていることとかを前にそのノートでブログでずっとやってたんですけど、
もうそれがもうチーンって感じでもう全部葬られてる感じなんで、
その記事をちょっと引っ張り出してきて、
当時書いたのって2022年とか2023年とかその辺がほとんどの記事なんで、
何かそこからこう今思うこと、その時って多分沖縄来て5,6年目とかそんな感じだったと思うんですけど、
今9年目ぐらいなので何かまたちょっと違う何て言うんですか、
おももちで記事を見れるかなと思って自分の。
それをちょっとスタイフで発信していけたら面白いのかなとか思いながら、
ちょっとまだ収録はしてないですけど。
なるほどですね。
小野道ゆき子さんこんにちは。ありがとうございます。
特典としての音楽提供とファンとの関係性
ゆきさんがですね、スタイフのURL限定でお茶の人だけに音楽を届けると喜ぶそうですねということで、
確かに。
なんかそういう特典みたいなものもですね、いいかもしれないですね。
これちょっとスクショしてこう。
なんか歌うっていうのはあんまり負担がかからないって言われてたんで、
そうですね。
ラブにできそうな気がしますよね。
なんかそうなんだよな、
コミュニケーションの練習をしているところをあげたいんですけど、
なんかそうなんだよな、
やる曲をあげちゃうと、
じゃあ、その時来るお客さんに対してあげないなっていう気持ちもあるから、
違う曲を録音しなきゃなとか、
そういう、
なきゃいけないかもしれないですけどね、ちょっとわかんない。
いや、それは意外と違うかもしれないですね。
変なですね、私はアイドルのモデレーターをしてて、
そうですよね。
はい、で、別にそのアイドルが、
じゃあライブで歌いますとか、本番で歌いますとか、
メタバースってご存知ですかね?
あ、はいはいはい。
メタバースライブとかもされてたんですけど、
そこの歌の練習をずっとYouTubeであげてたんですよ。
へー、すごい。
でもそのYouTubeの歌も面白いですし、
あといって本番は本番で、みんなで盛り上がって楽しいですし、
なるほど。
そこが力の入れようなんです。
軽い感じで歌の練習するのと、本気でライブ会場に来てやる。
もう違った見え方するんで。
へー、そうなの?
むしろ、こんな感じでやりますとか、
歌ってみてこの曲とこの曲どっちが良かったとか、
ファンに聞いてみて、ファンと一緒に作るっていうのもとても良いです。
あー、良いですね。
子供との音楽エピソードと自己表現
ですです。
なるほど。
ユキエさんすごい良いこと言ってくれる。
ファンは何度でも好きな音楽聴きたいですよ、だって。
ですよね、やっぱりそうなんです。
私もアムロちゃんは好きだけど、何回も聴きますよね。
音楽好きなんですか?
口ずさめる曲がライブで流れるとテンション爆上がりです。
なるほど。
ユキエさんいいね。
なかなか推し稼ぐべきがありそうな。
あーですね、すごい。
ぜひ聴きに来てください。
ユミさん。
はい、こんにちは。
この間すいません、ユミさん。
こんにちは、ありがとうございます。
全然分かってなくて、普通になんか合唱してくださいとか言って、
合唱送ってくださったんですよ、ユミさん。
あ、そうなの?
ほんとありがとうございます。
誰か分かってなくて、逆に言ってた。
誰か分かってなくて、びっくりしちゃった。
一気のユミだよって、はじさんが一言コメントくださって。
そうなん?みたいな。
同じコミュニティにいるのに、違う人っていうか、知らない人と思って。
何回かすれ違ってるし、ちゃんとトヨさんの枠とかでも知ってたはずなのに。
すいません、そのためは。
その説は、すいませんでした。
頑張ってます。
さっきですね、曜日に配信のテーマを変えようってお話しされたんですけど、
これって、例えば育児の場合は、育児だけの話をされるんですか?
育児だけの、
曜日ですね。
ノートの内容からちょっと、今思うことっていうのを話そうかなぐらいですけど、
当時2歳くらいの時に書いてたから、今また5歳くらいになって、
あの時思ってた自分の感情とまたちょっと違うかな、みたいな。
育児だけじゃないほうがいいのかもしれないけど、わからない。
あきみさん、こんにちは。
「手札」の解像度を上げる重要性
えっとですね、4期の話で手札、自分の手札を知ることが大事っていうのもアディさんが言ったんですけど、
ヤフーさん的に自分の手札ってなんだと思いますか?
手札、なんだろう。
手札って得意みたいなことですか?
得意というよりかは、
例えば、呼吸するように自然とやってしまう。
なんかこう、空き時間のレベル感で何かをやるみたいな。
呼吸するようにはでも、
歌を歌ったりとか、
おしゃべりも好きだし、
なんだろう、あと。
私が思ったのは、育児とか家事とかもよくされるということで、
こういうのが武器なんですよね。
ふーんとか言っちゃった。
そうなんだ、みたいな。
あと沖縄ですよね。
だから歌と沖縄の組み合わせって今も普通にされてるじゃないですか。
じゃあこの沖縄と育児をくっつけた配信とかしてみるのも面白いと思うんですよ。
確かに、沖縄の育児って確かに。
で、この手札をですね、解像度を上げるのもとても大事で、
じゃあ沖縄を好きな人ってどんな人だろうとか考えたり、
で、思ってた人がなんかせかせかしている日常から非日常、ゆったりとした沖縄のフードが好きみたいなんですね。
そういう人が多いんですよ。
なるほどなー。
ちょっと待って、今メモリミス。
へー、なるほど。
そうですそうです。
そうやってですね、こう解像度を上げるんですよね、まず武器の。
じゃあ自分の周りにはそうやって落ち着きたいとかゆったりしたい人が来てるんで、
じゃあそういう歌を提供するとか、
逆にギャップで、沖縄の人ってゆったりしてるって言われてるけど、
実はここだけ時間なんかちゃんとしてるんですよ。
あー、でもあれかも。
イライラしてる人多いかもしれないですね。
暑いから、もう絶対外出たくないみたいな。
だからそういうイラッとしたエピソードも面白いんですよ。
あー、なるほどね。
だからそれを、すいませんね、キャッチフレーズをどうするかだけなんです、後は。
イラッとしたとかじゃなくて、沖縄人でもイライラする時ってあるよねとか。
沖縄好きな人とかかかったり。
あ、どうぞ。
私、沖縄の人ではないじゃないですか、私自身が関西人だから、
なんか、うーん、でもちょっと角が立つんだよな。
ナイチャーが思う沖縄みたいなのにしちゃうと、
いろんなところに角が立つなって思ってたところがあるから、そっちのほうがいいかな。
そのままナイチャーが思う沖縄っていうテーマで話したらいいじゃないですか。
あー、いいかな、どうかなと思って。
それはすごく文化の違いとか。
例えば沖縄の人に聞いてもらいたいなら、よくはないかもしれないですけど、
沖縄だけじゃなくて、全国の人に聞いてもらいたいなら、
ナイチャーの人が沖縄に来て思うことっていうのはすごく近々感も湧くし、
刺さる人には刺さるかもしれないですね。
そうだと思いますね。
うーん、なるほど。
で、こうやって手札を整えていくと、
共感を生む発信と「呼吸するような」活動
あとは自分の曲をいかに聞いてもらうかってすごく大事。
で、これはでもどんなにいい曲を作ったりとか、
曲の思いとかを何か作ったとしても、
やっぱり開いてもらえないと、どんなによく届かないんですよね。
ないのと一緒って言われるから、ほんとに。
これが、じゃあなんで届かないんだろうって考えたときに、
見た人は自分ごとに落としてないんですよ。
要は共感できてない。
だから、さっき言ったサブの育児の困りごととかで、
共感とか得たら、こんなに育児頑張っている人がシンガーソングライターになってるんだとか、
自分とあんまり変わらないのにこの人を自己表現してていいなとか、
なるほど。
なんかどこかで自分とダブらせるところができたら、
なんか気になって見てもらえるんですよね。
なるほど。
なので、呼吸するぐらい普段やってること何ですかって聞いたのは、
そういうことですね。
ヤフーさんの背景。
なるほど。
別に聞いて学べることとかじゃなくて、
普段ただやっていること。
それをたくさん作ると、私と同じだっていう人が出てくるので、
そこからちょっと見てもらってとか。
いいかもしれないか、空さん。
すいません、私ばっかり使って。
いえいえ、みんな口ずさめる曲とか掛け声かけられる曲とか、
ファン同士の一体感が楽しい。
そうなんですよ。
掛け声まではいかないけど、
私の曲で、私のブルーっていう曲があるんですけど、
その曲はみんなブルーのハートマークを、
私の演奏中にしてくださったりとか、
そういう演出的なやつは、人数が多いときはね、
そういうのをやってくださったりとかあるので、
ぜひお越しいただければ嬉しいです。
子どもも音楽やお歌は好きですか?
そう、子どもも好きですね。
私は多分もう歌う人だと認識されてるから。
子どもに、明日ライブだよって言ったら、
ライブの日は外食行けると思ってるから、彼は。
だから、やったーみたいな感じで。
そんな、なんか、結構子どもも音楽好きかもしれない。
ライラックが私めちゃくちゃ好きなんですよ、
キャラクターと「やらかし女子」の発信
ミセス・グリーンハップルの。
ライラックが好きだから、2人でカラオケ行くんですよ、息子とね。
そうなんですか。
ライラックばっか歌うから、
練習したいって言って、私がずっと歌ってたら、
体操教室とか行った時に、
たまたま発表会があって、
その時に、列に並んでて、
もう彼の番だよって言う時に、
ライラックが流れてきたの。
私が息子の顔見て、
行けーみたいな。
ライラック流れてきたから行けーみたいな感じで、
やってる時とかもあって、
ライラックが流れると、
彼のスイッチがパーンと変わる瞬間もあったりとかして、
こういう話をしたらいいってことですね。
わかんないけど。
そういうのってありますよね。
私の娘もですね、女の子で、
今6歳なんですけど、
4歳の時ですね、
花の刑事ってわからないですよね。
聞いたことあるんですよ。
男、男っていう曲があるんですよ。
それ聞いて知ってたら、
4歳くらいの娘が、
男、男って歌ってるんですよ。
おりゃおりゃおりゃ、よっしゃーとか言ってるんですよ。
何でも覚えますからね、子供って。
何でも覚えますね。
そういうエピソードとかも入れつつ、
この人は本当の生活で忙しい人なんだっていう。
来てもらうっていうのが、
ところなんですね。
そうですね。
さっき直田さんの時にも言いましたけど、
自分のキャラクターをどうやって出してったらいいのかなっていうのは、
ずっとちょっと、
ふんわりずっと思ってるみたいなのがあったから、
それをちょっとアウトプットしていきたいなとは思ってますけどね。
なるほどですね。
どうやって出してたらいいのかっていうのが、
ちょっとよくわかってなかったから。
キャラクターっていうよりも、
やっぱりなんか普段やってることで、
何か使えそうなものっていうとこですよね。
なんかこう、
結構、
やらかし女子ではあるんやけど、私自身が。
なんですけど、何もできてない。
今日も1日何もできてなかったなって思って、
1日が終わっていく日がやっぱ多くて、
なんか普通に、
SNSとかやってるけど、
何もできなかったなって思いがすごい多いから、
それをちょっと解消していくために、
今日何かできたことを、
録音しとくとかね、
どういうのもいいかなと思いつつ。
何もできなかったって、
本当に何もできてないわけじゃないですよね、たぶん。
そう、やってんだけど、
秒で忘れていくから、
なんかもう何もやってないかもみたいな感じで、
でもあれもやったわ、これもやったわみたいな感じで、
思い出して最近は、
自己肯定感高く寝れてるんですけど、
一時期はやっぱ、
何にもできてないなみたいな感じで、
寝ちゃってる時もあったから、
ちょっとその辺は、
そう、ちょっとなんか、
どうなんでしょうね。
動画制作の楽しさと長所
なるほどね。
それで言うとですね、
事実より感情が大事だと思うんですよ。
何をやったとか、
これをやってこうなったとかじゃなくて、
自分が本当に楽しかったのか、
注目してもらいたくて、
楽しいことってどんどんやっちゃうんですよね。
どんどん改良も自然としていく。
逆に言えば楽しくなければ、
仕方なくやるし、
そういう作業になる。
だからその本当に楽しいもの、
なんか話してて楽しいものっていうのを、
どんどん自分が思う何かを、
どんどん書き足していって、
それを武器に使うといいなって思う。
楽しいことね、
なんか動画作ったりとか、
自分の、
自分のこの間から上げ始めてるんですけど、
私が練習してるところっていうのを。
そうだったんですよ、見てなかったです。
Xには流し切れてるやつと流し切れてないやつがあるんですけど、
インスタで今ストーリーズに上げてて、
練習してるところ、
ストーリーズから何だったっけ、
もう何回も忘れちゃうんだよな。
リールとかにして、
ちょっと見てもらうみたいな感じにしてるんですけど、
それの動画とか作るのは楽しい。
動画作るのは好きなんですけど、
自分の曲の動画とかも全部自分で作ってるから、
でもそれが放送に載せれるかというと、
ちゃんとわかんないけど。
ユキエさんが言われてますね、
動画を上げるなんてすごい、
めんどくさいことが得意なんてすごいですね、と。
すごい、ユキエさんめっちゃ自己肯定感爆上げしてくれますね。
全く信じてない。
ありがとう。
私も動画編集嫌いですもん。
そうなんですか。
それが好きとかやってもいいよって思えるのは、
やっぱり長所なんですよ。
なるほど。
じゃあ動画作るのもいいってことですね。
そうですそうです。
こんな動画作ったよとか。
なんか動画作ってる時に、
曲をやってる時に結構ライブとか立ち上げて
適当にやってる時があるんですけど、
なんか動画とか作ってる時も、
でも集中できないか。
スタイルのライブつけちゃったら、
そっちに行っちゃうか。
アジーンさんみたいにひとひと拾いながら作業するの難しい。
無理無理無理。
この間作曲しながら配信した時もあったんですけど、
ファンサービスと共同制作
作曲できないから。
そうでしょうね。
喋っちゃって。
だからちょっと考え物だなと思いながら。
でも自分の推しの間でも、
そのYouTubeで絵を描きながら、
ファンに贈るプレゼントみたいな感じで絵を描いてたんだけど、
その絵を描きながらコメントでやり取りして。
すごい。
で、Aさんがたまたまいて、
Aさんに渡すものだったから、
Aさんがちょっとこうしてとか言ったら、
ちょっとおまけで付けてあげるとか。
すごいですね。
そういうのをファンサービスに。
なるほど。
YouTube意外とやってんですね、じゃあね、みなさん。
そうですね。その人はされてますね。
一応YouTuberもあるんで。
そうなんですね。
入れて欲しい歌詞をファンの人から募集してみると楽しそう。
そうですよね。
そういうこともしてみたいなって思います。
これまた推しの人の話で申し訳ないですけど、
本当にこれやったんですよ。
みんなで次の曲作るの、歌詞。
なるほど。
こんな感じで作る予定だけど、みたいな全部見せて、
そしたらここ、これ変えたら、
なんかそのアイドルらしいですよね、みたいな。
なるほど、なるほど。
しかも実際に収録現場も全部公開して、スタイフで。
すごいですね。
で、1曲6時間がかかったんですよ、それが。
6時間作ってるとこ流してたってことですか?
そうです、そうです。
すごい。
で、曲のテンポが難しいとこがあって、
50テイクであったんですよ。
しんど。
そう、で、チキッキーの人たちもいるんで、
あきらめて帰ろうかと思ったけど、
みんなで頑張れ頑張れみたいなコメントは流れるんで、
頑張ってやってたんですね。
やったみたいな。
そしたらそれがもう思い出になるんですよね、その場にいたの。
なるほどな。
ファンの方との思い出ってことですね。
そうです、そうです。
なるほど。
先輩からの助言と今後の活動
なんか、そうなんだよな。
なんか全然違う、
あ、戦闘機の音聞くまでありがとうございます。
ありがとうございます。
たまにね、戦闘機の音を上げてるんですよ、スタイフで。
うるさかった時に。
ありますよね、はいはい。
そうそう、それを多分聞いてくださったんでしょうね。
ありがとうございます。
ポンチさん、自分の紹介する人をどんどん聞いてくれたりしてですね、
本当に嬉しい方なんです。
素晴らしい、すごいですね。
自分よりもだいぶ先輩なんですよ。
そうですよね、60代で書かれてるから。
すいません、ちょっと私のあれがエラーが出ちゃって見れないけど。
あら。
すいませんね、アイコンタップしてもエラーですって出てくるから、
ちょっと後で皆さん。
本当ですか。
ちょっとフォローさせていただきます。
はい。
すいませんね。
でもなんか、加工さんがいろいろ助言してくださって、
助言してくださってっていうか、こうやったらいいよって言ってくださって、
ちょっとずつ見えてきましたね、私の。
そう言ってもらえると嬉しいですね。
すごい。
なんか、そうなんだよな。
ちょっと5月から動きを変えていこうと思っていたから、
ちょっとずつ。
5月、6月でどれくらいの人に知り合えるかわかんないんですけど、
ちょっとね、ぜひライブに来ていただいたらなっていうところもあったから。
カエルさんもやっほーって。
カエルさん、やっほー、やっほほー。
農園は素晴らしいですねってありがとうございます。
ギャップとフックの重要性
ありがとうございます。
本当に。
でもそうですね、ギャップとかなんかイメージつきます?
ギャップ。
とかフックがあるものとか。
フック、どうなんだろう、ギャップ。
さっき言ってた、直沢さんのところで言ってた、
自分のキャラと音楽が乖離してると思っているのは、
ちょっとギャップかもしれない、自分の中では。
でもなんか、
音楽なんだろうな。
ギャップか。
ギャップってわかりやすいものが良くてですね。
ネットで言ったんですけど、
ヤンキーとチャーハンとか、
ヤンキーと猫とか、
一目見てわかるじゃないですか。
それくらいわかりやすいものが良くて。
えー、何があるかな。
ギャップはですね、
ナージョさんわかりますよね。
うんうん、わかります。
小敷プロジェクトのマネージャーされてて、
マミオバンド。
うんうん、はい、知ってます。
マミオバンドの曲に、
悪魔が来るかなんかそんな歌詞ありますよね。
あるんですよ。
はい。
で、これってよく考えると、
小敷って神様じゃないですか。
はい。
で、なんか怖い神様でも、
破壊神とかそんなレベルなのに、
悪魔って西洋的じゃないですか。
あー、そうですね。
だから小敷プロジェクトで悪魔が来る、
悪魔ってなんだ、どんな曲だって。
なるほど。
なので、もちろん沖縄をメインにされてるんで、
実験的な発信と反応を見る重要性
戦争の歌とか、
名古屋とか、
ふんわりしてる曲をメインでやっていて、
たまに、そうですね、
沖縄とはかけ離れているような。
沖縄とかけ離れてるか。
なんか、私結構ね、
沖縄に言語をしに行ってたタイプなんですよ。
なんか今はちょっと、
自分が内地あれとかって言えるタイプなんですけど、
最初はやっぱ、
沖縄県民にならなきゃみたいな感じで、
やっちゃってたパターンなんですよね。
なんかすごく方言もめちゃくちゃ覚えたし、
方言、
方言喋れるよとか、
喋れるよって言っても、
そんなめちゃくちゃネイティブぐらいに喋れないんですけど、
あとなんだろう、フックになるかと。
沖縄の歌なのに関西弁とか。
それいいかも。
本当ですか。
待って待って、沖縄の曲で関西弁で歌うっていうのめっちゃ面白いかも。
いいですね、沖縄の曲。
めっちゃいいかも、それ。
それYouTubeに流そう。
なんかね、今いるんですよ、
沖縄の内縄口で、
パリパリの内縄口で普通に洋楽歌うとか、
その逆パターンの人はいます。
でも沖縄の曲を関西弁で歌うっていうのは、
なかなかないかもしれない。
面白いですね。
探してみないとわかんないんですけど、
その方はインスタでもめちゃくちゃ人気だし、
YouTubeでもとても人気の方なんで、
どれかの大阪ラバーみたいなイメージね。
それを沖縄の曲でやったら面白いよっていう、
あれあるかもしれない。
いいですね。
めっちゃいいな。
沖縄の曲、沖縄の曲。
でもやる曲はちゃんと選定しないといけないですね。
ちゃんとこう、面白い曲じゃないと。
面白い曲じゃないとってわけでもないかもしれないけど、
でもどうなんだろう。
何でも楽しいと思います。
何でも楽しいと思う。
なんか、
そこですよ。
こういうのって実験じゃないですか、言ったら。
確かに確かに。
ヤフーさんは100%のものをいきなり出そうとしてるんですよ。
なるほどね。
でも頑張ってもいきなり100%ならないんですよ。
確かに確かに。
そういうのを出して、反応を聞いて、
あ、じゃあこれでいい。
そこで徐々に上がっていくんですよ。
それしてみよう。
それ朝のライブでやってみてもいいかしら。
やってみてもいいかもしれないですね。
もう思いつくままにやっていいんじゃないかと。
で、より良いものができたと思ったら収録でいいのできましたね。
面白い。
ヤフーさん、面白いも結構テーマですよね。
特性を活かす配信とせっかちな性格
結構テーマですよね。
わかんないけど、
たぶんちょっとした病気だなと思ってるんだけど。
わかんない。
そういう集中力肩になったりとか、
急に興味なくなったりとか、
そういうのあるじゃないか。
あるんですけど、
それが面白いと捉える人もいるんだなっていうのに、
最近ちょっと気づき始めて。
面白いです。
確実に興味なくなってるやん、みたいな人もあるし。
笑う、笑う。
そうなんですよね。
だからそれは、自分の特性を生かす配信というか、
何だろうな。
そもそもサバサバしてる性格じゃないですか。
そうですよね。
沖縄とギャップ生まれてる。
そういうことね。
面白いんです。
いや、そうだからめちゃくちゃ、私すごいせっかちだし、
何だろう、
たぶんみんなが思ってるよりすごいせっかちなんですよ。
だから車の運転とか非常に危ないよね、いつも。
たぶん旦那とか怖いんじゃないかなって思うけど、いつも。
でも最近はちゃんと緩やかになってきたけど、
最初はやっぱ遅いから、とにかくスピードが。
30キロとか40キロとかで走ってるおじいおばあの後ろとかを、
ちょっとなんか煽り気味みたいな、
マジでそんな感じの時ってあったけど、
危ねえみたいな。
そうそう。
で、今はどうなの?
今は、なんかもう青じちゃん乗ってるなーみたいな感じで、
待てるようになったんですよ。
待てるようになった、最近は。
でも面白いんですよ。
だから、ゆっくり行っている車をずっと煽ってしまっていた自分が、
沖縄で何年かしたら、ゆっくりついていけるようになったとか、
そういう変化が人は多いと思う。
変化いいですね。
なので沖縄に来て変わったことを。
変わったかも。
でも、寛容になったのもあるかもしれないですね。
もともとそんなにギチギチ生きてきたタイプではないんですけど、
さらに器が、器っていうか底がなくなっちゃったんじゃないかみたいな感じの、
自分のスタンスではあるから、
せっかちですね、めちゃくちゃせっかちだったな。
今も旦那から言わせたらせっかちなんだと思うんですけど、
もう早くしないとみたいな感じでやっちゃうから。
ゆきえさんがせっかちに沖縄で生きるって、これも面白いよね。
いいキャッチコピーかも。
せっかちだけど沖縄で生きるみたいな。
せっかちなヤフーが沖縄で生きるみたいな。
いいキャッチコピーです、それは。
後を引かない性格と人生観
まるさんこんにちはということでハートありがとうございます。
こんにちは。まるさん今日はちゃんと気づきました。
こないだ初対面じゃないのに初対面ですかって言っちゃって、
3度目ですって言われちゃって、すいません。
4度目か5度目の機会をいただきましてありがとうございます。
せっかちのヤフーとあとね、忘れん坊さんとせっかちと忘れん坊さんってまたちょっと違うのかもしれないけど、
バイバイせっかちさん行かないで。
待って。ごめんなさい。
なんかイライラした日とかでもあんまりこうなんか落ち込んだ日とかもあるけど、
なんかあんまりこう後日に引っ張らないみたいなところはいいところなのかもしれないもしかしたら。
後日に引っ張らない。
なんかその日で完結みたいな。その日で完結。
わさばしている、大引かない。
これでもなんで大引かないんですかね、逆に言えば。
なんだろう、なんかもう人生そんな長くないと思ってるから、
もう40年生きてきてなんとなくもう先が見えないけどまだ、
でもなんかそんな長くないから、
もう楽しみたいじゃんみたいなのが大きいのもあるかもしれないかな。
なんかあんまりこう落ち込みたくないっていうか。
いいですね。
なんかその辺って沖縄とかに関わったりするんですか?
沖縄に来たのってどうなんですか?
どうなんやろう、でもなんかそうなんだよ、
なんか沖縄に来たから寄りそうなのかもしれないですね。
やっぱなんかこう、分かんない。
何が理不尽だったか分かんないけど、
なんかこう沖縄ってちょっと理不尽なことがあったりとか、
なんかもうこれどうでもないみたいなこととかを結構女性人がおケツを叩いて、
男性としてね、
なんかそういう文化ではあったりするし、
なんかみんなこう強くたくさん生きているみたいな、
なんかそういう沖縄をすごい感じるから、
そこのエキスを、
エキスって言ったらあれですけど、
そのエキスをちょっともらって、
私もよりさばさば明るくなっているのかもしれないし、
ちょっと分かんないんですけどね。
沖縄での経験と親戚の話
なんか私たちのイメージでは沖縄ってゆったりしているってイメージだから、
なんかそのエネルギーみたいなイメージはなかったんですよね、あんまり。
だからエネルギーに満ち溢れているっていう、
会える配信とかも面白いですよね。
そうですね、なんか女の人のエネルギーがすごい感じる。
男の人はあんま感じないけど、
女の人のこのエネルギーが循環されて、
うまく回っているんだろうなって思うことが結構多いから。
結構女性に刺さるお話ですね。
そうですね。
カエルさん、ハーフ沖南、
沖南中、内南中なんだ、ハーフなんだ。
そうなんですね。知らなかったです、私。
そうなんです、私も知らなかったです。
だからやっぱ…
父が沖縄出身ですね。
すごい、そうなんですね。
あら、戦争あるんですね。
懐かしい沖だって。
沖縄に住んでたことあるんですか、カエルさんも。
住んではないのかな、もしかしたら。
ないですかね。
ねえ、なんか…
そう、だから結構沖縄に住んでて感じたこととかは
発信してもいいのかもしれないですね。
うちな嫁のみたいな。
うちな嫁の。
住んではないけどたくさん親戚がいるよ、だって。
すごいですね。
うちもね、お父さんが9人兄弟とかで、
お母さんも8人兄弟とかで。
お父さんが…みたいな。
あ、そうなんですね、子供の頃はよく行ってたんだって。
いいですね、沖縄の曲を関西弁には今すぐ考えよう。
いいですね、アイディアがどんどん。
いいアイディア、すごい。
こうやってどんどん掘り起こしていく。
とても大事なんですよね、今あるものを。
人ってこうやっぱ新しい知識を見つけに行くとか、
転職経験と適応力
自分は今何もないとか思いがちなので。
そうそう、何もないって思ってた。
それって自分が持ってるものをちゃんと見れてないんですよ。
なるほど。
ちょっと低いというか。
だから自分も公務員としてずっと働いてて、
自分に何もないって思ってたんですよ。
それは何でかというと転職しようと考えたときに、
特にかける免許っていうか、そういうスキルとかない?
私めちゃめちゃ転職してますよ。
それも強みな。
もう3年経ったらすぐ転職みたいな。
そんな天性だったから。
何であんまり良くなかったんですか、職場が。
私の傾向として、ブラック企業に行きがちなんですよね。
勝手にイエーイみたいな感じとか、
そういうところが結構多くて、
でもそれなりに楽しめちゃうんですよね、
そういう環境でも明るく楽しい感じで行っちゃったりするから。
でもそれやっぱり数年間やってるとぶっ壊れるよね、みたいな。
そうそうそう、そういうのはあるんでね、
ちょっとすいません、取っちゃった話を。
積極がある感じですよね。
その場の環境に。
そうなんですよね。
それも長所ですし、
それなら、曲と曲の間のトークってめっちゃ得意じゃないですか。
そうですね、曲と曲の間のトークは、
滞りなくできますね。
決まってるから、言うことがだいたい決まってるっていうのもあるし、
ただ臨機応変に何かをしなさいって言われると、
ちょっと止まっちゃうかな。
楽譜がないと音楽が弾けないとか、
台本がないとテレアポができないとか、
差し示す何かがないとできないっていうのは、
自分の強みでもあり弱みでもあり、みたいな感じですね。
ライブでの失敗とファンサービス
それは100%しようとしてるからじゃないんですか。
そうかもしれない。
ふわっとやろうとしないというか。
そうかもしれない。
やるならちゃんとマニュアル通りみたいな。
急に曲わからないけどアレンジするとかが多分。
そう、全然できない。
真ん中にどうしようとか不安になる。
そう、地図がないから不安になるみたいな。
そんな感じですね。
ぶっちゃけですね、コンテストとかだとダメだと思うんですけど、
ライブだったら間違ったのもちょっと面白いっていうか、
サービスとかあると思うんですよね。
なるほどね。
なんかそういう失敗とかがあるからこそのライブじゃないですか。
うーん。
それすらファンサービスみたいな。
うーん、なんかそれがちょっと思えてないのかもしれないですね、やっぱり。
うんうんうん。
なんだろう、なんか。
まあでも失敗はするんですよ、でも。
失敗はしてるんだけどすっごい申し訳なくなっちゃうみたいな感じがあって。
はい。
なんか、なんだろう。
まあお金をもらってやってるのに失敗しちゃったみたいな、
なんかそっちのマインドの方が強いかもしれないですね、今は。
なるほどですね。
だから失敗じゃないんですよね、やっぱり。
Yahoo!さんを見に来てるから、Yahoo!さんから出たものを全部が
ファンにとって大切なものであったり。
うーん。
収録だと失敗しないからですね。
ああ、そうですね。
そうです。
で、なんか素顔見れるじゃないですか、失敗した時のあたふたとか。
あたふたしてるずっと、やべえみたいな。
みたいな。
うーん。
そう、スタイル風の発信ってめちゃくちゃ真面目なことをきれいに言えたら面白くないんですよね。
ああ、まあ確かにそうですね。
うんうん。
うーん。
なんかこう、やんわりと感情を入れながら喋るから人の話が面白いんだって。
機械的だと面白くないんで。
うーん。
そういうところですね。
いがわしかりん氏からの学び
はい。
学びがありすぎて。
学びがありすぎて、いや、よかったです。学んでいただいて。
うーん、ほんとに。
ちょっと今日、いろいろ頼ものしができて、めちゃくちゃメモりましたから。
本当ですか?ありがとう。
真面目なんですよね、そういうとこは。
あとで容器のとこ投げとこ。
話しました。
そうそう。
なんかですね、こういう話って、なんでできるようになったかっていうと。
うーん、聞きたい。
名前にも書いてますが、いがわしかりんさんっていう方、本出版しますって書いてると思うんですけど。
はい。
1年半ぐらい前からいがわしかりんさんスタッフでおられるんですけど、知って。
はい。
その方の収録聞いたりとか、あとリアルイベント行ったりとか講座受けたりとか。
うーん。
で、今私が言った結構なところって、結構いがわしかりんさんのノウハウというか、講座から出たものとか。
うーん、すご。
自分がそういう風に教えてもらって、いざやってみたら変わったみたいな。
えー、すごい。
そう、だからいがわしかりんさんを知ってるんですね、私。
なるほど。
はい。
そういう経緯があって、かりんさんを知ってことですね。
そうです、そうです。
すごい。
えー、じゃあそのちょっと、あれだな、それを教えてもらったということで、大切にしなきゃ。
ぜひぜひ。
うーん。
いがわしかりん氏の著書紹介
で、今度ちょっと告知させてもらうと、いがわしかりんさんがスタイフの本、というかまぁ、一応タイトルは副業の本ということで出されるんですけど、
これ商業出版って言って、企業が費用とかを全部持った、在庫も全部持った状態で販売されるんです。
うーん。
なんで企業も売れると思った人のものしか作らないんですよね。
うんうん、そうですね。
で、そういう本を今度出版されるということで、
すごい。
今、私がお伝えしたお話とかも、結構ノウハウとしてこの本に入ってきまして、
おー、すごい。
で、真面目な話だけじゃなくて、エンタメもバリバリ入れたっていうことだったんです。
うーん、なるほど。
ビジネス書なんで、あんまり砕けたことはできないんですけど、
それでもよく見たら所々にこれって、みたいなのがあるらしい。
へー。楽しみ。ちょっとその本は買いましょう。
ありがとうございます。
はい。どこで買えるんですか?
これですね、一応、なんですかね、アマゾンとかでもあると思うんですけど、
はい。
万が一ですね、万が一応援してもらえるなら、
はい。
どっか書店に行ってですね、
あ、書店でね、なるほど。
行ってもらえたらめちゃくちゃ嬉しいなと。
あー。沖縄の書店で、なんかあれですか、どこがいいとかあるんですか?
沖縄どれ?
わかんない。
なんか有名な店舗とかあるんですか?どっか。わかんないですけど。
未来書店とか大きいとこなんじゃないかな。わかんないけど、ちょっとわかんないな。
いいですね、もう。なんか有名な。
未来、未来書店は私は結構好き。未来屋書店か。
未来屋書店は結構大きいで、行ったりするから、そこで予約してきますよ、じゃあ。
いや、めちゃくちゃ嬉しいです。
たぶんちっちゃいところじゃない方がいいんですかね、わかんないけど。
ほんと大きいところだとより嬉しいですね。
そうですね、イオンの中にある大きい未来屋書店さんだから。
あー、なるほど。
ちょっとそこで予約していきましょう。
いやー、嬉しいですね。
本のタイトル忘れたんですけど、たぶん井河知仁さん。
そこ!そこそこ!一番大事じゃん。
なんかですね、本のタイトルがしっくりこないんですよ。
あー、そうなんだ。商業用だけだから、なんか片面になっちゃったみたいな感じなんですかね。
そうです、向こう側の趣旨として、これだと思ったんでしょうね。
なるほど。
だから伝えたいことと少し違ったりもするけども。
中身はでもスタイフのこと?がわかんないですけど。
スタイフ音声っていうところと、あとはさっき言ったファン化の話とか。
で、あとこういう発信とか、あと自分の絵札とか、自分ごとに落としてもらう配信とか。
めっちゃいい本ですね。
めっちゃいい本なんですよ。
だけど題名が覚えられてなくて。
なんか不況で自分で稼ぐみたいな話だったと思うんですけど。
あー、そうなんですね。
なんか不況に落としてほしくなかったんですよね、個人的には。
あー、そうなんだ。
音声でうまく発信できるっていうところがメインで。
これかな?
一応書店ではもう予約できるみたいですけど、もしかしたらまだネットにはちょっと出てないかもしれないですね。
1ヶ月以上あるんで。
パル出版って書いてあるやつですか?違う?
あ、どうでしょう。
スタンドFM副業の、あ、でもスタンドFMって入ってますよ。
スタンドFM副業の教科書。
音声配信で10万稼ぐみたいな。
あ、そうなんですね。
どうなんだろう、でも違うやつ見てるのかもしれない、私が。
わかんないですけど。
あ、今ポンツさんが入れてくれてますね。
音声配信で月10万円を稼ぐ副業教科書、あ、パル出版。
あ、じゃあ当たってますね。
たぶん、何ですかね、本についてるしおりじゃないですけど、あれがスタンドFMとか書いてる。
へー。
私めっちゃ売り込みしてるのにタイトル知らないっていう。
めちゃめちゃ面白いんですけど、でも。
でもさ、このタイトル知らないってことで、その人が調べてくれるから、なんていうか、いいですよね。
いい告知にはなってると思いますよ。
そしたらセコいぐらいで。
ちょっと調べてもらっていいですかってか言って、こう書くみたいな。
ってことね、なるほど、めっちゃいいですね。
なんか逆に、逆に戦略かなって。
結果的に。
アディさんの理論と頭のすり替え
結果的に戦略に乗っかって、私も。
へー。
これも全部、アディさんが言われたことになってくる、認知とか興味とか欲求とか記憶とか。
はいはいはいはい。
やったじゃないですか。
うん、ありましたね。
私とヤフーさんで話して、ヤフーさんの中でこの格の言葉で、格が言ってることで興味があって、欲求とか記憶に残るまで来たんですよ。
で、ここでですね、頭をすり替えるんですよ。
これ実は私の言葉じゃなくて、いがらしかりんさんの言葉なんですって言ったら、いがらしかりんさんの記憶まで行くんですよ。
あー、なるほど。
面白くないですか、ちょっと。
そうですね、すごい。
だから、例えば。
作り変わった。
そうですそうです。
例えば、アディさんがヤフーさんのことを褒めてましたよって。
でも、これってですね、私が言ってる言葉なんですけど、アディさんに頭がすり替わるわけです。
あー、なるほど。
で、人間って誰が言っているかを大事にしてるんですよね。
だから、いきなりいがらしかりんさんの言葉で、こういう言葉ありますって言われても入ってこないんですよ。
なるほど。
格の言葉だから入ってくるみたいな。
うーん。
こういう言葉なんかも覚えてると、いい感じで集客ができたり。
ファンからのコメントとライブレポート
へー、すごい、なんかすごいんですけど。
だから、なんかファンの方からコメントいただいたら、ファンの方からこういうコメントいただきましたっていうのを結構出していくと、ファンの人は入りやすいとか。
なんかライブに来てくれた人の感想とかじゃ、いいかもしれないですね。
めちゃめちゃ大事です。
うーん。
で、ふんさんはなんかコメントくださいとかあんまり言わないって言ってませんでしたっけ?どっかで。
あー、どうだろう。
あ、でも一応毎回、毎回ではないんですけど、アンケート取ってその感想はもらったりとかはちょいちょいはしてるような感じなんですけど、
でも最近ちょっと人数が少なくて、もうダイレクトメールで普通にいただいてるような感じではあるんですけどね。
いただいてはいるんですか?
うんうんうんうん。
ただ、それをノートとかでこういう感想をいただきましたとかはやってたときはあるんですけど、なかなかかなりこだしにして。
ライブが終わったらそういうのもやっていかないといけないなって今聞いてて思いました。
もらうだけもらって終わり?みたいな感じになっちゃってたから。
これそのまま聞いとって貼り付けとかも一応許可取ったら。
そうそうそうそう。行けるやつが3つくらいあって、先月のやつはあって、先月の部分ストーリーズとかにも載せてたんですけど、
ちょっとそれをまだもう1からやり直さないといけないから、ちょっとそれを巻き込みながらみたいな感じではあるんですけど。
めっちゃしてもらうと嬉しいですし、逆にファンの方もレポートみたいな感じで発信とかしてる人いない?
ノートの中でのファンの人が多いから、割とケイカさんとかTKさんとかはちゃんとライブに行ったらレポート報告をしてくれたりはしてるんですけど、
いかんせんちょっと私の活動不足というか、なかなか広まらないっていうのもあったから、
そこも強くというか、なかなかしっかりは伝えられてこなかったなっていうのはあるので、
6月23日にもし来てくださる方でノートとかやってらっしゃる方に関しては、ちょっと記事書いてもらいたいですみたいな感じで言っていこうかなとは思ってるんですけどね。
いいと思います。
やっぱ何したら自分が嬉しいかっていうのは、
そうですね。
分からないんでね。
そうですそうです、そんな感じで。
エンディングと感謝
はい。
ありがとうございます。ちょっとめっちゃいい時間になりました。
よかったです。集中力が切れなくてよかったです、ヤフーさんの。
本当ですね、なんかあれじゃない、架空さんがいろいろ考えることを持ってきてくれたから、ちゃんと頭を働かせて終わりました。
よかったです。
はい、ちょっとこの後チーンってなるかもしれないですけど、いい時間だった本当にありがとうございます。
はい、こちらこそありがとうございます。
はい、ありがとうございました。皆さんもありがとうございます。
来ていただいた方もポン酢さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
それではこれで失礼します。
はい、失礼します。
ポン酢さんもありがとうございます。
はい、ポン酢さんありがとうございます。
呼んでいいかどうか分かんないですけど、来てくださってる方いるんですよね、コメントなしに。
あ、そうなんですね。
呼ばないほうがいいんですかね、潜ってる方は。
どうなんだろう、分かんない。
でもですね、オグさん、そう、あなたのことですね。
あ、オグさん。笑ってるし。
なんで、同期なのに。
あ、コメントできなくて。
すいません。そんな中で。
ありがとうございました。
実はもうトマトさんだから言いますけど、トマトさんももう来てます。
トマトさん今日は私朝チューしたのに。
そうなんですよ。
そう。あ、今日カクさん来なかったけどめちゃくちゃ面白かったよ。
あ、本当ですか。
あれさ、もうなんかガタンゴトンもやりましたし、
ガタンゴトン。
アディさんから振られてガタンゴトンと何だったかな、なんか駅員さんのモノマネもやってますんで。
駅員さん。
めちゃくちゃ好きですね。
よかったら、みなさんありがとうございます。
よくそ、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
それでは、失礼します。
はい、失礼します。ありがとうございました。
01:16:49

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