1. かくう、20年目の脱・公務員マインドチャンネル
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2025-10-16 24:33

#38 夫が家事をしてくれないのは自己犠牲のギバーだから

問い
❶ギバー❷テイカー❸どちらでもないのうち、下記①〜④の層に多いのはそれぞれどれでしょうか?

①超富裕層→
②富裕層→
③中間層→
④貧困層→
ーーーー
問いの答え
成功とはかけ離れた最下層の苦しいギバー
●自己犠牲のギバーの特徴
自分の利益を顧みずに他者を優先しすぎる
●搾取されやすい
テイカー(奪う人)に利用されたり、自分の時間・エネルギー・リソースを消耗し尽くしたりして、燃え尽きてしまうことが多いです。
●助けを求めない
人に負担をかけたくない、頼み事をしにくいといった心理から、必要な助けや支援を受けることをためらい、自滅的な状況に陥りやすいです。

●ワンオペママは自己犠牲のギバーが多い
●母親の自己犠牲の元で育てられた子供は本当に幸せなのか?
●どうすれば自己犠牲のギバーにならないのか
自己理解、自己実現を行い土台をしっかり固めつつ相手にギブをしていく。
●夫が家事育児をしてくれないのはママが自己犠牲のギバーマインドだから
●自己犠牲のママは、テイカーの夫から搾取されてしまっている
●まとめ
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00:06
こんにちは、かくうです。
皆さんはですね、夫が満足に家事・育児を手伝ってくれないって思うことあると思います。
この配信を聞いたらですね、その環境が少しでも改善される可能性が非常に高いのでですね、ぜひこの放送を最後まで聞いていただきたいなと思います。
この配信は、ワンオペ妻が少しでも自分のやりたいことを叶えるためのマインド環境を作る配信をしています。
ということで、本題、夫が家事をしてくれないのは自己犠牲のギバーだから、ということでお話ししていきたいと思います。
まずですね、最初に皆さんに考えていただきたいのが、ギバー、テイカーっていう言葉。
これってですね、聞いたことあるっていう方多いんじゃないかなと思いますけど、
ギバーっていうのはですね、人に与える側ですね、何かしらですね、人に価値提供をしていく人たち、これをですね、ギバー。
テイカーとは逆にですね、奪う側の人たち、人から与えてもらったりするばかりの人っていうのをですね、テイカーと言います。
ここで問題なんですが、このギバーとテイカー、またはですね、中間くらいのノーマルな人、
そういう人たちってですね、どれくらい裕福というか、心が満たされているとか、成功しているとかですね、
そういうことをですね、考えてもらいたいなと思いまして、
例えば浮遊層ですね、超浮遊層の人たちはギバーが多いのかテイカーが多いのか、
で、裕福な方、この人たちはギバーが多いのかテイカーが多いのか、
で、中間層でですね、ちょっとそういう問題をですね、考えてもらいたいなと思うんですけど、
じゃあ超裕福層、はい、これはですね、もう言うまでもなくギバーなんですよね。
まあ、このなんでギバーが超裕福層になるのかっていう説明をですね、
聞きたい方はちょっと別のところでですね、詳しくお話ししたいと思うんですけど、
やっぱりですね、何かを与えるとですね、何かが返ってくるっていうことなんですよね。
まあ、そういうですね、考え方っていうのはちょっと差し置いておいて、
で、次ですね、ちょっと次の質問に行きたいと思うんですけど、
その裕福層っていうのは、じゃあギバーでしょうかテイカーでしょうかっていうところなんですよね。
で、これですね、まあどちらかと言えばギバーなのかなって思う方多いと思うんですよ。
で、私も初めはそう思ってたんですけど、実はですね、ここにテイカーが来るんですよね。
03:00
そう、超裕福層はギバーが多い。じゃあ裕福層はっていうと実はテイカーの方が多いということが出ているんですよね。
で、まあテイカーの人ってですね、上側の人なんですけど、
まあ絶対裕福ではないっていうわけじゃなくて、やっぱり裕福な人多いんですよね。
これですね、まあ後々説明していきたいなって思うんですけど、
やっぱりですね、例えばじゃあ詐欺師とかいると思うんですけど、
まあその人たちもですね、うまくいけば裕福層に当たるわけなんですよね。
そう、だからですね、本当この世はなんか悲しいなって思うのは、
テイカー気質な人がやっぱりですね、裕福なポジションになるんですよね。
だからこそ奪う側に回りたいっていう人も非常に多いですし、
まあ人間そもそもですね、ここの奥底にはこの人から奪うっていう気持ちもですね、
ゼロではないんですよね。
ということでですね、悲しいかなって言うんですけど、
やっぱ裕福層はテイカーの人が割合が多いというところなんですよね。
じゃあ次に中間層、まあこれはもうなんとなく察すると思うんですけど、
どちらでもないになるんですよね。
だからノーマルな人はノーマルなんですよね。
で悲しいかな、やっぱりノーマルに平凡って言ったら失礼ですけど、
まあテイカーでもギバーでもない人たちの上にですね、
テイカーっていう人たちがいるわけなんですよね。
じゃあですね、ここまで来てですね、
4番目の貧困層っていうのはギバーが多いのか、テイカーが多いのか、
どちらでもないのかっていう問いをしたいんですが、
どうでしょう?これを聞いている皆さん、どちらだと思いますか?
はい、テイカーって言いたいんですけど、これギバーなんですよね。
ギバーってですね、超富裕層と貧困層、底辺に分かれるんですよね。
だからこの成功とは程遠い底辺の人はギバーが多いんですよね。
成功とはですね、かけ離れた最下層の苦しいギバーっていうのはですね、
どういう人かっていうと、自己犠牲のギバーの人なんですよね。
自己犠牲のギバー、皆さんもですね、これを聞いている方、非常に当てはまるんじゃないかなって思います。
いろんなことをですね、人に与えるけど、ついついですね、自分が我慢すればとか、
あまり余裕がないのに自分のものを与えてしまうとか、
まあそういう方非常に多いんじゃないかなって思っています。
06:00
私自身もですね、自己犠牲のギバーであったなと人生を通して思うわけなんですよね。
自己犠牲のギバーの特徴っていうと、やっぱりですね、自分の利益を顧みず他者を優先しすぎるというところなんですよね。
例えばですね、愛とか無情の愛とかあると思うんですけど、
帰ってくるものを一切考えない。
要は何らかの利益とかを考えずに相手に与えるっていうところ、
それは日本では美しいなってされているところなんですけど、
これをですね、やりすぎてしまうっていうことなんですよね。
だから愛を与え続けると尽くす人になるわけですよね。
尽くす人って言葉を聞くとあんまり良い印象ないですよね。
本当に自分を犠牲にして、とことん相手のためにやるって。
それはですね、美しく見えるんですけど、果たしてその人は本当に幸せなのか。
ある意味盲目になっていれば、相手に尽くすっていう恋はですね、
すごく幸せを感じる恋ではあるんですけど、
それでもですね、やっぱりその人の生活の質っていうのは下がってるんですよね。
だからこのですね、自己犠牲のギバーというのは、
どうしてもですね、最下層に当たるわけなんですよね。
やっぱりこういう人たちって搾取されやすいんですよね。
具体的に言えば、テイカーですね。
奪う人に利用されたいとかですね。
自分の時間とか、エネルギーとか、リソースとか、
やっぱりですね、そういうのを人にかけて消耗してしまうんですよね。
自分自身の本当にやるべきこととか、必要なものとか、
そういったものをですね、失ってしまうんですよね。
それをですね、良しとして人に尽くし続ける人っていうのがですね、
やっぱり自己ギバーなのかなと、自己犠牲のギバーなのかなというとこなんですよね。
で、そういう人たちにさらに一貫するものが、
助けを求めないということなんですよね。
もうそういう人たちってですね、やっぱり人に負担をかけたくない。
頼み事をしにくいということでですね、
必要な助けとか支援をですね、なかなかためらって受けないということでですね、
本当に人に尽くし続ける際にですね、
自分自身は助けてもらわないということでですね、
本当に減る一方なんですよね。
そういう人はですね、やっぱり自滅的な状態を作りやすいということなんですよね。
09:07
私自身もですね、例えば仕事で、
人からですね、仕事を頼まれたりとか、
上司にですね、仕事を追加で頼まれたりするとですね、
やっぱり人のためになろうと思ってですね、結構頑張ってやっていたんですよね。
で、仕事がたまりすぎて自分の仕事も全然できないということでもですね、
そっと胸の内に秘めてですね、
誰かに助けてもらうこともなく、
自分一人残ってコツコツと何でも自分でやるというようなことをやってですね、
正直心を壊しかけたことっていうのがですね、ありました。
はい、ということでですね、
自己犠牲の際ということでお話しさせていただいたんですけど、
ここでですね、ワンオペママで、
夫が家事・育児をしてくれないということの悩みにこれはつながっていくんですけど、
やっぱりですね、そういうママさんというのは、
自己犠牲のですね、
テイカーじゃなくてギバーマインドだと思うわけなんですよね。
で、それはどういうことかっていうと、
例えばですね、うちの母親のことなんですけど、
父はですね、絵に描いたような九州男児で、
全然家事・育児何もしなかったんですよね。
だから家事・育児はすべて母親がやっていて、
母親自身もですね、パートではありましたが、
働きながらですね、家のことをやって、
私たち子供のことをですね、
しっかりと一人でやるというようなことをやっていました。
で、母親っていうのはですね、
本当何一つ趣味のない人で、
家事とかがすべて終わった、
で、自分のお風呂とかも入った、
10時半とか11時ぐらいからですね、
ゆっくりとリビングでくつろぎながらテレビを見る、
とりらめていたドラマを見るとかですね、
そういうのが楽しみに生きている人だったんですよね。
で、私たちが大きくなって、
もう手もかからなくなってですね、
いろんな旅行だとかですね、
カープスっていうのかな、
なんか踊りみたいなものとか、
あとはカラオケというか歌、
歌うことが好きになって、
オーケストラみたいな、
そういうのですね、
いろんな趣味をやり始めたんですよね。
で、それは暇になったから見つけた趣味なのかなって思ってたんですけど、
ある日ですね、母親のアルバムを見る機会があって、
12:02
そしたらですね、
最近始めた趣味っていうのは、
大昔からやっていて、
なんならですね、母親ってすごいアクティブで、
趣味の塊だったんですよね。
それをですね、私たちが生まれて育つ前の2、30年間っていうのは、
趣味一つ何もないんじゃなくて、
自分のやりたいことを何一つやってこなかったっていう母親なんですよね。
で、その趣味に目覚めたのではなくですね、
趣味をやっとする時間が手に入ったから、
趣味をやり始めたということなんですよね。
でもですね、
うちの母親っていうのは、
趣味をたくさん始めた頃にはですね、
がんの余命宣告を受けてまして、
で、亡くなってしまったわけなんですよね。
だから、私たちが大人になるですね、
2、30年間の間ですね、
何一つ我慢してきて、
やっとですね、そこから解放されて、
今から自由だっていう時にはですね、
がんの余命宣告を受けて、
人工肛門で、
本当は好きな旅行、温泉旅行とかですね、
満足にいけない状態からですね、
やっと自分の趣味をやり始めたっていうところなんですよね。
で、そういうですね、
母親からですね、
私たちは育てられたわけなんですけど、
母親が亡くなるときにですね、
何を思ったのかっていうところなんですが、
自己犠牲で、
本当に私たちを育ててくれてありがとう、
って思うかというと思わないですよね。
なんでもっと早く自分のやりたいことをやらなかったの?
っていうところ、
それしかなかったですね。
だからですね、
この自己犠牲の上でですね、
何かを成し遂げようっていうところは、
もらった方も苦しいんですよ。
だってですね、
例えば今何も食べ物がない、
みんな食べ物がないとなった状態で、
なんとかですね、
食べ物を見つけて暮らすっていう中で、
誰からかが、
何かあなたのところ大変だからこれあげるよって、
食べ物を渡そうとしても、
いやいやいや、
あなたのところも大変でしょって言って、
やっぱ気持ちよく受け取れないじゃないですか。
それがこの渡そうとしている人が、
例えばすごい裕福で、
ご飯はいっぱいある、
食べ物はいくらでもあるっていう状態の中で、
一つを差し出したなら、
本当にいいんですかありがとうございますって言って、
気持ちよく受け取って食べれるというところなんですよね。
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だから、
まずは自分の土台とか、
自己実現とかをしっかりとやって、
土台を作らないと、
本当に相手に気持ちよくギブしていくっていうことは、
できないんですよね。
なので、
どうすれば自己犠牲のギバーにならないのかっていうと、
しっかりとですね、
まずは自分自身をよく理解する。
自己実現、
本当にやりたいことをしっかりとやって、
マインドを安定させる。
そういう土台を固めた上で、
相手にギブをしていく。
そういうマインドを持つことによって、
超富裕層的な一番いい成功者のギバーになれるということなんですよね。
ここで改めて言いたいのが、
夫が家事・育児をしてくれないのは、
ママがこの自己犠牲のギバーマインドだから、
つまりママというのはあなたですね。
で、
まずですね、
この夫が家事・育児をしてくれないっていう時点でですね、
やっぱ家事・育児が大変でつらいと思っている。
これがですね、
家事・育児がすごい楽勝とか余裕でできるって思う人であればですね、
夫がしてくれない、手伝ってくれないっていう不満はまずないんですよ。
でももしですね、
若干でも不満があるのであればですね、
これは自分の何かを削って家事・育児をしているっていうことで、
まず自己犠牲のマインドで家事・育児をしているっていうところなんですよね。
この家事・育児の自己犠牲ってやり始めると止まらなくて、
家事・育児っていくらでもやろうと思えばできるんですよね。
家事・育児というか家事っていうのは、
まずこの家を心地よいものにするっていうところで、
そうすると突き詰めるといくらでもやりようっていうのがいっぱいあるんですよね。
この自己犠牲が強ければ強いほどですね、
自分自身がこの家をより良くしようとしてやってしまうわけなんですよね、一人で。
これを一人でできるもんだからですね、
自己犠牲だからこそワンオペっていう状態になるんですよね。
これが自己犠牲のマインドじゃなくて、
自分をしっかり大切にしようというマインドであればですね、
家事を手を抜くか、それとも誰かに助けてもらうわけなんですよ。
だからですね、この自己犠牲のママはですね、
正直言うと夫はテイカーなんですよ。
夫は奪う側なんですよ。
だから夫に搾取されているんですよね。
18:02
ママの自分の時間とかエネルギーとかリソースを搾取されているってわけなんですよ。
なんでそうなのかっていうと、
当然ですね、夫婦が家に住んでいるのであれば夫も半分は家事をやるべきなんですよね。
育児も子供を産んだ責任で半分夫はやるべきところ、
それはですね、やらないっていうのは正直ですね、
夫はテイカーなんですよね。
もしですね、満足にお金を稼いでいて家政婦を雇うことができる、
それぐらいまで夫が稼いでますよっていう人であれば、
夫は家政婦を雇うべき。
でもですね、もしそうじゃなければ、
夫がですね、多く稼いでいるとかいっぱい稼いでいるから、
妻がたくさん家事育児をしないといけないというそういうですね、
考え方はまずですね、おかしいんですよね。
正直、家政婦雇えないなら夫はですね、大してお金を稼げてないというところなんですよね。
だから家事育児は半分絶対しないといけないっていうところなんですよね。
それをしない人は夫はテイカーというところですね。
で、ママはですね、そんなつらい家事育児の中でですね、
助けを求めてない、夫に助けを求めてないということなんですよね。
だからですね、やっぱりこれ自己犠牲なんですよね。
夫を動かしたところで大した支えにならないとかですね、
そういうのはあるかもしれないですけど、
でもですね、一番に助けてもらうべきはやっぱり夫なんですよね。
だからその夫をですね、余計に手伝ってもらって時間かかるとか、
言うのがめんどくさいとか思うかもしれないですけど、
まずはですね、やっぱり助けを求めるっていうのがとても大切になってくるわけなんですよね。
はい、ということでですね、今回ですね、ちょっと長々とお話しさせていただいたんですが、
今日の話をまとめていくとですね、まずですね、ギバーとテイカーのお話になります。
で、超富裕層、要は成功者ですね。成功者の方は当然ギバーが多いと。
で、2つ目のですね、富裕層っていうのは実はテイカーが多いんですよって。
で、3つ目の中間層はどちらでもない人が来てですね、
実は貧困層、要は成功しない、一番成功が遠い方に多いのが、これギバーだということなんですよね。
で、この2つのギバーの大きな差っていうのは、やっぱり底辺のギバーは自己犠牲のギバーということなんですよね。
自分のですね、利益を顧みずに人のことばっかり考える、要は尽くしてしまうと。
で、そういう人はですね、どうなるのかっていうと、テイカーの人から搾取されやすい。
で、搾取されてもですね、きつくなっても助けを求めないというところなんですよね。
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で、ママとしてですね、そういうですね、自己犠牲の愛でですね、育てられた子供っていうのは本当に幸せなのかっていうとですね、実はそうじゃないんですっていうお話もさせていただきました。
で、どうすればですね、自己犠牲のギバーにならないのかっていうと、まずはですね、本当に自分のやりたいことをよく理解して、必ずですね、それを実現していく。
そうすることによってですね、マインドとかもですね、整ってきます。
で、そういうですね、土台をしっかりと固めた上でですね、初めて相手にギブをしていくということがですね、とても良い循環になるというところなんですよね。
で、さらにですね、その夫が家事育児をしてくれないっていうのはですね、実はですね、ママがこの自己犠牲のギバーのマインドだからということなんですよね。
そう、だから夫がですね、テイカーキッスになっているんですよ。
で、そのテイカーキッスの夫にですね、どんどんとですね、時間とかエネルギーとかリソースとかを吸われている、だから辛いワンオペだって思ってしまっているわけなんですよね。
そう、だからこのですね、ワンオペで苦しい状況、夫が手伝ってくれないっていう状況ですね、打開していくためにはですね、
まずはこの自己犠牲のギバーをやめて、自分をよく理解して、そして自分のやりたいことをしっかりとやれる人になる、そのマインドを整える。
で、そうすることによってですね、少しずつちゃんとですね、夫をしつけるってわけじゃないけども、夫にですね、家事をやってもらう。
なんなら雰囲気でやらせるっていうですね、そういうこのマインドっていうのが身についてくるんですよね。
で、このマインドをですね、どうやって作っていくのかっていうところでですね、もしよろしければですね、私は無料でZoomコンサルっていうのもしています。
で、ここでお話をですね、ちょっと聞かせてもらって、自分が何かこう手伝ってあげれる、マインドを変えるのに手伝ってあげれるかどうかっていうのを考えてですね、このマインドの作り方とかですね、そういったことをお話ししていきたいなと思いますので、ぜひですね、気軽にレターをいただけると嬉しいなと思っています。
ぜひですね、なんで私ばっかり家事しているのとか、なんで言わないと動かないのとか、そういうことでですね、日々イライラして心底疲労している人とかですね、名もなき家事、重圧ですね、で、夫が自ら動いてくれないっていう、なんか孤独とかイライラですね、こういうのに悩んでいる方はですね、ぜひ一度ですね、本当無料ですので、
24:15
このZoomコンサルっていうのにですね、レターで応募していただけたら嬉しいなと思っています。
はい、ということでですね、ここまで長々とお話を聞いていただいてありがとうございました。
それではまた明日。
24:33

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