ライフサポーターはんなさんと、集客、発信、見せ方について
2026-07-04 1:52:41

ライフサポーターはんなさんと、集客、発信、見せ方について


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00:01
こんばんは、かくうです。今日はですね、今日は、ライフスペースサポーターの、ライフスペースサポーターの、はんなさんと、コラボ配信をしていこうと思います。
あ、早速はんなさん来ていただきました。声聞こえてますかね。早速招待したいと思います。
あ、はんなさん声聞こえますか。
はい、声聞こえてます。
よかった。
私の方も大丈夫ですか。
あ、大丈夫です。聞こえます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。めちゃくちゃバタバタしましたね。
本当に、あの、こう、ちょっと、他に例がないぐらいバタバタしてましたね。
本当ですか。大丈夫です。
すいません、本当に。
いえいえ。
こう、ちょっと、なんだろう、私の性格性不足で、いけなかったんですよ、ほんと。
昨日中にちゃんとかくうさんに送っていればよかったんですけど。
あ、いえいえいえ。
いやー、なんか、もう完全に、その、ほんと申し訳ないことにライブの予定を忘れてました。
なんか一瞬そんな気もして。
で、今日だと思って思い出したのが今日の朝で。申し訳なかったです。すいませんでした。
いえいえいえいえ。
まあまあまあ。
そしたらですね、今日はですね、あの、マルシェのお話と、あと、
はなさん最近、ブランディングというか、名前を変えられましたよね。
そうですね。はい、あの、ライフペースサポーターということで名前を出していただいております。
このライフペースサポーターっていうのは、私の中では、特に身長破産にいいのかな。
やる気に頼らなくても行動できるようなコツみたいな、そういうお話になるんですかね。
そうですね。そういう話になります。
で、やっぱり、私の中でサポートしたい人ってどんな人なのっていうのを、
変えたときに、そこはなんか、その、肩書きがブレて、ブレまくってるときから全然変わらなくって、
やりたいことはあるけど、なかなかこういうふうに移せない人だったり、
自分が行動に起こせないことを自己嫌悪してしまう人だったりっていうのが、
03:08
こういう人たちをサポートしたいっていうのは決まっていて、
でもそれでもやっぱりやりたいけど動けないって言っても、
まだまだ抽象度は高めだなっていうのがあったんですけど、
その中で、私がYouTubeで、
機械の部屋を片付けているっていうYouTubeを上げているっていうのも一つあるんですけど、
暮らしを整えるっていうところからのアプローチがしていけるかなっていうところで、
考えさせてもらいました。
なるほどですね。
みとちゃん来ていただいてありがとうございます。
いらっしゃいませ。ありがとうございます。
みとちゃんはコミュニティにも来てくださってですね。
早速書き込みとか来てくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうじゃない。私はそれは違うけど。
そしたらこの暮らしを整えていきたいということで、
ライフスペースサポーターという言葉を。
ライフスペースサポーターですね。
その暮らしっていうところも切り口の一つとしてあるんですけど、
心とそして時間に余裕があるっていうところを出していきたいなと思っているんですけど、
心と時間に余裕を作る暮らしを整えていくのを一緒にやりますみたいな感じでやっていこうかなと思っています。
なるほどですね。
単刀直入に聞きたいんですけど、
心の余裕ってどうやって生まれますかね。
心の余裕、そうですね。
そうやって聞かれると、パッと一言で出てこなかったんですけど、今。
やっぱりそこで大事なのって、
自己理解みたいなところとか、あとは環境っていうところの要因とかもありそうだなと思うんですけど。
なるほどですね。
あとは、そうですね、私の中で一つ答えとしてあるのは、
自己理解だったり、あとはなんか、もっと自己需要みたいなところっていうのはすごく大事だと思います。
06:02
自己需要、自分を受け入れる。
自分はこういう考え方する人なんだよねっていうのを、客観的に受け入れるというか。
あー、なるほどですね。
あー、と思いました。
やっぱりそこで、自分のその考え方を受け入れられないとか、
はい。
こんな考え方しちゃダメだ、みたいなところがあることによって、心の余裕って生まれなくなっちゃうのかなっていうのは。
確かに。
学説的な感じですけど。
これすごいわかりますね。
私もやっぱり、その自己理解、環境、自己需要、このあたりは特に大事だなって思いますね。
なんかですね、この3つぐらいがある程度できるようになると、心に余裕もできますし、正直モチベーションも保てるような気がするんですよね。
それこそ本当に、やる気に頼らないと言いつつ、やる気が、やる気は必要ないと思ってるわけではなくて、やる気があれば、それは嬉しいことじゃないですか。
そうですね、確かに。
だけどやる気がなくて動けないっていうのがやっぱりつらい歯車の最初の部分になってくるのかなと思うんで、やる気がなくても動ける状態を作っておくことで、
最低限この動きはできたぞっていうのを、自分の中に蓄えることができるなっていうのは思っていて。
でもそれこそ、じゃあ自己需要ってまた違うなっていうのもあるんですけど、これ言うと結構混乱しちゃいそうだなと思うんですけど。
自己需要が違う、はい。
じゃあできない自分のことも、特に責めないのかなっていうのは思うんですよ。
このままでいていいよっていうのともちょっと違うかなと思うんですけど、
今はどういう背景のもとこうやって動けないんだろうかっていうところで、
こういうことだったから動けなかったんだっていうのが自己理解にもなるし、
動けなかったっていうことを認める自己需要みたいなところもあるのかなと思ってるので、
そこに動けなかったことに対しての自己評価が入ってくると、
09:03
そこに動けなかったイコール、私はやっぱりダメだとか、
私ってやっぱり動けない人なんだとかっていう、
セルフイメージみたいなところになってくるのかなと思うんですけど。
確かに。
自己評価。
そう、自己評価、私は自己評価も別になんだろう、
悪く見すぎず、よく見すぎずみたいなのができれば別にいいかなと思うけど、
できなかったね、で、おしまいにして、
できなかったイコールダメっていうそのジャッジするところが入ってくると、
悪いサイクルに入りそうだなと思って。
なるほどですね。
確かに、このあたりって難しいですね。
自分を評価する、悪いように評価すると、
どんどん動けなくなる、どつぼっていうか沼にはまっていくっていうところですよね。
そういう自分も受け入れた上で、
受け入れてどうしていけばいいんですかね。
受け入れるっていうのが、
架空さんの中でとか、
使う人によって受け入れるの使い方がわかんないんですけど、
ありがとうございます。
なんか受け入れる、
例えば、なんだろう、
こんなダメな自分だけどこのままでいいや、みたいな、
ある種受け入れてるとは言えるじゃないですか。
そうですね。
だけど、そういう使い方っていうよりは、
やっぱり自分のなりたい未来っていうのは、
落としたくないなっていうのがある。
そういう意味では、こんなダメな自分だけどこれでいいやってしてるのって、
ある種自分に優しくないなとも思って。
なるほど。
ダメな自分のままでいいやって言ってるってことは、
諦めてるに近いじゃないですか。
確かに、諦めてますね。
だけど、やっぱり人生諦めないでほしいっていうのがあるから、
12:05
諦めないでほしいっていうか、
私が諦めたくないだけなんですけど、
ハンナさんその辺なんか芯がある感じがしますね。
本当ですか。
一見なんか柔らかい、ふわふわしてるイメージがあるけども、
なんか諦めたくないっていう信念があるっていうか。
どうなんですか。
ちょっともがいてたりタイプ。
空回りしてる子どもあるんですけど。
いやー、でも動かないよりいい気がしますね。
この回り方間違ってたんだみたいな。
動いたからこそ間違ってたって気づきますもんね。
そうですね、それもありますよね。
なんか今の話で言うと、
例えばですね、現実逃避と受け入れってあると思うんですよ。
現実逃避って何かっていうと、
自分の弱いところを見て見ぬふりをする。
受け入れるっていうのは、
良い意味で開き直るっていう考え方もできるんですよね。
この2つは何もしないんですよ、結果的に。
行動として何かを動かしてるようには見えないってことですよね。
ただここには大きな違いがあって、
この見て見ぬふりっていうのは、
解像度を上げると問題そのものを視界から消そうとしている。
自分の目に入らないようにしている。
常に罪悪感があったり、
焦りを感じたり、コンペックスに感じたりとか。
流されるまま、そのまま放置しているっていうのが、
見て見ぬふり、現実逃避なんですよね。
良い意味で受け入れるっていうのは、問題がある。
そこに自分に弱いところがある。
でもあえてちょっと今は触れないでおこうとか。
そうすると今はこれで良い。
このまま行っても良いっていう安心感、納得感がある。
あくまで流されるまま放置じゃなくて、
今は自分で関わらないと決めているっていう。
大きな意味合いが違うんですよね。
なのでそういう意味で受け入れていくっていうのが、
とても良いかなって思いましたね。
めっちゃそうですね。
かくあさん最後何言いたいんだろうって思いながら聞いてたんですけど、
問題を今は解決しないということを選んでるみたいなことを聞いたときに、
15:07
ほんとそれと思って。
現実逃避はほんとただただ時間が流れて、
自然消滅とか自然解決してくれるのを心の底で願いつつ、
だけどそうならないっていうのも実はわかってるけど、
もう今はほんとに見たくないみたいな感じだけだけど、
今目の前にある問題に対して、
自分の中での答えが出ないとか、
答えを出すための選択肢が足りていないとかっていうのを考えたときに、
じゃあ今はこの問題は解決できないことだから、
一旦置いておこうってする。
でもその一旦置いておくという選択をとるっていうのが、
めっちゃわかるなと思って。
そうそうそうってなってましたね。
これどっちも行動しないんで、
なんかごちゃごちゃにしてしまいがちなんですけど、
ほんと選んでいく、判断していくってとても大事なので、
先送りっていうよりかは保留、保留している。
その保留という判断をするっていうところの、
ここですよね、ポイントは。
そこがポイントですね。
もうほんとタイムリーでありますね、そういうのが。
保留という判断ですね。
そういう判断とかをどんどん増やしていけば、
で、ちゃんと見てるんで自己理解も進むし、
かといって、なんだろう、
あんまりこう悪い評価をずっとし続けることもなくなっていくのかなと。
結果自分ってこういうところあるから。
じゃあそれを補うにはどうすればいいかって。
共存する、コンプレックスと共存するみたいな考え方ですね。
すごい、言葉選びやっぱりさすがですね。
本当ですか。
ほんとそうですね。
それで自分の中で一番しっくりきたのが、
自分を最大化するっていう言葉なんですよ。
はい、もうちょっと聞かせてもらいたいんですけど。
例えば、なんかちょいちょいコミュニティにも落としてますけど、
天然パーマ、私天然パーマなんですよ。
18:02
めちゃくちゃ直毛に憧れるんですよ。
ストッパーとかかけたりして、若い時はおしゃれしてたんですけど、
でも直毛の人、いいなって思う直毛の人がある日パーマかけてたんですよね。
えーみたいな、もったいない。
でもその人はパーマに憧れてるんです。
だから結局人間ないものねだりじゃないですか。
でも本当にいいのは自分が天然パーマということを受け入れて、
全然パーマらしいかっこいい髪型をすればいいじゃないですか。
それが一番楽ですし、多分自然なんですよ。
だからそういう一つ一つ、自分の体型、自分の年齢とか、
身長とか太さとか細さとかあると思うんですけど、
違いを求めるんじゃなくて、自分が一番合うものを選んで、
自分の中の最大化を目指す。
自分言ったらコンペクス、ちょっと顎が長いとかあるんですよ。
だから横から見ると嫌だけども、正面からあえて見るとか、
写真写りできるだけ正面にするとか、
そうやって一つの自分の最大化じゃないですか。
そういうのをいっぱいやって、自分の中でよく見えるものをたくさん持つと、
少しずつ自分に自信が持てるというか、比較しなくなるんですよ。
大事ですね。
もちろん成長のためには比較って大事なんですけど、
やりすぎるとないものねだりになるんで、
じゃなくて自分、あくまで自分なんですよ。
それ本当、自分のところに立つっていうところが、
ところ?
自分に立つみたいなのが、本当大事だな。
やっぱりないものねだりになる気持ちもめっちゃわかるし、
実際なってるなって思うシーンもあるんですよ。
だけど、もう本当、昨日の夜、
オンライン交流会みたいなのを、すごいちょびっとやってたんですけど。
それは、はなさんが主催で。
そうです。私ともう一人の方で、
オンライン交流会みたいなのをしませんかって言って、
21:00
いいですね。
で、やったんですよ。
で、ちょっとテーマとしてなんかある方が話しやすいかなと思って、
自分の強みを発見するみたいな感じのテーマを作って、
じゃあまず最初、自分の短所だなと思うところありますか?みたいな。
それを周りの人と一緒に言い換えていきながら、
私の長所ってこんなところかなって思いました?みたいな。
自分の、じゃあ明日から、
その自分らしい強みだなと思ったところをどうやって活かしますか?みたいな感じで話してみたんですけど、
そのとき、私とその主催の方も含め4人だったんですけど、
4人それぞれタイプがちょっとずつ違くって、
なんかその、自分がないものでねだりしてたときに、
してたけど、それこそ私コツコツとか計画性とか、
壊滅的だなっていつも思うんですよ。
サポーター?
サポーターとはって感じなんですけど、
じゃあ、昨日4人で話してて、
自分でもエネルギッシュなところだったり、
パッて思いついたときにシュッて動けるところだったり、
で、私の強みだったんだな、みたいなところは、
なんか、それこそチームで動こうってなったときに、
あの人はあの役割があって、こっちの人はこの役割があって、
で、自分にできることをチームのためにやっていこう、みたいな、
なるほど。
思考の転換っていうのができると、
相手に感謝も出るし、
自分もちゃんと役に立てるようにどうやって動いていけばいいんだろう、
自分のその強みっていうのが、
自分が力を注げるところに集中できるなっていうのを思って、
あー、なるほど。
オンライン交流会は別に、その後もずっとどんどん継続してやっていこうとかいう話もなく、
単発で、でも本当にいい人たちと巡り合えたなと思うんですけど、
本当になんかそれは、もうやってよかったしかないなと思ってて。
24:04
なるほどですね。
レオンさんもすぐLINEスタンプやっちゃうし、すごいなと思ってますということで、
確かにハンナさん、人のLINEスタンプとかすぐ作られるし、
あとは人の発信のリツイートとかめちゃくちゃすごいですよね。
そうなんですか。
拡散とか。
こんなにですね、人のことを拡散できる人なかなかいないと思うんですよ。
そうなんですか。
多分あんまり何も考えずにやってるだけだから。
だからすごいんですよ。
普通ですよ。
何か自分が動くのは、メリットがないと人ってあんまり動かないんです。
でもハンナさんはそのメリットとかをあんまり考えずに、
人のためにパッと行動できるっていうところがやっぱ強みだと思うんですよね。
ありがとうございます。
めっちゃ褒められて嬉しいですね。
だから確かにハンナさんはチームで動くとおっしゃる通り強いなっては非常に思いますね。
ありがとうございます。
その人の応援をするって、その人のことを見てないとまずできないんですよ。
なるほど、はい。
例えばリツイートとか拡散とかも、その人の発信を見てないと発信したかどうか気づかないじゃないですか。
そうですね。
ってことは相手の発信をちゃんと見てる。
でも人って喋りたいし、自分が思ってること伝えたいんで、発信するばっかり伝えるばっかりなんですよ。
でもハンナさんはちゃんと人の見る、聞くがめちゃくちゃできてるんですよ。
そうなんですね。
だからチーム戦も強いんですよ。
ありがとうございます。
すごい強みが出ますね、そこで。
ありがとうございます。嬉しい。
バリーさん、こんばんは。
バリーさんも来ていただいて、バリーさん寝なくて大丈夫ですか?
バリーさんは4時起きのバリーさんなんですよ。
すごいな。
朝勝のバリーさんありがとうございます。
ありがとうございます。
眠れなくて、なんと。
じゃあちょっとゆったりめに話してみます。
ゆったりと眠れるように。
レオンさん、私はミキで発射するくせにできない分野はすごく遅いですと。
まあでも人ってやっぱ苦手な分野って動きにくい、生きにくいですよね、やっぱり。
そうですね。
レオンさん、私できないよって、これは人のことを見るのが苦手っていう話ですかね。
27:04
そういうことなんですかね。どっちもできてない私はって言ってるけど。
でもレオンさんはレオンさんで、また噛めば噛むほど味が出る方なんで。
また違いますよね雰囲気が。
もう本当にいいですよね。レオンさん本当好きだな。
レオンさんを知るために多くの人が深掘りのコラボライブをして、結局何も分からなかったみたいな。
どんどん散らかっていくみたいな。
面白い要素だらけなんですよね、レオンさんって。
めちゃくちゃ面白いんですよね。
話せば話すほど深いんで、レオンさんもまた引き続き掘っていきます。
掘り続けって言って。
レオンさん、自分の発信も人の応援もどっちもできない私、えへへって。
えへへって言う。
でもですね、レオンさんは結構人から掘られていく方で、口コミとかもそうで、
レオンさん自身の発信というよりも、人から広げてもらってる?自然と。
この辺、在り方ってなるんですけど、レオンさんの在り方、動き方は人に広げてもらえる方なので、
それはそれでいいと思うんですよ。
めっちゃ思います。
ただ、諦めずにレオンさんはレオンさんなりに発信をしてみたいとか、人を見てみたいとか、
できる範囲でやっていけば、自ずと人から広げてもらえるみたいなんですね。
なので、まだ出してないことたくさんあるということで、ちょっと開けるのは怖いですね。
いや、楽しみですね。
レオンさん、これからスタディも始まるし、
どんなふうに発信の仕方が変わるのかとか、どうなっていくんだろうっていうのがすごい楽しみです。
レオンさんですね、地頭がすごいんで、
たぶん土台っていうか、ちゃんと基礎を学んだら、また変わってくると思うんですよね。
いいですね。楽しみだな。
そうそう、ハンナさん、そういえば、マルシェのお話もちょっとしたくて、
マルシェ、特に今発信、あんまりされてない感じですかね。
そうですね、これから出展者を新しく追加募集しようかなと思ってるんで、
30:04
追加募集の画像だったり投稿だったり作っていこうとは思ってるんですけど、
今なんか、最終的に10ブースぐらい埋まればいいなって思ってるのも、
6ブースぐらい埋まってるので、
6ブース?
6ブースか7ブースが埋まってるんで、
あと3ブースぐらい見つけられればいいなっていう。
じゃあこっちはまあ、余裕があるというか。
そうですね、で10月っていうのもあって、
7月になったら動き出そうって思ってたので、
そろそろ動き出さなきゃいけないんですけど、
いや、でもあれでしょ、ライフサポーターとYouTubeと、
あと免支部でいっぱいいっぱいでしょ。
免支部、何でしたっけ免支部って。
ノートの免支部なんか作っていくって。
えっと、ノートは免支部じゃなくて有料のノートを書きたいなと思ってて、
そうなんですね。
そうなんです、免支部っていう形じゃなくて、
こうやって感じなんですけど、
単発?
単発です。
有料のノート書いてみたいっていう。
なるほど、とりあえず一つ出してみてみたいな。
そうですね、とりあえず一つって言っても、
やっぱりいきなり出てきたのが有料っていうのもどうなんだろうと思ったりはするんで、
普通に無料の記事として読めるものと、
ネットのものとっていう感じで出せればいいなと思ってるんですけど、
なるほど。
そうなんだ。
レオンさん、私いきなりだったよ有料って言って。
じゃあそんななんかこう、どうしようどうしようってあんまり思わなくてもいいのかもしれないですね。
なんかですね、私もいきなりスタッフの有料を今日出したんですよ。
そうなんですね。
そうです、有料と免支部、これ同じ内容ですけど、
で、これを後から動線で繋いでいこうかなと思って、
とりあえずその第一歩として出してみたんですよ。
すごい、はい。
なんかやっぱあれですね、この有料1個出したからと言って、
33:00
買われるものじゃないなって思うんですよね。
そうなんですね。
まず音声を買うっていうのを、まだスタッフの人は多分イメージがない。
確かに。
免支部を買うことあっても、
単発の有料はあんまり買ったっていう人いないんじゃないかなって思うんです。
だからそれを買ってみようかなって思わせる発信をずっと続けていっての、
この有料を買ってもらえるかなどうかなっていう感じですね。
なるほど。そうですね。
音声をお金を出して買うっていう体験をしてもらいたいなっていうのが目的ですね。
私もやったことないかもしれない。
免支部は入ってますけど、
そうですよね。
その、単発で音声を買うっていう経験は確かにないですね。
やっぱないですよね。
だからこれをどのようにつなげていくかっていうところで、
いまいろいろ考えてるところですね。
すごいなー。大事ですね。
でも、はなさんもノート出されるんで、そうなってきますよね。
そうですね。
なんか、その、
そう、でも全然まだ何か内容も全然詰めてなくって、
ほんと、なんか先に有料ノート出したいだけがあって、
めっちゃ長くするのーみたいなのを、
この前はなさんとサブスタックのコラボをさせて、
されてましたね。
はい。で、それこそ冒頭の10分で完成したんですけど、
もう終わったじゃんって言われてましたよね。
言われました。
で、ほんとにもうこれで出来上がりじゃんって言われて、
あ、そっか、なんかこんな感じなんだと思って、
で、でもなんだろう、内容にまだ着手できてないんで、
アディさんとのライブを振り返りしながら、
じゃあ、ほんとに自分が有料のノートを出すとして、
どう変えていくのかっていうのもやっていくんですけど、これから。
なるほどですね。
もうこれからです。だから。
ちなみに私は、その有料はあんまり聞かれたくないことを有料にしてますね。
36:08
それはノウハウ的に聞かれたいことじゃなくて、
なんか自分がやってること、例えば今オプチャやってますけど、
どういう目的があってやってるのかとか、
なんかすごくここだけこだわってますとか、
そういうのがやっぱなんか有料に値するのかなって思ってるんですよ。
ノウハウだとどこにも落ちてるってイメージがあるんで、
いますね。
で、しかも体験していることなんで、体験ベースだとやっぱりAIでも語れないですし、
ありますね。
っていう感じにしてますね、今のところ。
すごい。
いや本当に、なんかやっぱりAIに勝てないなって、ノウハウの部分とか。
はいはい、確かに。
だけどその、自分がやってきた経験的なところだったり、
はい。
実際に試すっていうところだったり、
本当にその実行するっていうのはAIにも変われないから、
で、昨日そのオンラインの交流会して思ったのは、
人と人とがコミュニケーション取るっていうのもAIにも変われないから、
そういうところも、なんか人の価値ってこっち側なんだなって思い始めてます。
そうなんですよね。
なんか今まで、生きてるだけで価値があるっていう言葉は知識としてあったというか、
はいはい。
生きてるだけで価値あるって言ってるよね、言われてるよね、みたいな感じだったのが、
本当にこう、なんだろう、生きるっていうことは人間にしかできないよっていう、
確かに。
なんか人生を過ごすみたいなところ。
うんうんうん。
本当に生きてるだけで価値があるって、実際そうなんだよなっていうのが、
なんかより最近強く感じるようになって。
うんうん。
そうなんですよね。
生きているだけで価値があるって言ったら、本当にそうだと思ってて、
例えば、じゃあ中学校の同級生の誰か一人が亡くなったときに、
あの人が亡くなったんだってびっくりするじゃないですか。
39:03
っていうことは、生きていればその人を驚かせることがないんで、
幅広く言ったら、やっぱ価値あるんですよね。
悲しむ人がいる、死んだらですね。
はい。
じゃあ、価値ありますよねって、生きてること。
うん。
まあ哲学的になってきましたけど。
すごい好きなんで、こういう話も。
あ、あんなさんも哲学結構好きなんですね。
うーん、そうだと思います。好き。
答えのない、答えというか正解のない問いをひたすら考え続けるみたいな。
しかも自分一人で考えるっていうよりも、誰かと話しながら、
こうじゃない、ああじゃないって言ってるのが好きです。
なるほどですね。
バリさん、生きてるだけで丸儲けってさんまさんもっていうことで。
確かにさんまさん言われてましたね。
さんまさんだから、もう何十年も前からそれ言ってるから。
たしかに。
私の知らないときからずっと言ってるんだろうなって思うと、
本当に本質的なところをついてる人はすごいなって思います。
なんか深いですね。
レオンさんもすいません、コメントいっぱいくださってますね。
私もこれから有料記事を演発する日が来る。これはどちらかというと私の資産にするためと。
ノートとかもスタイフとかも流れていってしまうイメージあるんですけど、
ちゃんとまとめの配信とか、あとはノートとスタイフとか交互に使うとか、
それでちょっとストック型になるんですよね、有料記事って。
私の資産にするためっていうのはすごいなって思いますね、レオンさん。
本当ですね。
もうその考え方がすごい好きです。
とりあえず単発、言い方、言葉今全然選んでなかったんですけど、
このノートをとりあえず売ってやろうじゃなくて、
引っ張り出してきて、こういうマスっていうのが出せるようにストックしておくっていうのが、
そうなんですか、資産にするって。
その出した直後売れなかったとしても、
42:05
以前こういう記事も書いててっていう風に出せるっていうのは。
そうそう、大きいですね。
本当ですね。
でも私本当は有料のノート記事を書こうと思って、
すごい構想を膨らませてたんですけど、
そしたら頭の中多分ファンタジーで、
ファンタジー、頭の中ファンタジー。
頭の中ファンタジーになっちゃって、
なんか物語書きたくないみたいな。
アディさんに引っ張られてません?
でも多分アディさんの、それこそノウハウとかもギュギュッと詰め込んだような、
ああいうのって書けないなって思ってたんですけど、
絵本を書きたいっていうのはずっとあったんですよ。
あら、絵本。
絵本書きたいなっていうのはずっとあったんですけど、
それが絵本という形じゃなく、
ノートの記事として、記事かな、
ノートの絵本バージョンみたいな風だったら面白いなと思って、
それこそアディさんの差し絵を入れてるのを見て多分思いついてる。
じゃあ差し絵多めってことですかね。
差し絵多めにしたりとか、
あともうちょっと物語が心よりかなって思います、私が書くのは。
あ、感情面。
感情面に、冒頭言っちゃっていいですか?
はい、いいですよ。
私は、私っていう主人公がいて、
毎日スマホをスクロールして、
あれいいな、あれいいなって思って、
ずっとずっと保存はするけど、
それだけで1日が終わって、
私結局何もできてなかった、
ってなっちゃう主人公がいて、
その主人公のところに、
なんかここどうしようかなって感じのあれですけど、
ちょっと新しい、違う非日常を味わえる世界っていうところがあって、
そこに行ったときに、
自分がいかにあれいいな、これいいなっていうのをしながら、
45:09
生きてたけど、
でも自分は何もできてない、やれてないっていうので、
それこそ私が助けたい人なんですよ。
やりたいことある、やりたいと思うものもあるけど、
動けない。
で、動けなくて自己嫌悪になっちゃって、みたいな。
パリーさん、おやすみなさい。
おやすみなさい。ありがとうございました。
で、その人が、じゃあどういうことをすると、
やりたいことに向かえるのかとか、
なるほど。
自分のやりたいこと、やってみたいこと、好きなことなのか、
いろいろ、じゃあ行動に起こすだったり、
自分を静かに見つめる時間だったりっていうのを、
やりたいなっていうのがあって、
めっちゃ抽象的なんですけど、
でも、キャラクターをイメージするのが、
私の中で好きすぎて、
世界観をどんどん作ってる。
へー。
でも、それがわかりやすいですよね。
ライフサポーターってこういうものです、みたいな。
いや、ほんとそうですね。
で、実際にセッションするっていうときの方があるんですけど、
その方に合わせながら、ストーリーを組んでいくことができたら、
そのままセッションっていうところにつなげていけるかなとか、
思ってはいるんですけど。
なんか、フロントでも良さそうな雰囲気もありますね。
そうですね。
そうですね。
絵本なのか、絵本風の記事みたいなのを考えています。
そっちが楽しくなりすぎて、有料ノートは後回しになっちゃってるんですけど。
絶対になるパターンですね、これ。
その辺をね、自分でコントロールしていこうという感じなんですけど。
楽しいがやっぱ一番ですもんね。
楽しい、面白そうとか、めっちゃ大事だなと思って。
いや、それ大事でしょ、走りすぎちゃう。
私の中で、だからこの楽しみ、面白そうは、私にとってご褒美だから、
48:01
自分が今じゃあ一つだけこれをやったら、こっちやっていいよっていうのを。
あー、なるほど。
やってます、最近。
それいいですね、ご褒美。
そう、ご褒美も何か作ってるんですよ。
えー、結局。
それこそLINEスタンプとかもやり始めると止まんなくなっちゃうんで。
えー、すごい。
本当に一晩中ずっとLINEスタンプ作ってるみたいな。
それは問題でしょうね。
なっちゃうので、本当にそこで、
あ、ストップストップ。
じゃああと、今やってるのこれだけ終わらせたら、一旦ストップして、
じゃああっちを終わらせたらもう一個作っていいことにしよう。
なんか漫画の本を読んでるような感覚ですね。
本当にそうなんですよね。
楽しくなっちゃって、止まらないね。
でもなんか最近嬉しいことに、第2弾への期待だったり、
モニカさんとかさきさんのも作らせてもらったりしてるんですけど、
あ、そうなんですね。
なんか早く届けたいっていうのもあるから、
早く届けたいし、やっちゃおうみたいな感じで、
時間がシュンってなくなっちゃうので、
自分の中での要請順位をいろいろつけながら、
でもね、頼まれたものだからあんまり忘れないほうがいいなと思いながらやってるんですけど。
なるほどですね、いいと思いますよ。
ありがとうございます。
かくうさんのお話ももっと聞きたいんですけど。
私の話は、ちょっと待ってくださいね。
レオさんがゆりこさんに自分の経験を物語にしたらいいよって言われて、
琥珀ちゃんで物語を作ることにしたからいいと思うのです。
物語系をやるのっていうことで。
いいですね。
やっぱ物語はすごくいいですよね、自分の経験を物語。
レオさんの物語ってめっちゃ気になりますね。
すごい思います。
そして琥珀ちゃんのあのキャラがすごいかわいいんですよね。
琥珀ちゃんかわいいですね、非常に。
かわいい。
本当にそれこそ今後のグッズ化とかもすごい楽しみだなと思うし。
確かに。
YouTubeも始まってるし。
うんうんうん。
レオさんの絵かわいいんですよね。
51:05
物語系私もやっていきたい。
ゆっくりかな。
そんなにアディさんほどどんどん出せないし。
ゆっくりかなとは思うんですけど。
そうですね。
あれ、レオさん琥珀ちゃんYouTubeほぼ全滅してるよって。
そうなんだって。
琥珀ちゃんのYouTube。
そう、本当かわいいからいいんだって思ってやってる。
それでいいなって。
きっと回り始めたら絶対回るじゃん。
いいものが回るわけではないんです。
どっかで急に来るんですよね。
そうですね、それこそレオさんの作られている曲とかも、最近再生数が伸びているということで。
そうです。
急に来るんですよね。
すいません、私も話したいことが一つあってですね。
それは結局マルシェの話なんですけど。
そう。
前回ですね、集客をするときに、群馬県近郊の方って作られてたようなイメージがあったんですよ。
そうですね。
そこもったいないなと思って。
もったいないんですかね。
だってSNSで全国ですけど、
例えば群馬県だけに絞れば、その時点で40分の1ってことですよね。
そうですね。
もうターゲットが数人しかいないですよね。
そっか。リアルイベントだから、土地言ってたほうがいいのかなって思ってて。
もちろん群馬県で開催っていうのは言ったほうがいいんですけど、
でもやっぱり一番いいのは遠くから、誰か一人でもいいんで来てもらえるのって一番いいじゃないですか。
確かに。
もしですね、早い段階でお一人遠方の方を見つけると、発信がめっちゃいい感じになるんですよ。
へー。
例えば、北海道から一人来てくださるんですよって言えるようになるじゃないですか。
そうですね。
群馬県でやるのに北海道から来る人いるの?みたいな。
とか、ちょっと遠いなって思ってた人が、北海道から来る人いるのに隣の県だよねとか。
54:07
あとは、私は群馬県って位置があんまりイメージわからないんですよ。
で、ちょっと遠方の人ってそういう人多いんじゃないかなって思うんですよ。
だから意外と近いって思わせるような、例えば東京から何分で行けますよとか。
なんか、もっと距離感覚がわかるものを結構何度もお伝えした方がいいかなって。
で、意外と行けるじゃんっていうのがあったり、
あとは私、福岡でやるときに、めちゃくちゃ北海道からも東北からも四国からも来てもらったことあるんですよ。
へー、すごい。
それってどういう発信をしたかっていうとこなんですけど、
なんと嵐が福岡に来る翌日だったんですよ。
はい。
だから嵐で来る人いませんかみたいな。
その翌日にこういうイベントあるんですよって言ってたら、
4人が引っかかって嵐の後来てくれたっていう人がいたんですよ。
うんうんうん。
めっちゃすごくないですか。北海道、四国、みたいな。
いや、すごくない。
そうそうそう。
だから群馬県でなんかイベントないかも調べたりしてみて、
そしたらそのイベントに来る人のついでみたいな話をすれば、ターゲットがめっちゃ増えていくんですよ。
なるほど、そういうことか。
そうですそうです。
うんうんうんうん。
なんかこうやって話膨らまかせていくと、意外となんか広がっていくんですよ。
これをなんかもう初めから、いやこじんまりしたイベントなんでみたいな感じで、
近くの人だけ声かけようって言うと、なんか広がらないんですよ。
そうですね、広がらない。
群馬県でやるよっていうのは伝えてもいいけど、
伝えないといけないと思うんですよ。
絵じゃなくて、もっとこういうのをやるからみなさん来てくださいみたいな。
そうですそうです。
そうです、美兎ちゃん、なるほど、何かに乗っかったりすることも良いことなんですねって。
確かに。
なんか想像を膨らまかせるんですよね。
例えば、お昼のイベントだったら、
57:02
じゃあその、遠くからもし来るとしたらですよ、
お昼のイベントのために来るって、
じゃあその前の夜とか、その日の夜とか、
空いてるっていうか、
自分のイベントだけに来るのはもったいないってハードル高い人いると思うんですよ。
だからこういうこともできます。
例えば自分のイベントに来た後、
福岡だったら、有名なダザイフ近いところなんで、
自分のイベント行ってもらって、ダザイフっていうとこ行ってもらったら、
なんかより福岡楽しめますよとか。
なんか、そっか。
群馬県は他に何があるかわかんないんですよ。
なんか美味しい食べ物とか。
美味しいもの、そっかそっか。
美味しいものだったり、温泉とかもあるから。
何温泉ですかね。
温泉結構いろいろあって、
でも、前橋の県庁から近いってなると、
一番有名、名前が通ってそうな温泉ってあります?
名前通ってるのは、草津とかですかね。
草津めっちゃいいじゃないですか。
めっちゃ有名じゃないですか。
めっちゃ有名ですね。
あと、いかんとか、島温泉とか、あるかな。
知ってる人は知ってるって感じになると思うんですけど。
結構入浴剤で草津温泉あるじゃないですか。
ありますね。
どこにあるか知らないけど、草津知ってますね。
草津はそうですよね、有名ですよね。
うんうん、有名。
ついでに癒やされて帰りませんか的に。
めっちゃいいと思います、それ。
だから、マルシェのホームページとかリットリンクでもいいんで、
そこにあえて草津温泉とか載せておくんです。
付近こういう施設あります、こういう観光スポットあります、こういう食べ物あります。
マルシェのあとどうですかとか、前乗りして来てもらってどうですかとか。
それが遠方から来てくれる人の導線なんですよ。
確かに、いいですね。
エリア的に言ったら、結構前橋から草津とかってめっちゃ遠いイメージはあるんですけど。
でも群馬県ですよね。
そうですね、群馬県。
だから、群馬県にはいいんです。
群馬県にはこんな名所があります、みたいな。
1:00:00
そうです。
で、こういうところがあったり、こんなおいしいものがあったり、みたいな。
そうです、そうです。
確かに、あんまりやってこなかったですね。
そうです、そうです。
だから、例えば福岡から群馬って考えたら遠いじゃないですか。
でも、群馬から草津って考えたら、草津から県庁まで行くと、
行けない距離でもないんですよ、遠いとしても。
そうですね。
遠いからこそ。
ここまで来たんだから、どうせだったらそこも行って帰ろうってなりますよね。
そうです、そうです。
興味持ってもらったらいいんですよ。
草津って聞いて、あ、それ知ってる、みたいな。
あ、そっか、群馬県か、へー、みたいな。
そしたら、やっぱりフックが違うんで。
確かに。
で、群馬さんがいい人とか知ると、
あ、じゃあ群馬さんにも一回会ってみたいなとか。
他の何でも絡めていくみたいな。
全然やってなかったですね、本当には。
結構難しいと思います、この発想は。
死に物狂いで考えたときに、思いついてやったんです。
すごい。へー、すごいな。
なんでこんないいイベントに来てくれないんだとか思ってたら、
なんとかして見てもらえないかなとか。
自分には有名というか、そういう名声というか、そういうのが足りないと思って、
じゃあ何かに引っ掛けようみたいな。
さっきからすごいだけになってきちゃった。
へー、温泉も出して、おいしいものも出して。
結構いいのが、草津温泉ってイメージすると、
イメージの導線も考えるんですよね。
お風呂をイメージするじゃないですか。
お風呂あがりに脳のマッサージとか、いろんなマッサージ、リフレイみたいなのあるじゃないですか。
よりマッサージ受けてみたいって気持ちになるんですよ。
リトリック見てると。
お風呂をイメージ、温泉使った自分をイメージして。
現実にはそんなこと起きないんですけどね。
起きないけど。
脳内では起きてしまうと。
だから気になるみたいな。
1:03:01
うんうん、気になるわ。
そう考えると発信っていくらでも広げれるんですよ。
いやほんとですね。
ご飯、お昼ご飯、ここで食べて、
おいしいって言いながら、
午後マルシェに来て、こんなことできますよみたいな。
そうです。
全然具体性が壊滅的でしたが。
あんまり作り込みすぎない方がいいかもしれないですね。
そうなんですね。
例えば県庁の近くには、こんなお店もありますよ、ぐらいがちょうどいいんですかね。
先生、こんなお店があって、この後に行ってもいいですし、その前に行ってもいいですし、ぐらいの、
おすすめ、置いておくぐらいの感覚。
あまりにもプラムを絞ると、ちょっと違うなっていう人が出てきたらあれなんで。
そうですね。
いやー、やってなかったな。
そうか。
そういうのは、
例えば、グンマのグルメ情報を発信されてる方だったり、
グンマで遊ぶんだったらここだよとか、
グンマの名称みたいな感じで発信されてる方もいるんですけど、
マジションの中に?
いや、違うんです。
インスタの中にいて、
もうそれを、なんなら引っ張ってきて使いたいぐらいじゃないですか。
引っ張るっていうのは、この人のサイトを見てみたいな感じですか?
この人があげてる、ここグンマだよ、グンマのこんなきれいなところあるよ、みたいなのが、
私がそこに行くっていうのは、やっぱり難しい。
じゃあ、草津温泉だったら草津温泉で、画像を引っ張ってきて、
そうですね、著作権とかに引っかからないような画像を引っ張ってきて、こういうとこあります。
で、発信している人いっぱいいると思うんですよね。
1:06:03
そういう人を観察して、行ったことある人からはこういう声をいただいてますとか書いてもいいかなと。
なるほど。
丸パクリしていい時代だからですね、SNSの時代も。
わあ、すごいな。
いろいろでも、できる幅がめっちゃ広がりました、自分の中での。
なんかそういう、広がると、いい発信ができそうな気がするんですよね。
わあ、そうですね、ほんとちょっともう。
ただのペタじゃないと確信した。
いや、ほんとですね、沢山。
なんか見てる側に、いかにこう自分を落とし込めるかですね。
そうですよね。
自分が発信するってなった時に、見る側の視点っていうのが壊滅的になっちゃったりとか。
例えば自分が福岡で、
福岡でもしマルシェみたいなイベントがあるとして、
自分は今行けないって思うじゃないですか。
じゃあどうすれば行きたいとか行くって思えるかみたいな、そういう考え方したらいいと思います。
まず福岡ってよくわからない土地。
確かに。
で、食べ物好きな人は食べ物で釣ったりとか、
あとは意外と飛行機この値段で行けますみたいな。
ピーチでお得セールが出てますみたいな。
こんな値段で行けるんですかみたいな。
で、日帰りこの値段ですよって言って、
え、ワンチャン日帰りでも行けるんですかみたいな。
だからどんどん広げていくんですよね。
うわーすごいですね。
なんか、どうなんだろう。
東京から何分で来ますってさっき言ってくれてたと思うんですけど。
あ、東京の?
東京から電車で何分で来れますとか、
あとはいくらで来れますとか。
そうです。
結構、東京付近でマルシェやられてる方とかって結構いるなと思うんですけど、
1:09:10
さらに群馬の観光も全部ひっくるめて、
その一部でマルシェどうですかっていう感じにさせちゃうっていうことなんですかね。
割合は結構大事と思うんですけど、
マルシェの発信をあんまりせずに他のお勧めばっかりしてると、
この人結局群馬県のお勧めの人なんかなってなってしまうんで、
7割ぐらいはやっぱりマルシェ関係を発信しつつ、
あいまあいまとか、
一つの発信の中に一部入れるとか、
バランスは結構難しいですけどね。
そうですね。
でも、例えばハンナさんがマルシェばっかりの情報を入れると、
この方またマルシェの話かみたいな感じで飛ばされちゃいそうなんで、
急に草津温泉とか入れてみたら、
草津温泉って群馬かみたいな。
それぐらいでもいいんですよ。
そっか。
やってみます。
お土産とかなんか出してみたり、
なんかおいしそうなお土産あるんだみたいな。
なんかもう群馬、そうですね、おいしいお土産もあるのかな。
なんか工場多くって、群馬って。
はい。
こんにゃくバターだけの万能ライフの工場とか。
あれって群馬で結構作ってたりするんですか?
あれ群馬だね。
めっちゃいい情報じゃないですか。
これ群馬なんでしょみたいな、挟んでいくって感じですかね。
そうそう。
その、ちょっと驚きみたいなのが発信って大事なんですよ。
いやー、そっか。
別になんか使えない知識だけど、なんか驚きというか、いいこと聞いたとか、
結構豆知識、人間。
ちょっと学的な要素とか。
そうです。
いやー、そうですね。
なんか金吹明太パークとかもあって。
え?
1:12:00
わかります?
金吹明太子ですよね。
金吹って明太子のその企業さんの明太パークっていうのもあって。
群馬にあるんですか?
そうなんですよ。
あそこの子どもたちが遊べる施設が2階はそうなってるんで、
めっちゃ行ってます。
うちが行ってる。
そうなんですね。
なんかボルダリングとかあるんですよ。
面白いですね、ボルダリング。
すごいですよね。
そういう感じ、こういうのもあるんですよっていうくらいでいいんですかね。
そうですね、どの発信媒体かによりますけど、
インスタだったら1、2枚で、3、4枚はマルシェとかでもいいですし。
インスタのマルシェの発信、内容がすごくわかりやすいですし雰囲気もすごくいいんですけど、
全部を今見返してみると、ちょっと同じテイストが続いてるんですよね。
なんかこうパッとわかるっていうよりは、よく見るとわかるみたいな感じになってるんですよね。
絵の雰囲気を時々変えたほうがいいかもしれない。
そういうことか。
色合いとか、なんか優しいのが続いてるんで、ちょっと濃いめの色とか出してみたいとか。
なんかやっぱり遡ってみてくださる方いると思うんですよ、絶対。
その時になんか刺激がなくなるんです、同じテイストだと。
そうか。
そうですそうです。
なので、脳が空きにくいように色合いを変えたりとか。
わかりました。それでやってみます。
なんか、そうですね、今結構虹色っぽくできると、見てても楽しいなっていうのを想像してたんで、今。
ちょっとそうなるように配置とか、投稿順とか考えながら作りました。
短髪短髪で見るとすごくいいなって思うんですよ。
ありがとうございます。
写真って結構全体を見たりするのも大事であったりするんですよね。
1:15:02
そうですね。
つい短髪で見がちな。
柄とか画風とか変えない方がいいのかと逆に思ってたんで、
でももう今加工さんに言われると、いやそうなんだよねっていう。
私もなんかこう、この画面をパッて見た時に、世界観の統一は感じるけど、
なんだろう、じゃあこの世界観に入り込みたいかとか引き込まれるかって言われると、
うーんって感じだなと思ったんで。
そうですね、そこも割合とは思うんですけど、
基本は今の割合で、例えばなんかちょっと伝えたいとか、
なんかちょっと新しい情報があるとか、
そういう時になんかちょっと変えると目に留まりやすかったり。
そうですね。
やってみます。
いろいろ本当幅が、できることの幅が増えたことによってなんか逆に悩んでるんですけど、
はい、でもちょっといろいろやってみようと思いました。
なんであと、あ、すみません。
いいですよ。
なので時間ってあんまりいないなって思ってるんですよね、10月の終わり。
本当ですね。ないですね。
ないんですよ。
もうだからマルシェとライフプレイスサポーターっていうところを二軸で考えた時に、
私は本当に両方をやっていくということをできるんだろうかと思ったり、
でもマルシェも本当に今回延期になった、6月延期になったことで、
楽しみにしてたんだけどっていう声も少なくもらっていただいてるし、
ありがたい声ですね。
本当になんか、楽しみにしてくださってたんだなっていうのを、
延期になったことによって知ることができたっていう感じではあったんですけど、
いいですね。
だからやっぱり10月、6月もっとこうしてればよかったな、だけどもう決めちゃってるから、
このまま突っ走るかみたいに思っちゃってた部分を、
10月だったらまだそこの改善をした上で発信していけるなと思うので、
うんうんうん、確かに。
だからそれをやっていきたいなと思ってるんですけど、
1:18:04
うんうんうん。
ありがとうございます。
ただ両方、あ、そう出た。
春にまた忘れてたんですよ。
全然もう、私も忘れてました。
今ポンって出てきて気づきました。
ありがとうございます。
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そうですね。
やっていこう。
なんか、それこそ本当に優先順位とどう組み込んでいくかみたいなところになってくると思うんですけど。
そうですね。
ここまで広げて、広げた上でどれをやっていくか、どれを捨てるかとか、やっていくと一番いいかもしれないですね。
そうですね。本当ですね。
うんうん。
思いつくの全部は絶対できないんで。
できない。
いやー、どれもやってみたいになっちゃうけど、その中で自分がどれを選ぶかって感じですね。
そうですね。
ありがとうございます。
あんなさんって優先順位つけるのは得意なんですか?
うーん、全然得意じゃないと思います。
基本感覚で生きていくんで。
あ、じゃあ何も書かず、
感覚で生きていく。
家族みたいなのは書き出したりとかはないですか?
えっと、タスクっていうのをタスクとして書き出すっていうよりは、
自分がじゃあ今気になっていることをタスクかどうかとか関係なく全部書き出して、
で、その中で、
最近、本当に2、3日前、2、3日じゃないか、1週間ぐらい前に教わってた方ですけど、
それを書き出して、で、その隣に自分がその気になったことに対して、
どれぐらいのエネルギーが必要かみたいな。
おー、なるほど。
世界の解決するにあたってなのか、どれぐらいのエネルギー必要かっていうのを、
丸の大きさで書く。
へー、なるほど。面白いですね。
書いてると、私の感覚が可視化されて、
あ、自分って今これにすごく大きなエネルギーを感じてるんだなとか、
ここに時間を、じゃあこれがまず一番重要なタスクだねっていうのができる。
1:21:08
私の感覚をそのままノートに書き出すっていうことの、この方法を知ることができたんで、
まずはそれをやってます。
めっちゃ面白いですね。
めっちゃ面白いですよね。
私その、どれが優先順位高いって言われてもわかんないわって思ってたんですけど、
なんとなく一番はこれだけど、2,3,4あたりはもう結構ぐちゃぐちゃだなって思ってたのが、
結構、その丸の大きさが、じゃあ2,3,4でだいたい同じぐらいになってるときもあるんですけど、
でもそれでも、じゃあ今どれを選ぶかっていうところだったり、
まずでも第一優先事項これだねっていうところだったりが可視化されていくっていうのがすごい面白いんで、
へー。
感覚人間の私がやる優先順位のつけ方っていう。
その場合ですね。
大きい丸からやっていくんですか。
そうですね。大きい丸を、大きい丸からやるっていうよりは、それをさらにスケジュール帳を開いて、
じゃあ大きい丸を解決するために必要な行動って何だろうっていうのを先にスケジュール帳に書き込む。
へー。
で、その後、10くらいの丸、小さい丸っていう風に入れていく。
で、それになって、その大きい丸っていうのはエネルギーだったり、自分の時間だったり、労力をたくさん使うわけじゃないですか。
うんうん。
でもそれが埋まっていくことで、結局何も決めずに始めると、
今日はこれやろうかな、明日はあれやろうかなっていう選ぶ時間だったり、
ロスタイムみたいなのが生まれたり、だけど気分でできないっていうことが起きたり、
あとはなんだろう、ちょっとカフェに行って気分転換しようかなとか、
あとは、あんまりエネルギーを使わないことにどんどん力が分散されていっちゃうけど、
先にエネルギーを使うもののスケジュールを書き込むことによって、
時間が空いたらこれやろうみたいなのがなくなる。
へー。
それで、じゃあ1ヶ月後、2ヶ月後、3ヶ月後の未来で、
1:24:07
自分がやろうと思ってたものがどんどんできていくと、
それで手に入れたい未来になるよねっていうやり方を教わって実践中って感じです。
へー。
なんか図を描く、丸を描くっていうのも強いですね。
そう、面白いんですよね。
へー。
結構、それが私にはすごいぴったりだった。
感覚人間なんで。
感覚。
感覚と感情によって生きてるみたいなところがあるんで。
でも自分も、そうですね、感覚と感情ですね、やっぱり。
いや、そうですね。
なんかそれを客観的に見たいって言ってる自分もいるんですけど、
なるほど。
いやでも、この感情さ、客観的に測るって難しくない?とか無理じゃない?とか、
いや、これはこうでしょ、感覚って感覚でしょ、みたいな感じだったのが、
そのやり方を聞いたら、あ、可視化できるんだっていう。
あー確かに、まるか。
そう、面白いです。
いろんなことに置き換えられますよね。
どれくらいこれ楽しいかっていうのもまるで表せたら。
いいですね。
なんか楽しいも書いたほうが良さそうですね、はんなさんの場合。
楽しいも書いたほうがいいですね、そうですね。
これでっかいから、これ吸い込まれるんで要注意みたいな。
ブラックホールみたいな。
そうそうそう。
なんか、なんだろう、それを聞いたときは、丸の隣になんか瓶みたいなケースを書いて、
そこにこう大きい丸から順にちっちゃい丸って入れてくんですよ。
それで見てて思ったのは、なんか砂と砂利と小石と岩があってみたいな。
有名な話ですよね。
で、砂から入れてっちゃうと、もう最後岩が入らなくなっちゃうよねみたいな。
岩っていうか大きい石を先に入れて、小石入れて、砂利入れて、砂入れてってすると全部入るんだよねみたいな。
でもまさにそれをスケジュールっていう入れ物の中に大きいものから入れていく。
1:27:02
なるほどですね。
ことですね。思考の形としては。
でもなんか、やりたいことからやりたいですね。
やりたいことからやりたいですよね。
それをなんだろう、じゃあ岩が先に生まればいいよねって言って、
詰め詰めに入れたとして、計画倒れしたら、
自分ってできない人だったっていうセルフイメージになっちゃうから、
そこも現実的にできるようにどう入れていくかっていうのも多分ポイントなんだろうなと思って。
なるほど。
なんかですね、最近思ったんですけど、
この岩をできるだけ叩き割ることがやったほうがいいなって私思うんですよね。
へー、その発想なかった。面白いな。
ちっちゃくすると、隙間時間に入れ込めるんですよね。
あー、そうですね。
なんかですね、例えばですよ、洗濯とかもそうですけど、
毎日やるのか、2日に1回でやるのか。
で、2日に1回だと、例えば30分で終わりますよって。
1日1日やると、1回20分かかるんで、合わせて40分かかりますよって。
じゃあ2日でまとめてやったほうが、10分短いからお得だよねって。
そういう考え方は人間しがちなんですよね。
でも私は、やっぱりこの20分20分小刻みにやったほうが、モチベーションとか続くって思ってて、
で、やっぱりこの30分ってなると重たいんですよね、やっぱり。
行動が重くなる。
なんなら10分先延ばしして30分のやったら、結果40分かかってるんですよね。
そうですね。
で、先延ばしがもしもっと長引けば、もう全然ダメってなるんで。
なりますね。
だからやっぱりこの細かくやるって最近大事だなって思うんですよ。
なんかいかにそのタスクを、
なんだろうな、私だったら、
YouTubeの編集をするとか決めてるを、
編集しようって思った時に、ちょっと重いんですよね。
だけど、今日は画像を読み込んでカットだけしようとか、
いいですね。
1:30:01
今日はBGM入れて冒頭だけカットの間隔とか調整しようとか、
そんな感じで、編集という作業の中の小さなタスクを一つ一つ決めて、
で、それをじゃあ今日はこれをやる、明日はあれをやるっていうのを決めていくと、
本当にその行動に移す時のハードルみたいなのとか、やる気みたいなのが、
本当に低エネルギーでできるかな。
小さくできる気がしますね。
できる。
で、さらに今、スマホの背面タップみたいなのがあって、
なんかありますね。
背面タップ機能で、カメラモードと編集アプリを開けるようにしたんで、
すごい。
もう背面タップしたらすぐ編集できる状態にして、
めっちゃ楽。
そしたらもうすぐ動けるっていうの。
すいません、これもうずっと前から知ってた風出したんですけど、
つい今日の昼間に聞いて、さっき設定しただけなんですけど。
なんか、本当ずっと前からやってるような。
それをね、もう今日これも絶対使えるじゃんと思って、
でも私、カメラを開くとか撮影するのも億劫になったタイプなんで、
カメラ、それこそロック画面でカメラに飛べるじゃないですか。
うんうん、確かに。
あれがポンポンって押して反応しないだけでイラってするんですよ。
だからもうこれしたくないと思って、
メインタップの方にカメラ入れて、
今動こうと思ったときにポンポンってやって撮り始められるようにしました。
一歩目がどんだけ気楽に出せるかが大事ですよね。
撮影始めちゃえば、なんだかんだ動くしかないとか、
よしじゃあここ終わらせるかみたいな、本当スイッチになってくれるんですけど、
じゃあ撮影を始めるためのカメラモードに切り替えるのとか、
大変、大変さ、よしやんなきゃみたいな、
1:33:05
ここのよしのこれをいかに小さくするかみたいな。
そうですね、大事ですね。
これは本当に本当に大事ですね。
なんか誤作動でなってしまうぐらいのレベルでいい。
本当にそうですね。
気づいたらカメラアプリになってるとか。
いいですね。
あ、そっか、今もうこの時間かとか言いながら撮り始めてとかできたら、
もう全然やる気がなんだとかじゃなく、始まってるみたいな。
タイマーモード。
いいですね。
タイマー設定できたら。
カメラを設置する場所にキッチンタイマーか目覚まし時計かなんか置いて、
セットして音が鳴る、そこまで歩いていかないといけないっていうのを作ったら、
もうそこまで来たらやるかみたいな。
なりますね。そういうのもありますよね。
ですね。
なんか、あえて目覚まし時計を遠くに置くみたいな。
そうですね。
お菓子とかも遠くに置けば。
そうですね。やります。
うち、冷蔵庫の上に乗ってます。お菓子のカゴが。
そうなんですね。取りにくい。
取りにくい、入れにくい、取りにくい、でもなんか食べ終わったらそのまま空っぽの状態になってるみたいな。
最悪ですね。
でも、あのカゴの中もお菓子ないよとか言って。
本当に。そういう、でも子供たちってやっぱりそういう意味ではエネルギーの塊だから、
取って。
頑張りますね。
取ってって。
でも、もうママが反応しないとか、ママがいないとかなると、
自分で机の上に乗っかって取ったりとかしてるので、
なんかたくましいなって思って。
たくましいですね。
たくましいのか。
もう賢さレベルがどんどん上がってくるから。
今、いくつぐらいでしたっけ?
今、7歳、5歳、3歳です。
7歳、5歳、あ、そっか、7、5、3でしたね。
そうなんです。だから7歳と5歳の上2人のお兄ちゃんたちが、
結構たくましく、ちょっと賢くやってます。
1:36:02
食べてないよとか言って。
いや、わかるからさ。
確かに。
わかるからいいからそういうのとか言って。
なんか嘘つきますよね、とりあえず。
本当のこと言えば怒らないのにさ、とか言いながら、
本当のこと言われたら言われたで怒ってるんですよね、きっと。
それはそれで。
いや、やばいか、くーさん、すごい、もう1時間半とか経ってる。
やっぱりあっという間に。
すごいな。
前お話ししたときは2時間超えてましたよね。
2時間超えてました、前のときは。
2時間、そうですね。
2時間くらいでしたかね、ちょっと熱い話が。
子供たちのお迎えに行かなきゃとか言いながら、おしまいにしました。
そう、もう前回の話も熱かったんで。
そうですね。
だいぶ、そう、だから今日は今、車に避難して。
あ、車なんですね。
車から配信してます。
はなさんも早く休まないとですね。
ありがとうございます。
今日はすごい私、褒めてほしい。
群馬から東京の奥多摩っていうところに日帰りで行ってきて、
でもさっき眠い目をこすりながら帰ってきて、
でもギリギリで、なんとかくんさんのライブに入る2、3分前に子供たちが寝て、
すごいギリギリ。
ギリギリって思いながら車に移動してきました。
そんなバタバタ、ありがとうございます。
本当、今日すいませんでしたって感じで。
いえいえ、全然。
キャッチとかも作れなかったし、全然宣伝もできなかったし。
私も全然できなかったです。
すいませんって感じでしたが、ありがとうございました。
でも、いい話ができた気がしますので。
本当ですね。めっちゃ楽しいのは、やっぱりかくんさんと話してるのすごい楽しいんですよね。
本当ですか、そんなん言ってもらえると嬉しいですね。
すごい。
いや、かくんさんの言葉選びのセンスとかも多分あると思うんですけど。
これはコメントで鍛えたようなもんですよ。
そう。コメント、本当私コメント、結構なんかありきたりなこと言ってんのか、すべってんのか、
すべってんのか。
スルーされてるんで、なんかもう滑り倒してたら逆に拾われるけど。
1:39:04
はい。
と思うんですけど。
そう、スルーされるときとかあるから、なんか私本当コメント力ないんだなって思って。
いや、それはそれに味があります。
そうですね。
まる子さん、滑り倒してるときあるの?
滑り倒せてないんですよね、たぶん。ちょっと滑ってるみたいな。
なるほど。
感じだから、もういつもスルーされて、このコメント読まれなかったなって思いながら。
ちょっと目ヘラなってましたね。
なんか、どんなコメント入れたら笑ってくれるんだろうって思いながら。
なるほど、それアリーさんもですか?
そうです。
もうアリーさんをどう笑わせるか大会にいつもなってるんで。
確かに。
というか何気にまる子さん来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
実はまる子さん、さっきから出たり入ったりをこっそりされてたんです。
ありがとうございます。
同じの10回くらい言えばいいよって。
まる子さんに言ってみてくださいよ、10回くらい。
まる子さん、確かにいいな。
でも言ってそう、言ってそうっていうのはどうなんだろうって感じですけど。
まる子さんだったら許されてそう。
まる子さんはだいたい何でも許されます。
そうか、インスタ開くと消えちゃってまた戻ってくるってやつ。
そうなんですね。
そっかそっか。
本当来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます、遅い時間まで。
そういえばまる子さん、自分ですね、オプチャー作ってまして、オープンチャットですね。
ぜひよろしければまる子さんにも入っていただきたいなって思ってるんですよ。
一方的に送りつけてますけど。
まる子さん、はんなちゃんが寝ないか心配で聞いてた。
本当私、今日本当寝ちゃわないかすごい不安で、
加工さんに、なんか私が本当に入ってこなかったら電話してくださいって言おうか、どうしようって思ってました。
はんなさんがドタバタしてるのはいつも通りなんです。
そうですね、確かに。
まる子さん、何のオプチャーっていうことなんですけど、
一応ですね、愚痴とか自慢話とか、
世の中でなんとなくタブーとされていることを好き放題言おうっていう感情のゴミ箱みたいなところなんですけど、
1:42:09
それでも、それを話すことによって実は発信に生かせるんですよ、みたいなお話なんですよ。
なんで笑ってるんですか、アハハハって怖いです。
タブーだらけだわって言ってる。
でも、まる子さんは自然と思ったことを話せてそうなので、
初めちょっとどうかなって思ったんですけど、
でも実は話せてないんだよねっていうところがありそうだなっていう発信があったので、ちょっと誘ってみました。
いや、いいですね。私本当はオプチャー大好きで。
あ、本当ですか。
なんか、それこそ本当にオープンに言ってたら、
おいおいって思われちゃうかもしれないけど、
誰かの愚痴とかだったり、
だけど実際あるじゃないですか。
そうですよね。
それをじゃあ言っちゃダメだって溜め込んで、何が起こるかって言ったら、
自分の中でどんどんドクとして、
確かに。
うーん、なんか煮えてっちゃうなと思うと、
なんかああやって出させてもらう場所があって、
そう、本当、
ああやって出させてもらえるっていうのはすごいいいなと思います。
他の人のも見てても、なんか元気になったりとか。
意外とですね、人の愚痴聞いてると意外と元気になったり。
そう、自慢もね、自慢もめっちゃいいです。
なんか全く興味のない自慢だったら、
自慢話するおじいちゃんみたいな感じになるんですけど、
みんなそれぞれここ仲いい人ばっかりなので、
ある程度興味がある中で、
自慢話とか参考になる話なので、
いいと思います。
だからマルコさん、愚痴はないけど自慢しかないな、それでもいいのって、
めっちゃいいです。めっちゃ歓迎ですね。
めっちゃいいですね。
レオンさんのまだ出し切れてないはちょっと怖いところもあるんですけど、出してください。
いや、そう、本当。
これ本当7月末までみたいな話してたじゃないですか。
一応ですね、限定にしてるんですよ。
そうなんですよね。
それがどうするかはまだ決めかねてます。延長するとか。
1:45:00
ずっとやってほしいって思っちゃうんですけど。
そう言ってもらえてめちゃくちゃ嬉しいです。
入ったよー。
マルコさん、ありがとうございます。
嬉しいですね。
ずっとですね、マルコさんを誘いするから本当悩んでたんですよ。
そうですか。
そうですそうです。
よかったですね。
これをきっかけに来ていただいてありがとうございます。
本当ですね。レオンさんの出したらやばいのもあるっていうのも。
でも結構、ハンナさん出したらやばいとこ出してますよね。
そうですね。なんか、あれでも全然オブラートに包んでるつもりなんですけど。
なるほど。
そう、出してました、この前。
ありがとうございますって言って。
宣言しておいたほうがいいやと思って。
いいと思いますよ。どんどんしていきましょう。
本当。
いいですね。オプチャーは基本結構静かめな人が多いんですよ。
だから、マルコさんみたいにちょっと軽く煽ってくれる人っていいですね。
近畿地でやろうぜってどういうことですか。
マルコさんともっと仲良くなりたかったから出しちゃおうかなって。
いいですね。
分かり合ってる。
分かり合ってる。
すごい。
お二人とも近畿地方ってことですかね。
いや違うと思う。
違います?
違う。
違うって。
重ねて。
え、モノマネ?
岩手だって。
いや、岩手が近畿地方なのか何地方なのかよくわかってない。
えー嘘でしょ。
岩手は東北ですよ。
東北ですか。
アリーさんの富山かなんかも東北って思ってません?
富山はちょっと惜しいですね。
雪降るところは東北じゃないんですか。
雪降るところは東北じゃないですね。
すごいざっくりしてる、地図が。
なんかこっち冬、雪暑いみたいな、東北みたいな。
雪そうですね。東北はより雪深いけど。
違うんですね。
すごい。
なんかレオンさんとマルコさんがすごい分かり合ってる。
1:48:03
ありがたいですね。
すごい。
あ、呼び捨てにするみたいですね。
あ、マルコさんも呼び捨てなの。
いいなあ、2人の。
いいですね、2人の中。
間柄が素敵ですね。
オピサーになったらシュンって黙ってるんですよ、実は。
そっか。
すごく気を使うタイプなのにって。
いいんですよ、もう気を使わなくて。
マルコさんはちょっと気を使ったほうが。
大丈夫ですよ、呼んじゃいなよ、そうですよ、呼んじゃいなよ。
いいですね。
いいですね、結構オプチャももう人数入ってくれてますよね。
そうですね、結構13人目ぐらいですかね。
すごい。
ありがたい。
すごい、しかもこう、なんだろう、カクさんだけが喋ってるわけでもないし、
いろんな人が話してる、この空気感を作れるのすごいなあと思って。
もしこの空気感の裏側を聞きたい方は、160円で聞けますので。
聞かない。
7分ぐらい無料なんです。
そうなんですね。
7分ぐらい聞いてもらえたら、なんかちょっとはわかるかもしれない。
レオンさん、頑張ってる。
すごい、いける、レオンさんならいける。
7分ってホンダってどんなんでしたっけ?
私このホンダさんのネタは全然わかんないんですけど、聞きますね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日は、今日もたくさん話させてもらって。
いえいえ、こちらこそありがとうございました。
おやすみなさい。
ホンダ景色その、レオンも後でねって。
おもしれ。
まる子待ってるっていいですね。
いいですね。
1:51:00
はい、また。
まる子さん、また。
さあ、そろそろちょっと閉めないとあれですね。
そうですね。
さあ、今日はどうもありがとうございました。
はい、ありがとうございました。めちゃくちゃ楽しかったです。
よかったです。楽しいって言ってもらえるのが一番いいですよね。
いや本当に、なんかすごいな、やっぱりかくさんすごいなっていつも思うんですけど。
いやいやいや、大したことない人です。
いやいやいや、すごいです。
あんなさんもすごいところいっぱい、今日はお話ししたんで。
はい、ありがとうございます。
これはもう、やっていきたいところですね。
どんどんなんか、開花させていきたい。
なんだっけ、さっき言ってたの。自分を最大化させる。
最大化する。
うん。
には、やっぱ人の中にいる、チームにいるのが一番あんなさんには合いそうですね。
そうですね。私本当にそうだろうな。
もうこの話、もう本当終われなくって閉められなくなっちゃうので。
またお願いします。
次の機会にですね、ぜひぜひ。
はい、お願いします。
じゃあ、おやすみなさい。失礼します。
ありがとうございました。レオンさんとマルコさんもありがとうございました。
そしてアーカイブ、聞いてくださっている方もありがとうございました。
それではまた。おつかれさまでーす。
01:52:41

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