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こんにちは、発信サポーターのかくうです。 これは、音声は聞こえていますでしょうか?
今日はですね、五十嵐花凛さんのところでですね、繋がったちゅなさんという方とですね、ウェブデザイナーのちゅなさんという方とですね、一緒にコラボライブしていこうと思いますので、ぜひとですね、最後まで聞いてもらいたいなと思います。
今回の内容としましては、私とちゅなさんは地方在住なんですよね。私は福岡で、ちゅなさんは北陸の方ということでですね、今度7月7日の五十嵐花凛さんの本の出版の東京の講演会に行くんですけど、
二人ともですね、地方在住なのに日帰りで行くということでですね、そういう共通点があって、一緒にコラボライブしたいなということでですね、お誘いさせていただきました。
あ、いわしーさん、かくーさんとちゅなさんということでありがとうございます。いわしーさん、あれですね、名前がちょっと爆速行動力が前に来てますね。一瞬どなたかなって思いました。
日帰り組ライブということで、いわしーさんは泊まられるんですかね。ちゅなさん、早速来ていただいてますね。招待したいと思います。
あ、なっちーさんも来ていただいてありがとうございます。あ、いわしーさん、私は友達の家に泊まりますということで、いいですね。そういうお知り合いの方がおられると。あ、ちゅなさん、聞こえますか。
こんにちは。はい、聞こえます。
初めまして、よろしくお願いします。
初めまして、ちゅなです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。2人の声のボリュームはどうでしょうか。リスナーのお2人ぜひ教えていただけると嬉しいなと思います。
はい、ということでちゅなさん、今日はコラボライブありがとうございます。
はい、こちらこそです。ありがとうございます。お誘いいただいて。
いえいえ、まだスタイフ始められたばかりですよね。
そうですね。初めて2週間とか。
2週間ぐらいかなと思いますし、コラボライブは初めてですね、今日が。
でもあれですよね、もう単独ライブは2回されてますね。
もうなんか勢いでさせていただいてますけど、恥ずかしいですね。後から聞くと。
すごい爆速ですね。私も単独ライブなんてもう数年やってなかったですよ。
そうなんですか。
つい最近本当数回やっただけで。
そうなんですね。
03:00
それだけの挑戦をされているということすごいなと思います。
いえいえ、カリンさんの本に見習ってやってるだけなんですけどね。
そうですね、こうやって何が基準かってわけじゃないんですけど、マニュアルとかあるとすごくやりやすいですよね。
そうですね。本当にその通りにプロフィール整えて、今やり始めてっていうところなんですけど。
コラボライブもちょっと気にはなってたので、なかなかお誘いするのも緊張するし、誰をお誘いしたらいいかまだわからなかったので、
加工さんからお声掛けいただいてすごく嬉しかったです。ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそありがとうございます。
すみません、ちょっと遅くなりますが、最初に自己紹介をぜひしていただけたらなと思います。
はい、ありがとうございます。
私は今地方在住でウェブデザイナーとして在宅の方でお仕事をしているチュナと言います。
出身は京都風で関西人だったんですけれども、
結婚して今住んでいる北陸地方福井県というところに移住して、
もうそこで十何年かな、今住んでるんですけれども、
プライベートでは小学生2人の男の子と女の子の子供がいるママです。
私は今主人が単身婦人をしているということで、
年中ワンオペ育児をしているというところにもなります。
大変ですね。
いえいえ、もうだいぶね、小学生になると手もかからなくなるので、
自由にやっております。
はい、こんな感じですかね。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
うちは一人なんですけど、今小1の娘がいます。
あ、加工さんのところは小学校1年生なんですね。
そうですそうです。
なんかまあ少し楽にはなってきたかなとは確かに思います。
送り迎えとかもね、だんだんなくなってきますし、
学校に自分で行ってくれるし。
今はまだ行ってくれないんですね、一人で。
ほんとですか?集団登校とかないですか?
なんかですね、近くがもうじいちゃんばあちゃんばっかりなので、
行く子供がいなくて。
なるほど、そういう地域なんですね。
それで車で送り迎えしてますね。
そうなんですね。
でもうちも結構ね、私甘くて子供に、
ちょっと朝間に合わない時とか、もうちょっと大雨降ってる時とか、
すぐ学校に送ってます私も。
06:03
送り迎えされてるんですね。
ナッティさんフレッシュすぎるということで、
そうですね、ちなさんフレッシュですね。
フレッシュ、いやいやフレッシュって言っていただけるような年齢でもないんですけど、
ありがとうございます。
いわしーさんがちなさん最初はアイコンなしでコメントもしていいか、
みたいなことを言われてたところから爆速ということで。
そうですね、最初はアイコンなしでしたね。
引き線だったので。
そうなんですね。
全然もうアイコンは初期設定のままで、
かりーさんの配信やら、いわしーさんの配信を勝手に聞かせていただいてました。
そうなんですね、初期アイコンってちょっとやっぱ怖いですね、逆に。
そうなんですね、怖いんですか。
ちょっと嵐の人も稀にいるんですけど、
そういう方が初期アイコンであったり、初期の名前、
音楽関係の名前とかアルトとかソプラノンとか、
そういう方がいますので、ちょっと警戒しますね、初め。
そうだったんですね、全く私配信するつもりなかったんですよ。
こんなこと言ったらあれなんですけど、
かりーさんの本を買ってもまだ配信しようとそんなに思ってなかった。
最初は。
でも全部読み進めて、メルマガに登録するうちに、
なんかちょっとやってみようかなって思うようになって。
やっぱすごいですね、かりーさんの本って偉大ですね。
すごいですね。
いわしーさんが、いわしーはいつでも雑談できますよときっかけに練習台にしてくださいということで。
本当ですか、すごいいわしーさんもめちゃくちゃライブ慣れてらっしゃるイメージがあって。
そうですね、毎日いわしーさんはライブされたり、コラボライブもされてますので。
ぜひぜひお願いします。
あれですかね、あさかつコミュニティで。
あ、そうですね。
あさかつコミュニティに6月から参加させてもらっているので、ご一緒させていただいてます。
そうなんですね、そしたらぜひそこでもやりとりをされたらいいかなと思いますね。
はい、ぜひぜひ慣れたいので。
そしたらですね、かりーさんを知ったきっかけなんですけど、どういうきっかけになるんですか。
そうですね、私はもともとスタイフの方を登録だけしてたんですね。
こっちは今年に入ってからだったと思うんですけど、
全然かりーさんのことは知らなくて、もともと私が所属しているデザイナーのコミュニティの先輩がスタイフを配信されていたので、それで教えてもらったんですね。
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そうだったんですね。
その方とか本当にちょっと気になる方だけを聞くためにスタイフはインストールしていたというところで、
特定の方しか聞いてなかったんですけども、たまたま5月の中旬頃だったかなと思うんですけど、
たぶんかりーさんのランキングとかも高いところにいらっしゃるということで目に止まったのか、たまたま聞いてみたんですよね、かりーさんの配信を。
そこで初めてかりーさんの存在を知りまして、もう1,2配信聞いただけですごく私衝撃を受けた一人なんですよ。
そうですよね、インパクトありますよね。
そうなんですよ、私に向けて言ってらっしゃるのかなとか、こんなに聞くだけで前向きな気持ちになれるし、すごく細かく言語化をされているのが印象的で、
そこでもっと聞きたいってなりましたね。
そうですね、私は聞いたときも全く一緒で、
そうですか。
私はコメンをしてまして、かりーさんの配信を聞いたときは、ちょっとというか、もともと悩みというか、このまま続けていいものかと思っているときだったんですけど、
初めは企業とかそっちの方に興味があって聞いてたんですけど、だんだんその企業とか抜きにエネルギーがもらえるとか、かりーさん自身が常に挑戦されていて、
今すでに先行く人ですけど、どんどん先行ってるんで、自分もなんかやらないといけないなっていうか、そういう気持ちになってきて、
エネルギー補給みたいな感じで。
確かにエネルギー補給、本当にそうですね。
私も聞いたとき、聞き始めたタイミングっていうのが、
私もデザイナーとしてこれからどんどん拡大して頑張っていこうって思ってたタイミングだったので、もっと頑張っていきたいなと思ってたし、デザイナーとしてもやっぱり一人で仕事をする仕事になるので、
やっぱりそれがかりーさんが起業家というところも大きかったのかなと思うんですけど、
起業家目線とか、もともと会社員をされていた経験とかもあって、すごく言葉の一つ一つがグサグサと私に刺さっていったんですよね。
12:04
それでもう本当に聞いたその日にファンになっちゃったっていうところで。
ちなみにどんな内容の配信だったんですか。
どうだったかな、もうなんかあんまり覚えてないくらいにその日に1日でバーっと何配信も聞いたので、
本当にその5月の中旬ぐらいに配信されていた内容だったんですけど。
あとバリーさんとコラボライブをされていたかなと思うんですけど。
されてましたよね。
その配信、コラボライブも聞かせてもらった時にもなんかすごいなと思って、バリーさんも専業主婦でいらっしゃる中で、
そうやってかりーさんとライブをされているっていうのもまたすごいなと思って。
スタイフってすごいなってその時思ったんですよ。
確かにですね、私バリーさんとは朝活ハイパーの前の朝活があったんですよ。
そこで一緒させていただいて。
そうだったんですね。
で、全く同じ感じでバリーさんも全く配信する、いわしさんも言ってますけどバリーさんは配信するつもりはなかった。
一緒ですね。
でも突然かりーさんの話を聞いて目覚めたかのように配信を始めてからが爆速ですよね。
どんどんライブもやってみたり。
で、一緒にその時コラボライブもさせていただいたんですよ。
はい、拝聴しました。
本当ですか。
過去のやつ。
すごいなと思って。
バリーさん、いわしさん、バリーさんとも架空さん練習ライブしましたね。
そうなんですね。
あの時笹金さんといわしさんとバリーさんと仲良くなって。
はいはい、そうなんですよね。
バリーさん、いわしさんとか笹金さんともされたのかな。多分されてますね。
そっかそっか。すごいですよね。
なんか本当に何者でもない私とかが、こんな配信をして全国の誰かとお話ししているっていう、その世界線すごいなと思いますね、本当に。
私と笹さんも、それこそSNSとはいえ繋がってまだ1ヶ月も経ってないじゃないですか。
そうですね、本当にそうですね、1ヶ月経ってないですね。
普通全く会ったことない人と1時間電話しようって言われたら、何話すんだろうってなりますよね。
そうですね。
いやーでも本当にかりんさんのファンという共通のところがやっぱり皆さん大きいので、どこでもなんかそこらへんは話せそうな感じがしますけどね。
15:10
そうですね。
じゃあさっそくお聞きしたいのが、今回7月7日のかりんさんの東京の講演会に行かれるってなったんですけど、ぜひとぜひ行くきっかけになったのをお話ししていただきたいなと思います。
そうですね、東京今回7月7日の七夕の日の講演会に関しては、6月に私もかりんさんの配信を聞き始めて、5月に聞き始めたときに、6月6日の大阪の講演会の案内もまだされていたし、7月にもあるよっていうことはご案内されてたんですけれども、
大阪だったら行けたかもって思ったんですけど、私が動き出したときにはもうおそらくチケットは売り切れていた状態だったかなって思うので、6月6日は行けなかったんですよね、大阪の方は。
そうなんですけど、6月6日に大阪講演会に行かれた方々のレポ配信とかを聞かせてもらう中で、皆さんすごい感動されていたし、その空気感を配信で聞く中で、私もいつかかりんさんのイベントとか、そういう大きいイベントに行ってみたいなっていうふうに思ってはいたんですね。
はい。
ただ、7月7日の東京はあるっていうことは分かっていたし、平日だなっていうこともあって、現実的に普通に無理だなっていうふうに自分の中で諦めてしまってたんですね、最初は。
そうですよね、普通はワンポペでお子さんもいるのに、地方から東京に行くっていうのはなかなか難しいですよね。
その時の私はちょっと考えてはなかったし、もう当然行けないなっていう感じだったんです。
はい。
なんですけど、私が6月の24日ですね、先週の水曜日に日帰りで大阪の方に行ってきたんですね。
はい。
ちょっと過去の配信でも収録させてもらったんですけど、それはデザイナーのコミュニティの集まりがあったということで、平日に日帰りで行ってきたんですけれども、それも私としてはちょっと新たな挑戦だったんですよ。
平日に子供を置いてというか、子供が学校に行っている間に行って帰ってくるっていう、そんなことは今まで子供が小さい時なんかは考えもしなかった選択だったし、
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そうなんですけど、もう子供も小学生だし行けるかなと思って、会いたい人もいるしということで、あと花梨さんの本を本屋さんで見たかったっていうのも、そういう目的も実はあったので行ってきたんですよね。
その時に意外となんか日帰り全然行けるなって思ったんですよ。
それで、7月7日の東京講演会は全く諦めてはいたんですけど、義理の実家が私近くにありまして、義理の実家に義理の両親が住んでいるんですけど、
またそういう日帰りでどっか行く機会があったら、子供のことをするから言ってねっていうふうに義理のお母さんが言ってくださったんですよね。
で、まさかこんなにすぐに頼むことになるとは思ってなかったんですけど、またそういう機会があったらぜひ協力してほしいですっていう話を先週の水曜日か木曜日ぐらいにしていて、
1週間前ですね。
そうですね。ちょうど1週間前。少し前なんですね。そこで架空さんとその時にコラボライブのお話をやりとりさせていただいてたかなと思うんですよ。
まだ東京の講演会私が行くって決める前だったんですけど、コラボライブしましょうっていうふうにお誘いいただいたりしてやりとりしている中で、
実はね、架空さんのメッセージの中で、僕も九州から日帰りで大阪にも行ってきたし、東京もこういうスケジュールで行くんだよっていうふうに教えてくださったじゃないですか。
それを見て、架空さんもお子さんいらっしゃる中で、奥さんもいらっしゃる中で、そうやって仕事もあって、そんな中で飛行機で飛んで行かれるっていう具体的なそのスケジュールを見たときに、なんかハッとして、
なんかこれ見たら、私も行けるんじゃないって思っちゃったんですよ。
いいですね。
そうなんです。それもすごく大きなきっかけだったんですよね。行きたいけど行けない、でもみたいな、そうやって地方でも行かれてる方がいるっていうことを知ったときに、行けるんじゃないかなって思って、
週末にギリのお母さんに急遽、実はって言って、ちょっとだいぶ急なんですけど、七夕の7月7日の日にどうしても行きたいイベントがあると、しかもそれが東京だということを知られて、
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どうしても行って帰ってきても夜になっちゃうので、子どもたちお願いできないですかって言ったら、全然いいよっていうふうに言ってくださったので、そこら辺はクリアしたと思って、行こうって思ったのが土曜日か日曜日だったんですね、先週の。
もうほんとつい最近ですね。
めちゃくちゃこれ話すと長いんですけど、それで乗り換え案内をね、そこから調べ出したりとかして、現実的に実際行けるのかなみたいな、何時に出たら間に合うのかなとかって調べるじゃないですか。
調べてて、行けるな、日帰りにはなるけど滞在時間すごく短いけど行けるなって確信したんですけど、なかなか申し込みボタンが押せなかったですね。
私なんかが行って大丈夫かなみたいな。
本当にそうなんです。やっぱり早々たるメンバーが今回来られるっていうこともお聞きしてますし、やっぱりちょっとハードルも高かった、自分の中では高かったし、
カリンさんのこと応援したいっていう気持ちはすごくあるけど、まだまだ私そんな認知もされてないだろうしとか、本当にこんな平凡な一主婦の私が、そんなイベントに行っていいんだろうかみたいな。
いやいやいや、みんな平凡ですよ。
いやいやいや。めっちゃ悩んだんですよね、そこで。そこは全く爆速で動けなかったですね。
いやいやいや、もう爆速ですよ。
本当に。
1週間の動きを見ると。
そうですね。
でもタイミングも良かったですね、この大阪をされてのこの東京の、逆にスパンが短いことによって集中できたみたいなところもある気がするんですよね。
大阪行けてるし、まあちょっとそれが距離遠くなるぐらいだから行けるかみたいな感じで思ったし、
で、まあまあ極めつけはやっぱりカリンさんの言葉だよね。
申し込みボタン押せたのは、やっぱり申し込みしたのが月曜日の朝なんですけど、
月曜日にカリンさんがいつものね、あの早朝の6時からの朝ライブを配信されていたんですよね。
はい。
で、それも起き抜けにすぐ聞いて、聞きながら、あの子供のことをご飯作りながら準備してたら、もうねカリンさんがね、あと3枠しかないですよって、東京講演会もうすぐ締め切りますよっておっしゃってて。
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で、わーってなって、しかも私ちょっと悩んでいたから伝わったのかねわからないんですけど、
あの、ぜひ全国から地方からでも来てくださいっていうふうに言ってくださってたのでライブで。
はい。
あーもうこれは私行かないと思って、もう凡人とか言ってられないわって思いましたね。
絶対カリンさん、千奈さんのことを思って言っておりますよ。
そう、しかも、えー、なんかいっぱい今コメントが。
はい、みこさん、こんにちは。
こんにちはです、嬉しい。
え、カリンさんも来てください。
やばい緊張するんですけど。
そんな緊張されなくても。
今日の朝もめちゃくちゃ緊張してもうなんか来ちゃったんですけどね、ライブ。
そうですね、なんか途中でもういっぱいいっぱいなって。
そう、え、みこさんと下山してランチされてるんですか、下山、あ、なんか山に行かれるって。
はい。
下山されるっておっしゃってましたよね。
どういうことなんだろう。
なので、あの、カリンさんの本にも書いてありますけど、スタイルはながら劇なので、私たちもながらで話したらいいんですよ。
なるほど。
薄毛座、山。
気になる、気になりますね。
何の目的で山に行かれてたのか。
ぜひ配信で明らかになっていくと思いますので、今後の。
楽しみです。
あ、みこさん、さっき私、関係ないんですけど、みこさんの配信をお聞きしてね、石川県立図書館のトリップのことをお聞きしてね、めちゃくちゃ行ってみたいと思って聞いてたんですよ。
みこさんの配信もですね、とても優しい配信で。
元気たいなんですよね、みこさん。
行動力もあって、新鮮なんですよね。
みこさんのもエネルギーをもらえますので。
癒されてます、いつも。
石川県立図書館行ってみたい、行ったことあるんですよ、私、北陸、隣なんでね、金沢。
隣ですね。
そのトリップに行ってみたいですね、本当に、気になってます。
プテツさんもユレシーズさんもありがとうございます。
ありがとうございます、こんにちは。
プテツさんはですね、奥さんがナースということで、奥さんの配信をたびたびされてますけど、ちょっと奥さんが怖いという配信をしてますので、面白いんで。
27:09
そうですね。
はい、聞かれてみてください。
はい、ぜひぜひ。
えっとね、石川は近いんですよ。
すぐ隣で金沢は隣なので、ちょこちょこ金沢、私遊びに行かせてもらうんですけど、県立図書館めちゃくちゃいいんですよね。
そうなんですね。
そうなんです。
感動しました、私。なんで行きたいなあ、美子さんのやつ。イベント行かせていただきたいけど、ちょっと夏休みなんでね、予定がどうかなっていうところもあるんですけど。
予定があればぜひぜひ。
うん。
絶対美子さんと近づいたほうが、近づいたほうがというか行きたいんですね。
イベント行きたいと思う。
クリック、そうなんです。石川のすぐ隣の福井県なので。
行ってみたいなあ。
近づいたほうが。
そうね、夏美さん近づいたほうが。
なんかやりやすいですね。
近づきになりたいですね。
話がめちゃくちゃ飛んじゃったんですけど、東京のね、講演会に行こうって行けるっていうふうに確信したんですけど、
なかなか決断できなくてっていうところで2、3日悩んでたんですけど、
カリンさんのね、ライブの一言で行こうっていうふうに決めて、すぐにその月曜日の朝に申し込みボタンを押しましたし、
なんかやっぱりこのタイミングで私ももっともっとデザイナーとして拡大していきたいって、自分も変えたいっていうふうに思ってるこのタイミングでカリンさんの配信に出会ったりとか、
ちょうどそのタイミングでカリンさんがスタイフの本を出版されたっていう、この素晴らしいタイミングのこの渦の中に私も入って、スタイフも始めてっていうことで、
これは行くしかないなって、決断できたんですね。
なるほどですね。でももうすでに変わってますよね、カリンさんの配信を聞いて。
そうですかね。スタイフを始めてみた、劇戦から始めるっていうところもすごくひとつ変わった挑戦はできてるかなと思ってますけど。
カリンさんの周りにいるから、みんな当たり前のようにやってるんで、特別じゃないって思いますけど、今配信していたり、一人ライブもされたり、コラボライブしたり、東京に一人で行くとかも、自分たちのリアルな世界だけだったらものすごいことです。
30:06
そうですかね。リアルなまま友とかには言えないですね。
言えないってことは多分理解されない?
変な人だって思われる気はしますね。変な人っていうか、どうしたんやろうって思われそうじゃないですか。
急にそんなに動き出してみたいな。
私もカリンさんのプシコンっていうイベントがあったんですよね。
それに初めて参加したときに、一人で東京に行ったんですよね。
それまで結婚して7年ぐらい経ちますけど、5年ぐらいまで一人で旅行とかそういうの全くなかったんですよね。
なんかはっきり言ったわけじゃないんですけど、嫁からなんか嫌な顔されるとか、周りからの評価っていうか反応とかを聞いて、もういいな、いけないって思ってたんですけど、
カリンさんのお話とか配信とか聞いて、もしかしたらいけるかもしれないって思い始めて、ことの調整とかして、実際に行けて、自分で行きたいイベントに行けるんだってやっぱ感覚になったんですよね。
そっか、その感覚をね、味わってみたいなって思いますね。
一回やれば、もうなんか当たり前のようにだんだんできてくるんですよね。
すごいな。変な人でめっちゃ盛り上がってるんですけど。
小鉄さんの奥様の実家が福井県なんですか。
そうなんですね。
この辺りにアイコン猫3人が並んでるのがめちゃくちゃ面白いんですけど。
シュールですね。
そっか、福井にご縁がある方なんですね。
いやでも絶対変な人も言わないですし、スタイル始めたとかも言わないですけど、絶対思われますよね。
なんかちょっと別の人間になっちゃったのかなみたいな感じで、思われそうですよね。
確かにそうですねって、変が天ぷれですねって。
変な人しかいないのかな。
でもですね、やっぱ変わりたいっていうことは、変じゃないと変われてないじゃないですか。
そうですね。変わりたいその一心ですけどね、本当に。
33:05
結局なんか今まで通りの生活だと思うんですよね。
だからこそ思い切って一回やってみると、それが変ではなく当たり前になる、自分の中の常識になるっていう感じがしますので。
どんどん変な動きをしようかなと思いますけどね。
それで自分が成長できるんだったらいいし、別になんか他人にどう思われようが、自分がそれで成長できたりとか、そこで幸せを感じられるんだったら、全然変な動きしていこうかなって思いますね。
たぶんですね、かにさんも言われてますけど、かにさんの配信を聞いてる時点で、なんか普通じゃ満足できない状態になってるんですよね。
そうなんですね。
だからもうどんどん変に。
吸い込まれていくように言っちゃいましたね。
安心に。
杉広さんって言って、私がかにさんと会う前から個人的に知ってる方がおられて、杉広さんにかにさんを紹介したら、杉広さんって男性ですけど、すごくかにさんのイベントとかたくさん行ってたんですよね。
で、今ちょっと自分で個人でやられてるんで、忙しくてかにさんのイベントに行けなかったっていう期間があったんですよ。
そしたらその時にですね、最近かにさんを補給してないから、刺激は足りないとか言ってたんですよ。
エネルギーチャージが足りなくて。
刺激って言ってました。
そうですね、なんかもう本当に毎日配信聞くのが当たり前の生活になってるんで、私今。
ライブもね、頻繁にしていただいてるのもあって、朝はそれから始まるみたいな。
ライブから始まってますし、私はね、ひたすらお家で仕事してることが多いので、
普通に誰ともね、喋ることもなく、ミーティングとかなければずっと耳が空いてるんで。
いいですね。
ずっと聞いてますね。
ずっと聞かせてもらってます。
一番スタイルに向いてますね。
バリーさんも来ていただきましたね。
36:00
ぜひバリーさんともコラボライブされたらいいんじゃないかなと思いますね。
お話ししてみたいなーってずっと思ってはいるんですよ。
いろいろ共通する部分もあるので。
曲もプレゼント。
すごい。
曲すごいですよね。
バリーさん、曲作られてますもんね。
そうですね、最近作れてますね。
カリンさんの応援曲みたいな。
すごいです。
絶対そんな専業主婦の方いないですよね。
絶対いないです。
確かに珍しいですね。
めちゃくちゃ刺激を受けてますね、バリーさんに。
似てますね、爆速で行動されているところが非常にお二人は。
私、爆速なのかなーってちょっと自分では思ってるんですけど。
元々結構のんびりした性格ですし。
そうですか、意外ですね。
爆速ですか、カリンさん。
爆速のストイックですよ。
火がついたらそうなんですよ。火がついたら爆速、そこは本当に当たってますね。
すごいですね。
普段は本当に亀みたいな動きしかできない人間なんですけど。
これって思ったら動く性格かもしれないですね。
結構人間みんなそうかもしれないですね。
カリンさんもよく言われてますけど、だらだらしようと思えば永遠とだらだらできますみたいな。
これとか人と何かとかそういうのがないと、なかなか人間って動けないなと思いますね。
そうですね。
だから今回東京の講演会に行くにあたって、やっぱり子どもたちにも一応小学生なんで言ったらわかる年齢なので、
ママちょっとどうしても行きたいイベントがあるから東京一人で行ってくるんやけどいいみたいな感じで一応言ったんですよ。
この間大阪行くときも言ったらいいなって言われたんですけど、お土産買ってきてって言われて、
東京はさすがにいいなとは言われましたけどそれはちょっと連れて行ってあげれないなと思って、
でもちょっとどうしても行きたいから義理の実家におばあちゃんのところでちょっと待っててって言ったらそこは理解してくれたし、
義理のお母さんにもやっぱりちょっと言うのも勇気はいたんですけど、絶対この変な嫁だなと思われたと思うんです。
39:06
そもそも私パート行ってたところから今年に入ってパートを辞めてお家で仕事するようになって、
何してるんだろうなって思われてるかなと思ってたんですけど、
まさか東京まで行くとか平日に大阪まで行くっていうそういう動きはあんま普通ないじゃないですか。
なかなかないですよね。
めちゃくちゃ大企業で出張が多いような仕事とかだったら分かりますけど、
普通にお家で仕事してる一主婦なのに、そんな私だけどそれでもいいよ行っておいでっていう風に言ってくれた。
義理のお母さんにもすごく感謝だなって思いましたし、そこで勇気持ってお願いできたのはすごい良かったなって思いましたね。
やっぱり義理のお母さんもすごいですよね。応援してくださる感じで。
ありがたいですね。主人はいないんですけど、義理が頑張ってる姿をやっぱり近くで見てくださってるからかなって思うんですけど、
その協力がないといけなかったので。
思い切って頼って逃げるってとても大事なことですね。
そうですね。なかなかそれができなかったりしますよね。
子供が小さい時とかは特にですけど、私はあんまり頼りたくなかったっていうか、それこそ完璧主義で、
全部自分で子育てするぞみたいな感じで、頼ったら終わりみたいなように自分で思ってた時もありますけど、
意外と頼ってみると自分の時間が作れたりとか、子供と離れて分かることもあるし、
子さん小さいとなかなか預けたりって難しいこともあると思うんですけど、
意外と頼ってくれる方も嬉しかったりすると思うんでね。
それありますね。
頼られて嬉しいわ。
やっぱり多いですね。
そうですね。
クエさん来てくださってありがとうございます。
クエさんはじめの方からずっと聞いてくださってたんですよね。
ありがとうございます。
嬉しいな。
みこさんも議員の実家に1回お願いできたら、次回追加のもお願いしやすいですねということで。
もうなんか変な嫁って思われてもいいやと思って。
そこで何をしてきてるかそんな詳しいことは多分興味もないだろうし、そんなに具体的な内容は言わないですけど、
42:04
そこで私がまたひと回り成長できたりとか、明るく振る舞えるようになるんだったら、それの方がいいかなって思いますし。
ほんとそれ思いますね。
特にやっぱり家庭で一番大事なのって、妻とか奥さんの笑顔だと思うんですよね私は。
いやすごいですね。
そういう旦那さんすごい素晴らしいなって思います。
なんか私自身ももともとはあんまり家庭を変えりみてなかったんですよ。
そうなんですか?仕事忙しくて。
結構もう仕事一本で、でなんならちょっと早く帰れても早く帰らないでおこうみたいな、なんかそんな時もあったんですよ。
そうなんですね。
なんか帰ったらなんかこう手伝わないといけないとか、でもあんまりよくわからないんでうまくできないんですよね、家庭のこと。
そんな中でなんかこう戦力にならないみたいな扱いを受けると、なんかちょっと嫌だなっていうことで、仕事を頑張った方がいいよねみたいな感じだったんですよ。
そうだったんですね。
いやめちゃくちゃ架空さんの奥さん側の多分私人間なんで、もともとめちゃくちゃ気持ちわかるし、でもそれを乗り越えられたんですよねきっと。
そうですね、なんかそこから妻がもうなんかきついみたいな無理みたいな感じで言われて、初めてですね、そこで妻一人って今まで何も言わずにやってきたから普通にやれるもんだって思ってたんですよ。
ちょっと待ってください、かりんさん、みこさんありがとうございました。
出会わせされるということで、聞きに来てくださって嬉しかったです。ありがとうございます。
ありがとうございました。
やっぱり山お疲れ様でした。
すみません。
だからですね、ちゃんとなんか自分は今できないとか、こうしたいとか、そういうのってお互いパートナーシップとしてちゃんと伝えたほうがいいなって思ったんですよね。
そうですね、しかも冷静に言ったほうがいいですよね、なんかもっとこうしてよとかじゃなくて。
そうですね、できるなら非常になんかこう山に言ってもらったほうが、でも男バカなんで山に言っても伝わらないんですよね。
なんか軽く言っても、分かった分かったとか。
45:01
やるやるって言いながらやらないパターンですよね。
そうですね。
何回か言っても真剣に怒るとか、ちゃんと話すのは大事かもしれないですね。
私もそういう時期を経験して、今ではね、一人でワンペで全然普通に子育てしてますけど、やっぱり子供小さい時はね、主人に協力してほしかったですし、
一番忙しい時間にいないみたいな感じで、よく当たり散らしてた時期があったんですよ、私も。
でもね、それを乗り越えて夫婦ってね、協力体制ができるようになればね、すごく心強いパートナーになれますよね。
そうですね、確かに。
アメキツさんも来ていただいてありがとうございます。
おつかめさまです。
面白い。
こんな感じですね。
ありがとうございます。
だから、そういう奥さんのブロックというか、協力もあって、講演会とかに行けるっていうことですよね。
そうですね、やっぱり行きたいって言い出せないと始まらないですね。
言う前にも、無理だとか諦めちゃったら終わりですけど、どこかでね、本当は行きたいのにっていう思いがあるけど、
パートナーだったり、協力してって言い出せないっていうところはあるのかなって思ったりするので、そこを一つクリアしたいね。
そうですね、今回クリアしましたね、ある意味。
ギリの実家を頼るっていうのは、結構、佳林さんもですね、義母セットっていう言葉があるぐらいですね。
君の母を頼って言ったら言い方悪いですけど、活用が活用してますね。
大阪講演会の日に、佳林さんがご主人のギリの実家にお泊まりされてるお子さんとご主人が、
だから、今帰宅したけど家に誰もいないという話をね、深夜ライブでされていたのを聞いて、
そっかみたいな、佳林さんイベントのね、長本人もそうやってやっぱり預けたりお泊まりとかね、協力してもらって参加されてるんだったら、
48:10
私もそうすればいいかって思いましたもんね。
そこからはやっぱりインスピレーションを得て、同じようにできる環境であればしてみたらいいかなって思ったりもしたしね。
佳林さんとかも初め単身夫人だったので、旦那さん。
そうなんですね。
その間にいろんなイベントを主催されていたので、結構やっぱりギリの実家を使われてましたね。
そうなんですか。
ありがたいですよね。でも、そうやって協力してくださるっていうのは。
そうですね。なかなかいろいろと大変だったみたいですけどね。
やっぱりね、そこまでの関係性とかもありますし。
あとはやっぱりやりたいとか行きたいという意思とかもですね。
そうですね。
男性だったら出張とか、うちの主人とかもそうなんですけど、結構飛び回ったりしてるんですよ。
そうなんですね。
仕事関係だったり、行きたい行事というかあって、
ずっとそういう時は普通に、あそっかって言ってらっしゃいって言ってね。
2日ぐらい帰ってこないとかっていう日もありましたけど、
男の人がそれするのは普通みたいな、出張に行くのは普通みたいな風潮がある気はするんですけど、
女の人がするってなると途端に珍しいことみたいになりません?
まあ確かにそうですね、今でこそですね、私全然なんか普通のイメージがありますけど、
確かに世間一般的にはもしかしたらそうかもしれないですね。
言いにくいなっていうのもちょっとあったりしますよね。
私の周りだと男の人でもやっぱなかなか行けないっていうのがありますね。
やっぱ奥さん怖くてとか。
奥さん怖くてそうですね。
やっぱどっちも同じように悩んでるのかなって思いますね。
まあやっぱり家をね、1日2日開けられたりすると、
普段ね子育てとか協力してやってるご家庭だったらかなりきついなって思いますしね。
私が1回やったのは、娘を連れて行くっていうあらわざに出たことありますね。
51:04
それはご家族で?
じゃなくて2人で行く、娘と2人で行く。
じゃあなんかそのイベントっていうか行きたいイベントの間はどうされてたんですか?
一緒に参加されてたんですか?
参加ですね。
あのお子さんも行けるような感じだったんですかね。
で、たとえば農業体験も一緒にやってくるとか。
いいですね。
体験だと子どもに農業を体験させたいっていう口実で自分の行きたいイベントにも行くみたいな。
いいですよね。子どももいい経験もできるし、自分も行きたいイベント行けるしっていうので。
そうです。
3歳の時に東京長野4泊5日1回しましたね。
えーすごい。4泊5日。
はい。
すごいですね。
いいですね。それも。その間奥さんはめちゃくちゃ羽を広げてたんじゃないですか。
そう思います。なのでそんなになんか引き止められず。
そうですよね。子ども連れてってくれるなら行ってきてって感じですよね。
ちょっと心配になりますけどね。送り出すのは。
なんか途中から心配そうでしたけどね。いろいろ。
いいですね。それ。
そうです。意外となんとかなるんだってその時思いましたね。
なんかしかもそういうイベントに子ども連れていくと絶対その、どんなイベントかにもよりますけど、
お連れで来てくれたんやって言って周り絶対みんな温かく迎えてくれそうですよね。
そうなんですよ。その時迎え入れてくれてもう子どもが帰りたくないとか言ってましたもんね。
めちゃくちゃ楽しんでる子どもも。
だからもし東京とかでイベントがあるんだったら、今回ねちょっと平日ですけど、
それこそね一緒に連れて行ってディズニーランド行きたいなとかね。
いいですね。
夢はね。こうなると料費もねめちゃくちゃ高くなっちゃいますけど。
そうなんですよね。
確か3歳が電車はまだ無料なんですよね。
そうですね。
なので新幹線も自由席だったら確かもいいとですね。
そうですね。
小さいうちはねある意味連れて行きやすい。じゃ連れて行きやすいのかな。3歳ぐらいだったらそうだな。
54:01
学生はもう半人前問われますからね。
そうなんです。
亀口さんは単身赴任8年されてるんですね。
亀口さん単身赴任だったんですね。
アリーさんも子連れで参加できるならいいですよねっていうことで。
子連れOKって言われるとね、ありがたいですよね。
そうですね。なかなか子連れOKのイベントも少ないっていうか限られてますよね。
そうですね。講演会とかね、ちょっと貸し込まったセミナーとかはちょっとね難しいかなと思いますけど、
なんかそれこそ、私今デザイナーで活動してる中で、なんかデザインのねイベントがあったりするんですよ。
行けないんですけど、私は東京であるんですけど、
なんか子供を巻き込んで一緒に何か川とかで何か自然体験をしながら、
こうデザインをちょっとに触れていくみたいな、そういったイベントとかもされてたりするんで。
そんなんあるんですか。
東京の方なんですけど、そういうのだったらね近かったら全然行くけどなって思いますね、私。
ねー、面白いですね。
そう。
バリーさんが、かくずさん、ちなさん、またまた素敵なライブありがとうございましたということで。
ありがとうございました、バリーさん。
来ていただいてありがとうございました。
またお話ししたいです。ありがとうございます。
亀吉さんも単身赴任されてるんで、息子2人、中学高校時代にはほぼ関われてませんと。
それも悲しいですよね。
中学高校時代はね、やっぱりね、受験とかもありますからね。
そうですよね、受験って大変そうですね。
そういえばちなさん、最後にというか、一つテーマで、リアイベ、今回の講演会で、
見たいものとか、得たいものとか、そういったものありますか。
はい、そうですね。
カリンさんのイベントということで、私はやっぱり音声、スタイフの音声だけでも、やっぱりカリンさんの配信を聞いてすごくこう学ぶことだったりとか、
今日も頑張ろうと思えたりとか、日々ね、心を動かされてるんですけれども、
音声だけでそこまで動かされるってこともすごいなって思うんですけど、
それ以上にもしリアルのイベントに参加したらどうなるんだろうっていう期待感とかがすごくあるんですよ。
57:09
参加してみて、自分がどう感じるかとか、そこをまた自分の活動とか生活、人生に落とし込んでいったときにどういうふうに変わっていけるかなっていうところも楽しみだなって思ってますし、
あと私は今、朝チャレの方に参加させてもらってたりするので、朝チャレのメンバーも多数来られるということで、そういった方々にもお会いできるのもすごく楽しみですし、なかなかお会いできないので、
そうですよね。遠いけど。
そうなんです。
そうですね。だから参加して、自分がこれからちょうど7月から下半期に差し掛かっているので、このタイミングで参加させてもらって、少しでも頑張れるモチベーションを上げていけたらいいなって思ってます。
なるほどですね。私も一番初めにリアルイベント行ったときに、ブシコンって聞いたことないですよね。わからないですよね。
存じ上げないです。
7人の下人さんの受講生の方が一人一人スピーチをするっていうイベントだったんですよね。
はい。
で、それにはちょっと投票をあって、1位とかが決まるような、そんなイベントだったんですよね。
はい。
だからやはり、皆さん一生懸命語るわけなんですよね。で、今の自分はこうだけど、こういうふうにやっていきたいという夢というか、そういったものを語っていくっていうイベントだったんですけど、やっぱり下人さん自身の言葉もすごかったんですけど、やっぱり受講生の方々の言葉とかも心に刺さって、
オンラインでその人たちの発信とかたくさん聞いてましたけど、やっぱり姿、立ち振る舞いとか見ながら話を聞くっていうのは、やっぱり全然違うなっていうのを感じたんですよね。
で、そうですね、あと来てこられている方も、ある意味すごい方ばっかりですけど、違う意味で普通というか一般の方というか、
その辺のギャップというか感覚というか、一般の人でもこんな風になれるんだっていうか、そういうのを感じましたね。
そうですか。やっぱり参加者の方から得られるものっていうのも大きいそうですね、リアルイベントとなると。
1:00:02
大きいです、非常に大きいですね。
なんかその辺の、例えば芸能人のライブの参加者とは全然違うんですね。
そうか、そうですよね。しかもなんか同じような志を持った方だったりとか、成長したいとか、向上心あふれる方がね、やっぱりそういうイベントって来られるのかなと思うので。
めちゃくちゃモチベーション上がりますよね、参加するだけでも。
やっぱなんかその空間にいるだけで、特別喋ったりとかもなくいるだけでなんか感じるものが。
私、オンラインのイベントとかセミナーは結構参加してるんですけど、リアルなそういったイベントってあんまり参加したことがないので、
なんかその空気感みたいなのを味わえるのがすごく楽しみだなって感じていますし、
ちょっと距離が遠かったりとか、交通費かかるっていうことはあったとしても、絶対リアルで行く、その得られるものっていうのはめちゃくちゃ大きそうだなって感じているので、楽しみです本当に。
そうですね、うまく言葉にはできないんですけどね。
でも、やっぱりそのイベントが終わった後の一人で帰る時間っていうのが、本当になんか貴重なんですよ、こいつ。
こんな感じなんですかね、なんか興奮してそうですよね。
興奮してますよ、なんか眠れないんですよ、飛行機とかでも。
そうですよね、絶対興奮して寝れなさそう、余韻がすごそうですよね。
余韻めちゃくちゃありますね。
何日くらい続くんだろう。
なんかこんなにいろんな夢を追いかけている人がいるんだって思います、まず。
自分とかも40ですけど、40なったら、普通の会社員とかは、頑張っている人もいますけど、やっぱり落ち着いて日々こなしているだけの人って多いと思うんですよね。
そういうのは多いですよね。
そんな夢あふれて、しかも40でも50からでも、なんかやってやろう、行動しやろうっていう人の集まりなんで、
40ってまだまだ遅くないんだとか、できることいっぱいあるなとか、そういう気持ちにさせてもらいますね。
1:03:05
いいですね。
子供が小さい時とかに、このままでいいのかなとかずっと思ってたんですけど、
今やっと小学生になって、今動き出したところではあるんですけど、
後悔とかもあるんですよ、もっと早くから動いていればよかったなとか思ったりしますし、
もっと半年、1年先に動いてたらまた変わってきたのかなって思うこともあるんですけど、
でも、今気づいたんだったら、今からこうね、
行動していけば、絶対今よりも良くなるだろうし、
何が言いたくなったかわからなくなっちゃったんですけど。
でもですね、私も何かカリンさんとかを、例えば20代から知っておけばよかったとか、すごく思ってたんですよ。
私は金子西野さんとかも好きだったりするんで、
西野さんのお話とかもっと早く聞いて行動しておけばよかったとか思ったんですけど、
でも20代の私に、多分カリンさんの話を聞かせても刺さらなかったと思うんですよ。
まだ経験も、人生経験も浅いし。
そうです。
で、私カリンさんを知って、数ヶ月後に改めて配信聞いて刺さった人なんですよ。
そうなんですね。ちょっと間が空いていたんですね。
そうですね。
ゆずちゃんっていう人がいるんですけど、その人からが刺さられて、
配信聞いたんですけど、何か全く覚えてなくて、記憶に残ってないんですよ。
しばらくして外見かけた時に聞いてみたら、めちゃくちゃすごいこと言ってるやんって思ってですね。
そのちょっと空いた間に架空さんの変化があったんですかね。
近況の変化とかあったんですよ。
だからこそ、ちゅなさんが知った時に聞いて刺さったなら、本当なんか今だったって。
今でしょうっていう感じですね、本当に。
今このタイミングで出会って刺さったから、だからイベント行こうって思えたりしたので、
人それぞれ刺さるタイミングっていうのは違うかなって思いますけど、
1:06:01
なんかもっと早く動いておけばよかったっていう後悔はもう考えても仕方のないことなんで、
これから先のことをどう考えていこうってなるようになりましたし。
素晴らしいと思います。
本当にかりんさんの話のおかげなんですよね。
全ては。
一回クリエイターを辞められたというか、間が空くんですよね、ちゅなさんも。
私はデザインの勉強を始めて、一回目指そうと思ったんですけど、諦めちゃったんですよね、すぐ。
だけどやっぱり元の生活に戻ってみたときに、やっぱりこのままじゃ嫌だと思って、
このまま40代を迎えたりとか、何も行動しない自分のままでお年を取っていくのは絶対嫌だなって思ってから、
もう一回デザイナーで頑張っていこうっていうふうに動き出したのが去年の秋ぐらいだったんですけど、
めちゃくちゃ今変化の毎日っていう感じで。
本当に人生動いてますね、今。
気がしてるところに、ちょうど本当に佳林さんの配信でやったっていうこと、加速していけそうだなって思ってます。
デザイナーの方も結構佳林さんの周り多いんですね。
そうなんですね。
私もバナナさんっていう方、佳林さんと仲良い働くまさんっていう方のお姉さんになるんですけど、
その方から自分のロゴを作ってもらったことがあったんですよね。
そうなんですね。
そうです。その時はデザインとか一番初めは特別書いてもらおうとか全く思ってなかったんですけど、
バナナさんっていう方を知って、スタイフでつながってやりとりとかして、
共感することも非常に多くて、この方に書いてもらいたいなってその時初めて思ってロゴをお願いして作ってもらったんですよね。
そうなんですね。
そうです。なのでデザイナーの方もすごく相性いいとは思うんですよね、スタイフ。
そうですか。
はい。
そうなんだ。
なんか新しく、月島美兎さんお邪魔しますということでありがとうございます。
あ、亀木さんもお邪魔しました。ありがとうございます。
1:09:01
亀木さんありがとうございました。
そうなんですよ。
そうか、だからスタイフの配信のコンセプトというか、すごく今悩みつつやってるっていうところはあるんですけど、
なんかどういう目線で発信していけばいいのかなっていうところはあったりしますけど、
でもなんか本当に今までXとか、SNSをずっとやってたんですけど、
なんかすごくスタイフでいいなって、なんか人柄が伝わるじゃないですか。
なのでそういう意味ではすごくいいなって今思っているので、
まだまだね、私も挑戦中の意味ではあるので、リアルなことをお話ししていければいいなって思ってやってるんですけど。
やっぱりあれですね、人を売るような形がいいんじゃないかなと思いますね、スタイフが。
はい。
なので、ちゅなさんだから買ってみたいとか、何か書いてもらいたいとかですね、
それをちょっと間違えてしまうと、例えばひたすらこうデザインとか、
自分はこういうのを書けますよとか、なんか品物を売ろうとしてしまう方がちょっと多いので、
そうなんですね。
まずはお人柄とか、交流とかですね。
なんかすごく時間かかるんですよね、やっぱり何か売れ始めるのに。
なので先急いで商品とか、例えば売ろうとしてしまう人多いんですけど、
やっぱりコツコツと発信していって、
聞いてくださっている人がどういうものを求めているのかとか、
それに気づいて伝えていく、でファン化していくっていうのがカニさんの本ですね。
そうですよね、それがすべて書かれてましたもんね、あの本に。
確かに。
しかしやっぱりノウハウだけだと難しいんですよね。
なのでこうやって人とライブをしてみたりとか、リアルに行って直接お話をしてみたりとか、
あるいは講座とかに入ってみるとか、そういう形になっていくとは思いますけど。
そうですね。
これから私まだ始めて間もないので、
試行錯誤しながらにはなるんですけど、
1:12:01
頑張ってというか楽しみながらコツコツ続けていけたらいいなって思ってます。
そうですね、ぜひ。私もまだまだいろいろ勉強中なんですけど。
いろいろちょっとまた今もすごくいいヒントだったりアドバイス、今加工さんからいただけてありがたかったですし、
またこれからもね、交流していただけたら嬉しいなって思います。
こちらこそぜひよろしくお願いします。
私あれですね、レター貼ってなかったです。すみません。
ありがとうございます。
全然私機能を分かってなかったので。
いえいえ。あ、りえさん。
りえさんは私と一緒にかにんさんを非常に応援してくださっている方ですね。
もう終わりですね。
いえいえ、いや来てくださって嬉しいです。ありがとうございます。
しゅなさんのインスタとかですね、ぜひお勧めもっと早くできればよかったです。
はい、全然全然。
あの今日は地方からね、あの講演会に行くっていうお話をできたらいいなと思ってたので、
全然あの、告知は大丈夫です。
なんですけど、ありがとうございます。
ありがとうございました。
でも、デッセンとあなたがこの話を聞いてくださってですね、
で、なかなか遠方だから行けないよって、
なんか思い込んでる方、もしかしたらいけるかもって思って、
ちょっと一歩踏み出してもらえると嬉しいなと思います。
本当にそうですね。
あの別に地方だからとか、子供いるからとか関係なく、
やっぱり自分が行ってみたいとかね、
そのこんなとこ行っていいのかなって私もね思ってたんですけど、
申し込みボタンを押すまでは。
でもね、行って悪いことは絶対ないと思うので、
カリンさんのイベントに関わらず、
自分が行ってみたいなとかいうところがあれば、
周りの協力も得ながらにはなると思うんですけど、
ぜひね、そうやって動いてみてほしいなって思います。
特にカリンさんがこの本書かれたのは、
まだスタイフやってない人とか、
初心者の方に向けて、
そういう方にやっぱ来てもらいたいって思ってるはずなんですよね。
1:15:00
だからぜひですね、今回はもう多分申し込みは終わって、
そうですね、ちょうど77名生まれましたっておっしゃってましたけど、
なんかカリンさんは今朝、
何かこっそり開けてるみたいなことをおっしゃってた気がするので、
もし行ってみたい、それでもまだ行ってみたいって思われてる方がいたら、
レターとか。
概要欄に貼っておきますので、
確認してもらえたら嬉しいなと思います。
こじ開けて、席を開けてくださってるんじゃないかなって思うので。
グッズ系でなんとかなれば多分、
なんとかなると思うんで、人数は。
私がいるのもあれですけど。
リエさん、お会いできるの本当に楽しみにしてます。
どれだけの人とお話できるのかなって思ってはいるんですけど、
お話ししてみたい方がたくさんいらっしゃるので、
でもね、なんかやっぱり帰りの時間とかもあるじゃないですか、
たくさん、私たち。
でも、ぜひ私が分かる方であればおつなげしますので、
美子さんとかも同じぐらいの時間帯に帰られるっていうことで、
帰ろうかっていう話もあるんで、
ぜひ。
そうですね。
4時台か、4時台には、4時半とかには電車に乗ろうかなって思ってるので。
そうですね、自分も4時半ちょっと前ぐらいから。
そうですよね。
はい、乗ろうと思いますので。
楽しみにしております。お会いできるのも。
はい、こちらこそよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日はすいません、いろいろとお話を伺ってありがとうございました。
こちらこそ初めてのコラボライブ、
加工さんでよかったなって思います。
ありがとうございます。
よかったなって思いますので。
またまたよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
はい。
それでは来ていただいた方も、アーカイブで聞いてくださっている方もありがとうございました。
本当にありがとうございました。
なっちーさんも最初からありがとうございました。
なっちーさんありがとうございます。
あ、りえさんありがとうございます。
これで失礼します。
はい、失礼します。
ごめんなさい。
りえさん言っていいかどうか悩んでたんですよね、福岡グミなんですよ、ここ、ずわっと。
1:18:00
あ、ほんとだ。あ、いわしーさんもそうですもんね。
そうですそうです。
あ、りえさんも福岡なんですね。
あー、そっかそっか。
いやいや、りえさん言っていいのかなって思ってました。
私は全然後悔してますんで大丈夫です。
ね、遠方から。楽しみですね、でも。
遠方君がずらっと。
ね。
嬉しい。
あ、そうなんですよ。よかったです、りえさん。
来られる方は千奈さんとおつなげしますので。
というか、つながってるらっしゃるんでしょうけど、いわしーさんとかも常に。
あ、はい。みなさん、あさかつでね、ご一緒させてもらってるので。
あ、それじゃん。あさかつメンバーですね。
そうなんです。
千奈さん、私は嫌いですね。
絶対、わー、なんか沼りそうですね。
博多弁、わー素敵。
私も関西弁でいこうかな。
いいですね、関西弁と博多弁で。
ぜひ。
関西弁でいこうかな。
地方の鉛も入れてもらえると。
はい、ちょっと素の状態でいきたいなってなるべく思います。
こんな感じで。
今日はありがとうございました。
すいません、長々とありがとうございました。
お疲れ様です。失礼します。
失礼します。