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「しなければならない」を手放すとどうなるのか
2024-01-05 09:39

「しなければならない」を手放すとどうなるのか

今私は、何かをしなければならないと思うことが何もないです。欲も限りなくなくなってきました。中庸になるということは、一喜一憂しないということであり、すべてのことが、もうどうでもいいかな、なるようにしかならないから。と思うようになりました。
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こんにちは。はい、今日はですね、ちょっとこう、家でゆっくりしているので、ひとりごとみたいな配信にしようかなと思います。
ちょっと今の私の状態というのがね、ずっとあの、やる気のないシリーズ配信してましたけど、今はですね、あの、なんか、
どうでもいいみたいな感じになってるんですよ。どうでもいいというかね、なんかどっちでもいいというか、なんだすべてが。
どうせもう決まっていて、なるようにしかならないんだからっていう感じですかね。
まず、自分が今、しなければならないって思うことは何もないんですよ。
その状態というのは、まあ裏を返せばもう、どうでもいいかなと思って。
で、どうでもいい状態がずっとあるんですよね。なんかいろんなことがね。どうでもいいですよな。どっちでもいいかな。
ほんで、ぼーっとしている時間の中で、あ、これやろうと思ったことは、それは本当にやりたいことであり、自分にとって大切なことなんですよ。
だからまあ、大切なことが見つかりやすいってことですかね。そういうことですよね。
で、このね、なんか、どうでもいい状態、やる気のない状態に、慣れてないだけなんですよね。
だからなんか、悪いことのような気がするんですよ。なんか私、こんななんか堕落みたいな、のような状態になっているけど、
まあ頑張らないもしたことがない。まあどっちでもいいかも思ったことがない。
だからその状態になって、ちょっと戸惑ってるんでしょうね。そうやわ。今言ってて気づきました。
だからもう常に常に、これしな、あれしな、これしな、絶対やらなって思って生きてきたから、
まあどうでもいいか、まあどっちでもいいかという状態に慣れてないんやね。そうやわ、そうやわ、そうやわ。
でですね、ちょっと話変わってですね、いい話っていうのはね、ネット上に出回ってないっていう話でね、
私はこの自分が引き寄せるもので、信頼できる人からのいい話ってあるんですよね。
それを、ただ知るか知らないかだけやなと思ってて、で、そういう話を聞いて、もう、まあどっちでもいいかなと思っちゃうんですよ。
めちゃくちゃいい話なのに。で、それをね、あの紹介することができるんですよね、人に、信頼できる人にね。
でも、そういう際ももうどっちでもいいと思っちゃって、まあ人がね、何か得しようが感謝されたりとかね、人を幸せにしたいと思ってないので、だからもう何もまあいいかなと思っちゃったんですよ。
このようにね、このように波動が高い人とか、本当に気づいてる人とか本当に豊かな人って、人に言わないんですよね。
この私のこの規模、規模っていうかその資産的なね、私の規模でもこんなんやから、もっとその何百億何兆円持ってる人っていうのは、その人に何ていうの、得させるような話とかそんな言わないでしょう。
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もうどうでもいいでしょうね、本当にこう、何千万がどうのとかね、そう何百万儲かる話とかがもう、その手間がね、もう煩わしいことがもう全部排除してるでしょうね。
そうなんですよ。面倒なこと、煩わしいことを全部ね、もうやらないってなってるんですよね、今の私。
なんか、紹介して説明するとか、ちょっとこう感謝されたりとかお礼が欲しいとか、ないんですよ。
もう何もしないんですよね。
っていう話、それが重要なのかな。
それがこうしなければならないのを手放した。
なれの果てなのかな。
で、そこで発生するのが、なんかこうサービス精神とかね、ボランティア精神とか、なんかこう、趣味とかね、やりたいからやるっていうのが原動力かなと思うんですよね。
好きな人に教えたいとかね、この人を喜ばせたいとか、もうそういう気持ちでしか動かないですよね、もう。
かといって、もうどうしても喜ばせたいかって言ったら、そうでもない。
どっちでもいいんですよ、それがまた。
なんかもうね、なんか全てどっちでもいいんですよ、私。
執着ないですよね。
まあそういうふうな状態になったらね、皮肉にもいい話が来るんだなと思って。
それをなんかこう、誰かに自慢するとか。
こう、紹介するっていう気にはなれないというね、状態なのかなっていう。
これが、無欲みたいな状態なのかな。
まあ無欲ってゼロではないですけどね、欲はね。
まあ、わずかながらにありますけれどもね。
なんかね、幸せってどういう状態のことですかね。
本当の、まあそれをもうまあ探す旅なんでしょうね。
見つける旅なんでしょうね。
なんか、まあ貪欲にね。
今日は1日5万円稼ぐぞとか言って頑張る。
その夢中になる時間、ゾーンに入る時間ですよね。
それはまあいいと思うんですよね。楽しくて。
なんかもうそれさえも、まあええかな、どっちでもってなったら。
なんか夢中になることがね、なくなったらちょっとつまんないかなと思いますよね、この地球はね。
なんかいっぱいこうドロドロした欲とかがあって、
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まあ苦しみもあるけど楽しみもあるのかな、みたいなね。
一喜一憂もね、やっぱりこう落ち込んだりしても、やった!お金入ってきた!とか
やった!好きな人に好かれた!とか
なんか、一喜一憂することがこの地球の醍醐味やと思うんですよね。楽しみというか。
まあそれをずっと散々やってきて、まあ私は手放そうとしているんですけどね。
一喜一憂しすぎる自分に疲れたので。
でもまあそれはそれで幸せだったなぁと思いますけど、楽しんだなぁというか、目いっぱい。
もうほんまにテーマパーク行ってね、一番怖い乗り物乗ってキャーキャー言って。
でも楽しんだような感じ。
せっかくこう、一生涯地球テーマパーク楽しむチケットを手に入れたんだから、
目いっぱい楽しまなきゃ!と思ってやってきたような感じですかね。
でも周り疲れて、えーかなっていう、なんかこうテーマパークの片隅にあるベンチに座って、
静観してる感じなんですよ。
もう乗り物飲んのええかなーみたいな。
マジでそんな感じで。
はい。
一休み。
うーん。ねえ。
そんなんですわ。はい。
でね、なんか、まあそんなね、今日あんまり長くあれしませんけれども、
うーん。
だからなんか、
ほんとね、気づくとね、なんか何をそんなに焦っていたのか、
何をそんなに欲しがっていたのかとかね、
気づくと、あーもう、そんなことをね、求める必要はないんだなーって気づくんですよね。
うーん。
そうやってこう、すべて分かっていて穏やかなね、あの気持ちでいたら、退屈なのかな。
退屈だから、うわ、地球やばー、怖そう、なんかちょっと体験してみたいって言って、
体験しに来るのかな、っていう感じがするんだよね、なんか。
うーん。
記憶を抜いてね。
やってみて。
でまあ、そこに気づいた人から、この地球のね、入場券をこう入ってきたけど、
もう、出ていくのかな。
もう一回出たら戻らないからね。
またもう一回入るってことはしない。
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ですよね。
うーん。
という感じで、欲がなくなったら、ばさーっと豊かさが来ると。
で、もうね、豊かな人はどんどん豊かになり、
で、欲しい欲しいってずっとないというね、現状を作っている人はずっとないんですよね。
ほんとゼロが1になることはね、難しいです。
はい、というようなお話でした。
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