EP1026【熱狂?】AI半導体バブルについて私の意見を話します【データセンター建設ラッシュ】
2026-07-02 25:53

EP1026【熱狂?】AI半導体バブルについて私の意見を話します【データセンター建設ラッシュ】

元動画:https://www.youtube.com/watch?v=UNsvDTWa4kU

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はい、こんにちは。今回なんですけれども、AI半導体バブルは崩壊するのか、もし崩壊するんだったらどういうシナリオでどのように崩壊して、そして回復するのか、とかね、まあ僕の考え、予想っていう感じでお話しさせていただこうと思うのですが、というのは今、もう世界中でですね、
AI のためのデータセンターの投資っていうのがすごい勢いで行われているわけですよね。
利益よりも先に計算能力を確保するっていう考え方で、赤字とか大企業の利益、圧迫を覚悟して、AI のデータセンターを大量建設しているっていう企業が多いわけですよね。
なので、その周辺、サプライチェーンの企業が利益が出て株が上がっていると、今日経平均がすごく上がっていると、戦争前よりもだいぶ上がっているわけですよね。
今日は下がっちゃいましたけど、こういうふうに乱攻撃を繰り返しながら右肩上がりで今上がっているわけですよね。
今後大暴落するかもわかんないですけど、今のところは上がっていて、それ以外の世界中の半導体、サプライチェーンとか半導体を作っている会社、SOX、シスとかもですね、ものすごい勢いで上がっていて、
これバブルじゃないのか、期待が大きすぎるんじゃないか、熱狂じゃないかっていうふうに言われていて、そのうち大暴落するであろうって予想する人もいれば、いや暴落することはない、今はバブルではないんだ、このままどんどん上がっていくんだと。
つまり多少の乱攻撃はあるけれど、どんどん上がっていくんだと、今データセンターに投資しているんだけど、いずれこれがAIが世界中に浸透して全然違う世の中になって、そのデータセンターで投資した分を回収できると。
もう今まで投資した分よりも、はるかに大量に回収できるから、さらにAI半導体関連の株価は上がるんだって、全然違う世の中になるんだとか、いろんな考えの人がいるわけなんですけれど、正直これどっちが正しいのかわからないわけです。
僕はどういうふうに予想しているかって言いますと、本当個人的な予想で、僕の考えをもとに投資するのは危険でございますので、合っているかどうかわかんないから、僕はこういう考えですよっていうのを話すだけなので、あくまで投資は自己責任でお願いしますってことなんですけど、
僕はAIバブルが崩壊して大暴落、インターネットバブル崩壊の時のように、NASDAQが78%下落してそこから回復するまで15年かかるとか、そういうような大暴落は起こらないんじゃないかなと思うわけですよね。
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というのは既に、GARFAMっていう巨大なテック系企業があるからです。
AI半導体関連株が最悪の場合、数年間停滞して上がらないっていう状況が最悪来るかもわからない。
その後、利益成長が追いついていって、また右肩上がりになっていくっていう、それぐらいのパターンはあるかもしれないぐらいっていうふうに考えていますね。
あるいはそれすらもなく多少の乱攻撃を繰り返しながら、AI半導体関連株が上がっていくと、今先行投資で赤字、覚悟で、本業の利益圧迫してAIデータセンターを大量に作っているわけなんですけど、いずれ投資者分が回収できるようになって上がってくると。
なので多少の乱攻撃しながら、結局上がってきますよ。全然違う世の中になりますよっていう、そのパターンかどっちかかなって思いますね。
なので、例えば今若い人、20代とかでニース始めた人なんかは、すぐにまとまったお金が必要ってわけじゃなくて、本当に広い意味での長期投資するんだったら、AI半導体関連でディスクを取って勝負かける。
その方が長期エキスパンで見るとリターンは大きいんじゃないかって思ってます。だけどあんまり僕の意見参考にしない方がいいかもわかんないです。それは僕は責任持ってないからです。
それも嫌だったら、株に投資したかったらオルカン投資しろと。結局若い人に何か勧めるときってオルカン勧めるのが一番無難なんですよね。一番みんながやってるっていうのもあるし、結局株に投資するんだったら究極の分散投資だから。
世界中の企業に時価総額、課重、平均で投資して上がるところは上がるし、下がるところは下がるし、世界の経済が発展すればオルカンも上がるよねっていう、一番進めやすいっていうか、結局それで上がんなかったらしょうがないよねって進むわけであって、だから尖ったところ、ハイリスク、ハイリターンなところを進めるっていうのは進めにくいんですけれど、
僕が20代やったらNASDAQ100ぐらいに前振りしてもいいかなと思うわけであって、別に日経平均とかでもいいと思うんですけれど、という感じで、じゃないかなと。
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なので株価はなんだかんだ言って長期的スパンで見ればどんどん上がっていくだろうと。インターネットバブル崩壊の時のような78%NASDAQが下落して回復するまで15年っていうような悲惨な経過にはならないかな。
それでもNASDAQ100に投資していた人は本当の長期スパンで見れば、インターネットバブルの時から投資している人から見れば結局はめちゃくちゃ上がってて得してるわけなんですけれど、そこまで耐えられないっていう人もいるでしょうし。
ただし様々なAI半導体関連の企業って世界中にあるわけなんですけど、ある程度勝ち組負け組っていうのに分かれる可能性はあるなって思います。
ガーファムは残る可能性が高いわけですね。インターネットバブル崩壊の時はものすごいたくさんのドットコムって付くだけで株価が上がるようなインターネット関連の企業があったわけなんですけど、得体の知れない企業まで株価が上がったんですよ。
ドットコムって付くだけでとりあえずみんなガンガン投資したわけなんですけれど、結局インターネットは世界中に広がって、インターネットが広がる前よりも全然違う世の中になったわけであって、みんなスマホも使ってSNSも使うようになって、Amazonも使うようになって、GoogleもYouTubeもやるようになって、全然違う世界になったと。
結果的にサンドP500とかナスダック100とか上がってるわけなんですけど、だけどその過程でもう倒産してなくなってしまって会社も山ほどあったわけですよね。最終的にガーファムが生き残ったわけです。
なのでインターネットバブルの時でもずっとガーファムに投資してた人なんかはめちゃくちゃ買ってるんですけど、指数でナスダックとかで投資した人はもう大暴落経験したっていう感じです。
ガーファムとかNVIDIAをその時から絶対ここはいいと思って集中投資した人なんかは大勝利だったと思いますけど、指数は大きく下落したっていうことなんですけど、その時とは状況が違うわけであって、今はガーファムがもうしっかりしているわけですよね。
それなりに売上も伸ばしてるし、それなりに利益も出てるわけです。今、利益よりも先に計算能力を確保するっていう目的で赤字とか利益圧迫覚悟で巨大なデータセンターを大量に建設している、建設ラッシュ起きている、そういう企業が多いわけであって、
まず赤字を出し続けているのがオープンAIですよね。みんな大好きチャットGPT。これは2025年には損失が数百億ドル規模で膨らんだって言われています。
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それでも赤字確保でどんどん投資し続けているんですね。オープンAI、あとはXAIですね。ここも2025年に約64億ドルの営業赤字が計上されていると。ここも巨大なデータセンターへの投資を拡大しているわけです。
AI向けの設備投資は年間算で300億ドル規模に達するって言われているわけですよ。XAI。300億ドルって言ったら日本円で約5兆円ですよね。それだけ赤字確保でガンガン投資してますよと。
あとはCoreWeaveですよね。AI専用クラウド企業なんですけど、ここも売り上げは急成長しているんですけれど、赤字も拡大しているわけですよね。借り入れもどんどん増えていると。
2026年の設備投資計画では300から350億ドル規模って言われているわけであって。あとはCelebrus Systems。ここはAIチップメーカーでクラウド事業者で、ここもデータセンター拡張して赤字を継続していると。ガンガン赤字出して借金している会社がこれだけあると。
あとはGarfamとかOracleですよね。Microsoft、Amazon WebServices。ここにはAppleは入れてないんですけど。あとはGoogle Cloud、Meta、あとOracle。
こちらの会社はAIデータセンターに数十兆円規模で投資しているわけなんですけど、会社全体では黒字なわけですよね。今まで積み上げてきた事業があるわけですので。
Google検索とかYouTubeとかFacebookとかAmazonのECサイトとかAmazonプライムビデオとかInstagramとかですよね。なんだけれど将来の利益を見越してAIデータセンターに数十兆円規模でガンガン投資していますよと。
本業の方の利益をAIインフラの方に投入して投資してるっていう状況なんですよね。こちらの会社の方が安定してる、安泰っていう感じです。将来元が取れるかっていう問題なんですけど、
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結局は今はAIデータセンターを大量に作ると。今後は全然違う世の中になるだろうと。AI使う企業ばっかりになるだろうと。個人でもいっぱいAI使うだろうと。そういう世の中になってその時に回収できるだろうと思ってAIデータセンターを大量に建設して、とにかく今供給が増えてるわけですよ。
だけどまだそんなにAIが発達して浸透してるわけじゃないから、まだ需要がそんなにいなくて収入もないわけなんだけれど、将来の需要がどれだけ増えるかっていうのが問題なわけであって、今供給すごく増やしてるんだけど将来がそれに見合う、あるいはそれを超える需要がバーッと出るんだったらものすごい利益を出すことができるわけですよ、今いった企業は。
なので日本株でもアメリカ株でも、あとSOXとか半導体シス、韓国のサムスンとかオランダの企業とか台湾のTSMCもそうなんだけれど、そういうAI半導体株に賭けるっていうことは、僕は今の段階では半分ギャンブルだと思うんですよ。
それはAIデータセンターにこれだけ投資してるのが将来元が取れるかどうか、将来の需要がものすごい拡大してすぐ元取れるんだったらギャンブルに勝つことができるんだけど、今ものすごい投資をしてAIデータセンター作ってお金かけてるんだけど、それ回収できないってなると、それらの関連する株は暴落して保存することもあるよね。
だけどその後需要が伸びていってまた株価上がるかもわからないよね。半分ギャンブルのような状態なんですけど、だけど長期的スパンで見ればAI半導体関連株買うのは僕はアリだと思ってますよっていうことですよね。
今言ったマイクロソフト、アマゾン、グーグル、メタ、この4社に関してはすでにクラウドとか検索エンジン、ECサイト、YouTube、インスタグラム、オフィスのソフトとか、いろんな広告収入とか顧客基盤を持ってるわけですよね。
すでにお客さんをたくさん抱えている状態なんですよ。AIデータセンター投資してAIが発達して、今までの顧客基盤をそのままAIを使ってガーッと引っ張ってきて利益を出すっていうことができる可能性が高いわけですよ。
だけど最初に言ったオープンAI、XAI、コアウィーブなんかはそういう顧客基盤がなくてガンガン今赤字覚悟で投資してるわけ、データセンター作ってるのでそっちの方がリスクが高いっていうのはあるわけであって、
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だけどマイクロソフト、アマゾン、グーグル、メタ、あとオラクルなんかがあるっていうのは、そこですでにインターネットガブルの時よりかは安全で有利かなとは思いますね。
AI需要が予想より伸びないっていうこと、これが心配なんですけど、これもう最初は伸びなくてもその後どんどんどんどん需要が拡大してきて元が取れるっていう可能性もあるわけであって、
そのタイムラグの間に株が乱興下するとか、あるいはもう数年間停滞してボックス相場になってしまう。ただ今が割高なので、割高の期待の分だけしっかり利益が出るかどうかってここが問題なわけであって、それまで何年かかるかっていうのもあるし、
あとはAI、データセンターこれだけお金かけて投資してるけど、結局そのAIが使えるようになってそのAIの利用料金っていうのがあんまりにも低いと元が取れないわけですよね。
サブスクで月何千円何万円とかっていうAIにお客さん、僕ら含めてお客さんがお金かけてくれないと元が取れないわけで、とにかく大量にものすごい金額投資してるんで、その元を取るためには使う人がそれだけお金払ってくれないといけないんだけど、
金額がね、例えばサブスクで月10万円払ってくれないと元が取れないみたいなAIサービスだったら払ってくれないから値下げしないといけなくて、それだと元が取れないと。AIがすごく広まったんだけれど、結局データセンターにかけた分だけのお金で回収できるほど元が取れないよっていう可能性もあるし、
あとは今使われてるAIチップよりもより効率的なチップが開発されてしまったら効率よくAIデータセンターを作れるようになるかもわかんないんだけど、今までお金をかけて作ってきたAIデータセンターが無駄になる。完全に無駄になることはなくても半分無駄になる。
もっと良いものができましたよってなった時もまた怖いわけなんだけど、これはどうなるかわからないんですよね。なのでいろんな要因が絡んでね、AI半導体バブル、今がバブルなのかどうかっていうのも人によって意見が違うんだけれど、大暴落するか、あるいは乱攻撃、繰り返しながら上がっていくのか、あるいは数年間BOXオーバー続くのかっていうのはあるかなと思うんですけど、
少なくともインターネットバブル崩壊の時のような78%下落して回復するまで15年っていう悲惨なことにはならないかなって個人的には思いますよね。
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ではAIが世の中広がってどういうことができるようになるかっていうと、今でも使われているのはまずAI検索ですよね。チャットGPTでいろんなこと調べたりとか、相談相手になってもらったりとか、ジェミニー使ったりとか、グロック使ったりとか、あとはAIエージェントですよね。
いろんなことを提案してくれたりとか、企業のコンサルティングしてくれたりとか、あとAIのプログラミングとか、あと医療ですよね。医療もどこまでできるか。AI、医者が、医者を代替することができるのか。僕はできると思いますね。内科医とか精神科医とか放射線科医とか、手先をあんまり使わない医療だったら結構代替できるようになるのではないかと。
イーロンマスクなんかもね、将来は人間じゃなくてAIが手術するようになるんだって言ってますけど、そこまでなるにはすぐでは無理だと思いますよね。100年とかかかるかあるいは無理かだと僕は思いますけど、あとはAIロボットですよね。
建築とかいろんな作業、AIのロボットが代替してくれて、その分人件費が削減できるようになるのか。あと教育分野とか自動車、自動運転。
あとは学校そのものAIが運営してくれて、先生もAIがやってくれるとか、あとはAI恋人とかね、AI友達とか、AIカウンセラーとか、数えだしたらキリがないぐらいAIの需要ってあるわけなので、
それだけでみんながAI、個人も使うし企業も使うようになったら、将来巨大なデータセンターが必要になるわけであって、それを先に抑えておいた企業が勝つわけですよね。だから今世界中のいろんな企業がデータセンターを割れ先に割れ先に作りまくっていって、
日本企業でその恩恵を受けているのが日経平均を構成する東京エレクトロン、アドバンテスト、ディスコ、レーザーテック、記憶試や深淵科学とかスクリーンホールディングスとか、あとソフトバンクグループはオープンAIなどにものすごい額投資している。
オープンAIだけでも投資累計は約10兆円なわけですよね。それ以外のAI系企業にも投資しているわけなんですけど、株価が上がっていて日経平均が上がっていると。
なので今日経平均がこれだけ上がっていると、今日はちょっと下がっているんですけど、結局それは日本全体の景気が良くなっているというよりも、アメリカの大企業がオープンAIとかいろんな企業、XAIとかが大量にデータセンターを作っていて、それで半導体が必要です、基盤が必要です。
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半導体の検査機械が必要、装置が必要ということで、半導体のサプライチェーンの日本企業が恩恵を受けていて、ものすごい受注が来て、下請け企業として。
利益が出てて、それによって日経平均が押し上げられていて、トピックスはそんなに上がってないですよっていうのが今の日経平均なんですけどね。
という感じで、もちろんそれ以外もNVIDIAとかTSMCとかSamsungとかも利益が出てますよっていう状態なわけです。
そして中国はまたアメリカに対抗して、アリババとかテンセントとかバイルーとかデータセンター投資をものすごい拡大しているわけであって、
今は中国とアメリカが冷戦のような形でデータセンターを大量に作って拡大して、どっちが世界で派遣を取るかっていう冷戦をしている状態ですよね。
戦争っていうことじゃないんですけど、結局はこのAIのデータセンターで派遣を取った方の国、企業、そこのデータセンターにやっぱり世界中の企業とか個人が利用するわけですよね。
だから今は中国とアメリカでどっちが勝つか、ここが国家の威信をかけてるっていうところはあります。これで中国に派遣を取られてしまったら世界中の企業とか国民が中国のAIのデータセンターを使うようになって、先にその利権を取るとまさに今のGARFAMのような状態で先行利益でずっとそっちばっかり使うっていうことになって、
もう後からでは立ち打ちできなくなっちゃうわけですよ。だから今アメリカは国家の威信をかけて、AI、データセンター作らせて、絶対にアメリカが派遣を取るんだと。
派遣を取った方が軍事でも安全保障でもAI使いますから、絶対的有利になる。もう世界の中でアメリカが完全に有利になるんで、国家の威信をかけてるわけですよね。
なのでもしアメリカのAI関連、半導体関連の企業の株が暴落してしまったら資金調達困難になるわけですよね。そうするとAI半導体の成長が止まってしまうわけですよ。
その間に中国に派遣を取られてしまうので、その場合はアメリカがFRB、金融緩和を行って、そしてもう企業を救済するでしょうね。資金援助するなどして、絶対に中国に負けないようにしないといけないと。
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そういうのもあるので、アメリカが国家の威信をかけてるっていうのもあるので、半導体AI関連の株はより下がりにくいっていうのもあるのではないかなって個人的には思ってますけれど、あくまで僕個人の予想なので、本当に参考程度に聞いてください。
全く違う状況になって、インターネットバブル崩壊の時のように80%暴落して回復するまで15年かかるっていうこともなくはないですので、参考程度に聞いてくださいということでございます。
という感じで、とはいって僕もコアはS&P500とかトピックスとかを中心にインデックスファンドを持ってて、サテライトでちょっと尖ったもの個別で日本版MUG7とかNVIDIA買ったりとかSOXシス買ったりとかしてるわけでございます。
NASDAQ100とかも買ったし、ちょっとだけSpaceXも買いました。
SpaceXに関しては10年、20年後にものすごい成長して株価も上がってるっていう可能性もあるので、それを期待してちょびっとだけ買いました。
というのが僕の考えでございます。参考程度にしてください。あくまで投資は自己責任でお願いします。
ご視聴ありがとうございました。
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