AIバブル崩壊なのか?
2026-07-26 08:57

AIバブル崩壊なのか?

■ 合わせて聞きたい

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSプロゴトをして、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AIバブル崩壊なのかというテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いや皆さんですね、AIバブル崩壊ですかね。最近そんなニュースもですね、ざわついておりますよね。やっぱりですね、そういうふうなものをですね、冷静にですね、捉える部分とですね、実際にですね、それが崩壊なのか、それともですね、私たちの生活の中にですね、溶け込むようなですね、働き方、動き方をしているのか、そういうふうなですね、目撃をする時のですね、考え方についてですね、お話をしたいなというふうに思っております。
まずですね、主張なんですけども、まあAIはですね、表ではバブルのようにですね、見えますけども、実際はですね、私たちの日常生活の中でですね、AIは切っても切り離せないようなですね、状態まで来ているというところがですね、大事になっていきます。
というのもですね、結構ですね、いろんな数字がですね、出てくるんですけども、2026年ね、ビッグテック5社のですね、AIのですね、資金投資の合計がですね、7,250億ドルです。日本円でですね、100兆円を超えるというところです。
世界全体のですね、AIのですね、支出はですね、今でも2.5兆ドルというふうに予想されております。一方でですね、ここが問題なんですけども、MITのですね、調査ではですね、企業のですね、AIをですね、導入する率というのがですね、95%がですね、測定できる利益をですね、生んでいないというふうなですね、ことまで言われている。
つまりですね、AIを使ってもですね、まだ9割5分がですね、まだ回収できてないというところになっております。なので、AI企業にですね、投資をするのはですね、まだ早いんじゃないのかな、もしかしたらですね、AI企業の中でですね、それだけ資金調達をしてですね、投資をしてるけども、回収にはですね、ほど遠いんじゃないのかな、これ赤字でですね、倒産するんじゃないのかな、そんな話がですね、出てくるというところもですね、あります。
やっぱりですね、循環の取引というところもですね、指摘があってですね、例えばNVIDIAがですね、ある会社に投資をするとしましょう。その会社がですね、NVIDIA製のチップを買う、そういうふうなものがですね、NVIDIAの売り上げになる。そういうふうにですね、お金がぐるぐるとですね、内輪で回っているように見える。そういうふうなですね、部分だけを見てですね、成長しているようにですね、見せかけることだってできるというところです。
まあこれドットコンバブルの時もですね、そのようなこと言われておりました。でもですね、今、実際ですね、インターネットがですね、バブルが弾けてですね、インターネットなんてですね、もう終わったよっていうことをですね、言われるようなですね、会社って今ないじゃないですか。私たちの生活のですね、一部にはですね、もうインターネットがありますし、これからはですね、AIってものがですね、その一部になることはですね、間違いないのかなと思っています。
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っていうのもですね、アメリカのですね、中央銀行のトップであるですね、パイベルさんがですね、こう言ってます。過去のバブルと違ってですね、今はですね、AI企業がですね、実際の売り上げを出してもですね、経済的なですね、成果を生んでる。そういうふうなこともですね、言うようになってきました。
っていうのもですね、実際にですね、今の企業はですね、キャッシュフローっていうのは2000年ぐらいのですね、約3倍ぐらいある。やっぱり体力がですね、桁違いにあるというところです。つまりですね、昔はですね、ある程度ですね、空っぽなですね、部分だけをですね、フォーカスが当たってですね、バブルってものがですね、起こってたということですけれども、でもですね、実際はですね、そういったですね、資金調達をしてですね、キャッシュフローってものもですね、しっかりとですね、
保有している。そういったものがあるからこそですね、これからもますますですね、成長するんじゃないのかなということを言っています。
実際ですね、ハイプサイクルってものがですね、あるんですけども、でもハイプサイクルっていうのはですね、5つの段階があります。
黎明期、ものすごい技術が出てくる。そして過度なですね、期待のピーク。みんなが熱狂している。何でもかんでもAIっていうふうにですね、盛り上がる。株もですね、爆上がり。そして幻滅期、あれ?思ったほどじゃないぞ。失望が来てですね、ガクンと落ちる。
そしてですね、啓発機、地に足がついたですね、使い方が見つかりはじめる。そしてですね、実際ですね、自分たちのですね、生産性の安定化っていう時期になってくる。当たり前の武器としてですね、それをですね、使うというふうな定着です。
今どこら辺にいるかというとですね、まあ2番のですね、過度なですね、期待のピークというところからですね、幻滅期に入りかけているような状態です。まあ95%の利益を生んでないという数字もですね、まさに幻滅期の入り口なんですね。でもですね、この幻滅期ってものがですね、消えることによってですね、熱狂であったものがですね、技術じゃなくなるよねってことはですね、ありません。
実際ですね、まあインターネットバブルが弾けた後もですね、GoogleやAmazonってものがですね、残っております。やっぱりそういうふうなですね、私たちの生活の一部になるってものはですね、もう間違いなくあるというところです。
じゃあ実際ですね、AIがですね、現時点でですね、どういうような使い方をしているのかというところをですね、調べてみるとですね、例えばですね、あなたがですね、普段使っているメールで言うとですね、迷惑メールにですね、勝手にですね、振り分けられるあれもAIですし、スマホのですね、予測変換ってものもAIです。
カメラでですね、撮ったですね、料理か夜景かっていうのも判断するのもですね、AIですし、あとはですね、ネットフリックスとかYouTubeがですね、あなたのおすすめってものをですね、レコメントしてくれる、こういったものもAIです。そしてクレジットカードのですね、不正利用の検索、そういったものをですね、24時間やってくれるのもAIです。
そしてマップでですね、そこに行きたいなと思った時のですね、到着予想時刻なんかもですね、調べてくれますし、渋滞とか過去のデータからですね、その分単位でですね、当ててくるのもAIです。このようにですね、ざっと調べてみてですね、まあその入り口なんですけども、もう既にですね、これぐらいのものがですね、私たちの生活の中でですね、AIとして使っています。
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なので、実際ですね、企業のですね、そういったもののですね、裏側にもAIがあってですね、AIを使っているっていうですね、日常がですね、もう生活の中に溶け込んでいるというところです。なので、そういったものがですね、これからなくなるかって言うとですね、なくならないですよね。なので、そういったものをですね、活用してくる未来ってものをですね、間違いありませんので、これからですね、インターネットバブルってものがですね、なくなるってことはないと思います。
むしろですね、生活の一部になるようにですね、私たちの生活の中でこういうふうなですね、技術やこういうふうなですね、情報はですね、AIによってですね、置き換えられるよね。むしろそういった方がですね、効率的じゃないってものがですね、見つかってきたときにですね、AIってものをですね、使ってですね、私たちの生活がより豊かになってくるというところにですね、繋がるようなですね、技術をですね、どんどん作り上げていくってことにですね、繋がるのかなというふうに思っております。
つまりですね、AIってものがですね、これから消えるかどうかというとですね、消えることはなくてですね、むしろですね、私たちの生活の一部になることはですね、間違いないのかなというところです。
しかしですね、この幻滅期とかですね、そういうふうなですね、部分でAIはもう終わりじゃないのっていうですね、離れていくそういう人もですね、いると思います。
そういったですね、タイミングのときにですね、株とかでですね、暴落したときにですね、そういったタイミングで買っておくってこともですね、十分ですね、可能性としては出てくるのかなと思いますんでね。
なので、やっぱり長期的に見てですね、AIってものがですね、生活の一部になることは間違いない。
その中でですね、私たちがですね、どのような考え方を持ってですね、企業に投資をするのかとかですね、あとはAIってものとの付き合い方の中でですね、こういったものができたらいいよねっていうものにですね、投資ができるようなですね、チャンスってものがですね、増えてくると思いますんでね。
ぜひですね、そういったものもですね、見つけておくってこともですね、これから起きる上で結構面白くなるのかなというふうに思っております。
ということで今回はですね、AIバブル崩壊なのかというテーマでですね、お話をさせていただきました。
そして本日の合わせて聞きたいです。本日の合わせて聞きたいはですね、楽天とですね、アンチグラビティというAIツールを使ってですね、月5万円作る方法っていう回のですね、リンクを載せております。
まあ実際ですね、AIの使い方ってものをですね、使ってみないとわからない部分がたくさんあります。
なのでこういうふうな使い方ができるんじゃないんですかってことをですね、お話ししておりますんで、よかったら覗いてみてください。
ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃあ、またね。
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