顔の脂肪は財産?老けやすくなるという噂の真偽
はい、こんにちは。今回なんですけれども、顔の脂肪を取りすぎると将来老けやすくなるというのは本当なのかというテーマでお話しさせていただこうと思うのですが、というのはですね、最近ですね
顔の脂肪は財産っていうふうによく言われてるんですよ。 まあそれはね、整形垢とか美容垢とか、Twitterね、げんXってそういうふうに言われてたりとか
様々なSNS、TikTokとかで、特に若い女性とか、あるいは年配の女性とかが、顔の脂肪は財産だから若い時に顔の脂肪をね、脂肪吸引とかで取ってしまうと将来老けやすくなるから顔の脂肪は取らない方がいいよっていうことを発信する人が時々いらっしゃるわけですよ。
それはまあ、今まで美容整形をたくさん受けてきた女性とかインフルエンサーの方とか、あるいはお医者さんとかでもそういうふうに言う人がいるわけなんですけど、じゃあ顔の脂肪は財産なので顔の脂肪を取ってはいけないのか、将来老けやすくなるのか、これが本当なのかっていうと結論から言いますと
半分本当で半分嘘ですね。それはですね、ケースバイケースなんですよ。0-100ではなくて、顔の脂肪を取っていい人と取っていけない人がいるのと、あとは顔の脂肪もね、いろんなとこに脂肪がついてるんですけど、それぞれ名前があって
ここはメララファットって言って、ほうれい線の上のここに乗っかってる脂肪はナトラビアルファットって言ったりとか、あとは過眼圏のこの膨らんでるクマのある人なんかは過眼圏の眼下ない脂肪、上まぶたも奥の方に眼下ない脂肪があって、眼鱗筋の下にはルーフっていうこの外側が特に厚ぼったい人なんかはルーフが発達してたりとか
あとは、ここのマリオネットラインから外側のこのたるみのところ、ブルドックみたいに膨らんでる脂肪をジョールファットって言ったりとか、あとはこの顎下ね、二重顎の原因になる
ここの脂肪とか、様々な脂肪があって、それぞれパートで分かれてるんですよ。あとはまあ、ほっぺのね、奥の方にあるバッカールファット、ブッカールファットっていうのもあるわけであって
その人の顔で余分な脂肪だったら、むしろ取った方が
ふけにくくなるということはありますね。だけど、取る必要のない人とか、あとは
取ると良くなるんだけど、余分な脂肪なんだけど、でも取りすぎちゃうとふけるっていうことがあるので、これはもうあくまでケースバイケースなので顔の脂肪を
取るのはダメなのか、いいなのかっていう、ゼロ百思考ではないんですよ。ケースバイケースで考えてくださいっていう感じです。
顔の脂肪の部位と個人差
で、顔の脂肪ってね、本当に個人差があって、ほっぺの脂肪にしても顔に脂肪がつきやすい人もいれば、つきにくい人もいるわけですよね。
体はすごく細くて、スマートで、太ってないのに顔だけ脂肪がついてる人って世の中にね、いるんですよ。
それとは逆で、体は結構ポチャポチャ太っててやや肥満なのに、結構顔には脂肪ついてなくてゲッソリしてる人とかもいるわけであって、顔以外でもお腹周りに脂肪つきやすい人とか、二の腕につきやすい人とか、お尻につきやすい人とか、太ももにつきやすい人とかね、人によって個人差はあるんですよ。脂肪がつきやすい部位とつきにくい部位なので、
その人の顔を見てですね、明らかにほっぺの脂肪、このジョールファットを中心にボテッとしてたら、それ取った方が顔がシャープになってすっきりして、可愛くなったりとか美人になったりすることはあるわけですね。
その人にとってはどんだけダイエット頑張っても、体がやたら細くなるだけおっぱいも小さくなっちゃうんだけど、ここの脂肪だけ取れないんだったら、余分な脂肪を取った方が良くなるわけであって、あとはこのジョールファットなんか大量についてたら、やっぱりカレーとともに重力でどんどんどんどん下がっていって、どんどんブルドッグみたいな顔になって老けてしまうわけですね。
それだったら余分な分だけ取った方が可愛くなるし、バランスも良くなるし、将来カレーとともにね、たるみにくくなる、むしろふけにくくなるっていうのがあります。
あとは、下まぶたのがんかない脂肪がとくーっと膨らんでるタイプの人なんかも、それも遺伝的なものなんだけれど、やっぱりカレーとともにどんどんとくーっと膨らんでいってたるみが広くなっちゃうんですね。
だったらそう、たるむ前に余分な分だけ脂肪を取っといた方が、今後カレーとともに膨らみにくくなるわけですよね。
脂肪細胞の数って大体大人になってから成人してからは、数は一定なんですよ。多少は上下するんですけど大体一定で、過剰に太ったりとかしない限りは取った脂肪がまた極端にぼくぼくと膨らんで肥大するっていうことはあんまないわけですよね。
だから余分な脂肪は年をとってたるんでくる前に取った方がふけにくくなるっていうのはあります。
顎下の脂肪なんかもあまりにも大量に余ってたら、軽く脂肪を減らしてあげた方がたるみにくくなったりとか、顎のラインがシャープになって若々しくなったりとか、バランスが良くなって美人になったり可愛くなったりとかするわけです。
脂肪吸引のリスクと過剰な施術
だけど取ってはいけない脂肪、取る必要がないとか、あるいは取る必要がある脂肪でも取りすぎちゃうと逆にふけちゃうわけです。
最近は特に若い女性、美容整形が大好きな人っていっぱいいるわけですよね。
最近は特にルッキズムが過剰になって美容整形も日本ですごく一般的なものになって、何でもかんでも整形したくて、顔の脂肪吸引をやたらやりたがる若い女性も増えてしまって、
単位で必要以上に脂肪吸引しちゃったりとか、あるいはやる必要がないのに必要以上に脂肪吸引しちゃって、げっそりやつれたりふけたりとか、貧相な顔になったりとか頬がこけたりとか引きつれたりとかデホボコになってて、可哀想な人がいっぱいいるわけです。
そういう人の顔を見ると顔の脂肪は財産で取ってはいけないのに取っちゃって逆にふけちゃった、引きつれてデコボコになってこけちゃってるって、かえってふけただけだっていう風に言われちゃうんですけど、それは手術が悪い、あるいはやる必要がないことをやってしまったからやる前よりも悪くなってしまったわけであって、
本当に余分な脂肪を取った場合は前の顔より良くなるし、逆にふけにくくなるということがあります。
特に最近取りすぎちゃったりとかやる必要ないのに取って引きつれたりふけたりやつれたりこけたりする人、どこの脂肪が多いかっていうと、一つはまずメラーファットですよね。
笑った時にここがプクッと膨らむ、アンパンマンみたいに膨らむってそれが気になって必要以上にガーッと脂肪吸引しちゃってね、そうすると変な線が生えてくぼんでね、それがゴルゴ線みたいになってふけちゃったりとか、あるいはここの膨らみ、張りっていうのはこれがあるから若々しいんですよね。
これが年とともに下がってくると痩せれちゃうんで、むしろ年取ってここが下がって脂肪が萎縮してふけちゃった人なんかはヒアルロン酸注入とかして膨らまして若々しくするぐらいなんですけど、それを若いうちに大量に取ってしまってげっそりしちゃったら逆にふけちゃうってことがあるわけですよね。
あとはこのほっぺの脂肪でも必要以上に脂肪吸引するとね、大抵この脂肪吸引するときって耳の付け根とか揉み上げのあたりとかね、ちっちゃい穴を開けて細いカニ裏を入れてこうやって吸引するわけですよね。脂肪吸引っていうのはですね、取りたい脂肪だけピンポイントで綺麗に減らすっていうのがなかなか難しいわけですよ。
で、穴開けてカニ裏こうやって前後に動かすわけですよね。そうすると穴開けたところから取りたい脂肪までの通路、カニ裏が通るからここからここまで取れちゃうんですよ。ここだけの脂肪を取りたいのにこう動かすと取りたくないこの辺の脂肪まで減っちゃうっていうのが必ずある程度は起きちゃうんですよね。
なるべくそうならないようにしても通過する以上はそこでちょっと脂肪がなくなっちゃったりとかすることがあるわけですよ。
例えばここは頬がこけててここは取っちゃいけなくてここだけちょっと取りたいっていう人こうやってやるとここはあんまり取れてなくてここばっかり減っちゃって逆に頬がこけてね、ふけちゃうっていうこともあるので、まず顔の脂肪吸引はね特に減らしたい脂肪だけピンポイントだけ減らしたい分だけ減らすっていうのはね極めて難しいわけですよ。
だから大量にほっぺがパンパンに脂肪がついてたり顎下にね大量に脂肪がついてる人なんかは脂肪吸引でガーッとね大量に減量するっていうことは有益なんだけどそんなに脂肪ついてないんだけどここだけちょっと取りたいっていう人を無理して脂肪吸引すると逆にふけちゃったりとか取りたくないところの脂肪が減っちゃったりするわけですよ。
もちろんこのメーラーファットでもほんのちょっと減らしたくてもなかなか減らしたい分だけ減らすことができなくてやっぱり脂肪吸引する場合は極小麻酔の液でブワーッと膨らましてからカニウラでやるわけなんで盲目的にやるわけなので本当にピンポイントで減らしたい分だけ微妙に減らすっていうのは難しいわけですよね。
だから大量についてる人をたっぷり減量するのはいいんだけどピンポイントでここだけ減らすっていうのは極めて難しいわけですよ。
脂肪吸引が難しい部位と脂肪溶解注射の有効性
ただバッカルファットとか上まぶたとか下まぶたの脂肪は塊でニュルっと取れるものなのである程度ピンポイントで取りたい量取れるんだけどこういうヒカ脂肪とかメーラーファットとかチョウルファットなんかはピンポイントで減らすことできないんですよ。
周りの組織に固く固着してるわけなのでカニウラでつついて破壊しながらガーって取らないといけないから取りたい分だけ取れないニュルっと取れるそこだけニュルっと取れればいいんだけどそういうもんではないですよっていうことでございます。
なんだけど最近若い女性なんかはやたら顔の脂肪吸引をやりたがる人が多いんですよ。むしろ顔専用のちょっと強めの脂肪溶解注射でピンポイントでちょっとずつ減らす方がその人の顔だといい場合ってあるんですよ。
そんなに太ってなくてピンポイントでここだけちょっと軽く減らしたり取りすぎちゃうと逆に老けちゃうという場合なんかは注射でやったほうがいいことがあるんだけどでもやたら脂肪吸引をやりたがる若い女性が多くてそういう人が安易に顔の脂肪吸引受けて逆に引きつったりとか老けたりとかこけたりとかやつれたりしておかしくなっちゃうと顔の脂肪吸引はやってはいけない。
顔の脂肪は財産なのにっていうふうに言われちゃうわけですよね。なのでむしろそんなに太ってなくてここだけちょっと減らしたいとかメラファット笑って膨らむのちょっとだけ減らしたいっていう場合はむしろ強めの脂肪溶解注射を繰り返し打ったほうがよくて、例えば2週間以上空けて繰り返し打つわけですよ。
1回でも満足することはあるんだけど顔の脂肪溶解注射もすごく弱いやつと強いやつとめちゃくちゃ強いやつとかいろいろあるわけであってちょっと強めのやつでピンポイントで減らしたいところだけ打ってそれで満足したらOKだし2週間以上経ってちょっと減ったけどもうちょっと減らしたいという場合はまた追加で打って繰り返し打つ場合はピンポイントで減らしたいところだけちょっとずつ減らすことができるわけです。
1回で取れすぎちゃってげっそりして前より悪くなる、こけるとか引きずれるとかそういうことはまずないんで、もうそんなに大量に脂肪ついてなくてちょっとだけピンポイントで減らしたい人はむしろちょっと強めの顔専用の脂肪溶解注射でやるほうがいいと僕は思ってます。
だから僕は顔の脂肪吸引やるときは結構太ってて大量に減量しないといけないという場合はむしろ注射じゃなくて吸引選ぶんだけど若い女性でちょっとピンポイントでここを減らしたいとかこう減らしたいこう減らしたいという人はもう注射でやることの方が多いです。
脂肪吸引の失敗と修正治療
だから僕は顔の脂肪を取る治療でやりすぎて引きずれたりとかこけたりとか窪んだりとかそういうことはまずないんですよ。やりすぎないようにしてるんで。
どうしても脂肪吸引やってくれってワーワーってきたらもう注射でちょっとずつやったほうがいいよ。脂肪吸引ワーワーワーワーっていう場合はもうごめんなさいちょっと僕できませんって言ってお断りしていうことにするんですよ。
単位で脂肪吸引を単位に受けちゃうと引きずれたりとかこけたりとかやつれたりとかするってことはあるわけですよ。
やりすぎちゃってこけちゃったりとか引きずれちゃったりとか窪んじゃったりとかすると逆にそこを膨らまさないといけないわけですよ。
その場合はヒアルロン酸注射ちょっとふわっと入れたりとかあんまりにもひどくこけてる場合は脂肪注入したりとかするんだけど脂肪注入も生きてる脂肪細胞を注入するわけなので
そこ血流がしっかりないと静着しないわけですよね。だけど無理して脂肪吸引ガンガンやると半減ができて血流が少ないのにあんまり綺麗に脂肪注入、脂肪細胞が静着しないってこともありますんで
場合によってはヒアルロン酸の方がうまくいったりとかすることもありますよね。
ヒアルロン酸もいいヒアルロン酸を上手に打つとある程度は永久に残りますんでむしろそういう場合脂肪吸引やりすぎて凸凹になった場合でもヒアルロン酸の方が綺麗に仕上がってなおかつある程度永久に持続するんで
それも無理して脂肪注入で対応しない方がいい場合もあります。脂肪注入もやって逆に凸凹になった色がすることもあって
それも脂肪だと修正ができなかったり修正困難だったりするわけですよ。ヒアルロン酸の方が失敗しにくいし
本当に下手くそな人がヒアルロン酸やってうまくいかなかったら最悪ヒアルロニダーゼを打って溶かしてそこをリセットするってこともできるわけであって
何でも脂肪吸引とか脂肪注入にこだわって適応がないのにやって失敗するっていう人が多いっていうのは現状ですよね
必要な脂肪と過剰な施術への警鐘
ということで余分な脂肪は余分な分だけ適度に減らすのは別に悪くないわけです
だけど顔の脂肪は財産っていうのもやっぱ半分は本当であって
ある程度顔の脂肪必要なところにないと張りがなくなっちゃうんですよ
メーラーファットとかねほっぺの脂肪
特に年取ると必ずこけてきますんでほとんどの人はね
そういうところに適度に脂肪がある方が若々しくて張りがあるわけです
そういう脂肪も何もしなくても年を取るとどんどん萎縮して
ちっちゃくなって下に下がっていってくぼんでいって老けていくわけなので
必要な脂肪は残しておいた方がいいわけです
最近はね若い女性本当に写真が写真がっていう人が多くて
写真を撮った時にほっぺが膨らむのが嫌なんです膨らむのが嫌なんです
笑った時に膨らむのが嫌なんです写真を撮って笑った時に膨らむのが嫌なんですってね
写真ばっかり気にする人がいてこの脂肪を減らしたい脂肪を吸引してください
脂肪吸引脂肪吸引写真が写真が笑った時にほっぺがっていう人がね
本当に若い女性急増してるんで
脂肪を吸引するまでじゃなくて
ちょっと減らしてもいいかなってぐらいだったら
ちょっと強めの花王専用の脂肪を要回収して
ちょっとずつ減らす方が絶対いいです
2週間以上開けて繰り返しやってちょっとずつ減っていって
もっとやってもっとやってって言われてね
いやでもこれ以上やらない方がいいですよ
これ以上やると逆に老けちゃいますよっていう場合は
僕の方からドクターストップかけるわけですよね
注射でちょっとずつやる場合は
こっちでドクターストップかければ悪くなることはないんですよ
やりすぎてこけることはないんですよ
ルッキズムと身体醜形恐怖症
脂肪吸引は一発勝負で盲目的でちょっと荒っぽい治療なので
想定外にね取りすぎちゃったりとか取りたくないところが取れちゃって
こけちゃってそれで泣いてる女性がいっぱいいますので
そこはですねなるべく正しい選択をしないといけないわけであって
今本当に若い女性でルッキズムが過剰になっていて
身体集計恐怖症になっていて
おかしくないのにおかしいって思ってる人が多いわけですよね
そのことに気づいてないと
自分自身美的感覚がおかしくなっているのに
気づいてない女性っていっぱいいるわけですよ
だから取る必要のない脂肪を取りたがる人が多いわけです
笑った時に膨らむのが嫌なんです
これ取ってくださいって脂肪菌取ってくださいって
本当に必要があれば取ることはあるんだけど
取る必要ないよねっていう人も結構いるわけですよね
でも美的感覚がおかしくなっていて
自覚がないからなかなか難しいわけであって
例えば接触障害の方、挙食症の方で
ガリッガリに痩せてて体重30キロしかないのに
私は太ってる脂肪を許容してくださいっていう方いらっしゃるじゃないですか
そういう方もボディイメージの障害
身体集計恐怖症で全然太ってなくてガリガリなのに
私は太ってる太ってるって思い込んでるんですよ
顔の脂肪も同じで
写真いっぱい撮っていろんな人と比較して
自分より顔の小さい人、骨格的に小さい人ならしょうがないんですけど
この脂肪がいらないです、脂肪を取りたいです
脂肪が脂肪があって写真があって
必要以上に取ろうっていうね
美的感覚がおかしくなってる若い女性たくさんいますんで
ちゃんとしたお医者さんが正しい診断をして
ヒアルロン酸の過剰注入と精神的な問題
正しい治療方針、場合によっては断るっていうことが大事で
その逆でね
ヒアルロン酸の注射のしすぎでパンパンになって
美的感覚がおかしくなってる身体集計恐怖症の人もいますよね
例えばシワがあったりコケたりして
それがコンプレックスだと
必要以上にそれがおかしいと思って
もっとヒアルロン酸打ってください、もっとヒアルロン酸打ってください
ヒアルロン酸大量にブロックで入れてるから
吸収されなくて永久的に残ってるんですよ
ヒアルロン酸って1年くらいでなくなるって思い込んでるか
もうなくなってると思うか
もっとやってください、もっとやってくださいってね
顔がヒアルロン酸でパンパンに膨れ上がってる
逆のタイプの集計恐怖症の方もいますんで
そういう方はもうやる必要ないですよって言ったりとか
もう溶かした方がいいですよって僕は言うわけなんですけど
精神が病んでいて
認知の歪みが生じてる人はね
なかなか説得できないんですけど
ここはなんとか嫌われる覚悟を持って
断る勇気というものを持って
ネット上にボロカス書かれることはありますよ
ミキが感じ悪かったってやってくれないし
私が精神状態がおかしくなってるみたいな
頭がおかしい人間扱いされたとかね
よくそういうこと言われるんですけど
もうこの仕事をやってる以上はしょうがないなと思って
割り切って患者様の本当の幸せを第一にして
日々頑張っておりますということでございます
ご視聴ありがとうございました