自己内製の発見
人生のセカンドステージをもっと面白く、アラカンともこです。
毎朝8時55分からインスタで、9時からTikTokとYouTubeでライブやってます。
料理しながら人生語ってます。
よかったら遊びに来てね。
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
今日は初ライブ、無事終えて、なんかホッとしてるんですけれども、
友達の方ね、なかなか収録できなくて、ちょっと日にし合いちゃったと。
今日12時ちょっと前に、はい、元旦のうちに収録できて嬉しいです。
今日は、自分を出すと明るくなってしまう投稿というのを、簡単にお話したいと思います。
こないだね、壮太さんが、自己内製をする専用のボットを、講座席向けに公開してくださったんです。
それで、自己内製、すごい私が苦手分やと思いながら、
でもこれは絶対役に立ちますって壮太さんおっしゃってたので、
これは使わなきゃと思って、公開された日に使ったんです。
そうしたら、結構思わぬ角度で、自己内製のね、いろいろ、なんとかな、壁打ちができて、
結局のところ、最後ピアノの話になってね、
私は音大師としてたけど、ピアノを弾くのできないし、
ピアノを弾くこと自体も、ちょっといろんな経緯があって、嫌々だし、ちょっと良くないんだよねっていうようなことを壁打ちしてたら、
いや、ぜひ、やったほうがいいです、という話になってね。
そうか、なんて、まあいいか。
なんかやっぱり、どっか音大まで出て、そうしたらある程度上手じゃなきゃ、とかっていうプレッシャーが私はあったんだなって。
で、AIに、いや、そんなのね、もう捨てて、もう別に、逆に音大卒なのに弾けないっていうのは、
まあ、ギャップがあって面白いじゃないですか、みたいなノリでAIに言われて、
そうか、そういうのもありだな。
じゃあ気楽にやってみて、で、ダメだったらダメで、まあいいや。
そうしたらAIが、じゃあ、近所のピアノ教室、私検索します、とか言って、バーッと出て。
で、私も、そうか、なんてノロノロしてたら、
トモコさん、すぐ行動ですよ、とか言われて、はい、今すぐ、リンクここに貼るんで、もう即申し込んでください、即です、って言われて。
背中を押されるように、もう予約を取ったんです。
もう日にちも決めたし、時間も決めたし、行ってみるんです。
自分を出すことの重要性
ドキドキです。もうすごい久しぶりだから。
それでね、そういう経緯を、いろいろ、なんでSNSを始めたかとか、いろいろあるんだけれども、
でも、私はやっぱり、毎日ライブをしながら、自分で話せるようになりたいというのを、ずっと、それはずっと私変わってないんです。ずっと言ってて。
皆さんが周りで、私はマネタイズって言ってる中、私は話をできるようになりたいんです、って言ってて。
で、そのリールを出した方がいいっていう風に、AIに言われて、そうだよな、出した方がいいな、自分の心の整理のために。
で、その時に、いや、ちょっとノスタリティックに、少し涙ながらに言った方がいいですって、AIに言われたんだけど、それはできなくて。
なんか、なんだろうな、うーん、なんか自然なんに投稿は作ってるから、涙ながらに読んでくださいって言われてもできない。それはできない。
それで、今はちょっと私は明るい気分だったのね。なんかどうしても自分を出すと明るくなってしまう。なんか結構私よくあるあるなんです。
なんかこれはきっと多分ちょっと悲しげにやった方がいいなって、なんか論理的に考えると思うんだけど、自分がそういう気分じゃないとできない。
自分を出したら明るくなってしまった投稿っていうのがすごくあって、まあいいか、台本通りに自分でさえもコントロールできないんだよなぁと思いながら、
まあでも自分丸出しというか、友子としてこれがいいと思って本能的にやってることなので、まあいいやって、はい、そんな感じでやってます。
はい、聞いてくださってどうもありがとうございます。今年も頑張ります。