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今日は、発信活動も仕事も生活も、繋がっていくと、くるっと繋がっていくと、楽だなっていうお話をします。
人生のセカンドステージをもっと面白く、アラカンともこです。
毎朝8時55分からインスタで、9時からTikTok、YouTubeでライブやってます。
料理しながら人生語ってます。よかったら遊びに来てね。
昨日の夜投稿して、TikTokで投稿したんだけれども、
朝いつもの定例ライブをして、その後TikTokでライブコマースをやったんです。
私ね、つくづく朝やってて、いろいろ何話そうかなーなんて、いつも朝考えるんです。
その時にね、夜マグロの投稿をしたから、朝何しようかなーって、
今日実はバレンタインなんです。
でも私バレンタイン、最初はね、なんか無理してパイ生地とチョコを使って、
チョコパイみたいのをめっちゃ簡単なやつやろうかなと思ったんです。
でも、それってライブなくてもあなたつくるって自分に通ってみた時に、
作らないなと思ったんです。
あんまりお菓子作りしないし、もしパイ生地使うんだったら、
うちそんなチョコなんか包むより、ちょっとおかず梅みたいにして、
ベーコンとかチーズとか乗っけて作った方が喜ぶよなーって思って。
チョコはチョコのまんま食べた方が多分好まれるから、
それってなんか本当にライブのためにやるんだな、
それはちょっと嘘くさいよなと思ってやめようと思ったんです。
で、じゃあ別にライブ関係なく、じゃああなたは何するって言われた時に、
今日どうしてもマグロをやりたかったんです。
っていうのは、いろんな冷凍庫のいろいろ状態を考えて、
マグロをもう食べちゃいたいなーと思ってたんです。
で、なんでかというと、昨日ね、次男の受験が、大学受験が終わったんです。
もう試験は受けなくて済む。
まだ全部の大学の発表が終わってないので、
どこどこ大学に行くっていうのは決まってないんだけれども、
でも一応とにかく一つ受かったので、
仮にこの後うまくいかなくてもそこの大学に行くから、それで終わったんです。
で、終わったから、だから今までね、ちょっと次男が魚嫌いだから、
だから受験に影響したら嫌だっていう、
なんかすごく愚かな母親となっちゃうけど、
なんかそんな嫌いなもの出すのは嫌だったんです。
で、受験が終わるまでは魚は我慢、魚は我慢と思ってて、
で、もう終わったからさすがに魚も食べたいということで、
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あとお刺身はなんかあったら嫌だから出さなかったんです。
で、だから食べようと思って。
で、マグロをやるんだったらちょっとほら、
おかず煮物とかだと自然と野菜取れるけど取れないから、
だから野菜スープ私だったら作るなと思って。
で、ちょうど材料も野菜スープならいつもあるし、
これだったら私嘘じゃないなって作ってて嘘じゃないなってライブ用に作ったっていうんじゃなくて、
自然だなと思ったので作ることにしたんです。
で、それもそのままお話しようと思って。
受験終わったからお魚食べたい、お魚食べるときに、
なんていうか、今日冷蔵庫にあったのがお野菜しかなかったし、
そういう経緯で作るんだよって本当に嘘じゃないので本当に話せるなって。
で、作ったスープも無駄にならないなって。
だって別にライブやらなくても作るものだったから。
それが終わってから今度はTikTokのライブコマース立ち上げて、
マフロネ、これ今日食べようと思うんですって言って、
次男もお魚あんまり好きじゃないけど、これだったら柔らかいし、
結構油も乗ってるから、だからそんなにお魚が好きじゃない高校生の次男でも、
これはいいよって言って食べてくれるお魚なんですって。
とっても便利ですっていつでもすぐ回答できるしって。
そこも全然嘘じゃないんです。
私が実際実体験で一袋開けて食べてみて、使ってみて、
本当に思ったことなので、
今日は2回目でライブでやりやすかったです。
っていうのは本当のことだけ話してたから。
値段も安いしいいねっていう話で。
ただね、それが販売実績というか仕事として成果がどうだったかって言ったら、
それはちょっと他別で、そこが私の素人のところで能力が低いところなんだけれども。
でもまずは第一歩って。
何でも前向きに捉える私は。
とにかくこんな風に生活と仕事とそれから発信活動と、
全部クルーッと繋がっていくと、
別に無理してこうやって、もちろん作業は出る。
例えば家でね、ライブやらないんだったら普通にカメラ回さなくていいわけです。
でもカメラ回してやるからこそ、
急いで何て言うかな、時間を意識してパッとやるって。
もしこれライブやらないでダラダラやってたらダラダラやってたかもしれないし、
ライブやってると無駄は排除しなくちゃいけないから、
パキパキやるんでしょうね急いで。
だからそれも無駄じゃないなって思えるので、
こういうふうにやりたいなって思ったっていうお話でした。
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聞いてくださってどうもありがとう。