こんにちは、にじシバラジオ第99回です。MCのともぞーです。 小倉です。
にじシバラジオは、LGBTQ系サブカル・社会ネタを主に取り上げるポッドキャストです。
もうついに99回ということで、次回100回なんですが、ちょっと今回は普通のノリというか、ちょっと久々にアイドルを取り上げたいなと思いまして。
紹介したいアイドルは何ですか?
超特急ですね。皆さんご存知かどうかわからないですけども。
世の中の人にはかなり知られてるってことなの?
どうなんですかね。いわゆるキューチャー・ニーズ系のアイドルグループに比べると、いわゆる超特急っていうのは、スターダスト・プロモーション所属のアイドルグループで、
いわゆるエビ団と呼ばれる、スターダストの男性アイドルグループの最年長グループと言っていいのかな。
何年やってるという。
もう15年ですね。
すごいですね。
仮に17からやったとしても15年やって、32?
そうですね。そんな感じの。
現メンバーで最高さんというか、グループからいる人たちはもう中学校とか高校の頃にスターダストに入って、そこからずっとグループで活動してきたみたいな。
そうですね。まだジャニーズがあって解散もしてないから本当に幅たけないところで仕込まれた人たちですね。
だからあれですね、同じスターダスト、エビ団に所属しているミルクとかも、ミルクもグループ歴としては12年とか、そのくらい結構長くて。
それでミルクはミルクで、去年いいじゃん!でブレイクをして、好きすぎて滅とか、最近もいろいろヒット曲を飛ばしている。
それで超特急も、自分も超特急は存在は認知していたんですが、あんまりちゃんと曲を聞いたことがなくて、というかMVとかも見たことがなくて。
なんでこれで超特急を取り上げようかと思ったかというと、一つはBLドラマの影響が。
そうなんですね。出演してたんですね。
出演してますね。
誰が?
最近だと、この間ちょっと紹介した。
何人も複数出てるんだ。
複数出てます。
そこにいっぱい人を供給しているグループなんだね。今時の深夜BLドラマに。
そうです。スターダストが供給しているというか。
なるほど、なるほど。
要するに若手育成枠BLドラマシリーズで、ちょっと前に紹介した原因は自分であるとか、あとはその超特急のメンバーであるとかが、割と出ている率が高くて。
なるほど。
一つ代表的なところだと、港庄司コインランドリー。
ありましたね。
港庄司コインランドリーには超特急からタクヤ君というグリーン担当のメンバー。
相変わらず色淡がある世界ですね。
緑色担当のメインダンサーを務めているタクヤ君、草田タクヤ君が主演で出ているという。
タクヤ君の役どころとしては、コインランドリーのおじいさんが経営していたコインランドリーを継いで、継いだ経営者というかの役をやっていて、
それがコインランドリーを利用する高校生という感じのドラマだったんですけど。
でもそれはあれですよ。私が声優の間にハマったのと同じ理由ですよ。
BLCDを聴いて、声優に関心を持ってアニメを見始めたっていうね。この経緯ですから、私の順番は。
だからBLのその辺の共振力の凄さですよね。
そのキャラクターに対する思い入れをし始めるというか、役者に対しての思い入れをし始めるっていう入り口になったんですよね、完全に。
あともう一人、君には届かない。
僕のパートナーがBLにハマった原因となったドラマなんですけども。
そこに出てくる柏木春君という。春君も女特急のメンバーでございまして。
なるべくドラマはドラマで見る人を増やそうと思って、ある程度人気のあるアイドル、ないしはタレントを使っていくと。
そことニーズがマッチしてというか、逆にそっち側にアイドルの方に注目が行くようになるという逆方向。
春君はですね、元々君には届かない。前もちょっと紹介しましたけど、高校生のオスの馴染みの同級生に恋をする。
そういうドラマで、WCAになっていて、大和君と架ける君というのがいて、大和君の方を俳優の前田健太郎君がやっていて、
架ける君の方を小特急の柏木春君が演じているというですね。そういうことになっておりますと。
ちなみに春君はですね、春君もメインダンサー、小特急ではですね。
オレンジ色担当。春君はオレンジ色担当となっております。
スターダストプロモーションはもう男性アイドルをがっつり。
そうですね。そういうところで、BLドラマ経由でまず小特急を認知していて、ただその俳優さんとしても活動してるんだなというところはあったんですけど、ちゃんと見たことはなかった。
それで今回、ガチ夢中っていう楽曲が、
今見せてもらいました。
出まして、そのMVを見たら熱量に圧倒されます。熱量っていうか、この人たちはなんでこんなに体が動くんだろうっていう。
違う生き物みたいですよね。
そうそう。たぶん自分の振り付けやったら1分も持たない。1分じゃない、12秒も持たないですよ。
1分も持ったら尊敬しますよ。
腰と首と背骨がいかれるんじゃないかって。
10秒で。
だからすごいダイエットに良さそうな振り付け。
できないできない。
ガチ夢中っていうのはどういう楽曲かっていうと、
その、なんていうかな、ご死活を応援する楽曲みたいな感じで、
別に超特急を押してる人に限らず、いろんな好きな対象というか、ハマってる対象、夢中になってる人たちを夢中になっていいんだよっていう風に応援するような。
ちょっとなんか逆向きな感じなのね。つまり応援されてる自分たちが応援してる人たちを応援するみたいなね。
そうですね。そういう感じになっていて。
この辺は多分最近のアイドルの特徴というか、地上地下に限らず、アイドル自体がお死活をしたりとか、アイドル自体がオタクをしているとか。
そうですね。
最近もう全然普通になってきている。普通になってきているというか。
別に有名なのがスノーマンの佐久間くん。
そうですね。それよりみたいになってますけどね。
必ずコミケに行くみたいな。そういうところを。
オタクワークみたいな感じになってますね。佐久間くんで。
佐久間くんの場合はそれを一緒にキャラ的にやってることなんだけど、なんか超特急の場合、YouTubeの動画もいろいろ上げていて、
そうすると、例えばバックボーカルのたかしくんっていうメンバーがいるんですが、そのたかしくんはシルバニアファミリーが大好きで。
なるほど。
そう。いつもするとシルバニアファミリーの人形をポーチみたいなのを入れて持ち歩いている。
かわいい。
そう。で、茨城の方にシルバニアファミリーのテーマパックみたいなの。
ありますあります。
そこにメンバーで行って。
付き合ってあげてるんだ。
そう。そういうことをしたりとか。
でもね、9人っていうその人数が色たんのニーズを生んでるし、そういうキャラ付けみたいなところも集大成っぽくなってきましたね。だんだんその辺の。
9人もいると結構個性が大グループになるほどうずもれていく傾向がある。
そうしてもしょうがないですよね。
例えば極端な例だとそういうAKBみたいなね。48人。
もう埋もれていんだ状態ですよね。
そうそうそう。うずもれていくところで。
自分だけは知っているみたいな感じで。
そうそうそうそう。だからその大規模グループになればなるほど誰が誰だか一見見分けがつきにくいみたいな。知らない人からすると。みたいなところになるんですが。
まあ超特急はその意味ではそのキャラたちが激しい。
激しくさせてる。スノーマンとかもだからもう色たんを取り入れててね。やっぱりその。
ジャニーズはもともと色担当があるんで。スノーマンはスノーマンで。
でも嵐とかってあるよね。
ありますあります。
一応色あるんだ。
メンパラーがあるんですよ。
あるんですね。プロさすが。
衣装の面で色担当を発揮させるってことはジャニーズの場合はあまりなくて。
なるほど要は応援する側が色で分けてるってことね。
そうそうそうそう。
それはそうだ。
ただまあ超特急の場合はなんていうか。
メンバーカラーってもともとジャニーズしか許されなかったらしいです。
なるほど本来は。
本来は聞き捨てによると。
なるほど。だからそういう意味ではメンチカとかは裏道だったわけだね。最初からね。
でその後スターダスト系の女性グループの方が桃黒が代表的ですかね。
はいはい。
桃黒とかがそのメンカラーを取り入れて活動をしていって。
でそれがまあ男性グループの方にもメンバーカラーをつけるようになって。
だからその最年長グループの超特急はもうそれこそデビューした頃からメンバーカラーつけてやっていた。
でもそのアイドルグループとは名乗れなくて。
あのボーイズダンス&ボーカルグループ。
なるほどいろいろ工夫してたわけですね。
みたいに活動をしていたと。
表のメンチカって感じだったわけですね。
まあ表のメンチカっていうか、まあそうですねA面B面で言うとB面みたいな感じというか。
大変だね。
でまあそのガチ夢中っていう曲があって、まあそれがなんだろうな、すごく心に響いたというか。
心に響いた、すごいね。
まあそういう部分があった。
でまあ魅力で言うとやっぱり、ボーカルが基本的にバックボーカルと言いまして、
あのメインはメインダンサーですね。
メインダンサー7名とバックボーカル2名っていう異色の体制になっていて。
それこそ変な話だったんですよね、ジャニーズとの住み分け。
男子アイドルっていうのを作りづらかった中で出てきた発想かもしれないですけどね。
まあ例えばエグザイルとかそのエグザイル系のグループとかだとそのメインボーカルが2人ぐらいいて、
あとバックダンサーというかダンサーとして何人かいるみたいな。
だからあのボーカルの子たちがステージの前面に立って、でダンサーの子たちは後ろで踊っているみたいな。
ボーカルの人たちもたまに踊ることはあるけれども、
基本はダンサーの子たちがちょっと後継にすり添えちゃうみたいな感じがある。
そうですね、歌がメインでっていう。
でも超特急の場合はダンサーが前面に出て、ボーカルの子たちは後ろにいるっていう構成になっていて。
でもボーカルの子も踊るのよね。
踊ります。
そうするとサブスクとかCDとかで音楽だけを聴くとボーカルしか入ってこないじゃないですか。
ボーカルと音楽しか入ってこないから。
ミミメディアではね。
それだと超特急の魅力が伝わらないっていう。
完全にはね。
ことになっちゃう。
でもどっちかというとTikTokとかインスタ配信とか。
YouTubeとか。
そういうことだとやっぱりメインダンサーの方が受けるっていうこともあるかもしれないですね。
だからそれがネットメディア、テレビの時代だったらテレビとCDの時代だと結局歌がメインになっちゃうから。
だからボーカルをやらないとダンサーが表に出てこない。
ダンサーの動くところを見たかったらミュージックステーションとか歌番組見たりとかするしかない。
そうですね、テレビの文化の中ではできたけどね。
ところが超特急のこういう体制が可能になったのはやっぱり動画配信であったりとか。
そうしたところのネットメディアが伸びてきて、そこに自分たちのベースで動画を上げられるようになってきて。
メインダンサーを表に出しても自分もミュージックビデオをリピートするとか。
TikTokの方でリピートしたり、YouTubeでリピートしたりっていうことが容易にできるようになってきて。
確かに真似してアップする動画とかがいっぱい出てくるから。
かつやっぱりボーカルで個性を出すっていうのは、よほど歌が上手くないと難しいけど、
ダンスで個性を出すのは自然と出ちゃうみたいな。踊り方は個性が出る。
確かにそういうことはあるかもしれないですね。
でもそれは私たちがダンスに目が慣れてきているというか、踊る人たちって昔いなかったじゃないですか。
ダンス一緒になるまでは。本当に前も言ったかもしれないけど、日本で定着するとは思わなかったダンスなんだよね。
だから私が最近の人たちは踊るっていう、リアルアクバボーイズ推しなんですけど、
だからそういうのも普通に、みんなが踊ることを前提としながらっていう文化の中では、本当に今ちょうど時は行くね。
行ってしまうかもしれないね。あ、違う。飛ばせそう。
違う?
いやいや、売れそうだよね。めっちゃ売れそう。
売れそう。そうですね。ジャニーズの踊り方とかっていうのが、たぶん揃える方に重きがあったのかなと思うんですけど。
昔はね。
今はちょっと変えてきてます。
でも、ガチ夢中とか。
あれも揃えてますよね。結構ね。
結構揃えてる。揃えるところは揃えるんだけど、外すとこは外すっていうところの緩急みたいなところがしっかりしていて。
踊りを見せることに慣れてきたね。
そうですね。
芸能界が。
そういう部分があってですね。
はいはいはい。
すごい紹介したくなったと。
なるほど。
あと一つ紹介したいのは、バックボーカル2人いるってさっき話して。
はいはい。
で、1人主役っていう子がいるんですが、この子は川口氏を出身だっていう話ですね。
はいはい。バックボーカルって言うけど、だから声は2人しか出してない。
そう、2人しか出してない。原原則。
で、片方が川口出身ということなので、川口氏早めに手つけて。
そうそうそうそう。川口氏役所はですね、いち早く主役の方を出す。
いいんだよ毎回ね。
そう、オファーを出して、主役に川口の神前大使とか。
そうですね。
あの観光大使とかになってもらった方がいいですね。
いいですね。
主役の魅力は何ですか?
主役の魅力は可愛い。あと歌がめちゃうまい。
めちゃうまい、はい。
伸びのある高音ボイス。
うんうん。
で、愛嬌があって。
うんうんうん。
でも31歳には思えない。
31歳には思えない。早くやらないと。
何色担当ですか?
シャコールグレーですね。シャコール担当。
かっこいいですね。
だからあれペンライトがあるらしいんですけど。
シャコールの?
シャコールの。
すごい。今だんだんペンライトの色がそこまで進化してるんですね。
スターガスト系だと、オリジナルのペンライトしか会場で触れないっていう。
そういう、まあそこはどのグループもそうみたいで。
だから、超特急の場合も超特急のオリジナルグッズで販売してるペンライトをすぐ会場では使えない。
だからそこにシャコールのペンライトもあるらしい。
はいはい、なるほど、すごいな。
で、ちなみに僕が推しているのは、その結城くんっていう赤色担当の。
メインダンサーの赤色担当の。
赤色多いですね、あなた時々ね。
その結城くんは、もうすでに徳島、徳島市かな。
はいはい、徳島ですか。
徳島の観光大使をしてる。
で、周谷くんも、はっさと株式は他を出さないといけない。
やばいですね。
やばいです。
表現規制で有名な徳島市の、なんか炎上しましたね。
徳島県で、県かな。
県でした?
ちょっと待ってください。
まあどっちでもいいんですけどね。
阿波徳島大使、阿波徳島観光大使だそうです。
じゃあそれは何、阿波市とかなんですかね。
これですね、県、県ですね。
県ですか、はい。
この間YouTubeの動画で、県庁訪問をしていたので。
ああ、なるほど、そうか。
もう動いてるとか、動いてない。
わかりました、心が痛い。
あれ川口市って、なんか市の歌とかあるんでしたっけ。
あります。
じゃあそれを、周谷くんに歌ってもらうとかっていうことを。
すごいことですね。
やらないといけないですね、川口市は。
わかりました、急がないと。
それではこれより、ゆるクイアー用語辞典のコーナーとなります。
このコーナーでは、我々がクイアーだと思う用語について、我々の解釈で説明してみますということで。
今回は、ついこの間活動を終了した嵐を取り上げたいと思います。
取り上げてみようと、すごいですね。
ちょっと本当、世の中、嵐一色でしたね、一時ね。
一時、5月31日、活動休止という、活動終了のライブがあって、
配信もしているらしいんで、ただチケット購入しないと配信見られないということで、
いくらするんだろうなと思ったら、6000円とかで。
配信でね、でもするよ、今配信チケット高いですよね。しょうがないです。
普段行ってる推しのアイドルグループの、大体ライブがそのぐらいの値段で、
現場行くのと配信が同じ値段だから。
でもそれ言うと、ドームのチケットなんか半端ないですからね。
しかも抽選でね。
入れないですから。
それ考えると、配信で6000円は安い方なのか、申し得ないですね。
これからスマップ論みたいなのっていっぱい言われてきたけど、
あらし論みたいなのってあんまりテキストベースになってなくないですか?
そうですね。スマップはそれまでのジャニーズグループとはちょっと経路が違うというか、
要するにそれまでのスマップ以前のアイドルグループっていうのは、ステージで歌って踊るだけ。
だからスター性を高めるためにあまり普段のバラエティとかの露出が少ないというか、
出て歌番組とかバラエティの歌コーナーとかに出て披露するみたいな。
そのバラエティ番組に出ても基本的にスターの扱いでやるから変なことさせないみたいな。
なんかチャレンジものとかはしないみたいな。
そういうのが基本だったんだけれども、
スマップに関してはバラエティに果敢に挑んでいろんな企画もやるし、
そうすることでお茶の間に浸透していったみたいなところがあると言われているかなと。
その系統を引き継いだのがあらしだった。
そうですね。やっぱりあらしのコンテンツのメインは仲良きことは美しくかななんだよね。
みんなが仲がいいと。グループのメンバーが対立もせず全員仲良いっていうのがコンテンツになってたよね。
それこそ推してる人たちの敵が、ここ1ヶ月の異常なあらしいシャワーの中で感じますけど、
みんな何を喜んでるかっていうと、メンバーが仲がいいってことだけが嬉しいっていう。
これがメインコンテンツだったなってちょっと痛快しましたけど。
スマップにしてもTOKYOとかにしても、仲が悪いわけじゃない。
TOKYOはいじめ報道とかもありましたよね、メンバー間の。
スマップも喧嘩対立報道とかあったから。
スマップも対立報道とかあったし、しかもスマップもTOKYOも幕切れがあまりにも悲惨すぎるっていう。
それは自業自得的な部分はあるかもしれないんだけど。
何十年もやってたら人間関係は壊れるまでいくってだけの話ですよね。
短期間だったらみんな仲良しで終わるよ。
そこのところが、嵐の場合は綺麗に活動終了まで持っていけた。
そうですね。
本当に仲良かったっていうのが、みんなの喜びみたいになっていて、
仲良いっていうことを喜ぶっていう文化があるんだなと思って、あれしてました。
関係性燃えみたいなのさ、5人いると何パターンもあるじゃないですか。
別にBL的にはだけじゃなくて、ここは本当にこういう組み合わせはこれなんだよっていうこだわりとか、
アイドルの見方を一つ起点した感じがしますね。
そうですね。各自、たとえば二宮君とか、俳優としての活動もすごい盛んだったりとか、
さとらい君はキャスターやったりとか、スマップよりもより活動の幅が広く広めたのかなっていうような感じはありますよね。
だから26年も活動をしている、さっき取り上げた小特急15年目、15年ですけども、それよりもさらに10年以上長いみたいなね。
2年40超えてますからね、スマップじゃない嵐はね。
だからスマップがある意味、40代を超えてもアイドルグループを継続できるっていう宣伝をつけたみたいな部分がある中で、
そこに続いて嵐も、みんな40代を迎える中、アイドルグループとしての活動をつけてきたけど、さすがにここで区切りをつけるみたいな。
ちゃんと解散させたのが良かったでしょう。永遠に続けたら喧嘩するまでやるんですからね。
2人もやりたくないとか。だからちゃんとおしまいを切るようなものを設けるっていうのはね、大事なことだと思いますね、私は。