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おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、髪質改善に特化したサロンの美容師として、髪の毛を綺麗にしていくためのヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
では、噛んじゃったんですけど、このまま始めていきたいと思います。
今日も、掃除をしながら話をしていきますので、物音とか入るかもしれないですが、ご容赦いただければと思います。
今日のテーマは、カラートリートメントってどうなのかっていうことをテーマに話をしていきたいと思うんですけど、
本題に入る前に雑談なんですが、昨日はプリンターのインクを詰め替えてるときに失敗しちゃって、インクを入れすぎちゃって変な感じになっちゃってたんで、
それを朝、ちゃんと直してたんで、少し手間取っちゃって時間がないんで、今日は手短に話をしていこうかなと思うんですけど、
今日のテーマがカラートリートメントってどうなのかっていうことをテーマに話をしていきたいんですけど、
この話をしようかなと思った背景、きっかけが、白髪染めをしてるお客さんで、家でするカラートリートメントをして、途中で何回かしたら気になるのがマシだったっていうことを言われて、
カラートリートメントって美容師さん的にはどうなんですか、してもいいんですかっていう話を聞かれたんで、その話をしていこうかなと、その方に言ったことをこれも話をしていこうかなと思うんですけど、
カラートリートメントのメリット・デメリットをまとめていきたいと思うんですけど、
メリットっていうのは手軽にできるっていうところが大きいメリットかなっていうところですよね。
家でできるっていうのは結構ポイントが高いというか手軽にできるんで、そんなに値段も高いものではないっていうところもありますし、気軽さは一番気軽にできるかなっていうぐらいの感じです。
カラーとかみたいに20分とか30分とか時間を置かないといけないとかでもないですね。
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デメリットとしては色の染まりが悪いっていうのはデメリットなのかなっていうところですかね。
お風呂場とかでも何分間かは時間を置かないといけないっていうところもあったりするし、その辺がデメリットになっていくのかなっていうとなんですけど、
気をつけてもらいたいポイントっていうのも実はあってですね。
カラートリートメントの種類によるんです。
カラートリートメントの今あるのかちょっといかがなところではあるんですけど、
昔実際に登場したお客さんの中で、肌が弱い人でね、日光に当たると徐々に暗くなっていくっていうカラートリートメントがあるんだって言って、
それはカラーとかだったらその人の肌が染みたりかぶれたりするんで、地肌につかないように気をつけて塗ったりしてたんですけど、
それだとかぶれたりもしないからということで、ちょっと使ってみてるんですっていうね。
本当にアシスタントの時代のときぐらいに結構昔の話なんで、今はないかもしれないんですけど、
そういうカラートリートメントが実際にあるのがあったっていうのがあるんですよね。
そのカラートリートメントを使ってカラーをしてる人に、通常のカラー剤、ひらがとめとかのカラー剤をすると、
コケみたいな、すごいシベリスとか言い難い緑の色の紙になるんですね。
本当にコケがついたみたいな感じになるんですよね。
その色を取ろうと思って、ブリーキとか置いてもなかなか取れないみたいな、ほとんどって言ってもいいぐらいのものが全然取れないみたいな感じになって、
カラートリートメントに当たると色が黒くなるっていうカラートリートメントにカラー剤の薬剤が化学反応を起こして、
そういう辺がコケみたいな緑色になるっていうことだと思うんですけど、
そういうものも中にはありますよっていうことを知っておくっていうのは結構大事なのかなっていうところですよね。
それを知らずにやっちゃって、普通にカラーをしに来ると、そういう事故になりかねないっていうことは知っておかないと避けられないし、
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知っててもそれがどんなものなのかっていうのを分かってないと出るのは難しいと思うんですけど、
日光で黒く染まるカラー剤が今あるのかどうかというのもちょっと定かではないんで、
本当にそういうことになったら、業種も大変だし、お客さんはもっと辛い気持ちになったりするんで、
意外に全部が大丈夫っていうわけではないっていうことなんですよね。
ただ、大体のカラートリートメントはそういうことにならない場合のほうが多いんで、
そんなに遅く考えなくてもいいのかなっていうのは正直あるのはあるんですけど、
カラートリートメントして、例えば4週間ごとに染めないと我慢できないっていう人が、5週間とか6週間とか我慢できるようになれば、
それはそれでいいことということなんで、そういうのをカラーと併用して染めていくっていうのは全然ありはありなのかなっていうところではあるんですけど、
そういう事故みたいなことも起こり得るということは知っておくべきかなっていう感じですかね。
今日はこの辺りで終わろうかなと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめると、カラートリートメントってどうなのかっていうことをテーマに話をさせていただいたわけなんですけど、
ポイントの一つ目としては、この話の背景なんですけど、カラートリートメントを使って、カラーとカラーの間にカラートリートメントを使ったら、
いつもより気にならなかったという方がいて、そういうのはしてもいいのかということを聞かれたということですね。
ポイントの2つ目としては、カラートリートメントのメリットとデメリットということを考えていくと、
デメリットとしては手軽だし、いつでもできたりということだし、間で確かに色が入るというのはメリット、家で簡単に色を入れれるというのはメリットかなというところですね。
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デメリットとしては、色の染まりが悪いということはデメリットになったりするということなんですけど、
例外的にひどいデメリットというか、注意しないといけないことというのがあって、日光で染まっていくというカラートリートメント、
昔やった、今あるかどうかちょっと分からないんですけど、昔はあって、それを使うと、それを使った状態で普通のカラーを白髪染めとかのカラーをすると、
すごい変なコケみたいな緑色になったりして、この緑色も取ろうと思ってもブリーチとかしてもなかなか取れないみたいな感じになる場合もあるので、注意は必要ですよということがポイントの2つ目ですね。
ポイントの3つ目としては、要因と併用するのは実際ありなのかなしなのかというところで言うと、
その間でカラートリートメントをして、4週間で染めていた人が5週間、6週間になるとかだったら、併用するのは全然ありだけど、
そういう注意しないといけないものというのもあるので、注意も必要ですよというところが、今日の話がポイントかなと思います。
今日はこのあたりで終わろうと思いますので、楽しい1日をお過ごしください。
じゃあねー。
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