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おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、 白詰草のサロンオーナーとして、髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、 物音とか入るかもしれないですけど、ご容赦いただければと思います。
今日のテーマは、昨日の話の続きで、子供を美容院に連れて行くのはありがなしかという話を 昨日させてもらったわけなんですけど、
その続きとして、子供を美容院に連れて行く時のポイントを ちょっと話していこうかなと思うんですけど、
本題に入る前にちょっと雑談なんですが、 今日は朝から娘とキャッチボールをしてきたんですけど、
最近スポショーでサッカーをしてるんですけど、 スポショーなんでっていうかね、
うちの地域はスポショーをしてる子は、 僕の時代とかはそうだったんですけど、
夏はソフトで、秋はサッカーで、冬はバスケみたいな感じでやってるんですよね。
やってたっていうかね、やってて。
それが元としてあったんですけど、子供が少なくなって、全部をする人が減って、
サッカーだけをやってるみたいな感じで今までやってたんですけど、人数が増えたからソフトもしようかっていうね。
もともと野球やってたお父さんとかも何人かいたっていうのもあって、
ソフトもしようかっていう話になって、 最近夏はソフトも保証のときにやってるっていうのがあって、
最近ソフトも始めたんですよね。
とりあえずキャッチボールからだろうということで、 キャッチボールの練習をしてるわけなんですけど、
グローブがね、もともと家の実家にあったグローブを使ってたんですけど、
当たり前ですけど、めちゃくちゃ固くなっててね。
3つぐらいあったんですけど、
それぞれ全部固くて、1つはもう使えたもんじゃないぐらいの硬さになってたんでしょうがないかなっていう感じではあるんですけど、
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それを使ってキャッチボールをしてたんですけど、
なかなか手が痛くなったりとかっていう感じで、
皮がまた柔らかくなるまで、ちょっと手入れしないといけないかなって思いながらね、
やってるわけなんですけど、
いろいろ子供がやってみるっていうのは、いいかなっていう。
やってみないとわからないこともあるんでね。
そういうのもやりながら、
昨日とかはね、ゴールデンウィーク最後の祝日だったんで、
仕事はしてたんですけど、
半日というかね、昼まで営業してみたいな感じのやり方で、
ゴールデンウィークは営業することが多いんですけど、
子供との時間というのも一回急ぎながら、
ライフバランスというんですかね。
そういうのもライフステージによって、その人の価値観によって、
どういう働き方をするかっていうとね、
選べるような感じの働き方がね、やっぱりいいなって思ったりはしますよね。
何の話なんかっていう感じなんですけど、
そろそろちょっと本題の方に入ろうかなと思うんですが、
今日のテーマがですね、
赤ちゃん、子供をね、
美容院に連れて行くときのポイントについてちょっと話をしていこうかなと思うんですけど、
昨日の話の続きですね。
昨日、美容院に行くのが、行くのまでの時間も、
美容院に子供を連れて行くのは、
ありかなしかっていう話をさせてもらったわけなんですけど、
昨日の話をすると、
1人で座れないぐらいの子供を美容院に連れて行くのは、
美容院の形態によっては、なしなところもあるけど、ありなところもありますよ、
なしなところは、
他のお客さんのリラックスタイムっていうのを演出するっていうことに、
提供させておいたようなお店だったら、
あまり子供連れっていうのは断られるかもしれない。
スタッフさんがいっぱいいて、お客さんもいっぱいいてみたいな感じの美容院だったら、
他のお客さんに迷惑がかかるっていう子供が、
赤ちゃんが泣いちゃったりとか、どうしてもすると思うんで、
それで迷惑がかかるっていう人もあったりするんで、
お店が大丈夫ですよって言っても、
お母さんとかお父さん、親御さん自身が、
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ちょっと気を使いすぎちゃうみたいな人もあると思うんで、
そういうところは避けたほうがいいかもねっていうことと、
ありなところで言うと、
マンツーマンでやってるようなところっていうのは、
お客さんの予約があるときは、
この人だけっていう感じで予約を取ってるところもあったりするんで、
そういうところだったら比較的、
赤ちゃん連れて行っても大丈夫なんじゃないかなっていう感じの話を
させていただいたわけなんですけど、
それに加えて、
今日は赤ちゃんを連れて行くときのポイントっていうのを話していこうかなと、
思うわけなんですけど、
赤ちゃんを連れて行くってなると、
どうしても泣いてしまうっていうのはあると思うんですよね。
泣いてしまうこと自体はしょうがないというか、
赤ちゃんは泣くことが仕事なんで、
気にしなくていいというか、
OKですよっていう病院に行く場合は気にしなくていいんじゃないかなっていうのがあるわけなんですけど、
お母さんっていう前提で今回は話をさせてもらうと、
お母さんの気持ちになると、
泣いちゃうから抱っこしておきたいみたいな感じで考えるお母さんもいるんじゃないかなと思うんですけど、
やっぱり抱っこしたまま髪の毛を切るっていうのは、
手もねしたことがないわけではないんですけど、
あんまりお勧めはしないかなっていう感じですよね。
なんでかっていうと、
クロスをつけてカットするわけなんですけど、
クロスをしちゃうと赤ちゃんを抱っこしてたら、
赤ちゃんもクロスで覆われちゃうみたいな感じにしたりするんで、
あまりそれは現実的ではないかなっていうことですよね。
クロスした状態で抱っこするっていうのは、
できるうちはできるんですけど、結構滑っちゃったりとかいうこともありますし、
危ないなっていうのは否めないかなっていうところもあったりする。
髪の毛が赤ちゃんについちゃったりとかっていうのもあるんで、
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赤ちゃんを抱っこする用のクロスみたいなのも、確かあったような気はするんで、
そういうのを用意している美容医さんなら、
全然アリなのかもしれない、大丈夫なのかもしれないんですけど、
そういうのがない限りちょっと難しいかなって思ったほうがいいんですよね。
どうすればいいのかっていうことなんですけど、
ベビーカーを持っていく。
ベビーカーに座らせて、お母さんが見えるところにベビーカーを置いて、
カットするっていうのが一番現実的なのかなっていう感じだったね。
これだと多少泣いたりもするかもしれないですけど、声もかけれるし、
対応がある程度できるのかなというところもありますので、
ベビーカーに座らせて、寝てくれてるのが一番いいんで、
お昼寝の時間帯に寝ながら連れてくるとかできたら一番ベストではあるんですけどね。
なかなか難しかったりするかもしれないんで、
その辺はできたらという感じで持っておいてもらったらいいんですけど、
そういうふうにベビーカーを持ってきて、
ベビーカーに座らせて、おもちゃとかお菓子とか使って、
その間にお母さんが着るみたいな感じでするのが一番現実的かなと。
という感じですよね。
あと、これはちょっと難しいかもしれないんですけど、
うちとか特に、特にっていうか、とかもそうだったりするんですけど、
その人の予約の時間帯には他の予約を入れないっていうね、
スタンスでやってるお店とかだったら別にないでもいいわけなんですね。
だから、ベビーカーに座らせて、赤いお子さんが泣いちゃってると、
泣いちゃってる子供を見ると、かわいそうな感じになるとは思うんですけど、
30分、長くても1時間ぐらいとかのもんなんで、
泣いても気にしない心を持って来店するみたいな。
泣くのは諦めて、泣いてもらいながら着るみたいな。
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多分、その辺りは美容師さんにもよるかもしれないんですけど、
泣いてる声を別に、大きい声がね、泣き声がしてるからって着れない美容師さんっていうのはいないと思うんで、
ただ、お母さんが気にするかどうかっていうところが一番大きいポイントなんでね。
そこら辺を気にしないように、心に決めて来店するみたいなね。
そういう感じで着てもらうっていうのも一つなのかなっていう感じですね。
この辺り押さえて、赤ちゃん連れで来るっていうのをしたら、ある程度できる美容院さんもあるのかな、探せるのかなと思いますんで、
ちょっと参考にしていただければと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうと思いますので、最後に簡単に話をまとめるとですね。
赤ちゃん連れで美容院に行くときのポイントについて話をさせてもらったわけなんですけど、
ポイントの一つ目としては、昨日の話のことなんですけど、赤ちゃん連れで美容院に行くのはありがなしかということで、
スタッフ多いお店とかお客さんが多いお店、ラグジュアリー系のお店とか、
リラックスタイムを提供価値に設け置いているお店とかね、
そういうお店は拒まれる可能性もあるけど、バンツーマンでやっているような、
その人の予約の時間はその人しか入れないっていう感じでやっているところが比較的予約取りやすいかなと思うんで、
そういうところに行ったらいいんじゃないかなっていうことがポイントの一つ目ですね。
ポイントの二つ目としては、赤ちゃんを連れていくときのポイントとしては、
抱っこでカットするのはなかなか難しいんで、ベビーカーを持っていくといいですよってことがポイントの二つ目ですね。
ポイントの三つ目としては、ベビーカーに乗せても泣く子は全然泣くんでね、
泣くたびに抱っこしたりあやしたりすると、やっぱり時間がかかりすぎちゃうっていうところもあったりするし、
その辺はしょうがないと割り切って、どんだけ泣いても大丈夫っていう心を決めて来店するみたいなね。
美容師さん的には泣き声がしててもカットできないってことはないんで、
お母さんの気持ちの問題だと思うんで、その辺はね。
どんだけ泣いても、泣いといてもらってって言ったらちょっと言い方が違うのかもしれないですけど、
お母さんも我慢して赤ちゃんも泣いといてもらって、その間にカットをするみたいな感じで考えるといいんじゃないかなっていう考えをさせていただきました。
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赤ちゃんで美容院に行かないといけないという人はこの辺りを知っておくと、選択肢が広がるし選びやすくなるんじゃないかなと思いますので、参考にしていただければと思います。
それでは、楽しい1日をお過ごしください。
じゃあねー。
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