サマリー
今回のエピソードでは、AIが美容院にどのように浸透しているか、特にヘアスタイルの画像生成について話し合っています。AI技術の進化により、美容業界では美しいスタイル写真を自動で生成することが可能となり、集客方法にも変化が生じています。
AIの重要性について
おはようございます。白詰草の矢山です。
白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、小山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、白詰草のサロンオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も登場しながら話をしていきますので、
おノートとか入るかもしれないですけど、早速本題に入っていきますね。
今日のテーマは、機能に引き続き、AIがどう美容院に入り込んでいるか、入っているか、
どういう活用のされ方をしているかということを話していきたいなと思うんですけど、
昨日も言ったんですけど、前提として、このお話はちょっと押さえておいてほしいなというのが、
AIが良い悪いというのを話したいわけではなくて、
AIとかテクノロジーというのは、昨日も言いましたけど、勝手に進化していくものだと思うんですね。
人類がどうこうしようが、進化は止められない状態になっているというのが、
基本的な僕の考え方としてはそうですし、
専門家とかもそういう見解の人がほとんどなんじゃないかなという感じなんで、
AIが良い悪いとかではなくて、
AIとどう付き合っていくのか、
AIと良い関係をというか、
良いAIを人間がどう使っていくのか、
AIのある世界にどう対応していくのかということが大事になってくるんじゃないかなということだと思うんですよね。
だから、AI自体が良い悪いとかではなくて、
ダービンの進化論とかでもよく言われている言葉だと思うんですけど、
強いものとか賢いものというのが生き残るんじゃなくて、
どう適応するのが一番上手なものが生き残っていくという言葉があると思うんですけど、
本当にそれと同じような感じで、
今どんだけ力を持っている人とか賢い人というのがいたとしても、
AIの社会に適応できなければ、
この世界についていけなくなっちゃうというところまで多分来ていると思うんで、
なるべく生き残れるように、
AIのある社会というのに適応してやっていくというのは大事なことなんじゃないかなと思います。
美容院でのAI活用事例
良い悪いとかではなくて、
どういう使われ方をしているのかということを知るというのも、
適応することに必要なことなんじゃないかなと思うので、
その一例として、
美容業界ではどう使われているのかを知ってもらえたらいいんじゃないかなと思います。
美容業界で使われている一例として、
昨日は美容業界の仕込みを自動変身する、
AIの自動変身するという使われ方をしてますよという話をさせてもらったんですけど、
今日は一方というかまた違うAIの使い方の話をさせてもらえたらなと思うんですけど、
美容院のホームページとかホットペッパーとかにヘアスタイルが載ってますよね。
そのヘアスタイルを見てやりたいスタイルを決める人もいれば、
美容院を探す人もいると思うんですよね。
そのヘアスタイルなんですけど、
多分ほとんどの人がその美容師さん、美容室が作ったヘアスタイルを載せてるという感じで認識してると思うんですけど、
実はこのヘアスタイルをAIで作って載せてるっていう美容院が最近出てきたんですよね。
AIが画像生成ができるようになりましたっていう話はニュースとかそういうので聞いたことあると思うんですけど、
本当に写真みたいな綺麗な画像っていうのをAIで作れるようになってきたんですよね。
今では動画とかそういうのも作れるぐらいの状態になってるわけなんですけど、
そのAIで画像を生成して、その画像をスタイル写真のところに紹介するみたいな感じのことをしてる美容院が出てきてるっていうわけですね。
これだけ聞いたら、それはちょっと詐欺なんじゃないみたいな感じで思ったりする人もいるだろうし、実際にFNSでそういう声も上がってたりするわけなんですけど、
ホットペッパーの規制について
実は知らない人のほうが多いと思うんですけど、実はこのスタイル写真っていうのは、昔からヘアスタイルのスタイル写真を販売するっていうサービスがあるくらい、
スタイル写真を買って、それをホームページとかホットペッパーに掲載するっていうサービスが実際にあるんですけど、スタイル写真を売るっていう。
売るっていうのは1枚あたりで売ったりとか、サブスクで売ったりとか、いろんな形式があるにしろ、スタイル写真を販売するっていうビジネスサービスっていうのは、昔から存在はしてるんですね。
これがやっぱりスタイル写真っていうのは、その店の集客力に直結するところなんで、結構みんなホットペッパーとかホームページとか見るときに参考にするところだと思うんで、この集客力っていうところを考えると、それがいい写真が撮れるか撮れないかによって集客力が変わってくる重要なポイント。
ただ、とはいえ、このシェアスタイルを撮るっていうことに関して言うと、やっぱり綺麗な写真、いい写真を撮ろうと思ったら、それなりの設備がいりますし、カメラとか照明とかそういうのがやっぱり必要になってくるし、
スタイリストさんの手間も時間もかかりますし、モデルさんをピックアップとお願いしたり、モデルハントって言うんですけど、モデルさんに来てもらえるようにお願いしたりとか、モデルさんを探す時間っていうのも結構かかったりするんで、
かなり大変な仕事ではあるんですね。
その大変な仕事だからこそ、こうやって金銭、お金で購入するっていう人も結構いたりするわけなんですけど、
それがいいか悪いかは別として置いといて、そういうサービスがあるんですよっていうことですね。
ただ、これもAIで作ったりとかじゃなくても、自分で作ったスタイルじゃない写真を購入して、それを載せるっていうのもどうかなとは思うんですけど、
そこには結構それなりに金銭的にコストがかかったりっていう負担とかもあったりはするわけなんですけど、これがAIで作った画像ってなってくると、その人がかかる手間っていうのはかなり激減するわけですね。
人がかかる手間が激減するっていうことは、やっぱり値段とかも結構リーズナブルになる可能性が高くなるんですし、自分で画像を生成したりとかも全然できますんで、それができれば結構無料とかでどんどん画像を送り放題になっちゃうわけですね。
ただ、それを作ったのは自分ではないし、何なら実際にAIが作った画像なんで、それを実際に作れるかってなると、ちょっと疑問が残る点があるわけですね。
そういうのも価値だと思うんですけど、こういうAIで作った画像を載せるっていうのはホットペッパーでは禁止されてるんですね。でも逆に言えばホットペッパーで禁止されてるほど、やってる店とかがいたっていうのも事実なのかなっていうことなんで、
そういうスタイル写真っていうのは、もしかしたらAIで作られた画像になってる。ホットペッパーも禁止はしてるとはいえ、100%取り締まれるかというと、なかなか難しいところがあると思いますので、
AIで作られたヘアスタイルの可能性もあるっていうことを知っておくだけでも、ちょっと見極める、選別するきっかけ材料になるんじゃないかなと思いますので、この辺りは知っておいてもらったらいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうと思うんですけど、今日の話を簡単にまとめると、AIが美容院にどう入ってるかっていうことをテーマに話をさせていただいたわけなんですけど、ポイントの一つ目としては、AIの良い悪いではなくて、AIがある世界っていうのに対応する力が必要。
だからその事例として、こういうAIがどう使われてるのか、美容業界でどう使われてるのかっていうのを知ることが大事ですよねっていうことがポイントの一つ目ですね。
ポイントの二つ目としては、使用例としてフェアスタイルの写真をAIで作ってる店が出てきてるっていうのと、そういう写真を販売してるサービスっていうのも出てきてますよっていうことですね。
ポイントの三つ目としては、AIで写真を作ってフェアスタイルを載せるっていうのはホットペッパーでは禁止になったわけなんですけど、逆を言えばホットペッパーで禁止になるほど、そういうことをする店が増えて出てきてるっていうことも言えるわけですし、
ホットペッパーで禁止されてるからって言って、100%対応できるかホットペッパーが対応できるかっていうと、ちょっと難しいところも出てくると思うんで、そういうことを知ってる可能性があるんだっていうことを知っておくことっていうのは、結構、病院選びとかする上で大切になってくるかなと思うんで、ちょっと見極める材料にしてもらえたらと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうと思いますので、楽しい1日をお過ごしください。
じゃあねー。
13:24
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