2026-02-28 09:37

日本人に合う髪の明るさは?

#美容院 #美容師 #ヘアケア #髪質改善 #ヘアダメージ #カラー
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おはようございます。白詰草の矢山です。
白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、白詰草のサロンオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も登場しながら話をしていきますので、
まだちょっと早いかもしれないですけど、容赦いただければと思います。
今日のテーマは、日本人に合う髪の明るさというのは、どのくらいの明るさがいいのかということをテーマに話をしていきたいなと思うんですけど、
本題に入る前に、昨日は歯医者の日だったんですよね。
歯医者に行ってきたんですけど、僕が行っている歯医者はという感じなのかもしれないですけど、
いつもケアを定期的に、メンテナンスみたいなので行っているんですけど、
歯ブラシを持ってきてくださいと言われるんですけど、
なかなか持っていけずに、毎回持っていかずにそのまま行っちゃうんですけど、
持っていかなかったら、新しい歯ブラシを開けて使ってくれて、それを買い取って帰るわけなんですけど、
それをやってくれるから、ちょうど3ヶ月に1回行っているんですけど、
3ヶ月に1回歯ブラシを買えるだと、ちょっと長すぎるという、1ヶ月に1回ぐらいがいいという話を聞くんで、
歯ブラシを買えるタイミングって個人的に覚えられないというのがあるんで、
歯医者さんに行ったときに買えるみたいな感じにできればいいなと思って、
朝、晩と歯ブラシを使い分けてですね、
僕朝は食べないんで、朝と晩と歯ブラシを使う歯ブラシを買えて、
それで3ヶ月やっていくと、毎日2回するって考えたら、
1.5ヶ月分、1本ずつ使って、1本が1.5ヶ月分になるかなみたいな計算で、
3ヶ月に1回歯医者さんに行ってもらった歯ブラシを新しくして、
朝のやつもついでに買えるみたいな感じにしてるんですけど、
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2回に1回くらいかな、歯ブラシを下ろしてくれないときがあるんですよね。
毎回下ろしてくれたらいいんですけど、2回に1回くらい新しい歯ブラシを下ろしてくれないときがあって、
逆に下ろしてくれないと、こっちで歯ブラシを用意しないといけないから、
めんどくさいなっていう気もするんです。
毎回下ろしてほしいんですけど、
それを言うのも、受付終わって、受付呼ばれたらお会計の計算をしてるから、
そこでまた歯ブラシくださいっていうのも言いにくくてですね。
どういう、こういうときに言っていいのかどうかっていうのも、
どうなんかなっていうことを昨日ちょっと思ってたんですけど、
詳しい人がいたら、歯医者さんの受付をしてる人がいたら教えてもらえたら嬉しいです。
ということで、本題のほうにそろそろ入っていこうかなと思うんですけど、
日本人に合う髪の明るさについて、今日はちょっと話をしようかなと思うんですけど、
髪の毛、明るさがあると思うんですけど、
よくレベルスケールっていう、髪の明るさを測るスケールがあるんですけど、
1から20とかで髪の明るさを表してて、数字が大きくなればなるほど明るくなっていくっていう感じですね。
3とか4ぐらいが地毛ぐらいの明るさで、1とか2とかになってくると地毛より暗いっていう感じになってきて、
20とかになってくるとほぼ白に近い、パールイエローみたいな感じの明るさになるわけなんですけど、
この髪の明るさっていうのが、おすすめというか、合う色、合う明るさっていうのがあるんですね。
何に関係しているかというと、肌の色とか目の色に関係しているんですね。
肌の色が白かったりとかすると明るい色が似合うし、目の色も薄ければ薄いほど明るい色が似合うんですね。
例えば、アニメのキャラとかで白い髪とか、すごい金髪の髪の人がいると思うんですけど、
そういう色にしようと思ったら、目の色も青とか、そういうかなり明るめの色ですね。
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そういう色の方が肌とかも白に近い方が、髪の毛の色っていうのは合うんですね。
逆に黒人さんみたいな暗い肌の人とか、黒目がすごい黒い人とかっていうのが、
暗い髪の毛の明るさっていうのが似合うっていう感じになるんですよね。
だから、日本人っていうのは髪の毛がもともと黒なんですけど、
肌でいうと、黄色人種で言われる肌の色になりますんで、
白人よりはちょっと黄みがかった感じだけど、黒人よりはセロっぽい色っていう感じになりますんで、
真っ黒っていうよりはちょっと明るいぐらい、そういう明るさの方が似合うのかなっていうことが言えるわけですね。
ここでお伝えしておきたいポイントがあるんですけど、髪の色ってみんな結構重要視して、
今日何色にしようって言うんですけど、実は髪の色よりも明るさの方が結構大事だったりするんですね。
髪の色っていうのは、昨日も言いましたけど、1ヶ月ぐらいしか持たないわけですね。
ただ髪の明るさっていうのは、色が抜けた後ずっと明るさが出てくるわけなんで、
その明るさっていうのが大事になってくるんですけど、
だからその明るさでいうと、日本人に合う明るさっていうのは、だいたい6から8レベルぐらいって言われてるんですね。
だからこの明るさっていうのが、色味的には茶色、赤茶っぽい感じですかね。
6とかだと、ちょっと光に当たったら茶色いかなぐらいの感じだし、
8ぐらいになってくると、赤茶っぽい感じが出てくるかなっていう感じなんですけど、
そのくらいの明るさが日本人に合う髪色なんで、カラーしようかなとか、
どんな色がいいのかな、明るさがいいのかなって思ってる人は、
ちょっと参考にしていただければなと思います。
それでは今日はこのあたりで終わろうと思うんですけど、
最後に話を簡単にまとめると、日本人に合う髪の明るさについて話をさせてもらったんですけど、
ポイントの一つ目としては、肌とか目の色によって、合う髪色、明るさが違いますよってことですね。
肌とか目の色が明るければ明るいほど、髪の毛も明るいほうがいいし、
暗ければ暗いほうがいいっていう感じですね。
ポイントの二つ目としては、髪色っていうのを結構意識する人、
今日何色にしようかなとか意識する人がいるんですけど、
それよりも髪の明るさっていうのが重要ですよってことですね。
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ポイントの三つ目としては、日本人には6から8レベルぐらいの明るさっていうのが、
肌の色、目の色に考えると似合う明るさって言われてるんで、
どんな明るさにしようかなとか、そろそろ髪染めたいなって思ってる人は参考にしていただければ嬉しいです。
ということで、今日はこの辺りで終わろうかなと思いますので、楽しい一日をお過ごしください。
じゃあねー。
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