括るとしても縮毛矯正はオススメしよう
2026-07-07 13:01

括るとしても縮毛矯正はオススメしよう

#美容院 #美容師 #ヘアケア #髪質改善 #ヘアダメージ #縮毛矯正
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サマリー

本エピソードでは、髪を結ぶことが多い人にも縮毛矯正を勧めるべき理由について解説しています。結ぶから必要ないと考えている顧客に対し、美容師は髪のプロとして、縮毛矯正によって得られるメリットや、結んだ際の髪の扱いにくさ、乾かす時間、おろした際の広がりといったストレス軽減について丁寧に伝えることが重要だと述べています。また、縮毛矯正は年1回程度で十分であり、長期的に見ればコストパフォーマンスが良いメニューであることを伝え、顧客の選択肢を広げることが美容師の役割であると強調しています。

オープニングと雑談
おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県富山市にある髪質改善に特化したサロン、白詰草のサロンオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、ノートとか入るかもしれないですが、ご容赦いただければと思います。
それでは、今日のテーマなんですけど、 今日が複毛矯正の話なんですけど、
髪の毛くくる人にも、複毛矯正をお勧めしたほうがいいですよ、ということを話していきたいなと思うんですけど、
ちょっと問題に入る前に雑談なんですけど、 日曜日、娘のダンス関係でイベントに行ってきたんですけど、
レゲエの歌を歌う人が来てて、歌を歌ってたんですけど、
最後かどうかちょっとわからないですけど、
有名な方が来てるっていうことで、
その人のバックダンサーをするみたいなことになって、
娘が踊るんで見てたんですけど、
歌とか歌ってる人で、売れてる人、売れてない人って、
いろんな世界にもいると思うんですけど、
その人は、今回来てた方たちの中では売れてる人らしくて、
僕も詳しくは知らないんでちょっとわからないんですけど、売れてる人らしくて、
その人のパフォーマンスみたいなのは違うなっていうところが、他の人と比べてあったんですけど、
動画とかを撮ったりするじゃないですか、ライブとかでね、
撮っちゃダメな動画もライブもあると思うんですけど、
動画撮っていいライブとかだったら動画を撮ってる人がいますよね。
その動画を撮ってる人のカメラに向かってですね、
全員というわけではないんですけどもちろん何人かに、
そのカメラ目線でアップにして歌ってるみたいなシーンが何人かにそれをしてたんですよね。
やっぱりそういうのをすると、その後にライブを見てた人は、
友達に見せたり家族に見せたり、SNSとかにあげたりする。
そうやって拡散をしてくれるような打ち込みをしてくれるような、
そういうのをパフォーマンスに入れる、
拡散とかをしたくなるようなパフォーマンスを入れるっていうのはすごいなと思って、
そういうのをしてるからこそ売れたりとかするんだろうなっていうのを感じたんで、
そういうところもプライベートで活かしたところも仕事に活かして、
できるように僕もしていきたいなと思ったりしますよね。
では、そろそろ本題のほうに入ろうかなと思うんですけど、
縮毛矯正を勧めるべき理由
今日はくくってる人、いつもくくる人にも質問共生、
おすすめしたらいいですよっていうことについて話をしていきたいなと思うんですけど、
お客さんとかで、いつもくくるだけなんですっていう人っていると思うんですよね。
ほとんど仕事でも家でもくくってるから、
癖あるけど、よろしく共生せずに、
くくるだけだしいいからと言って、何もしないっていう人も中にはいると思うんですけど、
美容師的に言ったら、くるだけだから別にいいって言われたら、
そうですかっていう感じで、
返すしかないっていう人もいると思うんですけど、
やっぱり、確かにその考え方もあるんだけど、
その人のことを考えるというか、
その人はそういう視点でしか見れてない可能性もやっぱりあるわけですよね。
お客さんっていうのはやっぱり髪の毛のプロとかではないんで、
やっぱり伝える髪型において、
視点の数っていうのが少ないんですよね。
だからそれはもうどうしようもことだし、自然なことなんで、
それを教えてあげるっていうのも美容師の仕事だと思うんですね。
美容院に行って、
癖が結構あって、
雨の時期、昼の時期とか夏とか広がるなっていう人がいたとして、
でもそういう、
いつも作るかなっていうことで、
質問調整はないっていうことを選択してるわけなんですけど、
それをするとどうなるのかっていうのを、
ちゃんと教えてあげないといけないよなっていうところなんですね。
教えてあげないといけないっていうのが、
質問調整をこうやって、
いつも来る人がしたらどうなるのかっていうところですよね。
確かに来るから、
広がったりとかそこまで気にならないのかもしれないですけど、
普段の生活の中で乾かしたりとか、
家で卸してる時とか、
そういう時はストレスを感じると思うんですよね。
くくったとしてもモワモワが表面に出てくるとか、
そういうストレスもあるかもしれないですね。
そういうストレスがまず出るし、
やっぱり選択肢として、
卸すか卸さないかっていう選択肢がある中で、
卸さない、くくるっていうことを選択してるのか、
くくるしか選択肢がないからくぐってるのかと、
やっぱり自分的にも違うと思うんですよね。
縮毛矯正のコストパフォーマンスと伝えることの重要性
どうしてもどうせくくるんだからっていうところで、
妄想したりはしないっていう、
もちろんわからなくもないんだけど、
やっぱりそれだとやっぱりもったいないよなって思うんですね。
だから選択肢を自分に出すっていうのも、
結構いろんなことにおいて大事だと思ってるんですけど、
そういうことをできるようになるのも、
複毛矯正をしないといけなかったりしますよね。
やっぱり複毛矯正ね、
1年に1回ぐらいで打ちる人とかだったら、
本当にコスパがいいんで、
1回のセーフとかが結構値段するから、
確かに高いっていうイメージがあるかもしれないんですけど、
一番コスパのいいメニューだと思ってるんですけど、
本当に例えば1回2万円だとしたら、
12で割ったら1,600万円とかですよね。
そういうところをしっかり伝えてあげることで、
お客さんっていうのは新しい視点を感じて見れるようになって、
例えば確かにコスパいいなとか、
乾かすのとか時間かかるし、
自分が髪の毛でストレスが上がってるなっていうのがあれば、
このストレスが月何円で回収できるんだっていうね、
そういう考え方っていうのがなければやろうっていう気持ちにならないし、
そういう考え方になれば、
やってみたいかもっていうことになってくるんですよね。
その辺を教えることっていうのも美容師の仕事なんで、
その辺をしっかり教えてあげれるようにね。
自分の知識を伝えるっていうことも、
言われたことをやるとか、
一回断られたからもうダメだとか、
そういうことではなくて、
ずっとこの人がどうやったら扱いやすくなるかとか、
いいスタイルができるかっていうところにフォーカスして、
この人に必要そうなものだったらしっかりプロの知識として、
伝えた後にやるやらないっていうのは、
その人の考え方、価値観のことなんで、
その辺はしょうがないとしても、
伝えるっていうことはしたほうがいいよなっていう感じですよね。
まとめと結論
今日はこの辺りで終わろうかなと思うんですけど、
最後にまた話をまとめると、
くくるとして、質問共生はお勧めしたほうがいいですよねっていう話を
させていただいたわけなんですけど、
髪の毛をどうせくくるからっていう質問共生、
お勧めしない人いるんですけど、
それはちょっともったいないんですよねということですよね。
それで一回断られたからって言って、
諦めるのは美容師としてももったいないし、
その人の人生って言ったらちょっとあれかもしれないけど、
扱いやすさとかスタイルのことを考えても、
その人にとっても、お客さんにとってももったいないということですね。
ポイントの2つ目として、
くくるとしても、
くくったときの質感とか生活でのストレス乾かす時間とかね、
家でおろしてるときのモワモワとかね、
ずっとくくってたら頭痛くなるとか、
そういう心配も出てくるだろうし、
そういうところのストレスが質問共生をくくることによってなくなるっていうね、
ことをしっかり伝えましょうということですよね。
ポイントの3つ目としては、
質問共生は一回とかだとね、本当にコスパがいいから、
くくるからやってないっていうのは本当にもったいないので、
ここはしっかりプロとしてお伝えをしてあげましょう、
教えてあげましょうってことですよね。
それを伝えた上で、教えた上で、
するしないっていうのはその人に任せればいいんですけど、
しっかりどうなるかっていうところ、
質問共生をした場合、しなかった場合とかね、
そういうところはプロとして伝えるっていうのは、
くくるから大丈夫とか言われてもしたほうがいいんじゃないかなと、
話をさせていただきました。
それでは今日はこのあたりで終わろうと思いますので、
楽しみに今日お過ごしください。
じゃあねー。
13:01

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