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おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、 白詰草のサロンをオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルとなっております。 それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、
今日のテーマは、ハイライトの美容師とお客さんの認識のギャップについて、話をしていこうかなと思うのですが、
本題に入る前に、雑談なのですが、 この前の日曜日に、お宮参りもあって、昨日はお宮参りの話をしたのですが、
サッカーの試合が、ワールドカップの試合が、日本大中二試合の昼から、1時からあったのですが、
娘が友達の家に行ってみたいということで、 作戦会議をして、嫁さんに許可をもらったという話をしたと思うのですが、
無事に娘も友達の家に行って、息子も一緒に行って、そこの弟がいるのですが、息子はその弟と仲良くて、
3年生なんですけど、6年生、うちの息子は6年生で、娘の友達の弟は3年生で、結構最近仲良くて、もう1人息子と仲の良い6年生がいるのですが、
その3人で、息子たちは見て、女子チームは女子チームで見て、途中から一緒に見だしたらしいのですが、そんな感じでサッカー、みんなで見れたらしくてね、しかも4対1で勝って、楽しい時間だったんじゃないかなと思うのですが、
次は今週あるんですけど、平日にあるみたいなので、さすがに子どもたちは学校があるので見れないと思うんですけど、プレー電線ですかね、次も勝って決勝トーナメントを進めたらいいなという感じですよね、それではそろそろ本題の方に入っていこうかなと思うんですけど、
今日のテーマはですね、美容師とお客さんのハイライトについての認識のギャップがありますよねっていうことについてね、ちょっと話をしていきたいなと思うんですけど、ハイライトってありますかね、あるいは数字を入れてするデザインカラーなんですけど、
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ハイライトをするときにですね、画像をいろいろ見て、こういう感じのハイライトがいいなっていうのをね、選んでやると思うんですけど、
だいたいですね、画像を選んで美容院に予約するときにハイライトお願いしますっていう感じで予約を取ったりすると思うんですよね、お店によっては今日の話に該当しない場合もあるかもしれないんですけど、
ハイライトを入れるだけだと、画像みたいな写真みたいなね、インスタとかに上がってくるような綺麗なハイライトの色にはならないんですよね、何をするとあの色になるのかっていうと、
ハイライトを入れてから、その上から色を入れないといけないんですね。だから言ってみればダブルカラーをしないと、画像とかに出てくるようなハイライトの色にはならないんですね。
ここで大事になってくるのが、美容院でのメニューの取る時間ですね、予約メニューに対して、美容院っていうのは予約時間を取るわけなんですけど、
その予約時間がハイライトを入れるだけだと、2時間ぐらいで入れれるかもしれないんだけど、その上から色をまた入れるっていうことになってくると、3時間かかりますよみたいな感じになってくるわけですね。
だからそもそも時間が結構変わるわけなんですね。ハイライトを入れるっていうのが目的であれば、2時間とかで予約を取って入れるっていうことでも可能なんですけど、そのハイライトを入れるだけだと、思ったような感じにはならないんですよね。
そうすると、やっぱり思ったのと違うっていう感じになったりとか、美容師さん的にもハイライトを入れたけど、お客さん満足してないみたいな、そんな感じにお互い嫌な気持ちになって終わるみたいな感じになるんですね。
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そういう感じのことになりやすいんですよね。
何が必要なのかっていうところで言うと、やっぱりその色を出すには、どのメニュー、どの予約を取るのが正解なのかっていうのをちゃんと理解して予約を取らないといけないっていうことだし、
美容師さん的に言うと、やっぱりそれにしたいのであれば、このメニューで予約をしてくださいっていうのをちゃんと伝えないといけないですよね。
だから、そこで認識の逆というのが生まれてしまうと、お互い悲しい気持ちになるんですね。
お客さん的にはハイライトをするんだから、ハイライトっていうメニューがあれば、その予約でいけるんだろうって思うけど、美容師的にはそのハイライトを入れるんであれば、ダブルカラーの予約をしないとできませんよみたいな感じになってくるわけですね。
そうすると、お互いが嫌な気持ちになるんで、うまくいかないし、微妙な感じになりますよねっていうことなんですけど。
この辺が結構ギャップあるなって思うことが多いんで、そもそもハイライトを入れるっていう時点で、ダブルカラー前提っていうことで、ダブルカラーの時間と料金でっていう設定してるところは、
それはそれでいいし、そっちのほうがいいのかもなっていうところもあったりするんですけど、実際にハイライトだけを入れたいっていう人も中にはいないことはなかったりするんで、ハイライトとダブルカラーを分けてるっていうお店も結構多いと思うんですよね。
この辺が美容室的にはよかれと思っているけど、表示の仕方とか、説明不足とかで認識のギャップが生まれて、お互いちょっと悲しい感じになってしまうっていうこともあるっていうのは事実は事実であるんで、
この辺はお互いに気をつけないといけないよなって思ったりするわけですよね。
だから、ハイライトを入れたい人っていうのは、この色にしたいんだけど、普通のハイライトを入れるだけでできるのか、ハイライトを入れた上で、もうその上から色を入れないとできないのかっていうことがポイントになってくるんで、そこを聞くほうがいいし、美容師さんもこの画像はハイライトを入れるだけじゃなくて、
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ハイライトを入れるだけじゃできないっていうことを説明するっていうことですね。
やっぱりハイライトだけの場合とダブルカラーの場合だと、時間が変わるっていうことはもちろん値段も変わってくるんで、その上でどうするかっていうところをお客さんに選択してもらうっていうことをすればいいんだと思うんですけど、
その選択がない状態でやってしまうと、お互いにちょっと微妙な感じになっちゃうんで、ここは認識のギャップがお互いにできやすいんだっていうことをしっかり認識した上で、説明をしたり説明を聞いたりするっていうことが大事なのかなっていう感じですね。
今日のまとめとしては、ハイライトを入れたいときとかお客さんにハイライトをするときは、しっかり認識のギャップがないように説明をしたり説明を聞いたりした方がいいですよっていうことですかね。
今日はこの辺りで終わろうかなと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめると、ハイライトの認識のギャップについて話をさせてもらったわけなんですけど、ポイントの一つ目としては、ハイライトを入れたい人っていうのはハイライトだけで予約するっていうハイライトの予約をハイライトしてくださいみたいな感じで予約する人が多いんだけど、
ハイライトを入れただけでは、ハイライトの予約だけをするっていうのは、もしかしたらやりたいスタイルによってはちょっと間違ってる予約の方法になっちゃうかもしれないですよっていうことがポイントの一つ目ですね。
ポイントの二つ目としては、よくあるインスタとかで流れてくるハイライトの画像なんですけど、こういう画像にする場合は、ハイライトを入れただけではならないっていうことがほとんどなんで、そのことはちょっと理解しといてもらったほうがいいんじゃないかなっていうのがポイントの二つ目ですね。
ハイライトだけじゃなくて、ダブルカラーとかが必要になってくる場合がほとんどですね。
ポイントの三つ目としては、お客さんと美容師の間にハイライトについては認識のギャップがあるっていうことが多くありますんで、それを踏まえた上でしっかり説明をしたり、説明を聞いたりするっていうのが大事なんじゃないかなっていう。
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予約のときに気をつけたりとか、意識したりっていうのができると思いますんで、この辺りを気をつけてハイライトに予約をしてもらえれば、説明をしてもらえればっていう感じでやっていったらいいんじゃないかなと思います。
それでは、今日はこの辺りで終わろうと思いますので、楽しい1日をお過ごしください。
じゃあねー。
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