今回のテーマは、Amazonの電子書籍リーダー、Kindleです。かつてはハリー・ポッターシリーズくらいしか本を読まなかった私が、なぜ今では毎日欠かさずKindleを開くようになったのか。その変化のきっかけと、実際に使って分かった魅力について深掘りします。
仲間の勧めや通勤時間の活用から始まったKindle生活。専用端末ならではの目に優しいライトや、何百冊もの本を軽々と持ち運べる便利さは、一度体験すると手放せません。
また、月額定額の読み放題サービス「Kindle Unlimited」の活用法についても詳しくお話しします。漫画から雑誌、実用書まで、つまみ食いするように多様なジャンルに触れられる電子書籍ならではの読書スタイルは、新しい発見の連続です。
もちろん、長く愛用しているからこそ感じる「充電端子への要望」や「ダウンロード時の手間」といった本音の改善希望点もお伝えします。
「読書は肩苦しい」と感じている方や、スマホでの読書に目が疲れてしまう方、そしてこれから新しい趣味を見つけたい方へ。本との距離がぐっと近くなる電子書籍の世界を、ぜひ一緒に覗いてみてください。
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