今回のテーマは、都市経営シミュレーションゲームの名作、シムシティ4です。自分が市長になって、住宅地や工業地を配置し、電気や水道といったインフラまで整えていくこのゲーム。一度ハマると時間が経つのを忘れてしまう、その深い魅力についてお話しします。
子供の頃にスーパーファミコン版を見て「何をしているんだろう?」と不思議に思っていた私が、大人になってから動画実況をきっかけに自ら市長としてデビューした経緯や、実際にプレイして感じた面白さをお伝えします。
シムシティ好きにはたまらない、建物が建ち並ぶ「ニョキニョキタイム」の快感や、街が大きくなるにつれて直面する渋滞問題、そしてパソコンの動作が重くなるほどの都市発展など、プレイヤーなら誰もが共感するエピソードが満載です。
明確なゴールがないからこそ、100万人の住民を目指したり、理想の景観を追い求めたりと、自分だけの楽しみ方が見つかるゲームです。ものづくりが好きな方や、シミュレーションゲームに興味がある方は、ぜひ聴いてみてください。
皆さんは、もし市長になったらどんな街を作ってみたいですか。
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