LISTENで開催されているイベント「この推しマンガを推したい!」の参加エピソードです。イベントページに飛んで、ぜひ他のエピソードも聞いてみてください。

紹介したマンガ「この音とまれ!」の関連情報
集英社ジャンプSQ(スクエア)公式サイトより引用(画像をクリックするとサイトに飛びます)
アニメ公式サイトはこちら http://konooto-anime.jp
ジャンププラスはこちら https://shonenjumpplus.com/episode/13932016480028992984
※1話〜3話の試し読みできるようです(タイミング合うと1巻無料などやってます)
サマリー
「この音とまれ!」は、ジャンプスクエアに連載されている音楽をテーマにした漫画で、高校の総曲部が舞台となっています。物語は音楽と青春の交錯を描き、他の人気漫画との関わりもあります。『この音とまれ!』は、「お箏」を題材にした青春漫画で、不良少年と天才少女の成長を描いています。友情や恋愛だけでなく、親子の絆やさまざまな人間関係が丁寧に描かれており、読者を引き込む要素となっています。このエピソードでは、漫画「この音とまれ!」の魅力が深く掘り下げられています。特に登場人物のセリフや感情表現、演奏シーンの描写が心に響くことが語られ、作品の王道的な要素が強調されています。今回のエピソードでは、LISTENのイベントに参加した体験や、水城さんとのコラボについて話し合います。
イベントの紹介
どうも、odajinです。 1月19日の声日記です。
今日は、LISTENで開催されているイベント、
この推し漫画を推したい、の参加エピソードとしてお届けします。
普段はですね、遡って収録することはあるんですけども、珍しく日付よりも前に収録しております。
なんか変な感じです。早速まずは今回のイベントのことをご紹介します。
今回のこの漫画を推したいというイベントは、水城真琴さんが主催されたイベントです。
LISTENのプラットフォーム上で、1月17日から1月31日まで毎日1エピソードずつ、
漫画が好きな方が、これは推したいと思う漫画を紹介するという、そんな企画です。
詳しくは、概要欄にイベントページへのリンクを貼っておきましたので、ぜひイベントページをご覧ください。
まだね、この収録をしているタイミングでは、配信が始まっていないタイミングで収録をしているので、
実際にどんな漫画が紹介されているかというのは、まだね、私も聞いていない状態で、今この自分のエピソードを録音しております。
私の前の日、昨日ですね、1月18日は
かねまるさん、技術者かねまるのプラントライフというモッドキャストで、
かねまるさんがですね、自分の行動に影響を与えた漫画たちというタイトルで、
配信をされる予定になっております。 そして明日、1月20日は
ひろひろしさん、車の中からこんにちは。
子育てにおすすめと勝手に思っている漫画というタイトルで配信をされる予定のようです。
他にもね、いろんな方がエントリーされていて、いろんな推し漫画を紹介される予定のようですので、
漫画が好きな方、そうでない方もぜひ聞いてみていただけたらと思います。
「この音とまれ!」の詳細
では、早速ですね、
今日私が紹介したい推し漫画のタイトルを発表しようと思います。
私が紹介したい推し漫画は、
「この音とまれ!」です。
こちらはですね、集英社のジャンプスクウェアという雑誌に連載されている作品です。
なんでこの漫画を紹介しようと思ったのかというのを先にお伝えしておくと、
この漫画ですね、音楽が題材になっている漫画なんですね。
音楽系の漫画って、他にもいくつか私が読んでいる漫画があったりするんですけども、
音楽って、当たり前なんですけど、漫画では音は聞こえてこないので、
もしかしたら、
なんていうのかな、
読んでても、どんな演奏をしているのかとかね、どんな歌声なのかとかね、そういうことが伝わってこないから、
面白くないみたいな、あんまりこう、
ちょっと読もうかなと思って読まないでいる、その敬遠されがちなジャンルだったりするのではないかなと。
私も実はね、あんまりそういう意味で言うと音楽系漫画みたいなのって意識していたことなかったんですけど、
気がついたらですね、結構音楽系の漫画好きで読んでいるんですよね。
自分では意外と当たり前に読んではいるんですけども、
周りの方々とね、友達とか、例えば会社の人とか、
結構漫画が好きなんで、その漫画の話題、いろんな人と話すんですけど、私が好きなその音楽系の漫画って、
話題になったことが過去、多分ないんですよね。
それなりに、今回ご紹介する作品も、それなりにって言っちゃ失礼ですね。
何百万部みたいな発行数の漫画だし、アニメ化もされているので、
周りに読んでいる人がいたりとか、話題になることがあってもおかしくないなぁと思っているんですが、
話題になることがあまりなくて、これまで多分一緒に読んでますみたいな話をしたことないんじゃないかなぁと。
そういう意味では、もしかしたら自分にとっては当たり前に好きな漫画のジャンルではあるんですけども、
意外とみなさん読んだことがない、敬遠している人もいらっしゃるのかもしれないなと。
しかもですね、このご紹介する「この音とまれ!」という漫画は、音楽の中でも「お箏」が題材なんですよ。
高校の総曲部という和楽器の「お箏」を演奏する部活が描かれているんですけども、
「お箏」っていう楽器自体が日本の和楽器、伝統的な和楽器なので、
知らないっていう人はいないと思うんですけど、お正月とかね、桜桜みたいな音楽がスーパーとかでも流れてたりするし、
テレビとかで紹介されたりすることとかもありますから、音楽の授業とかでも一応見たり聞いたりとかあったんじゃないかなと思うので、
知らないってことはないと思うんですけど、でもやっぱりギターとかね、ピアノとか、
あとはそのオーケストラで演奏されるような楽器とかと比べると、
まあ多分知られてないというのか、実際の楽器を見たことがなかったり、触れたことはすごく少ないんじゃないかなと。
そういう意味でも、例えばバンドの漫画とかであれば、演奏シーンとかを見たときに、なんとなくこんな音なのかなっていうイメージは湧いてきやすいと思うんですけど、
頭の中で音を想像するみたいなことができる人もいるんじゃないかと思うんですよ。
まあ音楽得意じゃない人もいると思うので、いやいや無理っていう人もいるかもしれませんけどね。
でもその「お箏」って、生で楽器を見たこともなければ、実際に演奏を聞いたこともないっていう人からすると、
たぶん漫画で読んでても、果てっていうね。どんな音なの?ってなっちゃうと思うので、そういう意味でも敬遠されちゃうんじゃないかなと。
音楽っていうジャンルの漫画だし、さらに題材が「お箏」。
なんでしょうね。敬遠され、さらに敬遠されみたいな。
ランナー3類まで行っちゃうよみたいな。違いますけど、敬遠違いですけど。
ちょっと余計な話を入れてしまった。そういう意味で、漫画がお好きな方でも、もしかしたら読んだことがない漫画になるんじゃないかなと思いまして、
そういったものをね、今回あえてピックアップして、推し漫画として紹介して、
手に取ってみたいなと思う人が1人でも出てくれたら嬉しいなと思いますし、
さっき言った通り、あんまりこの漫画が好きなんですっていう話題を誰かとしたことがないので、もしこのエピソードを聞いて、
私も好きなんですよっていう方がいればね、ぜひ一緒に「この音とまれ!」について熱いトークを繰り広げたいなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
はい、ではここからね、実際その推し漫画、「この音とまれ!」を紹介していこうと思います。
まずですね、どんな漫画なのかということで、すでにちょっと一部話題にした部分もありますけれども、改めてご紹介していきたいと思います。
作者はですね、アミューさんという方が作者です。
この方はですね、「この音とまれ!」が初連載作品なんですよね。
2012年の9月号から集英社のジャンプスクエアに掲載されて、現在も、2026年1月現在も連載中の作品です。
今ね、まだ連載中って言ったんですけど、実は物語的にはもう今すごい過境も過境で、たぶんあと数話で完結するのでは?っていう状態になっています。
とはいえまだね、連載中の作品なので、できるだけ今回はネタバレはしないように紹介していこうと思います。
できればね、まだその連載中なので、読みたいなと思った人はすぐに1巻から読み始めていただけたらなと思います。
連載が2012年から始まっているんですけども、2019年にはテレビアニメ化もされています。
ニクールぐらいだったよな?確かやっていて、そういう意味で言うと、連載漫画のストーリーのだいぶ序盤のところまでしかアニメにはなってないんですよね。
個人的にはね、現状からまたアニメ化って難しいだろうなぁと思うんですけど、アニメも全話見たんですけど、アニメにはやっぱりアニメの良さがあるわけですよ。
当然なんですけど、アニメは音が入りますからね。そのシーンとかもね、漫画とは全然違う見せ方というのかな?そういう風になるので。
作品への愛
もしかしたらアニメの方が入りやすいなっていう人もいるかもしれませんけど、僕としてはぜひ漫画から読んで良いなと思ったらアニメも見てみていただきたいなという作品ですね。
作品紹介みたいなものがどっかに載ってないかなと思って、ジャンプスクエアのページを確認したんですけども、
なぜかジャンプスクエアに作品概要みたいなのがなかったので、今言ったアニメの公式サイト、こちらにですね、作品紹介のイントロダクションの説明文があったので、ちょっとここで読ませていただきます。
廃部寸前の時世高校奏曲部。一人になってしまった部長の元を訪れたのは不良少年とその友達、そして琴の天才少女だった。それぞれの琴の音が紡ぐ青春学園物語。
という紹介になっております。
まさっきね、部活で、奏曲部というね、お琴を演奏する部活みたいなことを、もう既にお伝えしておりましたけれども、高校が舞台のその部活ものですね。
青春の学園物語と紹介されてますが、もう本当にその言葉がぴったりの作品です。
僕はですね、週刊少年ジャンプをずっと読んでいて、基本的にですね、その学園物とか青春物とか、それ系はずっと読み続けてきている作品ですし、
そもそもそういう漫画が好きなので、自分の好きなジャンルの漫画を好きだと思って読んでいるので、
ライバーもそういうジャンルの漫画を好んで読まない方には、むむむってなるところがあるかもしれませんけども、
そういう漫画がそもそも好きな人間が読んでいて、好きだっていうことを前提に聞いていただけたらと思います。
ちなみにこの作品に私が出会ったのは、周永社のジャンププラスというアプリですね。
無料で漫画が読めたりするアプリがありますけども、このアプリでまさにその無料お試し期間みたいなのが時々あるんですよね。
なんかこうなんちゃら関連作品一貫無料みたいなとかね。
時々なんかその一貫だけじゃなくて何話無料みたいなのをやったりとかもしてますけども、
そういう無料お試しで読み始めて、まんまと面白くて、その後発売されている全巻をすぐポチるっていうね。
まんまとその周永社の策略にハマってしまっているんですけども。
そうやってジャンププラスにポチポチしてしまった漫画が何作品あることやらっていう感じなんですが。
それで一気に読み始めて、当時発売されてた巻数全部買って、面白くてですね。
その後続けて発売される最新巻を常に買ってたんですけども。
もうそこでも止まらず、ジャンプスクエアを月間毎月買うようになってしまいましたね。
ワールドトリガーという漫画がジャンプスクエアには連載されているんですけども、
もう本当に「この音とまれ!」とワールドトリガーの最新話を読みたい、そのためにジャンプスクエアを毎号買ってます。
そのぐらいハマりましたと。好きな作品ですというところでございます。
みなさんどうなんですかね。お好きな方に今回漫画紹介されてますけども。
連載されている雑誌を毎週とか毎月とか買って読んでいる方ってどのぐらいいるんですかね。
どうでしょうね。みなさんコミック派ですかね。雑誌派ですかね。
私は、さっきも言いましたけど、週刊少年ジャンプは今も漫画全部読んでるんですけど、紙で買ってますね。
子供が一緒に読める年齢なので、前までは電子で買うことが多かったんですけど、子供が一緒に読むようになってから、紙で改めて買うようになった漫画が実は結構あったりしますね。
はい、ちょっとまた作品の話に戻りまして、そんな「この音とまれ!」という漫画なんですけども、さっきもお伝えした通り、連載中の作品なんでね、ネタバレをしないように、どういうところが好きなのか、押しているのか、みたいなところを紹介していこうと思います。
まずですね、さっきもちょっと言いましたけど、私は基本的に好きな漫画は、割と直球な漫画が好きですね。キャラクターとかストーリーとか、セリフとか、全体的にわかりやすい王道な漫画が好きですね。
青春漫画っていうんですかね、その学園ものみたいなものも読みますし、バトルものとかも好きですし、基本的にそのわかりやすい王道漫画はどういうものでも好きです。
王道な青春漫画の魅力
「この音とまれ!」に関して言うと、まさにそういうど真ん中の王道な青春漫画だなって私は読んでいて感じていて、題材は「お箏」っていうね、非常に変化球というか、
音楽系でも、バンドとかギター、ピアノとかそっちはね、何作品か他にも類似作品って見たことありますけど、あと最近だとアイドル系というんですかね、そういうアイドルグループとかアイドルになりたいみたいなのを題材にしている音楽系の漫画とかもありますけど、
「お箏」を題材にしている漫画って他にないんじゃないのかな?聞いたことないと思うんですけども、そういう意味で非常にレアな題材というのか、変化球の題材なのに、本当に王道な直球な漫画になっておりまして、
そこのバランスというのかな、そこが本当にまずドハマりした一つ目のポイントですね。
そのわかりやすい、王道な青春漫画みたいな意味で言うと、さっき物語の紹介の文を読み上げましたけど、わかりやすく不良少年が出てきて、その不良少年がね、
構成していくっていう言い方は、ちょっとあんまりこの物語には、僕はあってないと思うんですけど、でもわかりやすく言うと、多分そういう不良な少年がどんどん構成されていくみたいなイメージの、そういうのがよくあるストーリーなので、
そういうストーリーと、主人公という位置づけで言うと、もう一人、主人公でヒロインって言った方がいいのかな、その天才少女っていうキーワードがね、さっきの物語紹介にもありましたけど、
その、めちゃくちゃそのね、子供の頃から才能を持って「お箏」をやってきた、努力ももちろんしてきたヒロインのキャラクターがいるんですけど、そのヒロインもね、天才少女って言われてるんですけど、ものすごく苦悩を抱えているキャラクターで、
結構ね、そのヒロインと不良少年との関係性みたいなものも、どんどん変化していくようなストーリーになっていて、そういうのもね、本当によくある、最初はお互い嫌ってたのに、だんだん引かれ合っていくみたいなね、それもわかりやすいストーリーのとこだと思うんですよね。
で、あとね、その部長がね、出てくるんですけど、部長もね、僕は主人公の一人だと思っていて、その部長がね、いわゆるその不良少年と天才少女っていう、その二人と比べると、ものすごく普通の人、いわゆる凡人みたいな、メガネかけててね、部長なんでその、
不良少年からね、「おいメガネ!」みたいに呼ばれるんですけど、僕もね、メガネかけてて、実は小学校の頃に、実は企画合奏部っていうのが入ったんですけど、
なんかその、ちょっとね、自分とちょっと通じるものが感じられるとこがあってね、僕は結構その部長に、割とこうなんだろうな、感情移入するというか、結構その部長を応援したくなるっていうか、そういうふうに思わせてくれるキャラがね、
その部長が主人公の一人としていて、他にもね、その部員たちがたくさん出てきたりとか、まあそのね、部活系漫画なので、自分の学校のね、その主人公たちの学校の中の話ももちろんそうなんですけど、ライバル校がいてね、「お箏」も大会があって、その大会で順位がついて勝負になるんですけど、
まあそういうこう、ライバル校のね、部活のその生徒たちのキャラクターとして出てきて、やっぱその競合校と呼ばれる学校のすごい人たちが出てきたりとか、それからなんかもうその、さらにね、その、もう全国常に1位みたいな、めっちゃすごいその、もう将来プロの奏者になることをもうね、約束されてるような、
なんかすごいそういう、エリートたちの集まる、まあなんかその、スラムダンクで言えば産農工業みたいな、あの、もう全国常連1位みたいな、常に1位みたいなね、上昇軍団みたいな、なんかやっぱそういう学校が出てきたりとかね、で、やっぱそこに、こう、いる、そのね、生徒たちはね、やっぱその、一癖も二癖もある生徒だったりして、
で、やっぱそういう生徒たちがね、その、画の強い生徒たちがぶつかり合うと、まあ音楽もすごいそのね、荒れるというか、なんかそういう描写がされていくんですけど、でもなんかそれをこう、主人公たちの学校の演奏を聞いた、その学校のね、生徒と先生がね、こう、なんかどんどんそれを今、こう、自分たちもこう変わっていくみたいな、なんでしょうね、そういうね、この、
キャラクターたちの成長
まあ、部活漫画の、まあいわゆる王道のそういった、まあ、主人公たちのキャラクターたちがね、登場人物たちが、やっぱこう、どんどんどんどんその、一番下のところからね、こう、這い上がっていく、こう、成長物語として、まあすごくわかりやすいし、そういうライバル校とのね、バトル的な意味でもこう、結構わかりやすいし、まあ、あの、オコット自体のね、その、
演奏の優劣みたいなものは、まあ正直ね、こう、パッと聞いてわかるものではないと思うんですけど、まあそこはやっぱりこう、漫画表現として、その、どっちの演奏がすごく見えるかみたいなところをうまく表現されていて、そういう意味でのね、このバトル的にもわかりやすくて面白いし、
やっぱその、当然なんですけど、強い学校ばっかりじゃなくて、ちょっとね、あの、まあ、いわゆる、こう、まあ、負けキャラじゃないんですけど、こう、まあ、負けちゃうんですけど、でもその負け方にすごくこう、なんていうんですかね、また、こう、その学校の特徴だったりとか、その登場人物になるその学校のね、生徒の、まあその、背負ってるものだったりとか、
背景だったりとかがですね、表されていて、それがね、すごく丁寧なんですよね、描かれ方がね。そう、なんかその、王道なので、ちょっとこう、大味なのかなみたいに思われるかもしれませんけども、王道って聞くとね、そんなことなくて、実はそこのいろんなそのキャラクターたちの描かれ方がですね、まあすごく丁寧なんですよね。
で、その、青春漫画なので、やっぱり、その、友情とか、恋愛みたいなね、この、まあ、いわゆるこう、キュンキュンしちゃうようなね、あの場面も、キュンキュンとか言うのかな?っていうか、いや、あの、描かれてるんですよ。まあ、高校生なんでね。
そういう恋愛とか、友情で、こう、キャラクターたちがね、成長していくっていう、場面もいっぱい描かれてるんですけど、この作品がね、面白いなと思うのは、そこだけじゃなくて、どちらかと言えばね、友情とか恋愛よりもむしろ、親子とか家族みたいなところが、メインテーマになっているし、
あと、まあその天才少女っていうのはね、その、「お箏」の、その、まあなんて言うんですか、あの、家元の娘みたいな、そういうキャラクターなんですけど、そういう、まあ、「お箏」の世界、まあ、なんて言うんですかね、伝統芸能の世界とか、そういう家柄みたいなものに、やっぱりこう、しがらみがあってとかね、あの、そういうところのこの、なんて言うんでしょうね、生きにくさとか、
なんかその、大人たちのね、まあなんかこの腹黒さみたいなのが、大人たち、その親たちの苦悩とか葛藤、まあそれに影響を受けてしまった子供たちとかね、結構そういうところも描かれていたりしますし、あとね、学校のその部活文なので、当然先生も出てくるわけですよね。
で、この先生との関係みたいなものも、なんかすごくね、その、なんだろうな、うーん、まあ、どっちかっていうと、こう、部活ものの、そういうスポーツ漫画とかだと、なんかもう先生って結構出てくるタイミングで割とこう、固まってるというか、あの、まあ指導者としてこうやっぱり、
なんだろうな、もう、こう、まあ、例えばすごく優秀で、もうその、ね、えー、できる指導者みたいな、その指導者に憧れて、こう、入ってきました、みたいな、まあそういう感じになる先生の方が、なんか描かれ方としては多い気がするんですけど、
この作品の場合はですね、その、まあ、主人公たちの学校の総局部の、その、顧問の先生っていうのが、また、このね、生徒たちと、まあ、いろいろなそのね、やり取りをしていく中で、なんかこれ、徐々に徐々にその先生もね、心を開いていくというか、
こう、だんだんだんだんその、のめり込んでいく生徒たちに、のめり込んでいく先生みたいな、なんかね、そこがまたね、すごく良くて、で、さらにその他校の先生と、その先生との、なんか、やり取りみたいなのも途中出てくるんですけど、これもね、またね、なんかね、すごい、あの、いい、いいんですよ。
あの、これ、これは多分ね、大人になってから、今、見てるので、そういう意味で、こう、まあ、子供の頃に見てたら、ちょっと違う見方になってただろうなと思うんですけど、まあ、働く大人の一人として、あら、こういう関係で、このね、他校の先生と、なんかこう、やり取りし合えるって、なんか、いいなぁみたいに思えるような、なんかそんな場面があったりとかですね。
非常にその、まあ、青春漫画なんですけど、その、単なる友情、恋愛っていうだけではない、まあ、いろんなその関係性がですね、描かれていて、で、そこの、その登場人物ね、出てくる人たちがね、非常にやっぱりね、惹かれていくんですよ。
感情移入と物語の深さ
もうね、あの、まあ、ちょっとこれもネタバレしないように言うのは難しいんですけど、あの、まあ、いろんなキャラクターがね、出てくるんですけど、とにかくね、めっちゃ嫌なやつとか、絶対こいつはちょっと好きになれなそうなやつだな、みたいな、そういう第一印象のね、キャラクター結構いるんですよ。
で、あの、もうね、またそういうキャラクターに見せる見せ方がもう、なんかもう、王道で、うわぁ、もうマジでこいつムカつくみたいな、あの、わかりやすい、あの、嫌なキャラを、あの、やってくれていて、でもね、その、そこで、その、この作品がすごいところは、
その、嫌だなと思わせるようなキャラが、そのね、まず、なんでそういう人物になっちゃったのかっていうことを、結構ね、丁寧に描いてくれていて、まあ、その主人公とかね、そういうメインどころのキャラももちろんそうなんですけど、
例えばその、主人公の部活のメンバー一人一人もそうだし、その他校のね、メンバーに対してもそうだし、その大人たちに対しても、その、どうしてこの人はこうなってしまったのかっていう、その人がその、なってしまうその過程がね、まあ回想シーンとかでその、描かれているんですけど、そこはね、やっぱすごく、
あの、人物描写がとてもなんかこう、丁寧に私にとっては感じられる描き方がされていて、でね、その、最初はね、めっちゃ嫌なやつだなとかね、好きになれないなって、もう本当思うんですけど、読んでいくうちにね、だんだんだんだんね、その、
ああ、この人はこういうことがあったから、ああ今こうなっちゃったんやなみたいなことを、あの、知っていくうちにですね、こうなんか気づいたらですね、なんかまだ嫌なやつなのに、なんかちょっともうその気になり始めてる自分がいるわけですよ。でね、その、まあここからがまたその王道といえば多分王道になってくるんですけど、
そういうやっぱりこの、最初嫌なやつだった人間も、その、だんだんだんだんそのね、主人公たちとかと、まあ例えば関わっていく中で、こう一皮剥けていくというか、こう、まあ嫌なやつだった人が、まあその心を開いてとか、心を許して、こう、ね、まあいろんなやりとりを通じて、主人公たちと例えばこう、まあ仲良くなっていくとか、こう、いい関係になっていくみたいなのがね、まあ描かれていったりとか、
まあその親子関係においてもそういう場面が描かれたりとかしていくんですけど、なんかそこのね、その、何だろう、まあ、あの、何だろう、この悪者出てきたときに、あ、こいつ後で仲間になるだろうなみたいな、あのフラグみたいなのがね、わかりやすく出る漫画もあると思うんですけど、まあ多分ね、そっちタイプの漫画なんですよ。
大堂、そういう意味でも大堂なんですけど、でも、何だろう、その、私にとってはですね、それがね、あの、もうスッと入ってくるというか、うーん、あの、あんまりね、その、後でこうなるだろうなとか思わせずに、その引き込まれていく、そのキャラクターたちの話に引き込まれていって、こう、一皮剥けましたってなったら、
次なんかもうね、あの、結構ね、何だろう、あの、歓喜余るみたいな。もうね、僕「この音とまれ!」、読んで、何度泣いたかわからないぐらい、あの、かなりね、その、泣いてるんですよ、僕は。
で、しかもね、つい最近も、あの、読み直したんですけど、読み直して、もう同じとこでまた泣いてるんですよ。何回読んでも泣けるんですよ。これがね、またすごいと、この先のね、すごいところだと僕は思ってて、えー、まあその泣ける理由は、今言ってたみたいな、その、やっぱり描写がすごく丁寧で、読んでるとね、すごいなんかそこにこう入り込んでいける感じがあるというのか、
なんか、で、しかもその、まあわかりやすいので、そのスッと入ってくるんですよね。で、特にね、やっぱその、セリフがすごく印象的なセリフが多くて、まあ印象、印象的というのか、どっちかっていうと多分その、まっすぐな言葉というのかな。
いろんなキャラクターがね、そのいろんな、こう場面でいろんなセリフを当然言うんですけど、あの、
なんだろう、この、直球というか、うん、まあなんかここでこれ言ってほしいなみたいなのがもうそのままずばんとくるみたいな、そういうセリフがね、なんかこう、まあたくさんあるんですよ。
ちょっとあの、紹介しようかなと思ったんですけど、さっきね、その、どれかのセリフを紹介しようと思って、1巻からちょっとパラパラってめくり出したら、あの、気づいたらもう10巻くらいまで読んじゃって、あの、今実はね、これあの、収録し始めようと思った、あの、タイミングからその、読み始めちゃって、えーと、2時間くらい、読んじゃって、
そっからね、あの、今これ、あーやばいやばいやばいって言って、今収録を始めたのこうなんですけど、あの、もう本当にね、その、なんだろうな、あの、多い、たくさんあるんですよ。その、まっすぐなね、言葉、セリフが。で、うーん、これも、なんかその、まっすぐすぎて、いや、ほん、本当に、そのリアルなね、その世界では、
いや、こ、こんなこと言、いや、言ってくれたら嬉しいけど、言わ、言わなくないか?みたいな、ぐらいの、人によってはきっとね、思うぐらいの、なんかまっすぐさ、っていうのかな、うーん、なんか、ピュアというのか、うーん、なんかそういう、あのー、セリフがね、多くって、あ、僕はね、実はそういうセリフにすごい弱くて、
あのー、全部ぶっ刺さっちゃうタイプなので、あのー、で、それがね、なんかまあ、僕にとってみると、やっぱその、そのセリフだけ、読んだら多分、ちょっとこう、浮いちゃいそうなぐらいのセリフなんですけど、やっぱりそのストーリーの、それまでのその流れだったり、
えー、そのキャラクターの背景だったり、みたいなことが分かった上で、その流れの中で、このキャラにこのセリフまっすぐ言わせるんか?っていうとこがね、たびたびありまして、いやもうね、毎回ね、泣いちゃうんですよねー、でもほんとにね、この、うーん、
好きなセリフを選んでくれたら、ちょっと選びきれないぐらい、魅力的なね、そのセリフがたくさんあるので、いやそのー、ね、こう、まっすぐな言葉みたいなのに、こう、弱い方はね、泣いちゃうんじゃないかな、きっとね、と思いますね。
漫画における絵の重要性
で、あとやっぱね、その漫画なので当然ね、あの、絵があるわけですけども、その、絵もやっぱりすごいなぁと思わされるんですよね。あの、絵に魅せられるというのか、あのー、ま、漫画って当然、絵とね、セリフ、文字とかで、ま、表現するものですから、で、ま、特にそのね、セリフだけだったら、ま、その、小説でもいいわけですけど、
やっぱり絵があることで漫画になるし、ま、絵で表現できるとか、ま、その、絵でどう表現するかみたいなところが、ま、漫画の一番のその、ま、醍醐味というのか、になるんじゃないかなと思うんです。でね、このおととまれは、ま、あの、なんか、絵が上手い、下手とかっていうことは、ま、ま、すごく絵が綺麗というか、上手い、
あの、絵だと思うんですけど、なんか、それの上手さとかっていうよりもですね、あのー、僕2つそのポイントとしては、あの、読んでて、絵に対しては感じていることがあって、ま、1個はですね、そのキャラクターのやっぱり表情ですね、さっきのその、ま、セリフに当然、ま、キャラクターのね、顔の絵が映ってたりするわけですけども、一緒にね、あるわけですけど、ま、その時のね、
そのー、表情、あとその、ま、当然なんですけど、セリフがない時のその、なんていうんですか、その、感情がね、こう、揺れ動いている時の表情とか、このね、キャラのね、表情がね、めちゃくちゃいいんですよね、それはね、主人公とか、そのメインのキャラももちろんそうなんですけど、あの、そういう部員メンバーとかね、サブキャラの、
あのー、メンバーもそうだし、その他のね、学校のキャラもそうだし、もうとにかくね、そのキャラーのね、登場人物たちのね、その、表情がね、いいんですよね、で、やっぱそれがその、関係性とかがね、変わってくると、ま、見せてくる普段のそういう表情も変わってくるし、やっぱり何かそういうね、葛藤とか、
まあその対立とか、まあいろんなものが起きてきた時に、見せてくるそういうキャラの表情っていうのが、まあ本当にいろんな表情を見せてくれて、それがね、僕はね、とてもこの漫画の絵としては、あの、いいところ、あの魅力に感じるところですね、でね、やっぱその、
キャラのそういう表情とかを見てると、やっぱりね、その、より惹かれていくわけですよね、それはね、その、なんか、憎いキャラと、もうね、その、うまいこと憎いキャラとして描かれてるわけですよ、嫌なやつに描かれてるわけですよ、もうね、本当に、あのー、いやー、これ是非ね、ちょっとやっぱね、あの、無料で読める、多分、やつとかはね、あると思うんで、
なんか、ちょっとね、最初の頃の何話かだけでもいいので、ちょっとまあ見てもらえたらなと思うんですけど、あの、最初の頃はね、やっぱちょっとね、その、まあ、荒んでる主人公たちの場面が多いんで、ちょっとね、その、えー、なんか、もやっとするかもしれませんけどね、だからね、読み進めていくうちに、どんどんどんどんね、そのキャラクターたちのその成長が、その表情からも伝わってくるっていうね、
これはね、見ていただきたいところですね。あとはね、その、Aに関して言うと、その、演奏シーンの表現ですね。
冒頭も言いましたけど、音楽ジャンルのね、その漫画だと、どうしたって音はね、漫画から聞こえてこないので、
演奏シーンとかね、歌のシーンっていうのはその、どう表現するかっていうのは、おそらくこの漫画の作者さんたちもね、音楽系のジャンルのこの漫画をやってる方は、みなさんすごく工夫されているところだと思いますし、
うーん、その、まあ読み手としても多分そこをね、
どういうふうに読むかみたいなのは、まあ結構人によって違うんだろうなぁと思うんですよね。
なんかの、煽りのこの宣伝文句とかに、音が聞こえてくるみたいな。たまにそういう宣伝文句とかも、あの、見たりしますけど、正直僕はそこまでは言いませんが、
その、僕がね、やっぱすごいなと思うのは、やっぱりその、曲とかが聞こえてくるというよりは、
その、まあ特にね、その、高校生の部活漫画なので、やっぱりこの、まあ青春要素で言うと、
大会に出る緊張感とか、初めてね、その大会に出るみたいな緊張感とか、
そのライバルコーンの演奏を聞いた後に、負けないぞみたいに思うところとか、
そういうね、いろんな思いを抱えつつも、自分たちの目指す音を奏でようとして演奏するとか、
まああとその誰かを思って演奏するとかね、なんかそういうね、その登場人物たちが、どんな思いを抱えて、その演奏しているかっていうところが、
その、まあ音楽ではね、当然ですけど、わかんないんですけど、その、絵としてそれをすごくね、表現されているんじゃないかなと思って、
そこがね、やっぱすごく、僕はこの漫画を読んでいて、あの、素晴らしいなぁと思うところですね。
あの、例えばこの演奏シーンに、キャラクターたちのね、その心の声とかを、まあ合わせていったりとかも当然する場面も、まああったりするわけですけど、
なんだろうな、その、いい演奏ができてるなみたいなことをね、こう、ワクワクしてる感じとかを出したりとか、
あの、次の音にね、うまく入れるだろうかみたいなドキドキ感みたいなのを、その心の声とかで表す場面ももちろんあるんですけど、でもね、
その、そういう場面が実はすごく少なくて、かなり演奏シーンはそのセリフなし、心の声とかもなしで、
表情とか、そのね、様子で、こう、どういうふうに今思いながらその演奏してるのかみたいなのがね、なんかすごいその、まあ当然なんですけど、その手前の話ストーリーから
こう、繋がってきて、その演奏シーンでね、その登場人物たちがどう思って演奏してるのかみたいなのがね、
それがね、すごくね、その絵としてね、表現されてるようなっていうのをめちゃくちゃ感じるんですよね。
だからその、どんな特徴の演奏なのかとか、そのね、曲を当然知らない、あの、曲ばかりなわけですけど、
あーなんか、たぶんきっとこの曲こういう感じの曲なんだろうなとか、あとねその、いろんな学校が登場して演奏するわけですけど、
その学校によってもやっぱりそのキャラクターとか特徴が違うので、目指してるね、その音楽性も違うので、それもちゃんとそのね、なんだろうな、こう書き分けられていて、
もちろんこの学校はこんな学校とかこんな演奏するって言葉で説明もされてるんですけど、確かにそういう演奏だなって思わせるような、やっぱりその絵での表現があって、
もちろんその同じ学校でも曲が変わると違う描写になってくるし、同じ学校の中でも例えばその人によってね、その演奏の、
そこに何を抱えているかみたいなことも違ってくるんですけど、そこのね、表現の仕方がね、
いやーすごいなって毎回見てて思いますね。
さっきも言いましたけど、音が聞こえてはこないんですけど、毎回、ああ、なんか今回の演奏はいい演奏だったなみたいな。
もうね、なんか自然と、
演奏シーンの表現
なんだろう、なんかこう、一曲聴き終わった感じみたいなのが体感としては残るというか、
なんかね、そういうふうに感じさせてくれる、そういう演奏シーンの表現があるなぁと思いますね。
そうやってね、その、読んでるとね、あの、もう演奏シーン終わったタイミングでもう泣いてたりするんですよ。
もうね、本当にあの、涙腺が弱くなってるだけじゃないかみたいな、
年齢を重ねてね、涙もろくなってるだけなんじゃないか説もありますけれども。
いやーでもね、本当その、毎回読んでて、毎回同じ演奏シーンの最後で泣いてるみたいな。
いやー、わかりやすく感動してしまいますね。
そのぐらい本当に王道な漫画だと思うんですけど、王道ゆえに、
そのね、マンネリ的になってしまうこともあると思うんですけど、決してそんなことはない。
王道で素晴らしい漫画なんじゃないかなというふうに思います。
ネタバレをしないで、その漫画の魅力を紹介するって結構難しいですね。
いやなんか30分いないぐらいでは終わらせようと思ってたんですけど、気がついたらもう50分近く喋っておりまして。
いやーちょっとあの、大丈夫かなぁ。
なんかその、読んだことない人には全くどんなのか、その分かんないと思うんですけど。
まあなんかちょっとでもね、アンテナに引っかかるものがあれば、
ジャンププラスとかでね、その漫画アプリとかを使って、無料配信とかね、一話とかね、一巻とかされているタイミングがあると思いますんで、
よかったらね、読んでみていただけたらなと思います。
集英社のジャンプスクウェアに連載されている、「この音とまれ!」という作品をね、今日は紹介させていただきました。
とにかくね、僕としてはもう今本当その、ストーリーがね、物語が本当に終盤の最後の最後の架橋まで来ている状態なんで、
もう今ね、毎月連載を読むたびに、元の1話から戻って全部読み直すみたいなことを、ここ数ヶ月迷子をやっていまして。
もうね、ちょっとあの、あと何回、何週読むんだろうみたいな感じになっておりますが、
皆さんもよかったらね、読んでみていただけたらなと思います。
LISTENイベントの参加
ということでね、今回はLISTENのイベント、この漫画を推したいというイベントに参加してのエピソードでございました。
実はですね、このイベントの主催者の水城さんと、メッセージを送ってやり取りをさせていただいて、
1月の31日の回で、水城さんと一緒にお話をさせていただけることになりました。
お会いしたことなくて、今回多分初めましてだと思うんですよね。
今まで他のイベントとかでもやり取りしたことはなかったのではないかと思うんですが、
前回の、昨年末やっていたアドベントカレンダーでね、私の前の日が水城さんだったんですけど、
まさかの私を近藤さんと間違えて、水城さんのウルトラCの反応がありましたけど、
やり取りしたときにね、まずそれについて水城さんがお詫びしてきてくれて、
全然いいです、全然大丈夫ですから、なんならね、近藤さんと間違えてもらえるなんてね、
光栄なので全然大丈夫ですって言ってお伝えしたんですけども、
水城さんがやってらっしゃるおしかつ二次元ライフラジオに、
今回はゲストみたいな感じでね、私が出演させていただいて、
一緒に漫画について話そうということで、何を喋るかはお互い、
これからやり取りして決めようと思っていますけども、
いろいろお話をできたらなと思っております。
ぜひ1月31日のエピソードも楽しみにしていてください。
冒頭もお伝えしましたが、今日のエピソードの概要欄にイベントページへのリンクを貼っておきますので、
ぜひ皆さんイベントページをご覧いただいて、いろんな方の推し漫画を聞いてみていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
それでは、1月19日の声日記、今日は声日記ではなかったですね。
推し漫画エピソードでございました。ありがとうございました。
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